雑談BBS 62427


基本何でもOKな所です。
名前欄に「名前#文字列」と記入すると#以降にトリップが付き、成りすまし対策になります。

注意
以降を守れない方は即、"アクセス禁止"ですので注意してください。
BBSの平和の為、ご理解よろしくお願いします。

  1. 1.成りすまし禁止
  2. 2.掲示板事体を荒らす行為禁止
  3. 3.他人様に対する中傷表現の禁止(自滅はご自由に)
  4. 4.個人特定行為の禁止
  5. 5.他、管理者が不適切と判断する行為の禁止

もし、違反行為をしている方がいらっしゃいましたら反撃せずに私にまでご連絡ください
違反者を刺激すると荒れる原因になります(通報スレを作りました)。

宣伝
ここのBBSは以下のサイトと連動しています。

Ena homepage
雑談ログーjob,school,game

こちらも是非お越しください。

15/8/14 BBSを整理整頓しました。少しは見やすくなったと思います。
15/8/14 BBSの注意事項を緩和しました。原因はポケモンコントが想定以上に荒れている為…なのですが。



ポケモンショートコント

1:エナ◆vE1.draIok :

2014/05/07 (Wed) 00:15:46

メロエッタ「初めまして、メロエッタです。」
ジラーチ「同じく、ジラーチだよ。」
メロエッタ「なんでも、>>1はこれを一番やりたかったみたいです(゜.゜)」
ジラーチ「尚、>>1は僕たちのマスター。どうしようもないやつだな…。」
メロエッタ「ま、まあ、私たちも行いたかったことですし…」
ジラーチ「そうだな。じゃあ、メロ後は任せた。」ス~
メロエッタ「逃げた、彼…(`´)。仕方ありません。今回は私だけで…。」
メロエッタ「内容はスレタイの通りです。1回のイベントにつき、1匹程度ポケモンを呼び会話する形です。」
メロエッタ「来て頂いたポケモンによって内容がコロコロ変わりますので期待していてください(#^.^#)」
メロエッタ「ではでは、今日はこの辺でさようなら(^_^)/」
2:エナ◆vE1.draIok :

2014/05/07 (Wed) 19:56:45

メロエッタV「では、2回目と言うことなのですけど…」チラ
メロエッタV「ジラーチ君は何処へ行ったのでしょうか…(?_?)」

10分後…

ジラーチ「どうしたんだい?わざわざ、僕の家まで来て?」
メロエッタS「あなた、今何をする時間かわかっている<`~´>?」ピキピキ
ジラーチ「うーん…。あっ!そうだっ…」

ドス!!ボコ!!

ジラーチ「何も、殴ることは…(>_<)」
メロエッタV「さて、話を戻しましょう。」
ジラーチ「(;_;)」
メロエッタV「今日、呼んだポケモンは…」チラッ
ジラーチ「カンペを見るな!」
メロエッタS「うるさいわね!もう一発いく<`~´>?」
ジラーチ「分かった分かった…。で、誰?」
メロエッタ「今日は、ビクティニ君を紹介します。」パチパチ
ビクティニ「初めまして!ビクティニだぜ!!」
ジラーチ(しょっぱなから変なキャラが来たな…(・.・;))
ビクティニ「あー?なんか言った?」
ジラーチ「別に何も。」
メロエッタV「確か、ビクティニ君は映画配信だからVジェネとか覚えているんですよね?」
ビクティニ「そうだぜ!なんなら見せてあげようか)^o^(」
メロエッタV「では、あそこに木が数本生えているのであれを敵だど思って攻撃してみてください!」
ジラーチ「ちょっと、メロ(゜o゜)。いくらあの木がここから遠いと言え僕の家の近く過ぎない!?危ないよ。」
ビクティニ「いっくぜー!!クロスサンダー!クロスフレイム!」ハーー

ドーーン!

ジラーチ「よ、よかった…。木は吹っ飛んだけど僕の家は無事か…(+_+)」
メロエッタV「あれ?他にも技がまだありますよね。」
ビクティニ「最後の、とっておきだよ。じゃあ、いっくぜーー。Vジェネ…」
ジラーチ「ちょっとまて!何故こっちをみ…」
ビクティニ「レーート!」

ボコ!ドッカーン!!

ジラーチ「」バタッ、チーン
ビクティニ「あー楽しかった!!じゃあ、2匹ともマッタネー!!」スー
メロエッタV「……(・・;)」
メロエッタV「えっ、えーと、収集がつかなくなってしまいましたので今日はここまでにします。」
メロエッタV「では、えーっと、またお会いしましょう(・.・;)。」

メロエッタV(ジ、ジラーチ…大丈夫?)
ジラーチ「」チーン
メロエッタV(家まで全壊…('_')、本当に収集がつかないわ…)
3:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/08 (Thu) 23:26:02

メロエッタV「さて、第3回ショートコントです。司会は私、メロエッタと…」
ビクティニ「僕がやっていくぜー」ボゥ
メロエッタV「えー、ジラーチ君は今ポケセンで治療を受けていまして…(・・;)」
メロエッタV「まだ代理が彼しかいなかったので、お許しくださいm(_ _)m」ハラハラ
ビクティニ「ねぇ。何でジラーチがいないのさ!なんでポケセンにいるんだ?」
メロエッタV(ジラーチ!!早く戻ってきて――(;_;))

ビクティニ「で、今日は誰が来るんだ?」ニタ
メロエッタV「その笑みは何?」
ビクティニ「いや、な~んにも。」ニタ
メロエッタV「心配過ぎてしょうがありませんが…」
メロエッタV「今回は、セレビィさんにお越しいただきました!」
セレビィ「は、初めまして…よろしくお願いします…:)」
メロエッタV「セレビィさん。少し緊張しすぎですよ^^;。リラックスです。」
セレビィ「あ、ありがとうございます…」
ビクティニ「やった!草タイプた!やりがいがあるz…」
メロエッタV「サイコキネシス!」ハァー
ビクティニ「か、体がう、動かない…」
メロエッタV「セレビィさん。大丈夫ですか^^;。」
セレビィ「ええ、大丈夫です。有難う御座います。」
セレビィ「相方がアレだと…大変ですね…(・.・;)」
メロエッタV「いえいえ。普段はジラーチ君です。今、彼重体なので…(;_;)」
セレビィ「どうかされましたか…?」

説明中

セレビィ「そうでしたか…」
ビクティニ「い、いい加減離せーー。今回はもう帰るからさ!」フリフリ
メロエッタV「わかったわ。次いでだから、ジラーチ君に謝りに行きなさい(・へ・)」ホイ
ビクティニ「何も、地面に落とさなくてもいいだろ…」イタッ
ビクティニ「わかったよ。謝りに行くからじゃーね!」スー
セレビィ(やどりぎのたね…)
ビクティニ「アッ?なんか言ったか?」
セレビィ「」フルフル
ビクティニ「じゃあ、マッタナー!」
ビクティニ(なんちゃって…おきみあげでクロスフレイム!)

セレビィ「メロエッタさん。ビクティニ君っていつもあんな感じなの…?」
メロエッタV「大体ね。だけど、重要な時はちゃんと動いてくれる良いポケモンだy…」ゴゴゴ…
メロエッタV「な、何!あの火の塊!(゜o゜)」
セレビィ「まもる!」

ドーーーーン

セレビィ「だ、大丈夫ですか…」ハァハァ
メロエッタV「な、何とかね…(・・;)。有難う。」ゲホッ
セレビィ「お互い様です…^^;」
メロエッタV「で、では、今日のゲストはセレビィさんでした(・.・;)。次回もお楽しみに!」

その頃、ポケモンセンターでは

ジラーチ「メロは大丈夫かな…。あいつ1匹だとなんか心配…(-"-)」
ハピナス「すいません、ジラーチさん。隣のベットに患者様がいらっしゃいますので…」
ジラーチ「ああ、問題ないです。話し相手がいなくて丁度良いですから^^;」

カラカラカラ

ハピナス「やどりぎのたねの効果でずいぶん衰弱していますが…」オイショ
ハピナス「仲良くしてくださいね(*^_^*)」
ジラーチ「」
ジラーチ(見なかったことにしよう…)
4:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/09 (Fri) 19:10:00

メロエッタV「えーと。これは何回目でしたっけ?」
ジラーチ「たぶん4回目かな?」
メロエッタV「カウントがめんどくさいから、もうしなくてもいいかしら?(+_+)」
ジラーチ「いいんじゃないか?重要なことでもないし・・・。」
メロエッタV「では、次からカウントはなしで、よろしくお願いしますm(__)m」
メロエッタV「ところでジラーチ君、退院おめでとうございます。(^.^)」
ジラーチ「有難う。君が運んでくれたんだってね。」
メロエッタV「どういたしまして^^;。それで、家はどうしたの?」
ジラーチ「ああ、ドッコテツ達に頼んだ。」
メロエッタV「 費用は?」
ジラーチ「まあ、何とかビクティニを説得してね…。」
メロエッタV「良かったじゃない(^.^)。というか、ちゃんと謝ってくれた?」
ジラーチ「」ボー
メロエッタV「え?謝っていないの?ポケモンセンターに行くよう言ったのに(--;)。」謝れって…
ジラーチ「実は…」

説明中…

メロエッタV「そうなの…。」汗
メロエッタV(セレビィって以外と怖いのね…(^_^;))
ジラーチ「結局家の費用も割勘だったし。」ハァ

メロエッタV「そろそろ本題にいきましょうか?」
ジラーチ「ふと思ったんだけどメロ、前置き長過ぎないこれ(--;)。」
メロエッタV「まぁ、誰も見ていないでしょうから問題ないと思いますよ(^_^;)。」
ジラーチ「そういう問題じゃなくt…」
メロエッタV「今日はケルディオ君を紹介します。」パチパチ
ケルディオ「ようやく出てこれました。これからよろしくお願いします。」
ジラーチ(無視された…(-_-;))
メロエッタV「え、えーと…。」
ジラーチ「どうしたメロ?」
メロエッタV「カンペを忘れた。」汗
ジラーチ「おい!どうすんだよ!(・・;)」
ケルディオ「どうかしたのですか?」
ジラーチ「メロがカンペを忘れたって。」
ケルディオ「何か問題でも?」
メロエッタV「あれには質問ネタが書いてあって…」
ケルディオ「ということは…(-_-;)」
ジラーチ「要はこれ以上話が進まないと言うことだな。」マジか
ケルディオ「え、では僕の自己紹介は(・・;)」
メロエッタV「ジラーチ、アドリブでお願い(;_;)」
ジラーチ「分かった、分かった。泣くなって。」
ケルディオ「あのー、僕の自己紹介は?(・・;)」
ジラーチ「一応、僕の質問に答える形でお願いしますm(_ _)m。」
ケルディオ「分かった。」
ジラーチ「では、自慢の技を教えてください。」
ケルディオ「好きな技はアクアジェットと神秘の剣かな?」
メロエッタV「神秘の剣?みてみたい!」クスン、ワクワク
ジラーチ「ったく、こいつはいつもこう言うことになると都合がいいんだかr…。」

ドコ!

メロエッタS「何か言った(^^)?」
ジラーチ「殴ってから言うな!」イタッ
ケルディオ「二人ともナカイイネ…(*_*)」
メロS・ジラ「仲良くない!」
ケルディオ「では、神秘の剣でいいのかな?」
メロエッタV「はい!お願いします(^^)。」ワクワク

ケルディオの神秘の剣!

メロエッタV「わぁ、凄い!」オー
ジラーチ「さすが聖剣士だけあるな。(^.^)」
ケルディオ「まぁ、これを持っているからだけど…^_^;」
ジラーチ「これは、命の珠。(((・・;)」
メロエッタV「持っていて苦しくないの?」
ケルディオ「まぁ、技を打つとき少し苦しいけど…」
ケルディオ「それなりに力が出るから気にしないよ。」
メロエッタV「そうなんですか…(-_-;)」
ジラーチ「メロ、そろそろ時間だよ。」
メロエッタV「あ、もうこんな時間(((・・;)。」
メロエッタV「時がたつのは早いですね(+_+)。」
ジラーチ「ケルディオ君、今日はどうだった?」
ケルディオ「うーん(-_-;)。出来ればもっと活躍したかったな…(+_+)」
メロエッタV「では、今度1回司会をやってみますか?^_^;」
ケルディオ「いいんですか?僕がやっても?」
メロエッタV「いいですよ(^.^)」
ジラーチ「どうせ、自分が休みたいだk…」

ドコ!

ジラーチ「イタッ(>_<)」
メロエッタS「では、次回もお楽しみに(^.^)。」グリグリ
メロエッタS「尚、このショートコントについてのご意見やご要望(このポケモンを出せとか)が御座いましたら…」グリグリ
メロエッタS「投稿よろしくお願いします(^.^)。」グリグリ
ケルディオ「やれやれ…。」

5分後…

メロエッタV「で、ジラ。何処へ行く?」スゥー
ジラーチ「先ずはポケセン(+_+)。まだ痛い…」スゥー
メロエッタV「しょうがないわね…」スゥー

ケルディオ「なんなんだあいつら…(-.-)」
5:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/10 (Sat) 14:35:41

ジラーチ「さてと、始まりました。ショートコント(^^)。司会は僕ジラーチと…」
ケルディオ「僕、ケルディオが行います。」
ジラーチ「ってホントにお前がやるのかよ!(・.・;)」
ケルディオ「しょうがないだろ。メロエッタにカンペまで渡されたんだし(-_-)」ペラペラ
ジラーチ「ったく。ほんとにあいつはしょうがない奴だな…(-_-)」
ケルディオ「尚、メロエッタは今、温泉にいる模様…。」
ジラーチ「なっ…///」
ケルディオ「嘘はついていないぞ。本人がそういっていたし…(・。・)」
ケルディオ「後、なんでジラーチ君は今顔を赤くしているんだ(゜_゜)」
ジラーチ「う、うるさい<(`^´)>。とっとと始めるぞ!」
ケルディオ「はいはい。」わかりやすいなぁー

ジラーチ「それで、今日は誰がいらっしゃったんだ?」
ケルディオ「それがねぇ…(・・;)」
デオキシス「我はデオキシス。よろしく頼む。」
ジラーチ「ち、ちょっと待て!紹介するポケモン間違えていないか!!」汗
ケルディオ「いや。カンペには…(・.・;)」ピラ
ジラーチ「ま、まじかよ。明らかに、このショートコントではキャラ設定ミスでしょ…(-_-;)」
デオキシス「我は何をすればよいか…」
ジラーチ「ま、まあ、僕たちの質問に答える形で…(・・;)」
デオキシス「了解した。」
ケルディオ「デオキシスさんは確か複数のフォルムチェンジがあるとか…。」
デオキシス「ふむ。N,A,D,Sフォルムがある。」
ジラーチ「今は、どのフォルムなのですか?(?_?)メロみたいに名前欄にフォルムを書いていただけるとありがたいのですが…」怖
デオキシスA「今はアタックフォルムだ。ただ我は隕石がない限り自由にFCが出来ない。」
デオキシス「その為、我は断りがない限り常にAだ。」
ケルディオ「実際は>>1がめんどくs…」

デオキシスのサイコブースト!

ケルディオ「ぐは(>_<)。」ヨロ
デオキシス「急所は外した。余計なことを言うな。」
ジラーチ「えーでは、本日はもう時間なのでここまでにします。(-“-)」
ジラーチ「ご静聴有難う御座いましたm(_ _)m」

その後

ジラーチ「ケルディオ、大丈夫か?」
ケルディオ「ああ、ある意味あいつは戦闘のプロだな…(p_-)」
ケルディオ「ところで、ジラーチ。カンペにはまだ一応書いてあるんだよな…(?_?)」
ジラーチ「?何々?」

ポケモンショートコント”長編作”決定!

ジラーチ「は?」
ケルディオ「僕もよくわからん。(?_?)」
ジラーチ「だって長編って、もうショートコントじゃないじゃん!(・.・;)」
ケルディオ「おそらく、これとは別枠で行うんじゃないか?」
ジラーチ「もうよくわからん。明日、メロに有ったら聞くk…」

ペラップ「あっ。そこのお2人さん(^^)。」
ケルディオ「は、はい。何でしょうか」誰?
ペラップ「お2人さんは今度の長編作に参加することが決まりましたのでお知らせしときます(^_^)/」
ジラーチ「ま、まじか…」汗
6:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/11 (Sun) 12:58:50

メロエッタV「フー。極楽極楽(^^)」チャポン
メロエッタV「やっぱり、温泉は気持ちいw…」

ジャバッ

メロエッタV「キャア(>_<)」フルフル
ガルーラ「す、すいませんm(_ _)m。娘が迷惑をおかけしました…」
ガルーラ子「おねーちゃん。あそぼーよ(^_^)/」
メロエッタV「……」休みたいのに…

ガラガラ

メロエッタV「あ、^^;」
セレビィ「あ、メロエッタさん。お久しぶりです…m(_ _)m」
ガルーラ「あら、お知り合い?」
メロエッタV「え、ええ…。実は…」

説明中…

ガルーラ子「し、ショートコント!?(^^)出てみたい!(^_^)/」ワクワク
メロエッタV「え、でも…」
セレビィ「私が相方を務めますよ…^^;」
ガルーラ「すいません、娘が勝手に(・.・;)。いいですよ無理してやらなくても…」
セレビィ「メロエッタさん。私、司会やってみたいです。^^;」
メロエッタV「え!こ、ここでですか…(・・;)」私、裸…
セレビィ「た、タオルを巻けば…^^;」

メロエッタV「と、という事でショートコントです…///」
メロエッタV「司会は、私メロエッタと…///」
セレビィ「私が行います(^_^)/」
メロエッタV「ちょ、ちょっと私浴槽に入ります…///」そうすれば見えない…
セレビィ「良いですよ(^_^)/。では、今日のゲストはガルーラ親子です。」ワーーー
ガルーラ子「わーーい。これからよろしくね!(^_^)/」
ガルーラ「2匹共。無理強いしてすいません…(・・;)」
セレビィ「大丈夫ですよ(^_^)/」
メロエッタV(私だけだいじょばない…(;_;))
セレビィ「ところでガルーラ親子さん。今度の長編作についてどう思いますか(?_?)」
ガルーラ「ち、長編作ですか?」何それ
ガルーラ子「え?長編作があるの?出てみたい!!(^_^)/」
メロエッタV「長編作?私知らないわよ?(?_?)」
セレビィ「私もさっき知ったんです。ペラップさんにスカウトされて…(・.・;)」
ガルーラ「セレビィさん。おめでとうございます。^^;」
ガルーラ「出来れば、私も出てみたいですね^^;。娘と一緒に。」
ガルーラ子「でようよ!お母さん!ペラップさんは何処?」
セレビィ「さぁ…。少しお話した後、何処かへ行ってしまいました…(・・;)」
ガルーラ子「探しに行こう!お母さん!(^^)」
ガルーラ「そうね、行きましょうか!ではお二人ともまた何処かで…(^_^)/」ドシドシ

セレビィ「行っちゃった…(・・;)」
メロエッタV「私ももう上がろうかしら^^;」ノボセタ…
セレビィ「あ、でしたら私も上がります。一緒に帰りませんか?(^^)」
メロエッタ「そうね。では、今日のショートコントはここまでです。次回もお楽しみに(^^)」

……ピッ

???「いい動画写真が取れたぞ…ビクティニに見せてやろう…( ^)o(^ )」ニタ
7:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/12 (Mon) 17:29:56

>>1です。今日のショートコントの件ですけど…
内容が少し
2.ネット環境を考慮しない表現の禁止
に反する可能性が有るため、ここのスレでなく
「ストレス発散スレ」に投稿することにいたしましたm(_ _)m
ご迷惑をお掛け致しまして申し訳ありません。

「ストレス発散スレ」をご覧にならない方に内容を簡単に説明しますと…
>>6の???はロトムであること。
・ロトムとビクティニはいたずら仲間であること
・ロトムとビクティニの不祥事をケルディオが治めたこと
を記しただけの内容となっております。
この3点さえ理解して頂ければ、「ストレス発散スレ」を見なくても次回以降に影響は出ないと思います。
度々ですが、お手数をお掛けしまして申し訳御座いませんm(_ _)m
また、今後もこのショートコントをよろしくお願いいたします。
8:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/13 (Tue) 19:26:02

ジラーチ「オーイ、メロ(~_~)」
メロエッタV「あら、ジラ?どうしたの?(・・;)」
ジラーチ「昨日のショートコント見たか?」
メロエッタV「え?見ていないわよ?(・・;)」
ジラーチ「ケルディオから聞いたんだが…酷かったみたいだよ(-_-)」
ジラーチ「メロにも伝えるよう言われたんだ(--;)」汗
メロエッタV「…少し見てくるわね(^^;」

閲覧中…

メロエッタV「…………」無言
ジラーチ「ねえメロ?(-_-)あの2匹はショートコント登場禁止にしないか?(+_+)」
ジラーチ「荒れる原因だよ…。」
メロエッタV「…あの2匹を組ませなければ…(-_-)」
ジラーチ「おいおい。そんなに甘くていいのかよ?(・・;)」
メロエッタV「ポケモンにも失敗はあるものよ。^_^;」
メロエッタV「既に、ケルディオ君が対処してくれたみたいだし…(~_~)」
ジラーチ「で、でも…」汗
メロエッタV「私は、終わった事に対してgdgd言わないわ(^_^;)」
メロエッタV「言っても仕方ないでしょ(-_-)」
ジラーチ「まあ、そうなんだけどさ…(-_-;)」
メロエッタV「私的に、失敗をすることよりも…」
メロエッタV「それに反応して苛める方が…」
メロエッタV「よっぽど酷いと思う(-_-;)」
ジラーチ「わ、分かった…。(-_-)」
ジラーチ「でも、最低限の注意はしてくれよ…(^^;」
メロエッタS「了解…」メラメラ
ジラーチ(メロってよくわからないなぁ…(-_-;))

メロエッタV「ということで、ショートコントを始めます。(^.^)」
ジラーチ「ところでメロ?1つ聞きたいんだけど…(・・;)」
メロエッタV「何?」
ジラーチ「このカンペ何?(・・;)」

"ポケモンショートコント長編作"決定!

メロエッタV「え?知らないわよ?(・・;)」
メロエッタV「私、そのようなこと書いていないわ…(-_-)」
ジラーチ「え?じゃあ、誰g…」
ぺラップ「それを書いたのは僕です(^-^)/」
ジラーチ「あ、あのときの?^_^;」
メロエッタV「ジラ?知ってるの?」
ジラーチ「ま、まあ…(-_-)」
ぺラップ「長編作の宣伝の為、見付からないように書きました(^-^)/」
メロエッタV「いつ書いたの?あのカンペはケルディオ君に手渡ししたんだけど…(--;)」
ぺラップ「あれはメロエッタさんが留守の時、こっそり書きました(^-^)/」
メロエッタS「へーそう…。(-.-)」
ジラーチ「ぺラップ君。お疲れ…^_^;」
ぺラップ「え?何がでs…」疑
メロエッタS「ドレインパンチ!」
ぺラップ「ギャー(*_*)」バタ
メロエッタS「私の家に勝手に入るなんて!( ̄^ ̄)セクハラ!」
ジラーチ「まあ、まあ…。落ち着けって^_^;。」
ジラーチ「別に何も取られていないんだろ^_^;」
メロエッタS「も、もう!」プンプン
ぺラップ「す、すいませんm(_ _)m」
メロエッタV「まあ、いいわ。( ̄^ ̄)」
ぺラップ「お詫びと言ったら何ですか…」
ぺラップ「2点ほどお伝えしたいことがあり、ここに来ました。^_^;」
ジラーチ「うん?何だい?」
ぺラップ「1点目ですが、メロエッタさん…」
メロエッタV「はい?(~o~)」
ぺラップ「メロエッタさんは今度の長編作にスカウトされましたのでお伝えします(^^)。」
メロエッタV「う、嘘!?わ、私が(@_@)」
ジラーチ「おめでとう!(^^)」
メロエッタV「あ、有難う^_^;。でも、私で大丈夫かしら?(・・;)」
ぺラップ「他の方も何とか行ってきましたので大丈夫かと…」
メロエッタV「わ、分かったわ…。私、頑張ります^_^;」
ジラーチ「尚、僕もスカウトされたんだよね…」
メロエッタV「ほ、本当!?」
ぺラップ「僕がスカウトしました(^^)」
メロエッタV「じゃあ、ジラ。一緒に頑張りましょう^_^;」
ジラーチ「ああ、宜しく^_^;」
ぺラップ「後、もう1点有ります。」
メロエッタV「何かしら?」ワクワク
ぺラップ「タイトルが決まりましたのでお知らせします。」
ジラーチ「おお、タイトルか…(-_-)」
メロエッタV「何かしら?^_^;」
ぺラップ「では、お見せします。」ペラペラ

"ポケモン長編作「♂ポケVS♀ポケ大戦争」"

ジラーチ「え?」チラ
メロエッタV「それって…(・・;)」チラ
ぺラップ「まあ、お2人の察する通りです。^_^;」
メロエッタV「い、嫌よ。ジラと戦うなんて…(・・;)」
ジラーチ「ま、まあ…役柄だし…(--;)」
ジラーチ「でもまあ、やりづらいな…(--;)」
メロエッタV「出来るかしら…私」チラ
ジラーチ「まあ、よく僕に突っ込む時は攻撃しているから…」
ジラーチ「問題ないんz…」
メロエッタS「ちょっとそれ、どういうことよ( ̄^ ̄)」
ジラーチ「え、だかr…(・・;)」

ゴン!
ジラーチ「イタッ(+_+)」
メロエッタS「」グリグリ
ぺラップ「この様子なら問題なさそうですね…」
ジラーチ「で、では(+_+)」イタッ
ジラーチ「今日はぺラップさんに(+_+)」イタッ
ジラーチ「お越しいただきました(+_+)」イタッ
ぺラップ「正確にはお伝えに来ただけです。」
メロエッタS「まあ、ショートコントですので、」グリグリ
メロエッタS「御越しいただいたことにしていただけると…」グリグリ
メロエッタS「助かります(^^;」グリグリ
ぺラップ「分かりました。」
ぺラップ「2匹がお取り込み中なので、僕が閉めます。」
ぺラップ「次回もショートコントお楽しみに(^^;」

ジラーチ「た、助けてくれー(+_+)」イタッ
ぺラップ「仲が良くて何よりです」バサッ
9:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/14 (Wed) 16:48:38

ジラーチ「はい、始まりました。司会は僕ジラーチと…(^_^)/」
メロエッタV「メロエッタが行います。よろしくお願いしますm(_ _)m」
ジラーチ「で、メロ。今日は誰が来てくれるんだ?」
メロエッタV「ハイ…(・・;)」ペラペラ
ジラーチ「何これ?白紙?(?_?)」
メロエッタV「ネタ切れ…(-_-)」
ジラーチ「おいおい!(゜o゜)どうするんだよ(?_?)」
メロエッタV「どうしよう…(-_-;)」汗
ジラーチ「こうなったらさ、しばらく通りすがりのポケモンに声かける?」
メロエッタV「」コク

メロエッタV「あの~(・.・;)」
ドレディア「あ、はい。何でしょうか(?_?)」
ジラーチ「実はですね…(-_-;)」

説明中…

ドレディア「良いですよ^^;」
メロエッタV「本当ですか(^^)!」
ドレディア「ええ。今、ミツハニーから蜂蜜を貰った帰りですから…(^^)」
ドレディア「折角ですから、私の家で話しましょう(^^)」

移動中…

ジラーチ「という事で、今回はドレディアさんです。(^_^)/」
ドレディア「宜しくお願いします(*^_^*)」
メロエッタV「何の話をしましょうか(・・;)」
ドレディア「あの~(-_-)」
メロエッタV「はい。」
ドレディア「出来れば、花壇荒らしの相談に乗って頂きたいのですが…(・・;)」
メロエッタV「え?花壇荒らしですか(?_?)」
ジラーチ「大丈夫です。困ったときはお互い様ですから(^^)」
ドレディア「実はですね…」

説明中…

メロエッタV「ひ、ひどい(>_<)」
メロエッタV「あの庭の花壇を吹き飛ばすなんて…(>_<)」
ドレディア「初めは、2~3本程度燃やされたのですが…」
ドレディア「今では、常に監視していないと…」
ドレディア「花壇ごと焼かれそうな気がして…(;_;)」
ジラーチ「それをやっているポケモンの心当たりは?」
ドレディア「全くです…ただ…」
ジラーチ「ただ?」
ドレディア「何故かある程度時間帯は決まっているんです…(・・;)」
メロエッタV「いつごろですか…(・.・;)」
ドレディア「後1時間後ぐらいです…」
メロエッタV「ジラ…」
ジラーチ「ああ、ドレディアさん、何かの縁です。僕たちも手を貸しますよ(^^)」
ドレディア「あ、有難う御座います…」

1時間後…

Vジェネレート!!
ドレディア「き、きました…(・・;)!」眠り粉!
メロエッタV「(-_-)」サイコキネシス!
ジラーチ「お、お前か!!<(`^´)>」アイアンヘッド!

ボン!

ビクティニ「」チーン
ドレディア「あ、有難う御座います…(?_?)」
ドレディア「お、お知り合いですか?」
メロエッタV「ええ。ところでドレディアさん(?_?)」
ドレディア「な、なんでしょうか?」
メロエッタV「いつも、眠り粉ですか?(?_?)」
ドレディア「はい。眠らせるたびにすぐ傍の川に持っていくんです^^;。」後はお察しの通り…
ジラーチ「駄目ですよドレディアさん。(・.・;)」
ドレディア「え?」
ジラーチ「この分からず屋にその程度ではいつまで経っても解決しませんよ…(・。・)」
ドレディア「そ、そうなのですか…(゜o゜)!」
メロエッタV「私たちも彼の悪行には困らされていまして…(>_<)」
ドレディア「そ、そうだったんですか…」
ドレディア「彼はある意味で有名なのですね…(・・;)」
ジラーチ「ドレディアさん。彼を貰って構いませんか?」
ドレディア「ええ、構いませんよ^^;」
メロエッタV「彼のことですから、また花壇荒らしに来るかもしれませんけど…」
メロエッタV「お互いに頑張りましょうね^^;」
ドレディア「はい。頑張りましょう!(*^_^*)」
メロエッタV「では、今日のゲストはドレディアさんでした(^^)。」
メロエッタV「次回もお楽しみに(*^_^*)!」

ジラーチ「メロ。こいつをケルディオの所に連れて行こう(・・;)」
ジラーチ「僕らのタイプじゃあ、完璧に裁けない…」
メロエッタS「そうね。早く行きましょう。」メラメラ
10:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/15 (Thu) 23:19:52

ジラーチ「では、ショートコントを始めます。」
セレビィ「よろしくお願いします…。」
ジラーチ「あれ?今日はセレビィが行うのかい?(・・;)」
セレビィ「メロエッタさんはお花畑に行ったわ(-_-)」
セレビィ「旅行したいらしいの。^_^;」
ジラーチ「また好き勝手にどっかに行ったりして…( ̄^ ̄)」
ジラーチ「本当にどうしようもないな、あいつ…(--;)」
セレビィ「そのわりには、メロエッタさんに余り文句を言わないわね?^_^;」
ジラーチ「そ、それは…」
セレビィ「あ、分かった(^.^)」
ジラーチ「な、何が…///」
セレビィ(ジラーチ君って嘘つけないのね…^_^;)

ジラーチ「それで、メロから何かカンペでも貰ったのかい?^^;」
セレビィ「ええ、一応貰ったのだけれど…(-.-)」ペラペラ

"好きなポケモンを連れてきてください。byメロエッタ"

ジラーチ「あーあ。結局他人任せかよ…(・・;)」
セレビィ「だから、彼を連れてきたわ…^^;」
アーケオス「今日はよろしくお願いします。」
ジラーチ「2匹の関係は?」
セレビィ「偶々、巣作りを見かけただけよ…^_^;」
ジラーチ「……(._.)」

ジラーチ「ということでアーケオスさん。再度よろしくお願いします。」
アーケオス「よろしく。」
セレビィ「ところで、アーケオスさん。巣はあそこに決めたのですか?(-_-)」
アーケオス「セレビィさんにばれてしまいましたので、変えようかと…(-_-;)」
セレビィ「あ、すいませんでした…m(__)m」
アーケオス「いえいえ、まだ妻や息子に聞いていないので…」
アーケオス「変更するか、分かりませんが…(-_-)」
ジラーチ「見つかると何か問題でも…(・・;)」
アーケオス「私も妻も内気でして…」
アーケオス「特性も弱気ですし…(--;)」
セレビィ「ご、ごめんなさい…m(__)m」
セレビィ「事情も知らないで、引っ張って来てしまって…(--;)」
アーケオス「いえいえ、コミュニケーションも大事ですから…(-_-)」
ジラーチ「たしか、セレビィも大人しい設定だよね…(-_-;)」
セレビィ「ええ…(-_-)」
ジラーチ「そんなふうには見えないけどね…^_^;」
セレビィ「人見知りは激しいの…(-_-;)」
セレビィ「慣れると大丈夫なのですけど…(-_-)」
アーケオス「そうですか。セレビィさんとは馬があいそうですね…^_^;」
ジラーチ「でしたら、今の巣の場所で良いんじゃないでしょうか?」
アーケオス「どうしてですか?」
ジラーチ「セレビィだけにしかまだ、巣の位置はバレていないんですよね?」
アーケオス「そうですか…(--;)」
ジラーチ「セレビィをきっかけ内気の性格を直していけば…(^-^)」
セレビィ「私も賛成です。友達もほしいですし…」
セレビィ「他のポケモンには、巣の位置を教えたりしませんから…^_^;」
アーケオス「……検討します。(-_-)」
ジラーチ「では、今日のショートコントはここまでです。」
ジラーチ「次回もお楽しみに(^-^)」

ジラーチ「うーん…(-_-)」
セレビィ「どうしたの?」
ジラーチ「い、いや。ただ…(-_-)」
セレビィ「??」
ジラーチ「大人しいポケモンと係わるのは難しいなと思って…(-_-;)」
セレビィ「そ、そうね…私もアーケオスさんの気持ち分かるわ…(-_-;)」
ジラーチ「皆が幸せに暮らせる世界は無理なのかな…(-_-)」
セレビィ「………」
11:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/16 (Fri) 18:50:30

メロエッタV「さてと、お花畑に着いたわね…(-_-;)」
メロエッタV「だけど、何もすることがないわね…(-_-;)」
ドレディア「折角来たのですし、私の花壇の為に少し貰っていこうかしら?」
メロエッタV「え?勝手にお花を摘んで問題ないの?(・・;)」
ドレディア「ここは共用の場ですから…」
ドレディア「荒らさなければ大丈夫よ。(^_-)」
メロエッタV「そう言えば、貴女の花壇は大丈夫?(-.-)」
メロエッタV「今日、荒らされてりしない?」
ドレディア「今の時間は大丈夫よ。(-_-)」
メロエッタV「そ、そう…」
メロエッタV(ビクティニは何を考えているのかしら…(・・;)?)

メロエッタV「うーん…(-_-;)」
ドレディア「どうかしましたか?」
メロエッタV「ショートコントについて考えているの…(-_-;)」
メロエッタV「今回は私の番だと思うし…(~_~;)」
ドレディア「でしたら、ここの花畑にいるポケモンはどうでしょうか?」
ドレディア「今日も蜜を求めて沢山のポケモンが来ていますよ(^^)」
メロエッタV「あ、ドレディアさん。頭…^^;」
バタフリー「んー。この花の蜜も美味しいー(^^)」
ドレディア「大丈夫です。慣れていますから(^^)」
メロエッタV「あ、そうだ(^.^)!」
メロエッタV「すいません。バタフリーさん。(__)」
バタフリー「うん?だーれ?(^o^)」

説明中…

バタフリー「いいわよ。面白そう!(^^)」
ドレディア「私がアシスタント致しましょうか?(^^;」
メロエッタV「あ、有難うございます。m(__)m」

メロエッタV「では、ショートコントを始めます(^^)」
ドレディア「前置きが随分長いですね…^^;」
メロエッタV「いつもgdgdなんです^^;。」
バタフリー「早く私をしょーかいしてー(*_*)」
メロエッタV「ごめんなさい。では、今日のポケモンはバタフリーさんです。」
バタフリー「よろしくお願いします!!」
ドレディア「あ、あの…」
バタフリー「なーに?(^o^)」
ドレディア「私の花の蜜は美味しいですか?(^^;」
バタフリー「うん!レアだからなおさら!!(^^)」
メロエッタV「レア?」疑
バタフリー「だって、このお花動くんだもん!(^^)」
ドレディア「花壇作りによく訪れるのですけど…」
ドレディア「毎日来るわけではありませんから…(^^;」
メロエッタV「な、成る程…^^;」
ドレディア「お花を着けているポケモンは私以外にもいますので…」
ドレディア「そのポケモン全員が対象ですね…^^;」
バタフリー「私達はいつも楽しみにしているの!(^^)」
バタフリー「同じ種類のポケモンでも、…」
バタフリー「味が違うの!!(^^)」
メロエッタV「そ、そうですか…^^;」
メロエッタV(は、話に着いていけない…(*_*))
ドレディア「そろそろ、ショートコントを終わりにしませんか?」
ドレディア「バタフリーさんも忙しいでしょうし…^^;」
メロエッタV「そ、そうね…。バタフリーさん。ショートコントはいかがでしたか?」
バタフリー「うん!今度は仲間たちも一緒にね!(^^)」
メロエッタV「え、ええ…」ざっと100匹はここにいるのですけど…(・・;)
バタフリー「じゃあ、他のお花のところに行くね!(^^)」
バタフリー「バイバイ!(^^)」
ドレディア「行っちゃいましたね…^^;」
メロエッタV「ええ。ドレディアさん。有難うございます。m(__)m」
ドレディア「いえいえ。私はなにもしていませんよ^^;」
メロエッタV「ということで、今日のショートコントはここまでです。(^^)/」
メロエッタV「次回もお楽しみに!(^^)/」

フラエッテ赤「あのポケモン…このお花、似合うかな…」ユサユサ
12:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/17 (Sat) 12:31:31

ケルディオK「えーと、ショートコントですね(・・;)」
セレビィ「宜しくお願いします…^^;」
ケルディオK「ねえ?セレビィ?」
セレビィ「何でしょうか…(-_-)」
ケルディオK「何で僕たちがショートコントを行っているんだい?」
ケルディオK「発端はあのカップルじゃないのか?(-_-;)」
セレビィ「ま、まあ…(-_-;)。別に彼らが行わなければならないと…」
セレビィ「言う分けではありませんので…(・・;)」
セレビィ「それに、あの2匹はカップルではありませんよ…(?_?)」
ケルディオK「じゃ…?あいつらの関係は何なんだ?(・_・)」
セレビィ「ただの、両想いです…(^_^)/」
ケルディオK(もういいや…(ーー;))

セレビィ「どなたか、ポケモンはいらっしゃいましたか?(・・;)」
ケルディオK「まあ、一応連れてきたよ(-_-)」
イーブイ「よろしくね!(^_^)/」
セレビィ「あら…?この子まだ子供よ…(・.・;)」
セレビィ「ご両親はどうしたの…(?_?)」
イーブイ「今、まいご!!(^_^)/」
セレビィ「ケルディオ君、さすがにこういうポケモンは…」
セレビィ「連れてきちゃいけないんじゃない…(-_-)?」
ケルディオK「ショートコントについて話をしたらさ…」
ケルディオK「付いて来ちゃったんだよね(・・;)」
ケルディオK「このショートコントを機に…」
ケルディオK「見つかるといいんだけど(-_-)」
イーブイ「まいご、楽しい!!(^_^)/」
セレビィ「……」
ケルディオK「……」
セレビィ(き、きっと家にいるのが嫌なのね…^^;)
セレビィ「ケルディオ君、どうしましょうか…(・・;)」
ケルディオK「ウーン…」
ケルディオK「ペリッパーにでも頼もうか?(-_-)」
セレビィ「どうして…?」
ケルディオK「正確には、総勢で探すけど…(・・;)」
ケルディオK「この事を、色んなポケモンに知らせなきゃ!(・.・;)」
セレビィ「なるほど(^^)。郵便配達が仕事の彼なら…」
セレビィ「迷子のポスターを配って貰えばいいわね(^^)…」
イーブイ「ねえねえおにーちゃん、おねーちゃん!!(^_^)/」
イーブイ「遊ぼうよ!!(^_^)/」
ケルディオK「わかったわかった。ちょっと待ってね^^;」
セレビィ「という事で今日のショートコントはここまでです^^;」
ケルディオK「また、このイーブイについて何かご存知の方…」
ケルディオK「お手数ですが、ペリッパー便にて私たちまでお知らせください<m(__)m>」
セレビィ「では、次回までさようなら…!」ノシ

ジラーチ「あいつらは大丈夫かな…(・・;)」
ジラーチ「まあ、大丈夫か(-_-)」
ジラーチ「とにかく、次のネタ探しだな…(-_-;)」
13:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/18 (Sun) 21:45:40

ジラーチ「あー。今日はやる気が起きないよ…(-_-)」スー
ジラーチ「どうしy…」

Vジェネレート!

ジラーチ「」ヒョイ

ドーーン!

ジラーチ「ビクティニも暇なのかな…^^;」

ペリッパー「郵便です(^_^)/」
ジラーチ「あ、ペリッパー君。有難う。」
ペリッパー「いえいえ。仕事ですから^^;」
ジラーチ「わざわざ、手渡ししなくていいのに(・・;)」
ジラーチ「家でいいよ。大変だろ?(?_?)」
ペリッパー「出来る限り、手渡しにしていますよ。」
ペリッパー「その方が、今みたいに会話できますしね。^^;」
ジラーチ「そう(^^)。有難う。」
ペリッパー「では、ごきげんよう。」バサッ

ビクティニ「おい!ジラーチ!避けんじゃねーよ!<(`^´)>」
ビクティニ「地面に突っ込んだじゃねーか!」イタタ
ジラーチ「知らないよ(・・;)。僕も怪我したくないんだから(-_-;)」
ビクティニ「何だそれ。朝刊か?」見せろ!
ジラーチ「そうだけどさ…(-_-;)」やだ。
ジラーチ「いい加減。ショートコント始めようよ(-_-)…」
ビクティニ「良いぜ。俺は久しぶりだな!!(^_^)/」
ジラーチ「今日は、相方がいないので彼でご勘弁ください…<m(__)m>」
ビクティニ「あ?俺じゃわりーのかよ!<(`^´)>」
ジラーチ(今日はやる気が出ないから、反論できないな…(-_-;))

ジラーチ「それで、誰かポケモン連れてきたのか?(?_?)」
ビクティニ「いねーぜ!だから俺2回目だぜ!(^_^)/」
ジラーチ「……」
ビクティニ「てか、いい加減朝刊見せろよ!<(`^´)>」
ジラーチ「僕も見ていないんだよ。じゃあ一緒に…(-_-)」

"イーブイが行方不明!"
"長編作製作完了のお知らせ"

ビクティニ「何だ何だこれ!ビックイベントばっかじゃねーか!!(゜o゜)」
ジラーチ「……とこから突っ込めばいいんだろう(・・;)」
ビクティニ「じゃあさ!明日から長編公開か!(^_^)/」
ジラーチ「まだ、微調整とかありそうだけど…」
ジラーチ「公開発表とは別じゃないかな(・・;)」
ビクティニ「何だよ!つまんねーな!<(`^´)>」
ビクティニ「俺は♀ポケ100000000匹刈ったのによ!!<(`^´)>」
ジラーチ(嘘丸見え…(-_-;))
ジラーチ「ビクティニ。ネタバレは避けようよ(-_-;)」
ジラーチ「ショートコントにも影響が出ちゃうから…(-_-;)」
ビクティニ「それはネタバレか?<(`^´)>」
ジラーチ「…………」僕も把握していない…

ジラーチ「いい加減、誰か連れてこないと終わらないよ…(-_-;)」
ビクティニ「じゃーさ。この記事について誰かに聞こうぜ!^^;」
ジラーチ「分かった。丁度、下に誰かいるみたいだね^^;」都合良過ぎ…
ジラーチ「すいません…<m(__)m>」ヒュー
ド―ド―「はい。何でしょう(?_?)」

説明中…

ド―ド―「どちらも初めて知りましたよ(・・;)」
ビクティニ「じゃー終わりだぜ!^^;」
ジラーチ「せめて、イーブイについてご存知ないですか(・・;)」ビクティニは無視…
ド―ド―「分かりませんね…(-_-;)お力に慣れなくてすいません<m(__)m>」
ジラーチ「いえいえ。僕らも不意打ちにお尋ねしてしまいすいませんでした<m(__)m>」
ド―ド―「では、失礼…」ドドド…

ビクティニ「終わったぜ!今日のゲストはド―ド―だぜ。じゃーまたな!(^_^)/」スーー
ジラーチ「か、勝手に終わらすな!!<(`^´)>」
ジラーチ「も、もういない…」
ジラーチ「今日は色々すいませんでした。<m(__)m>」
ジラーチ「次回にご期待ください(-_-;)」
14:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/19 (Mon) 18:09:34

メロエッタV「どうしようかしら…(・・;)」
メロエッタV「ドレディアさんは帰ったし…(-_-;)」
メロエッタV「放浪していても、することが無いし…(-_-;)」
メロエッタV「旅行は1匹でするものではないわね…(-_-;)」
フラエッテ赤「あ、あの…(+_+)」
メロエッタV「うん?どうしたの?(-.-)」
フラエッテ赤「これ…」ユサユサ
メロエッタV「え?それは、君のお花じゃないの?(・・;)」
フラエッテ赤「はい。でも…」
フラエッテ赤「貴女の方が似合いそうなので…」

ジラーチ「ショートコントか…ネタは…って、え?(((・・;)」
ジラーチ「メロエッタがあんなところに…(((・・;)」
ジラーチ「おーい!メロ!(^^)/」
メロエッタV「あ、ジラ…(・・;)」
ジラーチ「どうしたんだい?困った顔をして…(-_-;)」
メロエッタV「この子の紹介をしながら、説明するわ…(-_-;)」

メロエッタV「ということで、ショートコントを始めます。」
メロエッタV「今日は、フラエッテさんですが…(-_-;)」
フラエッテ赤「……」コク
ジラーチ「それで、どうしたんだい。」
メロエッタV「それが…(-_-;)」
フラエッテ赤「このお花受け取って下さい(>_<)」
フラエッテ赤「耳元の音符に着けると似合うと思います(>_<)…」
ジラーチ「問題あるのか?(-_-)」
ジラーチ「受け取れば良いじゃないか(-_-)…」
メロエッタV「ジラ、フラエッテは自分の花を持つことによって生きているようなものよ…(・・;)」
メロエッタV「フラエッテから花が無くなれば…」
ジラーチ「ああ、察しがついた。じゃあ、何故…。」
フラエッテ赤「お願いします…。責めてこのお花だけでも…」
フラエッテ「……は…(・・;)」
メロエッタV「…この子、重症ね…(-_-)」
ジラーチ「何があったんだい?(-_-;)」
フラエッテ赤「い、言えない…。言い切れない…」
ジラーチ「……(-_-)」
メロエッタV「……」ウーン…
メロエッタV「分かったわ。(-_-;)」
ジラーチ「おい、メロ!(((・・;)」
フラエッテ赤「あ、有難うございます。(;_;)」ハイ
メロエッタV「その代わり、1つだけ条件があるわ…(-_-)」
フラエッテ赤「え?」
メロエッタV「いつでも、このお花を返せるように、私のそばにいなさい。(-_-;)」
ジラーチ「メロ…^^;」
フラエッテ赤「え、えっと…(-_-;)」
メロエッタV「もちろん、相談とかあれば…」
メロエッタV「私や、ジラーチ、他にもいるから…」
メロエッタV「相談してね。(^.^)」
メロエッタV「いいでしょ、ジラ(^.^)」
ジラーチ「いいよ。話し相手は多い方が良いからな。」
フラエッテ赤「あ、有難うございます。そうします…(;_;)」
ジラーチ「メロ、折角だから、音符にその花を着けてみたらどう?」
ジラーチ「案外、似合いそうだぞ。」
メロエッタV「そうね…^^;」キュキュ
フラエッテ赤「本当に似合います…^^;」フラ
ジラーチ「まあ、君はしばらくメロの音符にいた方がいいな。(・・;)」
ジラーチ「調子が戻る迄は…」
フラエッテ赤「そ、そうします…」ハァ、フウ
メロエッタV「では、今日のショートコントはここまでです。(・・;)」
ジラーチ「次回もお楽しみにな!」

メロエッタV「ジラ、何かありそうね」顔に書いてある…
ジラーチ「実は、この記事のことなんだけど…」ペラペラ

黙読中…

メロエッタV「成る程ね…^^;」
メロエッタV「イーブイの両親ね。他のポケモンが既に見つけているかも知れないけど…」
メロエッタV「私達も探しましょう!(^^)/」
ジラーチ「長編の件は?(・・;)」
メロエッタV「イーブイが先ね…(-_-)」
ジラーチ「了解!^^;」
15:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/20 (Tue) 23:27:38

セレビィ「この子は元気ね…^^;」
イーブイ「ワー!」パカパカ
イーブイ「ねぇ。ケルディオおにーちゃんは?(^^)/」
セレビィ「彼は仕事よ…」
イーブイ「えー(>_<)」
セレビィ「少し、出掛けましょうか…^^;」
イーブイ「うん!」
セレビィ「折角だから、ショートコントのポケモンも探しましょう…」

セレビィ「何処にいこうかしら…?(-.-)」

ドーン

イーブイ「あ、花火だ!」テクテク
セレビィ「か、勝手に行かないの…(>_<)」スー
セレビィ(今のは、ただの爆発音にしか…)

デオキシスA「ハー」サイコブレイク!

ドーン!

デオキシスA「今日はここまでだ。(-.-)」
デオキシスA「大分体力を使った…」
イーブイ「ねえねえ、何しているの!」
デオキシスA「おや?迷子か?」
イーブイ「迷子、迷子!(^^)/」
デオキシスA「何だ、この坊やは?」
セレビィ「あ、デオキシスさん…」
デオキシスA「何故我を知っている?(-.-)」
セレビィ「え…?ショートコントで1回…。(-_-;)」
ブラッキー「今の爆発音は何だ!」テクテク
イーブイ「あ、お父さん…(-.-)」
ブラッキー「イーブイ!!どこいっていたんだ!(-∧-)」
ブラッキー「まさか、あの爆発音はお前の仕業か!!」怒
セレビィ「……は、話が…」
デオキシスA「我が元凶だ。(-.-)」

説明中…

セレビィ「い、一応…今日の…し、ショートコントは…ぶ、ブラッキーさんと…言うことで…」ガクガク

ブラッキー「そうか…(-_-)」
ブラッキー「デオキシス!こんなところで修行は止めてくれ!迷惑だ!」怒
デオキシスA「すまない…(-.-)」
ブラッキー「イーブイ!!事情はどうあれ、家出は事実だ!」怒
ブラッキー「とっとと帰るぞ!!」グイ
イーブイ「い、嫌だ!(>_<)まだ、セレビィおねーちゃんと遊ぶ!(>_<)」
ブラッキー「セレビィ!!」
セレビィ「は、はい…(-_-;)」
ブラッキー「私の子を甘やかすな!!」
セレビィ「す、すいません…(;_;)」
ブラッキー「じゃあ、行くぞ、イーブイ!!」グイグイ
イーブイ「やだやだ(>_<)。まだ遊ぶー(>_<)!」ズズズズ…

セレビィ「…い、行っちゃった…(-_-;)」
デオキシスA「親とはああいう物なのか…(-.-)」
デオキシスA「我は親がいないから分からんが…」
セレビィ「私は…(;_;)」ヒック
セレビィ「悪いこと、したかしら…(;_;)」ヒック
デオキシスA「気にするな。お主は悪いことをしていない(-.-)」
セレビィ「で、でも…(;_;)」
デオキシスA「お主は、他人の子に危害は与えていない(-_-)」
セレビィ「甘やかすなって…(;_;)」
デオキシスA「……危害ではない。(-_-;)」

シーン

デオキシスA「我も、迷惑にならんよう隠れて修行したつもりだが…」
デオキシスA「実際、ここで初めて数年、苦情は一度もない…(-_-)」
デオキシスA「巣も、家も見当たらんしな…^^;」
セレビィ「……(;_;)」ヒック
デオキシスA「ブラッキーのことは忘れろ。怒鳴り散らしただけだあれは…(-_-)」
デオキシスA「子を預かってもらいながら礼の1つもないとは…(-_-;)」
セレビィ「き、今日のショート…コントは、こ、ここまで…(;_:)」ヒック
セレビィ「では、さようなら…(;_;)」ヒック


デオキシスA「我は帰る。お主も気を付けてな…(-_-)」スウ
セレビィ「……(;_;)」ノシ

セレビィ「どうして…」
セレビィ「どうして、私怒られたの…(;_;)」
ビクティニ「オース!遊びに来t…て…」シューン
ビクティニ「おいどうしたんだ(?_?)。いじる前にこれじゃ、どうしよーもねーぜ…(-_-;)」

以下略…
16:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/21 (Wed) 19:38:05

ペリッパー「新聞です(^_^)/」ハイ
メロエッタV「ペリッパーさん。ここまでありがとうございますm(__)m」
ペリッパー「いえいえ。仕事ですから、コンサート会場にだって運びますよ!(^_^)/」
ペリッパー「では、私は失礼します(^_^)/。」バサッ

メロエッタV「仕事は色々あるけど、今日は私のコンサートで気分転換!^^;」
フラエッテ赤「私は、どうしたら…(?_?)」
メロエッタV「ジラはイーブイの親探しに行ってるし…(-_-;)」ウーン
メロエッタV「私と一緒に出てもいいし、駄目なら一時的にお花を返すわ^^;」
フラエッテ赤「し、しがみ付いています…(+_+)」
メロエッタV「フフッ(^^)。良いわよ…」

歌、ダンス披露!!

メロエッタS「今日は、私がショートコント当番ですので…」
メロエッタS「参加できる方は1匹だけです!(^_^)/」
メロエッタS「参加希望者は私の所まで!!(^_^)/」
一同「わーーー!!」

舞台裏…

メロエッタV「そ、外がうるさい…(・・;)」ガヤガヤ
フラエッテ赤「みなさん、競っています…(-_-)」
メロエッタV「新聞には何が書いてあるのかしら…(-_-)」

"イーブイ、親と再会!"

フラエッテ赤「よ、よかったです…(;_:)」
メロエッタV「ジラに伝えないとね(-_-)」
フラエッテ赤「私は未だ、動きたくないです…」ギュ
メロエッタV(このお花も大変ね…)

ペラップ「メロエッタさん。参加者様を選抜しましたよ(^_^)/」
メロエッタV「有難うございます(^_^)/。ところでペラップさん(?_?)」
ペラップ「はい?(?_?)」
メロエッタV「長編の件はどうなりましたか?(?_?)」
フラエッテ赤「長編…?」
ペラップ「大分、まとまりましたよ。皆さんのおかげです(^_^)/」
ペラップ「今現在、3点だけ公開許可が取れていますが…(^_-)」
フラエッテ赤「メロエッタさん…参加者様が…」
メロエッタV「そうね。参加者の方とこの事を話しましょう(^_^)/!」

メロエッタV「今日のショートコントのゲストはこの方です!」
ピカチュウ「抽選で選ばれました!よろしくお願いします<m(__)m>」
フラエッテ赤「よ、よろしくね…(>_<)」
ピカチュウ「いいなぁ…。素人がコンサートに出れて、それに…」
ピカチュウ「くっついていて…。メロエッタは歌姫なのに…(-_-;)」
フラエッテ赤「え、えーと…(-_-;)」
メロエッタV「まあまあ、貴方様はアニメで有名ですし…(-_-)」
メロエッタV「フラエッテさんにも事情がありまして…」
ピカチュウ「まあ、いいや。ゲストに選ばれただけでもファンとして十分さ。(^_^)/」
ペラップ「それで、先ほどの続きですが…(・・;)」
ピカチュウ「うん?何の話をしていたんだい(?_?)」
ペラップ「ええっとですね…^^;」

説明中…

ピカチュウ「本当か!じゃあ、僕も長編に出れるのか!?(・.・;)」
ペラップ「それは、非公開です(-_-;)」
ピカチュウ「えーー(-_-;)」
フラエッテ赤「公開の、3点は何ですか…(・・;)」
メロエッタV「私も知りたい!^^;」
ペラップ「実は、スカウトされた方も長編内容を詳しく知らされていないのですよね…(-_-;)」
メロエッタV「そうなのよ…(・・;)。だから教えて!(^_-)」
ペラップ「では、見せますよ」ペラペラ

"原稿文字数35000文字以上!
長編公開日は来週末からを予定!
ショートコントとの相関有!"

ピカチュウ「公開する意味あるのか、これ(?_?)」
ペラップ「僕は、渡されただけです(-_-)」
フラエッテ赤「文字数が、ピンとこないです…(-_-;)」
メロエッタV「1枚400字の原稿用紙で87枚以上ね…(・・;)」
ピカチュウ「長すぎだろこれ!(゜o゜)」
フラエッテ赤「残りの2つも気になります…(-_-)」
ペラップ「公開日は>>1の今後と関係しているらしいです。(・・;)」
メロエッタV「相関って…どういう意味かしら…」

沈黙…

ペラップ「そろそろ、ショートコントお終いですよね…(-_-)」
メロエッタV「もうこんな時間(゜o゜)!。時間が経つのは早いわ…(・・;)」
フラエッテ赤「ピカチュウ君…今日はどうでした…('_')」恥ずかしい
ピカチュウ「いい情報がもらえたな。皆に言ってくるよ!(^_-)」
メロエッタV「ペラップさん。」
ペラップ「何でしょうか(?_?)」
メロエッタV「ジラにこの新聞について伝えて頂きたいのですm(__)m」ペラペラ
ペラップ「了解です。では(^_^)/」バサッ
メロエッタV「では、今日のゲストはピカチュウ君でした。」
メロエッタV「次回もお楽しみに(^_^)/」

フラエッテ赤「今日は帰るのですか…(-_-)」
メロエッタV「ええ。どうかしたn…」アッ

Vジェネレート!
ドーン!

メロエッタV「イタタ…」ハァハァ
メロエッタV「だ、大丈夫…フラエッテさん(>_<)?」
フラエッテ赤「私なんて、かばわなくても…(;_;)」
メロエッタS「ビクティニ!冗談も程ほどにしなさい<(`^´)>」
メロエッタS「フラエッテの花が燃えたら代理は無いのよ!<(`^´)>」
ビクティニ「しらねーよ!フラエッテがいるなんてさ!(・・;)」
メロエッタS「会場のセット代は払ってもらうわよ!<(`^´)>少し燃えちゃったじゃない!!」
フラエッテ赤(メロエッタさん…何故私なんかを…)
ビクティニ「しゃーねーな。あんたを怒らすとこえーからな…(-_-)」色々と…

ビクティニ「それより、セレビィを何とかしてやってくれねーか(・.・;)」
フラエッテ赤「セレビィ?」
メロエッタV「彼女、どうかしたの…」
ビクティニ「あのやろうさ、家にこもりやがって俺がつまんねーんだよ!」
ビクティニ「いじる奴が1匹消えるとずいぶん変わるもんだな…」
フラエッテ赤「私と、似ているオーラ…(-_-;)」
メロエッタV「私、万能じゃないのに…(-_-;)」スーꆤ
17:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/22 (Thu) 21:28:41

ジラーチ「えっと…、ペラップ曰くイーブイ一家は解決したのかな…(-_-)」
ジラーチ「じゃあ、ショートコントのネタ探しn…」

オーバーヒート!!

ジラーチ「グハッ(>_<)」ヒューーン、ドサ…
ジラーチ「イタタタ…」
ジラーチ「だ、誰だよ…(-_-;)」
Hロトム「オウ!(^_^)/お前が噂のジラーチか(^_^)/?」
ジラーチ「何だかよくわからないけど…(-_-;)」
ジラーチ「いきなり、何だよ(・・;)!」
Hロトム「俺は、ロトムだぜ。ビクティニから話は聞いたぜ!(^_^)/」バシ
ジラーチ(はぁ~。類は友を呼ぶかな…(-_-;))

Hロトム「ではでは、ショートコント始めていくぜ!!(^_-)」
ジラーチ「か、勝手に始めるなよ…(-_-;)」
Hロトム「一度やってみたかったんだぜ!」
ジラーチ「もう散々だよ…好きにして…('_')」
Hロトム「今日は友達の一人を連れてきたぜ!!」
ビビヨン紫「よ…よろしく…お願いします…(-_-;)」
ジラーチ「ちょ、ちょっと待って!(゜o゜)」
ジラーチ「ビビヨンのキャラおかしくないか!?(゜o゜)」
Hロトム「な、何が?全然問題ないだろ!<(`^´)>」
ジラーチ「有りすぎだよ!どうして、ビビヨンの様な性格がロトムと友達になれるんだよ!!(゜o゜)」
ビビヨン紫「ま、まあ…遠い親戚でして…(-_-;)」
ビビヨン紫「精々、話す程度ですけど…(・・;)」
Hロトム「ビクティニからポケモンを紹介すると聞いて…」
Hロトム「適当にいる奴引っ張ってきたぜ(^_^)/!」
ジラーチ(理解不能…理解不能…(>_<))
ジラーチ「ま、まあ折角来たんですから…何か自己紹介とかありますか?(・・;)」
ビビヨン紫「え、えっと…」
ビビヨン紫「たまにこのショートコントを…見るのですけど…」
ビビヨン紫「キャラ設定が…よくわからないです…(ーー;)」
ジラーチ「そ、そういえば…毎回gdgdだったし…」
Hロトム「俺をもっと出せよ!ビクティニばっか出しゃばりやがって!<(`^´)>」
Hロトム「俺ももっと暴れt…」
ジラーチ「はいはい、ストップストップ(-_-)」
ジラーチ「問題児は1匹だけでも大変なんだから…(-_-;)」
ビビヨン紫「わ、私はもう出れないのですか…」
ビビヨン紫「一度出たらもう…出れなさそうです…(・・;)」
ジラーチ「いやいや(・・;)。前例がもう目の前に…」
Hロトム「まだ、2回目だぜ!<(`^´)>」
ジラーチ「今、>>1が「そんなに扱えない…(;_;)」って呟く声が上から聞こえたんだけど…」

…………

Hロトム「おい>>1出てきやがれ!オーバーヒートだ!!<(`^´)>」スー
ビビヨン紫「ショートコントそのものが…終わってしまいます…」
Hロトム「うるせー!!脇役は懲り懲りだ!!」ボボボ…、スー
ビビヨン紫「……(・・;)」
ジラーチ「行っちゃったね…(-_-;)」
ジラーチ「ビビヨンさん、唖然としているけど…どうしたの(?_?)」
ビビヨン紫「ロトム君っていつも…ああ言う感じ…なの?」
ジラーチ「ロトム自体についてはよくわからないけど…」
ジラーチ「ロトムとビクティニが同じような性格なら…」
ジラーチ「多分そうだと思う…(-_-)」
ビビヨン紫「知らなかった…(・・;)」
ジラーチ「え?友達って…(?_?)」
ビビヨン紫「遠い親戚…普段は会わないから…」

ジラーチ「と、という事で今日のショートコントはここまで。」
ビビヨン紫「じ、次回も…お楽しみ…に…<m(__)m>」
ジラーチ(い、言われた…(・・;))

ジラーチ「キャラ設定か…」
ジラーチ「メロに聞いてみよう(-_-)。案外ネタになりそうだね^^;」
ビビヨン紫「は、はい…。宜しく…お願いします…<m(__)m>」」
18:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/23 (Fri) 21:27:53

フラエッテ赤「メロエッタさん…(._.)」
メロエッタV「何?」
フラエッテ赤「お花を自分で持ちたいです(._.)」
メロエッタV「いいわよ(^.^)」ハイ
フラエッテ赤「有難うございます…m(__)m」

セレビィ家前

ケルディオK「おい。メロエッタ!」
メロエッタV「ビクティニから聞いてきたわよ。」
ケルディオK「え?(・・;)」
メロエッタV「どうしたの?(-_-)」
ケルディオK「たまたま、ここを通ったのかと思ったよ。」
ケルディオK「それにビクティニから聞いたって…(・・;)」
フラエッテ赤「私達は、彼からひどい目を…」
ケルディオK「どういうこと?」

説明中…

ケルディオK「ハァ。どうにかならないのかな。あれ(-_-)」
ケルディオK「まあ、ただのいじめっ子では無いことは分かった(・・;)。」
メロエッタV「それで彼女、調子はどうなの?(--;)」
ケルディオK「駄目だ。扉は鍵がかかっているし…」
ケルディオK「何とか話をしたいんだけど…(--;)」
メロエッタV「何があったの(-_-)?」
ケルディオK「さあ…(--;)」

フラエッテ赤「私なら、煙突から中に入れます。(^^)」
フラエッテ赤「入っている間、よろしくお願いしますm(__)m」スー、スポ
メロエッタV「…フフ。随分回復したわね(^^)」
ケルディオK「え?なんのことだい?(・・;)」
メロエッタV「秘密…(^^)」
ケルディオK「……」
メロエッタV「それより、彼女の言う通りにしましょう(^^)」

メロエッタV「前置きが長く成りましたがショートコントを始めます。」
ケルディオK「誰かポケモンはいるのかい?(・・;)」
メロエッタV「え、えっと…急いできたからいないの…(--;)」
ケルディオK「じゃあ、どうするんだい?僕も連れてきていないよ…(・・;)」
メロエッタV「ウーン…(-_-)」

ドドドド…

ケルディオK「うん?なんの音だ?」キョロ
メロエッタV「嫌な予感…」私の足元…
ディグダ「ここにメロエッタがいると聞いたんだが…」ドコ
ディグダ「何処だ?」チラチラ
ケルディオK「……(^_^;)」
ディグダ「地面から出たのに少し暗いな…(--;)」上、チラ
ディグダ「あ、…(*_*)」
メロエッタV「……///!!!」
メロエッタS「キ、キャーーー///!!!」ドレインパンチ!

ディグダ「」チーン
メロエッタS「キャー!変態!!(>_<)」
ケルディオK「す、ストップストップストップ!(^_^;)」
ケルディオK「故意的じゃないから…(^_^;)」
メロエッタS「%¥#*£¥&£¢…///!!(>.<)y-~」
ケルディオK「駄目だこりゃ…(--;)少し、置いておこう…(--;)」

10分後…

ケルディオK「えっと、落ち着いた?メロエッタ…(--;)」
ディグダ「申し訳ないです。m(__)m」
メロエッタS「うう…///」
ケルディオK「ポケモンが他にいないので今日のショートコントのゲストはディグダ君です。(^_^;)」
ディグダ「本当にごめんなさい。m(__)m」
メロエッタV「ま、まあいいわ…//」
メロエッタV「それより、私に何か用ですか?(+_+)」
ディグダ「あーいえ。今度ショートコントに出してもらいたくて探していたんです。(^_^;)」
ディグダ「ドレディアさんがここの方に向かったと教えてくれまして…(^_^;)」
ケルディオK「まあ、たまたまが重なったけどショートコントに出られた訳だね…(^_^;)。」
ディグダ「そう言うことです。(._.)」
メロエッタV「私、思うのだけれど…」
ディグダ「何ですか(--;)」
メロエッタV「ディグダやダグトリオの登場は今みたいなパターンが常連みたいな感じがする…(+_+)」
ケルディオK「た、確かに…(^_^;)」
ディグダ「や、止めてください。セクハラキャラだけは止めてくださいm(__)m。」
ケルディオK「大丈夫だよ。君より酷いキャラは要るからさ(^_^;)」
ディグダ「そ、そう言う問題では無いんですが…(-_-;)」

ガタガタ…

メロエッタV「あ、…(・・;)」チラ
ケルディオK「と、扉があいた…(・・;)」チラ
ディグダ「二人ともどうしたのですか?」
メロエッタV「一応説明しておくわ…(^_^;)」

簡単に説明…

フラエッテ赤「お、お待たせしました…」
セレビィ「……ヒック(;_;)」
メロエッタV「な、何があったの…」
フラエッテ赤「じ、実は…(~_~;)」

説明中…

ケルディオK「と、とにかく、今日のショートコントをはここまでです。」
ケルディオK「次回もよろしくお願いしますm(__)m。」
ディグダ「僕はどうしたらいいんだい?(・・;)」
メロエッタS「どちらでも構わないけど…(怒)」
メロエッタS「だれ、そのポケモン!許さないわ!」(怒)
フラエッテ赤「お、落ちついて下さい…(・・;)」
メロエッタS「で、でも…」(怒)
セレビィ「も、もういいの…(;_;)」
セレビィ「フ、フラエッテさん…」
フラエッテ赤「メロエッタさん。少し、セレビィさんを連れていきます。(-.-)」スー
メロエッタS「え?」
フラエッテ赤「私は、メロエッタさんお陰でまだ生きています。(._.)」
フラエッテ赤「ですからそのぶんセレビィさんを助けたいです。m(__)m」
メロエッタV「……」
ケルディオK「セレビィは大丈夫なのか?(-_-;)」
セレビィ「……まだ(;_;)」
メロエッタV「じゃあ、任せたわ(^^)」
フラエッテ赤「有難うございますm(__)m」
フラエッテ赤「セレビィさん。行きましょう(-_-)」フワァー
セレビィ「……」スー

ディグダ「よくわからなかったけど、僕は帰るね。2匹共また(^_^;)」ドドドド…
ケルディオK「いいのかあれで。追わなくても…」
メロエッタV「あの2匹は心境がにているわ。」
メロエッタV「似た者同士だから壁を乗り越えれるかもね…(^^)」
メロエッタV「邪魔はしないわ…。」
ケルディオK「君がそう言うなら…信じて見るか(-_-;)」
19:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/23 (Fri) 21:58:43

ビクティニ「埋まってたからageたぜ!!(^_^)/」
20:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/24 (Sat) 14:16:11

メロエッタV「2回連続って久しぶりね…^^;」
ジラーチ「まあ、キャラも増えたし仕方ないんじゃないかな。(・・;)」
メロエッタV「という事で、ショートコントを始めます。」
ジラーチ「今日のポケモンは誰だい?」
メロエッタV「実は、アポを取ったポケモンが家まで来てほしいというので…」
メロエッタV「そこへ向かいます(-_-)」スー
ジラーチ「え?来てもらえばいいじゃないか(?_?)」スー
メロエッタV「見せたいものがあるらしいの…(-_-;)」スー
ジラーチ「ふーん…」スー

メロエッタV「お邪魔します…(・・;)」
ジュペッタ「ようこそ~。お上がり下さい~。(^^)」うらめしや…
ジラーチ「おいおい…メロ…大丈夫かこれ(・・;)」

メロエッタV「という事で…、今日のポケモンはジュペッタさんです…(・・;)。」
ジュペッタ「うらめしや~。」
ジラーチ「部屋も暗いし…少し怖い(-_-;)」
メロエッタV「え…?そんなに、こわk…」ガタ
メロエッタV「……キャーーーーー(>_<)」ガクガクブルブル
ジュペッタ「大丈夫です~。カゲボウズ達のいたずらで~す。」うらめしや~
ジラーチ「最近、メロも大変だな…(-_-;)」

メロエッタV「と、ところで、見せたいもの…ってなんですか(?_?)」
ジュペッタ「私の図書館で~す。」うらめしや…
ジュペッタ「地下にありま~す(^^)」
ジラーチ「わ、分かりました…(・・;)」
ジラーチ(死亡フラグが見える…)

移動完了…

カゲボウズ「う・ら・め・し・や…」バア!
メロエッタV「…キ、キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(>_<)」
ジュペッタ「いたずらは~それほどに~」うらめしや~
ジュペッタ「お客様が~来なくなりま~す」うらめしや~
カゲボウズ「は~い(^_^)/」スー
メロエッタV「嫌、嫌…」ギュ
ジラーチ「い、いきなり…しがみ付かないでよ(゜o゜)」ビックリした…
ジラーチ「ジュペッタさん。お化け屋敷としてお客様を呼び込むのはどうですか…(?_?)」
ジュペッタ「それもそうですね~」
ジュペッタ「ですが~まず、図書館を紹介したいのです~」うらめし~
メロエッタV「…あ、結構…本がありますね(-_-;)」
ジュペッタ「是非読んでみて~ください(^^)」

閲覧中…

ジラーチ「よ、予想していたけど…ホラーばっかりだ(・・;)」ブルブル
ジラーチ「この本をメロが読んだら大変だったな…(・・;)」ペラペラ
メロエッタV「……」ペラペラ、スー
ジラーチ「うん?どうしたんだメロ…(-_-;)」
メロエッタV「こ、この本…(-_-;)」
ジラーチ「どれどれ…(・・;)」怖そう…
ジュペッタ「お眼が高いです~^^;」
ジュペッタ「まさかその本を~見つけるなんて~」うらめし~
メロエッタV「"魂の移動"…(-_-;)」
ジラーチ「無理だよな…(・・;)。肉体から肉体へ魂だけを動かすなんて…(-_-;)」
ジュペッタ「私のお気に入りの~1つの本です~(^_^)/」

カゲボウズ「う・・ら・・め・・し・・や…(^^)」
ジラーチ「…(゜o゜)」
メロエッタV「…キ、キャアアアアアアアアアアアアーーーーーーーーーーーーーーー(>_<)」
メロエッタV「も、もう限界…帰る(>_<)…」ギュ、グイグイ
ジラーチ「わ、わかった。落ち着けって…(-_-;)」イタタタ…
ジラーチ「ジュペッタさん…。この本は返します…。」ハイ
ジュペッタ「有難う~御座います~」うらめし~
ジラーチ「で、では今日のショートコントはジュペッタさんでした(・・;)」メロ、腕の感覚が無いんだけど…
メロエッタV「じ、次回も…お楽しみに(>_<)」こわいこわいこわい…
ジュペッタ「是非~私の屋敷に~お越し下さい~(^^)」ノシ

メロエッタV「怖かったよ~…(>_<)」
ジラーチ「君にも、苦手なものがあるんだね…(-_-;)」
メロエッタS「ど、どういうことよ!」ボコ
ジラーチ「い、痛い(>_<)!」
メロエッタS「私だって、苦手なものは沢山あるわ…(・・;)」プンプン
ジラーチ「そ、それよりこの前ビビヨンから言われたんだけどさ…」

説明中…

メロエッタV「ペリッパーに頼んでみるわ…^^;」
ジラーチ「どういうことだい?(?_?)」
メロエッタV「他のポケモンにもキャラ設定紹介を頼もうと思って(^_^)/」
ジラーチ「賛成なんだね(^^)」
メロエッタV「設定紹介も面白そう(^_^)/」ポケモン紹介も続けるけど…
ジラーチ「まあ、設定紹介は不定期になるかな(-_-)」
メロエッタV「因みに、私たちは未だ紹介されていないのよね…(-_-;)」司会者スタートだから…
ジラーチ「それも、頼むことにしよう(-_-)」
21:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/25 (Sun) 17:21:50

フラエッテ赤「こ、こっちです…」スー
セレビィ「……(-_-;)」
フラエッテ赤「ど、どうしたのですか…(?_?)」
セレビィ「…メロエッタさんが、"ショートコントしてほしい"って言いそうで…」
フラエッテ赤「メロエッタさんは鬼ではありません…^^;」
フラエッテ赤「それに、目的地にもポケモンはいます…」スー
セレビィ「そ、そう…(-_-;)」

到着…

セレビィ「………(゜-゜)」
フラエッテ赤「私は、よくここに来るんです(-_-)」
セレビィ「幻想的…な場所…(-"-)」
フラエッテ赤「イライラした時とか、ここの森の中の湖に来ると何故か落ち着くのです…('_')」
ユクシー「」フワー
セレビィ「あ、あれは…」
フラエッテ赤「…わ、私も初めて見ました(゜o゜)」
ユクシー「呼びましたか…(?_?)」スー
フラエッテ赤「あ、ええっと…(-_-;)」

説明中…

ユクシー「ショートコント…。m(__)m」コク
セレビィ「あ、有難う御座いますm(__)m。」
ユクシー「お2人様、共に元気が無s…(-_-;)」
フラエッテ赤「説明した通りです…(-_-)」
ユクシー「ここは、心を癒す場所…」
ユクシー「青の光は心を癒す…」

……沈黙……

セレビィ「フラエッテさん。」
フラエッテ赤「はい…」
セレビィ「どうして、メロエッタさんといたのですか…(?_?)」
セレビィ「初めからここに…」
フラエッテ赤「余裕がなかったのです…」
フラエッテ赤「あの時は、本当に追い詰められていて…藁にすがる思いでした…(-_-;)」
ユクシー「ポケモンはポケモンの心は読めない…」
ユクシー「心が読めないとSOSさえ、見えない…」
ユクシー「気づいた時にはもう手遅れ…」
セレビィ「おとなしいポケモンにとっては、手を差し伸べてもらえないと辛いです…(;_:)」
フラエッテ赤「その藁が…メロエッタさんだったって訳です…」
フラエッテ赤「彼女といる事で、少し冷静さを取り戻せたのです…(-_-;)」
フラエッテ赤「それにより、ここを思い出せたのです…」
ユクシー「私に心を癒す力は無い…だけど…」
ユクシー「その空間と時間を作る事が私たちの役目…」
ユクシー「この空間は自然に作られたもの(-_-;)」森、湖…
ユクシー「でも、この空間を守ることは出来る…(-_-)」

フラエッテ赤「セレビィさん。調子はどうですか^^;」
セレビィ「落ち着くことは出来たわ…でも…」
セレビィ「心の傷はまだ…(-_-;)」
フラエッテ赤「私もここで全ての傷を治めれるわけでは無いです…(-_-;)」
フラエッテ赤「でも落ち着ければ…また自由に動くことが出来るようになる気がするんです('_')」
フラエッテ赤「あまり、人のことは言えませんけど(-_-;)」
ユクシー「傷は貯めないこと…」
ユクシー「貯めれば貯めるほどその反動は大きい…(-_-)」
ユクシー「何時かは本当に自分を見失う…」
セレビィ「…………」


ユクシー「私はこれで失礼…」
ユクシー「2匹共、あまり思いつめない方がいい…」
ユクシー「>>1はその結果、本当に自分を見失いつつある…(-_-)」
フラエッテ赤「え?(゜o゜)」
セレビィ「…そうなのですか…(-_-;)」
ユクシー「ではまた何処かで…(-_-)」スー

帰り道…

フラエッテ赤「ショートコントは終わったけど…」
フラエッテ赤「これで良かったのかな…(?_?)」
セレビィ「大丈夫。落ち着くことはできたわ(-_-)」
セレビィ「私もクヨクヨ出来ないし…」スー
フラエッテ赤「セレビィさん。」
セレビィ「何(?_?)」
フラエッテ赤「メロエッタさんに、"私は大丈夫です"とお伝えください…」スー
セレビィ「自分で言わなくていいの?」スー
フラエッテ赤「今会うとまた依存しそうで…(-_-;)」
フラエッテ赤「困ったときにはまた行こうと思いますが…(-_-;)」スー
セレビィ「分かったわ。伝えておきます…^^;」
フラエッテ赤「では、私は失礼します^^;」スゥ――

セレビィ「私も、頑張らないと…」
22:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/26 (Mon) 23:12:58

Vジェネレート!

ドレディア「はぁ…(-_-;)」眠り粉!
ビクティニ「zzz」
ドレディア「いい加減、飽きないのかしら…(-_-;)」

ドレディア「あら?何か持っているわね…。」

"ポケモンキャラ設定紹介!"

ドレディア「そう言えば、私もペリッパー君からもらったわね。(^_^;)」
ビクティニ「おい!」ファ…
ドレディア「お、起きるの早いわね…(・・;)」
ビクティニ「慣れてきたぜ!(^^)」
ドレディア(次の対処法考えようかしら…)

ビクティニ「それよりさ、あんたが持っている紙でショートコントしよーぜ!(^^)」
ドレディア「い、いいけど…。(-_-;)」
ドレディア「勝手に行っていいのかしら(-_-;)」
ビクティニ「問題ないぜ(^^)!」
ドレディア(ビクティニ君次第ね…(^_^;))

ビクティニ「今日はこいつと一緒にキャラ設定紹介するぜ(^^)!」
ヒトカゲ「こいつ扱いするな!」(怒)
ドレディア「礼儀をわきまえた方が…(・・;)」
ビクティニ「テメーら、文句あんのか!?」ボボボ…
ヒトカゲ「こ、怖(@_@)」
ドレディア「……」
ドレディア(私、無事に生き残れるのかしら…(-_-;))

ドレディア「ショートコントを踏まえ、キャラ設定紹介です。」
ヒトカゲ「今日は誰の設定?(-.-)」
ビクティニ「しかたねーけど、こいつだぜ!」ペラペラ

"メロエッタ(♀←この世界のみ)
フォルムによりVSにFCする
基本的に怒ったりするとSに成り攻撃する
性格は基本的に活発な少女である
結構ワガママらしい
自由人であり仕事よりも自由を優先する
その為、彼女のコンサートは大変貴重である
彼女自信は気にしていないが何故か色々なポケモンから信頼されている
尚、ジラーチについては余り関心がないらしい
>>1の理想的な性格である"

ドレディア「ウーン…」
ヒトカゲ「あったことないからな…」
ヒトカゲ「わかんね(-_-;)」
ビクティニ「嘘つくなよ!(・・;)」
ビクティニ「あいつ信頼してねーし!」
ビクティニ「ジラーチの件もおかしいだろ!(((・・;)」
ドレディア「認めたくないんでしょうね(^_^;)」
ドレディア「信頼はかなり厚そうですよ…」
ドレディア「自由人だけど、ポケモンを助けることを行っていますし…」
ビクティニ「俺には冷たいぜ(-.-)」
ドレディア「……」
ヒトカゲ「僕も会ってみたいな!(^.^)」
ドレディア「他に何か在るかしら…(-_-;)」
ビクティニ「知らねーやつに言っとくけど…」
ビクティニ「この世界では性別不明でも♂♀に分類されるぜ!」
ヒトカゲ「あれ?何か落ちた…」ピラピラ
ビクティニ「何だこれ?」

"この世界のポケモンの性格は
>>1の理想、自身、嫌いな性格から
成り立っています"

ビクティニ「はは!俺の性格は間違いなく>>1そのもn…」
ヒトカゲ「火の粉!」パン
ビクティニ「いた!何すんだ(怒)」ボボボ…
ドレディア「さすがにそれは…」
ビクティニ「Vジェネレート!」ドッカン!
ヒトカゲ「」チーン
ドレディア「」バタ
ビクティニ「ツマンネ!帰る!」ヒュー

ドレディア「ゴホ、ゴホ」
ヒトカゲ「た、助かった(-_-;)…」
ヒトカゲ「あいつには懲り懲りだ…(-_-;)」
ドレディア「>>1の性格ですか…気になりますね…」
ヒトカゲ「全部理想なのかも(^_^;)」
ドレディア「ワガママとか自由人は理想では無さそうね…」+ではないし…
ヒトカゲ「一種クイズだなこれ(^.^)」
ドレディア「そう言えば、そうね(^_^;)」
ドレディア「では、本日のショートコントはここまでです。」
ドレディア「次回もよろしくお願いしますm(__)m。」
23:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/27 (Tue) 19:12:17

セレビィ「メロエッタさん。遊びに来ました。(^^)」
メロエッタV「あら、珍しいわね。(^.^)」
メロエッタV「折角だからショートコントに参加する?(^^)」
セレビィ「はい。参加します。(^^)」
メロエッタV(今日は重要なお知らせがあるのよね…(-_-;))

セレビィ「今日のショートコントはどなたですか…?」
メロエッタV「今日はこの子よ。」
ゼニガメ「やあ(^^)。」
セレビィ「しばらくは初代御三家ですか(^_^;)?」
メロエッタV「…本来は違うポケモンが来る予定だったの…(-_-;)」
セレビィ「では、どうして…?」
メロエッタV「今日は重要なお知らせがあって…」
メロエッタV「ネタを披露と言うわけには行かなくなったの…」
ゼニガメ「何があるんだい(*_*)?」
メロエッタV「実は…」

説明中…

セレビィ「え!?(@_@)」
ゼニガメ「ショートコント休止?」
メロエッタV「一時的によ(^_^;)。」
セレビィ「な、なぜ…?」
セレビィ「も、問題でもあったの…?」
メロエッタV「>>1が実習に行くらしいの(-_-;)」
メロエッタV「ショートコントは愚か、何も出来なくなるみたい…(-_-;)」
ゼニガメ「大変なんだな…。」
メロエッタV「"生還出来るか心配(T_T)"とも言っていたわ…(-_-;)」
セレビィ「私が生還したら、今度は>>1さんですか…(-_-;)」
ゼニガメ「じゃあその間、ショートコントは全く無いのか?」
メロエッタV「後はこの紙を御見せしますm(__)m」

"1.ショートコントは余裕がある日を除き
5/30~6/20
は休止します。但し、余裕が有ったり気分転換をしたいときは行うかもしれないです。
2.上記の期間中に
ポケモン長編作「♂ポケVS♀ポケ大戦争」
を投稿します。内容が原稿用紙90枚弱(35915字)であり、3週間の猶予を埋めるようにしたいため少しずつ投稿することにする予定です。(尚、3週間で投稿仕切れる量では無いです…(-_-;))"

ゼニガメ「計画的だな(^_^;)」
ゼニガメ「こうなることを見透していたみたいだね(^_^;)」
メロエッタV「実は、この長編のキーポケモンを紹介仕切れなかったのよね(^_^;)」
セレビィ「そうなのですか…。」
メロエッタV「私も詳しく知らないことも有るけど…」
メロエッタV「でも、ネタバレするよりはいいかもね…(^_^;)」
ゼニガメ「早く投稿してくれないかな♪」
メロエッタV「>>1は生死の問題も有るから嬉しく無さそうよ…(-_-;)」
セレビィ「ちゃんと生還してほしいです…」
セレビィ「このコントも踏まえ、時が止まって欲しくは無いです…(;_;)」
ゼニガメ「長編が途中で止まっていたらヤバそうだな…。」
メロエッタV「そろそろ時間です。」
メロエッタV「ゼニガメさん。今日はいかがでしたか?(-.-)」
ゼニガメ「こんな重要な日に僕が来て良かったのか疑問なんですけど…?」
メロエッタV「ウーン…」
セレビィ「まあ、大丈夫だと…(^_^;)」
メロエッタV「では、今回はここまで。明日もお楽しみに(^_^;)。」

セレビィ「メロエッタさん?」
メロエッタV「何?(-_-)」
セレビィ「昨日のメロエッタさんの設定紹介見ましたか…?」
メロエッタV「あら、勝手に始まったのね…知らなかったわ(・・;)」
セレビィ「折角ですから見てきてくださいm(__)m」
メロエッタV「ちょっと待ってね…」ペラペラ

閲覧中…

メロエッタV「う、ウーン…(-_-;)」
セレビィ「どうでしたか?」
メロエッタV「私自身のことを言われると、何を言えばいいのかよくわからないわ…(._.)」
セレビィ「私はどう記されるのかしら…」緊張
メロエッタV「大丈夫よ。ありのままのはずだから…(-_-;)」
セレビィ「あの…ジラーチさんのk…」
メロエッタS「あ、用事を思い出したわ(^_^;)」
メロエッタS「じゃあね!」ヒュー
セレビィ「Sでも攻撃しないこともあるのね…」棒
24:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/28 (Wed) 16:55:12

ビクティニ「おっしゃ!!ショートコント始めるぜ!」
ケルディオK「よろしくお願いします。」
ケルディオK「またお前か。心配だな(-_-;)」
ビクティニ「うるせー。やるときゃやるぜ!(^O^)」
ケルディオK(余計心配になった。(-_-;))

ビクティニ「誰連れてきたんだ(^.^)」
ケルディオK「今日は彼女だよ。」
ムシャーナ「zzz…」
ケルディオK「まだ寝ていたのか…(-_-;)」
ビクティニ「はは!(^O^)俺に任せとけ!」

Vジェネレート!
ドコ!

ムシャーナ「zzz…」
ビクティニ「な、何!?」
ビクティニ「馬鹿にするな!!」Vジェネレート!ドコ

……………

ケルディオK「あーあ。(-_-;)これはしばらく放置安定だね。(-_-;)」
ケルディオK「その間にキャラ設定紹介しますか…。」ピラピラ

"ジラーチ(♂←この世界のみ)
メロエッタの一応相方をしているポケモン
彼自身、真面目を余り好んでいない
が、そのような性格を貫いている
大抵、弄られキャラに成りがちである
彼にとって自分の許容範囲を超えたポケモンは明らかに嫌っている
特にビクティニとは犬猿の仲である
尚、メロエッタについては尊敬しているらしい"

ケルディオK「へー。意外な設定だな。(~_~;)」
ケルディオK「この世界でのまともキャラの裏って案外恐いな…」
ムシャーナ「全ての生命体…裏ある…」
ケルディオK「おや、起きたのかい?(-.-)」
ムシャーナ「この世界は夢の世界…」
ビクティニ「こいつ、使えねー(・・;)」
ビクティニ「何時まで立っても起きねーし」
ビクティニ「で、寝言で会話成立かよ!」ボボボ
ムシャーナ「ジラーチの裏…余り無い…」
ケルディオK「何だかよくわからないキャラが増えたな…(-_-;)」
ビクティニ「どちらにしても嘘じゃね?(-_-)」
ビクティニ「メロエッタも嘘多発だしさ!」
ビクティニ「尊敬ってレベルじゃねーよあれ!」
ケルディオK「まあ、あのカップルはおいといて…(-_-;)」
ケルディオK「後は君の考えだけだろ」
ムシャーナ「…世の中、都合のいいようには行きませんよ…」zzz…
ケルディオK「………」
ビクティニ「いい加減起きろ!こんにゃろー」クロスフレイム!

ドーン!

ケルディオK「」ヨロ
ケルディオK「僕を巻き添えにするな!」ハイドロポンプ!
ビクティニ「ギャーーー」バタ
ムシャーナ「…では…ショートコント終了。お休みなさい。」
ケルディオK「勝手に終わらすな!」
ケルディオK「それにお前はもう寝ているだろ!」

…………

ケルディオK「ハァハァ。と言っても今日はここまで。」
ケルディオK「このショートコントについてご意見が御座いましたら…」
ケルディオK「是非、コメントして下さい。」
ケルディオK「では、次回もよろしくお願いしますm(__)m。」
25:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/05/29 (Thu) 22:02:41

メロエッタV「では、最後のショートコントを始めていきます…(-_-;)」
ジラーチ「ま、まあさ。いずれ再開するんだし…(・・;)」
メロエッタV「そうであればいいんだけど…(-_-;)」

メロエッタV「今日のお客様はこの方です。」
ペラップ「はい。久しぶりです(^_^)/」
ジラーチ「え?2回目だよね(?_?)」
メロエッタV「今さら、新しいポケモンを紹介する気にはならないわ…(-_-;)」
ジラーチ「……(-"-)」
ペラップ「ところで、本題の前にジラーチさん。」
ジラーチ「な、何だい(?_?)」
ペラップ「昨日のショートコントを見ましたが…」
ペラップ「あれは全て本当ですか(?_?)」
ジラーチ「ウーン…(-_-)」
ジラーチ「全て本当と言えば嘘になるし…」
ジラーチ「全て嘘と言えばそれも嘘だね…(-_-;)」
ペラップ「そうですか。設定紹介もある意味大変ですね…(・・;)」

メロエッタV「本題とは何ですか?」
ペラップ「ハイ。明日からの本編についてです(^_^)/」
ジラーチ「予告と言うところかな?('_')」
ペラップ「そういう事ですね…」
メロエッタV「でも、ネタバレという事になりそうよ…(-_-;)」
ペラップ「でも少しぐらいいいんじゃないんでしょうか(^_-)」
ジラーチ「まあ、多分見ているお客様もいないと思うし…」
ジラーチ「問題はh…」
メロエッタV(閲覧カウント数が微妙に気になるわね…^^;)

ペラップ「内容としましては、タイトル通り戦争です(^_^)/」
ペラップ「ここでは、♂♀のどちらが正義とか…」
ペラップ「何故、戦争になったかは言いません。」
ジラーチ「それは完全にネタバレだね^^;」
メロエッタV「でも、それじゃあ何も宣伝にならないわ…(-_-;)」
ペラップ「今まで出てきたポケモンも出てくるかもしれませんよ^^;」
メロエッタV「出てこないポケモンもいそうな雰囲気ね…(・・;)」
ペラップ「全員はさすがに無理ですね…(-_-;)」
ペラップ「ポケモン同士をどうやって戦争に持ち込ませるか苦労したものです…(-_-;)」
ペラップ「後、クライマックスも苦労しました^^;」
ジラーチ「さすがにハッピーエンドだよね(・・;)?」心配…
ペラップ「パッピーエンドだと心に残りにくい…」
ペラップ「逆にバットエンドだと悲しいので…」
ペラップ「どうしようか、本当に苦労しました…(-_-;)」
メロエッタV「それで、結局はどうなったのですか…」
ペラップ「もちろん秘密です。楽しみにしてください(^_^)/」

メロエッタV「他には何か無いの(?_?)」
ペラップ「そうですね…」
ペラップ「何処まで喋っていいのか本当にわかりません…(-_-;)」
ジラーチ「確かに、ネタバレはつまらないよね…。」
メロエッタV「ところで、これ以外に長編は無いの?」
メロエッタV「他にも、何かありそう…(ーー;)」
ペラップ「実は第2,3,4辺りまではパーツがありまして…」
ジラーチ「そ、そんなにあるのかよ!!(゜o゜)」
メロエッタV「パーツって何(?_?)」
ペラップ「各々の部分部分はあるらしいのですが…」
ペラップ「長編にするためにはそれを繋げなくてはならず…」
ペラップ「不可能であれば公開は無しですね…(-_-;)」
ジラーチ「期待しない方が良さそうだね…(・・;)」
メロエッタV「逆に考えると、それがきれいにまとまったという事は…」
ペラップ「ある意味、すごい事なのかもしれません…」
ジラーチ「"変なフラグを立てないでください…"って今、聞こえたんだけど…」
メロエッタS「大丈夫よ。へし折れば問題ないでしょ(^_^)/」
ジラーチ「こ、怖い…(゜-゜)」
ペラップ「尚、本日から試し投稿をいたしますので…」
ペラップ「宜しければご覧になってください^^;」
ジラーチ「あまり期待しない方がいいかもね…(-_-)」素人作だし…
メロエッタV「では、本日はここまでです^^;」
メロエッタV「また機会があればお会いしましょう(^_^)/」
26:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/06/21 (Sat) 10:47:02

メロエッタS「あーもう。どうしてこうなるのよ(-"-)。」
ジラーチ「ど、どうしたメロ(?_?)」
メロエッタS「マスターはサボり過ぎよ…(-_-)。」
メロエッタS「全然長編終わっていないじゃない!(-_-;)」
ジラーチ「まあまあ、ショートコントが再開されただけさ…^^;」
ジラーチ「良いとしようよ。」
ジラーチ「マスター何とか生き延びたみたいだし…^^;」
メロエッタS「もう…('_')」

ジラーチ「で、今日は誰を呼んだんだい?」
メロエッタS「長編が終わっていないから出せるポケモンがいないわ!(ーー;)」
ジラーチ「え?(゜o゜)まさか、終わる前提で計画していたのか(?_?)」
メロエッタS「ダメ(^^)?」
ジラーチ「再開早々滅茶苦茶だな…(・.・;)」
メロエッタV「ウーン…。ネタバレ回避はエルフーン君ぐらいかしらね…」
エルフーン「あ、あの?呼びましたか?(?_?)」
ジラーチ「??(゜-゜)いつ来たんだ?」
エルフーン「ま、まあ。気にしないでください…(-"-)」
メロエッタV「では、エルフーン君で^^;」
ジラーチ「適応早!(゜o゜)なにかあるだろ?!」
メロエッタS「気にしたら負けよ(`^´)」
ジラーチ「ダメだこれ。ついていけない…(・・;)」

エルフーン「あの時は有難う御座いましたm(_ _)m」
メロエッタV「いえいえ。私は何もしていないわ^^;」
ジラーチ「僕もね^^;」
エルフーン「で、ですが。ドレディアさんと再会するお手伝いを…」
ジラーチ「良いんだよ。困ったらお互い様だし(^_^)/」
メロエッタV「ウーン。どうしようかしら…(-_-;)」
ジラーチ「どうしたんだい(?_?)」
メロエッタV「最近、ショートコント出来なかったから…」
メロエッタV「質が落ちたというか…」
メロエッタV「ネタが思いつかないのよね…(-_-;)」
エルフーン「お礼がしたいです。何ならお手伝いしm…」
ジラーチ「今は特にないというか…」
ジラーチ「ネタバレが怖いから発言させてあげれないというか…(-_-)」
エルフーン「た、単刀直入ですね…(゜-゜)」

ゴゴゴ…

メロエッタV「あ、あの音は…」
ジラーチ「こ、今回だけは歓迎かな…(-_-;)」嫌だけど…
エルフーン「い、一体何のはなs…」

ドーン!

エルフーン「ギャー(>_<)」熱!!
ジラーチ「お前の登場方法はそれしか無いのかい?(ーー;)」
ビクティニ「文句あんのか?<(`^´)>」
メロエッタV「焦げ臭いわね…(-_-;)」
ジラーチ「とにかく消火だよ。そこの池にでも…(゜-゜)」

シューーーウ…

エルフーン「た、助かった…」
メロエッタV「まだ、焦げ臭い…^^;」
ジラーチ「メロ…呑気だね君は…(-_-;)」
メロエッタV「少し疲れているのよ…」ハァ
ビクティニ「はっは。避けないやつが悪いぜ(^_^)/」
エルフーン「ジラーチ君、よく今までやって来れましたね…(-_-)」
ジラーチ「僕も不思議だよ…^^;」
メロエッタV「それで、ビクティニ。何か用があって来たのでしょう?(・.・;)」
メロエッタV「何か、持っているみたいだし…(-_-;)」
ビクティニ「ああ、これか(-_-)」ピラピラ
ビクティニ「読んで見(^_^)/」バシ

"ディアンシーがメガシンカ!!"

一同「……」
メロエッタV「6世代目の幻が初の幻メガシンカ?!(゜o゜)」
ジラーチ「色々とおかしい様な…」
エルフーン「流れ的にミュウかなと…」
ビクティニ「嫌俺だよ!!(^_^)/」
ジラーチ「それは無い」バシ
メロエッタV「第5世代は難しそうね…」
ジラーチ「でも、Ωルビーやαサファイアを考慮すると…」
ジラーチ「第3世代の幻もメガシンk…」
ビクティニ「Vジェネレート!!<(`^´)>」言わせねーよ!
ジラーチ「」ドサ、チーン
エルフーン「好戦的の方が多過ぎなのですが…(-_-;)」
メロエッタV「彼だけよ^^;」
ジラーチ「……え?(・・;)」

メロエッタV「では、色々ありましたが…」
メロエッタV「今日のショートコントはここまで…」
ジラーチ「最近思ったけれど…」
メロエッタV「何?(?_?)」
ジラーチ「僕たち、ショートコントの定義を間違えている気g…」
ビクティニ「Vジェネレート!」ドカ
メロエッタV「」バタ
ジラーチ「」ドサ
ビクティニ「気にしたら負けだぜ!(^_^)/じゃーな!」ビュン!

エルフーン「……ニギヤカダナァ(・.・;)」
エルフーン「ま、まあ今後も宜しくです…(-_-;)」
エルフーン(こんな閉めで良いのだろうか…(-_-;))
27:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/06/22 (Sun) 21:40:09

セレビィ「今日、何しよう…(-_-;)」
ケルディオK「噂によると、ショートコント再開したらしいよ。」
セレビィ「ネタないわ…(-_-;)」
セレビィ「メロエッタさんに聞きに行きましょう…」

移動中…

セレビィ「メロエッタさん…ショートコントについてですけど…(-_-)」
メロエッタV「ウーン。今日は本当にネタが無いのよ(ーー;)」
ケルディオK「本当かい?(?_?)」
メロエッタV「ええ…(・・;)」
メロエッタV「良ければ、そこにフラエッテがいるから聞いてみてよ(-_-;)」
セレビィ「どうしてまた…?(?_?)」
メロエッタV「問題ないわ。花の手入れを手伝ってほしいだけみたいだし(^^)」

ケルディオK「君がフラエッテかい?」
フラエッテ赤「どうしようかしら。(-_-;)」
セレビィ「どうしたの…?」
フラエッテ赤「あ、お久しぶりです<m(__)m>」
ケルディオK「何かあったのかい?」
フラエッテ赤「最近、緑色が好きなのです^^;」
セレビィ「…(?_?)」
フラエッテ赤「ですから、この妖精の花を緑にしたいんですけど…」
フラエッテ赤「良い方法が思いつかないんです(-_-)」
セレビィ「…………」
ケルディオK「……天然?」
フラエッテ赤「え?」
セレビィ「え、えっと…」
ケルディオK「この後の展開が沈黙で終わりそうなので今日はここまで」早いけど…
フラエッテ赤「……?何か私言いました(?_?)」
セレビィ「後で、ゆっくり話しましょう…(-_-;)」
28:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/06/23 (Mon) 21:49:10

メロエッタV「そろそろ、新しいキャラも導入かしら(^.^)」
デオキシスA「何故我輩が相方なのだ(._.)_」
メロエッタV「まあ、良いじゃない。」
メロエッタV「余り出ていなかったみたいだし…^^;」
デオキシスA 「まあ、構わんが…」

デオキシスA「誰を読んだのだ?(-_-)」
メロエッタV「最近仲間になった方よ^^;」
メロエッタV「馬は合いそうにないけど…(-_-)」
ダークライ「………」
デオキシスA「我輩同様このショートコントでは場違いだな(._.)_」
ダークライ「することがない。」
メロエッタS「ダークホール何て打たないでよね(~_~;)」
メロエッタS「笑いにならないから(-_-)」
ダークライ「基本自己防衛専用だ。」
メロエッタV「ならいいわ。少し恐いけど(~_~;)」
デオキシスA「うむ、展開が無いのだが…(-_-)」
メロエッタV「確かにね…(-_-)」

メロエッタV「因みに、このショートコントは幻ポケモンが主体らしいわよ。」
ダークライ「…道理で我々を(..)」
デオキシスA「曰く、他の幻はどうした?」
メロエッタV「え?(-_-)」
デオキシスA「登場していない幻の事だ。」
メロエッタV「マスターのポケモンでないと登場できないわよ。(-_-;)」
ダークライ「要は所持していないと…?」
メロエッタV「まあ、ポケモンを道具として扱わないようにね…(~_~;)」
デオキシスA「では、我輩は失礼する。切りが良いのでな。」ビュン
ダークライ「………」スー

メロエッタV「い、いなくなっちゃった…(-_-;)」
メロエッタV「今回は、冗談がきかなそうなキャラばかりだったから…」
メロエッタV「冷えちゃったわね…(-_-;)」
メロエッタV「では、次回もお楽しみに(^_^)。」
29:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/06/24 (Tue) 18:42:23

ジラーチ「アイアンヘッド!」えい!
ケルディオK「神秘の剣!」オリャ!

ドレディア「あらまあ、どうしたのかしら?(-_-)」
ドレディア「普段、戦わない二匹なのに…^^;」
アーケン「知らない(^_^;)。」
アーケオス「まあ、とばっちりは来ないでしょう…」
ドレディア「そうね…(~_~;)」
アーケン「ねえ、僕たちでショートコントしようよ!(^_^)」
ドレディア「そ、そうね…(-_-;)。あの二匹たち暫く其のままだろうし…(-_-;)」
アーケオス「でしたら、友達を連れてきますよ^^;」

数分後…

カモネギ「やあ(^_^)」
ルカリオ「僕もいいかな?(^o^;)」
アーケオス「偶々ルカリオもいたから、連れてきたんだが…」
アーケン「いいよね。おねーちゃん(^_^)/」
ドレディア「まあ、別に…(^_^;)」
ドレディア「カモネギ君とアーケオスさんの関係は?」
アーケン「同じ飛行ポケモンだけだよ。(^_^)」
アーケン「ね、おとーさん!(^_^)/」
アーケオス「まあ、それも一応な(^_^;)」
ルカリオ「ただ、傍に住んでいるだけだろ。(-_-;)」
ドレディア「確かに、同じ飛行ポケモンだけでは少し違和感が…」
カモネギ「悪かったな( ̄^ ̄)」
ドレディア「あ、すいません…m(__)m」
アーケオス「まあまあ、そう怒らずに…(-_-;)」
アーケン「喧嘩ばかりやだ!(*_*)」
ドレディア「え?」
ルカリオ「どういうことだい?(--;)」
アーケン「ほら、あれ(>.<)y-~」

ジラーチ「か、雷!」ドーン!
ケルディオK「は、ハイドロポンプ!」ドドド!

アーケオス「荒れていますね…(-_-;)」
ルカリオ「醜いな(-_-)」
カモネギ「だね…」
ドレディア「……」
ドレディア(貴方には発言権無さそうだけど…( ̄^ ̄))
メガルカリオ「喧嘩両成敗!」インファイト!

ジラーチ「イタッ!」
ケルディオK「グハッ!」

ドレディア「二人共、どうしたのかしら?」
ジラーチ「戦闘の練習だよ…(-_-;)」イタタ…
ケルディオK「横からの不意討ちは止めて欲しいんだけど…( ̄^ ̄)」
ドレディア「え?」
アーケン「喧嘩じゃ無いの?(^_^;)」
アーケオス「余りにも本気だったから止めに入りました…(-_-;)。」
メガルカリオ「す、すいませんでした。m(__)m」
ジラーチ「まあ、やり過ぎた感は有るけど…」

ドレディア「所で貴方達、ショートコントどうしたのかしら?(^_^;)」
ジラーチ「あ…(((・・;)」
ケルディオK「わ、忘れていた!!(゜ロ゜;」
カモネギ「だ、駄目じゃん!結局…(((・・;)」
アーケン「僕達が代わりにやっておいたよ!(^_^)/」
アーケン「まだ、閉めてないよ(^_^)/」
ケルディオK「で、では今日のショートコントはここまで(^_^;)」
ジラーチ「よ、よくわからないけど…(~_~;)」
ジラーチ「ま、又、次回会いましょう!(^_^;)」

ジラーチ「た、助かったのか…(-_-;)」
アーケオス「一応ですね…」
ケルディオK「良かった(^_^;)」
ドレディア「もちろん、助かってますよ。今は、ね(^_^)/」
ジラーチ「え、えっと…(~_~;)」嫌な予感…
カモネギ「まずは、僕達からのお礼の挨拶を頂いて貰った後…」ブン!
ドレディア「メロエッタさんもそのうち、いらっしゃると思います。」ハアァ!
ケルディオK「ナ、ナニミンナ…戦ウ準備、シテイルノカナ(+_+)」
メガルカリオ「じゃあ、僕達のプレゼント受け取ってな!(^_^)/」ハァッ!
ジラーチ「ま、待ってくr…」

ドドド、ドカドカ、ドーン!
30:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/06/25 (Wed) 23:25:58

メロエッタV「アーア…、今日は疲れました…」
セレビィ「どうしたの…」
メロエッタV「マスターの仕事のお手伝いよ(-_-;)」
セレビィ「最近、マスターもこのショートコントで見かけます…(・・;)」
セレビィ「良いのかしら…」
ビビヨン紫「何の…話…(?_?)」
メロエッタV「あら、ビビヨンさん。お久しぶりです<m(__)m>」
セレビィ「ポケモン達の会話に、マスターを出していいのかのいう事…(-_-;)」
ビビヨン紫「そ、そうですか…」
メロエッタV「折角だし、ショートコントを行いながら話し合いましょう^^;」
セレビィ「了解です…(-_-)」

ビビヨン紫「今回は、どちら様(?_?)。」
メロエッタV「長編でも少し出てきたこの方はどうかしら…(・.・;)」
ガブリアス「ウイッス。ケルディオはいるか(?_?)」
セレビィ「そ、そういえば…(-_-;)」
ビビヨン紫「私も、出てみたかった…」
ガブリアス「問題ないさ。僕も脇役だったし…^^;」
メロエッタV「そういえば、貴方最後フライゴンと戦っていたらしいじゃない(?_?)?」
メロエッタV「結局どうなったのかしら(?_?)」
セレビィ「あ、あの…さっきの話の続きは…(゜-゜)」
ガブリアス「一応勝ったよ。まあ、例の少女が戦意喪失したから…」
ガブリアス「結局、無効試合かな…(-_-;)」
セレビィ「あ、あの…」
ビビヨン紫「め、メロエッタさん。セレビィさんが…(-_-)」
メロエッタV「あ、ゴメンなさい<m(__)m>」
セレビィ「……」
ビビヨン紫「ま、まあ…落ち込まないで…(・・;)」
セレビィ「だ、大丈夫です(^_^;)」
メロエッタV「……ごめんなさい<m(__)m>」
ガブリアス「僕も謝ろう。」
セレビィ「大丈夫ですから…^^;」
ビビヨン紫「それより、マスターどうしましょう…(-_-;)」
ガブリアス「僕は、途中からだから良くわからないのだが…(-_-)」
メロエッタV「私が説明するわ…(・・;)」

説明中…

セレビィ「マスターも出てみたいのかも…」
ビビヨン紫「…た、確かに^^;」
メロエッタV「某ゆっくり実況では…」
メロエッタV「うp主も、出てくるし…(-_-;)」
ガブリアス「新米だが、僕も出してあげれば良いと思うぞ(・・;)」
セレビィ「でも…どうやって…(-_-;)」
ガブリアス「探検隊や、マグナゲートみたいにしてみたらどうだい(?_?)」
ビビヨン紫「な、なるほど…^^;」
セレビィ「どのポケモンにしようかしら…」
メロエッタV「今、マスターが持っていないポケモンで…」
ビビヨン紫「殆どOUTよ…(-_-;)」
ガブリアス「では、このポケモンはどうだい(^_^;)」ヒソヒソ

相談中…

セレビィ「良いのかしら…(?_?)」
メロエッタV「良いと思うわ(^_^)/。そこまで、このショートコント続かないだろうし(^^)」
ビビヨン紫「諦めが、早いですね^^;」
ガブリアス「じゃあ後で、この世界に引っ張っておくぞ(^_^)/」
セレビィ「怖…(゜-゜)」
メロエッタV「では、今日のコントはここまでです(^_-)」
メロエッタV「この後のスペシャルゲストも是非ご覧ください(^_^;)」

誰もいなくなった後…

ディアンシー「い、イタタ…」
ディアンシー「って、本当にこの世界に連れて…(゜o゜)」
ディアンシー「なんとなく私、この後の展開が分かるような…(-_-;)」
メレシー「ようやく、見つけました姫様^^;」ハァハァ…
メレシー「姫様、どちらに…(?_?)」
ディアンシー「や、やっぱり…(-_-;)」

"説明
本来、未だこの世界にはディアンシーはいません。
理由は配布されていないから…。
ただ、メレシーは既に姫を探していたわけでして…。
マスター→ディアンシーと言う関係から…
一か月近い早い出会いとなってしまう訳でした…(゜-゜)。"
31:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/06/26 (Thu) 22:02:44

ビクティニ「オッシャア!!初めて行くぜ!!(^_^)/」
ジラーチ「司会は君ではないけれど…^^;」
ビクティニ「うっせ――!(゜-゜)。しょっぱなからk…」
サザンドラ「うるさいですね(^_^;)。少しは静かに…」
ジラーチ「あ、あの…(・・;)。まだ、サザンドラさんを紹介していないのですが…(-_-;)」
サザンドラ「え?これって順番があるの?」
フラエッテ赤「い、一応です…(^_^;)」
ビクティニ「良いじゃねーか。もういっそう(^_^)/。」
ディアンシー「えっと…。良くないのですが…(-_-;)」
ビクティニ「お前はおとなしく見物してろ!!」クロスサンダー!!
ディアンシー「イタ!」
メレシー「お主、姫様になんてことを!!」沸々…
ビクティニ「アッ?やんのか(`^´)!」
ディアンシー「ジラーチ君。真面目にショートコントやりたい方だけを集めて(;_;)…」
ジラーチ「あー…。とにかく、戦闘に関わりたくない方、移動!!(-_-;)」

移動中…

ペラップ「マスター(^_^)/。持ってきましたよ。」
ディアンシー「あ、有難う…<m(__)m>」
メレシー「ほう、姫様も大変ですな^^;」
サザンドラ「あれ?向こうにメレシーいるよね…」炎で何も見えないけど…
フラエッテ赤「同じ…違う…(?_?)」
ディアンシー「彼らは、ほっておいていいわ…(-_-;)」
ディアンシー「関わらない方が…(-_-)」
メレシー「我々は随時、姫様を護衛します(^_^)/」
メレシー「控えはいくらd…」
ジラーチ「ハイハイ。マスター、自慢しなくでいいから(-_-;)」
ディアンシー「私、関係ない(゜o゜)。」
ペラップ「そろそろ、本題に…」
ジラーチ「そうだったな(^_^;)」
サザンドラ「一応、今回のゲストは私よ(^_^;)」
サザンドラ「実際は、既に長編でお世話になっているけど…(-_-)」
フラエッテ赤「今日の予定は…?」
ペラップ「久しぶりの、キャラ設定紹介です」パチパチ

シーン…

ペラップ「何故、無反応?(?_?)」
ジラーチ「マスター、自分で首くくって良いんですか…(・・;)」
ディアンシー「し、仕方ないじゃない…。流れ的に…(>_<)」
メレシー「何なら私めが…」
ディアンシー「大丈夫よ…。これは私の仕事…(-_-;)」
サザンドラ「とにかく、読んでもらえないかしら(^_^;)。話はそれからで…」
ペラップ「僕が読もうか?」
メレシー「わt…」
ディアンシー「私の仕事ですから…(>_<)」
フラエッテ赤(マスター様は弄られキャラ決定ね…)

"ビクティニ(♂←この世界のみ)
問題児キャラ。出てきては事を起こす。
ジラーチとは犬猿の仲らしく、コント以外でもよく喧嘩する。
伝説のポケモンにも目を付けられるほどである。
ただ、彼やロトムを踏まえそのようなキャラがいる為このコントが成り立っている。
要は、憎むに憎めないキャラである。
又、全部非かと言うとそうでもなく、ピンチの時には活躍する。
ある意味、縁の下の力持ちなのかもしれない。"

ディアンシー「実際に読むと疲れるわね…(-_-;)」
フラエッテ赤「私は、危険としか思いませんが…(-_-)」
ジラーチ「ケルディオの方があいつのこと嫌っていそうだけど…(^_^;)」
サザンドラ「私的には良いキャラだと思ったわ(^^)」
ジラーチ「それは、君の所見が長編だからね…^^;」
メレシー「ふむ。わしも向こうの援軍に行こうかの…」スー
ディアンシー「どうして私の事、メレシー達は護衛したがるのかしら(^_^;)」予想付くけど…
フラエッテ赤「…………」
フラエッテ赤「今は、もっと護衛が必要かも…(゜o゜)」チラ
ジラーチ「え?」
ビクティニ「テメーラ、何不始末に俺の適当な設定紹介してんじゃーー<(`^´)>」Vジェネレート!!
サザンドラ「あ、(^_^;)。忘れていたわ…」
ジラーチ「呑気なこと言っていないで逃げろ!!」
メレシー「姫様を守ります!大爆発!!」
ディアンシー「え?ここでですかーー(゜o゜)」

ドドドドドーーーン!

ディアンシー「ゲホッ!!(-_-;)」
ディアンシー「も、もう。爆発ネタは止めにしましょう…(-_-;)」
フラエッテ赤「ですね…。でも、彼らがいる限り…」
ディアンシー「そ、それ以上言わないで…(;_;)」
32:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/06/27 (Fri) 22:52:30

ケルディオK「さて、今日は誰を呼ぼうかな。」
Nロトム「最近荒れすぎじゃね?(^o^;)」
ケルディオK「大体は、お前達が原因だよ( ̄^ ̄)」
Nロトム「誉め言葉として受けとるぜ(^_^)/」
バタフリー「司会が3匹なのも…(-_-;)」
ケルディオK「マスターに交渉してみるよ(-_-;)」
ケルディオK「後でね…(^_^;)」
Nロトム「今じゃ、いけねーのか?(--;)」
ケルディオK「前回を見ると、それが荒れる原因っぽい(-_-;)」
バタフリー「た、確かに…(^_^;)」

Nロトム「で、誰だ今回は?」
ケルディオK「今後も長編キャラさ(^_^)/」
キャモメ「こんにちは(^_^)/」
Nロトム「いたか?」
バタフリー「初めの方だけね…」
Nロトム「じゃあ、初登場とてーしてかわんねーよ( ̄^ ̄)」
ケルディオK「ジラーチの事知っているらしいし…(^_^;)」
キャモメ「たまに話すんだよね。」
キャモメ「家族とかさ(^^)」
バタフリー「へぇ…」
Nロトム「その程度で長編かよ。」
Nロトム「他にねーのか(-_-;)」
ディアンシー「無いです(*_*)」
ケルディオK「マスター?いつからそこに?(--;)」
ディアンシー「何時でも聞いているわ…」
Nロトム「荒れる原因だから出てくんな!( ̄^ ̄)」
メレシー「姫様に向かって何じゃ、その態度は( ̄^ ̄)」
ディアンシー「だ、大丈夫よ…(-_-;)。彼はそういうキャラですから…」
メレシー「しかし…」
バタフリー「あ、あの…どういう状況か全く分からないのですが…(-_-;)」
ケルディオK「え、えっとね…(^_^;)」
ディアンシー「分からなければ、其のままでいいです(-_-;)」
バタフリー「え?」
ディアンシー「それと、メレシーさん」
メレシー「ははっ。私めは呼び捨てで構いませんぞ。」
ディアンシー「私が、呼んだ時以外は私の傍にいなくていいです。」
メレシー「し、しかし…」
ディアンシー「私は大丈夫。どうしてもなら、控えているだけに止めておいて(^^)」
バタフリー「ストーカーみたい(^_^;)…」
メレシー「わ、分かりましたm(__)m。姫様の命令とあらば…」
キャモメ「ゲストなのに空気な件」
ケルディオK「仕方ないさ。マスターだし(^_^;)」
ディアンシー「え?どういう事?(+_+)」
Nロトム「だから荒れるんだよ!」
Nロトム「いっそう荒らしてやろうか!」
バタフリー「止めてください。」
メレシー「姫様の命令じゃ。ロトム、こっちへこい!」
Nロトム「わわわ…何処へ連れていくんだよ…(((・・;)」

ディアンシー「そろそろ撒いてくださいm(__)m」
ケルディオK「誰が原因だか…(-_-;)」
バタフリー「キャモメさん。何か言うこと有りますか?」
キャモメ「今度、ジラーチと組んでみたいな。(^_^;)」
キャモメ「どうやら、メインキャラに属さないと話すタイミングさえ無さそうだし…(-_-;)」
ディアンシー「色々すいませんm(__)m」
ディアンシー「メレシーさんがこれからは独立すると思うので…」
ディアンシー「たぶん、大丈夫だと思います。(-_-;)」
キャモメ「どうして謝るんだい?」
キャモメ「別に貴女が悪い訳じゃ…(-_-;)」
ケルディオK「まあ、色々あるんだよ。気にしないでやってくれ(-.-)」
バタフリー「ウーン。気になるわ…」
ケルディオK「では今日はここまで。」
ケルディオK「ぐだっていますが、今後もよろしくお願いします。m(__)m」

ケルディオK「そう言えばマスター。司会者の人数の件だけど…」
ディアンシー「私も減らそうと思っています。(-_-;)」
ディアンシー「正確には、私さえ出なければ…」
ケルディオK「よろしく頼むよ。明らかに扱いきれていないからさ…」
33:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/06/28 (Sat) 23:34:23

メロエッタV[お久しぶりジラ(^_^)/]
ジラーチ「久しぶりだね(^_-)」
メロエッタV「サクッとやりましょうか(^^)」
ジラーチ「そうだね。今日は色々あるし…(-_-;)」

ラフレシア「今日は、僕がゲストです<m(__)m>」
ジラーチ「君も久しぶりだね(^^)」
ラフレシア「長編ではお世話になりました<m(__)m>」
メロエッタV「そのことも踏まえて2点お知らせです。」
メロエッタV「1点目は長編とはあまり関係ないのですが…」
メロエッタV「来週より、このコントの更新スピードが遅れます(-_-)」
ラフレシア「どれくらいになるんだい?(?_?)」
ジラーチ「今の半分ぐらいかな…」
ジラーチ「厳密には違うけど、2日に一回ぐらい…(-_-;)」
メロエッタV「マスターが来月から試験が控えていまして…」
メロエッタV「実習やblog等の事もあり、追い付いていないのです(^_^;)」
ラフレシア「良いのかい?お客様がいるかも知れないぞ…(?_?)」
ジラーチ「覚悟の上だよ…(-_-;)」
ジラーチ「長編は終わるまで、毎日続ける予定だけど…(-_-;)」
メロエッタV「マスターも要領が悪いのです…。察してあげてください…<m(__)m>」

メロエッタV「2点目は、長編がいよいよクライマックスであると言うお知らせです…」
ジラーチ「そ、それはいらないんじゃ…(-"-)」
ラフレシア「そういえば、もうそこまで来たのか…」
ジラーチ「本当に投稿に1ヶ月程度係ったね…(^_^;)」
メロエッタV「マスターがサボったこともあったけど…(-_-)」
メロエッタV「本当に長かったわ…^^;」
ジラーチ「視聴者はもう飽きただろうな…^^;」
ラフレシア「いやいや。まだ終わっていないから、最後まで見て欲しいな(^_^)/」
メロエッタV「貴方の役はほぼ終わっているでしょ?(?_?)」
ラフレシア「それでもだよ。僕にとっては重要なんだ(^_^;)」
ジラーチ「まあ、いいじゃないか。気長に待とう(^^)。」
メロエッタV「という事で、本日はここまで。」
ラフレシア「今後もよろしくお願いします(-_-)」
ジラーチ「ぼ、僕の役目を取らないでよ…(-_-;)」
34:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/06/29 (Sun) 21:21:47

Hロトム「再び俺だぜ!(^_^)/」
ビクティニ「今日は俺らのコンビだ!(^○^)」
ディアンシー「心配なので、私も来ました…(-_-;)」
ビクティニ「おい!メレシーはいねーだろうな!( ̄^ ̄)」
ディアンシー「つれてくるつもりはないです…(-_-)」
ディアンシー「私が疲れます…」
Hロトム「じゃあ、あの草むらは何だ?( ̄^ ̄)」動いてるし!
ディアンシー「勝手に着いてくるものはカウントしません(~_~;)」
ビクティニ「まあいいや。とっととやろうぜ!(^_^)/」

Hロトム「今日は誰だ?」
ビクティニ「また移動らしいぜ。(-_-;)」
Hロトム「チェッ。めんどくせ~」

移動中…

ディアンシー「余り、刺激しないように…(-_-)」
ディアンシー「危険だから…(~_~;)」
ビクティニ「はっは!俺らはマスターみたいに臆病じゃないぜ(^_^)/」
Hロトム「約束通り、来たぜ!(^_^)/」
ギャラドス「今日は賑やかじゃの…」
ギャラドス「と思ったら、問題児だらけはないか…。(-_-;)」
ビクティニ「まだ、なにもしてねーぞ!( ̄^ ̄)」
ギャラドス「まあ、そうじゃな。」
ギャラドス「じゃが、信用がないしの…」
Hロトム「悪かったな。」
Hロトム「お前だって、前科があるじゃねーか( ̄^ ̄)」
ギャラドス「………」
ディアンシー「下手に刺激しないの。(-_-;)」
ディアンシー「吹っ飛ばされるわよ…(~_~;)」
ギャラドス「お主は誰じゃ?(--;)」
ビクティニ「ああ、あいつは…」
ディアンシー「紹介しなくていいわ…(-_-;)」
ビクティニ「良いじゃねーか。問題無いだろ!」
ギャラドス「まあ良い。なにもしなければ、なにもせん。」
ディアンシー「私の仕事は問題児2匹の監視よ…(-_-;)」
ディアンシー「沼地を荒らされると私も困りますし…」
ギャラドス「そうか…」
Hロトム「なあ、ビクティニ(^_^)/」
Hロトム「この魚、旨そうじゃね!」オーバーヒート!
テッポウオ「あっち!」
ビクティニ「スゲー!テッポウオがこんなにたくさんいる!(^O^)」
ギャラドス「…………」
ディアンシー「…………」

テッポウオ達「止めろ!!」アッチイィ!!!
ギャラドス「ディアンシー殿…( ̄^ ̄)」
ディアンシー「構わないわ…(-_-;)」
ディアンシー「そもそも1匹で、制御しようとした私がバカ(-_-;)…」

ハイドロポンプ!!!
ダイヤストーム!!

Hロトム「ギャー」ヒュー!
ビクティニ「ここまで、飛ばされたのは初めてだぜ~」ヒュー!

ディアンシー「すいませんでした…m(__)m」
ギャラドス「次は、もう少しましなものを連れてきておくれ…」
ディアンシー「はいm(__)m」
ディアンシー「では、今後もよろしくお願いしますm(__)m」
35:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/06/30 (Mon) 22:26:28

ケルディオK「そう言えば、このコントもう30回位やっているのか…(^_^;)」
ジラーチ「終わりが見えないね…(^_^;)」
ケルディオK「お陰さまで、誰がメインかも分からないよ…」
ジラーチ「登場ポケモンも30匹程度って事だもんね。(~_~;)」

ケルディオK「で、今日は誰がゲストだい?(~_~;)」
ジラーチ「久し振りにブイズはどうかな?」
リーフィア「呼びましたか?(+_+)」
ケルディオK「絶対控えていただろ。(^_^;)」
リーフィア「ば、バレました(^_^;)。」
ジラーチ「所でこの間、迷子のイーブイに逢ったけど…」
リーフィア「あの子はやんちゃだから…(^_^;)」
リーフィア「それに、縛られることを嫌っているみたい…(-_-;)」
ケルディオK「セレビィの話を聞く限り…」
ケルディオK「かなり、縛られてそうだったけど…(~_~;)」
リーフィア「父も父だし、あの子もあの子よ…(-_-;)」
ジラーチ「へぇ。(~_~;)何だか大変そうだね。(-_-;)」
リーフィア「そう言う私も、こっそり抜け出して来ているけどね(^_^;)」
ケルディオK「大丈夫なのか?」
リーフィア「その日の内に帰れば平気よ。(^_^;)」
リーフィア「何処に行っていたかとかは聞かれるでしょうけど…(-_-;)」
ジラーチ「結構厳しいね。」
リーフィア「心配なのか監視したいからなのかしらね…」
ジラーチ「メロが羨ましいな。あいつ、基本フリーだからさ…(-_-;)」
リーフィア「メロ?誰それ?(-.-)」
ケルディオK「メロエッタ。まあ、フリーであると逆に、責任が着いてくるけどね。」
リーフィア「束縛されても、責任を押し付けれないわ…」
リーフィア「跳ね返ってくるし…(-_-;)」
リーフィア「知らんぷりするだけよ…。」
ケルディオK「でもさ、責任の度合いは違うんじゃないか?」
ケルディオK「自由だからって何でもして言い訳ではないし(~_~;)」
ケルディオK「束縛されると、ソコのところは上が勝手に考えてくれるだろ?」
ディアンシー「え、えっと良いですか?」
ジラーチ「あれ?マスター?(~o~)どうしたんだい?」
ディアンシー「このままいくと、展開がまとまりそうにないので…」
ディアンシー「止めに来ました。(^_^;)」
ケルディオK「………」
リーフィア「………」
ジラーチ「こう言う事ってよくあるよね…(-_-;)」
リーフィア「え?」
ジラーチ「答えが無いってこと(^_^;)」
ディアンシー「理系の私には厳しいものです…(~_~;)」
ケルディオK「哲学って大変だな。(-_-)」
リーフィア「では、そろそろ帰りますm(__)m」
リーフィア「親が乗り込まれては、貴方達も大変でしょう?」
ジラーチ「確かに…」
リーフィア「貴殿方と話せて良かったわ。(^.^)」
ケルディオK「どう致しましてm(__)m」

ジラーチ「では、今日のショートコントはここまでです。」
ケルディオK「では、次回もよろしくお願いしますm(__)m。」

ジラーチ「マスター?」
ディアンシー「どうしましたか?(-_-)」
ジラーチ「何かあった?」
ディアンシー「え?」
ジラーチ「このコントが、重い内容になるときってさ…」
ジラーチ「大抵、マスターが思い悩んでいる時なんだよね。(^_^;)」
ディアンシー「………」
36:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/01 (Tue) 23:59:12

メロエッタV「今日は2つネタがあるから…」
メロエッタV「3匹で行いましょう(^.^)」
ドレディア「何があるのかしら?」
ダークライ「場違いだが…(..)」

メロエッタV「先ずは、ゲストの紹介ね…(^_^;)」
キレイハナ「え、えっと…」
ドレディア「あ、長編が終わったからね(^_^)/」
メロエッタV「そうなの。(^_^)」
メロエッタV「ずっと、家に控えていたけど…」
メロエッタV「ようやく出せるわ(^_^)/」
ダークライ「出してはいけない理由があったのか?」
ドレディア「ネタバレよ(-_-;)」
ドレディア「今回の長編のキーキャラだもの(^_^;)」
メロエッタV「もはや、ポケモンではないという…(-_-)」
キレイハナ「そ、それは…」
ダークライ「ディアンシーはどうした?(-_-)」
ドレディア「エーと、あの方は…」
メロエッタV「彼女は、身代わりとして登場しているだけよ…(-_-;)」
メロエッタV「キレイハナとは違いすぎるわ。(^_^;)」
キレイハナ「私の本当の体はもう存在しないの(;_;)」
キレイハナ「だから、この体を大事にするの。(-_-)」
キレイハナ「彼女にも恩があるの(^.^)」
ダークライ「…よくわからん。」
ドレディア「でも、そもそも人間とポケモンの統一化って…」
ドレディア「このコントでは、どちらが発端なのかしら(~_~)」
メロエッタV「たぶん、キレイハナが先ね。」
メロエッタV「長編自体は5月中には完成していたわ(^_^;)。」

ダークライ「もう1つのネタは何だ?」
キレイハナ「メロエッタさん。今日は忙しそう(^_^;)」
メロエッタV「今度は、キレイハナ貴女がやってみる?(^.^)」
キレイハナ「え?」
ドレディア「メロエッタさん。他人任せは良くないですよ…(-_-;)」
キレイハナ「お手伝い程度なら…(-_-)」
メロエッタV「嬉しいわ。ジラとは違うわね(^.^)」
ダークライ「本題だが…」
メロエッタV「そうだったわね。ダークライをどう育成するかについてよ(^_^;)」
キレイハナ「分からないです…(-_-;)」
ドレディア「答え、もう決まっていそう…」
キレイハナ「凄いですね!もう分かったのですか…」
ダークライ「CS252。技は…」
メロエッタV「ストップ。本人がいってどうするのよ(^_^;)」
ダークライ「…呼んだ理由は其だよな?」
メロエッタV「正確には評価してもらおうと思ったのだけど…(-_-;)」
キレイハナ「本人が言っちゃったから、それでいいと思う(^.^)」
ドレディア「………」
メロエッタV「手遅れのようね…(~_~)」
ダークライ「何故、冷たい目で見る(-_-)?」
メロエッタV「はぁ。空気読めないわね…(~_~;)」

ドレディア「そろそろいいかしら。」
ドレディア「花壇が危ない時間だわ…。」
キレイハナ「花壇?」
メロエッタV「なら早く帰った方がいいわ…。」
メロエッタV「最もまだ飽き足りない彼も彼だけど…(~_~)」
ダークライ「では、帰る。」
ダークライ「このコントはよくわからんな。」スー
ドレディア「では、失礼しますm(__)m」
メロエッタV「じゃあまた。」
キレイハナ「花壇って…?」
メロエッタV「知らなくて良いことよ…(~_~)」
メロエッタV「知ったところで、なにも出来ないもの…」
キレイハナ「………」

メロエッタV「では今日のショートコントはここまでです。(^_^)/」
メロエッタV「キレイハナ、まとめて。」
キレイハナ「は、はい。さようなら(~_~;)」

キレイハナ(私は力不足なのかしら…)
37:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/03 (Thu) 23:00:03

ディアンシー「結局昨日は何も出来ずに終ってしまいました(-_-;)」
Fロトム「ここは、お前の反省所じゃねーぞ( ̄^ ̄)」
ビビヨン紫「た、確かに…」
ディアンシー「皆が虐めてくる…泣いていい…(;_;)/~~~」パッ

Fロトム「何だあいつ?」
メレシー「お主…」
ビビヨン紫「今日のゲストさん?(^_^;)」
Fロトム「ちげーよ!冗談も程々にしろよな!」
Fロトム「其に、お前も金魚のふんみたいに付いてくんな!( ̄^ ̄)」
メレシー「問題を起こす奴に言われたくないの。( ̄^ ̄)」
ビビヨン紫「喧嘩はそこまで…」
ビビヨン紫「本題に、いきましょ…(-_-;)」

Fロトム「で、今日は誰だ?」
ビビヨン紫「この方はどう…?」
フォッコ「キャア!(^.^)」
メレシー「何事じゃ?」
Fロトム「まだいたのか?( ̄^ ̄)」
フォッコ「キャキャ(^.^)!」
ビビヨン紫「元気、一杯…(^_^;)」
Fロトム「うるせーな。」
フォッコ「キャキャ…え?(*_*)」
メレシー「御客様にはそれ相当の対応があるじゃろ( ̄^ ̄)。」
Fロトム「イチイチうるせーな( ̄^ ̄)!あ?」

ビビヨン紫「……」
ビビヨン紫(電話しよう…)

フォッコ「エンエン(/_;)/~~」
フォッコ「怒られた…(/_;)/~~」
メレシー「ほれ、泣くでない(~_~)」
Fロトム「メレシーの野郎、無視すんじゃ…」
メロエッタS「ドレインパンチ( ̄^ ̄)!」
Fロトム「ギャー(゜ロ゜;」
メレシー「な、何じゃ!」痛い!
メロエッタS「このコントを不快にするな!( ̄^ ̄)不愉快!」
ビビヨン紫「あ、来てくれたんですか…。」

フォッコ「あ、メロエッタおねーちゃん。サインサイン(^_^)/」
メロエッタS「え?」
メレシー「あげたら良いではないか…^_^;」
ビビヨン紫「そ、そうね…」
ビビヨン紫(そう言えば、ロトム君いない…)
ビビヨン紫(帰った見たいね…(-_-))
フォッコ「だ、だめ…^_^;?」
メロエッタS「良いけど…^^;」
フォッコ「やったーーーーーー!(^.^)」

メレシー「ワシも人気者になりたいの…」
ビビヨン紫「大変そう…^_^;」
フォッコ「やった、やった(^_^)/」
メロエッタV「喜んでくれて良かったわ…(~_~;)」
ビビヨン紫「どうかしましたか…?」
メロエッタV「そう言えば私、サイン持っていなかったってね…。」
メレシー「では、何を書いたのじゃ?」
メロエッタV「適当に名前を書いただけよ…(~_~;)」

フォッコ「じゃあ明日!バイバイ皆!!(^_^)/」
メレシー「気をつけて帰るんじゃよ(^_^;)」
フォッコ「ハーイ!」

ビビヨン紫「メロエッタさん…?」
メロエッタV「何?」
ビビヨン紫「最近、同じキャラばかり…」
メロエッタV「そう言えばそうね…(~_~;)。メレシー?」
メレシー「何じゃ?(-.-)」
メロエッタV「あんたのご主人に言って来なさいよ!( ̄^ ̄)」
メレシー「といわれてもの~(-_-;)」
メレシー「今何処にいるのやら…」
ビビヨン紫「どういう…(-_-;)」
メレシー「いたり、いなかったりなのじゃ…(~_~;)」
ビビヨン紫「??」
メロエッタV「まあいいわ…。理由は分かるけど…(-_-;)」
ビビヨン紫「え?」

メレシー「今日は此処までで宜しいのかの?」
メロエッタV「貴方が仕切るのは変な感じね…(~_~;)」
ビビヨン紫「明日は、久し振りのキャラがいいわ…。」
メロエッタV「それがよくわからないわね…(-_-;)」
ビビヨン紫「と言うことで、終わりです…。」
メロエッタV「また次回ね。」\(^^)/ノシ
38:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/05 (Sat) 10:57:27

フラエッテ赤「久し振りに、キャラ設定紹介(^_^)/」
ガルーラ「あら?知らないうちに新しいのが始まったのね(^_^;)」
フラエッテ赤「ずいぶん前からです^^;。」
ガルーラ「知らなかったわ。(~_~;)」

フラエッテ赤「では…」
ガルーラ「少し待ちなさい。」
フラエッテ赤「え?(-_-;)」
ガルーラ「ゲスト紹介は、しなくて良いのかしら?(-.-)」
フラエッテ赤「………」
ガルーラ「忘れていた感じね…(-_-;)」

フラエッテ赤「…ご免なさい。(;_;)」
ガルーラ「あらあら、泣くことは無いわ…(-_-;)」
フラエッテ赤「で、でも…メロエッタさんに御迷惑を…」
ガルーラ「まあまあ、失敗は付き物よ…(~_~;)」
ガルーラ「それに、泣いている間にも時間は過ぎちゃうわよ。」
フラエッテ赤「………」
フラエッテ赤「ガルーラさん。当ては有りますか?(;_;)」
ガルーラ「ちょっと待ってなさい(^_^;)」

ガルーラ「知り合いを呼んだわ。」
フラエッテ赤「何方?」
クチート「あら何用?決闘でもするのかしら?(-.-)」
フラエッテ赤「え?」
ガルーラ「其はまた今度。フラエッテさん、あの方に説明してあげて。(~_~;)」
フラエッテ赤「分かりました…(-_-;)。」

説明中…

クチート「聞いたことあるわ。」
クチート「長編にも出してもらったし。(-.-)」
ガルーラ「よく、出してもらえたわね。」
ガルーラ「私なんて存在が無かったわよ。(~_~;)」
クチート「さあ。役は良いものでは無かったわね。」
フラエッテ赤「出して貰えただけ…」
クチート「でも、悪役じゃあつまらないわ…」
フラエッテ赤「……」

フラエッテ赤「…では、本題。」
クチート「何をするの?決闘(^_^)/」
ガルーラ「貴女本当に戦いが好きね…(^_^;)」
ディアンシー「暴れるよりはましですね…(-_-;)」
フラエッテ赤「あら?」
ディアンシー「設定紹介した後直ぐいなくなります。(-.-)」
クチート「誰?」
ディアンシー「大丈夫です。直ぐ消えますから…(-_-;)」
ガルーラ「よくわからないけど、とにかく仕事をしなさいな。」
ディアンシー「はい。」

"セレビィ(♀←この世界のみ)
このコントの初期において一番おとなしいキャラ。
人見知りが多い反面、慣れてしまうと意外とよく話す。
最近では、フラエッテやビビヨンといったよりおとなしいキャラが入り
大人しいと言った印象が弱くなってしまった。
基本どのポケモンとも会話出来るが、余りにも肉体or精神的に攻撃されると病む傾向がある。
一度病んだ時にはユクシー等に助けてもらった?"

ディアンシー「では、失礼しますm(__)m。」
フラエッテ赤「お疲れ様です。」
ガルーラ「へえ。あのセレビィがね。」
クチート「知っているのかしら?(-.-)」
ガルーラ「一応ね。(^_^;)」
ガルーラ「一度きりだったし…(-_-;)」
クチート「まあ、いいわ。」
フラエッテ赤「そろそろ、おしまいにしようかと…」
ガルーラ「そうね。用はすんだ見たいね。」
メガクチート「では、ガルーラ。遊びましょうか?」
メガガルーラ「今回はのってあげるわ。(-_-)」

フラエッテ赤「え、エーと。コントは此処までにします。」ドドド…
フラエッテ赤「後ろで死闘が繰り広げられていますが…(-_-;)」
メガガルーラ「グロウパンチ!」
フラエッテ赤「おきに目去らずに…(-_-;)」
メガクチート「不意討ち!」
フラエッテ赤「では、次回もよろしくお願いします。m(__)m」
39:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/06 (Sun) 15:39:37

ジラーチ「僕は久し振りかな?(-_-)」
ディアンシー「管理していないため、分かりません。m(__)m」
ジラーチ「あれ、マスター?今日はマスターがやるのかい?」
ディアンシー「何となくよ。君なら荒らさないでしょ?(-_-;)」
ジラーチ「あーたぶんね。」

ディアンシー「幻で、出していないポケモンはまだいたかしら?」
ジラーチ「分かんないな。少し確認してくる。(-_-)」

確認中…

ジラーチ「たぶん、彼らかな?(-.-)」

"ミュウ、フィオネ、マナフィ、シェイミ、アルセウス、ゲノセクト"

ディアンシー「あら、まだこんなにもいたのね(-_-;)。」
ジラーチ「2つ質問。」
ディアンシー「何(~_~;)?」
ジラーチ「残りを全員出すのかと…」
ジラーチ「何故、幻にこだわるか、だよ」
ディアンシー「1つめの質問だけど、…」
ディアンシー「今、呼ぶわ。」
ジラーチ「しょ、正気か?(・・;)扱えないだろ!(・・;)」
ディアンシー「大丈夫よ。」
ジラーチ「え?(・・;)」
ディアンシー「だってほら…(-_-;)」
フィオネ「\(^-^)/。私も出せてもらえたー!」
ゲノセクト「僕は、オマケカ?」
ジラーチ「ええっ?(-_-;)2匹だけ?」
ディアンシー「後は私、捕まえていないもの…(~_~;)」
ゲノセクト「なんの話だ?」
ジラーチ「ああ、教えるよ…。」

説明中…

フィオネ「えー。じゃあ私、最後がよかった…(^3^)/」
フィオネ「目立てたのに…(-.-)」
ゲノセクト「目立っていないが?」
ジラーチ「明日からも違うポケモンが出るけど?」
フィオネ「良いじゃん(~_~;)。目立ちたかったの\(^^)/」
ディアンシー「話を戻したいのですが…」
ゲノセクト「お前はまだ配信されていないはずだが?(-_-)」
ジラーチ「マスターは例外。人間としての代理だよ。」
ジラーチ「逆に、すでにいるポケモンだと困るだろ…」
ジラーチ「ワケわからなくなるし…(~_~;)」
ゲノセクト「………」

フィオネ「本題って何(^_^)/?」
ディアンシー「ジラーチ君の2つめの質問よ。(-.-)」
ジラーチ「そう、気になる。」
ゲノセクト「ポケモンなら多種いるからな。」
ディアンシー「それは…」
フィオネ「何々?(^_^)/」
ディアンシー「幻ポケモンが殆ど観賞用に過ぎないからよ…(~_~;)」
フィオネ「??」
ゲノセクト「どういう事だ?(-_-)」
ディアンシー「幻は基本、やりこみ要素やwi-fiで戦えないじゃない…。」
ジラーチ「あー確かにね…」棒
フィオネ「戦うの嫌い\(^^)/。問題ない\(^^)/。」
ゲノセクト「フリー等在るが?」
ディアンシー「禁止解禁は伝説の戦場…(~_~;)。」
ディアンシー「私程度の腕じゃ、幻はネタにしかならないわ…(;_;)」
ジラーチ「えっと、確かマスターも戦いが好きでは無かったと…(-_-)」
ディアンシー「確かに嫌いだけど…」
ディアンシー「最低でもCPUを使って調整はしたいのよ…(~_~;)」
ディアンシー「戦いと育成は別よ…」
フィオネ「よくわかんない(^_^)/?」
ゲノセクト「これを書くことがネタだな。」
ジラーチ「まあまあ、察して(~_~;)」
ディアンシー「だから、役割を…」
ディアンシー「…って何か、皆の目線が冷たい…(-_-)」

ゲノセクト「他には有るのか?(-_-)」
ディアンシー「無いわ…(~_~;)。」
フィオネ「今度はマナフィおねーちゃんと出てみたい(^_^)/。」
ジラーチ「話聞いていましたか?(-_-)」
ゲノセクト「そろそろ帰らねばならんが…」
ディアンシー「私も予定が…」
ジラーチ「マスターはだめ。」
ディアンシー「泣いていい…(;_;)?虐めてくる…(;_;)」
ゲノセクト「泣いてから言うのはどうかと…(~_~;)」
フィオネ「あー泣き虫だー!」

ディアンシー「早く閉めて。」
ディアンシー「2匹とも帰ったし、私も予定があるの。本当に…」
ジラーチ「仕方ない。では、次回もよろしくお願いします。m(__)m」
40:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/09 (Wed) 00:29:41

ビクティニ「はっは(^_^)/。またな♪」
ドレディア「コラ!待ちなさい( ̄^ ̄)。」

ドレディア「最近、ひどいわね…(-_-;)」
エルフーン「どうしたんだい?」
ドレディア「最近、ビクティニ君のいたずらが激化しているのよ…。」
エルフーン「………」
エルフーン(僕がもっと強ければ…)

ドレディア「それより、今日の当番は私達ね(^_^;)」
エルフーン「そう言えば…」
エルフーン「折角だから、その事について相談してみない?(-_-)」
ドレディア「役に立てば良いけど…(-_-;)」

ゴローニャ「あん?読んだか?(-_-)」
ドレディア「随分前にご連絡…」
ゴローニャ「あー覚えていないや(-_-)」
エルフーン「ええ?!」
ゴローニャ「まあいいや。何故か時間が空いているし。(-_-)」
ドレディア「あ、有難うございます。m(__)m」
ゴローニャ「で、何すりゃいいんだ?」
ドレディア「特に指定は無いのですが…(-_-;)」
エルフーン「じゃあ、さっきの続きはどう?(^_^;)」
ゴローニャ「何の話だ?」
ドレディア「え、えっと…」
エルフーン「僕が話すよ。(^_-)」

説明中…

ゴローニャ「成る程な。(-_-;)」
ドレディア「ええ、困っているの…(~_~;)」
エルフーン「眠り粉は使わないのかい?(-_-)」
ドレディア「最近よく外れるのよ…(-_-;)」
ゴローニャ「遅く、形か何かが有るんだな(-_-)」
ゴローニャ「覚えれば、避けやすいしな。(-_-)」
エルフーン「助けたいけど…」
エルフーン「僕の場合、逆襲されるだけだし…(-_-;)」
ゴローニャ「炎は弱いか。(-_-)」
ドレディア「何かないかしら…(~_~;)」
ゴローニャ「誰かに助けを求めると言う方法も有るぞ。」
エルフーン「ゴローニャさんならなんとかなりそう…。」
ゴローニャ「はは、地震なら使えるな(^_^)/」
ゴローニャ「暇だし、攻撃してくるか(^_-)」
ドレディア「え?」
エルフーン「良いのかな?」
ドレディア「何回も攻撃しても言うこと聞かないし…」
ドレディア「関係無い方を巻き込みたくないわ…」
ゴローニャ「そう言われると、つれんな(~_~;)」
ゴローニャ「向こうは俺っちのこと分からんだろうし(~_~;)」
エルフーン「まあ、彼の被害者は沢山いそうだけどね…(-_-;)」
ゴローニャ「そんなに悪なのか?(^_^;)」
ドレディア「伝説ポケモンにも目をつけられたらしいわよ…(^_^;)」
エルフーン「メロエッタさん達も困っているんだよな…」
ゴローニャ「そいつはすげーや。(^_^)/」
ゴローニャ「昔は悪と言われた俺っちも、そこまではいかなかったな(^_^;)」
エルフーン「昔は不良?」
ゴローニャ「よく、爆発したな。(^_-)」
ゴローニャ「今じゃ体が持たないがな(^_^;)」
ドレディア「へえ…やっぱり、色々なポケモンがいるのね。(^_^;)」
ドレディア「正しく十人十色ね(^_^)」

エルフーン「結局、打開策は見付からなかったね…(-_-;)」
ドレディア「良いのよ。楽しめたし。(^_-)」
ゴローニャ「少しだけ昔に戻って、問題のポケモンをやってこようか(^_^)」
エルフーン「そうしても結局、変わらなそうだな。(^_^;)」
ドレディア「そうだわ。ゴローニャさん。」
ゴローニャ「あ?」
ドレディア「彼は大体何時来るか決まっているのよ。(^_^;)」
エルフーン「そ、そうか…(*_*)」
ゴローニャ「待ち伏せてもらえないか、と言ったところか?(-_-)」
ドレディア「だ、駄目かしら…(-_-;)」
ゴローニャ「仕方ない。暫くは無理だが…」
ゴローニャ「余裕が出来たら、援助してやる。(-_-;)」
ドレディア「あ、有難うございますm(__)m」
ドレディア「では、時間はですね…」

エルフーン「此処からはプライベートなので自粛するよ。」
エルフーン「そのうち、ゴローニャさんがビクティニ君をがちでやりそうだね…(~_~)」
エルフーン「と言うことで今日は個々までです。(-_-;)」

ぺラップ「あーストップストップ(^O^)」
エルフーン「な、何だよいきなり(((・・;)」
ぺラップ「良かった。伝言を伝えそびえるところだったよ…(^_^;)」
ぺラップ「このコント、2日間休みね(^_^;)」
エルフーン「え?」
ぺラップ「ちょっとね、急用だってさ。」
エルフーン「あ、っそう?」
エルフーン「良いのかな?勝手に…」
ぺラップ「では、金曜日をお楽しみに(^O^)」
41:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/10 (Thu) 21:23:32

ケルディオ「あれ?今日は行わないんじゃ無かったのか?(-_-)」
ディアンシー「急遽変更…(-_-;)」
ディアンシー「手続きはしておいたので…」
ディアンシー「よろしくお願いします。m(__)m」スー
ケルディオ「アッ、ちょっと(((・・;)」

ケルディオ「もう。マスターって本当気分屋だな…(*_*)」
ピカチュウ「?誰の事だい?(~_~;)」
ケルディオ「君が派遣かい?(-_-)」
ピカチュウ「派遣?メロエッタさんに頼まれただけだよ。」
ピカチュウ「コントしてくれって。(~_~)」
ケルディオ「まさか、手続きはメロエッタにやらせたんじゃ…(-.-)」

ピカチュウ「次いでに、こいつも連れてくるように言われたよ(^_^;)」
ピチュー「これはなーに?」
ケルディオ「(~_~;)」
ピカチュウ「どうした?(-_-)」
ケルディオ「最近、子供のキャラが増えたなーと思って…(^_^;)」
ピカチュウ「そうなのか?(-_-)」
ケルディオ「今は余りネタが無いらしいけど…」
ピチュー「私子供じゃ無いもん!!」
ピカチュウ「そう言えば、こいつやけにプライドが高かったな…(~_~)」
ピチュー「ふん( ̄^ ̄)」
ケルディオ「あー悪かったよ(~_~;)」
ピカチュウ「大丈夫だよ。ほっとけば(-_-)」

ケルディオ「ところで、そのピチューは妹ですか?」
ピカチュウ「まあ、半分半分だな。」
ピカチュウ「血の繋がりが違うから…(^_^;)」
ケルディオ「へえ。」
ピチュー「両親違うけど…」
ピチュー「一緒に育ったの(^_^)」
ケルディオ「へえ…(-.-)」
ピカチュウ「反応が鈍いね…」
ケルディオ「僕は家族の概念が良く分からないし…」
ケルディオ「何て反応すればいいかなって…(~_~;)」
ピチュー「家族いないの?(-_-)」
ケルディオ「卵未発見だし…」
ピチュー「じゃあ、どうやって生まれたの?」
ピチュー「どうやって仲間増やすの…?」
ケルディオ「増やす必要はないけど…」
ケルディオ「子孫を残さないと絶滅するな(~_~;)」
ピチュー「なんでなんで?」
ピカチュウ「そ、それは聞いてはいけないような気が…(-_-;)」
ケルディオ「自分の事なのに答えが分からない……(-_-;)」
ピチュー「だ、だっt…」
ディアンシー「ピチューちゃん。ちょっとこっちへおいで(^_^;)」
ピチュー「だ、誰?(+_+)」
ディアンシー「簡単に教えてあげるから…」スー
ピチュー「は、はーい(^_-)」

ピカチュウ「ケルディオ君?彼女のこと知ってるのかい?(-_-)」
ケルディオ「あーほっとけばいいよ…」
ケルディオ「ろくなことにならないし…(-_-;)」
ピカチュウ「ピチューは大丈夫なのか?(-_-;)」
ケルディオ「問題は起こさないよ。起こすやつはいるけど…(-_-;)」
ピカチュウ「?良くわからんな?(-_-)」

ピチュー「ただいま(^_^)」
ケルディオ「あ、お帰り。」
ピカチュウ「それで何だって?(-_-)」
ピチュー「ゲー○○○ークに行くように言われた(^_^)」
ピチュー「だから行ってくる!(^_^)」スタスタ
ピカチュウ「ああ、ちょっと(((・・;)」
ケルディオ「結局他人任せかい(((・・;)」
ケルディオ「後、それは言っちゃあかんだろ」
ピカチュウ「勝手に行っちゃうから僕は捕まえにいくよ…(-_-;)」
ケルディオ「りょ、了解…。」
ケルディオ「結局最後荒れたけど…」
ケルディオ「今日は此処までです。次回もよろしくお願いします。m(__)m」
42:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/11 (Fri) 23:57:41

キレイハナ「メロエッタさん…」
メロエッタV「どうしたの…(~_~)」
キレイハナ「頭いたいです…(-_-;)」
メロエッタV「…風邪かしら?」
メロエッタV「ポケモンが病気になるか知らないけど…」
メロエッタV「彼女、ポケモンじゃないし…(-_-;)」
キレイハナ「何処かで休めませんか…」
メロエッタV「私のベットを使っていていいわ。」
キレイハナ「有難うございますm(__)m」
メロエッタV「さて、ポケセンにでも連絡しましょうかね…(-_-;)」

プクリン「お邪魔します。」
メロエッタV「わざわざすいません…」
プクリン「出来れば連れてきて貰いたかったですね…(^_^;)」
メロエッタV(めんどくさい…)
プクリン「念のため、控えのポケモンもいるので…」
プクリン「場合によっては運びます。」
メロエッタV「わ、分かったわ(-_-;)」

キレイハナ「……」
プクリン「体力の消費では無さそうですね。」
メロエッタV「そう言えば、彼女は戦わないわね。」
メロエッタV「まあ、しょうがないのかしらね…(-_-;)」
キレイハナ「うぅ…(~_~;)」
プクリン「見たこと無い症状ですね…。」
メロエッタV「ポケモンも、人間みたいな体調不良は有るのかしら?(-_-)」
プクリン「どう言うことですか?」
メロエッタV「ポケセンでも人間の体調不良は直せるの?(-_-)」
プクリン「まあ、人間でもくつろげますけど…(^_^;)」
メロエッタV「ふーん…。分かったわ。」
プクリン「どうかしましたか?(-_-;)」
メロエッタV「控えがいるって言っていたわね。」
プクリン「ええ、ハピナス等控えていますよ…。」
キレイハナ「私、ポケセンで治るの…」
プクリン「ポケモンなら基本治せますよ(^_^;)」
キレイハナ「………」
メロエッタV「キレイハナ、ちょっと動かすけどいい?」
キレイハナ「だ、大丈夫…」
メロエッタV「サイコキネシス!」

ふわわ…

プクリン「彼女を運び出すのですか?(-_-)」
メロエッタV「ここにいても、なにも始まりそうにないし…」
メロエッタV「彼女が体調不良だと私も困るわ…(~_~;)」
プクリン「では、控えのポケモンに…」
メロエッタV「私が運ぶわ。超能力なら、余り刺激も無いでしょ(^_^;)」
プクリン「ですが、本来私達の…」
メロエッタV「大丈夫よ。ポケセン着いたら、私なにも出来ないから(-_-;)」
プクリン「分かりましたm(__)m。」

移動中…到着

プクリン「では、後はお任せ下さいm(__)m。」
メロエッタV「よろしくお願いします。」

メロエッタV「今日はコントの騒ぎでは無かったわね…(~_~;)」
フラエッテ赤「あれ、メロエッタさん…」
メロエッタV「あら?どうしてここに…」
フラエッテ赤「実は…」

説明中…

メロエッタV「え?」
フラエッテ赤「メロエッタさんは…」
メロエッタV「え、えっと…」

説明中…

フラエッテ赤「キレイハナさん、大丈夫でしょうか…」
フラエッテ赤「確か、彼女…(-_-)」
メロエッタV「ええ、人間…」
メロエッタV「些か、自信はないわ…」
フラエッテ赤「どうなのでしょうか…(~_~;)」
メロエッタV「まあ、待つことにするわ…(-_-)」
メロエッタV「それしか、方法がないもの(-_-;)」
フラエッテ赤「そうですか…」
メロエッタV「で、あなたの方も気になるわね…」
フラエッテ赤「メロエッタさん…コント…」
メロエッタV「そうね…」
メロエッタV「じゃあ、今日はここまでにしましょうか…(~_~;)」
フラエッテ赤「ですね…」
メロエッタV「では、また次回もよろしくお願いします。m(__)m」

メロエッタV「で、さっきの話の続きだけど…」
フラエッテ赤「まあ、外で話しましょう…(-_-)」
43:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/14 (Mon) 22:24:02

ビビヨン紫「うーん…」
セレビィ「久しぶりです…(^_^;)」
セレビィ「マスターの適当さ…(-_-;)」
セレビィ「良いのか、悪いのか…(-_-;)」
ビビヨン紫「それはOUT …(-_-;)」

セレビィ「悩み事(-_-;)?」
ビビヨン紫「うん…。」
セレビィ「何(-_-)?」
ビビヨン紫「配信…」
セレビィ「そう言えば、ビビヨン配信されたわね…(^_^;)」
ビビヨン紫「呼びたいけど…」
セレビィ「マスターに頼めば…(^_^;)」
ビビヨン紫「問題点…いくつか…(-_-;)」
セレビィ「どうして?」

ビビヨン紫「私はみやび…」
セレビィ「それは分かるけど…」
バシャーモ「おいおい、僕は何時になったら出れるんだい?(-_-;)」
セレビィ「あ、御免なさいm(__)m。」
セレビィ「ちょっと、ビビヨンさんが考え事していて…(~_~;)」
バシャーモ「まあいいや。喧嘩する気無いし…」
メガバシャーモ「結果は一目瞭然(-.-)」
ビビヨン紫「……」
セレビィ「え、えっと…じゃあ…バシャーモ君も踏まえて…」
バシャーモ「で、何の話し合いをしていたんだい?」

ビビヨン紫「配信ビビヨン、表示方…」
バシャーモ「そんなものファンシービビヨンで良くないか?」
みやびビビヨン「←でも、長い…」
セレビィ「そ、そうね…」
セレビィ「フォルムチェンジやメガ進化は1~2文字だけど…」
ビビヨン紫「5文字…」
バシャーモ「今みたいに色にしちゃえば?(-.-)」
ビビヨン紫「どちらにしろ…同ポケモン、中違うは紛らわしい…(~_~;)」
バシャーモ「メガ進化とかは中身は変わらないからね…(^_^;)」

ビビヨン紫「まだ、ある…。(~_~;)」
バシャーモ「ちょっと待て、さっきのやつは放置かい(((・・;)!」
ビビヨン紫「…………」
セレビィ「ちょっと、マスター出てきなさい( ̄^ ̄)」

メレシー「わしでは駄目かの?(~_~;)」
バシャーモ「あれ?誰だい?(-.-)」
セレビィ「マスターは?」
メレシー「姫様のことかの?」
メレシー「彼女は自粛しておるぞい。(~_~;)」
メレシー「理由は良くわからんが…」
セレビィ「……」
バシャーモ「何だか良くわからんが…」
ビビヨン紫「伝言役…」
ビビヨン紫「伝えれば、マスターに伝わる…」
セレビィ「では、お願い出来る…(-_-;)」
メレシー「何なりと…」

説明中…

バシャーモ「次いでだからサボるなと伝えておけ( ̄^ ̄)」
メレシー「………」
セレビィ「何時もより大人しいのね…(-_-;)」
メレシー「姫様に指示を受けての…」
メレシー「改善中なのじゃ(-_-;)」
セレビィ「次いでだから、ビビヨンの他の悩みを聞いてあげて…」
ビビヨン紫「もういい?(-.-)」
バシャーモ「大丈夫だろ。」
ビビヨン紫「ファンシービビヨンの手を繋ぐの用途と、厳選…」
メレシー「うむ、それは…」
セレビィ「マスターが勝手にやりたいことでしょ?(-_-;)」
バシャーモ「僕には余り影響無いかな(^_^;)」
セレビィ「…………」
ビビヨン紫「でも、お仲間ですから…」
メレシー「ふむ、気持ちは分かるの(^_^;)」
バシャーモ「めんどくさいから、メレシー…」
バシャーモ「お前の姫に全部伝えておけ。」
メレシー「了解じゃ。」

セレビィ「バシャーモ君…(-_-;)」
バシャーモ「うん?どうした?(-.-)」
セレビィ「ちょっと怖いです…(-_-;)」
バシャーモ「あー。そうか?」
セレビィ「ビビヨンさんも、怯えています…。」
ビビヨン紫「………」
メレシー「ワシは、姫様の下についてるからなんとも言えんわい(-.-)」
バシャーモ「と言われても、こういう性格だしな…(-_-;)」
メレシー「まあ、害がないだけましじゃな…」
バシャーモ「害?」
メレシー「無闇に姫様を攻撃するやつとかの…(-_-;)」
セレビィ「それは、その"姫"がそう言う性格だから…(~_~;)」
ビビヨン紫「そろそろ…」
バシャーモ「何だ?もうお開きか?(-.-)」
セレビィ「一応、ショートコントなの…」
メレシー「ショートなのかのう…?」
バシャーモ「間違いなくコントではねーな。(^_^;)」
バシャーモ「一種の雑談だろ(-_-;)」
ビビヨン紫「誰かが言ってた…気にしたら負け…」
メレシー「ワシは帰るぞい…。姫様に話を伝えねばなるまい…」スー
バシャーモ「こっちも終わりか?」
セレビィ「そうね…」
セレビィ「では、また次回もお楽しみに(^_^;)。」
ビビヨン紫「直感…次回以降はたぶん変則的…」
セレビィ「え………?」
ビビヨン紫「m(__)m」
44:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/15 (Tue) 19:41:32

キレイハナ「だ、大分軽くなったわ。(^_^;)」
プクリン「一時はどうなるかと思いましたよ(~_~;)」
プクリン「もう大丈夫です。」
プクリン「念のため、もう少しポケセンにいてはどうですか?」
キレイハナ「わ、分かりました…m(__)m」
プクリン「それにしても、分からないわ…」
プクリン「チーゴの実を使っても治らなかった…(~_~;)」やけどかと思ったのだけど…
プクリン「だけど、少しずつ体温が下がったのよね…(^_^;)」

キレイハナ「えっと、メロエッタさん?」
キレイハナ「あれ?見当たらない…(-_-;)」
バタフリー「クンクン…」チュー
キレイハナ「き、キャ(((==;)」
バタフリー「う、わー」パタパタ
キレイハナ「だ、誰?(~_~;)」
バタフリー「ご、御免なさいm(__)m…」
バタフリー「キレイな花が有ったのでつい…(^_^;)」
キレイハナ「蝶?」
バタフリー「あ、えっと…」
スピアー「どう見てもバタフリーでしょ?(-.-)」
キレイハナ「え、えっと…?」
スピアー「僕はスピアーだよ。」
スピアー「ポケモンなら、仲間の名前ぐらい覚えたら?(-.-)」
キレイハナ「あの…?」
バタフリー「気にしなくて平気…(^_^;)」
バタフリー「彼は毒説だから(^_^;)」
キレイハナ「えっと…(~_~;)」
キレイハナ「全くついていけて無いです…(~_~;)」
スピアー「あ?そっちかよ。(^_^;)」
バタフリー「元は私が…(-_-;)」
バタフリー「整理しますね…」

雑談、説明中…

キレイハナ「…つ、つまり…」
キレイハナ「2匹は友達で…」
キレイハナ「バタフリーさんは、私の花を求めて…」
キレイハナ「スピアーさんが様子を見にきた…」
スピアー「まあ、そう言うことだ。(-_-;)」
バタフリー「私は、お花を見つけると蜜を吸いたくて…」
スピアー「こいつ、花畑で植物、ポケモン問わず吸いまくってるからな…」
スピアー「お陰でここに来ているのにさ…」
キレイハナ「どうしてここ…」
バタフリー「ねえ、お花の蜜吸わせて(^_-)」
キレイハナ「えーと…」
スピアー「吸わせてやれ…じゃないと吸うまで付いてくるぞ…」
キレイハナ「は、はい(((・・;)」

キレイハナ「あ、あの?美味しいですか?(-.-)」
バタフリー「はじめての味(^_^)」
スピアー「へー珍しいな。」
スピアー「大体の花を味わっていながら初めてとは…」
キレイハナ「…………」
キレイハナ(私は特別か…)
キレイハナ「ところで、どうしてここに?(-_-;)」
スピアー「ああ、こいつが不意打ちでラフレシアの蜜なんて吸うから…」
スピアー「毒におかされただけだよ…(^_^;)」
キレイハナ「もしかして…(-_-;)」
スピアー「何だ?知ってんのか?(-_-;)」
キレイハナ「ウーン…知り合いにラフレシア君がいるけど…」
スピアー「まあ、それだけじゃ分からんな。」
バタフリー「ねえ…まだ蜜無いの…(-_-;)」
キレイハナ「え?」
キレイハナ「そ、そう言えば…頭がずいぶん軽く…(((・・;)」
スピアー「あーあ。気づけよ(-.-)」
バタフリー「優しい植物好き(^_^)」
バタフリー「簡単に蜜もらえる…」
スピアー「いや、彼女の場合ネジが抜けてるかもな(^_^;)」
キレイハナ「あー……」
キレイハナ(本当のこと、言えないし…)

バタフリー「どうしてここにお花があるの?」
キレイハナ「?」
スピアー「訳す。どうしてポケセンにいるんだい?」
キレイハナ「あ、体調不良で…」
キレイハナ「病み上がりなのです(-_-;)」
バタフリー「……」
スピアー「諦めろ。ここは一種病院だ。」
スピアー「健全と思い込んだお前のミスだ。(^_^;)」
スピアー「甘い話には裏がある。か(^_^;)?」
キレイハナ「で、でも…蜜から病気は…(-_-;)」
バタフリー「さ、さっき、プクリンさんに蜜を吸うとき注意しろと言われたばかり…(-_-;)」
キレイハナ「………」
スピアー「……ハァ、こんなんならわざわざ着いてくるんじゃ無かったぜ(~_~;)」

スピアー「1人かい?」
キレイハナ「いえ。メロエッタさんに連れられてきたのですが…」
キレイハナ「いないのです…(-_-;)」
スピアー「え?あの歌姫にか?」
バタフリー「彼女、知っているの…(~_~;)」
キレイハナ「は、はい。私、家がないのでメロエッタさんの家に…」
スピアー「す、すげー。あの歌姫と一緒に住むなんて(((・・;)」
バタフリー「話したことは有るけど…流石に家まで…」
キレイハナ「メロエッタさんって有名?」
スピアー「有名だよ。歌姫だからね(^_^)」
スピアー「彼女の流儀か、コンサートを滅多にやらないから…」
スピアー「コンサートは凄く貴重さ(^_^;)。」
スピアー「てかお前も話したことはあるんかい(((・・;)。」
バタフリー「雑談程度よ(-_-;)」
キレイハナ「知らなかった…。普段、平然と話していたのに…」
バタフリー「まあ、知られたくは無いでしょうね…(-_-;)」
バタフリー「きっと、貴女の態度が変わるだろうから…」
キレイハナ「…………」

スピアー「ま、そのうち歌姫が君を迎えに来るだろうからさ…」
キレイハナ「え?」
スピアー「いないってことは、外の空気でも吸ってるんだろ。」
スピアー「その時は、普段通りに接してやれ(^_^)」
キレイハナ「…分かりました。(~_~;)」

バタフリー「私は平気そうだし…(~_~;)」
バタフリー「帰る?(^_^;)」
スピアー「いや、キレイハナちゃんの迎えが来るまで待つ。(^_^)」
バタフリー「ハア、男の子ったら…(^_^;)」

キレイハナ「えっと、今日のコント?はここまで…」
キレイハナ「本来は、メロエッタさんと帰りながら行うはずだったけど…」
バタフリー「私が閉める。さようなら(^_^)ノシ」
キレイハナ「え、え?」
45:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/16 (Wed) 23:27:40

ディアンシー「……(~_~;)」
ビクティニ「おい、馬鹿。何考えているんだ?」
ディアンシー「もう少し言葉をキレイにしたら…?」
ビクティニ「馬鹿は認めるんだな(^_^)!」
ディアンシー「………」

ビクティニ「で、何考えてんだ(^_^;)?」
ムウマージ「おやおや、噂のビクティニじゃないですか?(^O^)」
ディアンシー「…今日は荒れそうね…(;_;)」
ビクティニ「あ?オメーは呼んでねーぞ!」
ビクティニ「俺のプライドに反しまくってるからな( ̄^ ̄)。」
ムウマージ「おやおや。弱いものいじめ仲間じゃないですか(^_^)?」
ビクティニ「そんな部下踏まえて襲撃しねーよ!( ̄^ ̄)」
ムウマ達「ケラケラ(^O^)。」
ディアンシー「ハァ、大丈夫かしら…(;_;)」

ビクティニ「で、馬鹿?何考えてんだ?」
ディアンシー「……」
ディアンシー「メガディアンシーの厳選についてよ…」
ビクティニ「流石マスター、期末試験がてら全くどうでもいいことを考えていらしゃる(^_^)。」
ディアンシー「能力値の変化にたいし…」
ディアンシー「特性が微妙…(^_^;)」
ビクティニ「は?マジックミラーがかよ!?」
ビクティニ「一回、目を洗ってこい!」

ムウマージ「おやおや、まさか私を忘れているとは言いませんよね( ̄^ ̄)」
ムウマ達「そうだそうだ( ̄^ ̄)!!」
ムウマ達「殺っていい?こいつら…(^_^)」
ビクティニ「あ?テメーらは呼んでねーってんだろ( ̄^ ̄)。」
ビクティニ「今日のコントゲストは誰だよ…」
ディアンシー「…そ、それが…(;_;)」

ビクティニ「は?いないだと( ̄^ ̄)?」
ディアンシー「さっきまで、クレッフィ君がいたのですが…(-_-;)」
ビクティニ「ま、まさかあいつら…」
ムウマージ「あら?何のことかしら…(^_^)」
ビクティニ「誤魔化すな、リンチかなんかにしただろ( ̄^ ̄)!」
ムウマージ「私"は"、なにもしてないわよ(^_^)?」
ディアンシー「……"は"(-.-)」
ビクティニ「あ?」

ムウマ達「姉貴、あいつどけてきたぜ!(^_^)」
ムウマ達「これで、姉貴もコントデビューだな(^_^)」
ムウマージ「フフ、有難う(^○^)」
ビクティニ「おい、マスター…」
ディアンシー「……」
ビクティニ「殺らせろ( ̄^ ̄)……」
ビクティニ「初参加者虐めは…ガチで許さん…」
ディアンシー「……ご自由に…私は被害者探し…(-_-;)」パッ

ビクティニ「相手が、多いな…(-.-)」
ムウマージ「あらあら、やるつもり(^o^)」
ムウマージ「私と、部下20と…(^-^)v」
ムウマ達「ケッケ。」
メレシー「まだ、いるワイ…」
ビクティニ「何だ?やはり金魚の糞か?( ̄^ ̄)」
メレシー「姫様の命令じゃ…わしも本来助ける気はなかったがの」
ムウマージ「仲間割れですか(^o^)」
ビクティニ「フン。仲間じゃねーが、…」
ビクティニ「メレシーやる前にガチでテメーら殺るぞ!!( ̄^ ̄)」ビュン
メレシー「無謀じゃのう…」

ディアンシー「ウーン…」
ディアンシー「キャラ設定を間違えたかしら…」
ディアンシー「最近、もはやコントではないわね…(-_-;)」
クレッフィ「(;_;)…」
ディアンシー「あら、意外にあっさりね…(-_-;)」
クレッフィ「や、止めて…今日の分は譲るから…(-_-;)」
ディアンシー「ねえ?」
クレッフィ「あー(;_;)」
ディアンシー「ムウマはもういないわよ…」
クレッフィ「え?」キョロキョロ…
クレッフィ「た、助かった…」
ディアンシー「今、今日コントのポケモンがムウマージと戦ってるけど…来る?」
クレッフィ「え?」
ディアンシー「貴方を出させなかったのが、許せないみたい…」
ディアンシー「彼があそこまで正義感を出すのは…珍しい(^_^;)」
クレッフィ「い、行きます。コント出たいです(-_-;)」

ビクティニ「Vジェネレート!!」
ムウマージ「ぐ…」
ムウマージ「一匹狼だけあってだてじゃないわね…(-_-;)」
ビクティニ「許さん( ̄^ ̄)…」
ムウマージ「だけどね…」
ムウマ「シャドーボール!」
ビクティニ「チッ」ビュー

ドーン!!

ムウマージ「やっぱり、殺るときは多勢よね(^-^)v」
メレシー「パワージェム!」
ムウマージ「ぐは…(>_<)」
メレシー「油断は大敵じゃ。」
ムウマージ「チッ…」
ムウマージ「お前達、たかが2匹に何苦戦しているの( ̄^ ̄)」
ムウマ達「シャドーボール!」
ビクティニ「Vジェネレート!」
メレシー「パワージェム!」

ディアンシー「あら…もう止めれないかしら…(-_-;)」
クレッフィ「大丈夫です…」
クレッフィ「さっきは不意に連行されたけど…」
クレッフィ「正々堂々なら、負けません(^_^;)」
ディアンシー「今回ばかりは、援助します。」

ビクティニ「クッソ…!」
メレシー「…」
ムウマージ「ハァハァ…なかなかやるわね…」
ムウマージ「2VS20から1VS5まで持っていくとはね…」
ビクティニ「クッ…もうHPもPPも残ってねーよ…」
ムウマージ「フフ、あんた私の部下に入らない?(^-^)v」
ムウマージ「好きに暴れられるわよ(^-^)v…」
ビクティニ「あ?やなこった。( ̄^ ̄)」
ビクティニ「襲撃は好きだが弱いもの虐めは、やだね( ̄^ ̄)!」
ムウマージ「シャドーボール!」
ビクティニ「ぐ……」
ムウマージ「どうやら本当に命惜しく無いのかしら…( ̄^ ̄)」
ムウマ「ケッケ(^-^)v」

クレッフィ「いばる、イカサマ!」
ムウマ達「(@_@)、ぎゃ…!」
ムウマージ「(@_@)…な、何事…」
メガディアンシー「マジカルシャイン!!」

ドッカーン!!

ムウマージ「キャー」ヒュー
ムウマ「あ、ボス(~_~;)…待ってー(~_~;)」

クレッフィ「ようやく、コント出来ますか…」
ディアンシー「……」
ビクティニ「…空気読めお前!!( ̄^ ̄)」
ビクティニ「次はお前をやるぞ( ̄^ ̄)!」
クレッフィ「ヒッ…(>_<)」
メレシー「もう、自分の言っていることとやっていることが違うの…(-_-;)」
ビクティニ「あーウッゼー。やっぱりこいつは叩く!( ̄^ ̄)」
メレシー「望むところじゃ( ̄^ ̄)!」

クレッフィ「あ、あの…」
ディアンシー「ま、また出してあげるからm(__)m」
クレッフィ「ウワーン(;_;)。」
ディアンシー「まともなキャラに紹介しておくから…(-_-;)」
クレッフィ「宜しくお願いします(;_;)」
ディアンシー「最近、私も馴染んで来てしまいましたが…」
ディアンシー「も、もう少し全員をまとめれるようにしたいですね…」
ディアンシー「では、ご機嫌よう(^-^)/」
46:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/17 (Thu) 23:53:56

ケルディオK「ねえねえ。」
ジラーチ「どうかした?(-_-)」
ケルディオK「久し振りに原本にかえらないか?」
ジラーチ「え?」
ケルディオK「最近、このコント荒れすぎだよ…」
ジラーチ「あー確かに…(-_-;)」

ジラーチ「と言うことで、今日のゲストはこちら。」
バスラオ赤色「やあ。」
ケルディオK「おいおい?ここは草むらだぞ?(~_~;)」
ジラーチ「見れば分かるだろ?(-_-)」
バスラオ赤色「桶に入れて貰いました(^-^)/。」
ケルディオK「いや、僕らは分かるけど…」
ケルディオK「文字しか見ていないと無理でしょ(-_-;)。」
ジラーチ「あ…(~_~;)」
バスラオ赤色「この水美味しいね(^.^)」
ジラーチ「……」
ケルディオK「……」

ケルディオK「君は赤の背かい?」
バスラオ赤色「今日は青はいないよ。」
バスラオ赤色「最近会っていないけどね…(-_-;)」
ジラーチ「どうかしたの?」
バスラオ赤色「分かんない(~_~;)。」
ケルディオK「どうして、わざわざ表示を赤色にしているんだい?」
バスラオ赤色「(-_-)…何のことだい?」
ジラーチ「そう言えば…そうだね…」
ジラーチ「"赤"で十分だもんね。」
ジラーチ「フラエッテだって赤だけだし(-_-;)。」
バスラオ赤色「ああ。これにはちゃんと意味があるんだよ(^_^)」
ケルディオK「え?"赤"と"赤色"って何が違うんだい?(~_~;)」
バスラオ赤色「違うでしょ!?"赤"と"色"では(^_^;)。」
ケルディオK「はぁ?(~_~;)何が違うんだか…?」

ジラーチ「もしかして…君の肌って黄緑っぽい?(-_-)」
バスラオ赤色「うんそうだよ。よくわかったね。」
バスラオ赤色「なかなか気づいて貰えないんだ…(~_~;)」
ジラーチ「あーそう言うことか…(^_^;)」
ケルディオK「何だ?何かわかったのか?(~_~;)」
ジラーチ「うん。」
ジラーチ「"赤"は背鰭の色の違いで…、"色"は本当の色違いのことさ(^_^)。」
バスラオ赤色「そうそう(^_^)。」
ケルディオK「……」
ケルディオK「紛らわしいわ!!(-_-)」
ケルディオK「ちょっと、マスター出てこい(-_-)!」
バスラオ赤色「誰それ?」
ジラーチ「あー…。知らなくていいよ…(-_-;)」
ジラーチ「それにケルディオ…。自ら荒らしにいくなよ…(-_-;)」
ケルディオK「……す、すいません。」

ジラーチ「じゃあ、今日はここまでですかね…。」
ケルディオK「だね。バスラオ君、今日はどうだった?」
バスラオ赤色「ウーン…。見ていた方が楽しいかな(~_~;)」
バスラオ赤色「実際に出ると、結構疲れるな…(~_~;)」
ケルディオK「まあ、今日はましな方だよ…」
ジラーチ「今じゃ、荒らすキャラがかなりいるし…」
ケルディオK「荒らされるキャラもいるがな(^_^;)」
ジラーチ「何故、こっちを見て言うのかな(~_~;)?」
バスラオ赤色「じゃあ、もう帰りたいので…」
バスラオ赤色「運ぶの宜しくお願いしますm(__)m」
ケルディオK「了解。」
ジラーチ「では、次回までさよなら。」
ジラーチ(次回まで少し期間が空きそうだな…(~_~;))
47:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/20 (Sun) 20:23:19

メロエッタV「ほ、本当なの!?(゜_゜>)」
フラエッテ赤「はい…(^_^;)」
メロエッタV「娘さんが生まれたなんて…喜ばしい事じゃない(^_^)/。」
フラエッテ赤「え、えっと…妹です…」
フラエッテ赤「今日から私、お姉ちゃん…です(^_^;)」
メロエッタV「ア…御免なさい<m(__)m>。てっきりあなたが生んだのかと…(・・;)」
フラエッテ赤「私には、♂ポケフレンドすらいませんよ…」
メロエッタV「ま、まあ、このコントに関わっている以上…」
メロエッタV「♂ポケには会うけどね…」

フラエッテ赤「余り、お姉ちゃんとしてやっていけるか、自身が無いです(-_-;)。」
メロエッタV「ウーン…その前にゲストを呼ばないと…」
メロエッタV「えっと、ご家族の方は…?」
フラエッテ赤「まだ、ポケセンです…」
メロエッタV「そ、そうなの…(^_^;)」
フラエッテ赤「実を言うと、今卵から生まれている最中なのです…(-_-;)」
メロエッタV「最中?随分長いわね…(?_?)」
メロエッタV「あ、その前にゲストゲスト…」
ルチャブル「ウイッス。」
メロエッタS「空気読みましょうね…(-"-)」
ルチャブル「え?この登場で、どう空気読めと?!(-_-;)」
フラエッテ赤「だ、大丈夫です。」
フラエッテ赤「きっと、ちょっと元気が無いだけですよ…(^_^;)」
フラエッテ赤「それか、卵が恋しいとか…(^_^;)」
ルチャブル「誰かこの状況を説明してくれ(>_<)。
メロエッタV「弄られキャラフラグね…」
ルチャブル「そんなフラグ立てるな!(ToT)/~~~」

説明中…

フラエッテ赤「…という事です。」
ルチャブル「おお、おめでとうな(^_^)」
メロエッタV「さすがに、そろそろ生まれたんじゃないかしら」
フラエッテ赤「ちょっと怖い…」
ルチャブル「大丈夫さ、きっと元気だよ(^_^)/」

キレイハナ「あ、メロエッタさん。何処へ行っていたんですか?(-_-)」
スピアー「あ、本物だ!サインサイン(^_^)」
メロエッタV「え?え?(・・;)」
ルチャブル「うん、彼女は放っておこう…(-_-;)」
メロエッタV「え?ちょっとちょっと(゜o゜)…。」
フラエッテ赤「……」
メロエッタV「貴女まで、見捨てないで(;_;)」

フラエッテ赤「ア…お母さん…(-_-)」
フラージェス赤「おやまあ、お友達かい?」
フラエッテ赤「今、コントに出ているの…」
ルチャブル「僕は今日のゲストです。(-_-;)」
フラージェス赤「そうかい。(^_^;)」
フラエッテ赤「それより、妹は?(?_?)」
フラージェス赤「それがね…今、何処へ行ったか分からないのよ…(^_^;)」
ルチャブル「何と!生まれて早々迷子ですかい?(゜o゜)」
フラエッテ赤「えーー!?」
フラージェス赤「大丈夫よ。妖精の花を適当に積んで、すぐ戻ってくるわ(^_^)」
フラージェス赤「貴女もそうだったもの…(^_^;)」
フラエッテ赤「……」
ルチャブル「何やら、フラエッテ一家はいろいろ大変そうなんだな…(・・;)」

メロエッタV「わ、分かったから…離して(-_-;)」
キレイハナ「うわーん(;_;)。置いて行かれたかと思ったよー(;_;)。」
スピアー「やったね。サインだサイン。みんなに自慢してこよー(^_^)」ブーン
バタフリー「そんな、自慢する事なのかしら…(^_^;)」チュー
キレイハナ「この虫も勝手に花の蜜を吸ってくるーー(;_;)」
メロエッタV「貴女もすごいのに絡まれたのね…(-_-;)」
フラージェス赤「おやおや、これはメロエッタさん…(-_-)」
メロエッタV「え?あの~どちら様?(?_?)」
フラエッテ赤「私のお母さん…」
フラージェス赤「娘がお世話になっております<m(__)m>」
メロエッタV「あー。いえいえ、こちらこそ<m(__)m>。」
ルチャブル「さて、一応一件落着という事でいいのかな?(?_?)」
キレイハナ「うわーん(;_;)。よくなーい(;_;)。」
ルチャブル「君はノーカン。」
メロエッタV「そういえば、フラベベは?生まれたんでしょ?(・・;)」
ルチャブル「君もノーカン。」
メロエッタS「あ?<(`^´)>」
フラエッテ赤「説明します…。」

説明中…

バタフリー「あー。知らないうちにスピアー君がいない。」
バタフリー「さ、探さなきゃ…(・・;)」パタパタ
ルチャブル「え?今気づいたのか(゜o゜)」
キレイハナ「ぜ、全部、の、飲まれた…(;_;)」ヒック
メロエッタV「まあ、そのうちまた出来るわよ…」
メロエッタV「ラフレシア君にでも聞いてみなさいな…分からなかったら…(-_-;)」
キレイハナ「は、はいそうします…。ポケモンって大変です…(-_-;)」
フラージェス赤「??」
フラエッテ赤「お、お母さん…彼女にあまり深入りしないで…(-_-)」
フラージェス赤「あ、そうなの…(?_?)」
ルチャブル「そろそろ、閉めてくれ。筋トレしたい…(^_^;)」
メロエッタV「了解です(^_^;)。」
フラエッテ赤「では次回までさようなら…」
フラエッテ赤「今度、妹を紹介します…(^_^)」
48:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/21 (Mon) 21:53:10

メロエッタV「あら?2回連続かしら?(-_-)」
ディアンシー「あ…。ご免なさいm(__)m。」
ディアンシー「他の方に…」
メロエッタV「別にいいわよ。」
メロエッタV「マスターと話すのも久し振りですし…(^_^;)」
ディアンシー「そ、そうですか…(~_~;)」

ディアンシー「ポケモン映画始まりましたね(^_^)」
メロエッタV「ええ、その前に今日のゲスト紹介です(^_^)」
メロエッタV「今日はこの方です。」
ヒノヤコマ「はあ、ふう。間に合った…(^_^;)」ハア、ハア
メロエッタV「あら?さっきまでそこにいたのに、どうして今、飛んできたの?」
ヒノヤコマ「あー、ちょっとね。(^_^;)」
ディアンシー「ふーん…(-_-)」
メロエッタV「あらマスター、何か知っていそうね…(~_~;)」
ディアンシー「…まあ、z…」
ヒノヤコマ「わかってんなら言うな!( ̄^ ̄)」
ディアンシー「あ、えっと…」
メロエッタS「知ってるなら言いなさいよ…( ̄^ ̄)」ドレ…
ヒノヤコマ「言ったら…分かってるよな…( ̄^ ̄)」フレ…
ディアンシー「…私は、今、詰みました(;_;)。」

ドドド…

メロエッタV「マスター弄るの楽しいわ(^_^;)」
ヒノヤコマ「お、ようやく目をさましたな…(-_-)」
ディアンシー「…わ、私はMじゃ、無いです…(;_;)」
メロエッタV「訳分からないこと言ってるわね…(~_~;)」
ヒノヤコマ「ノックアウトでもしたんだろうな(^_^;)。」
ディアンシー「……」

メロエッタV「で、マスター。何か言っていたわね?」
ヒノヤコマ「なんでマスターって呼ぶんだい?」
ディアンシー「と、特に分からなければ、ありのままで呼んでくださいm(__)m」
ヒノヤコマ「ふーん。で、ディアンシー?さっき、何話していたんだ?(-_-)」
ディアンシー(い、違和感…(^_^;))

説明中…

ヒノヤコマ「へえ。始まったのか。(-_-)」
メロエッタV「もう、2日前から始まってるでしょ?(-_-;)」
ディアンシー「いつ、見に行こうって考え中で…」
ヒノヤコマ「明日見にでもいけばいいんじゃないか?(-_-)」
ディアンシー「せ、席の予約大変なのよ…!」
メロエッタV「はい?(-_-;)」
メロエッタV「マスター、頭、大丈夫ですか?(~_~;)」
ディアンシー「き、期末試験もあるし…」
ヒノヤコマ「なんで、映画のこと考えているんだい?(-_-)」
ディアンシー「……」
ディアンシー「…(T_T)。虐めてくる…(;_;)。」
メロエッタV「やっぱり、マスターはMなのね…(^_^;)」
ディアンシー「ち、違う…(;_;)」

ディアンシー「どうして私が出ると、苛められるのかしら?」
ヒノヤコマ「そういうキャラだって顔に書いてあるよ。」
メロエッタV「ある意味、一番身近だから弄りやすいのよね…(^_^;)」
ディアンシー「…もう、何とも言えない。(-_-)」

ディアンシー「ではでは、今日はここまでですm(__)m」
メロエッタV「ではまた、お会いしましょう!」
メロエッタV「マスター、出来れば、登場キャラに偏りはなくして欲しいのだけれど…(^_^;)」
ディアンシー「このキャラ数を扱うだけで精一杯ですよ…(;_;)」
49:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/23 (Wed) 22:14:23

ケルディオK「ねえねえ。」
ピカチュウ「おや?どうかしたかい?(-_-)」
ケルディオK「最近、マスターがうるさい。(~_~;)」
ピカチュウ「あー。マスターって言われても分からないけど…」
ピカチュウ「一応聞くよ。(-_-)」
ケルディオK「ディアンシーの種族値の誤った情報が原因で…」
ケルディオK「それによって、メガ進化したときの能力値とか…」
ケルディオK「どう育成しようか…とか(~_~;)」
ピカチュウ「こう言ってやれば?(-_-)」
ピカチュウ「後、4ヶ月待てって。(-_-)」
ケルディオK「…い、一応言ってみるよ(-_-;)」

ピカチュウ「今日のゲストは誰だい?」
ケルディオK「今日はこの方です。(^_^)」
フォッコ「フォッコ!!」
ケルディオK「また、新しいキャラかな?(^_^;)」
フォッコ「ウーン?わからない(^_^)」
ピカチュウ「君はどういったキャラだい?(-_-)」
フォッコ「子供っぽく、それでもって大人のキャラ(^_^;)。」
ピカチュウ「……あー訳がわからない(^_^;)。」
フォッコ「だって、難しいのだもん。(-_-;)」
ケルディオK「ここで、このようなこと言っていいのかな?(~_~;)」

ケルディオK「今日の本題だけど…」
ピカチュウ「ん?これ本題とかあるのか?(-_-)」
ピカチュウ「いつもgdってる感じなんだけどさ?」
フォッコ「楽しければOK!」
ケルディオK「まあ、いつもはgdりすぎだけど。(~_~;)」

ケルディオK「いや、このコントで出てくるポケモンとアニメのポケモンを比較しようかなって…(-_-;)」
ピカチュウ「全然違うだろ?(^_^;)」
フォッコ「私の方が可愛いかも!(^_^)」
ケルディオK「…………」
ピカチュウ「そもそも、このコントとアニメは関係ないだろ?(-_-)」
ケルディオK「関係はないけど…」
ケルディオK「類似や相違を比較したくてさ。(^_^;)」
フォッコ「うーん…」

ケルディオK「明らかに違うのは?(~_~;)」
ピカチュウ「先ず人語喋らない。」
ケルディオK「それを言ったら、ほぼ全滅だよ…(-_-;)」
フォッコ「人間がいない。(^_^)」
ケルディオK「…返答出来ないな…(^_^;)」
ケルディオK「君達はどうだい?アニメでは君達よく出てるだろ…(~_~;)」
ピカチュウ「うーん。違うと思うよ…。アニメはもっと優しそうだし…」
フォッコ「初登場だから分からないわ…。」
ピカチュウ「君はどうだい?」
ケルディオK「僕自信は分からないな…。」
ケルディオK「ただ、明らかにメロエッタとビクティニは違うな。」
フォッコ「どんな風?」
ケルディオK「実際、メロエッタはもっと恥ずかしがりやだったし…」
ケルディオK「ビクティニはやんちゃとはいえ不良ではないな。(^_^;)」
ピカチュウ「結局、全部違うんじゃないか…?(~_~;)」

ケルディオK「…えっと、じゃあ類似点は?」
ピカチュウ「無い。」
ケルディオK「ねえ、お願いだから探して…(~_~;)」
フォッコ「可愛い。(^_^)」
ケルディオK「あー誰が?(-_-;)」
フォッコ「私(^_^)。」
ケルディオK「言うと思った…(-_-;)」
ケルディオK「あー、この空気どうすればいいんだ?(~_~;)」
ピカチュウ「君は何か無いのか?」
ケルディオK「正義感では、僕もアニメに負けていないと思うけど…(-_-;)」
ピカチュウ「そうなのか?(^_^;)」
フォッコ「分かんない…。」
ピカチュウ「まあ、君なら反論はしないけど…」
ケルディオK「後は、駄目かな…」

ピカチュウ「結論としてアニメに全く、そわないといった形になったけど…」
ピカチュウ「で?」
ケルディオK「そ、そう言うなよ。気になっただけなんだから…」
フォッコ「楽しければOK !」
ケルディオK「た、楽しめた?(^_^;)」
ピカチュウ「何だ、フォッコは天然か…(~_~;)」
フォッコ「フォッコ!」
ケルディオK「……」

ケルディオK「では今日はここまでです。」
ケルディオK「また次回もどうぞお楽しみに。」
ピカチュウ「おい、何か言わせろよ…(~_~;)。」
50:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/24 (Thu) 22:57:25

ぺラップ「今日は飛行ポケモン日にしよう。(^_^)」
ペリッパー「何だいそれ?」
ぺラップ「今決めた。(^_^)」
ぺラップ「今日は飛行ポケモンだけ出すよ。(^_^;)」
ペリッパー「それだけで、飛行ポケモン日にするなよ(-_-;)」
ペリッパー「それに、後1匹しか出せないよ。(-_-;)」
ぺラップ「気にしない気にしない(^_^)。気にさせないよ(^_^;)。」
ペリッパー「ダメだこいつ早く何とかしないと。(~_~;)」

ペリッパー「で、ゲストも飛行かい?」
ぺラップ「もう、上に浮いてるよ(^_^)。」
ペリッパー「…え?」
フワライド「…………やあ。」
ペリッパー「ワアッ。ビックリした(-_-;)。」
フワライド「僕、ゴーストだもん。」
ペリッパー「?」
ぺラップ「タイプの方でしょ?(^_^;)ややこしいな。(^_^;)」
フワライド「脅かすのが仕事。(^_^)」
ペリッパー「そんな設定なのか?(~_~;)」
ぺラップ「なんでもOK だろ。(^_^)」
ペリッパー「…先が思いやられるな…。」
ぺラップ「手遅れだよ。(^_^)」

フワライド「この間、色フワンテが生まれてね…」
フワライド「気分がいいんだ。(^_^)」
ペリッパー「じゃあ、そっちを連れてこいよ。(^_^;)」
フワライド「いや、5Vをメインだったからね。」
ぺラップ「あー(~_~;)。余り廃人用語は使うな。(-_-;)」
ぺラップ「意味がわからなくなる…(-_-;)。」
フワライド「……よ、要は上手く育成できたと言うこと…(~_~;)」
ペリッパー「型は…」
ぺラップ「お前、僕の話聞いていたか?(~_~;)」
ペリッパー「それぐらい良いじゃん…(*_*)」
フワライド「ち…」
ぺラップ「い、色違いの話にしようか…(^_^;)」

ペリッパー「色違いってどんな色なんだ?(^_^;)」
フワライド「普通は紫だけど…」
フワライド「色は黄色だよ。(^_^;)」
ぺラップ「進化しても同じかい?」
フワライド「レベルは上げていないから進化はしていないけど…」
フワライド「そうなんじゃないかな?(-_-)」
ペリッパー「へえ。」
フワライド「君達の色違いは?」
ペリッパー「ウーン、いないからね…」
ぺラップ「ggrks 」
ペリッパー「何か言った?」
ぺラップ「ふと思い付いたから言ったけど…」
ぺラップ「この単語はやっぱり傷付くよね…(~_~;)。」
フワライド「略語は良いけど…」
フワライド「やっぱり言葉は選ぶべきだな。(-_-;)」
ぺラップ「だって、マスター。(^_^)」
ペリッパー「あーあ、今日はちょっとした哲学になっちゃたな…(~_~;)。」

ペリッパー「ではでは、今日はここまでです。(^_^)」
フワライド「じゃあまたね!」ちいさくなる
ペリッパー「……これはあり?」
ぺラップ「基準がわからん(-_-;)。」
ペリッパー「そうか(-_-)。」
ぺラップ「そうそう、予め予約するけど…」
ぺラップ「来週からは期末試験等やるべきことが一杯あるから…」
ペリッパー「君がか?」
ぺラップ「あーもう、マスターに決まってるだろ…(~_~;)。」
ぺラップ「これでも僕は伝言役なんだよ。(^_^)」
ぺラップ「コントとしては余り機能していなかったけど…(^_^;)」
ペリッパー「へー(-.-)」
ぺラップ「と、とにかく、来週からの投稿は極端に少ないと思ってくださいm(__)m」
ペリッパー「いつもとに戻るんだい?」
ぺラップ「進路がある程度決まったらだそうです。(-_-;)」
ペリッパー「分かった、12345年後だな。」
ぺラップ「…マスター、生きていないな…(-_-;)」
ぺラップ「と言うことでご理解宜しくお願いしますm(__)m。」
ペリッパー「では、次回までさよなら。」
51:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/26 (Sat) 12:38:59

ビクティニ「アチー…(-_-;)」
バシャーモ「おいおい、炎ポケモンがそれいっちゃあかんだろ。(^_^;)」
ビクティニ「うるせー、アチーもんはアチーんだ( ̄^ ̄)」
バシャーモ「いや、僕に言われても困るんだが…。(^_^;)」

ビクティニ「コントもかねて、涼しそうなポケモン連れてこいよ!(-.-)」
バシャーモ「おいおい、コントのポケモンをそんなふうに使うなよ…(^_^;)」
ビクティニ「別に傷つける訳じゃねーから良いだろ(-_-;)。」
ビクティニ「後、水は無しな。消されるだけだから( ̄^ ̄)。」
バシャーモ「…あー、他のポケモンが君と組みたくない理由が分かったよ…(-_-;)」
ビクティニ「あ?何か言ったか?」Vジェネレート!
バシャーモ「…イタッ!打ってから言うな!( ̄^ ̄)。」
ビクティニ「余計暑くなったな…(-_-;)」
バシャーモ「もう…」

バシャーモ「ほら、連れてきたよ。(^_^;)」
グレイシア「あら?どうしたの?(~_~;)」
ビクティニ「誰だ?」うつ伏せ…
グレイシア「グレイシアよ。(^_^;)」
ビクティニ「おいバシャーモ…涼しくなんねーよ( ̄^ ̄)。」
バシャーモ「何でだよ。結構涼しいぞ?(-_-)」
ビクティニ「どうしてエスパーなんだよ( ̄^ ̄)!」
グレイシア「???」
バシャーモ「誰のこといってるんだい?(~_~;)」
ビクティニ「あ?クレセリアだろ!( ̄^ ̄)」
グレイシア「あ、あの…グレイシアですけど…。」
ビクティニ「アーー?」
バシャーモ「グレイシアさん。一回冷やしてあげてください。」
バシャーモ「壊れてます。(^_^;)」
グレイシア「りょ、了解です(-_-;)。」

吹雪!

ビクティニ「あー、生き返った…」
ビクティニ「誰だ、俺を氷付けにしようとしたやつ!」
グレイシア「………。」
バシャーモ「おいおい、自分で冷やしてくれって言っておきながら…(~_~;)」
ビクティニ「Vジェネレート!( ̄^ ̄)」
バシャーモ「ぐは!」
バシャーモ「何故、攻撃?」
ビクティニ「あ?ムカついたから。」
グレイシア「こ、怖い…(~_~;)」
バシャーモ「おい、ビクティニ、少し調子のりすぎだぞ?(-_-;)」
ビクティニ「あー腹すいた…(~_~;)」
バシャーモ「全く聞いてないなこいつ…」

グレイシア「でも、今日は本当に暑かったです。」
ビクティニ「あー気持ちいい(^.^)」
グレイシア「キャッ!」
バシャーモ「ビクティニ、キャラ崩壊にも程があるぞ?(-_-;)」
ビクティニ「暑すぎるんだよ…荒らす気ににもならねえな。」
ビクティニ「氷のそばにいれば十分さ(^.^)。」
グレイシア「いきなりくっつかないでください…。」
バシャーモ「一種のセクハラだな。(^_^;)」
ビクティニ「クロスサンダー!」
バシャーモ「ギャア(>_<)」
ビクティニ「いちいちうるさいんだよお前は!( ̄^ ̄)」

グレイシア「ふと思いましたが、グレイシアとクレセリアってにてますね…。」
ビクティニ「あーマスターが言ってたな。」
ビクティニ「やっぱりあいつは馬鹿か。(^_^;)」
バシャーモ「お前人のこと、…」
ビクティニ「今度は何がいい?」
メガバシャーモ「あ?やるのか?」
Wロトム「ハイドロポンプ!!」
メガバシャーモ「ギャーー(>_<)。」
ビクティニ「ナイスだ、ロトム(^.^)。」
Wロトム「今日は手応えあったな(^_^)」
グレイシア「あの?そちらは?」
ビクティニ「ああ、友達さ。」
ビクティニ「バシャーモがうるせーから連絡しておいたぜ!」
Wロトム「宜しくな♪」
バシャーモ「もう、終わりにしないか…」
バシャーモ「いい加減、身体中が痛いんだが…」
Wロトム「スマンスマン、ちとやり過ぎたぜ(^.^)。」
グレイシア「私も暑さでやられそう…。」
ビクティニ「だな。じゃあ、海でもいくか(^_^)」
バシャーモ「何故そうなる。(^_^;)」
ビクティニ「良いじゃねーか。」
Wロトム「おう、俺もいくか(^_^)。」
グレイシア「じゃあ、私も友達つれていきます。」
ビクティニ「決まりな(^_^)。」
バシャーモ「あーもう、好きにしてくれ…」
ビクティニ「じゃあ、今日は終わりな。またいつか(^.^)。」

ビクティニ「オメーら知ってるか?」
Wロトム「何が?」
ビクティニ「マスターは海嫌いらしいぜ…(^_^)」
ビクティニ「だから、海へ行くのさ(^_^)。」
バシャーモ「こいつ、余程"マスター"ってやつ嫌ってんだな。」
52:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/29 (Tue) 23:55:56

ディアンシー「全員集合です(^_^)。」
映画ポケモン総勢「ワー(^.^)。」
ビクティニ「略すな馬鹿( ̄^ ̄)!」
ディアンシー「か、書ききれません…(;_;)」
ビクティニ「ったく( ̄^ ̄)。」
ジラーチ「短編もOKなのか?」
ディアンシー「映画に出れば…」
ビクティニ「あ、思い出した!」Vジェネレート!
ジラーチ「ギャア(>_<)ー!」
ビクティニ「お前、出番多すぎなんだよ( ̄^ ̄)!」
ジラーチ「………」チーン…
ダークライ「確かにあれは、な…」
ジラーチ「誰か助けて…(;_;)」
ビクティニ「マナフィの分もだ!( ̄^ ̄)」クロスフレイム
ジラーチ「………」バタ
ビクティニ「あいつはマスターが原因で出れないからな( ̄^ ̄)。」
ディアンシー「…ここから離れます…(-_-;)」

ピカチュウ「あっちはうるさいな…(^_^;)」
フォッコ「楽しそう!」
ケロマツ「おいおい、あれはただの苛めだろ…(-_-;)」
ハリマロン「止めに行ける?(-_-;)」
フォッコ「じゃあお願い!」
ハリマロン「え?え!」
ケロマツ「乙だ(^_^;)。」
ハリマロン「いじられキャラ変えようよ…(;_;)」

メレシー「姫様は何処じゃ?」
メレシー「全く、いつも勝手に…(-_-;)」
ルチャブル「まあまあ許してやれ…(^_^;)」
ルチャブル「誰でも自由は欲しいものだ。」
メレシー「そんなものなのかの…(-_-;)」

ニャース「初登場ダニャ(^_^)」
ゲッコウガ「ここは余り物の集まりか?」
テッカニン「初めはこんなもんだろ、打ち上げって(-_-;)。」
マフォクシー「大丈夫よ。じき呼ばれるわ(^_^;)」
ブリガロン「だと良いけどな。」
メガヤンマ「だね。」
マーイーカ「マーイーカー!」

ディアンシー「全員って、誰がいたか覚えていないわ…(-_-;)」
ピカチュウ「おや主役。どうかしたか?(-_-;)」
ディアンシー「主役かは分かりませんけど…」
ルチャブル「お主は主役だろ…」
ディアンシー「え、えっと…」
ジラーチ「今日ぐらいディアンシーやっていいんじゃないか?(^_^;)」
ジラーチ「格好からして…」
ビクティニ「あ?却下!」
ビクティニ「キャラ壊れる( ̄^ ̄)」
ピカチュウ「ビクティニも十分キャラ崩壊。」
ケロマツ「ディアンシーはディアンシーだよな?(^_^;)」
ゲッコウガ「間違いないな。ダイヤ作れよ!(^_^)」
ディアンシー「……ひとまず、逃げましょう(-_-;)…」

サーナイト「私も少し出れたわ(^_^)」
ハッサム「まさか、君に負けるとは…(-_-;)」
アブソル「な、何があったの!?」
サーナイト「私、負けなきゃいけなかったのかしら?(^_^;)」
カエンジン「最強はアブソルだな。」
ガメノデス「我らがエース!」
ハッサム「あっちでも喧嘩していたが…」
メガサーナイト「御二人とも、掃除してあげましょう…(-_-;)」
メガアブソル「矛先がこっちに来そうね…(^_^;)」
ハッサム「移動するか…。」

メレシー「あ、姫様!」
ディアンシー「あ、あら…」
メレシー「全くもう、勝手にいかないでください…m(__)m」
ディアンシー「え、えっと…」
メレシー「では行き…」
メガディアンシー「に、逃げます…」
メレシー「あ、お、お待ちを…」

ジラーチ「マスターも大変だな…」
ジラーチ「こっちもヤバそうだけど…」
ビクティニ「あーもうよくわかんねーから暴れてやる!」
ゲッコウガ「おや?ディアンシー剥奪せんか?」水手裏剣
サイホーン「い、イタッ!」
メガヤンマ「よし、あっちにメレシーがいるから行ってみよう!」

ピカチュウ「おう、ニャース。お前も呼ばれたのか?」
ニャース「今日ぐらいは楽しもうにゃ!」
フォッコ「フォッコ!」
クレッフィ「新しい鍵、持ってきましたわ…」
ハリマロン「本当!行きたい!」
クレッフィ「ではでは…」ガチャ
マフォクシー「」火炎放射!
ハリマロン「ワアッ」ひゅう
ピカチュウ「あ?」
クレッフィ「え?」
フォッコ「ハリマロン君、独りで行っちゃった!」
クレッフィ「戻ってくるまで待ちましょう…(^_^;)」
ピカチュウ「出来るの?」
クレッフィ「彼が鍵穴を見つけるまで…(-_-;)」
フォッコ「これ以上は考えない!(^_^;)」

ブリガロン「つるのむち!」
マフォクシー「火炎放射!」
ゲッコウガ「水手裏剣!」
ディアンシー「ここは、何を行っているのかしら?(-_-;)」
ケロマツ「初めは、君の奪い合いだけど…」
ディアンシー「うぅ…(;_;)」
ケロマツ「今は、誰が強いかの一騎打ち…」
ディアンシー「…自由にさしてあげたら、荒れちゃいました(-_-;)…。」
ケロマツ「呑気だな、君は…(^_^;)。」

ピカチュウ「おい、ディアンシー!」
ディアンシー「あ、はい。何でしょうか?(-_-;)」
ピカチュウ「ちょっと…」

ジラーチ「ねえ、噂によるとディアンシーには…」
ビクティニ「とにかく、言え。面白そうだから(^_^)」
ディアンシー「???」
ピカチュウ「ほら、よく言ってたじゃん!」
フォッコ「フォッコ!」
ダークライ「私も聞いてみたい…」
ケロマツ「僕も!」
デデンネ「デネ!」
ディアンシー「え、えっと??(-_-;)」
メレシー「姫様!」
ディアンシー「い、いつからそこに…(@_@)」
ビクティニ「ほら、ゆる…」
ジラーチ「君が言っちゃ…」
ジラーチ「ぐは!熱い!」
ディアンシー「ま、まさか…」
ピカチュウ「お姫様!」
ディアンシー「い、嫌です…恥ずかしい///」
ケロマツ「映画内ではよく言っていたじゃ…」
ディアンシー「ジラーチ、ビクティニ、ふぉ、フォロー…」
ジラーチ「ディアンシーさん(^_^)」
ビクティニ「はっは!面白いから今回だけは、姫って呼んでやるぜ!」
ディアンシー「こ、公開処刑です…(;_;)」
ビクティニ「よく泣く所は似てるな…(-_-;)」
ニャース「何かが始まりそうにゃ!」
ディアンシー「…わ、わかりました///」
ピカチュウ「おお。」
ディアンシー「………」
ディアンシー「こ、これからも…///」
フォッコ「早く!」
ケロマツ「完全に苛めだなこりゃ…。」
ディアンシー「皆が、一緒に歩むことを…///」
メガアブソル「は!」
メガサーナイト「ムーンフォース!」
ディアンシー「ゆ、許します…!!///」
フォッコ「か、可愛い!!」
ジラーチ「まあ、マスターにしては上出来かな?」
ビクティニ「本物の方がいいが…」

ドーーン!

ディアンシー「ゴホ、」
ディアンシー「あれ、皆さん…」
ピカチュウ「さ、流石、高耐久…」ドサ

メガハッサム「大丈夫か?」
ディアンシー「…では、無さそうです…」
メガサーナイト「あら、ご免なさい。」
ブリガロン「おやおや、このパーティで随分犠牲者が出ましたね…」
ディアンシー「……」
ブリガロン「おおそうだ。今回、俺が勝ったから、ディアンシーは俺の…」
ディアンシー「……もうこりごりです…。」

メレシー「姫様、お時間ですぞ!」
ディアンシー「はい…(@_@)」
ディアンシー「イベントが有ればまた、このようなことをやりたいと思います。」
メレシー「お疲れのようで、後は私たちにお任せを…」
ディアンシー「こ、今回ばかりは感謝しますm(__)m。」
メレシー「今回は、キャラを絞り過ぎたのでの…」
ピカチュウ「いやいや、多すぎだろ!」
ジラーチ「明らかに扱えていませんよ。」
デデンネ「そうそう(;_;)」
メレシー「うむ、意見はあるようじゃが…」
メレシー「また、スペシャルやイベントがあったら行うぞい。」
ピカチュウ「そう言えば2次会はどうなった?」
メレシー「姫様があれじゃしの…」
ディアンシー「zzz…」
ジラーチ「本当にのんきなマスターだな。」
ジラーチ「いつか、映画のように泣く日が来そうだね…」
ダークライ「あの方は、行うかも行っていたが…」
ピカチュウ「お、おい!いつ聞いた?」
ダークライ「今まで、出たキャラを出せなかった…とか」
メレシー「まあ、そういう訳じゃ…」
メレシー「と言うことで、今後も宜しくの。」

ケロマツ「所で、映画の感想とかあったかこれ?」
フォッコ「フォッコ!」
ケロマツ「うん、無かったな…。」
ビクティニ「本来、マスターが映画の感想とか言いたかったらしいけどな!」
ビクティニ「見事に荒れまくったぜ!」
53:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/07/31 (Thu) 22:43:31

メロエッタV「じゃあ、2次会の始まりよ(^_^)!」
ジラーチ「な、何故君が!?」
メロエッタV「1次会が酷すぎた見たいじゃない(-_-;)?」
ジラーチ「まあ、そうだが…」
メロエッタV「だから、2次会ではちゃんと話せるポケモン達で行おうって…」
ジラーチ「じゃあ、マスターもいるのか(-_-;)?」
メロエッタV「ええ、向こうにね…(-_-;)。」

フラエッテ赤「1次会、出たかったです…(;_;)」
ディアンシー「ご、ごめんなさいm(__)m。」
ピカチュウ「まあ、気にするなよ。危うく死にかけたし…(-_-;)」
キレイハナ「呼んでくださり、有難う御座いますm(__)m。」
ディアンシー「大丈夫です。」

ジラーチ「で、何するんだい(-_-;)?」
ディアンシー「ポケモン映画の感想とか…です(^_^;)。」
ケロマツ「前回、殆ど無かったしな(-_-;)。」
フォッコ「フォッコ!」
ハリマロン「僕は弄られキャラだった件…(;_;)」
ピカチュウ「お疲れさまでしたm(__)m。」

メロエッタV「マスター、どんな感じだったの?」
メロエッタV「私は参加していないから分からないの…(-_-)」
ディアンシー「そうですね…(^_^;)」
ディアンシー「印象が大きかったのは2箇所です。」
キレイハナ「なになに?」
ピカチュウ「ライマリとかか(^_^;)?」
ディアンシー「あれぐらいの恋愛では…」
ケロマツ「ネタバレはoutでしょ。」
フラエッテ赤「そしたら、反省もなにも…(-_-;)」
フォッコ「意味が伝わらなければ、いいんじゃない(^_^;)?」
ピカチュウ「まあ、何でもいいや。」
ピカチュウ「ディアンシーは余り恋愛に興味が無いことが分かった(-_-)。」
ケロマツ「人生つまらなそうだな…(-_-;)」
ディアンシー「……メロエッタさん、上手く仕切って欲しいです(;_;)。」
メロエッタV「もう、どうしようも無いわね…。」

ハリマロン「で、ディアンシーは何が良かったんだい?」
ジラーチ「話がつかめない方は"ディアンシー"を"マスター"に置き換えると分かりやすいよ。」小声
メロエッタV「マスターがディアンシーの体を借りて登場していることは、殆どのポケモンが知らないの…(-_-;)」小声
ハリマロン「…?2匹共、なに話してんだ?」
ジラーチ「あ、気にしないで(^_^;)。」

メロエッタV「マスター、続けて。」
ディアンシー「フォロー有難う御座いますm(__)m。」
ディアンシー「やっぱり、ディアンシーが絶望に落ちた時と…」
ディアンシー「ディアンシーがイベルタルに立ち向かう時です。」
ハリマロン「???」
ジラーチ「こ、ここは、映画のディアンシーのことな…(-_-;)」
フラエッテ赤「ま、紛らわしいです…(;_;)」

ケロマツ「まあ、あのときのディアンシーが一番姫様っぽかったよな(^_^;)。」
ピカチュウ「自分の国を見たときの絶望と、」
ピカチュウ「自分を信じて突っ込む強さか…。」
ディアンシー「は、はい…(;_;)」
フォッコ「貰い泣き(^_^)!」
メロエッタV「ここは、笑う所じゃないでしょ?」

ディアンシー「感情移入しにくかったことは残念でした…(-_-;)」
ジラーチ「今回、移動や場面変更が多かったしな。」
ピカチュウ「まあ、予告通りなだけだけどな(^_^;)。」
ディアンシー「ですが、今回はかなり印象に残りました…。」
メロエッタV「あら、結構気に入ったのね?」
ジラーチ「マスターって結構あまのじゃくだから、分かりにくいんだよな…。」
ハリマロン「僕は、可愛ければ何でもいいな(^_^)。」
ケロマツ「だから弄られキャラなんだよ…(-_-;)。」
ピカチュウ「ほっとけ。」

メロエッタV「感情移入出来るかどうかで、感じ方が随分変わるわよね…(^_^;)。」
ディアンシー「彼女が、私にそっくりでありかつ、立場が全然違ったので…」
フラエッテ赤「マスター、お姫様じゃないし…」
ジラーチ「一部のやつにはそう呼ばれているけどな(^_^;)。」
ディアンシー「私に、ポケモンをまとめる力なんて…」
ピカチュウ「なんだ、やっぱりディアンシーだな。」
ケロマツ「それでもってやってのけるんだよな、あのお姫様は…。」
フォッコ「自分の真の力を知らないだけね(^_^;)…。」
メロエッタV「何だか、随分話がまとまったわね…(*_*)。」

ジラーチ「そろそろ、飲まないか?」
ピカチュウ「ちょ、ちょっと待て、それ人間の…」
ハリマロン「しかも、大人の飲みものだな♪」
メロエッタV「あら?それは美味しいの?(^_^;)」
ディアンシー「………」
ディアンシー「あ、あの、フラエッテさん…(-_-;)」
フラエッテ赤「なに…」
ディアンシー「な、何故"お酒"が…?」
フラエッテ赤「あの、飲み物お酒って言うの?」
フラエッテ赤「彼女が家から…」
キレイハナ「おいしょ、おいしょ…」ガタガタ…

ディアンシー「何をしているのですか?」
キレイハナ「お父さんが言ってたの!」
キレイハナ「大人って、打ち上げの時はお酒を飲むって(^_^;)」
ディアンシー「それは、何処から…(-_-;)」
キレイハナ「家にたくさんあるから持ってきたの…」
キレイハナ「私は子供だから飲めないけど…」
キレイハナ「ここのポケモンさんなら飲めるかなって(^_^;)。」
フラエッテ赤「残念…私もまだ子供よ…(-_-;)」
ディアンシー「な、何かが間違っている気がします…(;_;)」

ジラーチ「こ、これうまい!もっともっと!」
メロエッタS「何か、フォアーーンっと(@_@)」
ピカチュウ「こ、この赤いのはなんだ」ごくごく…
ハリマロン「バタッ」
フォッコ「脚が動かない…」フラ
ケロマツ「ケーロケロケロ♪」

ディアンシー「……」
キレイハナ「お姫様はお飲みになりますか?(^_^)」
ディアンシー「…私はやっぱり、皆をまとめる力なんて…(;_;)」
フラエッテ赤「20歳未満の飲酒、喫煙は禁止です。」
フラエッテ赤「ポケモン、人、問わずね(^_^;)。」
ディアンシー「…………」
ディアンシー「…もう、なにも出来ない(;_;)。」
54:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/04 (Mon) 22:27:51

Hロトム「よっしゃー、3次会だぜ!(^_^)」
ビビヨン紫「…何の話?」
Hロトム「ほ、ほらあれだぜ…。前回までやってた…」
ビビヨン紫「もう、終わったと…」
Hロトム「……」
Hロトム「あーもう、のりがわりーな!」
ビビヨン紫「…コント…(-_-;)」
Hロトム「だって、俺ら呼ばれなかったんだぜ!」
Hロトム「いい気なもんだよな、あいつら!」

ビビヨン紫「…疲れた。」
Hロトム「おいおいお隣さん…。まだ、ろくに始まってすらないぜ!」
ビビヨン紫「最近、私達のトレーナーも、やる気が…」
Hロトム「おいおいまじかよ!」
ビビヨン紫「???」
Hロトム「聞いたところによると…」
Hロトム「それによる犠牲が起きるらしいぜ!」
ビビヨン紫「……」

Hロトム「なんでだまんだよ!」
ビビヨン紫「随分、大人しく思って…(-_-;)」
Hロトム「あ?」
ビビヨン紫「普段、問題児キャラ…」
Hロトム「あーそうだな、最近ビクティニも…って」
Hロトム「なに言わせんじゃコラ!」オーバーヒート!
ビビヨン紫「きゃ!」
ガントル「…エッジ」

ドーーン!

Hロトム「なんだなんだ?」
ガントル「ほれ、弱いものいじめはあかんだろ…(-_-;)」
ビビヨン紫「……」
Hロトム「お前もちゃっかり、傷付けてんな(^_^)!」
ガントル「うむ?何か言ったか?(-_-;)」
フラエッテ赤「……」
Hロトム「まあ、身近なやつを殺ったりはしないぜ。」
Hロトム「仲間は大事にな(^_^;)!」

ビビヨン紫「あれ、フラエッテさん…」
フラエッテ赤「……お花」
ビビヨン紫「あら?微妙に…」
ガントル「弱っていたから、運んでる所だったんだが…」
Hロトム「ほら、言わんこっちゃない!」
Hロトム「ビクティニ達が言ってた通りじゃねーか(^_^;)!」
フラエッテ赤「…萎れそう(;_;)」
ビビヨン紫「妖精の花って、枯れるの…」
ガントル「知らん。だが、放ってはおけないからな。」
ガントル「ポケセン行くから、見舞いしたければそこへ行くんだな(-_-)。」
ビビヨン紫「わ、わかりました…」
Hロトム「俺は見舞う気ねーけどな(^_^)。」

どしどし…

ビビヨン紫「今日は短いわね…」
Hロトム「おいおい、ネタ増やすったら…」
Hロトム「もう、荒らすしかねーぞ!」
ビビヨン紫「荒らすから…疲れるのよ…(-_-;)」
Hロトム「原因がわりーんだよ!」
ビビヨン紫「……」
Hロトム「大体、荒らすか、荒らされるかだけだろ…ここのキャラは…(-_-)」
ビビヨン紫「…異論は出来ないわ…(-_-;)」

Hロトム「じゃあ、もう今日は終わりだぜ!」
Hロトム「誰だったかよくわかんねーが、」
ビビヨン紫「トレーナー…」
Hロトム「とにかく、そいつが元気になるまで待ってな(-_-)。」
ビビヨン紫「では、次回も宜しくお願いしますm(__)m。」
55:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/05 (Tue) 21:23:05

ガブリアス「久し振りに出れたな。」
ガルーラ「そうね。」
ガブリアス「この組み合わせも珍しいな(^_^;)」
ガルーラ「では、本題にいきましょうか…(-_-;)」

ガルーラ「所でこれは、何をするところだったかしら…(-_-;)」
ガブリアス「おいおい、さっき本題って言っておきながら…(^_^;)」
ガルーラ「…ああ、思い出したわ(^_^;)。最近、ボケてきてるのかしら…」
ガブリアス「で、誰をよんだんだい?」
ガルーラ「彼女で良いでしょ(^_^)」
デンリュウ「初めまして、です。」
ガブリアス「…今日はメガシンカ総勢かい?」
ガルーラ「戦う気は無いけどね…」
デンリュウ「ここら辺に住むポケモンに迷惑です…(-_-;)」
ガルーラ「……」
ガブリアス「おお、初めての正論だ。」
ガブリアス「良く、いつも暴れているコントでこんなこと言えるのか?」
ガルーラ「メガ系で暴れていないから…」震え声…
デンリュウ「そのネタは禁止です(^_^;)。」
ガルーラ「あら、そうなの…(-_-)」
デンリュウ「聞きあきました…(^_^)」
ガルーラ「……」
ガブリアス「まあまあ、束縛はなしにしようぜ!」

デンリュウ「特に、ネタが無いですね…」
ガルーラ「折角ですから、キャラ設定紹介なんてどうかしら(^_^;)。」
ガブリアス「おいおい、脇役みたいな僕らがやっていいのか(-_-;)?」
デンリュウ「では、伝を呼びましょう(^_^)!」
ガブリアス「???」
メガデンリュウ「雷!」

ドーーン!
ドサ

ガルーラ「落ちてきたわ…」
ぺラップ「ぼ、僕をなんだと思っているんですか…」ゴホ、チリチリ
デンリュウ「焼き鳥。」
ガブリアス「うるさい。」
ガルーラ「ポケモン。」
ぺラップ「……もういいです。」

デンリュウ「キャラ紹介してほしいのだけど…」
ぺラップ「あ、分かりました…」
ぺラップ「出来れば、マスターを呼んでほしかったですが」
ガブリアス「めんどい。」
ガルーラ「早くやりなさい(-_-;)。」
ぺラップ「わ、分かりましたよ…。」

"ケルディオ(♂)
性別はこの世界のみである。
聖剣士見習いとして活動している。
普段は、このコントに呼ばれて問題児を叩いている。
但し、異変等が起きると他の聖剣士と手をくみ解決に取りかかる。
ジラーチとは馬が合うらしい。
逆にビクティニとは馬が合わない、よりかはつねに教育している。"

"デオキシス(♂)
性別はこの世界のみ。
必殺キラーとしても知られている。
彼の前で問題を起こすなど自殺しにいくようなものである。
彼自信は、案外他人思いであり修行中は迷惑にならないように隠れて行う。
コントとしては、場違いであることが多い。
セレビィがピンチだとやけに瞬時に助けに来る傾向がある。
ただ、彼に愛情なんてものはない。
何処かの2匹とは大違いである。"

ガブリアス「なんだ、いたって普通。」
ぺラップ「普通が一番です。」
デンリュウ「呼んで損したわ。」
ぺラップ「そんなこと言わないでくださいm(__)m。」
ぺラップ「それに、呼ばれたより追撃されたが正しいのですが…。」
ガルーラ「あらあら…」
ガブリアス「特になければ此処までだが…(-_-;)」

ぺラップ「そうそう、伝言です。」
ガルーラ「貴方が主役じゃ無いわよ。」
ぺラップ「私は、伝言板です。」
ぺラップ「これ以降の、キャラ設定紹介についてです。」
デンリュウ「へえ、あの鳥、伝言板その物だったんだ(^_^;)。」
ガブリアス「よく動け、口開くよな…(^_^)。」
ぺラップ「………」

ぺラップ「と、とにかく今後のキャラ設定紹介は、主要キャラを中心に行います。」
ガブリアス「と言うと…」
ぺラップ「要は、順番を忘れたので、目立ってるポケモンの方が言いかなと…」
ガルーラ「そう。」
メガガルーラ「私達を出す気はないと…」
メガガブリアス「ああ、そう言うことか…( ̄^ ̄)」
メガデンリュウ「…言うこと、無いわね(-_-;)」雷!
メガガブリアス「逆鱗!」
メガガルーラ「グロウパンチ」
ぺラップ「ち、チョチョチョ…」

どどど…バーン!

ガルーラ「では、次回も宜しくお願いします。」
デンリュウ「あ、大丈夫です。この残骸はきれいに掃除しますから(^_^;)。」
ガブリアス「ではご機嫌ようだな。」
56:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/07 (Thu) 22:40:02

メロエッタV「ネタを考えていなかったわ(-_-;)」
ジラーチ「ま、マジで…(^_^;)」
メロエッタV「どうしようもないから、初期のメンバー(^_^;)。」
ジラーチ「そう言えば、久し振りだね、このメンバーは(^_^;)」
メロエッタV「打ち上げはコントと言うわけではなかったし…」
ジラーチ「全体的に、コントより雑談って感じだけどな。」
メロエッタV「まあ、いいわ。とにかく、適当に呼びましょう…(-_-;)。」

メロエッタV「今回はこの方です。」
カイリュー「フワァ~(-_-)」
ジラーチ「眠そうだね…」
カイリュー「最近仕事が多過ぎるんだよ(-_-;)」
メロエッタV「あら、コントに呼ぶのはまずかったかしら…(-_-;)」
カイリュー「いやいや、むしろ嬉しかったよ(^_^;)」
ジラーチ「マスターも言っていたが、この時期なんでこんな忙しいんだ?(-_-;)」
メロエッタV「私達は暇なんだけどね…(-_-;)」
カイリュー「気晴らしはしたいもんさ。」
カイリュー「タイミングが全くないのが現状だけど(-_-;)。」

メロエッタV「他にネタはないの(-_-;)?」
ジラーチ「無いんじゃない?特には…」
カイリュー「でしたら、私の仕事を手伝って下さいよ(^_^;)。」
メロエッタV「…あ、急に頭痛が…」
メロエッタV「そう言えば、キレイハナと買い物の約束…」
カイリュー「……」
ジラーチ「諦めろ、結局皆、苦しいことはしたくないのさ(-_-;)」
カイリュー「…真面目って得無いですね…(-_-;)。」
ジラーチ「まあ、僕もコント内ではまともキャラだから…」
ジラーチ「気持ちは分からないわけでもないけど…(^_^;)」
メロエッタV「私は真面目は嫌ね。」
メロエッタV「不真面目もいや。」
メロエッタV「普通が一番よ(^_^)。」
カイリュー「それが出来れば苦労しませんよ(-_-;)。」
ジラーチ「だな。ある意味、メロを恐れ多く感じるよ…(^_^;)」
メロエッタS「どういう意味かしら…?」
ジラーチ「え!?僕なんか言った(+_+)」
カイリュー「あーあ、僕知らない。」

ジラーチ「ふう、何とか殴られずにすんだよ…」
メロエッタV「余り、攻撃したいとも思わないのよね…(-_-;)」
メロエッタV「私も疲れているのかしら(-_-;)」
ジラーチ「やっぱり、夏休みが欲しいな(-_-)。」
カイリュー「ブラック系に行かないようにしないとな(-_-;)。」
メロエッタV「マスターはどうなんでしょうね…」
ジラーチ「さあな。あまのじゃくは本当に分からないよ(*_*)。」

カイリュー「そろそろ時間かい?」
ジラーチ「そう言えば、そうだね。」
メロエッタV「ネタなしでよくここまで引っ張れたわ…(・・;)」
メロエッタV「半ば感心よ(・・;)。」
ジラーチ「と言うことで、今日はここまで。」
メロエッタV「このコントに夏休みがあるのか気になりますけど…」
メロエッタV「次回も宜しくお願いしますm(__)m。」
57:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/08 (Fri) 23:29:21

ディアンシー「最近の悩みです…(-_-;)」
ケルディオK「おいおい、ここそういう場所じゃないだろ…(・・;)」
ディアンシー「うーん。ある意味なんでもOK ですし…」
ケルディオK「まあ、とにかく、誰か呼ぼうぜ…(-_-;)」

ケルディオK「エスパーっぽいやつ連れてきたよ…(-_-)」
クレセリア「一応エスパーです。」
ディアンシー「こんにちは。」
クレセリア「悩みならお聞きしますよ。」
ケルディオK「おお、本当にエスパーっぽいな。」
ディアンシー「……」

ディアンシー「最近、文字に苦戦しています(-_-;)。」
クレセリア「読解、筆記かしら?」
ディアンシー「よく分かりますね(・・;)。」
ケルディオK「それぐらいしか無いような…(-_-;)」

ディアンシー「日本語も英語も集中して読めないのです…。」
ディアンシー「集中力がもう持ちません…(;_;)。」
クレセリア「…言いたいことは分かります。」
クレセリア「ですが、打開策までは…」
ディアンシー「……」
ケルディオK「まあ、打開策があれば、マスター苦労していなさそうだしな…。」
ディアンシー「悩みの種です…(;_;)」
ケルディオK「ビックリした…まさか技を打ったのかと思ったよ(-_-;)」
ディアンシー「覚えていません(;_;)。」
クレセリア「他の話にしましょう。」

ケルディオK「筆記ってなにか書いてるのかい(-_-;)?」
ディアンシー「課題とか…次の長編とか…」
クレセリア「……」
ケルディオK「今なんて言った?長編?」
ディアンシー「…気晴らし程度。まだ、適当なの。」
クレセリア「自分で自分を苦しめない方が、身のためですm(__)m。」
ディアンシー「分かってる…。」
ディアンシー「分かっているけど、他に道がないの…(;_;)」
ケルディオK「長編って、また戦争を起こさせるのかい(・・;)?」
ケルディオK「いい加減、本当に死者が出るぞ…(-_-;)」
ディアンシー「………」
ディアンシー「詳しくは言えませんが…」
ディアンシー「ここの2匹も登場します。」
ケルディオK「は?スカウトされていないぞ?(-_-;)」
クレセリア「私はダークライさんから既に…(-_-;)」
ケルディオK「ま、マジかよ…(・・;)」
ディアンシー「まだ、スカウト段階でして…」
ディアンシー「実行するか、決めていませんけど…(-_-;)」
ケルディオK「適当だな、おい。」
クレセリア「私は悪役(^_^;)」
ケルディオK「おい待て、設定おかしいだろ?」
ディアンシー「まだ、配分決めていません(;_;)。」
クレセリア「……」
ケルディオK「何だかよくわからんな…(-_-;)」

ディアンシー「では、詳しい情報はぺラップさんに任せます…。」
ケルディオK「元々ろくに公開する気無かったな(-_-;)?」
クレセリア「やはり、ディアンシーさんはお疲れのようですね…。」
ディアンシー「無理しすぎは、体に毒です(;_;)。」
クレセリア「今日はごゆっくりお休みした方が…」
ケルディオK「もう、マスターはヤドンでいいよ(-_-;)。」
ディアンシー「やめてください(;_;)。」
ディアンシー「ヤドンは弟です…。」
ケルディオK「ヘー、マスターって弟いるんだ。」
クレセリア「まあ、詳しい事情は隠蔽と言うことで…(^_^;)」

ケルディオK「何か、僕も疲れちゃった。」
ケルディオK「だから、今日はここまで。」
ケルディオK「次回も宜しくな。」
58:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/09 (Sat) 20:56:52

フラエッテ赤「まだ、萎れてます。」ユサユサ
ドレディア「確かにそうね…。」
ドレディア「どうしちゃったのかしら…(-_-;)。」
フラエッテ赤「私自身も萎れているようです…(;_;)」
ドレディア「……」

ドレディア「一応、ポケモンを呼びますね。」
フーディン「おや、美女が2匹(^_^)。」
ドレディア「この方、止めましょうか。」
フーディン「ちょ、ちょ…なにもしていないだろ(-_-;)。」
ドレディア「十分OUTよ。」
フラエッテ赤「お花、大丈夫…?」
ドレディア「こっちはこっちで駄目ね…(-_-;)。」

ドレディア「今日はまとまりそうにないわね…(-_-;)」
フーディン「悪かったね。変態で。」
ドレディア「自覚は有るのですね。」
フーディン「自分のことは分かるようにするすもりさ(^_^;)」
フーディン「僕的にはより若そうな、そこのお嬢ちゃんの方が…」
ドレディア「フラエッテさん、逃げてください(^_^;)」
フラエッテ赤「…え?」
ドレディア「話聞いてた?」
フラエッテ赤「…ご、御免なさい。」
ドレディア「この子、相当ヤバイわね…(-_-;)」
フーディン「襲いやすそうで…」
ドレディア「言わせません( ̄^ ̄)」花びらのまい!
フーディン「ギャア!」

フラエッテ赤「フーディンさん。どうかされましたか?」
フーディン「え、あ、えっと…(^_^;)」
ドレディア「あら、いざ話すと緊張しているのね(^_^;)」
フーディン「う、うるさい…。」
ドレディア「ねえ、フラエッテさん。貴女ってどんな性格が好き?」
フラエッテ赤「…いきなり何ですか?」
ドレディア「ふと気になっただけよ…」
フラエッテ赤「…私のお花を優しく接して…」
フーディン「フラエッテさん。その花、お世話させてください(^_^)!」
フーディン「元気にして見せます!」
フラエッテ赤「…?」
ドレディア「貴方大丈夫?本当に変態?」
フーディン「良いじゃん。かわいい子は世話…」
ドレディア「やっぱり危険だわ、この方…(-_-;)」

フラエッテ赤「本当にお花の調子が良くなりません…。」
フラエッテ赤「ポケセンでも、回復出来ませんでした(-_-;)。」
ドレディア「貴女もまた弱って来てるみたいね…」
フーディン「…僕の力では何とも出来なさそう(-_-;)」
ドレディア「出来ると思ってたの?」
フーディン「何とかして、彼女の心を…」
ドレディア「彼女、そんなに好き?」
フーディン「単なる一目惚れさ(^_^)。」
フラエッテ赤「いつものメンバー達に聞いてみます(-_-;)。」
フーディン「え(-_-;)?まさかそれに♂ポケは…」
フラエッテ赤「いますけど…」
フーディン「あああーーーそんなーー(;_;)」
フラエッテ赤「…どうしたのですか(-_-;)。」
ドレディア「放っておきなさい。貴女は気にすることないわ(^_^;)」
フラエッテ赤「……」
ドレディア「それに貴方も…」
ドレディア「彼女の信頼するポケモン達だけど…」
ドレディア「彼女まだ子供だし…恋愛はしていないわ。」
フーディン「…本当かい(-_-;)?」
フーディン「…てかなぜそんなこと知ってるんだ?」
ドレディア「私達はサブの中ではメインですから…」
フーディン「え?このお嬢ちゃん、サブやってるの(*_*)」
フラエッテ赤「…メロエッタさんと仲良くなって…」
フーディン「…な、何!?あの有名な!?」
ドレディア「彼女ってそんなに有名なの…(^_^;)」
フーディン「君も知ってるのか(*_*)。」
ドレディア「彼女、free だから…何が有名なんだか分からないわ(^_^;)。」
フーディン「まれに行われるコンサートがスゲーんだよ!」
フラエッテ赤「私のお花、どうにか…」
ドレディア「相当重症。早くなんとかしないと…」

フラエッテ赤「今日は帰りたいです…」
ドレディア「そ、そう。では、今日はここまでにしましょう。」
フーディン「だったら、家まで…」
ドレディア「貴方、ストーカとかしそうね。」
ドレディア「ケルディオ君にでも伝えておこうかしら…」
フーディン「…おいおい、悪いことして…」
ドレディア「フラエッテさん。早く帰りましょうね(^_^;)。」
フラエッテ赤「…?はい。」
ドレディア「では、今日はこの辺でさようなら。」
フラエッテ赤「…さようならです。」
フーディン「何か面白くないな(-_-;)。」
59:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/12 (Tue) 23:35:54

セレビィ「そろそろ、潮時かしら…」
フラエッテ赤「どうかしましたか…。」
セレビィ「メインキャラ達がよく話しているけど…」
セレビィ「もう、閲覧数がほぼ変化しないのよ(-_-;)。」
フラエッテ赤「余り、気にしてませんでした…(-_-;)。」
セレビィ「まあ、一回ゲストを呼びましょうか。(^_^;)」

フラエッテ赤「連れてきました。」
トゲピー「トッゲピーーーー。(^_^)」
セレビィ「元気ね(^_^;)。」
トゲピー「はい(^.^)。」
セレビィ「では、本題ね。(^_^)」

フラエッテ赤「どうするのですか?」
トゲピー「何の話ー?」
セレビィ「簡単に言えば、もうこのコントやらなくていいんじゃない…てとこ。」
トゲピー「えー。せっかく出れてもうおしまい( ̄^ ̄)!?」
フラエッテ赤「ま、まあ、終わりと決まった訳では…」
セレビィ「実際は、そう言うことはどうでもよかったの…(^_^;)。」
セレビィ「気晴らしとして、行っていたから(^_^;)。」
トゲピー「ヘー。そのままでいいじゃん!(^_^)」
フラエッテ赤「…そう言えば、そうね…。」
フラエッテ赤「自己満足…ってことなら。(^_^;)」
セレビィ「まあ、そう言えば…(^_^;)」

フラエッテ赤「噂によると…次の長編の話が…」
トゲピー「何々!?長編って何?」
セレビィ「このコントとは別に、不定期にあるの…」
セレビィ「一種の劇ね。(^_^;)」
フラエッテ赤「たまに、スカウトの情報が入るらしいの…。」
フラエッテ赤「前回、出れなかったから…出てみたい(^_^)。」
セレビィ「そう言えば…前回私、何していたかしら…(-_-;)。」
フラエッテ赤「前回確か…♀ポケモンは不遇だった…って聞いています。」
トゲピー「出てみたい(^_^)!!」
セレビィ「皆、そう言うのだけど…」
セレビィ「大体は…悪役か脇役よ…。」
トゲピー「えーー(;_;)。」
フラエッテ赤「今回は、どうなるのでしょう…」
セレビィ「スカウトされていないから…全く分からないです(-_-;)。」
トゲピー「前回出てるなら…出れると思う!」
トゲピー「以前に…出てるだけずるい!」
セレビィ「…確かに、わがままかしら。」
フラエッテ赤「まあ、私も出てみたいです。悪でも(^_^;)。」
セレビィ「貴女が…悪役?」
セレビィ「…考えられないわ…。」
フラエッテ赤「ウーン、操られるとか(^_^)。」
セレビィ「…嫌よ。」
トゲピー「このコントにも、出てくるの?」
トゲピー「気になる!(^_^)」
セレビィ「…何いっているのかしら…。」
フラエッテ赤「キレイハナさんとかでしょうか…」
フラエッテ赤「私の解釈が間違えていなければ…ですけど(-_-;)。」

セレビィ「今回、本当にスカウト情報が少ないよの…」
フラエッテ赤「数が多すぎて…間に合わないのでは…」
トゲピー「誰がスカウトするのー?」
セレビィ「大体…ぺラップ…よね(-_-;)」
フラエッテ赤「じゃあ、トゲピー…一緒に探しにいきましょう!」
トゲピー「本当!」
トゲピー「いこういこう!」

セレビィ「あ、フラエッテさん…」
フラエッテ赤「はい?」
セレビィ「他の方から聞いたわ…お花の調子はどう?」
フラエッテ赤「これですか…」ユサユサ
フラエッテ赤「完治したら…お教えしますm(__)m。」
フラエッテ赤「どうしようもないみたい…なので(-_-;)。」
セレビィ「…そう。」
セレビィ「では、今日はこの辺にします…。」
セレビィ「…責めて、長編は何とかしたいです。」
セレビィ「では、さようなら(^_^;)。」
60:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/13 (Wed) 19:29:20

ビクティニ「ヨッシャー!久しぶりに、暴れてやるぜ!(^_^)」
ドレディア「…で、どうして私の家前なのですか…(-_-;)?」
ビクティニ「ここが一番面白いんだぜ!(^_^)」
ビクティニ「反応するやつが絶対いるからな!(^_^)」
ドレディア「…苛めの心理はまさにこれ…(-_-)。」

ビクティニ「どうでもいいが、だれか連れてきたのか?」
ドレディア「ええっと…」
チュリネ「わあ!ここのお花キレイ!」
ビクティニ「あ!?ちょっと待て!いつからお前、子供いたんだ!?(((・・;)」
ドレディア「…?親戚の子よ?(^_^;)」
ドレディア「私には、子供いません。」
ビクティニ「…」
ビクティニ「紛らわしいわ!よくわかんねーから吹っ飛ばす(^_^)!」
チュリネ「見せて見せて!」
ドレディア「ちょ、ちょ…」
ビクティニ「クロスフレ…」
ドレディア「眠り粉!」
ビクティニ「…」ドサッ…
ドレディア「もう!」
ドレディア「貴女も挑発しない!」
ドレディア「危うく、全部燃えるところだったわ(-_-;)。」
チュリネ「えー(;_;)。」

ビクティニ「ふわあ。」
ビクティニ「何か話すことないのか?」
ドレディア「…そうね。」
チュリネ「ここにメガシンカいないのー。見てみたい!」
ビクティニ「無茶ぶりすぎだぞ!」
ビクティニ「あーもう、ジラーチかなんかいねーのか…」
ビクティニ「吹っ飛ばす相手がいねーとつまんねーよ(-_-;)。」
ドレディア「あら、珍しく私達にはしないのね…」
ビクティニ「終わっちまうだろ、ここで!」
ビクティニ「後、弱すぎるやつ攻撃してどうすんだよ…(-_-;)。」
ドレディア「…最近、大人しくなったわね…。」
ビクティニ「何かこう、暴れるの疲れたぜ!」

チュリネ「メガシンカ!メガシンカ!」
ビクティニ「あーうるせー。」
ドレディア「ここには…メガシンカできそうな方はいないわ…。」
チュリネ「えー(;_;)。」
ビクティニ「知ってるやつなら、腐るほどいるがな!」
ドレディア「そう言えば、どんどんメガシンカポケモン見つかってるわね…(^_^;)。」
ビクティニ「だな!そのうち、全員出来るようになるぜ!(^_^;)。」
ビクティニ「このままだとな!」
ドレディア「……」
チュリネ「見たかったのにー。」
ビクティニ「俺もメガシンカしてみたいぜ(^_^)!」
ドレディア「止めてください。ここが無くなっちゃうわ!」
チュリネ「吹っ飛ぶ、吹っ飛ぶ…(^_^)」
ドレディア「もう、変な言葉教えないでください( ̄^ ̄)。」
ビクティニ「知ったことか(^_^)!」

ビクティニ「やっぱり2匹だと詰まらないな…。」
ドレディア「一応チュリネちゃんも。(^_^;)」
ビクティニ「初キャラは余り会話できねーだろ(-_-;)。」
ドレディア「まあ、そうね…」
チュリネ「会話したい!」
ドレディア「なんとかなるの?」
ビクティニ「馬鹿に交渉すりゃ平気だろ♪」
チュリネ「馬鹿、馬鹿、…」
ドレディア「変な言葉覚えない!」
ドレディア「変な言葉教えない!」
ビクティニ「わー、おばさんがおこったー、逃げろー。」
チュリネ「逃げる、逃げる(^_^)!」
ドレディア「お、おばさん…(;_;)。」
ドレディア「…もう!」

ドレディア「少し荒れてしまいましたが…今日は此処までです。」
ドレディア「次回もご贔屓にm(__)m。」

ドレディア「……かなり気づ付きました…(;_;)。鬱になりそう(;_;)。」
61:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/16 (Sat) 22:14:13

ゲノセクト「皆、久しぶりだね。」
デオキシスA「われも久々か。」
ゲノセクト「今回、僕は色じゃないから。」
デオキシスA「では、初なのでは?(-_-;)。」
ゲノセクト「気にしたら負けさ。」
ヒトカゲ「僕を忘れないでよ。」
ゲノセクト「いたんだ。」
ヒトカゲ「子どもだからって、馬鹿にするな!」
デオキシスA「本題にうつるぞ。」

ゲノセクト「司会は初めてだけど…どうぞ!」
ミミロップ「は、初めましてです…。」
ヒトカゲ「ちょ、ちょ待って(((・・;)。」
ヒトカゲ「大の♂ポケ2匹に♀一匹って、明らかにヤバイって(((・・;)。」
デオキシスA「我は、♀に興味ない。」
デオキシスA「やるならバトルのみだ!」サイコブースト!
ミミロップ「キ、キャ!」ボン!
ヒトカゲ「バトル脳も問題だー!」
ゲノセクト「僕は何をすればいいの?」
ヒトカゲ「…もう知らないよ、僕。」

ゲノセクト「僕もメガシンカしたいな。」
ミミロップ「私、出来るようになるみたいなの(^_^)!」
ヒトカゲ「ヘー、はじめて知った!」
ヒトカゲ「強いの?」
ミミロップ「きもったまの飛び膝蹴りよ!」
ゲノセクト「何を言っているかよくわからないのですけど?」
デオキシスA「何をしようが、倒すまでだ!」馬鹿力!
ミミロップ「ギャー!」ドサッ
ヒトカゲ「ダメだこいつら、早くなんとかしないと…」

ゲノセクト「ところで知ってる?」
ミミロップ「な、何ですか?(;_;)」
ヒトカゲ「もう泣かしてる…。」
デオキシスA 「なんだ?」
ヒトカゲ「現状把握しているの僕だけ?」
ゲノセクト「今さ、僕らのマスター、飲み会やってるらしいぜ!( ̄^ ̄)」
ヒトカゲ「関係ないだろ!」
デオキシスA「色々とOUT だ。抹殺しにいく。」ビュン
ミミロップ「え?」
ゲノセクト「行っちゃったね。」
ゲノセクト「僕はよくわからないからいいや。」
ヒトカゲ「…マスターって誰?」
ヒトカゲ「いやいや、殺ししゃダメでしょ!(((・・;)。」
ミミロップ「…可哀想です(;_;)。」
ヒトカゲ「…ご愁傷さま…しか言えないよ(-_-;)」

デオキシスA「やって来た。」
ヒトカゲ「速い(((・・;)。」
デオキシスA「なにも喋らなかったぞ?」
ゲノセクト「なるほど、無口なのか。」
ヒトカゲ「喋る時間与えなかったでしょ?」
ミミロップ「と、取り敢えず…」
ミミロップ「暴力反対、飲酒は二十歳から、です。」
ヒトカゲ「まともなゲストで助かったよ(-_-;)。」
ミミロップ「ちっちゃいのに頑張ってますね、尊敬します(^_^)。」
ゲノセクト「君、調子に乗っちゃいけないよ…( ̄^ ̄)。」
ヒトカゲ「ヒー、たすけて!!」

デオキシスA「一応今日はここまで。」
ゲノセクト「これの管理って誰だっけ?」
ヒトカゲ「メロエッタだよ。怒らすと怖いから…」
デオキシスA「反省文任した。」ビュン
ヒトカゲ「ちょ、ちょ…」
ヒトカゲ「自覚してやってたなー(;_;)。」
ミミロップ「その方は優しいのですか…」
ミミロップ「コントで怪我するとは思いませんでした(;_;)。」
ヒトカゲ「…ボケきゃらは変化するけど…」
ヒトカゲ「あいつらはダメだこりゃ…(;_;)。」
ゲノセクト「僕はまだましですよ。」
ヒトカゲ「そうだけど、黙ろうか?」
ミミロップ「では、まともな方と今度は…」
ヒトカゲ「頼んでおく。では、次回もどうぞ。」
62:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/18 (Mon) 21:20:09

ディアンシー「急遽、変更です。(^_^;)」
ピカチュウ「何の話だい。(-_-;)」
ディアンシー「ピカチュウ大量発生中に行ってきましたので…」
ピカチュウ「何だ?反省会か?」
ピカチュウ「それとも、打ち上げかい?(^_^)」
ディアンシー「そ、そう言うことです(^_^)。」
ディアンシー「私は、一回消えますが…色々お呼びしていますので…」
ディアンシー「楽しんで行ってください(^_^)!」パッ

ピカチュウ「って僕しかいないんだけど!(((・・;)」
ピカチュウ「確かにあそこも僕だらけだったけど…」
ピカチュウ「これじゃ、打ち上げもへったもくれもないよ(*_*)!」
ジラーチ「打ち上げかい?」
ビクティニ「来てやったぜ!(^^」
ピカチュウ「ええ?お前ら関係…」
ビクティニ「うるせー」Vジェネレート!
ピカチュウ「ギャー!(>_<)」
ジラーチ「まあ、詳しくは後程ということで…」
ジラーチ「どんどん来ると思うから…取り敢えず何か食べよう(^_^;)」
ピカチュウ「え、はい(-_-;)」イタタ…

ピカチュウ「で、どうして貴殿方が?」
ビクティニ「あ?食いにきたに決まってるだろ!( ̄^ ̄)」
ジラーチ「ええっと、大量発生中のときに会ったポケモン達は呼ばれているそうです。(^_^;)」
ジラーチ「パシフィコやポケセンにはピカチュウ以外にもいたみたいだし…(^_^;)」
ピカチュウ「な、成る程。(-_-;)」

ピカチュウ「…って、相当来ますよねこれ(@_@)?」
ジラーチ「そうなるかも…。」
ビクティニ「何!?早く食わねーとな(^.^)。」
ジラーチ「おいおい、残しとけよ(^_^;)。」
ビクティニ「ヤナコッタ!」
ライチュウ「あ、食べてる(^_^;)。僕にも分けてよ!」
チラーミィ「私も私も!」
ビクティニ「やなこったっだ!」クロスフレイム!
ライチュウ「ギャー!」
チラーミィ「危ないわね(;_;)。」
ジラーチ「喧嘩はしない!」
ジラーチ「誰かビクティニを止めてくれ(;_;)…」
ピカチュウ「10万ボルト!」
ビクティニ「ぐは」麻痺
ビクティニ「テメエ…麻痺が治ったら覚えておけ…( ̄^ ̄)」
ピカチュウ「あ、ああ…」

ピカチュウ「ところで、君たちどこにいた?」
ライチュウ「行く前に、既にあったぜ?」
チラーミィ「鞄に着いていました…」
ジラーチ「…よく意味が分からないんだけど?」
ライチュウ「ぬいぐるみがあるだろ…元々。」
チラーミィ「前に歩いていた人の鞄にぶら下がっていました…」
ピカチュウ「お前らは色々OUT だろ!」
ピカチュウ「ただ、出たかっただけだろ…」
ビクティニ「マスターの家内は論外だぜ(^o^)」Vジェネレート!
ライチュウ「ギャー!」
ビクティニ「疲れたから、ピカチュウお前は後でな( ̄^ ̄)。」
ピカチュウ「…もう、無視でいいや。」
ジラーチ「チラーミィって要は他人の…」
ジラーチ「売り物で、すらない(^_^;)。」
チラーミィ「お腹すいた。これ食べる(^.^)。」
ピカチュウ「あー、誰が主催だよこれ…(@_@)。」

ジラーチ「ところで、君の仲間は増えたかい?」
チラーミィ「配信が会ったらしいわね(^.^)」モグモグ
ライチュウ「食べながら喋るな!」ゴクゴク
ピカチュウ「ねえ、ライチュウ…一回殴っていい?」
ピカチュウ「進化前として…不愉快。」
ライチュウ「知るか、お前俺の進化前のくせして優遇され過ぎなんだよ!」
ビクティニ「オッシャー、クロスフレイム!」
ライチュウ「ギャー!」
ビクティニ「空気は空気のままでいろや!(^o^)」
チラーミィ「空気って可哀想…」
ジラーチ「あー話が進まないよ(>_<)。」

ピカチュウ「6匹も仲間になって嬉しいな(^_^)!」
ピカチュウ「特別な…」
チラーミィ「5匹でしょ?」
ピカチュウ「公式は5匹だけど…」
ピカチュウ「何故か6匹会ったんだ~!」
ライチュウ「なんだそれ?よくわかんねーな?」
ぺラップ「伝言ですけど…」
ぺラップ「ポケセン辺りを彷徨いていたところ…」
ぺラップ「マスターの姉が知らぬうちに非公開ピカチュウを受け取ったらしく…」
ぺラップ「マスターも血眼になって探して、getしたそうです(^_^)!」
ビクティニ「はい、お仕事お疲れ様( ̄^ ̄)。」クロスサンダー!
ぺラップ「ギャー!」ひゅーん、ピン
ビクティニ「呼んでねー客は来んな!( ̄^ ̄)」
チラーミィ「ぺラップって何処かにいまし…」
ビクティニ「いねーよ( ̄^ ̄)!」
ライチュウ「なんだ…せっかく仲間が増えたと思ったのに…」
ジラーチ「ビクティニ、伝言板には優しく接しろよ(-_-;)。」
ビクティニ「スゲー言い方。フォローするきねーな?」
ピカチュウ「ねえ、誰が主催?それと話変えないで(;_;)。」

ピカチュウ「ニックネームには正直驚いた。(^_^;)」
ライチュウ「ライチュウ、ってか?」
チラーミィ「この方煩い!」
ビクティニ「オッシャー、Vジェネレート!」
ライチュウ「ぐは!(>_<)」
フラエッテ赤「荒れすぎ…(-_-;)」
ジラーチ「おや、君もきたのかい?」
ライチュウ「一々殴るな!10万ボルト!」
ビクティニ「ギャー」麻痺
ピカチュウ「いい加減、泣いていい…僕。(;_;)」
チラーミィ「もう泣いてる…(^.^)」
フラエッテ赤「タオルに描かれていたの(^_^;)。」
チラーミィ「ヘー。」
ライチュウ「もう、何でもいいんだなこれ…。」

ピカチュウ「ゴホン。で、そのニックネームが…」
ピカチュウ「♥♥ピカ♥♥、だったよ。」
ピカチュウ「ハートスタンプも覚えていて…♀だから可愛いし…」
ライチュウ「コイツ、ホモだ!!」
チラーミィ「??」
フラエッテ赤「??」
ジラーチ「頭大丈夫?」
ビクティニ「去らばだ!馬鹿!」Vジェネレート!
ライチュウ「ぐわああー」ドッカーン…ピカリン
ビクティニ「おう、よく飛んでったぜ!」
チラーミィ「打ち上げって、いつもこんな形なの?」
ジラーチ「馬鹿が多すぎて、制御キャラが今回、少なすぎるんだよ(-_-;)。」

ピカチュウ「波乗りピカチュウもかっこ良さそうだし…」
ピカチュウ「友達増えてすごいラッキー(^.^)。」
ビクティニ「さっき、言ってたけど、♥♥ピカ♥♥だって?うわー、ダッセー…」
フラエッテ赤「公式に文句を言うことは良くないです…」
ビクティニ「あ?文句あんのか( ̄^ ̄)」Vジェネレート!
ディアンシー「守る!」
フラエッテ赤「ディ、ディアンシーさん(((・・;)。」
メガディアンシー「公式の悪口は許しません!」ダイヤストーム!
ビクティニ「ちょ、ちょ…冗談…ギャー!」ドーン、バタ
ジラーチ「め、珍しく、マスター強い(((・・;)。」
チラーミィ「ディ、ディアンシー…始めてみました(^.^)。」
ジラーチ「まあ、本物ではないけど…」
メガディアンシー「さて、ちゃんと謝りなさい( ̄^ ̄)。」
ビクティニ「…ちっ、ハイハイ、すいませんでした(-_-)。」
メガディアンシー「はあ、これでも彼謝っている方ですから…」
ディアンシー「付き添いとして私も謝罪します。申し訳ありませんでしたm(__)m。」
チラーミィ「ディアンシー、良い方です(^.^)。」
ビクティニ「ったく、出てくんなマスター、久し振りに怪我したわ!」Vジェネレート!
ディアンシー「キャ(>_<)。」
チラーミィ「あれ?立場逆転?」
フラエッテ赤「ディアンシーさんって普段は弱すぎですよ(-_-)。」
ジラーチ「今回は例外だな…」
チラーミィ「そ、そうなんですか…」

ピカチュウ「あ、あのさ…主催…誰?(;_;)」
ビクティニ「俺!」
ジラーチ「うん、ビクティニ、お前後でケルディオの刑な。」
ビクティニ「あ?勝てないとでも…」
ジラーチ「早く消火されろお前。」
ピカチュウ「い、一応受け取ったポケモンも言ったし…も、もう良いや…」
ビクティニ「だそうだ。よーし皆食おーぜ(^.^)。」

ディアンシー「ご、ごめんねピカチュウ…」
ディアンシー「幹事、大変だったでしょう…(-_-;)」
ピカチュウ「幹事って大変なんですね(;_;)。」
ディアンシー「ま、まあ、今回は問題児がいたから…」
ディアンシー「そ、それに言って貰いたいことは全部話して貰えたし…」
ディアンシー「十分頑張ったと思います…」
フラエッテ赤「2匹ともーなに話しているの?」
フラエッテ赤「無くなっちゃうわよ?」
ピカチュウ「わ、わかりました。」
ディアンシー「締めは宜しくお願いします。m(__)m」
ピカチュウ「わかりました。では次回も宜しくお願いします。」

ディアンシー「誰か…忘れているような…(-_-;)。」
ディアンシー「まあ、行きましょう…」

モンスターボールビビヨン「」
63:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/20 (Wed) 19:24:25

ぺラップ「今日は、非公開を公開します(^_^)!」
ジラーチ「…どういうことだい?」
ぺラップ「2ヶ月程度前のネタですが…」
ぺラップ「投稿出来なかったのです(-_-;)。」
ジラーチ「へえ。じゃあ、早速見せてよ(^_^)。」
ぺラップ「了解しました(^-^)/。」

----------------------------------------------------------

メロエッタV「はあ、今日も疲れたわ…」
キレイハナ「やっと家に着きました。(>_<)」
メロエッタV「汗でも流しましょうか(-_-;)。」
キレイハナ「えっと、お風呂ですか?」
メロエッタV「家にも一応有るのよ。」
メロエッタV「先に、はいる?」
キレイハナ「は、はい。」

キレイハナ「え、えっと…このスカートは脱いだ方が…」
メロエッタV「知らないわよ(^_^;)。私もポケモンであるとは言っても…」
メロエッタV「キレイハナではないもの(-_-;)。」
キレイハナ「…今までと違う環境は難しいです(-_-;)。」
メロエッタV「まあ、自分が思うように入ってきなさい。後がつかえているから…」
キレイハナ「は、はい(^_^;)。」

キレイハナ入浴後…

キレイハナ「ちょっと熱かったです(>_<)。」
メロエッタV「そ、そう…沸かしすぎちゃったかな(^_^;)。」
メロエッタV「あら?結局脱いだのかしら?」
キレイハナ「はい、花飾りも濡らしたくないので…取りました(^_^)。」
メロエッタV「そ、そう…」
キレイハナ「メロエッタさんはどうするのですか?」
メロエッタV「私は脱ぐわよ。別枠で定期的に洗濯。」
キレイハナ「そうなのですか?脱げるのですか!?(((・・;)」
メロエッタV「秘密よ。脱ぎ方は(^_^)。」
キレイハナ「は、はい…」

メロエッタ入浴中…
ピンポン

キレイハナ「誰か来ました(^_^;)。」
セレビィ「あら、貴女ここに住んでるの…結局。」
キレイハナ「家に帰っても、受け入れて貰えないでしょうし…(-_-;)」
キレイハナ「メロエッタさんと一緒にいたいのです(^_^)。」
セレビィ「そう言えば彼女は…(-_-)?」
キレイハナ「あ、今は…」

メロエッタV「…どうかしたの?」
キレイハナ「た、タオル巻いたまま(^_^;)。」
セレビィ「緊急じゃないから…服着てきたら…(-_-;)。」
メロエッタV「そうね。じゃあ、そうして…」フラ…

セレビィ「ちょっと逆上せてるわね…」
キレイハナ「今日、ちょっとお風呂熱かったです(-_-;)。」
セレビィ「そうなの…」
セレビィ「私の家にはお風呂なんてないから…湯加減って分からないわ…」
キレイハナ「常に清潔が大事ですよ?」
セレビィ「入ってるわよちゃんと…(+_+)。」
セレビィ「ここの近辺に温泉があるのよ。」
セレビィ「誰でも自由に入れるから…」
セレビィ「たまに盗撮が有るらしいけどね(-_-;)。」
キレイハナ「…盗撮は嫌ですよ(>_<)。」

メロエッタV「キャー!」
セレビィ「あら…どうしたのかしら?」
キレイハナ「…予想出来てしまって(>_<)です!」

メロエッタV「私の服を返して!」
ゲンガー「やなこった。」
セレビィ「…」
キレイハナ「犯罪です!」
キレイハナ「フルにセクハラ!」
メロエッタV「あ、貴女達!服を奪って!」
キレイハナ「戦ったこと殆ど無いんですけどー(>_<)」花吹雪!
セレビィ「自分で何とかしてほしいです…(-_-;)」やどりぎのたね!
ゲンガー「イッテ!」
ゲンガー「おや、可愛い♀が他にもいるじゃん!」
キレイハナ「え?」
セレビィ「巻き込まれました(>_<)。」
ゲンガー「君たち今度一緒に…」
キレイハナ「無理です(>_<)!」花吹雪!
ゲンガー「まあ、そうは言わずに…」
メロエッタV「幼い子に手は出さない!」サイコキネシス!

ペラ…

ゲンガー「イッテー!そこまで本気に…」チラ
ゲンガー「……」
セレビィ「……」
メロエッタV「…な、何よ、私を見て黙って…」
キレイハナ「あ、あの…」
キレイハナ「タオル…落ちました…(*_*)」
メロエッタV「え?」
セレビィ「キレイハナ…私の後ろに隠れていて…」
キレイハナ「あ、はい…?」
セレビィ「守る!」

メロエッタV「……/////////////」
メロエッタV「キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
メロエッタV「サイコキネシス連写!!」
ゲンガー「ギャー(>_<)!」スワー

ガチャン…

セレビィ「だ、大丈夫…?」
キレイハナ「巻き込まれるかと…(-_-;)」
セレビィ「巻き込まれたわよ…全部防御したけど(^_^;)。」
キレイハナ「そ、そうだったんですか…」目を瞑っていた…
メロエッタV「ハァハァ…漸く、服を着れたわ…(-_-;)。」
セレビィ「彼女怒らすと怖いから注意しておくのよ…」
キレイハナ「は、はい…」

----------------------------------------------------------

ぺラップ「どうでしたか…非公開ネタは…」
ジラーチ「…///」
ぺラップ「はい、ジラーチ君もいってしまったようです(^_^;)。」
ジラーチ「こ、これ…僕らが見る内容じゃ無いよね…(>_<)。」
ぺラップ「軽くR18ですか?」
ジラーチ「知らないよ、全員ポケモンだから…」 
ジラーチ「マスターが入浴ネタを余り使わない理由はよくわかった。」
ぺラップ「では、今日はここで…」
ジラーチ「ねえ、気になっているんだけどさ。」
ぺラップ「何でしょう?」
ジラーチ「後ろから恐ろしい殺気がするんだけど…」
ぺラップ「後ろですか?何も…」クル

メロエッタS「こんにちは…///」
ぺラップ「おや、どうしました、メロエッタさ…」
メロエッタS「どっか行けー!」ドレインパンチ!
ぺラップ「ギャー!」ピュン…ピカリン
ジラーチ「え、あ、えっと…ちょ、ちょ…あ、落ち着こうか…」
メロエッタS「…」ジロ
ジラーチ「ヒイ(>_<)!。」
メロエッタS「あんたは許す!」ビュン!
ジラーチ「あ………」

ジラーチ「な、なんだったんだ…?」
ジラーチ「明らかにあの方向…ぺラップに追い撃ちをかけにいったな…。」
ジラーチ「…ま、まあ本日はここまで。」
ジラーチ「次回も宜しくです。(^_^;)」
64:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/21 (Thu) 23:58:30

クチート「また、珍しい組み合わせね。」
サザンドラ「どうしてこうなった、ですね。」

ゴゴゴゴ…

サザンドラ「おや、何かしら?」
ダグトリオ「ウイッス。」ドコ!
サザンドラ「あらあら、ちゃんと上を見て出てきなさいな…(-_-;)。」
ダグトリオ「うん?」チラ
クチート「……」
クチート「私の真下から出てくるとは…良い度胸ね。」痛かったし…
ダグトリオ「あ、またやっちった(^_^;)。」
メガクチート「じゃれついてあげるわ!!」ドドド…
ダグトリオ「ギャー(>_<)!」

サザンドラ「技の名前的に…攻撃しているように見えない件…(^_^;)。」
ダグトリオ「でも、痛かったです…(-_-;)。」
クチート「さっきのお返し!」
サザンドラ「本題に行きましょう…(-_-;)。」

ダグトリオ「で、僕らなにするんだい?」
クチート「精々1匹位メインかサブをいれてほしいわ。」
クチート「よくわからないから…」
サザンドラ「確か誰かを呼べばよかったのでは…」
ダグトリオ「じゃあ読んでくるよ。(^_^)」

ダグトリオ「適当に呼んで来たぜ。」
タブンネ「おはようございますm(__)m。」
サザンドラ「時間帯大丈夫?」
クチート「そう言えば、時間帯よくわからないわね…(-_-;)。」
ダグトリオ「適当で良いんじゃないか?」
ダグトリオ「某実況では全部言ってるぜ?」
クチート「そうね。じゃあ、この話はここまで。」

サザンドラ「何かネタは有りませんか…?」
タブンネ「え、いきなり振られても…(>_<)。」
クチート「そう言えば、貴女もメガ進化するのね?」
タブンネ「え、ええ。出来るようになりました。(^_^;)」
サザンドラ「これで私はより不利に…(>_<)!」
ダグトリオ「ちょっとフェアリー多いよな…」
クチート「ドラゴンが猛威を震いすぎたのよ…(-_-;)。」
サザンドラ「そんなに暴れていませんよ(>_<)!」
クチート「貴女は…ね(^_^;)。」

ダグトリオ「他にないか?」
タブンネ「そう言えば、こんな紙を拾いました…。」
クチート「うん?どれどれ…。」

"ドレディア(♀)
ちょっと大人びた設定。
おばさんと呼ばれてしまったことも。
ただ、年令設定はメインと余り変わらない。
ビクティニが彼女の花壇を荒らそうとするため、苦労している。
他のポケモンにもある程度は慕われている。
エルフーンとは幼なじみらしいが特に好意を持っているわけではない…
…と、本人は言っている。"

"エルフーン(♂)
弱虫設定。
最近は回りに鍛えられたのかそこまででは無くなった。
ビクティニなんかに遭遇したら即死である。
メイン以外とは余り関わっていない傾向がある。
今度関わらせるとケルディオ辺りが言っていた。
ドレディアに対しては完全に片思い。
相手が本当に何も思っていなければだが…
本人はそうは思っていないようである。"

サザンドラ「そう言えば有りましたね、キャラ設定紹介。(^_^;)」
ダグトリオ「正常範囲のポケモン出してもつまらないよな…。(-_-;)。」
クチート「異常を出すと荒れるらしいわよ(^_^;)。」
ダグトリオ「前回、ガルーラと荒らした…て聞いてるぞ?」
クチート「あれは向こうが悪い!」
サザンドラ「はあ、お好きにしなさいな…」歯向かえないし…(>_<)。

ダグトリオ「じゃあ、今日は個々までな。」
タブンネ「特に私、なにもしていなかったです(-_-;)…」
サザンドラ「大丈夫、最初は皆そんなものよ(^_^;)。」
ダグトリオ「後は何回呼ばれるかだな。」
クチート「勝ち残るの、結構大変よ。」
タブンネ「あ、はい。頑張ってみます(^_^;)。」
サザンドラ「では、今日はここまで。」
ダグトリオ「いつ面白いのが出るかわかんねーが…。」
ダグトリオ「次回も宜しくな」
65:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/24 (Sun) 22:33:07

ジラーチ「何かつい最近、出た気がするけど…」
ビビヨン紫「良いですね…。」
ビビヨン紫「本当に出てなかった気がして…(-_-;)。」
イーブイ「あ!ジラーチ兄ちゃん!」
ジラーチ「あれ?君は…(((・・;)。」
ビビヨン紫「一回コント始めましょう(^_^;)。」

イーブイ「お友達、お友達!」
パチリス「\(^^)/。」
ジラーチ「うわ~。あの世界大会の影響…ここまできたか(-_-;)。」
ビビヨン紫「なんの話ですか…(-_-;)」
ジラーチ「…や、止めよう。この話をするのは(^_^;)。」
パチリス「???」

イーブイ「おにーちゃん遊ぼ!」
ビビヨン紫「お知り合いですか?」
ジラーチ「ま、まあ。この子一回迷子になっててね…お世話を…(-_-;)。」
イーブイ「遊ぼ!」
パチリス「私も(^-^)/。」
ビビヨン紫「遊んであげますか?」
ジラーチ「あ、じゃあこのコントの後でね(^_^;)。」
イーブイ「\(^^)/。」
パチリス「なにする、なにする。」
ジラーチ「子供って扱い難しいな(-_-;)。」

ジラーチ「ふと、気になることが2つあるから…」
ジラーチ「それでおしまいにしよう。」
イーブイ「なあに、なあに?」
ジラーチ「最近、著作権問題で話題になってるからさ…」
ビビヨン紫「このコントのことですね?」
パチリス「著作権、著作権?」
ビビヨン紫「君達は大きくなったら勉強しましょうね…(^_^;)。」
ジラーチ「メインキャラ達も心配してるんだよな、これ。」
ビビヨン紫「どうなのかしらね(-_-;)…。」
イーブイ「youtube , pixivポケモン沢山!」
ジラーチ「よく知ってるね(^_^;)?」
ビビヨン紫「特に2次創作漫画は沢山あるわ…。」
ジラーチ「これOUTなら、全部ダメだよね…(罪、擦り付けるつもり無いけど…)」
ビビヨン紫「この前のは、お金が絡んでいたし…(-_-;)。」
パチリス「お金、欲しい!」
ジラーチ「欲しいけど、黒い金は要らないよ(^_^;)。」
イーブイ「お金、9780000円!」
ジラーチ「それはゲーム内のお金!」
ジラーチ「マスター踏まえて、本当にそんな金あったら苦労しないよ(>_<)!」
ビビヨン紫「色々知りすぎじゃない、この子(-_-;)。」
パチリス「イーブイ、凄い!」
イーブイ「パチリス最強!」
ジラーチ「…手に終えない…。」
ジラーチ「暴れるよりはましか…(-_-;)。」

ビビヨン紫「もう1つは?」
ジラーチ「ああ、長編の話さ…最近話題にすら出てなかっただろ…?」
イーブイ「私、出る!ぺラップ言ってた!」
ビビヨン紫「情報源は彼ですか…(-_-;)。」
ジラーチ「肩持つ気はないが、ロトムに会ったら、小突くように伝えてくれ(-_-;)。」
ビビヨン紫「…分かったわ。」
ジラーチ「彼、何か言ってたか?」
パチリス「長編、出たい!」
ビビヨン紫「それなら、ぺラップさんに言いましょうね?」
イーブイ「"最後、纏まらない(;_;)"って言ってた!」
ジラーチ「了解。期待するだけ無駄と!」
イーブイ「おにーちゃん達出すって!」
ビビヨン紫「わ、私も…(^_^)/」
ジラーチ「嬉しそうだね(^_^;)?」
ビビヨン紫「念願の夢だったの!」
パチリス「出たい、出たい(>_<)!」
ジラーチ「ま、まあ。ろくでもない役かもしれないし(^_^;)。」
ビビヨン紫「私の希望を壊さないで(>_<)!」
イーブイ「\(^^)/。」
ジラーチ「まずい、収集が付かなくなってきたぞ…」

ジラーチ「じゃあ、予定は済んだから…今日はここまで。」
イーブイ「じゃあ、遊ぶ。」
パチリス「おねーちゃんも!」
ビビヨン紫「私も?^^;」
イーブイ「沢山、楽しい!皆呼んで!」グイグイ
ジラーチ「わ、分かった…呼ぶから(>_<)。」
ジラーチ「じゃあ、今日はここまで。」
ビビヨン紫「次回も宜しくお願いしますm(__)m。」
66:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/26 (Tue) 18:53:36

ディアンシー「急遽変更…(-_-;)」
メロエッタV「何があったの?」
ジラーチ「最近、随分多いな。」
ディアンシー「深刻なので、キャラまで変更…(;_;)。」
メロエッタV「本当に何があったの?(~_~;)」

ディアンシー「実は、同輩が…亡くなりまして…(;_;)」(*注:実話)
ジラーチ「おいおい(((・・;)!マジかよ!」
ディアンシー「なので、会話がちゃんと伝わる方に…。」
メロエッタV「成る程ね…で、私達(-_-;)。」
ディアンシー「昨年、授業で1年お世話になったので…」
ディアンシー「相当…(;_;)。」
メロエッタV「取り合えず…ご冥福をお祈りいたします。(-_-;)」

ジラーチ「…御通夜とかはどうするんだい?」
ディアンシー「家からも学校からも遠すぎます(~_~;)。」
ジラーチ「じゃあ、無理か…(-_-;)。」
メロエッタV「もうこの話は止めましょう…(-_-;)。」
ジラーチ「そうだね…。」
ディアンシー「……今日は笑いなしです(;_;)。」

ぺラップ「おや?今日随分メンバーが違いますね?(-.-)」
ぺラップ「何か有りましたか?」
ディアンシー「今日は新キャラもなし…(-_-;)。」
ジラーチ「実はさ…」

説明中…

ぺラップ「そうでしたか…。いつも通りに出来ませんね(~_~;)。」
メロエッタV「いつも貴方は陽気だものね^^;。」
ぺラップ「貴女も大人しいですよ…。」
ジラーチ「それは問題児のせい…(-_-;)。」
ディアンシー「ぺラップさん、どうかしましたか…?」
ぺラップ「この調子では…長編の話はまた次回ですね…(-_-;)。」
ジラーチ「今日やる予定だったのかい?」
ぺラップ「後は最終チェックですが…。」
ぺラップ「このコントで、いくつか仕事が残っていまして…(-_-;)」
ぺラップ「とにかく、今日しないと…9月初めの公開は不可能です(;_;)。」
メロエッタV「とは言ってもね…」
メロエッタV「今日は色々と無理そうよ…(-_-;)」
ジラーチ「さすがに、歓喜とかしようと思えないな(-_-;)。」
ディアンシー「……場違い、ですね(;_;)。」
ぺラップ「マスターさん…今日は引くことにしますが…」
ぺラップ「暫く僕が出続けることを許可してくださいm(__)m。」
ぺラップ「そうしないと…いつまでたっても、公開出来ません…。」
ディアンシー「……任せます。」
ぺラップ「有難うございますm(__)m。」バサバサ

ジラーチ「今日は、もう無理だな。」
メロエッタV「そうね…。」
ジラーチ「じゃあ、今日はここまで。」
メロエッタV「次回は、もとに戻ると思うので…今後も宜しくお願いいたしますm(__)m。」
67:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/28 (Thu) 22:37:50

ぺラップ「では始めましょう。」
ケルディオK「何か久し振りに出れた気がするな…(-_-;)。」
ぺラップ「あんまり印象が無いのでは?」
ケルディオK「マジかよ…。君より僕の方がメインキャラだよ?(~_~;)」
ガルーラ「おやおや、なんの話をしているんだい?^^;」
ケルディオK「いや、最近あまりに出れなくてさ(-_-;)。」
ガルーラ「おやおや、私に喧嘩売ってるのかい?(-.-)」
ぺラップ「近い将来、メインキャラ剥奪戦が始まりそうですが…(~_~;)。」

パンプジン「勝手に出てきました(^_^)~。」
ガルーラ「大丈夫よ。」
ケルディオK「そう言えば…確か君、……のパクりキャラって(~_~;)。」
ぺラップ「ケルディオさん。マスターの趣味を言ってはいけません(-_-;)。」
ぺラップ「消しておきます。」
ケルディオK「駄目なのかよ(-.-)。」
ガルーラ「でもまあ、真似かどうかはおいておいて…」
ガルーラ「確かに似てるわよね(^_^;)。」画像比較中…
パンプジン「私は把握していませんね~。」
ケルディオK「まあ、内容が全然違うし(^_^)。」
ぺラップ「特に僕たちは気にしてませんね(^_^;)。」
ガルーラ「次にいきましょう。」

ガルーラ「そう言えば、長編の話が有ったわね…。」
ガルーラ「流石に私はでるのでしょう?」
ぺラップ「ネタバレ回避ですが…メガポケモンは必ずスカウトしますよ(^_^;)。」
パンプジン「私はどうですか~?」
ぺラップ「新キャラは検討ですね…(-_-;)。」
パンプジン「出して下さいよ~。」
ケルディオK「僕は出るんだっけ(-_-)?」
ぺラップ「幻は出来れば出て欲しいですね…。」
ぺラップ「全員スカウトしましたからね(^_^;)。」
ガルーラ「良いわね…幻独占制度(-_-;)。」
ケルディオK「僕は余り優遇されていないけど…(-_-)。」
ケルディオK「実際、キレイハナみたいにメインのしたについた方が優遇だよ(^_^;)。」
パンプジン「じゃあ、誰か探して決まーす~。」スー
ガルーラ「いなくなっちゃったわね(^_^;)。」

ぺラップ「もっと、情報を流そうと思えば出来るのですが…」
ぺラップ「今日は個々までです…。」
ケルディオK「それじゃあ、また会おう(^_^)!」
68:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/08/30 (Sat) 00:01:52

Wロトム「最近、荒れてねーじゃねーか(._.)。」
Wロトム「ってことで荒らしてやるぜ!(^-^)v」
ぺラップ「や、止めてください(((・・;)!」
ぺラップ「長編紹介が出来ません(>_<)。」
サンダー「昨日、平然とサボっていたようだぜ?^^;」
Wロトム「おいテメー、紹介する前から出てくんじゃねー( ̄^ ̄)!」
ミミロップ「わ、私を忘れないで(>_<)!」
ぺラップ「今日は諦めましょうかね…(-.-)。」

Wロトム「サボったってどういうことだ!」ハイドロポンプ!
ぺラップ「ぎゃー!」ドサッ
Wロトム「制裁加えてやるぞ!(^-^)v」
ミミロップ「因果が逆です(-_-;)。」
サンダー「荒らすと俺のキャラ壊れるし…」
サンダー「黙ってると詰まらないし…どうしようかな(-_-)。」
ぺラップ「では、大人しくしておいてください(;_;)…。」
サンダー「了解…」雷…
Wロトム「ギャー!」グハ
ぺラップ「大人しく、技を打てば…(>_<)」バタ
ミミロップ「いいと言うわけではない…と言いたかったのかしら?」
サンダー「やっぱりバカキャラの方が良いな、俺は(^_^)。」

ぺラップ「いい加減…本題に入らしてください…。」
Wロトム「早くはいれ!俺も聞きたいんだよ!」
ぺラップ「誰のせいですか(-_-;)。」
Wロトム「あ?もう一発いくか?( ̄^ ̄)」
サンダー「皆感電し…」
ぺラップ「本当に止めてください(;_;)。」

ぺラップ「題名公開します^^;。」
ミミロップ「何ですか?」
ぺラップ「あ、その前に注意事項を記載します。」
サンダー「じれったいな…何か問題でも有るのか?(-.-)」

"注意事項:
今回の長編には
・ホラー要素
が含まれています。"

ぺラップ「長編の題名はこちら(^^)/。」

"ポケモン長編作
「恐怖のバトルロイヤル…」"

ぺラップ「で、質問…」
Wロトム「突っ込みどころ有りすぎだぞカス( ̄^ ̄)!」ハイドロポンプ!
ぺラップ「うわー(>_<)!」ドド…
サンダー「ホラーってどういうことだい?」
サンダー「ポケモン勝負なんていつもやってることじゃんか?(-.-)」
ぺラップ「今回は普段のバトルとは変えてみました(^_^;)。」
ミミロップ「な、何が…」ガクガク
Wロトム「おいおい、何で震えているんだ?^^;」
サンダー「お前が暴れるからだな!(-_-)」
Wロトム「ヘーイ、ぶっ飛べ(^^)/。」ハイドロポンプ!
ぺラップ「どうして僕(>_<)!」ドーン!

ぺラップ「続きを…」ハァハァ
ミミロップ「…わ、私もメガシンカするので…出れます…か(>_<)」ブルブル
サンダー「話を変えるな!(-_-;)」
Wロトム「おいサンダー、突っ込むときには攻撃だぜ!」ハイドロポンプ!
ミミロップ「キャ!」冷たい!
ぺラップ「ハイハイ…初めますよ(-_-;)。」

ぺラップ「タワーオブヘブンはご存知ですか?」
サンダー「聞いたことあるな…ポケモンの墓だっけか?」
ぺラップ「そうです、墓です。」
Wロトム「だから何だ、伝言板( ̄^ ̄)!」
ぺラップ「怒っている理由は不明ですが…(-_-;)」
ぺラップ「とにかく、ポケモンも何時かは死ぬのです…(-_-;)。」
ミミロップ「イヤー(>_<)!」
サンダー「は?」
Wロトム「うるせー!」ハイドロポンプ!
ミミロップ「キャャー!」ドサッ
ぺラップ「ダメだこれ…突っ込みが機能していない…(;_;)。」

ぺラップ「と、とにかくです…。」
ぺラップ「もし仮にポケモンバトル中に本当に死者がでたら…を考えて制作しました(-_-;)。」
ミミロップ「恐い…逃げる!(>_<)」
Wロトム「おっしゃー!暴れてやんぜ!!(^^)/」
サンダー「どうしようかな…まあ、いいやって感じ(^_^;)。」
ぺラップ「Wロトム君はあれですね、危険人物ですね…(-_-;)。」
Wロトム「いいか、突っ込むときにはこうすんだ!」ハイドロポンプ!
ぺラップ「ボケてません(>_<)!」グハ…

ミミロップ「私が死ななければ…他は気にしない(>_<)!」
サンダー「それはそれでエグいな…。」
サンダー「目の前で、戦いの代わりに殺し合いが起きてたら…ゾッとするぜ(-.-)。」
Wロトム「皆殺しだぜ!(^^)/」
ぺラップ「もう、突っ込みは放棄します(;_;)。」

ぺラップ「尚、原稿は既に出来ているんですよ(^^)/。」
Wロトム「へー。どうせサボったんだろ?(^_^;)」
サンダー「前回と比較すれば一目瞭然!(^^)/」
ぺラップ「わ、分かりました(-_-;)。」

"前回と今回の比較(アバウト)
ファイル量
76kB→270kB
原稿ページ
57ページ→218ページ
文字数
35915字→126952字
"

Wロトム「は?馬鹿じゃねお前?」
ぺラップ「まとまらなかったのですよー(;_;)!」
Wロトム「まとまらなすぎだぞ、バーか!」ハイドロポンプ!
ぺラップ「ここで、死人が出ますよ(>_<)!」
ミミロップ「えー(>_<)!こんな所で死にたくないー(>_<)!」タタタ…
サンダー「普通死なねーし!(*_*)」
サンダー「だから逃げるな!」雷!
ミミロップ「キャャー(>_<)!」バタ
Wロトム「おう、突っ込み上手くなったな(^^)/。」
Wロトム「俺らと組まねーか?(^^)/」
ぺラップ「止めてください(>_<)!これ以上問題児作らないで!(>_<)」

サンダー「でもさ、10万字越えってもう小説並みじゃね?」
Wロトム「ぺラップ、何処かに売ってこい!儲けは全部俺な!(^^)/」
ぺラップ「もー何処から突っ込めばいいか分からないですよ…(;_;)!」
ミミロップ「売ったら著作権違反、Wロトムが儲ける理由不明…ですね(^^)/。」
ぺラップ「いまさら機能されても…(;_;)。」
Wロトム「そうだ!突っ込みがボケちゃいけないぜ!」ハイドロポンプ!
ぺラップ「…理不尽(>_<)!」ドサッ
ミミロップ「有難うございます…私なんかのために(*_*)。」
ぺラップ「誤解を招くようなこと言わないでください(;_;)。」
ぺラップ「第一、明らかに狙いは僕でし…」
サンダー「細かいこと気にしちゃダメだぜ!(^^)/」
ぺラップ「細かくないです!重大です(>_<)!」

ミミロップ「さて、全く荒れなかったので…今日は終了(^^)/。」
ぺラップ「どうしてそうなるのですか(((・・;)。」
Wロトム「そう言うときは"お前の目は節穴か"って言えやオラ!」ハイドロポンプ!
ぺラップ「ギャー!」ドサッ
サンダー「あーうるせー!もうおしまい!」雷!

ドーン!
69:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/01 (Mon) 21:34:47

フラエッテ赤「うう…」
ぺラップ「おや、顔色が悪いですね…(-_-;)。」
ハッサム「休んだ方が良いのでは?」
フラエッテ赤「ちょ、長編のことを聞きたいですし…」
フラエッテ赤「今日は担当私ですから…(@_@)」
ぺラップ「無理しなくて平気ですよ(-_-;)。」今のマスターにそっくり…

ハッサム「私は長編に出れるのかな(^_^;)?」
フラエッテ赤「そ、その前に…今日のゲスト…」
ビリジオン「貴女大丈夫(((・・;)?」
ぺラップ「相当無理してますね…(-_-;)。」
フラエッテ赤「…心配かけてすみません(@_@)…。」
ハッサム「ぺラップ殿、早く終わらせましょう…。」
ぺラップ「で、ですね(-_-;)。」

ビリジオン「私は長編ばかりに出ていて…短編では初ね(^_^;)。」
ぺラップ「そう言えば、聖剣士がコントにでたことは無いですね(((・・;)。」
ハッサム「制限か何かはあるのか?」
ぺラップ「伝説のみ、制限しているみたいですが…(-_-;)。」
フラエッテ赤「…位が高すぎて…言葉を気を付けないと(;_;)。」
ぺラップ「気にしなさそうな方もいらっしゃいそうですが…」
ビリジオン「話を戻しましょう。彼女、かなり参ってるわ(-_-;)。」

ハッサム「コント見てきたからある程度分かるが…今回の長編、そんなに恐いものなのか?」
ぺラップ「画像や音が有るわけではないので…そこまでではないと思います(^_^;)。」
ぺラップ「スカウトしたかたには面白可笑しくするように言いましたし(^_^;)。」
ハッサム「な、スカウトなんてあるのか…と言うことは我は…(;_;)。」
ビリジオン「ネタバレになるようなことは言わないの(-.-)。」
フラエッテ赤「…い、一応…私も…(-_-;)。」
ぺラップ「無理しなくて大丈夫です。」目が泳いでます…
ビリジオン「他に何か言うことはあるの?」
ビリジオン「無ければ早く公開しましょう(^_^;)。」
ハッサム「おお、お客目線でしっかり拝見させて頂こう。」

ぺラップ「後、2点だけ良いですか?」
フラエッテ赤「な、何ですか…」
ぺラップ「1点目は…前回と異なり長編と短編を併用して行います。」
ハッサム「そうするとどうなるんだ?」
ぺラップ「長編内容をネタにしたり…長編に合わしてキャラを決めるかもです(^^)/。」
フラエッテ赤「き、キレイハナさんみたいに…(-_-;)。」
ビリジオン「ほ、本当に大丈夫(゜゜)?」
ぺラップ「そ、そんな感じです…(-_-;)。」

ぺラップ「2点目なのですが…(-_-;)」
ハッサム「うん?どうかしたか?」
ぺラップ「本来…ポケモンリメイク発売日と長編終了日を合わせたかった…のですが(-_-;)。」
ビリジオン「200ページ越えでしたっけ?量が多すぎない(-_-;)?」
ぺラップ「…ですので…終わりが年末までもつれ込みそうです(T-T)。」
フラエッテ赤「……」
ハッサム「うむ…。」
ビリジオン「良いじゃない…気軽に待ちましょう(^_^;)。」
ぺラップ(来年にもつれ込んだらどうしよう…(-_-;))

ハッサム「もう大丈夫か?」
ぺラップ「あ、はい。お陰様で公開出来そうです(^_^;)。」
ハッサム「じゃあ、フラエッテ殿をポケセンへ連れていくぞ。」ビュン
ビリジオン「あら…じゃあ任せたわ(^_^;)。」

ぺラップ「今日、余力があれば長編公開の予行を行うので…宜しければどうぞです(^_^;)。」
ビリジオン「ところで、以降の長編は有るのかしら(-_-;)?」
ぺラップ「そうですね…今回の長編は今までに有った全てのネタを総合したものなので…」
ぺラップ「ネタが思い付くまでは…無いですね(-_-;)。」
ビリジオン「リメイクもあるそうですし…ね?(^^)/」
ぺラップ「ですです(^^)/。あれで私は仕事放棄…って…」
ぺラップ「何言わせるんですか(((・・;)?」
ビリジオン「じゃあ、私もそろそろ帰らなくては行けないので…」
ぺラップ「わ、分かりました。」
ぺラップ「では、本日はここまで。」
ぺラップ「短編、長編ともに宜しくお願いします(^^)/。」
70:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/02 (Tue) 22:22:10

ぺラップ「さて、長編が始まりましたが…」
メロエッタV「あの単語だけでどうやって繋げるのかしら(-_-;)…」
ぺラップ「ま、まだ試しですから(^_^;)。」
メロエッタV「後、私は今出ていいの?」
メロエッタV「長編に私も参加しているのに…(-_-;)」
ぺラップ「一回何時もの通りで宜しくお願いしますm(__)m。」

メロエッタV「い、一応連れてきたわよ。」
ラフレシア「久し振り…かな?」
ピチュー「長編!おにーちゃん出るの(^^)/?」
ぺラップ「両方とも1回は出ませんでしたか?」
メロエッタV「そ、そうだったかしら(((・・;)?」
メロエッタV「ラフレシア君は長編だけのような気が…」
ラフレシア「うーん、あんまり短編では覚えてないな…(-_-;)。」
ラフレシア「長編の経験は絶対忘れないけど…」
ぺラップ「まあ、貴方にとってはかなり印象深そうですね…。」

メロエッタV「えっと…何を話すか忘れてしまったわ(-_-;)。」
ピチュー「遊ぼー!」
ラフレシア「長編のことなんだけど…」
ぺラップ「はい。」
ラフレシア「短編と今後どのように繋げていくつもりだい?」
ラフレシア「前回抽象的には有ったけど…」
ぺラップ「実際にやってみないと分からないですね…」
ぺラップ「そろそろ僕も短編には出れなくなると思うし…」
メロエッタV「どういうこと?」
ぺラップ「何回連続で僕は出ていると思っているんですか?」
ピチュー「おにーちゃんばっかやだー!」
ピチュー「私ももっと出たーい!」
メロエッタV「ピカチュウもあまりに出てこないけど…(-_-;)。」
ラフレシア「彼はアニメで独占しているからいいよ(-_-;)。」

ぺラップ「後、1つだけ(^_^;)。」
メロエッタV「今日は短そうね…(-_-;)」
ぺラップ「最近はネタが無いですからね(^_^;)。」
ラフレシア「キャラ紹介って無かったっけ?」
ぺラップ「今日はその気分では有りませんね(-_-;)。」
ピチュー「話、ずれてる(^^)/!」
メロエッタV「あら、突っ込みを取られたわ(^_^;)。」

ぺラップ「長編公開についての表示方法です。」
ラフレシア「どういうことだい?」
ぺラップ「前回は改行毎に新しいスレにしていたのですが…」
ぺラップ「それだと今回、999スレを越えそうなので…(-_-;)。」
メロエッタV「た、確かに…(-_-)。」
ぺラップ「なので、改行が多い場合は1スレに数回分を詰め込みます(^_^;)。」
ピチュー「うーん…よくわかんない?」
ぺラップ「まあ、諸事情なので気にしなくていいよ?」
ピチュー「ハーイ!」

ラフレシア「じゃあ、今日は個々までかな?」
メロエッタV「ですね。」
ピチュー「長編楽しみ!」
ぺラップ「では、次回も宜しくお願いします(^^)/。」

ぺラップ「たぶん、僕は暫く無いかな?(~_~)」
71:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/05 (Fri) 22:54:04

ゲノセクト「なあ、知ってる?」
エルフーン「どうしたんだい?」
ゲノセクト「最近、レポートデータが壊れる事件が多発しているみたいだぜ(^^)/?」
キレイハナ「え?本当に!?」
エルフーン「あー、ちょっと話が重そうだから…ゲスト呼ぼうかな?(-_-)」

キレイハナ「今日はこの方です。」
バリヤード「やあ!」
ゲノセクト「あ!この前、ガブリアスを葬った…」
ゲノセクト「えっと、デリバードだっけ?」
バリヤード「ち、違うよ…(~_~)。」
エルフーン「えっと、発音は似てはいるけど…」
エルフーン「形が違いすぎ…」
キレイハナ「バルビードは?」
バリヤード「あの、弄るのやめてもらえませんかね?」
ゲノセクト「え?違うの?(^^)/」
エルフーン「天然かよ(((・・;)」

キレイハナ「メロエッタさんが行っていましたが…何でもバトルハウスの連鎖を妨害したとか…」
バリヤード「まあ、僕でも出来ることは出来るのさ!(^^)/」
ゲノセクト「何か僕なら簡単に倒せそう(^^)/。」
エルフーン「ここは長編じゃないんだから、戦うのは止めようよ…」
キレイハナ「ゲノセクト君が暴れたい放題になりそう(-_-;)…。」
ゲノセクト「大丈夫、無差別攻撃はしないからさ。」

エルフーン「話をもとに戻そうか?(-_-)」
バリヤード「何の話をしていたのですか?」
ゲノセクト「レポートが消える話さ(^^)/。」
バリヤード「な…そ、それはヤバくないか…。」
エルフーン「ゲノセクト君の楽観的はおいておいて…」
エルフーン「レポート消えたら僕ら消えちゃうよね…」
キレイハナ「め、メロエッタさんは幻なので…消えたらもう戻ってこないです(;_;)。」
ゲノセクト「僕は色含めて4匹いるから問題ないよ(^^)/!」
バリヤード「楽観的な理由はこれですか?」

キレイハナ「本当に最近よく見かけるわね…」
エルフーン「うーん…どうなっているんだろう…」
キレイハナ「メロエッタさんの話によると、私達のトレーナーさん…」
キレイハナ「それが原因で余りポケモンが出来なくなってるみたい…」
ゲノセクト「え?じゃあ僕も!?」
キレイハナ「余り仕事していないって聞いたけど…(-_-;)」
ゲノセクト「それはダークライが僕の枠を持っていくから…」
バリヤード「お疲れ様です。」
ゲノセクト「彼がいなければなー(-_-;)。」
エルフーン「あの…そんなフラグはがちで御免だよ(>_<)!」

キレイハナ「長編との連結はどうするの?」
バリヤード「長編勢今日誰もいないのでは?」
エルフーン「正確には今出た中だと…だね」
ゲノセクト「そんなに出るのかい?」
キレイハナ「すごく多いってメロエッタさんが…」
バリヤード「大変ですね…」

エルフーン「長編はまだ進展がないので今後にご期待…でいいかな?」
バリヤード「折角きたのにちょっと残念…(-_-;)」
ゲノセクト「ビクティニ君ってよく暴れますね…」
キレイハナ「彼とは関わらない方が良いですよ(-_-;)。」
キレイハナ「ではでは今日はこの辺で…」
エルフーン「さようなら。」ノシ
72:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/08 (Mon) 23:55:21

ドレディア「今日はどの様な内容かしら?」
セレビィ「ネタが思い付いた時に限って…」
セレビィ「これってできないよのね…(-_-)。」
ピカチュウ「よくわからんがやろうぜ!(^^)/」

セレビィ「今日のお客様は…?」
ハリマロン「わー。」
ピカチュウ「おいおい…アニメ設定は持ってこなくていいぞ?」
ハリマロン「えー。」
ドレディア「そう言えば、いじられキャラは少ないわね…(^_^;)。」
ハリマロン「ここって何もないね?」
セレビィ「御免なさい…私の家だから…」
ドレディア「折角だから…今の長編の話でもしましょう…(^_^;)。」

セレビィ「噂によると、場面変更の時"……"とかをいれて…」
セレビィ「見やすくしているみたい…」
ハリマロン「あ、知ってる!言葉も入ってたよね!(^^)/」
ドレディア「あら、あの長編読んでいるの?」
ハリマロン「うん。」
ピカチュウ「僕も見てるさ。もしかしたら出てくるかもしれないしね。」
セレビィ「そうね…私もまだ出てきてないわね…(-_-;)。」
ハリマロン「ドレディアさんは出るよね!」
ドレディア「えっと…」
ピカチュウ「まあ、出そうなオーラがあるしな。」
ドレディア「………」
セレビィ「まあ、何もいえない理由も分からなくはないわ…(-_-;)。」

ドレディア「長編更新ペースがかなり遅いので…」
ドレディア「長編に対するネタが少ないわ…」
ピカチュウ「長編で出たキャラがここに来ないから…だろ。」
ピカチュウ「質問も何も出来ないからね。(-_-;)」
ハリマロン「ネタバレ!」
セレビィ「…それもあるかも…。」
ドレディア「そう言えば、あの山賊達…本当にいるのかしら…」
ピカチュウ「いるんじゃないか?」
ピカチュウ「聞くところによれば…長編の騒ぎがこっちにもくるんだろ?」
ハリマロン「じゃあ、ぺラップは山賊に殺られたの?(^^)/」
ピカチュウ「お、おいおい…縁起でもないこと言うなよ…(-_-;)」
ハリマロン「だって、恐怖のバトルなんでしょ…」
ドレディア「……そう言えば、最近見ないわね…彼…。」
セレビィ「まさか、長編の犠牲者はもう短編には…」
ピカチュウ「おいおい、ポケモン勝負なんてしょっちゅうじゃないか!」
ピカチュウ「ダメージ食らったぐらいで、短編も退場なんて無いだろ。」
ピカチュウ「ジラーチも無事みたいだしな!」
ドレディア「…た、確かに。」

ドレディア「そろそろ帰ろうかしら…」
ドレディア「お花のお手入れしなくちゃ…」
セレビィ「ビクティニ君は大丈夫?」
ピカチュウ「どうかしたのか?」
ドレディア「だ、大丈夫よ…荒らされる前に追い出すから…」
ハリマロン「随分大変そう!」
ハリマロン「僕も行く!」
ドレディア「大丈夫よ…怪我したら大変でしょ?」
セレビィ「貴女も…」
ドレディア「私は眠り粉があるから…」スタスタ
ピカチュウ「大丈夫かな…あれ…」
ハリマロン「行きたかったなー!」
セレビィ「まぁまぁ…」

ピカチュウ「長編とコントって時制はどっちが先なんだい?」
セレビィ「ほぼ同時進行ね…」
セレビィ「今回はこちらの方が少し過去らしいわ…」
ハリマロン「へ~。じゃあ、これが終わったあと、誰か犠牲になったりし…」
ピカチュウ「10万ボルト!」ドーン
ハリマロン「ギャ!」バチバチ
ピカチュウ「止めろ!縁起でもないこと言うな!」
セレビィ「………」

セレビィ「では、私も出掛けるわ…」
ピカチュウ「じゃあ、今日はここまでか?」
セレビィ「そういうことになるわ…(^_^;)」
ハリマロン「じゃあ、今度は長編で会いましょう!」
ピカチュウ「お、お前長編出るのか!?」

…………

ディアンシー「このコントは数時間前の…です(-_-;)。」
ディアンシー「この後どうなったかは…長編でお楽しみに…。」
73:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/10 (Wed) 00:17:44

ドレディア「今日は誰が来るのかしら?」
ジラーチ「あ、あれ…君…昨日出ていた…よね?(._.)」
チコリータ「あ、ええっと…」
ジラーチ「あ、ゴメンね。今日は君がゲストキャラだから…」
ジラーチ「もう少し待っていてね。」

ガブリアス「…やっと見つけたぞ!( ̄^ ̄)」
ジラーチ「わわ…なんだなんだ?(((・・;)」
ドレディア「なにかしら?」
ガブリアス「マスターから聞いたが…」
ガブリアス「長編の枠を無視して動いているみたいだな!( ̄^ ̄)」
ドレディア「どういうこと?」

チコリータ「え、ええと…」
ジラーチ「紹介が遅れそうだから先に…」
ジラーチ「今日はチコリータがゲストね。」
チコリータ「これから宜しくお願いしますm(__)m。」
ガブリアス「昨日といい今日といい…君は出られる立場じゃ無いだろ!( ̄^ ̄)」
ドレディア「な、何のことかしら(-_-;)。」
チコリータ「な、なにか怖いです(;_;)。」
ジラーチ「…嫌なよかん…(-_-;)。」

ガブリアス「マスターは甘いが…」
ガブリアス「こっちにも都合がある!」地震!
チコリータ「キャ!」ヨロ
ジラーチ「ちょちょ…(>_<)」イタッ
ガブリアス「あ、す、すまん…」
ジラーチ「この子はまだ弱そうだから…いきなり攻撃しないでよ…」
チコリータ「………」
ガブリアス「ちょっとイライラしててな…」
ジラーチ「ドレディアさんは大丈…」

ゾロアーク「ちょっと痛いじゃない!」
ゾロアーク「いきなり攻撃しないでよ!( ̄^ ̄)」
ガブリアス「……」
ジラーチ「……」
チコリータ「あれ?姿が違う…?」
ジラーチ「うん、後で教えるよ…。」

ガブリアス「お前、紛らわしいから止めろ!」
ガブリアス「と言うことは昨日もお前か?」
ゾロアーク「だって、なかなか招待されないんだもの…」
ゾロアーク「だから、空席を狙って…」
ジラーチ「全く気付かなかったなあ…(((・・;)。」
ガブリアス「ったく、てっきりドレディアに濡れ衣を着せるところだったよ。」
チコリータ「じゃあ…本物は?」
ジラーチ「それは会ってのお楽しみかな。(^_^;)」
ゾロアーク「また気まぐれで誰かの代わりになろうかな(^^)/!」
ガブリアス「止めてくれ…」
ジラーチ「また出てきそうだね…(~_~)。」

ジラーチ「あ、そうそう…」
ジラーチ「2匹はこの子を鍛えるつもりない?」
チコリータ「……」
ガブリアス「あー暇だったらな…。」
ゾロアーク「今日は予定がありまして…」
ガブリアス「なんだ?さんざん物真似をしておいて…(-_-;)」
ゾロアーク「今度は違う仕事よ!(^^)/」
ジラーチ「そうか…じゃあ他を探すか…(-_-;)。」
チコリータ「…私の為に、有難うございますm(__)m。」
ジラーチ「大丈夫さ。暇じゃないけど、暇だから。」
ガブリアス「???」

ガブリアス「今日で上手く長編と短編が繋がったかな?」
ジラーチ「まあ、お互い頑張ろう。」
ゾロアーク「いいなあ、長編…。」
ゾロアーク「私も協力したかったな…」
ジラーチ「大分長編も進んだしね。」
チコリータ「強くなりたいです…。」
ゾロアーク「まあ、今後に期待ね…」
ゾロアーク「短編はその間私に任せてね(^^)/!」
ガブリアス「長編と短編が変に繋がったりしたら…」
ガブリアス「真っ先に君を疑うことにするよ。」
ゾロアーク「その前に逃げちゃうから大丈夫(^^)/。」

ジラーチ「じゃあ…他に当たるから、2匹ともまたね。」フワ
チコリータ「さようなら…」テクテク…
ガブリアス「じゃあ、僕も帰るか…長編に巻き込まれなきゃいいが…」
ゾロアーク「今回は平気みたいよ。」脚本、ぺらぺら
ガブリアス「ちょいまち、何故そんなもの持ってる?」
ゾロアーク「教えなーい!」ササササ…
ガブリアス「あ、待て(・・;)))!」

ガブリアス「もう誰もいないか…。」
ガブリアス「本来はこういう取締りはマスターがやれよな…(-_-;)。」
ガブリアス「皆になめられすぎだな。」
ガブリアス「じゃあ、僕も帰るから、また次回(^_^;)。」
74:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/11 (Thu) 23:19:54

リーフィア「私がまたコントに出れるなんて…軌跡(^_^;)。」
サザンドラ「最近、キャラが多すぎるみたいね(^_^;)。」
サザンドラ「お陰様で、メインもサブもごちゃ混ぜになってるみたいよ(^_^;)。」
リーフィア「そうなのですか…(-_-;)。」

サンダース「おいおい、リーフィア…なに話してるんだ?」
リーフィア「ええ。ショートコントの話よ…。」
サンダース「あー、そう言えば有ったな…(-_-;)。」
サンダース「親父探しも有るんだが…。」
サザンドラ「まあまあ…」
サザンドラ「私は今、会ったばかりなのでよくわかりませんが…」

リーフィア「確か、このコントって新キャラを紹介するのでしたっけ?」
サザンドラ「もう、新キャラか旧キャラか分からないですね…(^_^;)。」
サンダース「僕はどっちだっけ?」
エーフィ「除け者になっていますが…(-_-;)。」
リーフィア「あ、お母さん。御免なさい。」
サザンドラ「ご家族で参加ですか?(^_^;)」
サンダース「正確には、親父探しで一緒に行動してるだけさ。」
サザンドラ「じゃあ、忙しいのでは…。」
リーフィア「まあ、久し振りのコントですし…」
リーフィア「ブイズが活躍出来るからいいかも…」
サンダース「呑気だな、おい。」
エーフィ「歩きながら、やりましょうか。」

サザンドラ「ところで、貴殿方のお父さんって誰ですか?」
サンダース「ああ、ブラッキーさ。」
サンダース「まあ、お母さんにとってみたら夫かな?」
エーフィ「そうね…。」
サザンドラ「見ただけじゃ分からないですよ(-_-;)。」
リーフィア「このコントで家族構成の紹介でもしましょうか?」
サンダース「お、それはいいな!」
サザンドラ「ブラッキーさんなら、さっき見かけましたよ?」
エーフィ「ほ、本当?」
サザンドラ「途中まで案内するので、家族の話をしてほしいですね(^_^;)。」
サンダース「ああ、分かった。」
リーフィア(途中まで…?)

エーフィ「まず、夫のブラッキー…。」
リーフィア「お母さんがエーフィよ。」
サンダース「兄弟構成がややこしいんだよな…(-_-;)。」
サザンドラ「へえ。」
エーフィ「長女がニンフィア…次女がグレイシアよ。」
リーフィア「私が三女ね。」
サンダース「えっと♂連中は…。」
サンダース「俺が長男で…下にシャワーズ、ブースター、イーブイ…」
エーフィ「イーブイが末っ子ね。」

サザンドラ「な、成る程…。」
サザンドラ「♂♀の順番は分かりましたけど…」
サザンドラ「その各々が分かりませんね…」
エーフィ「えっとですね…」
リーフィア「一応サンダースは私の兄よ。頼りないけど…。」
サンダース「頼りない言うな( ̄^ ̄)!」
サンダース「兄妹で漫才ですか?(^_^;)」
サンダース「うるさいな!」

エーフィ「サンダースはグレイシアよりは下よ。」
エーフィ「因みに、サンダースはよくニンフィアを弄るから…困るのだけど…。」
サンダース「2匹そろって苛めるなよ…(;_;)。」
サザンドラ「いじられキャラがまた増えそうですね…(^_^;)。」
サンダース「止めてくれ…(-_-;)!」
エーフィ「シャワーズはリーフィアの弟ね…兄動揺生意気かしら?(^_^;)」
サンダース「あーもう、この話はやめだ( ̄^ ̄)!」

サザンドラ「…とすると、順番は…」
リーフィア「後は、自分で考えてね。」
サザンドラ「わ、分かりました。」
サザンドラ「で、他の方々もブラッキーさん探しに?」
サンダース「上の姉貴はポケセンに向かったぜ…末っ子連れて(-_-;)。」
サザンドラ「どうかしましたか?」
リーフィア「あ、な、何でもないわ。」
リーフィア「ちょっと怪我しただけよ…。」
サザンドラ「…そうですか。他の方は?」
エーフィ「他の3匹は別行動…」
エーフィ「次女の方がしっかりしているから大丈夫だと思うわ…。」
サザンドラ「ニンフィアさん、涙目ですね…。」

サザンドラ「あ、1つだけお伺いして宜しいですか?」
サンダース「なんだ?」
サザンドラ「最近ビクティニ君を見ていないのですが…知りませんか?」
リーフィア「知らないわよ?」
リーフィア「メインキャラ達にとってみたら、問題児らしいけど…」
サンダース「噂によっちゃ、そいつもメインらしいが…」
サザンドラ「関わると大変そうですが…結構面白いキャラなので…」
サザンドラ「コントに出ることを楽しみにしているのですが…」
エーフィ「御免なさいね(-_-;)。」
サザンドラ「あ、いえいえ…大丈夫です。」

リーフィア「それで、お父さんは?」
サザンドラ「あ、えっと…たぶんこの先だと思います。」
サザンドラ「ちょっと怖くてここから先は踏み入れてませんから…。」
サンダース「何かあるのかい?」
サザンドラ「……彼自身が現況でしょうか…(-_-;)。」
サザンドラ「様子があれだったので…途中まで…で、戻りました。」
サンダース「???」

エーフィ「まあ、教えてくれて助かりました。(^_^;)」
サザンドラ「気を付けて…ではさようなら。」スー
リーフィア「じゃあ、このコントもここまで…」
サンダース「途中から長編の一部になってたような気がするが…まあ、気にしないでくれ…」
エーフィ「ではさようならm(__)m。」
75:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/12 (Fri) 12:40:54

フラエッテ赤「久しぶりです…」
ディアンシー「……ですね。」
フラエッテ赤「……今、鬱です(-_-;)。」
ディアンシー「そうだと思いました…(-_-)。」
フラエッテ赤「……」
ディアンシー「……」

ペリッパー「おやおや、珍しい組み合わせですね^^;。」
ディアンシー「そうですか?」
ペリッパー「噂では、フラエッテ回では…」
ペリッパー「私達のトレーナーが憂鬱な時に出るとお聞きしましたが…?」
ディアンシー「……」
フラエッテ赤「私は、そういう役目ですから……(-_-;)」

ペリッパー「で、貴女はその原因ご存知なのですが?」
フラエッテ赤「私は知らないです…影響を受けるだけです…(-_-;)」
ディアンシー「……」
ペリッパー「おや?ディアンシーさんは妬けに黙っていますが…(?_?)」
ディアンシー「……あ、考え事です(-_-;)。」
ディアンシー「それより、フラエッテさん…進めてください^^;。」
フラエッテ赤「わ、分かりました…。」
ペリッパー(今日は、静かな回になりそうです…)

フラエッテ赤「前回、家族構成だったので…私は妹を紹介^^;。」
フラベベ赤「ここは、何と言うべきなの?」
ペリッパー「そういえば、お子さんが生まれたと聞きましたね(^_^)。」
フラエッテ赤「お母さんが妹を生んでくれたの(^_^)/。」
フラベベ赤「私は如何すればいいの?」
ペリッパー「相当困惑していますが(-_-;)?」
フラエッテ赤「仕方ないです…生まれたばかりですから…^^;」
ペリッパー「そ、そういう事にしておきましょう。」
フラベベ赤「ねえ、無口の子は誰?」
フラエッテ赤「ディアンシーさんよ(^_^;)。」
フラエッテ赤「仲良くしてあげてね(^_^)。」
フラベベ赤「はーい!」
ディアンシー「……」

ペリッパー「ディアンシーさん…大丈夫ですか?」
ディアンシー「…は、はい(・・;)。何でしょうか(-_-;)?」
フラエッテ赤「相当、ボーットしていましたけど?」
ディアンシー「……あ、エエット…今日はキャラ設定紹介でもやりましょうか(^_^;)。」
フラベベ赤「何それ…です^^;。」
フラエッテ赤「見てれば分かりますよ(^_^)。」
ペリッパー「フラエッテさん。妹なんですからもっと堂々としていいのではないですか?」
フラエッテ赤「そ、そういうものですか…?」
フラベベ赤「私は如何すればいいの?」
ディアンシー「あ、えっと…今日は彼らの紹介です(-_-;)。」

"ビビヨン紫(♀)
本種は「みやびビビヨン」
名前が少々長いので略されている。
彼女曰く他の種類のビビヨンも紹介したいとの事(但し、全種と知り合いという訳ではないらしい)。
だが、その場合何と略せば良いか彼女自身が分からず…したいに留まっている。
ロトムとは遠い親戚らしい。
となると、明らかにあるポケモンを思いつくが…。
初めのころはかなりおとなしいキャラだったが…
だいぶ慣れてきたのか少し活発になった。
尚、一番大人しいのはやはりフラエッテか?"

"ロトム(♂←この世界のみ)
この世界では性別不明でも性別があり、ロトムは♂。
彼はよくガラクタ置き場から電気製品を物色し姿を変えている。
其々N,H,W,F,C,Sである。
このコントの問題児キャラ2匹目。
当初はキャラが少なかったためよく彼らが出る事になり…
コントが荒れる事がしばしばあった。
最近では、キャラが随分多くなったのに対し問題児が2匹しかいないため…
コントが荒れにくくなったが、面白さが激減。
代用があまりいないため是非頑張って頂きたいところ。
尚、ビビヨンをお隣という事もあり…
ビビヨンの指示には従う事もチラホラ。
ビクティニは全員に刃向っている為、そこが問題児でも違うところ。
ビビヨンをどう思っているかは不明。"

フラベベ赤「zzz…」
フラエッテ赤「…思いっきり寝てます。」
ペリッパー「ディアンシーさん、原稿長いですよ(-_-;)。」
ディアンシー「そ、そんなこと言われても…(;_;)。」

フラベベ赤「わ(^_^)/!」
フラエッテ赤「キャ(゜o゜)!」
ペリッパー「ど、どうしました(・・;)!」
ディアンシー「…心臓に悪いです(;_;)。」
フラベベ赤「楽しかった…zzz。」
フラエッテ赤「ね、寝言…?」
ペリッパー「ど、どこでそんな技覚えたのですか(゜o゜)!?」
ペリッパー「しかも強烈(・・;)。」
ディアンシー「技として成り立っているか謎ですが…(-_-;)。」
フラエッテ赤「す、すごいです(^_^)/。私よりも優れています(^_^)/。」
ペリッパー「……バカ親ならぬバカ姉ですか?」
フラエッテ赤「……」グサ
ディアンシー「ま、まあ…刺激しないであげて下さい(-_-;)。」

ペリッパー「長編の話との関連は良いのですか?」
ディアンシー「私達…出てないし(-_-;)。」
ペリッパー「出てましたよね…初めの方?」
ディアンシー「あれでカウントされるのですか(;_;)。」
フラベベ赤「少し見た。…で、と言う感じ(^_^)。」
ディアンシー「結構冷たいですね…本当の事ですけど(-_-;)。」
ディアンシー「前回が、サブ長編みたいでしたし…」
フラエッテ赤「スカウトされましたけど…出番が来ないです…(;_;)。」
フラベベ赤「出るの?」
フラエッテ赤「一応…です。」
フラベベ赤「ふーん。」
フラエッテ赤「反応薄いです(;_;)。」
ペリッパー「ペラップから概要聞いてるけど…」
ペリッパー「今回はスカウトされない方が吉かもな(-_-;)。」
フラエッテ赤「……どういう…」
ディアンシー「……」

ディアンシー「今日はこの辺で良いと思いますけど…(?_?)」
ペリッパー「そうだね。ネタがあまりないし…。」
フラベベ赤「また、出れそう?」
フラエッテ赤「チャンスがあれば…かしら(-_-;)。」
ペリッパー「じゃあ、ペラップに変わって…」
ペリッパー「長編、短編ともによろしくお願いします!」

…その後…

ディアンシー「誰もいなくなりましたね(-_-;)。」
ディアンシー「2点ほどお伝えする事がありまして…」
ディアンシー「誰かがいると絡んできそうなので…こっそりです^^;。」
ディアンシー「誰にも話さないでください^^;。」
ディアンシー「設定にもそうしておきますから…」(注:一部例外)

ディアンシー「一点目は後でばれてしまうと思いますが…」
ディアンシー「今後、余程の事が無い限り…短編は土日は休みとします(-_-;)。」
ディアンシー「随分前からそのようにしていたのですが…」
ディアンシー「金や月と重なって3~4連休になってしまうと疑問を感じるかも…と思いまして。」
ディアンシー「……」
ディアンシー「ここに突っ込みキャラがいれば…」
ディアンシー「"見てる人いねーから余計な心配だ!"…と言われそうですが…(-_-;)。」
ディアンシー「長編等は例外ですけど…」

ディアンシー「二点目ですが…私自身のキャラ紹介です。」
ディアンシー「今回の長編は、私が何者かわかっていないと…」
ディアンシー「理解しにくいかも…と思いまして…。」
ディアンシー「他のポケモン達には隠していますので…例外はいますが…」
ディアンシー「勿論、このキャラ紹介は大抵のポケモンにはモザイクが掛かって見えない設定とします^^;。」
ディアンシー「では、どうぞ。…では今後もよろしくお願いしますm(__)m。」

"ディアンシー(♀←この世界のみ)
呼び名が沢山ある。
例えば…
幻ポケモンの多くと一部のポケモンはマスターと…
ビクティニは馬鹿と
大抵のポケモンはディアンシー…
メレシー達は姫様やディアンシー様と…
とにかく多い。なおメレシーがそう呼ぶ理由は見当がつく。
ビクティニはディアンシーの正体を知ったうえでそのように呼ぶ。
一部がマスターと呼ぶ理由は、意味の通りマスターだからである…
と言うのも、ここに出ているポケモンの大半はあるトレーナーのポケモンであり…
そのトレーナーはヒョンなことからディアンシーとしてこの世界に乱入している。
要は、この世界のポケモンは大体ディアンシー(トレーナー)のポケモンである。
ヒョンなことはガブリアスが仕掛けた。詳しくは彼が…。
ディアンシー=自分のトレーナーと知っているポケモンはマスターと呼ぶが…
知らないポケモンは普通にディアンシーと呼ぶ。
但しディアンシーと呼ぶ彼らもトレーナーの存在は知っているので…
発言ではディアンシーと区別してトレーナーと呼んでいる。"
76:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/15 (Mon) 23:25:24

ガブリアス「うむ。色々やばそうだな。」
セレビィ「あら?こんにちは…。」
ガブリアス「おや、一匹かい?」
セレビィ「ええ、物音がしたので…(-_-;)。」
ガブリアス「うん?そうだったかな…(-_-;)。」
ガブリアス「まあ、話ながら行こうか。」

ガブリアス「ちょっと、他のキャラの登場は待ってな。」
ガブリアス「で、前回のディアンシー紹介についてだが…」
セレビィ「そう言えば…ありました。(^_^;)」
セレビィ「マスターの正体を知っているので…モザイクなど貫通です。」
ガブリアス「それはいいんだが…良いのかマスターは…?」
セレビィ「……マスターは嘘は嫌いです(~_~;)。」
セレビィ「マスターが嘘をつくときは…」
セレビィ「自身が本当に知らなかった時か…」
セレビィ「そうするしか、手段がなかった時です…(^_^;)。」
ガブリアス「そうなのか…じゃあ、今回は後者なのかな…?」
ガブリアス「余り、ディアンシーのキャラを壊したくなかった…ってか?」

ガブリアス「よし、出てきていいぞ。」
パチリス「ガー」
バチュル「パチパチ」
セレビィ「…えっと…大丈夫?」
パチリス「大丈夫!」
バチュル「登る(^^)/!」ヨジヨジ
ガブリアス「あ、イタタ…。」
セレビィ「あらら…今日は大丈夫かしら…」

パチリス「今日は何の話?」
ガブリアス「何か有るのか?」
セレビィ「そ、そうね…」
バチュル「テクテク…。」
セレビィ「そう言えば、このサイト…あるところとリンクを切ったらしいわよ?」
パチリス「ヘー!」
ガブリアス「支障は有るのかい?」
セレビィ「危うくマスター、特定される所だったみたい…(^_^;)。」
バチュル「何の話?」テクテク…
ガブリアス「おいおい、何やってんだか(-_-;)。」イタタ…
セレビィ「バチュル君…やめてあげたら(^_^;)。」
バチュル「ウーン…美味しそう(^^)/」むしくい!
セレビィ「キャー(>_<)!」エッチ!
ガブリアス「……」

セレビィ「長編外で倒されるところだった…(;_;)。」
ガブリアス「あーそう…(-_-;)。」
セレビィ「な、なんですか…(-_-)。」
パチリス「意外な一面!」
セレビィ「そ、そう…?」
ガブリアス「確かにな。」

ガブリアス「他はないのか?」
セレビィ「長編のことぐらいしか…」
バチュル「いいなー。出たかった!」
パチリス「でも、死者が出たって…。」
ガブリアス「そうなのか?」
セレビィ「長編参加組として…その事は知らないことになっているわ…(-_-;)。」
バチュル「ヘー、パラレルワールド!」
ガブリアス「僕は余り好きじゃないが…パラレルワールドをここでも作るべきなのか?」
セレビィ「どうかしらね…(-_-;)。」
ガブリアス「実際に君も、発信音探しの合間って感じだろ?(^_^;)」
セレビィ「そ、そうね…。」
バチュル「音、大きい!」
パチリス「ば、爆音!」
ガブリアス「まあ、僕らにも仕事があるから…君一人で行くんだな(-_-)。」
セレビィ「わ、分かりました…(;_;)。」

ガブリアス「因みに、残りの長編は後、190ページ強有るらしいぜ。」
パチリス「終わる前に寝る!」
バチュル「同じく(^^)/!」
セレビィ「とはいえ…最近、閲覧者数が増えたらしいわよ…(^_^;)。」
ガブリアス「まあ、全部投稿が終わるまでは定期的にでも見てほしいわな。(^_^;)」
ガブリアス「いろんなポケモン達が頑張っているんだからな(^_^;)。」
パチリス「短編に幻が出にくくなった!」
セレビィ「あの長編、幻ポケモンに役が多すぎなのよ(;_;)。」
ガブリアス「そろそろ終わりにしようぜ。明日のネタが無くなる(-_-;)。」

セレビィ「次回は誰か合間をぬって来れるかしら…(-_-;)。」
パチリス「じゃあ、明日も出る!」
ガブリアス「メンツが足りんとそうなるかもな…。」
バチュル「じゃあ、また明日(^^)/!!!」

セレビィ「あ…また言われちゃった…(^_^;)。」
77:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/16 (Tue) 21:17:58

メロエッタV「本当に久し振りね。」
キレイハナ「そうなのですか?」
メロエッタV「やっぱり、キャラが増えすぎたのかも知れないわ…(-_-;)。」
ニンフィア「え、えっと…。早く行きましょう…(;_;)。」
メロエッタV「長編と短編を接続するとやりにくいわね…(;_;)。」
キレイハナ「誰かいますかね…」

キレイハナ「あ、いました(^_^;)。」
ラフレシア「あ、久し振りだね(^^)/!」
ナゾノクサ「あ、キレイハナさんだ!」
ナゾノクサ「最近、見かけなかったけど…どこにいってたの?」
キレイハナ「…えっと、メロエッタさんの家に…」
ナゾノクサ「メロエッタ?だあれ?」
メロエッタV「私よ?」
ナゾノクサ「え?キレイハナさんっていつからその方と知り合ったの?」
ニンフィア「…ややこしくなってきました…(-_-;)?」
ラフレシア「あ、し、しまった(>_<)!」
ラフレシア「ちょっと、説明してくるから待って(>_<)。」
キレイハナ「???」

ラフレシア「す、すまん…。キレイハナのこと、まだ話して無かったんだ…。」
メロエッタV「今更ですか?(^_^;)」
ナゾノクサ「え…じゃあ、僕の知ってるキレイハナさんはもういないの?(-_-;)」
ラフレシア「ご、御免な。」
メロエッタV「貴方が謝ることではないわ…。」
ニンフィア「あの…話が読めないのですが…。」
キレイハナ「え、えっと…。」
メロエッタV「後で話すわ。もしかしたら、違う誰かが教えてくれるかも知れないけど…。」
ニンフィア「わ、分かりました…。」

メロエッタV「あれから随分たつのね…。」
ナゾノクサ「じゃあ、おねーちゃんを何て呼べばいいの?」
キレイハナ「私は、そのまま呼ばれています。」
キレイハナ「出来るだけ…印象を壊さないようにしてますので…。」
ラフレシア「僕も出来るだけ彼女に教えてあげたよ(^_^;)。」
ニンフィア「キレイハナさんって大変なのね…。」
ラフレシア「逆に、ここまでを考慮すれば…全然悪人に見えないよ。(^_^;)」
メロエッタV「悪人を作るのは、所詮環境よ…。」
メロエッタV「真っ向からは滅多にいないわ…(-_-;)。」
ナゾノクサ「じゃあ、キレイハナさんは今でも僕のそばにいてくれる(^^)/?」
キレイハナ「え、えっと…。」
ラフレシア「当時、彼女は孤児や大人しい子達のお世話をしていたんだ。」
ラフレシア「かなり優しい奴だったから…かなりダメージを受けたよ…(-_-;)。」
ナゾノクサ「彼女に関わったポケモン全員で…ずっと探してたんだ。」
ナゾノクサ「ある時を境にいなくなっちゃったから…(-_-;)。」
メロエッタV「そうなの…。」
メロエッタV「と言ってもねぇ…その本人はもういないわよ…。」
ナゾノクサ「……」

キレイハナ「私に何か出来ないかしらね…。」
ラフレシア「ウーン…僕は君と大分関わったからね…」
ラフレシア「仲良くやっていける自身はあるけど…」
ニンフィア「……?」
ナゾノクサ「それって、告白?」
ラフレシア「何故そうなる(@_@)?」
メロエッタV「なら、私が保護者をしようかしら(^^)。」
キレイハナ「や、止めてください(>_<)!」
ラフレシア「…じょ、冗談はおいておいて…」
ラフレシア「実質、キレイハナに関わったポケモン達に殆ど真相は話していないんだ…。」
メロエッタV「あら、どうして…」
ナゾノクサ「僕は半信半疑…大分自立出来るようになったから(*_*)。」
ラフレシア「受け入れれるか分からないだろ…。」
ニンフィア「………」
メロエッタV「あ、あら…そう言えば彼女…。」
ナゾノクサ「どうかしたの?」
メロエッタV「えっとね…。」

説明中…

ラフレシア「そ、そうだったのか…」
ナゾノクサ「最近、犠牲者多くない?」
ナゾノクサ「僕の友達も行方不明が出てるんだ…(-_-;)。」
キレイハナ「そ、そうなのですか…。」
ナゾノクサ「ねえ、おねーちゃん…無謀なお願いだけど…」
ナゾノクサ「僕たちを助けてよ…。僕たちも頑張るから(~_~;)。」
ナゾノクサ「もう、犠牲者なんて要らないよ(>_<)。」
ラフレシア「そうだな。もう、僕みたいな思いを他人にさせるわけには行かないな…。」

メロエッタV「じゃあ、話はまとまったわね。」
ニンフィア「えっと…。」
メロエッタV「2匹とも早く行きましょう。」
キレイハナ「情報集めですか?」
メロエッタV「そう、貴女だって…」
メロエッタV「キレイハナの分まで頑張るんでしょ(^_^;)。」
キレイハナ「は、はい。多分彼女もそうしたと思います(-_-)。」
メロエッタV「じゃあ、ラフレシア達も何か分かったら教えてね(^_^;)。」
ラフレシア「了解。」タタタ
ナゾノクサ「今度は遊ぼうね!」ノシ
キレイハナ「はい。」

メロエッタV「ラフレシア君がまだ話していないのなら…」
メロエッタV「貴女がうまくやれば、ナゾノクサ達の所に戻れるかもよ。(^_^;)」
キレイハナ「私の場合、戻ると言うより…新しい環境に行くと言うことに…(~_~;)。」
キレイハナ「体だけは戻ることになりますが…」
メロエッタV「今度、貴女の伝で会ってみたいわね。」
キレイハナ「…か、考えておきます(-_-;)。」

ニンフィア「私の家族は大丈夫かしら…。」
メロエッタV「今はそれを信じて行きましょう(-_-;)。」
キレイハナ「では、今日はここまでです。」
キレイハナ「今後も宜しくお願いしますm(__)m。」
78:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/17 (Wed) 21:43:18

フィオネ「あ、捕まえました(^^)/!」
ディアンシー「い、痛い痛い。」
メレシー「ど、どうかしましたか?(-_-;)」
ディアンシー「あ、この子が…」
フィオネ「今日は、ショートコントしたいんです(>_<)。」
フィオネ「昔、メロエッタさんに…マスター捕まえればなんとかなるって(>_<)!」
ディアンシー「……」
メレシー「こっちは忙しいんだが…(-_-;)。」
ディアンシー「し、仕方ありません…歩きながら…(~_~;)。」
フィオネ「\(^o^)/。」
ディアンシー「仕事を擦り付けられた感じです…(;_;)。」

フィオネ「ちゃんとポケモン連れてきたよ(^^)/。」
ラッキー「強引に引っ張られました…。」
ディアンシー「うわ…ちゃんと進化の軌跡持っています(>_<)。」
ディアンシー「完全に嫌がらせ回です(;_;)。」
フィオネ「第1回、ポケモンバトル反省会!」パチパチ
メレシー「そんなのあったかの?」
ラッキー「第1回って言っていますし…」
ディアンシー「もう、制御出来ません(;_;)。」

フィオネ「昨日、ポケモンバトルを沢山したから…反省するの!」
ラッキー「出てないわよ?私は…。」
フィオネ「だって、幻パーティだもん(^^)/。」
メレシー「随分張り切ってるな?」
フィオネ「だって私…活躍出来たんだよ(^^)/。」
ラッキー「あら、おめでとう(^_^;)。」
フィオネ「あのときはいい気分だった!」
フィオネ「仲間が全滅してたから…恐かったけど…(~_~;)。」
メレシー「姫様も参加したのですか?」
ディアンシー「え、ええ一応…。」
ディアンシー「因みに、トリプルバトル…。」
ラッキー「誰が参加していましたか?」
フィオネ「えっと…誰だっけ?」
フィオネ「今、幻ポケモン10匹程度いて…」
フィオネ「交代交代で出場しているから…。」
ディアンシー「絶対勝てないと思って参加したから…」
ディアンシー「私(?)と、フィオネさんのほかに、セレビィさん、メロエッタさん…」
フィオネ「後は、ジラーチ君とゲノセクト君…だったかな?」
ラッキー「ちょっと無謀すぎない?」
ディアンシー「酷い目にあったわ…(;_;)。」

メレシー「幻パーティなら、誰が強いのかの?」
ラッキー「明らかにアルセウスとかかしら?」
フィオネ「会ったことないよ(~_~;)。」
フィオネ「マナフィにも会ったこと無いんだから(^_^;)。」
ディアンシー「前作で待機中なの…。」
ディアンシー「改造みたいだったから…。」連れてきてません…
メレシー「それはいかんの。」

フィオネ「尊敬出来るのは、デオキシスとダークライだよ。」
フィオネ「それぞれ一撃殺傷と相手を眠らせることが出来るから(^^)/!」
ラッキー「まあ、強いポケモンは即対策ですからね…(^_^;)。」
ディアンシー「幻制限だと…相手を対策することが難しいです(-_-;)。」
ラッキー「ガチのトレーナーはどんな条件でも勝ち進むみたいですよ(^_^;)。」
ディアンシー「うう…やっぱり今日は嫌がらせ回です…(;_;)。」

フィオネ「確か、この前はディアンシーとセレビィが活躍していたよね(^^)/。」
メレシー「おお、姫様も活躍しているではないですか(^^)/。」
ディアンシー「そ、そうね…。」
ラッキー「活躍した…って言うけど、どんな技構成にしてるのかしら?」
ラッキー「私なら、ちいさくなる、どくどく…」
ディアンシー「害悪にもほどが…」
ラッキー「勝てればいいのよ(^^)/。」
ディアンシー(だから、ダークライ君を使いたくない…(-_-;))

メレシー「ジラーチも、害悪と聞きたが…。」
フィオネ「無理無理…足遅い上に…相手怯まないもん…。」
フィオネ「ま怯みとは何だったのか…って感じ。」
フィオネ「因みに私は、雨降らして…眠って…毒まいて…」
ラッキー「耐久はダメだけど…結局は嫌がらせ型ね。」
ディアンシー「セレビィは、やどりぎ自己再生ゴツメね…。」
ラッキー「結局害悪じゃない…!」
メレシー「まあまあ、姫様は違うのじゃろ?」
ディアンシー「一応、ロックカット型よ…。」
ディアンシー「トリプルで3たてしたわ…。」
メレシー「す、凄いじゃないですか!?」
フィオネ「でもやっぱり、あの2匹が最強だね!」
フィオネ「誰でも対応できるし!」
ラッキー「だから、直ぐ対策されるって言ってるでしょ!」
メレシー「ふむ…そろそろ、国へいきたいのじゃが…。」

フィオネ「で、今…スカーフウォーグル、ハガネール、マジックエーフィ、グライオン、ゲンガー、つららツンベアーで、2敗中…」
フィオネ「デオキシスもダークライも順番的に参加できなくて…どうしようどうしよう状態…。」
ラッキー「対策は無理なの?」
ディアンシー「私が行くと…ハガネールの奇襲にあうわ(;_;)。」
メレシー「そろそろ、お時間ですぞ…。」

フィオネ「と言うことで、反省会終了!」
フィオネ「また見てね(^^)/!」
ディアンシー「へ?この反省会ってまたやるのですか!?(>_<)」
ディアンシー「勝手に続行しないでください(;_;)。」
メレシー「姫様!急いで!」グイ
ディアンシー「イタタ…(>_<)。」ズズズ…

ラッキー「何故、私が閉めるのかしら…。」
ラッキー「それじゃあ、今後も宜しくね。」
79:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/18 (Thu) 23:26:05

ピカチュウ「じゃあ、やっていくよ!」
ハリマロン「OK!」
ケロマツ「何だ?今日はアニポケ回かい?」
フォッコ「フォッコ!」
ピカチュウ「ここのメインキャラに頼まれたんだ。(-_-;)」
ピカチュウ「なんかもう、メインもサブもろくに短編に出れる状態じゃあ無いってさ…。」
ハリマロン「つるのむちで、縛っておいたよ!」
フォッコ「ダメ!」火炎放射!
ハリマロン「ギャー!」アチー!
ケロマツ「何やってんだか…」
ピカチュウ「嘘ついて、自滅している件。(-_-;)」

ケロマツ「なんやかんやで、全員1回は出てないか?(^_^;)」
ピカチュウ「だから、ちと移動するぜ。」
ピカチュウ「既に、長編の被害が出ているから…」
ピカチュウ「まだ、被害が浅そうな所でポケモン探しさ。(^^)」
フォッコ「頑張る!」
ハリマロン「じゃあ、今日は5匹か…。」
ハリマロン「ここは、誰が一番しゃべれるか競争だ(^^)/!」
ケロマツ「フラグ建築お疲れさま(^_^;)。」
フォッコ「自滅フラグ(^^)/!」
ハリマロン「ちょ、ちょっと…(;_;)」
ピカチュウ「まあ、移動しようぜ。」

ギャラドス「おや、お客さんかい?」
ケロマツ「あ、えっとですね…。」
フォッコ「通っただけ!(^^)/」
ギャラドス「そうか、最近物騒だから気を付けよ…。」
ピカチュウ「物騒?」
ケロマツ「今日のコント5匹目はギャラドスかな?」
フォッコ「多分、一回は出てる(^_^;)。」
ハリマロン「もう疲れたよ…良いんじゃない?」
ピカチュウ「じゃあそうするよ。」
ピカチュウ「なんか言われたら、お前のせいだな。」
フォッコ「意気地無し!」
ケロマツ「ボコボコだなお前。(^_^;)」
ハリマロン「……」

ギャラドス「ふむ、今日はやけに静かだ。」
ピカチュウ「いつもは賑やかなのか?」
ギャラドス「大体、悪が沼地荒らしに来るだけだから…構わないが。」
ギャラドス「静かだと変な感じだ。」
ケロマツ「へえ。」
ピカチュウ「じゃあ、役職もそろったし、次いくか。(^_^;)」

フォッコ「何するの?」
ピカチュウ「キャラ紹介だな…聞いてるのは。」
ギャラドス「たまに見ているが…あれは当たっているのか?(^_^;)」
ピカチュウ「さあ、どうだか…。」
ハリマロン「頼む、僕に読ませてくれ…」
ハリマロン「存在消えかけてる…(;_;)。」
ケロマツ「もうフラグ回収するのかい?」
ギャラドス「フラグがよくわからんが…読ませてやってはどうだ?」
ピカチュウ「そうだな…めんどくさいから、やってもらおうか。(-_-;)」
ハリマロン「よっしゃ!」
フォッコ「裏かかれた?(^_^;)」

ハリマロン「じゃあ、いくよ!」

"キレイハナ(♀)
前回の長編のメインキャラ。
ビクティニやロトムと違い、ガチで大問題を起こした本人。
普段はとても優しい子ではあるが…
当時は恨みにより暴走した。
なお、中身はもと人間である。
本当のキレイハナは既に殺されてしまった。
当時、一緒に殺された少女の霊がキレイハナの肉体に取り付いてる。
今は、罪を償いながらメロエッタと共に行動中…。"

"ラフレシア(♂)
昔のキレイハナを知るポケモン。
彼は既にキレイハナが死んでいることを熟知している。
それを知った上で、今のキレイハナに昔の彼女を事細かに教えた。
今はキレイハナに変わり、孤児等を教育している。
今のキレイハナもしっかり受け入れ、よく家に呼んでいる。"

ピカチュウ「そう言えば、そんな事件あったな…。」
ケロマツ「キレイハナってそんな悪そうだったか?」
ピカチュウ「ほら、大人しい奴ほど何するか分からないだろ(-_-;)。」
ギャラドス「うむ…。ワシがもう少し警戒していればのう。」
フォッコ「事件知ってるの?」
ギャラドス「うむ…もう説明するきはないがのう。」

ハリマロン「他に何かないの?」
ケロマツ「空気読む気無いなお前。」
ハリマロン「もう、わかんないからいいや!(^^)/」
フォッコ「適当…!」
ギャラドス「確かにのう。」
ハリマロン「それより、さっきの勝負は僕の勝ち!」
ピカチュウ「何でだ?」
ハリマロン「だって、さっきのキャラ紹介僕が読んだし…長文だったから(^^)/!」
ケロマツ「わー、うぜー。」

フォッコ「ヒソヒソ…」
ギャラドス「ほう、誰が一番しゃべるか勝負していたのか…」
ハリマロン「僕が1位!」
ハリマロン「どうだ参ったか?」

ピカチュウ「あのバカどうする?」ヒソヒソ
ケロマツ「もう帰ろうぜ、あんなのほっておいて…」ヒソヒソ
フォッコ「賛成」ヒソヒソ
フォッコ「じゃあ、ギャラドスさん、また今度!」ヒソヒソ
ギャラドス「お、おう…気を付けてな…(-_-;)。」

ハリマロン「……さて、ご褒美は何かな♪」
ハリマロン「ポフレ1年間分とか?」
ハリマロン「て、天国だ!」クル、チラ

……シーン……

ハリマロン「な、誰もいないよー!(>_<)」
ハリマロン「ちくしょー。恐れおいて逃げたな(>_<)!」
ハリマロン「……」
ハリマロン「ま、待ってー(>_<)!」

ギャラドス「ふむ…仲間はずれは良くないぞ…それだけかの?」
ギャラドス「では、またの。」
80:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/19 (Fri) 22:56:44

ビビヨン紫「ロトム君、行っちゃったけど…。」
ジラーチ「待っている間に、ちょっとコントしようか…(-_-;)。」
チコリータ「また出れるとは驚きです(^_^;)。」
ジラーチ「まあ、僕がいるからね(^^)。」
ビビヨン紫「私もサブだし…。」
ビビヨン紫「何故、サブになれたか全く分からないけど…(-_-;)。」
ジラーチ「多分偶々、ロトムと知り合いだったからかな?」
ビビヨン紫「ま、まあ彼はいろんな意味で有名(^_^;)。」
チコリータ「そ、そうなの…?」
ジラーチ「確かに…(^_^;)。」
ジラーチ「じゃあ、そろそろ誰か探しますか(^_^;)。」

アイアント「なんだい?今、歩いてるのに…何かようか(-.-)?」
ビビヨン紫「今、ショートコント中なの…。」
ビビヨン紫「ゲストとしてどうかしら…と思って(^_^;)。」
アイアント「今、歩くのに忙しいんだが…(-.-)。」
チコリータ「???」
ジラーチ「何だそれ?」
アイアント「歩いちゃ悪いか?(-.-)」
ビビヨン紫「……」
ビビヨン紫「じゃ、じゃあ…歩きながらでもいいのでコントお願いします。(^_^;)」
チコリータ「え、歩くのですか(-_-;)?」
ジラーチ「平気だよ、彼だけ歩かしておけば…。」
ジラーチ「彼は、ここら辺をグルグル回ってればいいさ(^_^;)。」
チコリータ「そ、そうですか…(-_-;)。」

アイアント「で、何すればいいんだ?」
ジラーチ「適当に話に参加すればいいよ。」
ジラーチ「もう、雑談だけだから…。」
チコリータ「そうなのですか?」
ビビヨン紫「面白いときも、あったのだけど…」
ビビヨン紫「今、キャラ不足なのよ…。」
チコリータ「どういうことですか?」
ビビヨン紫「最近、バトルがあちこちで起きているみたいで…」
ビビヨン紫「このコントのキャラも巻き添えを受けているみたいなの…。」
アイアント「最近と言っても、今日に起きたことだがな…。」
チコリータ「私にはよくわからないです…(-_-;)。」
ジラーチ「まあ、僕たちには情報網があるからね。」
ジラーチ「そうでもしないと、誰が当番か分からないし…(-_-;)。」
チコリータ「今日は、先生が当番だったのですか?」
ビビヨン紫「い、いえ…本来ならケルディオ君って聞いているわ…。」
ビビヨン紫「最近出ていないし…。」
ジラーチ「ビクティニとは連絡が付かず…さ。」
ジラーチ「あいつ、荒らす原因だから…コントに呼ぶと絶対来るんだけどな…(-.-)。」
アイアント「今日はどうなっているんだか(-_-;)?」
アイアント「その事も踏まえ、歩いているんだけど…?」

チコリータ「どういうことですか?」
アイアント「イライラしたり、悩んでいるときは、とにかく歩くのさ(^_^;)。」
ジラーチ「へえ、面白い癖だな(^_^;)。」
アイアント「癖言うな!」
ビビヨン紫「私にはどの様な癖があるかしら?」
ジラーチ「そう言えば、僕もよくわからないな。」
チコリータ「私は記憶喪失みたいですし…(-_-;)。」
ジラーチ「何だかんだで、自分を理解するのは難しいな。」
アイアント「ふむ、分かってくれて何よりだ。」
チコリータ「…え、えっと(-_-;)?」
ジラーチ「上から目線かよ…。」
ジラーチ「何様何だろうか…(-_-;)。」

アイアント「さて、そろそろ失礼するよ…。」
アイアント「ここも、危険かも知れんからな…。」
ビビヨン紫「た、確かに…。」
チコリータ「でも、ロトムさんが…」
ジラーチ「待つしかないか…あの性格だと、待たないと焼かれそうだし(^_^;)。」
チコリータ「ええー、こ、恐いです…。」
ビビヨン紫「ご、ゴメンね…彼、けっこう短気だから…。」

ジラーチ「とか言ってるうちに…アイアント君行っちゃったよ…(-_-;)。」
ビビヨン紫「今回、珍しく5連続コントだったわね(^^)。」
ジラーチ「お陰でネタ切れもいいところだよ…。」
チコリータ「やっぱり、ネタ切れは厳しいですか…(-_-;)?」
ジラーチ「だね…特に、ネタを作ってくれるキャラが行方不明だったり、巻き込まれたりしていてね…」
ビビヨン紫「しょうがないですよ…今は長編に力を注ぎましょう…(^_^;)。」
ジラーチ「長編が終った後のコントを楽しみにしていてよ(^^)/。」
チコリータ「は、はい(^^)。」

ジラーチ「じゃあ、今日はここまで。」
ビビヨン紫「長編短編宜しくお願いしますm(__)m。」
81:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/23 (Tue) 23:16:39

セレビィ「そろそろ、面白いキャラを作る時ね…。」
ボルトロス化「いきなり何だ?」
セレビィ「あ、御免なさい…今日のコントは私達なの(^_^;)。」
ボルトロス化「コントだと?…仲間探しじゃねーのか?」
フラエッテ赤「順番なのです…」
フラエッテ赤「忙しくても…です。(-_-;)」
ボルトロス化「めんどいな。それに巻き込まれたと(-_-;)?」
セレビィ「御免なさい…他のキャラと連絡がとれないのです(-_-;)。」
ボルトロス化「分かった分かった。じゃあ、とっととやってお仕舞いだ(-_-;)。」

フラエッテ赤「誰かいますか…?」
セレビィ「新キャラはボルトロスさんですし…。」
フーディン「じゃあ、僕を使いましょう(^^)/。」
フラエッテ赤「キャ(>_<)!」
ボルトロス化「おいてめえ、急に出てくんじゃねーよ(-_-)。」
フーディン「ダメか?ちょうどいいキャラは都合よく現れるもんだぜ!(^^)」
セレビィ「……」
フラエッテ赤「…よ、よくわからないです。(-_-;)」
ボルトロス化「け、初っぱな滑ってやんの(^^)。」
フーディン「なな、滑ってないぞ!」
セレビィ「…面倒くさいキャラ到来(+_+)。」
ボルトロス化「変なこと言うからだ!( ̄^ ̄)」
フラエッテ赤「す、既にいたような…。」
セレビィ「…そ、そうなの?」
フラエッテ赤「た、確か…変態(-_-;)。」
ボルトロス化「あーあ、やっちったな(^_^;)」
セレビィ「…はぁ。」
フーディン「誰のせいだよ…。」
フラエッテ赤「え、えっと…」
ボルトロス化「お前のせいだ馬鹿!」
フーディン「なにもやってないぞ( ̄^ ̄)!」
フラエッテ赤「な、何だかよくわからない(>_<)…。」

ボルトロス化「で、何が変態なんだ?」
フーディン「変態じゃあ…」
フラエッテ赤「と、とか言いながら…私の花に触らないで(>_<)!」
フーディン「いいじゃん。綺麗なんだし(^^)。」
ボルトロス化「おう、一回教育する必要が有りそうだな(^^)。」バチバチ
セレビィ「わわわ…ここで戦闘ですか(((・・;)。」
ボルトロス化「平気だ平気。死人が数人出る程度だから!」10万ボルト!
セレビィ「全然平気じゃないです~(>_<)!」守る

ドーン!

フラエッテ赤「ビリビリは御免です…(>_<)。」
セレビィ「ど、どこ狙っているんですか(>_<)!」
ボルトロス化「あ?暴れて見たかったから全員だぜ!」
フーディン「何だよ…めんどくさい奴だな(^_^;)。」
ボルトロス化「な、無傷…何があった?」
フーディン「へへ、余裕余裕。それより…付き合わないか(^^)/」
フラエッテ赤「……え?」
セレビィ「What ?」
ボルトロス化「どっちに、こくってんだお前?」
フーディン「あ?全員だぜ?悪いか?」
セレビィ「ダメですこのかた…早くどうにかしないと(-_-;)。」

ボルトロス化「変態キャラで、笑いとれるか?」
フーディン「何を言う。これは僕の存在価値だぞ!」
フラエッテ赤「…ワーン(;_;)。そんな存在価値要らないです(;_;)。」
ボルトロス化「こっちはこっちでうるせー!」
セレビィ「もっと荒らせるキャラはいるけど…」
セレビィ「諸事情で出れないのよ…(;_;)。」
ボルトロス化「何だそりゃ?」
セレビィ「早く、長編を終わらすよう申請した方が…(-_-;)。」
フーディン「成る程、長編とやらが関わってるんだな!」タタタ…
フラエッテ赤「か、返して…私のお花(>_<)!!」
ボルトロス化「何やってんだテメーら!」10万ボルト!
セレビィ「フーディンさん…よ、よく分かりましたね。」
フーディン「何、僕を馬鹿にしてる( ̄^ ̄)!」
フーディン「それに、折角こくるチャンスだったのに何してくれるんじゃ!!」花おとした…
ボルトロス化「色々意味わかんねー(>_<)!」
フラエッテ赤「や、やっと…」
フラエッテ赤「もう、…本当にダメですこのかた…(;_;)。」
フーディン「誉めことばとして貰っとく!」
セレビィ「…突っ込みが追い付きません(;_;)。」

フーディン「折角荒らそうとしたのに…効果が薄いなー。」
ボルトロス化「俺まで荒らす側になっちまったじゃねーか!」
フーディン「仲間だ!」
ボルトロス化「死んでも嫌だわ!」

フラエッテ赤「ど、どうしますか…どんどん収集が付かなく…。」
セレビィ「変態キャラは私たちでは無理です…(-_-;)。」
フラエッテ赤「び、ビクティニ君は…。」
セレビィ「……弱いとなにも出来ないですよ(;_;)。」
フーディン「誰だ、彼女を泣かしたのは…!」
ボルトロス化「お前だ!」10万ボルト!
フラエッテ赤「び、ビリビリです(>_<)!」ドーン!
セレビィ「も、もう制御できないので…さ、さようなら(>_<)!」
82:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/24 (Wed) 23:26:41

ディアンシー「ま、まさかの誰もいない(-_-;)…。」
ディアンシー「う、噂によると…他のキャラはコント処ではないみたいだし…。」
ディアンシー「と、とにかく探しましょう(>_<)。」

ディアンシー「あ、すいません…(-_-;)。」

説明中…

ハハコモリ「コントですか…良いですよ?」
ココロモリ「え、本当!?いつか呼ばれないかな…って期待してたんだ!(^^)/」
ディアンシー「そ、それは良かったわ(^_^;)。」
ココロモリ「他に幻とかいないの?」
ココロモリ「珍しいものには会っておかなくちゃ!」
ディアンシー「えっと…少しお取り込み中でして…(-_-;)。」
ハハコモリ「確か4匹いますよねこれ?」
ディアンシー「そ、そうなのですが…。」
ハハコモリ「新キャラ2匹で良いのですか?」
ディアンシー「……」
ココロモリ「良いじゃねーか別に(^_^;)。」
ココロモリ「それに、今、ポケモンが行方不明になったりしてるし…」
ディアンシー「うう、フォローありがとうございます(;_;)。」

ココロモリ「と言っても、3匹じゃあつまらないね…。」
ハハコモリ「誰かいないのですか?」
ディアンシー「と言っても…偶々1匹でし…」

ガブ

ディアンシー「い…痛い(>_<)!」
ココロモリ「なんだなんだ?」
ヤミラミ「あれ、これは食えないのか(-_-;)?」
ヤミラミ「折角ダイヤが転がってたから食べてたのに…」
ヤミラミ「このでかいのは食えないのか…(-_-;)。」
ハハコモリ「ダイヤ?転がっていたかしら?」
ヤミラミ「ああ、結構あったぜ。」
ヤミラミ「ただ、他の探す前にでかいのがあったから、噛みついたんだけどなー…。」
ディアンシー「わ、私は食べ物ではありません(>_<)!」
ヤミラミ「ワア!でっかいダイヤが喋った(((・・;)!」
ディアンシー「で、でっかいダイヤ(@_@)?」
ハハコモリ「た、確かにダイヤのか溜まりね…。」
ココロモリ「まあ、生きてるがな。」
ディアンシー「皆に苛められている気がします…(;_;)。」

ココロモリ「で、ヤミラミはダイヤも食べるのか?」
ヤミラミ「宝石だと僕が思えば食べるよ。」
ハハコモリ「よく食べれるわね…。」
ヤミラミ「で、その大きいのを食べようとしたんだけどさ…」ガブ
ディアンシー「で、ですから噛みつかないでください(>_<)!」
ココロモリ「まあまあ…」
ヤミラミ「いいだろ別に。所詮世の中は弱肉強食の世界だぜ!」
ディアンシー「そ、そんなこと言ったって…。食べられるのは嫌です(>_<)!」

ハハコモリ「随分噛みつかれているようだけど…何だかんだで余り傷がないわね…。」
ディアンシー「危うく傷つくかと…って違います(>_<)!」
ディアンシー「フルに怪我するかと思いましたよ(;_;)。」
ヤミラミ「なかなか、壊れないんだよね、このダイヤモンド…。」
ヤミラミ「どこら辺が食べやすいのかな…耳元当たり何てどうだろう?」
ディアンシー「や、止めてください(>_<)///。」
ディアンシー「…と、言うよりか…もう私を生命体としてはっきり認識してますよね(*_*)。」
ヤミラミ「言ったじゃん、弱肉強食だってさ!」
ヤミラミ「大人しく食われたらどうだい?」ガブ
ディアンシー「キャー(>_<)///。」

ココロモリ「何やってんだか…。」
ハハコモリ「噂によると…このコント、あれが来ると駄目みたいよ…。」
ココロモリ「荒らす原因ね…」
ココロモリ「どうしようもないな…」
ココロモリ「とにかく、一回止めようぜ…」

ディアンシー「ハァハァ…」
ココロモリ「おいおい、もうやめようぜ…」
ディアンシー「か、身体中を食べられましたよ(;_;)。」
ヤミラミ「噛みついただけだったな…結局、食べれないな( ̄^ ̄)。」
ハハコモリ「もう、一種のセクハラね。」
ヤミラミ「知ったことか。生きるためには誰かを犠牲にするもんだろ!」
ヤミラミ「食う生命体は絶対何かを犠牲にしてるんだから。」
ヤミラミ「違うとは言わせねーぜ?」
ハハコモリ「…と言ってもね…。」
ディアンシー「抵抗するのも、生きるためには重要なことです…。」
ココロモリ「哲学っぽくなったから違う話にしようぜ…」

ディアンシー「疲れました…まだ仕事があるのに…」
ココロモリ「何かあるのか?」
ディアンシー「メレシー達に会いに行くのです…。」
ハハコモリ「かなりお疲れぎみね…」
ハハコモリ「このコントの収録中に全部のデータが落ちたからかしら…。」
ディアンシー「…お、お陰さまで殆ど全部作り直しでした(;_;)。」

ヤミラミ「で、メレシーの話は…」ガブ
ディアンシー「で、ですから…噛みつかないでください(>_<)!」
ココロモリ「メレシーがどうとか言っていたな…。」
ディアンシー「あ、はい。ですから…メレシー達の住みかに行くのです。」
ヤミラミ「本当か…是非とも、連れて行ってくれ(^_^)!」
ディアンシー「却下です…歓迎されざるお客様です(-_-;)。」
ヤミラミ「何でだ?」
ハハコモリ「ほら、考えてみなさい…貴方、メレシー達にあったらどうするの?」
ヤミラミ「勿論、宝石を食べまくるぜ。何せ、宝石の住処だからな…」
ハハコモリ「彼らにとってみたら、家を食べられるようなものね(-_-;)」
ココロモリ「まあ、普通に拒絶させられるわな。」
ヤミラミ「だから、弱肉強食って言ってんだろ…弱い者は食われ…」
メガディアンシー「マジカルシャイン!!」
ヤミラミ「ギャー(>_<)!」ドサ
メガディアンシー「弱肉強食です<(`^´)>!」
ハハコモリ「……」
ココロモリ「…怖。」

ディアンシー「では、これにて失礼します…(-_-)。」ピョン
ココロモリ「ああ、まあ頑張りな^^;。」
ハハコモリ「ではコントもお終いかしら…?」
ココロモリ「出来れば、また出たいな…」
ディアンシー「今度は、もう少し落ち着いたらお呼びしますね(^_^;)。」
ココロモリ「ああ、頼むよ…ってまだいたのかよ?」
ハハコモリ「早く立ち去りなさい(-_-)!」
ディアンシー「ええ??なんで何で(>_<)!!??」

ヤミラミ「あれ、宝石は?」
ココロモリ「もういないぜ?」
ヤミラミ「えー。…また見つけたら今度こそ食ってやる。」
ハハコモリ「…こっちもこっちで怖いわ(;_;)。」
ココロモリ「という訳で、今回はここまで…て形で終わらしていいのか?」
ハハコモリ「初心でやるのは危険ね…」
ヤミラミ「じゃあ、お終い…あばよ。」ビュン
ココロモリ「あれは、探しに行ったな…」

……

ディアンシー「まさか、コント記録中にデータが落ちるとは思いませんでした(;_;)。」
ディアンシー「お陰様で…普段の倍かかりました(;_;)…。」
ディアンシー「……で、では、長編に繋げます。」
83:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/25 (Thu) 20:58:07

ペリッパー「じゃあ、移動でもしましょうかね…。」
ペリッパー「ブラッキーさんは…まあいいでしょう、そんなに遠くまで行きませんし…(-_-;)。」バサバサ

キャモメ「あ、先輩お出掛けですか?」
ペリッパー「まあ、家が吹っ飛ばされたし…」
キャモメ「へえ、そうな……って本当ですか(((・・;)!?」
ペリッパー「ほら、今日はポケモンが結構暴れているだろ…」
ペリッパー「ブラッキーにやられてね…。」
キャモメ「先輩は生き延びたのですか(-_-;)?」
ペリッパー「何だその生き延びちゃいけないような顔は( ̄^ ̄)?」
キャモメ「あ、えっと…と、とにかく大工を探しましょう(-_-;)。」
ペリッパー(全く、ひねくれものはしょうがないな…)

ドコッテツ「で、きたのか?」
ペリッパー「そう言うことだ…次いでにコントもかねて。」
ドッコラー「コント?」
ペリッパー「ほら、幻連中がやってるやつさ…大体長編に行っててね(^_^;)。」
ペリッパー「サブで今日は僕と言ったところさ(-_-;)。」
ドッコラー「へー。」
ドコッテツ「といわれてもな…ネタになりそうなものはないぞ(-_-)?」
ペリッパー「百も承知だけど…」
ペリッパー「やっぱり、情報屋だけじゃネタは難しいな…。」
ドッコラー「僕たちは大工さ(^^)/。」
キャモメ「とにかく、ペリッパー先輩の家に行きましょうよ…」
キャモメ「話は修理しながらでも(-_-;)。」
ドコッテツ「だな。」

………

ペリッパー「あれ…ドコッテツ達は何処へ行ったんだ?」
キャモメ「さあ、知らないうちにいませんね?」

………

ドッコラー「ハァハァ…(-_-;)」
ドコッテツ「おい待てよお前ら…」
ドコッテツ「俺らは飛べないんだ…」
ペリッパー「あ、そう言えばそうでした。」
キャモメ「なんでもいいから、早く先輩の家直して下さい(-.-)。」
ドコッテツ「鬼かお前は(>_<)。」
ドッコラー「つ、疲れたよ…。」
ペリッパー「そんな離れていましたか?」
ドコッテツ「地上と上空じゃ道のり違うだろ…。」
キャモメ「言い訳良いから早く(^^)/。」
ドコッテツ「だから鬼か(´Д`)」
ドッコラー「まだ現状も把握していないのに…」

ドッコラー「わあ、ほぼ全壊じゃないですか…」
ドコッテツ「これはどうしようもないか?」
キャモメ「先輩の家です…早く…」
ドッコラー「出来ないですよ…基盤から直しです。」
ペリッパー「そうですか…」
ペリッパー「でも、あそこに転がっているブラッキーさんもなんとかしたいですし…。」
キャモメ「元凶なんでしょ?放っておけば…。」
ペリッパー「暴れられたらそれはそれで…」

ドッコラー「とにかく、やってみますよ…」
ドコッテツ「だな…話していても仕方ないし…。」
ペリッパー「宜しくお願いしますm(__)m。」

ドコッテツ「なあ…」
キャモメ「何ですか?」
ドコッテツ「これって、このコント中に終わらせなきゃならんのか?」
キャモメ「そうだよ(^^)/。」
ドコッテツ「鬼かこのシステム(´Д`)!」
ドッコラー「無理ですよー(;_;)。」
ペリッパー「ほら、適当な嘘つかない!」
ドコッテツ「う、嘘なのか…。」
ペリッパー「結構freeなので、そんな固定はないよ?」
ドッコラー「だ、騙したな( ̄^ ̄)。」
キャモメ「どちらにしろ早く作れ(^^)/。」
ドッコラー「あーもう、この家がお前のだったら…絶対家つくってやんね!」
ドコッテツ「まあ、客は選べない…ってもんだな。」
ペリッパー「ちょっと、この子はこういう性格だから…すまないね(-_-;)。」
ドコッテツ「お前も大変なんだな(-_-;)。」

ドコッテツ「まあ、なんやかんやで…途中までは出来たぞ。」
ペリッパー「途中まで?」
ドコッテツ「今日だけで全ては無理だが…最低限食生活できる環境は作った。」
ドッコラー「残りは後日だな…」
ドコッテツ「なんやかんやでコントっぽいものはしたのか?」
ペリッパー「お陰さまで…感謝しますm(__)m。」
キャモメ「じゃあ、今日はお仕舞いか…ということで終了お休みなさい(^^)/。」

ドコッテツ「な、何か勝手に終わったぞ?」
ペリッパー「キャモメは帰りましたね。」
ドッコラー「どうしようもないな…で閉めていいのか?」
ペリッパー「はい…と言うことで、今後も宜しくお願いしますm(__)m。」
84:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/26 (Fri) 22:08:09

フィオネ「あーもう、残念です(-_-;)。」
ゲノセクト「どうしたんだい?」
フィオネ「幻で長編に出てないの私だけ(;_;)。」
フィオネ「一種、長編のお留守番ですよ(;_;)。」
ゲノセクト「そうか。まあ僕の立ち位置は不明だけどな…。」
フィオネ「出てたじゃないですか( ̄^ ̄)!」
ゲノセクト「本当の初めだけだろ、荒らしただけだし…それに…」
フィオネ「それに?」
ゲノセクト「出たのは色ちがい…僕じゃないし!」
フィオネ「……だ、だったら…マナフィ出せーーー(>_<)!」

ゾロアーク「うわ、荒れてる(^_^;)。」
メタモン「よっしゃ、もっと荒らしてやろうかな(^^)/。」
フィオネ「なな、何ですか?(((・・;)」
ゲノセクト「あーやめた方がいい…君達は場合によったら本当に収集付かなくなる。」
メロエッタV「そんなこと言ったって…。」
フィオネ「な、メロエッタさん?」
ゲノセクト「だから、イルージョン禁止…本当にワケわからなくなるから(*_*)。」
ゾロアーク「はーい…。」
フィオネ「じゃあこれは?」
フィオネ「えっ…私がもう一匹?」
ゲノセクト「変身も禁止だよ(-_-;)!」
メタモン「ちぇっ、つまんないの(-_-)。」

ゾロアーク「で、何をしますか?」
ゾロアーク「随分ポケモンが減って来ていて…」
ゾロアーク「冗談言ってる場合じゃ無くなって来ていますが?(-_-;)」
ゲノセクト「確かに、減ってきてるな…。」
ゲノセクト「このままじゃ、短編もきついな。」
フィオネ「メインもサブも戦いに巻き込まれている感じですし…。」
フィオネ「まさか、メインやサブも消える何てことはないですよね…。」
ゲノセクト「…そ、そんなこと無いだろ…(-_-)。」
ゾロアーク「自信無さそうね。」
メタモン「大丈夫さ…万一があれば代理してやんよ(^^)/。」
ゲノセクト「止めてくれ…キャラ壊れるわ( ̄^ ̄)!」

フィオネ「じゃあ、キャラ紹介しますか?」
フィオネ「ちょっと話が重くなってますし(-_-;)。」
ゾロアーク「誰ですか…重くしたのは…?」
ゲノセクト「おいおい、同じネタは飽きるぜ?」
ゾロアーク「いいじゃない。」
メタモン「あーつまんねーからとっととキャラ紹介しやがれ…。」
フィオネ「は、はい(-_-;)。」

"ガルーラ(♀)
お馴染みシングルバトル等での化け物
ダブルでも活躍できる…
ここでも平然とメガ進化する
勿論、喧嘩等にならなければ問題はないが…
この世界での印象としては、優しいおばちゃんと言ったところ
ただ、気に入らないと攻撃的なので注意"

"クチート(♀)
同じくメガ進化ポケモン
かなりの戦闘好きで、よく戦ってる
ガルーラとはなかが悪く喧嘩腰
メインもサブもメガ進化ポケモンはほぼいないため、メガ枠で活躍中
長編では前作平然と悪役立ったため…
今回では…と一種期待していたらしいが、その行方は?"

フィオネ「結局長編じゃないですか(;_;)。」
フィオネ「どうして出してくれないんです!」
フィオネ「大体幻で私は不遇過ぎますよ( ̄^ ̄)!」
ゲノセクト「まあ、マナフィがいるからな…。」
メタモン「知らん、大体このコントで幻優遇なんだから…それで喜べ!」
ゾロアーク「貴方はバトルで随分使われていること…。」
メタモン「あれはただ子ども生ませる準備だけだろ!」

フィオネ「ふぁ~眠いです(-_-;)。」
ゲノセクト「だな…長編にいいキャラ全部持ってかれてるからな…」
ゲノセクト「明日はもっとやり易いキャラにしてくれよ。」
メタモン「誰にいってんだよ。」
ゲノセクト「誰でもいいだろ。」
ゾロアーク「じゃあ…長編も頑張ってね(^^)/。」
フィオネ「ああああ~~~~出たかった(>_<)!」
ゲノセクト「じゃあまたな。」
85:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/28 (Sun) 09:51:16

キレイハナ「今日はコントやらないんじゃ…」
メロエッタV「細かいことは気にしない。」
メロエッタV「因みに今、飛べないポケモンをサイコキネシスで飛ばしてるけど…」ハー
メロエッタV「"フワ"とかは略すので御了承…(-_-;)。」
サンダース「誰に話してるんだい?」
ジラーチ「まあ、気にするなって(^_^;)。」

ビビヨン紫「かなり数多くないですか?(-_-;)」
ベイリーフ「計8匹はいます。」
メロエッタV「これから長編は団体行動になりそうね…。」
キレイハナ「そうなのですか?」
ジラーチ「だって、聖剣士が乱入だからな。」
ビビヨン紫「た、確かに…」
Cロトム「おいテメーら俺を忘れて適当に話してんじゃねえ( ̄^ ̄)!」
Cロトム「機会かねてお前ら消すぞ…そうすれば俺にも出番が…」
メロエッタV「あらごめんなさい…ニンフィアさん(^_^;)。」
ニンフィア「あ、だ、大丈夫です(^_^;)。」
Cロトム「よしテメエ殺す( ̄^ ̄)!」リーフストーム!

ドドド…

ジラーチ「よ、よせ…がちで長編に影響でる…(((・・;)。」
Cロトム「知ったことか( ̄^ ̄)!!」
ビビヨン紫「だ、大丈夫ですか?」
メロエッタV「特防耐久はあるから大丈夫よ…(^_^;)。」
Cロトム「ちぇ(-_-;)!」

キレイハナ「私は、どんな技を使えましたっけ…」
キレイハナ「自分のことでは無いので…よく分からないです…。」
サンダース「は?自分の技が分からないってどういうことだ?(-_-;)」
ビビヨン紫「よくわかりませんね…?」
ジラーチ「あー、そこは本人が言いたくなったら…ってことで…。」
Cロトム「別によくね…今に始まった荒らしじゃないし…。」
メロエッタV「荒らしと言えば…随分大人しいわね…本当に…」
ベイリーフ「えっと…どういうことですか?」
ジラーチ「ここだけの話、ロトムは問題児の1匹だから…。」
ベイリーフ「え…そうなのですか?(>_<)」
キレイハナ「まあ、不良も全部が全部悪い訳ではないから…」
Cロトム「何やかんやでムカつくな…。」
ビビヨン紫「え、誉めていたじゃない…。」
サンダース「不良相手なら本気で戦えるな(^_^;)。」バチバチ
ニンフィア「こら、サンダース!挑発しない(>_<)!」
Cロトム「おう、やってやろうじゃねーか( ̄^ ̄)。」

メロエッタV「あ、あのですね…ロトムはおいておいて…誰のお陰で飛んでると思っているのかしら…(-_-;)。」
メロエッタV「コントロールするの大変なんですが…(-_-;)。」
サンダース「あ…すまん。」
Cロトム「ああ?置いておいてとは何ぞや!」
Cロトム「やっぱりこいつはしばく!」リーフストーム!
ジラーチ「だ、だから止めろって(>_<)!」
ベイリーフ「こ、怖いです(>_<)!」
メロエッタV「ああ、めんどくさいわ(-_-;)。」フラフラダンス!
ジラーチ「チョマ(((・・;)。」

…全員混乱

メロエッタV「さて終了。じゃあ…行きますか(^^)/。」
サンダース「行けるかー(>_<)!」混乱
ニンフィア「も、もう続け、れな、いので」混乱…
キレイハナ「cyfrぅふfkでづftっsjx」混乱
Cロトム「くそ…このうっkdっyfyjふぃd…」混乱
ベイリーフ「さ、さ、よう、なら…(>_<)」混乱
86:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/29 (Mon) 21:55:11

ぺラップ「まずはお知らせです。」
ぺラップ「長編において投稿ミスが有ったため、お知らせです。」
ぺラップ「スレ347~348において、ディアンシーさんの発言した次のスレで、いきなりメロエッタさんの発言に続きます。」
ぺラップ「その間に以下のナレーションが抜けていました。」

"……崖の麓……"

ぺラップ「長編でも注意書を書く予定です。」
ぺラップ「大変申し訳御座いませんでしたm(__)m。」

ぺラップ「え?私は既に長編で殺されているって?」
ぺラップ「………(-_-;)。」
ぺラップ「ま、まあ、気にしないでください(^_^;)。」

エルフーン「さて、久し振りにコントに出れたね(^_^;)。」
ドレディア「ポケセンから動けないから、長編に出れないわね…。」
エルフーン「逆に言えば、それが原因で短編が過疎り過ぎだよ。」
ぺラップ「まあまあ、折角ですから、何か話しましょう(^_^;)。」
ドレディア「…ですね(^_^;)。」

プクリン「きょ、今日は忙しすぎます(>_<)!」
ドレディア「ど、どうしましたか?」
プクリン「今日、患者様が多すぎます(>_<)!」
エルフーン「…イーブイと言い、負傷者より犠牲者の方が多そう(-_-;)。」
ぺラップ「確かにそうですね…今まで散々伝言板をしてますが…」
ぺラップ「こんな一時に死者が出るなど聞いたことないです(>_<)。」
ドレディア「…そ、そうですか…。」
ドレディア「こんなに多いと…メロエッタさん達のことも気になります…(-_-;)。」
エルフーン「そ、そうだね…。散々お世話になってるし…(-_-;)。」
ぺラップ「助けに行けないのですか?」
ドレディア「も、勿論そうしたいのですが…」
エルフーン「イーブイを見ているように言われていてね(-_-;)。」
ドレディア「それに…どこにいるか分かりません(-_-;)。」
プクリン「既にその患者様は亡くなっております(-_-;)。」
プクリン「引き取って頂いても構いませんよ…。」
プクリン「病室も有限なので、出来れば生きている方を手当てしたいですし…」

ドレディア「………」
ぺラップ「そのような言い方はないと思いますが…。」
エルフーン「い、今更だけど…今日のゲストはプクリンです(-_-)。」
プクリン「……」
プクリン「……すいません。もう苛々が限界なのです(-_-;)。」
プクリン「普通に許容範囲を超えています(>_<)。」
ドレディア「あ…。」
ぺラップ「た、確かに…この量で1匹は…」
プクリン「他のポケセンからも援軍が欲しいのですが…」
プクリン「向こうも大変なんだそうです(>_<)。」
エルフーン「つ、つまり…この現象があちこちで起きていると…(-_-;)。」
ドレディア「ど、どうするのですか…。」
ぺラップ「???」
ドレディア「だ、だって…このままじゃ…私達も襲われてしまいます(>_<)!」
エルフーン「…確かに、ここも安全じゃないかもね。」

ぺラップ「あ、1つだけいいですか?」
ドレディア「何かしら…。」
ぺラップ「今、マスター…私達のトレーナ、苛々が頂点みたいです(-_-;)。」
プクリン「どうかしましたか?」
ぺラップ「あー、人身事故だの…課題がムズすぎるだの…」
エルフーン「わわ…トレーナさんも大変だね…。」
ドレディア「影響有るのですか?」
ぺラップ「まあ、このコントが適当になるだろうね…。」
ドレディア「あちゃ…。」
ぺラップ「マスター、かなりたまってますね…何せ、今の会話をぶち壊して入れてきましたからね。」
エルフーン「このまま続くのか?」
ぺラップ「まあ、最悪1週間…と言ったところ…」
エルフーン「長すぎるわ(>_<)!」
プクリン「治療しましょうか?」
ドレディア「そ、外の世界には出れません(>_<)!」
ぺラップ「…何か、荒れてきたのですが…」

エルフーン「とにかく…これじゃ何もできなさそうだから終了です(-_-;)。」
ドレディア「トレーナさん…早く機嫌を直してください(^_^;)。」
プクリン「では、何かあればポケセンまで(^^)/。」
ぺラップ「ちゃ、ちゃっかり宣伝している件(-_-;)。」
87:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/09/30 (Tue) 20:00:28

ピカチュウ「今日もアニポケ回だぜ。」
ケロマツ「おいおい、いいのか?」
ケロマツ「ここは幻等がやってる場所だぞ(-_-)?」
ハリマロン「良いじゃん!折角だし(^^)/。」
フォッコ「フォッコ!」
ピカチュウ「あー、まあ、頼まれてる事もあるから…最低限はそれ優先で(^_^;)。」

ハリマロン「頼み事って何?」
ピカチュウ「長編の評価…質疑応答みたいなのをしてほしいってさ(^_^;)。」
ピカチュウ「ほら、僕らは出ないから…なんだって言えるだろ(^_^;)。」
フォッコ「やった!」
ケロマツ「とはいっても…ポケモンが犠牲になる現象は短編でも起きてるって言う…(-_-;)。」
ハリマロン「そうそう、だから皆…あることをひかえているんだよね(^_^;)。」
フォッコ「あること?」
ピカチュウ「へえ。君も気付くとは…珍しいな(^_^;)。」
ハリマロン「え?僕ってそんなに間抜けに見える?」
ケロマツ「違うのか?」
フォッコ「フォッコ!」
ハリマロン「………(;_;)。」
ピカチュウ「まあ、そろそろそれが分かるかもな(^_^;)。」
ケロマツ「あれだけやってればいい加減気付くだろ(-_-;)。」

フォッコ「新キャラは?」
ピカチュウ「お、すっかり忘れてたぜ(^_^;)。」
ピカチュウ「ハリマロン、頼んだ!」
ハリマロン「え、え?」
ケロマツ「あれ?連れてくるって言ってなかった(^^)/?」
フォッコ「誰、誰?」
ハリマロン「む、無茶ぶりだよ(>_<)!」
ピカチュウ「ほら…」バチ
ハリマロン「わわ…分かったから、電撃は止めてくれ(>_<)」タタタ
フォッコ「誰が来るかな?」

ハリマロン「…適当に連れてきた(-_-;)。」
ヤンチャム「何用?」
ピカチュウ「なんだ、狙ってるのか?」
ケロマツ「どういうことだ?」
ピカチュウ「噂だと、近い将来…ヤンチャムがアニメ出るらしいぞ?」
フォッコ「あ、知ってる(^^)/。」
ケロマツ「へえ、そうなのか。」
ハリマロン「どうだ、すご…」
ピカチュウ「じゃあ、本題だな。」
ヤンチャム「本題って?」
ピカチュウ「長編の話。」
フォッコ「知ってる(^_^;)?」
ヤンチャム「え、えっと…」
ハリマロン「わーん、皆が無視してくる(>_<)!」
ケロマツ「存在がそんなんだから諦めな(^_^;)。」

ピカチュウ「で、長編の話だが…」
ピカチュウ「一応、ぺラップって言うやつからある程度メモ貰ったから…」ピラピラ
ケロマツ「それ見せちゃえば?」
ピカチュウ「それは止めろってさ(-_-;)。」
フォッコ「ネタバレ!」
ヤンチャム「結構…字数少なそうです。」ピラ
ピカチュウ「わあっ、見るな(^_^;)。」

ピカチュウ「で、何かあるか?」
ケロマツ「今、どれくらい進んでるんだ?」
ピカチュウ「あー進行状況ってとこか?」
ハリマロン「もうそろそろじゃないの?」
ピカチュウ「詳しく書いてないな…(>_<)。」
ピカチュウ「原稿ページ的に78/222ページ(現在)って書いてある。」ピラピラ
フォッコ「な、長すぎー(・・;)。」
ヤンチャム「え、ええっと…長編スレ…350超えていたような…(-_-;)。」
ケロマツ「こりゃ、900スレ行きそうだな(・・;)。」

フォッコ「内容的にどれくらい?」
ピカチュウ「え、えっとだな…。」
ピカチュウ「見にきいなこれ…(-_-;)。」
ヤンチャム「走り書きのように見えます。」
ケロマツ「長編参加組は忙しそうだな…(-_-;)。」
ピカチュウ「フォッコの質問の答えだが…」
ピカチュウ「ダークライってのが出てきて…真相を話すところで序盤終了らしいな。」
フォッコ「今、丁度そこら辺!(^^)/」
ハリマロン「そ、そうだったっけ(-_-;)?」
ケロマツ「おいおい、序盤だけで1ヶ月かよ(((・・;)。」
ヤンチャム「でも、長編自体ではまだ1日経っていない…」
ピカチュウ「まあまあ、そこは気にするな(-_-;)。」
ピカチュウ「実質、このコントだって、時間の動きは分からんしな(^_^;)。」
フォッコ「ややこしい(^_^;)。」

ピカチュウ「他にはあるか?」
ケロマツ「あんまり無くないか?」
ケロマツ「大体短編で話尽くしているような…。」
ハリマロン「じゃあ質問。」
ヤンチャム「何?」
ハリマロン「何故、君が…まあいいや。」
ハリマロン「犠牲になったポケモンはもうコントとか出てこないのか(-_-;)?」
ピカチュウ「死んだら出れないんじゃないか?」ペラペラ…
ピカチュウ「詳しくは書いていないな(-_-;)。」
フォッコ「え…じゃあ、聖剣士は?」
ケロマツ「そう言えば…全滅していなかったか?」
ヤンチャム「ええ(((・・;)、今…殺されることって有るのですか(>_<)。」
ハリマロン「気を付けな。がちだから…」
ピカチュウ「何でお前はまだ生きてるんだ?」
ケロマツ「てっきり犠牲になったのだと…。」
フォッコ「フォッコ!」
ハリマロン「じゃあ、僕は何者だよ(>_<)!?」
ピカチュウ「メタモン。」
ケロマツ「ゾロアーク。」
フォッコ「ゾロア(^^)/。」
ヤンチャム「ドーブルって可能性も…(-_-;)。」
ハリマロン「……皆が詰まると思った僕が馬鹿だった(;_;)。」

ピカチュウ「じゃあ、これ最後な!」
ハリマロン「結末は!?」
ピカチュウ「じゃあ、ヤンチャム…何かないかい?」
ヤンチャム「そ、そうですね…。」
ヤンチャム「今後の展開…とかは…」
ピカチュウ「えっとね…」
ピカチュウ「……ま、まじか(((・・;)。」
ケロマツ「ど、どうした…(・・;)。」
ピカチュウ「…な、なんと言えば言いか…ま、まあ…。」
フォッコ「よ、よくわかんない(-_-;)。」
ピカチュウ「え、えっと…と、とにかく…」
ヤンチャム「???」
ピカチュウ「あー、言えない…これは言えない…」
ピカチュウ「と、とにかく…ヤバい…早く撤退した方がいい(>_<)!」
フォッコ「え…何々?」
ピカチュウ「とにかく…行こう…出来るだけ…」
ケロマツ「どこにだ?」
ピカチュウ「…あー、とにかく離れる(>_<)!」タタタ…
フォッコ「あ、ピカチュウ君?」

ハリマロン「ショック…完全に無視された…(;_;)。」
ケロマツ「あ、そうそういい忘れてた…閲覧数3000突破したみたいだよ(^^)/。」
ヤンチャム「す、凄い数(・・;)。」
ケロマツ「何か、企画無いのかな?」
ハリマロン「僕たちはメインじゃないからね…」
フォッコ「メインは忙しそうだし…」
ケロマツ「何はともあれ…閲覧している方々…本当にありがとうございますm(__)m…だね。」
フォッコ「詳しいことはやっぱりメインキャラたちが…(-_-;)。」
ケロマツ「まあ、彼らが頑張って今があるから感謝しないとね…。」
ハリマロン「だね(^^)/。」
フォッコ「あら、まだいたのですか…?」
ハリマロン「………」

ヤンチャム「そろそろ疲れました…」
ケロマツ「だな…もうバッテリーを45%使ったぜ…。」
フォッコ「結構…記録に使うのよね…バッテリー。」
ケロマツ「あー簡単に言えば…コントやるやつは常にこの記録器を渡されるんだが…」ブラブラ…
ヤンチャム「も、もう…レッドゾーンです(-_-;)。」
ハリマロン「まあ、いつもこんな感じって聞いてるけどね(-_-;)。」

ケロマツ「じゃあ、ピカチュウもいないし…とっととこれを渡してきますか(-_-;)。」
フォッコ「場所は?」
ケロマツ「いつもの…」
ヤンチャム「あ、そう言えば…」
ケロマツ「と言うことで、ご清聴ありがとうございましたm(__)m。」
フォッコ「長編も見てね(^^)/。」
ハリマロン「だから…忘れるなー(>_<)!」
88:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/01 (Wed) 23:37:29

フィオネ「もう10月です(^_^;)。」
ダグトリオ「おや、どうした?」
フィオネ「あ、長編参加者さん…(-_-;)。」
トゲキッス「何ですか、その言い方?」
ダグトリオ「そう言えば、長編に出れず根に思ってるやつがいるって言ってたな?」
フィオネ「だ、だって…他の…(-_-;)」
トゲキッス「私も出てないし…」
ダグトリオ「まあ、ネチネチ言うのは止めな(^_^;)。」
フィオネ「うう…」

フィオネ「今日の4匹目は誰ですか?」
ルカリオ「あー、僕はどう振る舞えばいいんだ?」
ダグトリオ「どうした?」
ルカリオ「初登場のような…そうでないような…」
フィオネ「私はメインキャラのピンチヒッターみたいなものですが…」
フィオネ「もう、誰が新キャラか全く分からないです(;_;)。」
ダグトリオ「最近は、キャラもよく分からないしな…。」
ルカリオ「確か、ダグトリオか覗き見キャラだっけか?」
フィオネ「え、え…(>_<)!」
ダグトリオ「余計な設定言うな( ̄^ ̄)!」
ダグトリオ「今日は覗き見するキャラはいないって…なに言わせんじゃ( ̄^ ̄)!」
トゲキッス「自滅した雰囲気ですが…(^_^;)。」
フィオネ「うう…何て言えば…。」

ルカリオ「覗き見云々言うから聞くが…フィオネは♀でいいのか?」
フィオネ「えっと…一応…。」
フィオネ「でも、男の子っぽくしてるんだ(^_^;)。」
トゲキッス「おや、どうして?」
フィオネ「う~ん。何となく…。」

ダグトリオ「今日はネタが少ないな…。」
フィオネ「キャラが束縛され過ぎです…。」
トゲキッス「お陰様で脇役はでやすいのだけれどね…(^_^;)。」
フィオネ「メインたちと違って、特徴が少ないですから…。」
ダグトリオ「それはそうだな。荒らしは荒らすことが得意なやつしか出来ないし…。」
ルカリオ「他にそういうキャラは作れないのか?」
トゲキッス「じゃあ、やってみる?」
ルカリオ「あー、止めとくわ(-_-;)。」

フィオネ「そう言えばダグトリオさん。」
ダグトリオ「なんだ?」
フィオネ「ダイヤ…下さい(^_^;)。」
ダグトリオ「は?も、持っていないぞ。」
トゲキッス「そう言えばディアンシーから、貰っていませんでしたっけ(^_^;)?」
ルカリオ「そうなのか?」
トゲキッス「随分貰っていたと聞いてますよ(^_^;)。」
ダグトリオ「そ、そんなほしかったら…本人から貰えよ!」
フィオネ「だ、だってマスターって気まぐれなんだもん(-_-;)。」
ルカリオ「おや…そこ…随分膨らんでんな?」波動弾!
ダグトリオ「よ、よせ!」ボン、キラキラ
フィオネ「あ!」
ダグトリオ「ちょちょ…持ち歩いていた…」無くさない為…

フィオネ「山分け?」
ルカリオ「僕が発見したんだけど?」
フィオネ「だって、私が発見したんですよ(^_^;)?」
トゲキッス「とかもめているうちに回収(^^)/。」
ダグトリオ「ちょまて!俺のを奪うな!」
フィオネ「この争奪戦はまたいつか!」
フィオネ「では、次回も…長編も宜しくお願いします。」
ダグトリオ「いやいや、俺のだから(>_<)!」返せー!
89:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/02 (Thu) 23:55:35

Cロトム「おっしゃー、久しぶりにコント出れたぜ(^^)/!」
メロエッタV「初っぱなから荒らさないでね(^_^;)。」
Cロトム「は?荒らしてねーし( ̄^ ̄)!」
キレイハナ「本当の本当に久し振りですね…(^_^;)。」
メロエッタV「他のグループも出るチャンスがあったんだけどね…(^_^;)。」
ダークライ「何故、我々なのだ…」
メロエッタV「…ま、まあ、ぺラップか何かに聞けば…(-_-;)。」
Cロトム「どうでもいいからなんかしようぜ(^^)/!」

メロエッタV「そう言えば…ダークライさんは短編と長編で、ちょっと性格違うわよね?」
ダークライ「まあ、役柄があれだからな…仕方ない…。」
キレイハナ「ロトム君も何か違うのよね…(^_^;)。」
Cロトム「おう、初っぱなから荒らしてやるぜ!」リーフストーム!
キレイハナ「キャ(>_<)!」
メロエッタV「ちょっと…折角出たのに止めてよね(-_-;)。」
Cロトム「余計なこと言うからだぜ!」
ダークライ「ほう、即ち認めると言うことだな(-_-;)。」
Cロトム「よし、お前も抹殺( ̄^ ̄)!」リーフ…
メロエッタS「ドレインパンチ!」
ダークライ「ダークホール!」
Cロトム「ギャー!」
メロエッタV「もう、どうしようもないわね…(-_-;)。」
キレイハナ「た、倒したら駄目ですよ(>_<)!」
ダークライ「フム、それは事実だ。」
メロエッタS「大丈夫…倒さない程度にやってるから(^^)/。」
Cロトム「HP削っといて説得力ねーんじゃボケ( ̄^ ̄)!」

Cロトム「で、何かあんのか?」
メロエッタV「そうね…。」
キレイハナ「ネタ探しですね(^_^;)。」
メロエッタV「さっきまで面白いネタがあったんだけど…忘れちゃったわ(^_^;)。」
Cロトム「なんじゃそりゃ(-_-;)!」
メロエッタV「しょうがないじゃない!」
メロエッタV「これ、前半と後半で作ってるんだから…」
Cロトム「知るかうんなこと!」
Cロトム「大体、てめえらが主なんだから何とかしろや( ̄^ ̄)!」
キレイハナ「あの~」
メロエッタS「貴女は黙っていて!」ドレインパンチ!
Cロトム「上等だおら!」リーフストーム!

キレイハナ「あのー…」
ダークライ「フム、完全に荒れてしまったが…」
キレイハナ「どうするんですかこれ?」
ダークライ「我に聞かれても困るんだが…(-_-;)。」
メロエッタV「ほら、キレイハナ…次いくわよ(^^)/。」
キレイハナ「早い…(・・;)」
ダークライ「というか何があった?」
メロエッタV「気にしない気にしない(^^)/。」
Cロトム「んvげうhこいyてせhっjろljふぇd…」
ダークライ「完全に混乱しているんだが…?」
メロエッタV「やっぱり、荒らしキャラがいると大変ね…。」
キレイハナ「そう言えば…コントといいながら、コントやっていることが滅多にないような…。」
Cロトム「おう、そこは気にするなと言うことなんだぜ!(^^)/」
ダークライ「いや、いい加減気にした方がいいのではな…(-_-;)。」
メロエッタV「じゃあ、適当にネタを持ってきたわ(^^)/。」
キレイハナ「だ、だから早いです…」
メロエッタV「未来予知って(^_^;)?」
キレイハナ「え、メロエッタさん…使えたんですか?」
メロエッタV「覚えていないわよ(^_^;)。」
キレイハナ「ええ?どういうこと?」
メロエッタV「気にしたら…」
ダークライ「フム、言わせないようにしようかな?」
Cロトム「てめえ、真似したから抹殺だ(-_-;)!」リーフストーム!
メロエッタV「またやりますか( ̄^ ̄)!」サイコキネシス!

ダークライ「無限ループしているようにしか見えんが…。」
キレイハナ「じゃあ、ネタを変えてみては…。」
メロエッタV「じゃあ、マスターのバカな話何てどう(^^)/?」
Cロトム「よし乗った(^^)/」
キレイハナ「ええ?そこは意気投合ですか(((・・;)!」
ダークライ「次荒らしたらダークホールな!」
Cロトム「zzz …」
キレイハナ「あのー、脅しで打たないでもらえますか(-_-;)?」
ダークライ「ああ、すまない…ついな…(^_^;)。」
メロエッタV「絶対悪気があってしたでしょ!」
ダークライ「さあな(-_-;)。」

Cロトム「たっく、メロエッタって言うゴミに抹殺される夢見たぜ( ̄^ ̄)!」
メロエッタS「初夢お疲れさま(^^)/!」ドレインパンチ!
Cロトム「ギャー!」
キレイハナ「あのですね…先へ進める気ありますか(-_-;)?」
Cロトム「あいつをぶっ潰してから( ̄^ ̄)!」
メロエッタV「どこをどう見れば進める気に無いように思える?」
ダークライ「フム、どこをどう見れば進める気があるように見えるのか教えてほしいものだ(-_-;)。」
メロエッタV「はい、マスターのダメダメ話(^^)/!」
キレイハナ「ご、強引に繋げた(((・・;)!」
メロエッタV「1つめ…携帯の端末が古すぎてゲーム買えませんでした(^^)/。」
Cロトム「お、初っぱなのどじだ(^_^;)。」
ダークライ「一応聞くが…マスターって誰だ(-_-;)?」
メロエッタV「ディアンシーよ。ロトムなら分かるでしょ…(^_^;)。」
キレイハナ「え…あの方、そんなどじには見えませんでしたが…。」
Cロトム「おう、さすが屑だ!」
ダークライ「対応は出来なかったのか?」
メロエッタV「マスターにそんなお金が有るように見える?」
キレイハナ「え、えっと…ダイヤ作れますし…。」
Cロトム「はは、そんなもの俺が全部奪ってやるぜ(^^)/。」
ダークライ「フム、後で会ったら伝えておこうかな…。」

メロエッタV「2つめ…HD買って全く使えない件(^^)/。」
Cロトム「いやもうアホだろ…使えないもの買ってどうすんだ?」
メロエッタV「…詳しくは隠蔽だけど…自滅したわね(^_^;)。」
ダークライ「詳しくは無理なのか…。」
メロエッタV「さ、流石にマスターを全部さらす気には慣れないわ…(-_-;)。」
キレイハナ「何故買ったのでしょう…?」
Cロトム「じゃあ、金がてら全部もらっていくぜ(^^)/!」
ダークライ「フム、やっぱりディアンシーさんに後で伝えておこうかな…?」

Cロトム「よーし、大分荒らしたからそろそろ長編に戻ろうぜ?」リーフストーム!
メロエッタV「キャ(>_<)!」
ダークライ「フム…何故うった?」
Cロトム「気分で荒らすぜ!」
キレイハナ「もう全然ついていけませんでした(-_-;)。」
メロエッタV「と言うことで疲れましたので…本日はおしまいですけど…」
ダークライ「我も頑張ってるから、長編を見てみてくれ(^_^;)。」
キレイハナ「では長編でお会いしましょう(^_^)。」
90:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/04 (Sat) 17:40:29

セレビィ「昨日は長編停止していましたね…」ジロ
ディアンシー「え、えっと…どうして私を見るのですか(-_-;)?」
セレビィ「マスターだから。」
ディアンシー「あ、あそこは…ぺラップさんの担当ですから…(-_-;)。」
ニンフィア「メインキャラには役割分担って有るのですか?」
ディアンシー「そ、そう言えば…」
セレビィ「メインになればなるほどキャラははっきりしています…。」
ディアンシー「最近は性格が移ったりして…よくわからなくなっていますが…(-_-;)。」
ニンフィア「な、成る程…人の振り見て我が振り直せ…と言ったところでしょうか?」
ディアンシー「ま、まあ…そう言う事にしておいてください(^_^;)。」

セレビィ「お客さまは…」
ディアンシー「わ、私は勧誘権限無いです(>_<)。」
ニンフィア「……ど、どうするのですか?」
セレビィ「うう…。」
ヤミラミ「おう、また会ったな(^_^)/!」
ディアンシー「……」
ニンフィア「お知り合いですか…?」
ヤミラミ「大好物さ!」
セレビィ「え?マスターさん、恋でもしていたのですか…(?_?)?」
ディアンシー「どうしてそうなるのですかー(>_<)!」
ニンフィア「…よだれ垂れてますけど(・・;)。」
ヤミラミ「今度こそ食ってやる!」ガブ
ディアンシー「キャ(>_<)!」イタ
セレビィ「ま、まさか…マスターさんって、そういうキャラ、なの…(・・;)。」
ディアンシー「い、いろいろ違います(>_<)!」
ディアンシー「ヤミラミ君も誤解を招くことは止めて下さい(>_<)!」

ヤミラミ「ウーン。やっぱり食べれない…(-_-;)。」
ディアンシー「いい加減、学んで下さい(;_;)。」
セレビィ「えっと…今の事、他のキャラに…」
ディアンシー「ダメです…と言うか、誤解していますよー(>_<)。」
ニンフィア「そういえば…ヤミラミって宝石を好物にしている…って聞いたことがあります。」
セレビィ「…でも、見ていて面白かったり…(^_^;)」
ディアンシー「変な風にキャラ変更しないでください(>_<)。」
ヤミラミ「あれ?なんか、キャラみたいなものが決まっているのか?」
セレビィ「多分です…」
ニンフィア「じゃあ、ヤミラミ君はディアンシーさんを襲うキャラで決定(^_^)/。」
ディアンシー「あからさまな変態キャラ決定です(;_;)。」
ディアンシー「……って、私しか害がないじゃないですか―(>_<)。」
セレビィ「まさかの、単体への荒らし枠が…(-_-;)」
ヤミラミ「え、僕って初なの?これは嬉しいわ(^_^)/!」
ディアンシー「全然嬉しくないです…(-_-;)」

ヤミラミ「じゃあさ、他の荒らしキャラって誰なのさ…?」
セレビィ「前にも話が出たような気がします…(・・;)。」
ディアンシー「…カット。」
ヤミラミ「わあ、おいしそうだなー(^_^)」ガブ!
ディアンシー「キャー!」
ディアンシー「本当に痛いので辞めて欲しいです(-_-;)。」
ニンフィア「このコント、何回か見ていましたけど…」
ニンフィア「サンダーとかフーディンとかいましたね…」
セレビィ「…ある意味、そちらの方を思いつく方がすごいです…(-_-;)。」
ヤミラミ「そいつらはどんなことするんだ…?」
ニンフィア「確か…サンダー君は荒らすための見習い…だったかしら?」
ディアンシー「荒らそうとして…失敗しているみたいです…^^;」
セレビィ「フーディンさんはセクハラキャラです…♀は注意です(-_-;)。」
ヤミラミ「何だ…じゃあ、♂キャラに荒らす奴はいないのか?」
セレビィ「…そ、そういえば…」
ディアンシー「……」
セレビィ「セクハラ系なら…ゲンガー君やダグトリオ君もいますけど…」
ニンフィア「対象は大体♀ね…」
ディアンシー「♀キャラって不遇じゃないですか―(>_<)!」
ヤミラミ「まあまあ、弄られた方が楽しいだろ…全無視よりさ(^_^)/」ガブ
ディアンシー「そうですけ…って、かみつくの許しませんよ(>_<)!」
ヤミラミ「チッ(-_-)。」
セレビィ「マスターさん…勝手にコントを進めないでください(-_-;)。」
ディアンシー「え?私だk…」
ニンフィア「つまらないです…」ジロ
ヤミラミ「ほら、ディアンシー、何してるんだよ!」
ディアンシー「あんまりです…(>_<)。」

ニンフィア「そういえば、このコント…珍しく、2日かけて作ったんですよね(-_-;)」
セレビィ「何ででしょうね…」ジロ
ディアンシー「ど、どうして私を見るのでしょうか…(-_-;)」
ディアンシー「終電前且つ、バッテリーが落ちたんですよ…(;_;)」
ディアンシー「偶には、肩持ってください(;_;)。」
ヤミラミ「…意外と可愛い…よし、またガブ!」
ディアンシー「痛い(>_<)!」
ディアンシー「色々とややこしくなるので爆弾発言は止めて下さい(;_<)。」
セレビィ「あら…新たなカップルですか…(・・;)。」
ディアンシー「止めて下さい…メレシーと言い、理不尽すぎます(>_<)。」
ニンフィア「……」
セレビィ「まあ、マスターが偶々ディアンシー役という事も…(-_-;)」
ディアンシー「ガブリアスさん…OUTです(;_;)。」
ヤミラミ「…カップルって今どれぐらいあるんだ?」
ニンフィア「え、ええっと…いくつですか?」
セレビィ「えっと…1,…」
セレビィ「そういえば…1つしかないです…(-_-;)」
ディアンシー「同時登場が目立つキャラはいますけど…」
ヤミラミ「へえ、カップルなのは誰だい?」
ニンフィア「多分…主メインですかね…」
セレビィ「他にはいませんね…」
セレビィ「でも、あの2匹に限って同時登場はもうレアですね…(-_-;)。」
ヤミラミ「ふーん…じゃあ…」ジロ
ディアンシー「貴方のエサ役なんて御免です(>_<)!」
ヤミラミ「チッ。」

セレビィ「昨今は、ネタの使いまわしになってしまいました…。」
ニンフィア「新キャラではなかったみたいですし…」
ディアンシー「ネタになる新キャラを派遣することはもう難しいです…(-_-;)」
ヤミラミ「選ばれた俺スゲー!」
ニンフィア「ディアンシーさんに感謝ですね(^_^;)。」
ディアンシー「……で、出来れば…メレシーさんの方に…」
ニンフィア「た、確か…彼は♂扱いでしたよね…?」
ヤミラミ「♂はやだな…噛みつくの…」
ディアンシー「向こうの方が正規の宝石ですが…(-_-;)。」
セレビィ「嫌なことを他人に押し付ける事はよくないですよ…(-_-)。」
ニンフィア「た、確かにです…(^_^;)。」
ディアンシー「だ、誰か…私に肩を貸してください(;_;)。」
ヤミラミ「じゃあ、またな。」ガブ
ディアンシー「」(>_<)!
セレビィ「では、今後も短編長編よろしくお願いします…m(__)m。」
91:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/07 (Tue) 23:46:12

ベイリーフ「作戦…分からないです。」
ニンフィア「ま、待っていてね…考えるから(^_^;)。」
ベイリーフ「私も考えます(>_<)。」
ニンフィア「あ、有難う…。」

フィオネ「あ、あの…。」
ベイリーフ「…君は?」
フィオネ「お取り込み中申し訳無いですが…」
フィオネ「短編やってね(^_^;)。」
ニンフィア「こ、こんな時にコントなんですか!?」
フィオネ「私だって疲れたんですよ(>_<)!」
ベイリーフ「わ、わかりました…(-_-;)。」
ニンフィア「べ、ベイリーフさん…。」

ニンフィア「…フィオネさん、今の状況は分かっていますか…(-_-;)。」
フィオネ「そ、それは…後でにしましょう(-_-;)。」
ベイリーフ「た、確か…このコント…ゲストがいましたような…(-_-;)。」
ルンパッパ「ウイッス!」
フィオネ「はい、今日はこの方です。」
ルンパッパ「いやー、昨日の台風で生き返ったわ(^^)/。」
ベイリーフ「???」
ニンフィア「昨日…台風でしたから、雨パ…ですか?」
フィオネ「実質、私もです(^_^;)。」
ルンパッパ「うるおいボディだっけか?便利だなおい(^_^;)。」
フィオネ「はい(^^)/。」
ベイリーフ「…な、何か…置いていて行かれているような気がします…。」
ニンフィア「そ、そうね…。」

ルンパッパ「で、なんだ?その切羽詰まった顔は?」
ベイリーフ「…じ、実は…」ペラペラ
フィオネ「し、知ってますけど…留守にされている身にもなってください(>_<)!」
ルンパッパ「こりゃたまげた…臨戦状態け?」
ニンフィア「…もう、どれ位犠牲になっているのか検討もつきません…(-_-;)。」
ルンパッパ「そうか。とは言ってもなーこう言うのは関わらないのが一番…ってよく言うじゃん(^_^;)。」
フィオネ「私は色々な意味で巻き添えです(^_^;)。」
ルンパッパ「まあ、止めようとする勇気だけでもスゲーとは思うな(^^)/。」
ベイリーフ「…そ、そうですか…(-_-;)。」

フィオネ「昨日は台風で中止でしたし…何かありませんか?」
ニンフィア「それどころでは無いですし…」
ベイリーフ「ネタなんて…有りません(-_-;)。」
フィオネ「そんな…です。どうしてくれるのですか( ̄^ ̄)!」
ニンフィア「どうして、突っ掛かってくるの(;_;)。」
ルンパッパ「ふぉえ~。泣かしてやんの(^_^;)。」
ルンパッパ「♀同士って恐いね~(^_^;)。」
フィオネ・ニンフィア・ベイリーフ「煩い( ̄^ ̄)!」
ルンパッパ「ちょ、ちょ冗談だって(((・・;)。」
ニンフィア「ベイリーフさんも…ちょっとビックリです。」
ベイリーフ「あ、何となく…そんな気がしましたので…。」
ルンパッパ「そんな気で、大声を出さないで貰いたいです(((・・;)。」
フィオネ「今日は、機嫌がよくないです(-_-;)。」
ニンフィア「……」

フィオネ「じゃあ、今日はこの辺でいいですか?」
ルンパッパ「いいんじゃないかな?ネタないんだろ?」
ニンフィア「では…失礼します…。」
ベイリーフ「先生、大丈夫でしょうか(-_-;)?」

フィオネ「あーもう、どうすれば面白くなるんだ~(>_<)!」
ルンパッパ「まあ、臨戦状態らしいし…仕方ないよ(^^)/。」
ルンパッパ「キャラも少ないんだろ(^^)/?」
フィオネ「うう~、完全に他人事にされました(>_<)!」
フィオネ「では、長編も宜しくお願いします。」
92:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/08 (Wed) 23:57:00

フラエッテ赤「移動中です…。」
キレイハナ「……。」
ディアンシー「…最近、よく出ているような…(-_-;)。」
ラティオス「なんだなんだ?随分大人しいな…。」
ラティアス「良いじゃん、面白そう(^^)/。」
ラティオス「…はあ、聞くんじゃなかった(-_-;)。」

キレイハナ「もう、新キャラを出せそうに無いです…。」
フラエッテ赤「こ、この状況では…(-_-;)。」
ラティオス「新キャラが何を意味するか知らんが…」
ラティオス「もう、まともに機能してるやつがいないぞ(-_-;)?」
ラティアス「調べたうちだけどね(^^)/。」
ディアンシー「…短編、中止の雰囲気で、です。」
キレイハナ「ど、どうするのですか…?」
ディアンシー「……」
フラエッテ赤「コントが出来るほど…ポケモンがいないのです…。」
ラティアス「沢山いるじゃん(^^)/。」
ラティオス「おいおい、空気読めって(((・・;)。」
ラティオス「俺らとコイツらの知り合い以外ほぼ全滅の雰囲気なんだぞ!?」
ディアンシー「わ、話題を変えましょう…。」
フラエッテ赤「で、ですね…(-_-;)。」

ディアンシー「今日、ルナトーンさんを出したかったです…。」
キレイハナ「急に…どうしたのですか?」
ディアンシー「今日は、月食でしたので…。」
ラティアス「なにそれ(>_<)!」
ラティオス「あーまあ、月が欠けていく自然現象だよ(^_^;)。」
ラティアス「え、月がバラバラになっていくの(((・・;)!」
キレイハナ「…み、皆様はわかりますよね(^_^;)。」
ラティアス「冗談だって。それが降って…」
フラエッテ赤「変な誤概念が着きそうです…(>_<)。」
ディアンシー「サークルで、そう言う系統に入っていまして…」
ディアンシー「仲間内では観測していました…(^_^;)。」
ラティオス「ほう、ディアンシーはそう言う物が好きなのか(^^)?」
ディアンシー「ま、まあまあです(^_^;)。」
キレイハナ「ふーん。宝石が天体を好きってね…(-_-;)。」
ラティアス「変なの(^^)/。」
ディアンシー「な、何故(((・・;)?」
ラティアス「だって鉱物って埋まっていそうな雰囲気じゃん(^^)/。」
ラティオス「ど、どういう固定概念だよ(((・・;)?」
フラエッテ赤「お、大人しいキャラは…着いていけないです…(+_+)。」
キレイハナ「わ、私はメロエッタさんに鍛えられているから…。」
ディアンシー「何をですか…。」
キレイハナ「ヒ・ミ・ツ」
ラティオス「(((・・;)!」
ラティアス「わーい。何をしゃべればいいか分からなくなった(^^)/。」
フラエッテ赤「き、奇人…です。」
ディアンシー「…奇ポケモン?」
キレイハナ「変なところで突っ込まないの(-.-)。」
ディアンシー「な、何故説教されなくてはいけないのですかー(;_;)。」

ラティオス「まだ到着は全然だぞ?」
ラティアス「ネタ作ってー(^^)/。」
フラエッテ赤「む、無理矢理過ぎます…。」
キレイハナ「今、月食はどんな感じなの?」
ラティオス「おいおい、月食実況になっているぞ(((・・;)?」
フラエッテ赤「こ、この世界では…まだ夕方なのですが…(@_@)。」
ディアンシー「わ、私は好きに行き来出来ますから…。」
ラティアス「何だか良く分からないけど…酷い( ̄^ ̄)!」
ラティオス「何だか良く分からないけど…っで突っ込むなよ(-_-;)。」
ラティアス「じゃあ、お兄ちゃんは分かるの( ̄^ ̄)!」
ラティオス「………」
ディアンシー「あ、えっと…ここにいる方は…あ、そうです…伝えてないです(-_-;)。」
フラエッテ赤「…何ですか?」
ディアンシー「え、えっと…言えないのです…すいません…。」
キレイハナ「ヒ・ミ・ツ」
ラティオス「(((・・;)!」
ラティアス「……また、何をしゃべればいいか…」
フラエッテ赤「ど、どうしてそんなにローテーションが好きなのですか…(>_<)。」
キレイハナ「わ、私も頑張っているの…(>_<)。」
キレイハナ「だ、だって…誰かがボケないと…(-_-;)。」
ラティオス「ああ、それなら心配要らないさ。」
ラティアス「誰がボケキャラですって(>_<)!」
ディアンシー「……まだ、なにも…。」
フラエッテ赤「じ、自滅しました…(-_-;)。」
ラティアス「み、皆嵌めたなぁ!」ユサユサ
ディアンシー「キャ(>_<)!」
ラティオス「おいおい、お前がもがいたって被害を受けるのはディアンシーさんだけだぞ?」
フラエッテ赤「こ、こっちで安泰です(^_^;)。」
キレイハナ「良かったわ(^_^;)。」
ディアンシー「ぜ、全然良くないです…(>_<)」

ラティオス「さて、冗談はともかく早く行くか…」
ディアンシー「は、始めからどうしてそうしなかったのでしょうか…(-_-;)。」
フラエッテ赤「ま、まあ、コントにはなりましたし…。」
キレイハナ「そろそろ、深刻に帰らないと…。」
キレイハナ「現実から逃げちゃいけないと思うのです(-_-;)。」
ラティオス「じゃあ、飛ばすぞ!」
ディアンシー「で、では…後程、また…(-_-;)。」
93:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/09 (Thu) 23:57:48

フィオネ「あの~根本的にヤバイです(>_<)。」
フィオネ「何が、と言うと…」
フィオネ「ぽ、ポケモンがいないのです…。」
フィオネ「今までは…頑張って探していたのですが…(-_-;)。」
フィオネ「…ポケセンにも行ったのですが、誰も…いや、ポケセン自体がなくなっていて…(-_-;)。」
フィオネ「あ、後…当ては…」

フィオネ「……あ、そ、そうです!あそこなら…(-_-;)」

移動中…

メレシー「我らの国に何か用かの?」
フィオネ「そ、そう言えば…一回マスターの後を追跡して…」
フィオネ「メレシーの国を発見したのでした(^_^;)。」
メレシー「お主を招いた覚えはないが…。」
メレシー「それともまた襲撃か?」
フィオネ「あ、えっとです…ディアンシーさんに言われて来ました(^^)/」(嘘)
メレシー「何、姫様が?」
フィオネ「今日のコントはここでやれと(^_^;)」(嘘)
メレシー「…そ、そうでしたか。今は余りメレシーがいませんが…了解しましたm(__)m。」
フィオネ(姫の力ってスゲー(^^)/)

メレシー「いくらか仲間を連れてきたぞ。」
メレシー1「ややこしくなるから、これから我の名前には1をつける。」
メレシー2「私は2ね。」
メレシー3「じゃあ僕は3!」
フィオネ「わ、態々コントキャラを集めて下さり有難う御座います。」
メレシー1「姫様のご命令とあらば…。」
フィオネ「え、えっと…ディアンシーさんの力ってそんなに凄いのですか?」
メレシー2「お姫様…ですから(^_^;)。」
メレシー3「滅多に見ないけどね(^^)/。」
メレシー3「基本ここには来ないよ(^^)/。」
メレシー1「これ、姫様の悪口を言うな( ̄^ ̄)。」
メレシー3「はーい…(-_-;)。」
フィオネ(わあ…悪い所しか思い付かない…(^_^;)。)
フィオネ(ばれたらどうなっちゃうのかな…)

メレシー1「それで、何をすれば良いのかな?」
フィオネ「そ、そうですね…(-_-;)。」
メレシー2「特に決まっていないのですか?」
フィオネ「ま、まあ、いつもこんなものですから…(^_^;)。」
メレシー1「いつもコントに出てるやつは今いないからな…。」
フィオネ「いないのですか(*_*)?」
メレシー3「今日はいないよ!」
メレシー3「正確には一時的に戻ってきて、どっか行っちゃった(^^)/。」
フィオネ「そ、そうなのですか…?」
メレシー2「そ、そうね…随分急いでいる様子でしたけど…。」
メレシー1「こんな雑談で良いのか?」
フィオネ「メインキャラ達がこんな感じなので大丈夫ですよ…」
メレシー1「ふむ…誰かボケるキャラはいないのかの?」

フィオネ「えっと…随分メレシーが少ない感じがしますが…」
メレシー3「あ、それはね…」
メレシー1「それは誰にもいってはいけないはずだが…。」
メレシー3「だって、皆出ていっちゃったじゃん( ̄^ ̄)!」
フィオネ「ど、どういう事ですか?」
メレシー2「く、詳しくは言えないのですか…」
メレシー2「先ほど来たメレシーが伝言を伝えて出ていった後…出動した…という形です(-_-;)。」
フィオネ「へ、へえ…何か長編に関わっていそうですね(^_^;)。」
メレシー3「知らなーい。そこまで盗み聞き出来なかったから(-_-)!」
メレシー1「こやつ、口が柔らかいからな…盗み聞きされたらたまったもんじゃない…(-_-;)。」
フィオネ「ざ、残念です。(-_-;)」

メレシー2「他になりかありますか?」
フィオネ「ど、どうでしょうか…?」
メレシー1「姫様は何か仰っていなかったのか…。」
フィオネ「あー特には言っていなかったと思います。」
フィオネ「マスターって長編ばっかに出ていて、全然連絡取れないんですもん(-_-;)。」
メレシー3「マスター…って?」
フィオネ「えっと…理由はともかくディアンシーさんの事です(^_^;)。」
メレシー2「そ、そうですか…。」
メレシー1「そうか…じゃあお主はいつディアンシーさんに会ったのだ?」
フィオネ「えっと…最後に会ったのは…最後っていつだったかなぁ(-_-;)。」
メレシー3「覚えといてよね、それくらい(^^)/!」
フィオネ「あ、ご免なさいね…。」

メレシー1「…ふむ…。」
メレシー2「………(@_@)?」
メレシー3「どうしたの?何で黙ってんの(^_^;)?」
メレシー2「…あ、えっと…。」
メレシー1「フィオネさんはディアンシーさんに会って話してここに来たんだろ?」
フィオネ(あ、し、しまった…です(+_+))
メレシー2「姫様に言われてここに来たのなら、流石にいつ会ったか程度は分かると思うのだけれど…ね(^_^;)?」
フィオネ「あ、えっと…」
メレシー3「わ、分かった(^^)/。コイツ、嘘ついてる(^^)/!」
フィオネ「単刀直入に言わないで(>_<)!」
メレシー1「ほう…最後にいい落ちになりそうだな(^_^)?」
メレシー2「えっと…」
メレシー1「お疲れだ、フィオネさん…嘘をついていることが良く分かった(^_^)。」
フィオネ「え、えっと…な、何のことでしょう…(^_^;)。」
メレシー3「だって、始めの方に(嘘)って書いてある(^^)/。」
フィオネ「イヤイヤイヤ、それは見えない設定ですって(・・;)))。」
メレシー2「………」
メレシー1「ふむ( ̄^ ̄)」ジロ…
フィオネ「……(^_^;)」

フィオネ「ご、ごめんなさーい(>_<)!」ヒュン!
メレシー1「まて、糞ガキ!」パワージェム!
フィオネ「キャー(>_<)!」イタタ、ヒュン!
メレシー3「良いじゃん、面白かったし(^^)/!」
メレシー1「姫様の名前を勝手に使ったのだ( ̄^ ̄)!」
メレシー2「収集がつかなくなったので…カット(^_^;)!」
メレシー1「そんな機能あってたまるか~(>_<)!」

メレシー2「け、結局カットしちゃいました…(^_^;)。」
メレシー3「あー煩かった。」
メレシー1「ふむ、誰のお陰だか…。」
メレシー3「でも、何だかんだでメレシー1が面白かった(^^)/!」
メレシー1「発言まで1着けるな( ̄^ ̄)!」
メレシー2「そ、そうしないと…区別出来ませんし…メレシー1さん。」
メレシー1「あーもう、結局嫌がらせ…て言うかもうおしまいだから早く切れ…メレシー3」
メレシー3「結局言ってんじゃん(>_<)!」
メレシー2「…どうも、有難う御座いました(^_^)。」
94:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/11 (Sat) 01:25:04

ペラップ「番外編です(^^)/。」
ペラップ「え?だから、僕は既に殺されているって(^_^;)?」
ペラップ「いやー、気にしてはいけませんよ(^_^;)?」
ペラップ「と言うか誰が、僕が死んだ…って言いましたか(^_^;)?」

ペラップ「と、それはそうと…暫く短編は番外編としてお送りします(^_^;)。」
ペラップ「えっと、予想はしていたのですが…長編が進行すると、何時かは短編が出来なくなると思いましてね。」
ペラップ「案の定、ポケモンが殆どいなくなってしまいました(^_^;)。」
ペラップ「たぶん、ペリッパーはまだ大丈夫だと思いますが…。」
ペラップ「毎回僕とペリッパーじゃあ、つまらないし…」
ペラップ「以前問題、新キャラがいません(-_-;)。」
ペラップ「あ、余裕があればメインキャラにもコントしてもらいたいと思いますが…新キャラはおろか、長編キャラ以外出てこないですね。」

ペラップ「フィオネさんですか?」
ペラップ「いやー、前回のことがあってグレてしまいましてね…。」
ペラップ「え、どうして知ってるかって?」
ペラップ「僕は情報網の1匹ですよ(^_^;)。」

ペラップ「番外編では、今まで僕が記録していた様々なコントを公開する形です(^_^;)。」
ペラップ「まあ、こうなることを予想して…色んなポケモン達に前置きでコントを録音しておいたのですよ(^^)/。」
ペラップ「どう、凄いでしょ(^^)/!」
ペラップ「……」
ペラップ「誰も乗ってくれないですね…。」
ペラップ「まあ、今日は番外編をやるって言う報告をしたかっただけなので…もうお仕舞いですね(-_-;)。」
ペラップ「え、いつ番外編が終わるかって?」
ペラップ「さあ、ポケモンが揃わないと…もう無理なんじゃないかな?」
ペラップ「え?皆死んでるから、もうポケモンが揃わないって?」
ペラップ「……ま、まあ僕は生きてるからさ…長編で生き残ったキャラも使えるしさ。」
ペラップ「じゃあ、また次回まで…たぶん…さようなら。」
95:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/13 (Mon) 21:30:53

ペラップ「はい、じゃあ始めましょう(^_^;)。」
ペラップ「僕だけ出ていても面白くないでしょうから(-_-;)。」
ペラップ「今日の記録はこの方達です(^^)/。」

ビクティニ「おい、ペラップ!何で録画なんだオラ( ̄^ ̄)!」
バタフリー「ま、まあまあ…。」
ビクティニ「うっさい!新人は黙ってろ( ̄^ ̄)!」クロスフレイム!

ドーン!

スピアー「ちょ…ビデ…壊れ…。」
バタフリー「上手く…れて……ない…」
ペラップ「あー、ちょ…待って…い(-_-;)。」

仕切り直し…

スピアー「ビクティニ君…僕たち、滅多に出れないんだから…下手に荒らさないでよ。」
ビクティニ「あ?カメラが炎程度で壊れるのが悪い( ̄^ ̄)!」
バタフリー「え、ええー(・・;)))?」
スピアー「何なんだよコイツ(・・;)))?」

サンダー「あ、噂のビクティニ君ですね(^^)/。」
ビクティニ「あ?お前、知らねえぞ?」
サンダー「いえいえ、荒らしキャラとして有名ですが…(^_^;)。」
スピアー「ま、マジか…とんでもないのと組むことに…」
ビクティニ「今日は機嫌が悪いんだぜ( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
スピアー「ギャー(>_<)!」
バタフリー「こ、恐すぎです…。」
ビクティニ「そうか?メイン連中とはなんやかんやで上手くいってんだぜ(^^)/!」
バタフリー「ぜ、絶対なにかおかしいです(>_<)!」

サンダー「あ、そうそう…ビクティニさんよ…僕も荒らしキャラに発展したいんだが…」
サンダー「なんとかならんかね(-_-)?」
ビクティニ「クロスサンダー!」
サンダー「グハ(>_<)!」
バタフリー「……」ガクガクブルブル
スピアー「な、なあ…気に入らないからって…」
ビクティニ「あ?荒らしは俺で充分だっちゅうの( ̄^ ̄)!」
スピアー「そ、そう言えば…このコント…荒らしが少な…」
バタフリー「そ、そのままでいいです(>_<)!」
バタフリー「殺されてしまいます(>_<)!」
ビクティニ「ああ、それは平気さ(^^)/。」
スピアー「というと?」
ビクティニ「瀕死に収めるだけだぜ(^^)/。」
バタフリー「だ、ダメです…早くここから逃げたい…です(>_<)!」

サンダー「良いじゃないか…荒らしがいると結構面白…」
バタフリー「イヤイヤイヤ…(>_<)!」
ビクティニ「あー、じゃあな…(^_^;)」
ビクティニ「ここにいる♂連中に極意を教えてやるぜ(^^)/!」
サンダー「ほ、本当ですか(^^)/!」
バタフリー「………誰か…止めて(>_<)!」
スピアー「ちょいまち…僕もか?」
ビクティニ「そりゃそうだろ…悪やくっちゃ、まずはスピアーだ(^^)/!」
ビクティニ「それに、メガも出来るんだろ(^^)/!」
スピアー「そ、それは…」
バタフリー「…後、1ヶ月後…」
ビクティニ「そんなんぶっ壊せ…どっかの馬鹿はもうメガってるぜ( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
バタフリー「キャ(>_<)!」
サンダー「で、どうすればいいんだ?」
スピアー「ダメだ。全くついていけない…(T_T)…。」

ビクティニ「荒らす方法は簡単だぜ(^^)/。」
サンダー「と言うと…?」
ビクティニ「口調を不良にすると…」
ビクティニ「常に攻撃してれば大丈夫だぜ(^^)/。」Vジェネレート
スピアー「グア(>_<)!」
サンダー「へー(^.^)。」
バタフリー「わ、私…嫌な予感が…」
ビクティニ「よし、じゃあサンドバックに向かって打ってみ(^^)/!」
サンダー「あ、そ、そうだね…。」雷!
ビクティニ「あーダメだな…口調が全然荒らしてないぜ( ̄^ ̄)!」
スピアー「イタタ…」
バタフリー「絶対…サンドバック化されています…(;_;)。」

サンダー「じゃあ、こうか(>_<)!」雷!

ドーン!

バタフリー「キャー(>_<)!」
スピアー「だ、誰に当たった…(・・;)))。」
ビクティニ「…」ビリビリ…
サンダー「よっしゃー!ビクティニさんに教わった通りに…」
ビクティニ「テメエ…調子こいてんじゃねーぞ( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
サンダー「ギャー(>_<)!」
スピアー「関係ないよ僕!」アッチー!
バタフリー「ウワーン(;_;)。」バタバタ…
ビクティニ「…おい、ペラップ!テメエ…笑ってんじゃねー」クロスフレイム!
ペラップ「ちょ、ちょ…(・・;)))」

ドーン!

ザザザザ…

ペラップ「如何だったでしょうか?」
ペラップ「どうなるか楽しみで、このようなパーティ組ませてみたのですが…」
ペラップ「荒れるよりひどい結果になったんですよね(;_;)。」
ペラップ「明日は大人しいキャラの記録でも載せましょうかね…」
ペラップ「あー早く長編終わってほしいな…」
ペラップ「仕事が多すぎ…」
ペラップ「へ?良いじゃないですか…わがままいったって(^_^;)。」
ペラップ「ではでは…また後日(^O^)。」
96:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/14 (Tue) 22:15:15

ペラップ「はい、マスターがイヤホン聞こえず困っている所のペラップです(^_^;)。」
ペラップ「PC では聞こえるらしいのですが…何故かSp では聞こえないと嘆いてました…(^_^;)。」
ペラップ「どうし…え?どうでもいいって?」
ペラップ「確かに、どうでもいいか(^.^)!」マスターだし!
ペラップ「ではでは、今日は彼女達のコント記録です…どうぞ(^^)/。」

フラエッテ赤「…コントの録画…ですか…(-_-;)。」
フラエッテ赤「不吉なことでも…起きるのでしょうか…(-_-;)。」
ビビヨン紫「そ、そんなことはないですよ…たぶん。」
セレビィ「…き、このコント…たぶん、盛り上がらないですよ…。」
セレビィ「だって、大人しいキャラばっかり…(-_-;)。」
クチート「そうそう…って、何で私がいるのよ(・・;)))!」
フラエッテ赤「…さ、さあ?」
クチート「明らかに場違いだわ(+_+)!」
クチート「大体、私が好戦的位知ってるでしょ(-_-)!」
ビビヨン紫「…まあ、ロトム君を見てると…まだ大人しい方ですよ(^_^;)。」
クチート「問題児と比較するな!」
クチート「私は相手がやる気が無ければ仕掛けないわ(((^_^;)。」
セレビィ「あ、何となくですけど…」
セレビィ「今日はクチートさんの回になりそうです…(^_^;)。」
ビビヨン紫「た、確かに…」
クチート「なによそれ?とにかく、ちゃんと動いてよね(-_-)。」
フラエッテ赤「うう、付いていけそうに無いです…(~_~;)。」

ビビヨン紫「話題は何か有りますか…?」
セレビィ「うーん…特に無いです…。」
クチート「なんか、あなた達のペースに合わせるの難しいわ(-_-;)。」
フラエッテ赤「無理しなくても…(^_^;)」
クチート「だって、あれ。」チラ

カンペ
"今日は大人しいポケモン回です!"

クチート「いやがらせ的に見せ付けてくるのよ( ̄^ ̄)!」
ビビヨン紫「わ、わあ…(~_~;)。」
メガクチート「あーもう、焦れったいわね…後で覚えときなさいよ(-_-)!」
フラエッテ赤「ちょ、ちょっと怖いです…(>_<)!」

ビビヨン紫「ネタが無いです…。」
クチート「じゃあ、女の子だけみたいだし…心に残っているポケモンの話でもしません(^.^)?」
セレビィ「か、構いませんけど…」
クチート「じゃあ、誰からにする(^.^)?」

……………………

ペラップ「ちょちょ、巻いてください!」
メガクチート「うるさいわね、後で覚悟しなさいよ!」
フラエッテ赤「こ、怖いです…。」
クチート「じゃあ、私から…って、憎らしいあのババアぐらいしかいないわ(-_-;)!」
ビビヨン紫「な、どうして逆ギレなのですか…(>_<)!」
クチート「心に残るって言っても、印象のある♂ポケモンなんていないし…」
ビビヨン紫「て、てっきり…そう言う事を話すのかと…」
クチート「その予定だったけど…私がいなかったわ(-_-;)。」

フラエッテ赤「わ、私でしたら…メロエッタさんでしょうか…。」
ビビヨン紫「あ、彼女は良いですよね(^_^;)。」
セレビィ「ここだけだけど…微妙に私…敵対心があるの…。」
クチート「へえ、てっきり歌姫は皆に好かれてると思ったわ…性格いいんでしょ?」
クチート「私はよく関わっていないから知らないけど(-_-;)。」
セレビィ「同じメインキャラとして…尊敬しているのですけど…。」
セレビィ「心のどこかで、負けたくないなぁ…と思って(^_^;)。」
フラエッテ赤「一種のライバルですね(^_^;)。」
セレビィ「あ、彼女には内緒…ね。」
クチート「まあ、ばれても問題ないと思うけど(^_-)。」

セレビィ「…そ、そう言う私は、誰もいません…。」
ビビヨン紫「誰かいないのですか?」
セレビィ「よく、ピンチの時…デオキシスさんが助けてくれたりしますけど…。」
クチート「それって片想い(^.^)?」
セレビィ「さ、さあ…私は全員に平等に…ってしてますから(-_-;)。」
クチート「一回仕掛けてみたら(^_^)?」
セレビィ「…む、無理ですよ(;_;)。」
ビビヨン紫「余り、皆さん活発では無いですし…」チラ

カンペ
"クチートさん!チッチッチ;-)!"

メガクチート「ペラップ、後で覚えときなさい…( ̄^ ̄)!」メラメラ
フラエッテ赤「こ、恐すぎです…(>_<)。」

セレビィ「後は…」
ビビヨン紫「…わ、私は…」
クチート「誰?」
ビビヨン紫「長い付き合いですし…」
セレビィ「…好きなのですか?」
ビビヨン紫「うーん…。何て言えば良いのでしょう?」
クチート「誰なのよ…セレビィさんは分かってるみたいだけど?」
フラエッテ赤「…ほ、本人が言いたくないみたいですし…(^_^;)。」
クチート「何?貴女も知ってるの?」
クチート「何よ、この完璧なハブられ…」

カンペ
"クチートさん!チッチッチ;-)。"

メガクチート「覚悟!」じゃれつく!
ペラップ「ギャー!」

ザザザザ…

ペラップ「あれ、ここで録音切れてましたか…。」
ペラップ「無事だと思ったんですけどね…(-_-;)。」
ペラップ「え、何が起きたか知りたいって?」
ペラップ「まあ、あれですよ…何時ものパターンです(^_^;)。」
ペラップ「それにしても、大人しいポケモン達でビデオが壊されるとは思いませんでしたね(-_-;)。」
ペラップ「え?落ちは変えろって?良いじゃないですか…使い回しだって(^_^)。」

ゴン

ペラップ「イタ(>_<)。」
ペラップ「何ですか…誰ですか、殴ったの?」キョロキョロ…
ペラップ「ふむ、誰もいませんね…。画面の前の念じですかね(^_^;)。」
ペラップ「じゃあ、次回は…どのペアの録画にしましょうかね?」
ペラップ「次回は、♂only?ホモ回になったような気がするから止めましょうか(^_^;)。」
ペラップ「まあ、適当に選んどきます。ではではさようなら!」
97:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/15 (Wed) 23:41:19

ペラップ「さて、今日から体験版販売ですね!」
ペラップ「果たして僕はORASに参加出来るかな(^_^;)?」
ペラップ「まあとにかく、コント記録にいきますよ(^^)/!」

メロエッタV「へえ、録画ねえ…気が利くわ(^_^;)。」
ジラーチ「だね、ペラップ見直したよ。」
ドレディア「何か彼、複雑そうな顔してますが…」
メロエッタV「さあ、分からないわ…。」
ペラップ(普段どんな風に見られているのだろう…(-_-;)。)
エルフーン「えっと…とにかく何かしよう…。」

ジラーチ「それで、なにするんだい?」
メロエッタV「そうね…最近思うのだけど、ネタを考えるポケモンはいないのかしら…(-_-;)。」
エルフーン「うーん…」
ドレディア「確かに居れば便利よね…。」
ジラーチ「…本当にネタが無いんだよね…。」
メロエッタV「このキャラ構成だと…何も起きないしね…。」

ドレディア「初期に帰って見てみるのはどうでしょう?」
ドレディア「殆ど初期メンバーですし…。」
ジラーチ「僕とメロはそうとして…(-_-;)。」
メロエッタV「ドレディアさんだって6~7回目位には出ていなかったかしら?」
ドレディア「自分のことですけど余り覚えていませんね(^_^;)。」
エルフーン「………」
ジラーチ「おや、黙ってどうかしたのかい?」
メロエッタV「うーん、彼をいじる気にはなれないわ…」チラ
ドレディア「…?メロエッタさん、どうかしましたか?」
メロエッタV「あ、何となく(^_^;)。」
エルフーン「何だか、気を使われている気が…」
ドレディア「良いのよ、気にしないで(^_^;)。」
エルフーン「ふーん、そう…。」

ジラーチ「ペラップ、特に何も思い付かないんだけど…後どれくらい必要だい?」

カンペ
"後1セクション(^^)/!"

メロエッタV「わあ?マスターに酷似で殺りたいわね…(-_-;)。」
エルフーン「うわ、怖(((・・;)!」
ドレディア「結構無理強いですからね…。」
ドレディア「ネタが思い付かない時は休憩では駄目なのでしょうか?」
ジラーチ「駄目じゃなかったら、態々こんな録画なんかしないと思うけどね…(-_-;)。」
ドレディア「た、確かに…」

ペラップ「いや~。彼らなら面白くしてくれそうな気がしたんですけどね…。」
ペラップ「適当な雑談で終わってしまったんですよ…」
ペラップ「え?なら載せるなって?」
ペラップ「実は在庫が散らかって…何言わせるんですか( ̄^ ̄)!」
ペラップ「名誉毀損で訴えますよ( ̄^ ̄)!」
…………
ペラップ「1匹芝居はつまらないですね…。」
ペラップ「これは次はいじられキャラを集めたものにしましょうかね…。」
ペラップ「弄るキャラがいないと誰も弄らないのかな…(^_^;)?」
ペラップ「では、次の記録もどうぞお楽しみに。」
98:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/16 (Thu) 23:37:08

ディアンシー「今日は、私達がコント…。」
ニンフィア「……」
フラエッテ赤「……」
キレイハナ「……」
ディアンシー「…出来るのでしょうか…。」
キレイハナ「…恩人が…いなくなって…(;_;)」
フラエッテ赤「……」
ニンフィア「私は余り関わっていなかったとはいえ…」
ニンフィア「そう言う状況では無いです…。」
フラエッテ赤「……ペラップさん、お仕事に、戻られて…(;_;)。」
ディアンシー「ジラーチ君達も無理が有りますし…(-_-;)。」
ディアンシー「私も、今後を考えると…アレなのですが…(-_-;)。」
キレイハナ「…メロエッタさんの分も今日は頑張らないと(>_;)。」
フラエッテ赤「……」
ニンフィア「そ、そこまで無理しなくても…。」

ディアンシー「ニンフィアさんって、あの2匹がどれくらいメロエッタさんにお世話になったか知ってますか?」
ニンフィア「余り、分からないです。」
ニンフィア「…あの、少しコントから脱線してません?」
ディアンシー「あの2匹が落ち着いたら…少しだけ…。」
キレイハナ「…私は、詳しくは言いたくない(;_;)。」
ディアンシー「…良いですよ、無理しなくても(-_-;)。」
フラエッテ赤「わ、私は…命拾いしました…。」
ニンフィア「そ、そうなの…」
フラエッテ赤「は、はい…」ユサユサ
ディアンシー「そう言えば…そのお花がキーでした…(^_^;)。」
ニンフィア「そ、そうなのですか…。」

キレイハナ「ペラップ君は、何処へ?」
キレイハナ「たぶん、長編と併用では…短編が成り立ちません…(;_;)。」
フラエッテ赤「………」
ディアンシー「もう、短編は機能出来ない…としか言えないです。」
ディアンシー「……死者だけは、どうしようも出来ないですから…(-_-;)。」
フラエッテ赤「私達も、時期に同じ運命…」
キレイハナ「こ、これ以上…死亡フラグをたてないで(>_<)。」
ニンフィア「…本当に死んで終いそうです…。」
ディアンシー「……コントになりません…(;_;)。」
ディアンシー「……」

ディアンシー「い、一応…今日のネタなのですけど…」
ディアンシー「最近、ポケモン勝負…運負けし過ぎなのです…。」
キレイハナ「…この長編に呪われて…。」
フラエッテ赤「………(>o<)/~~~!」
ニンフィア「こ、声にならない悲鳴…(-_-;)」チラ
ディアンシー「光の壁+挑発で全滅…。」
ニンフィア「物理型は…?」
ディアンシー「幻縛りは大半…害悪or特殊型しか運用出来ないのです…(;_;)。」
ディアンシー「偶々、両刀を殆どパーティーに入れていなかった…(-_-;)。」
キレイハナ「このまま、幻全滅…。」
フラエッテ赤「コント終了です…(>_<)。」
ディアンシー「か、勝手に終わらせないで下さい…(>_<)。」

ニンフィア「ま、まだあるの(-_-;)?」
ディアンシー「マヒ撒かれ…3連続動けず…終了(;_;)。」
キレイハナ「間違いなく…呪われています…。」
キレイハナ「め、メロエッタさん…。」
ディアンシー「ぼ、亡霊は止めて下さい(>_<)。」

フラエッテ赤「………暗いです…(;_;)。」
ニンフィア「夜ですし…。」
フラエッテ赤「な、尚更、怖い…です(>_<)。」
ディアンシー「………」
キレイハナ「よ、余計なフラグは立てないで(>_<)/!」
ニンフィア「そろそろ、本当に終了しても…。」
ニンフィア「環境上、発展は困難です…。」
ディアンシー「そのようです…」
ディアンシー「今後の短編の行方は…如何に…(>_<)。」
キレイハナ「た、たぶん次回は番外です…コントが成り立ちませんから…」
フラエッテ赤「でも、ペラップさん…仕事が…(-_-;)」
ニンフィア「………」
ディアンシー「………」
キレイハナ「………」
99:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/17 (Fri) 22:40:16

ペラップ「あー、もう長編キャラに仕事任せられないじゃないですか( ̄^ ̄)!」
ペラップ「長編キャラが精神治る…って、いつになることやら…。」
ペラップ「今日はですね、ちょっと内容を変えようと思うんですよ(^_^;)。」
ペラップ「コント記録はまた後にして…」
ペラップ「今日はマスターと色々話したい気分なのでね(-_-;)。」

ディアンシー「ペラップさん…長編に押し込んだり…短編に押し込んだり…止めていただけませんか(>_<)!」
ディアンシー「幹事を任しているとはいえ、キツすぎですよ(>_<)。」
ペラップ「しょうがないじゃないですか…もう貴女以外の長編参加者は精神的に使えないのですから(-_-;)。」
ディアンシー「長編では、落ち込んで…現実では忙しくて…」
ディアンシー「短編で仕事を押し込んで…鬼ですか(>_<)!」
ペラップ「まあ、幹事を僕にした罰と言うことで(^_^;)。」
ディアンシー「うう…(;_;)。」

ディアンシー「ところで、昨日は長編が動いていなかった…みたいですけど…?」
ペラップ「それは、貴女とポケモンの最新情報で話し合っていたからじゃないですか(-_-;)。」
ディアンシー「…そ、そう言えばそうでした(-_-;)。」
ディアンシー「…とはっても、最新…と言うよりかは、解析されたといった方です。」
ペラップ「ある意味海外様の解析情報は半端無いですね。」
ペラップ「体験版をハックして、メガポケモンの種族値が分かってしまうとは(((・・;)!」
ディアンシー「…お陰様で、メガディアンシーの種族値が分かった訳でして…。」
ディアンシー「…で、どうしましょうか…。」
ペラップ「厳選はするんですよね?」
ディアンシー「ええ、一応…後1匹です。」
ペラップ「そう言えばマスター、ディアンシー2匹持っていましたね?」
ディアンシー「ええ…能力はこんな形です…。」

ディアンシー個体値
x-31-31-31-29-31 性格補正無し

ペラップ「1匹だけですか?」
ディアンシー「もう1匹はまだ眠っています…。」
ペラップ「で、何でHがVでないのに受け取ってるんですか(-_-;)?」
ディアンシー「こちらは、海外の方から頂いたものなのです(^_^;)。」
ディアンシー「今後の為にかなり参考になりました(^_^;)。」
ペラップ「へえ、pssでの交換は駄目だって聞いたけど?」
ディアンシー「も、勿論…ひどい目を見るときも…(>_<)。」
ディアンシー「ですが、チャンスも有るんです(^_^)。」
ペラップ「マスターが言うと全く説得力が有りませんね(-_-;)。」
ディアンシー「そ、そんなこと…(-_-;)。」

ペラップ「で、今後の厳選に生かせそうなのですかねえ?」
ディアンシー「い、一応…解析されたディアンシーの種族値はこちらです…。」

ディアンシー
50-100-150-100-150-50
メガディアンシー
50-160-110-160-110-110

ペラップ「なんですかこれ?壊れすぎですよ(((・・;)!」
ディアンシー「Sがもう少し欲しかったです…(-_-;)。」
ペラップ「マスター、欲張りすぎです( ̄^ ̄)!」
ペラップ「で、眠っているポケモンの厳選はどうするんですか?」
ディアンシー「…今いるディアンシーとは差別化したいです…。」
ディアンシー「さ、流石に…性格無補正2匹は意味無いです…。」
ペラップ「じゃあどうしましょうかね?」
ペラップ「火力落とすか防御落とすかですよ?」
ディアンシー「……困ったものです…(;_;)。」
ペラップ「今までを考慮すると?」
ディアンシー「尚、今まで努力値はこのようにしていたはずです…。」

252-0-88-0-0-168

ディアンシー「う、うる覚え…ですが(-_-;)。」
ペラップ「ちゃんと覚えておいてくださいよ!」
ペラップ「で、BSに微妙ずつ振ってありますが、この意味は?」
ディアンシー「HがVでないので…仮にHVと過程したときの耐久と一致するように…」
ペラップ「なにいってるか全く分かりませんね(-_-;)。」
ペラップ「ではSは?」
ディアンシー「ロックカットして無補正全振り130属をぬける補正です…。」
ペラップ「130属は補正ありばっかりだと思いますけどね?」
ディアンシー「うう…。」
ペラップ「まあ、解釈を略すと…Dの耐久が微妙と?」
ディアンシー「で、ですが…性格マイナスにすると…今以上に耐久が悪くなります…(-_-;)。」
ディアンシー「か、代わりにスピードは上がりますが…(^_^;)。」
ペラップ「何ですか?なんやかんやで…もう1匹は耐久落とす気満々なんですね(^_^;)?」
ディアンシー「防御と特防では…特防ダウン…かな?」
ペラップ「へえ、どうして?」
ディアンシー「昨日分かったのですが…ダイヤストームで防御が上がると…」
ディアンシー「ボスゴドラアイアンテール耐えるんですよ(^_^;)。」
ペラップ「マジですか(((・・;)!?」
ディアンシー「2ランク上げでしたが…正直ビックリしました(*_*)。」
ディアンシー「そ、それに…ディアンシーの弱点って…大体物理技…(-_-;)。」
ペラップ「そんなもんですかね?地面と鋼はそんな感じですかね?」
ディアンシー「水はNGですが…」
ディアンシー「草もそんな形…」
ペラップ「リーフストームとソーラービーム忘れてません?」
ディアンシー「ソーラービームは晴れパに注意すれば大丈夫です…。」
ディアンシー「リーフストーム出すポケモンとは対面させません…です…(;_;)」
ペラップ「へえ、ディアンシー使っていて結構分かったこと有るんですね?」
ディアンシー「…今の形でも運用出来ていますので…」
ディアンシー「最悪、そっちを使えば…。」
ペラップ「わあ、一種の賭けって奴ですか?」
ペラップ「何だかメロエッタでもそんなことしてませんでした?」
ディアンシー「寂しがりVS無邪気で、無邪気を採用しました…。」
ペラップ「まあ、個体値的には寂しがりの方が上でしたよね…マスター(^^)/!」
ディアンシー「うう…苦い思い出です…(;_;)。」

ペラップ「まだ何か有りますか?」
ディアンシー「…メガVS弱点保健…」
ペラップ「あー、そんなものも有りましたね~?」
ペラップ「明らかに弱点保健の方が強そうなんですがそれは?」
ディアンシー「…メガのメリットは…異常反射と後だし安定です…」
ペラップ「確かにですね。は、納得してしまった…マスターの癖に( ̄^ ̄)!」
ディアンシー「…ど、どういう…」
ペラップ「用は、弱点保健では後だしがキツいのと…発動したらもう逃げれない…ってことですよね?」
ペラップ「後、マヒ撒かれたら終了…ってことですね?」
ディアンシー「異常読みで…君臨可能ですし…」
ディアンシー「メガっていれば…死に出しで、再利用可能です(^_^;)。」
ペラップ「技スペは弱点保健ですかねえ?」
ペラップ「火力も上。」
ペラップ「弱点持ちなら…性格無補正の方が良いですね。変に耐久や火力落とすより。」
ディアンシー「素早さもupです(^_^;)。」
ディアンシー「バレパンにも突っ込まなくてはいけない落ちですけど…(;_;)。」
ペラップ「まあ、既に性格無補正はいるんだから…やはり、性格補正バージョンも作っといて下さいよ(^_^;)。」
ディアンシー「で、ですね…その後考えて見ます…。」

ペラップ「じゃあ、今日はここまでですね。」
ペラップ「マスターのどうでもいい話も聞けましたし(^^)/。」
ディアンシー「ちょ…(;_;)。」
ペラップ「普通オンラインでNGポケをここまで厳選考える奴いますかねえ(^^)/?」
ディアンシー「…………」
ペラップ「まあ、なんやかんやでマスターもガチパ作成頑張っていr…」
ディアンシー「そ、それは秘密です…(>_<)!」
ペラップ「一切無視して、とにかく今後もポケモン勝負頑張りましょう!」
ペラップ「ではでは、来週までごきげんよう!」
100:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/20 (Mon) 18:16:15

フィオネ「はい、このの進行役を任されてしまったフィオネです(-_-;)。」
フィオネ「自分が長編に出れるからって…私に押し付けないで(>_<)!」
フィオネ「もう、絶対次回…長編に出ますよ( ̄^ ̄)!」

フィオネ「そう言えばマスター、ディアンシー厳選終わらせたそうです…。」
フィオネ「結局、ロックカット型から離れられず…」
フィオネ「運もなく…防御含めなにも落とせず…」
フィオネ「結局性格照れ屋…ふぉえ?あのディアンシーが照れ屋ですか(・・;)))!?」ツンデレ?
フィオネ「き、気持ちわる(~o~)。」
フィオネ「因みに、某数字はこちら…。」

V-V-26-V-27-V

フィオネ「前回と対して変わらない感じが…(-_-;)?」
フィオネ「まあ、特防耐久が前回より、恐ろしく高く…」
フィオネ「ロックカットのS抜きの幅が広がったと行ったところ(^_^;)?」
フィオネ「前回より合計個体値が+14ですね(^_^;)。」
フィオネ「今までの活躍を見ていると…認めたくないけど、たぶん強い(-_-;)。」

フィオネ「って、そんなマスターの話なんてどうでもいいわよね(^_^;)。」
フィオネ「じゃあ、コント記録…私は流すだけだから楽チン(^^)/。」
フィオネ「じゃあどうぞ!」

ディアンシー「私も参加するのですか…(-_-;)?」

カンペ
"今日は弄られキャラ回です!"

ミミロップ「弄られ回?そ、そんな沢山は弄られてませんよ(^^)/?」
ケルディオK「ちょっと待って、いつから僕は弄られキャラになったんだ?」
ペリッパー「僕はペラップの代理さ!」

カンペ
"あんただよ( ̄^ ̄)!"

ケルディオK「あのカンペおかしくないか?」
ケルディオK「カンペとして機能してないじゃん!」
ペリッパー「なんて書いてあるか読めませんが…」
ペリッパー「貴方の目がいかれているのでは…(^_^;)」
ディアンシー「……キャラ崩壊が起きていそう…。」チラ
ミミロップ「ですね、ケルディオ君(^^)/。」
ケルディオK「だ、だから、弄られキャラじゃないから(((・・;)!」

ミミロップ「じゃあ、誰が本物の弄られキャラか勝負よ(^^)/。」
ペリッパー「いいよ、僕が勝てばペラップが最強の弄られキャラだね(^_^;)!」
ディアンシー「ペリッパーさん…いつもと違う感じが…(-_-;)。」
ケルディオK「結局はマスターが勝手に弄っているんじゃ…(^_^;)。」
ディアンシー「で、では…私の権限で…貴方を消し…。」
ケルディオK「ちょちょ…それは止めろ!」

カンペ
"ペリッパーさん!応援しないから(^^)/。"

ケルディオK「だから、カンペが機能してない(>_<)!」
ケルディオK「誰か突っ込めよ(>_<)!」
ミミロップ「誰ですか、意味不明を暴れさせたのは(^_^;)?」
ディアンシー「あ、あの~皆さん…酔っているのですか?」
ペリッパー「よし、一番無視続けられたからペラップが一番の馬鹿な!(^^)/」
ケルディオK「あのさ…突っ込み放棄していいか?」
ミミロップ「なにいってるのよ…私が一番…」

ディアンシー「……ペラップさん、お酒、飲ませましたね…(-_-;)」
ディアンシー「酒臭いです(>_<)!」

カンペ
"お前も飲ますぞ!"

カンペ
"この大会はミミロップさんの優勝!"

カンペ
"異論認めないよ!"

ケルディオK「勝手に進行しないで…てか、弄られキャラなら明らかにマスター…」
ミミロップ「あ、無能が潰されたいって(^^)/!」
ペリッパー「本当!?じゃあ…殺ってあげる(^^)/。」
ケルディオK「ちょ…」

ザザザザ…
お見せ出来ません…

フィオネ「なんですかこれ?」
フィオネ「明らかに3匹は酔ってましたよね(((・・;)。」
フィオネ「と言うか…酔ってるポケモンがどうして機材を弄っているのですか(>_<)!」

フィオネ「そう言えば、昨日は長編が停止でしたね…(-_-;)。」
フィオネ「そろそろ…ポケモン達が全滅の危機にたたされている理由が分かりそうですね…(^_^;)。」
フィオネ「わ、私は…機材に囲まれています…。」
フィオネ「なにしろ、なにもいないのですから(-_-;)。」

フィオネ「では…次回も宜しくね(^_^;)。」
101:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/21 (Tue) 23:53:23

フィオネ「…えっと、今日もマスターを弄りたいのですけど…」
フィオネ「マスター今、蒼白な状況なんですよね…(-_-;)。」
フィオネ「イヤホンが完全に聞こえず…」
フィオネ「しかも、イヤホンが壊れた保障がなく…(-_-;)」
フィオネ「さ、更に…合鍵がなくなってしまった…と言う状況でして(-_-;)。」
フィオネ「弄るのにはちょっと重たすぎるような…(-_-;)。」
フィオネ「さ、流石に…そこまで鬼じゃないですよ?」

フィオネ「このコントは1日掛けて作成しているので…今後の報告に期待ですね…(-_-;)。」
フィオネ「で、では…記録を流します。」

ダークライ「ふむ、録画か。」
サザンドラ「態々録画するんですか?いつも生放送ですよね…このコント?」
ゲンガー「俺は2回目だから知らないぜ!」
ゲンガー「と言うか、前回なに録画しておるんじゃ( ̄^ ̄)!」
ゲンガー「危うく変態…」
フーディン「おや、僕と同じ臭いがしますけど(^^)/?」
ゲンガー「お、俺は別に違うし…態々♀キャラの家に乗り込んで…し」

カンペ
"禁語!"

サザンドラ「自ら変態で…と言うか♀ポケにとって敵よ( ̄^ ̄)!」
ダークライ「ふむ、よくわからない状況だが?」
サザンドラ「いやいやいや…どこをどう見てもOUT でしょ!」
フーディン「まさかゲンガーさんがそこまでとは…ちょっとビックリです(^^)/。」
ゲンガー「そうか?俺にとっちゃ普通のことなんだが…」
サザンドラ「普通の定義がおかしいのですが?」
ダークライ「ふむ、我はそう言うことには興味がない。」
ダークライ「普段我は1匹だからな…♂♀問わず話せるだけで十分だ。」
ゲンガー「夢がないね~(^_^;)。」
ゲンガー「もう少しさ…パーっと行こうぜ(^_^;)?」
フーディン「ですね…かわいい子達のスt…」

カンペ
"放送禁止語です!"

ゲンガー「おいさ、何かあのカンペウザくないか?」
サザンドラ「いえいえ、正常ですから(((・・;)。」
サザンドラ「おかしいのはあなた達の方ですから(>_<)!」
サザンドラ「ねえ、ダークライさん(^_^;)。」
ダークライ「ふむ、興味がない。」
サザンドラ「何なんですか(>_<)!?」
フーディン「ダークライは余り関心示さないって聞いたねー。」
フーディン「まあ、人生無駄にしている感じはするけど?」
ゲンガー「本当につれないよな…。」

サザンドラ「まさか貴方達、勝手に私の家に入り込んだりしてないわよね?」
フーディン「僕はナンパ派だからね。」
フーディン「人のうちには入ったりしないよ。」
ダークライ「ふむ、我は留守の家には入らんな…。」
ダークライ「最も、誰も受け入れないと思うがな。」
サザンドラ「い、いえ…ダークライさんには聞いていな…でも何か切ないわね(-_-;)。」
サザンドラ「今度招待しましょうか?」
ゲンガー「お、本当か(^^)/?」
サザンドラ「貴方には言ってない!」
サザンドラ「貴方こそ本当に私の家に…」
ゲンガー「俺はよく色んな家に入るぞ(^^)/。」
ゲンガー「最も持ち主調べてから入るから、お前の家には入らんがな(^_^)。」
サザンドラ「そう、良かっ…ってどういう意味よ( ̄^ ̄)!?」
フーディン「単刀直入に不細工って事かな?」
ダークライ「ふむ、我はどうでもいいが?」
サザンドラ「いやいや、訳さないでいいから…傷付くだけだからね私(-_-;)。」
ダークライ「要は、それさえよければ…入ると?」
ゲンガー「そう言うことだ、昔、メロエッタ宅に入ったことも覚えてるぜ(^^)/。」
サザンドラ「認めた(((・・;)。」
フーディン「で、入ってどうするんだ?」
ゲンガー「それはだな…」

カンペ
"放送禁止!"

ゲンガー「…で、メロエッタ宅だと邪魔が2匹ほど入ったかな(-_-;)?」
ゲンガー「残念。」
サザンドラ「うわ…彼女達を見習いたいわ(^_^;)。」

ダークライ「…興味がないが、念のため聞くが…。」コソコソ
サザンドラ「いやいや、十分に重要ですから…と言うか私が聞きますよ(-_-;)。」
フーディン「どうかしたのか?」
サザンドラ「ゲンガー君、今後どこか襲ったりしないですよね?」
ゲンガー「ふぇあ?襲ってなんかいないぜ(-_-)?」
ゲンガー「好き勝手に訪問しているだけだぜ?」
ダークライ「ふむ、不法侵入だな。」
ゲンガー「最近だと…ドレディアとか、フィオネとか…いいんじゃないか?」
サザンドラ「はい、自分だと思う方…十分気をつけて(>_<)!」

ザザザザ…

フィオネ「ペラップさんって、こういういかれたキャラしか集められないの(^_^;)?」
フィオネ「そう言えば、マスター鍵をget したらしいです。」
フィオネ「やはりマスターってダメダメですね(^_^;)?」

フィオネ「新情報(^^)!何とマスター、今度は傘を忘れたのこと(^^)!」
フィオネ「マスター?大丈夫ですかー?もうネジ飛びましたか(^^)/?」
フィオネ「まあ、明日はずぶ濡れになって学校に行くのでしょうね…お気の毒(^_^;)。」

フィオネ「では…コントを終わらしたいのですが…」
フィオネ「さっきのコント記録で、何か突っ掛かるものがあるんですよね…。」
フィオネ「うーん、まあいいか(^_^;)。」
フィオネ「では…また後で(^^)/!」
102:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/22 (Wed) 21:34:39

フィオネ「マスター、最近不遇過ぎますね(^_^;)?」
フィオネ「イヤホンが使えない今、携帯目覚まし機能が使えず…仮眠が取れないそうです(^_^;)。」
フィオネ「更に、雨が降って傘ないそうです(^_^;)。」
フィオネ「完全な乙ですね(^^)!」

フィオネ「私なんて、しょっちゅう寝てますし…うるおいボディなんで、雨降っていればすぐ起きれますよ(^^)/!」
フィオネ「さて、マスターが勝手にもがき苦しんでるうちに…」
フィオネ「とっととコント記録を流しましょうか(^^)/!」

Hロトム「録音だって!?」
Hロトム「と言うことは、その録画機に入っていいんだな♪」ビュン
ゲノセクト「違うと思うけどね(^^)/。」

カンペ
"ちょちょ…"

Hロトム「うるせー、入らせろ!」グリグリ…
ジバコイル「な……お……が……」

カンペ
"こ、壊れ…"

ザザザザ…

フィオネ「え?おわり(((・・;)!?」
フィオネ「ロトム何してるの(((・・;)!?」

ザザザザ…

フィオネ「うん?続きが有るのかな(^_^;)?」

ポリゴンZ「ちょいちょい、機材を壊すのは止めてくださいね( ̄^ ̄)!」
Nロトム「おいてめえ…勝手に俺を追い出すな!」
ポリゴンZ「貴方が入ると機能しないんですが?」
ゲノセクト「そう言えば、まさかこの録画で新キャラが2匹追加となるわけか?」
Nロトム「新キャラ早々うざったいのばっかだぜ( ̄^ ̄)!」
ジバコイル「なにもしてないが?」
ポリゴンZ「折角機材があるのに壊すのが悪い!」
Nロトム「壊してねーし、あ?」
ゲノセクト「喧嘩はやめよう…発展したら誰も止めれなくなるからさ…。」

カンペ
"そうです、ロトムさん(^^)/!"

Hロトム「テメエは容赦しねーぞ( ̄^ ̄)!」オーバーヒート!

カンペ
"ちょ…"

ドーン!
ザザザザ…

フィオネ「また壊れてた…。」
フィオネ「ロトム君色々壊しすぎです…(-_-;)。」
フィオネ「うん?続きがまだ有りそうです。」

ザザザザ…

ポリゴンZ「君も機材に入る込めるのなら…もっと優しく接しないと…」
Hロトム「あ?機材こわすきねーし!」
Hロトム「あのくそカンペをぶっ潰すだけだが?」
ジバコイル「なんだか大変だな…。」

カンペ
"助けて…"

ゲノセクト「まれに見るカンペ機能してない…だな?」
ポリゴンZ「何なら直しましょうか?」
ポリゴンZ「こう見えても修理とか得意なんですよ?」
ジバコイル「意外なのか…それとも…。」

カンペ
"結構です。私は機材では有りません。"

Hロトム「じゃあてめえ、あの能無しを修理して殺ってくれ(^^)/?」
ゲノセクト「うん?色々おかしい気が(-_-;)?」
ポリゴンZ「ええっと、僕でいいんですか?」
ポリゴンZ「そもそも僕は、機材が壊れたと聞いて来たので…コントに…」
ポリゴンZ「うっせい、殺れ!」
ゲノセクト「何か違う感じがするのですが?」
ジバコイル「じゃあ、あのカンペを出している物体からネジを…」

カンペ
"私はペラップ!機材では有りません!"

Hロトム「うっせい、鉄屑!黙ってろ!」オーバーヒート!

カンペ
"ちょちょ…"

ドーン!
ザザザザ…

フィオネ「もうやめた…ロトム君がぶっ壊して終了回でしょこれ(-_-;)。」
フィオネ「ダメキャラ出すならまとめキャラも出しなさいよね…(-_-;)。」
フィオネ「ペラップって大丈夫なのかしらね?」
フィオネ「まあ、壊れた機材はマスター持ちだからいいけど(^^)/。」
フィオネ「じゃあ、次回も宜しくね。」

フィオネ「早く長編終わって…独りぼっちは…(;_;)。」
フィオネ「後、現状報告が出来ないの…」
103:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/23 (Thu) 21:19:22

ペリッパー「え、どうして僕かって?」
ペリッパー「まあ、ここは安全地帯でも…」
フィオネ「ちょ…私のお仕事です(-_-;)。」
フィオネ「長編に出れなかったんですから…これくらい(^_^;)。」
ペリッパー「まあまあ、1匹じゃあつまらないでしょ?」
フィオネ「そ、そうだけど…(-_-;)。」

フィオネ「ところで、ペリッパーさんは、ブラッキーさんの世話をしてい…」
ペリッパー「逃げられた…どうしてかは知らないけどな(-_-;)。」
ペリッパー「で、暇だから…ペラップに会いに来た…んだが?」
フィオネ「私で悪うございました( ̄^ ̄)。」
ペリッパー「べ、別に悪いとは言っていないじゃないか…。」

フィオネ「ところで、外の様子はどうなの?」
フィオネ「ペラップが言っていたんだけど…もう外は危険だから、ここから出るな…って言われているの(-_-;)。」
ペリッパー「まあ、ここはペラップの仕事場…ってとこだけど…。」
ペリッパー「外が殺戮状態だったから…せめて短編を運用できるキャラを残したかったんじゃないかな?」
フィオネ「それが…私(^_^;)?」
ペリッパー「ある意味選ばれし者だな、まあちゃっかり僕も生き残っちゃったが?」
フィオネ「……で、他は(-_-;)?」
フィオネ「折角だから1匹の方が良かった…かな?」
ペリッパー「残念がらないでよ…本当に全滅状態だよ…生き物がいる気配がない。」
ペリッパー「部下達とも合流できないし…連絡すら出来ないからな。」

フィオネ「なんやかんやで、メレシー達は生き残ってるのよね(^_^;)。」
フィオネ「本当に見付からないところだっt…」
ペリッパー「おいおい、それは君がディアンシーの後を追跡したからだよ(-_-;)。」
ペリッパー「♀を追跡するなんて勇気あるな(^^)/。」
フィオネ「私も♀で問題ないですが?」
ペリッパー「まあ、あんなところ下手に近づくと襲撃されるからな…。」
ペリッパー「よく取材やら配達やらで色々回るが…どうも、あいつらには嫌われているみたいだな?」
フィオネ「で、でも…ディアンシーさんの名前で…」
ペリッパー「追い出されたやつに言われると説得力ない(-_-;)。」
フィオネ「あ、あれは…ってどうして知ってるの(((・・;)?」
ペリッパー「だから、僕も情報網の1匹だから…!」

フィオネ「いいなあ…私も何か仕事を持ちたいなあ…。」
ペリッパー「今やってるじゃん(-_-;)。」
フィオネ「そうじゃなくって…今は臨時でしょ(-_-;)?」
ペリッパー「そう言えばそうか…。」
フィオネ「幻は大体役割を…」
ペリッパー「持ってはいないだろ…まあメインばっかだからコントにはよく出てるが…(^_^;)。」
ペリッパー「情報網とか…そう言うものは無くないか?」
ペリッパー「キャラは安定だが?」
フィオネ「あれ、酔わしたらどうなるのかしら…」
フィオネ「ほら、この前はそのようなコント記録が…」
ペリッパー「ああ、あれは…ペラップが面白くしようって酒をどっからか持ってきてさ…。」
ペリッパー「あのダイヤ姫は最後に来たから知らないだけさ…。」
フィオネ「…マスター踏まえ、変なあだ名付いているポケモンって結構多いわね(-_-;)?」
ペリッパー「幻姫らは優遇されすぎだな…。」
フィオネ「…マスターは皆で叩くって決めてるけど…(^_^;)?」
ペリッパー「他、問題児、変態…他あったか?」
フィオネ「余り言わない方が…軽蔑語だらけだし…。」

ペリッパー「で、コント記録は流すのか…前置きが糞長いが…?」
フィオネ「うーん、雑談で成り立っちゃったから大丈夫…だと思う(^_^;)。」
ペリッパー「君も結構適当だな…。」
フィオネ「私的には…長編の様子が気になります…(-_-;)。」
ペリッパー「そうだね…少しそれについて話す?」
フィオネ「で、でも…大分容量使ってますよ?」
ペリッパー「そうだね…じゃあ、次回に回す?」
フィオネ「そ、そんなことして良いのですか?」
ペリッパー「もう、コント出来るキャラいないじゃん。」
ペリッパー「僕達が好きにやっても文句言われないよ…いや、言えるやつがいないよ。」
フィオネ「……そう…でも、もうずっとこのままなのかしら?」
フィオネ「死者は生き返らないのよ。」
ペリッパー「う、うーん…。」
ペリッパー「ま、まあ…次回はこの続きと言うことで…じゃあまた。」
104:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/25 (Sat) 12:46:49

ペリッパー「じゃあ、後編をやっていくよ!」
フィオネ「あ、あの~折角私が進行役なのに、仕事を奪わないで貰えませんか?」
ペリッパー「あー御免、いつもの癖でね…。」
ペリッパー「まあ、2匹で楽しくやっていきましょうや(^_^;)。」

フィオネ「昨日の続きなので、コントは未だです。」
ペリッパー「と言うよりか、長編の行方が本当に気になりますね。」
ペリッパー「僕達意外で生き残ってるのって後どれぐらいだ?」
フィオネ「正確には分からない…」
フィオネ「で、でも…噂によると、メロエッタ、ビクティニ、ケルディオ等が既に犠牲らしいわ…。」
ペリッパー「ペラップの情報かな?…まあいいや、…ってフルにメインもやられているじゃん(((・・;)!」
ペリッパー「今後、どうするんだ?」
フィオネ「うーん…。」
ペリッパー「あ、忘れてたけど…ロトムも駄目だったな…問題児は全滅か(((・・;)。」
フィオネ「伝説も駄目らしいわ…コントには関係ないけど。」
ペリッパー「なんやかんやで、今長編でいる奴以外ダメなのか?」
フィオネ「…そうかも、どうなるのかしら?」
ペリッパー「…これ以上考えないことにしよう。」
ペリッパー「と言うか、考えたって、結論見えてるしさ。」
フィオネ「………」

ペリッパー「余り考えたくないが…とにかく長編で起きたことをまとめようぜ。」
ペリッパー「僕は情報網だし…君もペラップから何か情報得ているんだろ?」
フィオネ「一応です。」
ペリッパー「で、そもそも…弱肉強食から始まったんだよな?」
フィオネ「題名はバトルロイヤル…ってなっているけど…好きで戦ってる、って訳では無かったわね…(-_-;)。」
ペリッパー「何らかの争いが…発端で狂った奴が現れだして…」
ペリッパー「そして、生き残りの発狂者がどんどんポケモンを狩って行ったって感じか?」
フィオネ「噂によると…上手く止めようとすると、今度は自分が狂う番…なのよね…。」
ペリッパー「確かにバトルロイヤルだな…誰が最後まで生き残るか…。」
フィオネ「参加した時点で…死か発狂しか出来ないバトルロイヤル…(-_-;)。」
ペリッパー「正に恐怖だな。」
ペリッパー「なお、ペラップはあの長編を"死のバトルロイヤル"にしようとしたらしいが…」
ペリッパー「流石にインパクトが大きすぎると…誰が言ったんだっけ?」
フィオネ「わ、私は関わっていないので…(-_-;)。」
ペリッパー「ど、どちらにしろ…こんな状況になることは目に見えていたみたいだけど…。」
フィオネ「ある意味…残酷な長編です…。」
フィオネ「このまま、bad end ?」
ペリッパー「この長編はペラップがメインで作ってるんだ…だから、不明。」
フィオネ「…じゃあ、ペラップは無事に終わるのね…。」
ペリッパー「あいつが余程のどMなら知らないけどな(-_-;)。」

フィオネ「今後の予想…ってどんな感じなのかしら。」
ペリッパー「さあ。噂によれば、元凶は分かったらしいだろ?」
ペリッパー「それを打破しないと、どうしようも出来ないんじゃ…?」
フィオネ「で、でも…死者はどうするの?」
ペリッパー「死者を生き返らす方法なんてあるのか?」
フィオネ「原型留めていないのも…」グロい…(>_<)。
ペリッパー「……瀕死じゃないのがなんとも…。」

フィオネ「ちょっと、長編を考えただけで場が冷えちゃった…わね?」
ペリッパー「やっぱり、別枠で行った方が良かったんじゃないのか?」
ペリッパー「これ本当に短編、長編終了フラグなんだよね。」
フィオネ「ええ、私まだ長編出てない(>_<)!」
フィオネ「ペラップ!何とかしてよ(>_<)!」
ペリッパー「…なんとも言えないな。」

ペリッパー「と言うか、ここ本当に安全なのかも気になってきたぜ…。」
フィオネ「(゜ロ゜;」
ペリッパー「これ以上は進展しないから今日はここまでだな。」
ペリッパー「また次回からは、コント記録をながすだろうから…それまで辛抱だな。」
ペリッパー「最も、生きていればな。」
105:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/27 (Mon) 23:39:23

フィオネ「え?昨日、長編が余り進んでいないって?」
フィオネ「私も文句言おうとしたのだけど…ペラップってここにいないのよね…(-_-;)。」
フィオネ「まあ、彼がサボったと言うことで、後で会ったらしごいておくから(^_^;)。」
フィオネ「では、コント記録をどうぞ(^.^)。」

ガルーラ「あらあら、コント記録ですか?」
サーナイト「長編参加?面白そうですわ(^_^)。」
クチート「なに、今日はメガポケモン回って?」
フライゴン「それって本当ですか(^^)/!」

カンペ
"(((・・;)!"

サーナイト「(・・;)))!?」
ガルーラ「(゜ロ゜;?」
クチート「何か変なのが混じってるんですけど!?」
フライゴン「変なのとは失礼な(+_+)。」
フライゴン「ちゃんと、コント参加の招待状だって有るんだよ(^^)/!」
サーナイト「そんなもの、ありましたかしら(・・;)?」
フライゴン「へ?だ、だって…ほら?」

招待状
"今日は地面+ドラゴンの集まり会!"

ガルーラ「そうはいってもね…どうみてもここはそんなポケモンいないんだけどね(-_-;)?」
クチート「勝手に地面にしないでくんない( ̄^ ̄)?」
サーナイト「何処かの集まり会と間違えたのでは?」

カンペ
"皆さん直接招待しました。"

カンペ
"招待状なんて知らん(*_*)!"

フライゴン「そ、そんな~(+_+)!」
サーナイト「ペラップさんって結構辛いですわね(・・;)?」
クチート「ふん、当然の報いよ( ̄^ ̄)。」
フライゴン「何故!?」
ガルーラ「まあまあ、来てしまったんですし、可愛がってあげましょうよ(^_^;)。」
メガクチート「じゃあ、早速!」じゃれ…
フライゴン「ちょちょ…何か間違ってますって(゜ロ゜)!」

サーナイト「それで、何をいたしましょうか?」
クチート「何かしてくれるの(^^)/?」
サーナイト「いえいえ、皆さまこれから何を致すのでしょうか?」
クチート「ややこしいわ!最もその口調なんとかなんないの( ̄^ ̄)!」
サーナイト「と、言われましても…」
ガルーラ「まあまあ、理解出来ない方も問題だと…」
メガクチート「あ?殺りますか( ̄^ ̄)!」
メガガルーラ「久しぶりに運動しましょうかね( ̄^ ̄)?」
サーナイト「あら、喧嘩が始まってしまいましたね(^_^;)。」
フライゴン「呑気ですね?」

カンペ
"フライゴン、調子に乗るな!"

フライゴン「ふぇ!?」
メガサーナイト「よくわかりませんが…ここは公平にフライゴンをattackする…というのはいかが?」
フライゴン「ちょっと待って…何故そうなる(・・;)?」
メガガルーラ「私は…今のお邪魔さんをお掃除…」
メガクチート「クタバレ( ̄^ ̄)!」じゃれつく!
メガガルーラ「そこには、私はいませんよ?」
フライゴン「ギャー(>_<)!」ドーン!
メガクチート「あら、そんなところにいるのが悪いのよ(^_^;)?」
フライゴン「理不尽( ̄^ ̄)!」
メガサーナイト「まあ、貴方…少しは落ち着いて…」
フライゴン「いやいやいやいや、落ち着けないから…危うく吹っ飛ぶところだったから(・・;)!」
サーナイト「うう、私にそのような厳しい口を…(;_;)。」

カンペ
"あ、フライゴン。女の子泣かした!"

カンペ
"いーけないんだ、いけないんだ(^^)/!"

フライゴン「いやいや、こんなんで泣く方がおかしいからね?」
フライゴン「その前にお前、この状況楽しんでないか?」
メガガルーラ「何をブツブツ言ってるの?」
メガガルーラ「早く謝り…」
メガクチート「余所見しないの( ̄^ ̄)!」じゃれつく!
メガガルーラ「あらごめんなさい(-_-)」ドカ
フライゴン「ちょっとなに勝手に盾にしようとしているのですか(゜ロ゜)!?」
メガガルーラ「ほら、貴方…サーナイトさんを泣かしたでしょ?」
メガサーナイト「そうです…サーナイトさんを泣かしてはいけませんわ(^^)/!」マジカルシャイン!
フライゴン「ギャー(>_<)!」
メガクチート「へえ、私にもattackするんだ…。」
メガサーナイト「うう、フライゴンさんが…」
メガクチート「あ?」
フライゴン「いやいやまてまて…」
フライゴン「まず、サーナイト泣いてないじゃん…てか笑ってたよねさっき!」

カンペ
"お前の目は節穴(^.^)!"

フライゴン「ちょっと待て、もうカンペ機能してないじゃん(゜ロ゜)!」
メガクチート「じゃあ、どうやって掃除…」
サーナイト「クチートさん…仇取って…お願い(;_^)」
フライゴン「泣きながら笑うな(((・・;)!」
メガガルーラ「あら、試合放棄ですか(^_^;)?」
メガガルーラ「でしたら今回は私の勝ち…」
メガクチート「は?なにいってんのババア…このサンドバックをいかに遠くまで吹っ飛ばすかの勝負で…」
フライゴン「ちょちょ…サンドバックじゃないですよφ(゜゜)ノ゜!」
フライゴン「殺す気ですか(((・・;)!」

カンペ
"フライゴンを嵌めたぜ!"

ガルーラ「あらあら…まあ、面白そうだからやりましょうか(^_^;)?」
サーナイト「二人とも頑張って(^○^)!」
フライゴン「理不尽だー(゜ロ゜;!」

ドコ、ビュン、ドカ、グチャ…

カンペ
"お見せできません!"

フィオネ「フライゴンも散々ね…。」
フィオネ「彼はどうしてこんなにも弄られたいのかしら?」
フィオネ「え?違うって(-_-;)?」
フィオネ「偶に…弄られるために生きている方がいるのよね…。」
フィオネ「まあ、弄りすぎは喧嘩の対象になるから…程々にね(^_^;)。」
フィオネ「では、また次回!」
106:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/29 (Wed) 00:04:32

セレビィ「短編に参加する方…?」
ペラップ「はい、やりますよ(^^)/!」
ジラーチ「はあ、元気だなおい(-_-;)。」
ディアンシー「人数確認…(+_+)。」
キレイハナ「7匹で有っているの?」
メガニウム「えっと、多分です…。」
ニンフィア「今カウントしたけど…多分…。」

ペラップ「はい、と言うことで…時渡りするはめになりました(^^)/!」
キレイハナ「殺しすぎです…(;_;)。」
ジラーチ「でもまさか、そのような方向に進むとは…マスター、色々大丈夫か?」
ディアンシー「えっと…長編作成が8月だったので…どうしてこの様な展開になったか正直…(-_-;)?」
セレビィ「お陰様で…振り出しに戻ります…」
セレビィ「要は、全員復活です…」
ニンフィア「じゃあ、お父さんやお母さんも(^.^)!」
メガニウム「先生、先生のお仲間が生き返りますよ(^^)/!」
ジラーチ「知ってはいるけど…(-_-;)」
メガニウム「……どうかしましたか?」
ジラーチ「過去に戻るわけだろ?」
ニンフィア「そうです…。」
ジラーチ「記憶はどうなるんだ?」
ペラップ「なんやかんやで大丈夫なんじゃないんですかねえ…。」
セレビィ「私達は、本体が動きますので…影響は無いです。」
キレイハナ「なら大丈夫(^.^)!」
セレビィ「但し…他の方は、1日前の状態…です。」
ジラーチ「やっぱりそうだよな…。」
メガニウム「え、そ、それじゃあ…私をお世話してくれた方たちは…」
セレビィ「ここにいる方以外…貴方自信の存在すら知らない状態…です(-_-;)。」
ディアンシー「メロエッタ、ロトム、ビビヨン等…例外ではないです(-_-;)。」
メガニウム「そ、そんな…(;_;)。」
セレビィ「…リスクは仕方ないです…。」
ニンフィア「私は…それほど被害は…」
ニンフィア「家族は全滅してしまいました(;_;)。」
キレイハナ「私は、メロエッタさんの記憶が1日無いのが嫌(>_<)!」

ペラップ「あ(゜ロ゜)!」
ジラーチ「何だよ、ペラップ…脅かすなよ…。」
ペラップ「フィオネさんや、ペリッパー君をつれてくるの忘れてました(゜ロ゜;!」
セレビィ「…今まで、彼らに短編を任せていました…です(-_-)。」
ジラーチ「完全に恩を仇で返したな(・・;)。」
キレイハナ「ペラップさん、メ!です!」
ペラップ「ちょっと待ってくれ…明らかに責任を僕に押し付けてないか(>_<)!」
ペラップ「ここにいる全員がお世話になった…っと言うのに(((・・;)?!」
メガニウム「え、えっと…どちら様でしょうか…(-_-;)?」
ニンフィア「そう言えば…私も、余り面識は…(-_-;)。」
ニンフィア「ペリッパーさんには少しお世話に…。」
ジラーチ「短編の幹事とかしてないと分からないと思うけど…マスター?」
ディアンシー「わ、私に振らないでください(@_@)。」

キレイハナ「ちょっと、多すぎる気が…」
ジラーチ「いやいや、7匹しか生き残っていないから(-_-;)。」
セレビィ「コント参加人数…」
ジラーチ「そっち(゜゜;)!」
ニンフィア「で、でも…折角の機会ですし…。」
ペラップ「ふと思いますけどね…」
ペラップ「♂が2匹しかいない感じがするんですが?」
ディアンシー「…えっと、ニンフィアさん、キレイハナさん、セレビィさん、メガニウムさん…き、気付きませんでした…(・・;)。」
キレイハナ「♀>♂と言うことです\(^^)/。」
ジラーチ「何故、そうなる(゜ロ゜)!」
メガニウム「そ、そうなのですか(((・・;)!?」
ジラーチ「違うからね、納得しないでね(>.<)y-~!」

ニンフィア「向こうについたら…何が待っているのかしら…(-_-;)。」
ペラップ「そこら辺は長編の内容ですから、控えめにお願いしますm(__)m。」
キレイハナ「と言われても…(+_+)。」
ペラップ「マスターさん、何かネタは無いのですか(・・;)?」
ディアンシー「……あ、な、何でしょう…。」
ジラーチ「聞いていたか?」
セレビィ「考え事…?」
ディアンシー「い、いえ…今後の方針を考えていたところです(-_-;)。」
キレイハナ「方針?」
ディアンシー「今の長編は…結末まで有るので、良いのですが…」
ディアンシー「今後の短編及び次の長編…」
メガニウム「え!他にも長編が有るのですか(((・・;)!?」
ジラーチ「まあね…長編はスカウトされないとキツいけどね(-_-;)。」
メガニウム「私はスカウトされなかったような…」
セレビィ「長編のゲストキャラには…スカウトなかったと(-_-;)?」
ペラップ「そうですよ。一度でも短編や長編に出ている方はスカウトが必要です。」
ペラップ「でも、ゲストは初なので…問題ないです(^^)/。」
ペラップ「ね、キレイハナさん(^^)/!」
キレイハナ「不意で振らないで(>_<)!」
キレイハナ「…私も、前回はスカウトされていないです…(-_-;)。」
キレイハナ「前回の長編で私は生まれたの(-_-)。」
ニンフィア「そ、そうだったのですか…(-_-;)。」
セレビィ「昔にくらべて…随分口調が変わったの…彼女。」
ニンフィア「そうなのですか?」
キレイハナ「私は女の子だけど…皆さんと話すうちに、ちょっとずつ変えていきました。」
ジラーチ「ちゃんと、成長するんだな…な、マスター(^_^;)。」
ディアンシー「だ、だからどうして私を見るのですか(-_-;)?」

ペラップ「ちょっと、今日は延ばしすぎですよ?」
セレビィ「そ、そうね…」
ジラーチ「締めは誰にする?」
キレイハナ「ここで話したら…閉めれません(-_-;)。」
ディアンシー「最後の方…宜しくお願いしますm(__)m。」
メガニウム「先生、私が最後…」
ニンフィア「私でした…では、次回もどうぞ(^_^;)。」
107:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/29 (Wed) 22:58:01

ドレディア「今日のコントは私と…」
エルフーン「僕と…」
チュリネ「\(^o^)/!」
モンメン「挨拶しようよ(^^)/!」
エルフーン「何か、急だよね(-_-;)?」
ドレディア「ペラップさんがいきなり飛んできて…"コント頼んだ"…って言ってくるものだから…(-_-;)」
チュリネ「偶々遊びにきた\(^^)/!」
モンメン「偶々飛ばされてきた(^^)/!」
ドレディア「はあ、まあいいわ…。」

エルフーン「そう言えば、ペラップ色々言ってたよね?」
ドレディア「今日から長編が始まるはずなのに…もう、"投稿スペースが足りない(>_<)"…って言っていたわ?」
チュリネ「分かんない(>_<)!」
エルフーン「尚、これから後編とか言ってたね…?」
モンメン「長編今日から!前編、中編どこいった(((・・;)!?」
ドレディア「本当に、謎だらけですね…?」
チュリネ「とにかく、長編楽しみ(^^)/!」
ドレディア「そ、そう言えば…スカウトされていたわ(^_^;)。」
モンメン「ホント!?」
エルフーン「僕もそうだね…」
エルフーン「余り仕事無かったような…?」
モンメン「あ、あのペラップ…"長編を分割しようか検討"…とか言ってた!」
ドレディア「まあ、よくわからないから…ペラップさんの事はおいておきましょう(^_^;)。」

エルフーン「で、何か有るのか…?」
ドレディア「ふ、不意すぎて…何をしましょうか?」
チュリネ「ねえねえ…あのペラップって知り合い(^^)/?」
エルフーン「結局…ペラップと言う件(-_-;)。」
ドレディア「そうね…このコントの進行役…ってところかしら?」
モンメン「ヘー、偉いポケモン\(^^)/!」
エルフーン「…どうも、役職を持っているポケモンは…どこか抜けている気が…(-_-;)?」
ドレディア「メイン達はそこまで…」
チュリネ「ビクティニこわい(>_<)!」
ドレディア「…でもなさそうね…(-_-;)。」
エルフーン「まとも…っているのかな?」
エルフーン「僕は、少し恥ずかしがりや…。」
ドレディア「随分良くなってきたと思います…。」
エルフーン「ドレディアは何か特徴って有った…かな?」
チュリネ「お花大好き!」
モンメン「虫に食べられる(^^)/!」
ドレディア「ちょ…(^_^;)」
エルフーン「それはみんな植物だし…(^_^;)。」
エルフーン「でも、食べられると言うよりかは…よく花の蜜を虫ポケモンに…。」
ドレディア「追い払うのもどうかなって…。」
モンメン「ヘー!」
チュリネ「大きくなったらやってみる(^^)/!」
エルフーン「べ、べつにMにならなくても…」
ドレディア「ど、どう言うこと(-_-;)?」
エルフーン「あ、あー何でもない…。」

ドレディア「短いけど…このくらいでいいかしら?」
モンメン「不意打ちネタ無しはメ!」
チュリネ「メメメ(^^)/!!!」
ドレディア「え、えっと…無視して良いですか…(^_^;)?」
エルフーン「いいと思うよ…じゃあ、次回までサヨナラ。」
チュリネ「まったね~!」
108:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/30 (Thu) 23:16:55

ビクティニ「今日は俺の登場だぜ!」
ディアンシー「今日は、余力がありまして…」
ビクティニ「で、…何でもいいや…カス!」
ディアンシー「……」
ビクティニ「今日はどいつを潰せばいいんだ?」
ディアンシー「…暴れて欲しくは、無いのですけど…(-_-;)。」
ビクティニ「いいだろべつに(^^)/!」
ディアンシー「…ちょっとだけ、寄り道しましょう…(-_-;)。」

ビクティニ「あ?ここ知ってんぞ( ̄^ ̄)!」
ビクティニ「つまんねーからやり直し!」Vジェネレート!
ディアンシー「キャ(>_<)!」ドン!
ギャラドス「なんじゃなんじゃ…騒がしいのお(((・・;)!?」
ヤドラン「おやおや?暴れん坊さんがこちらに(^_^;)?」
ビクティニ「なんじゃこれ!水ばっかじゃん( ̄^ ̄)!」
ギャラドス「ふむ…こんなところに、物騒なポケモンをつれてこないでほしいの( ̄^ ̄)。」
ビクティニ「物騒とは何だ…意味わからないぜ!」クロスサンダー!
ヤドラン「庇いますよ!」ドーン!
ディアンシー「はあ…耐久ポケモン達で助かります…(^_^;)。」
ビクティニ「ちぇ、カス!後で100倍返しだおら( ̄^ ̄)!」
ヤドラン「まあまあ、炎が岩や水に勝てないと思うから諦めたまえ(-_-;)。」
ビクティニ「あのさ、後一発ぐれえ感電さてらろうか…あ?」

ビクティニ「結局暴れれねーじゃなーか( ̄^ ̄)!」
ビクティニ「どうすんだよごみ!」
ディアンシー「……あ、扱いが酷いです…(;_;)。」
ギャラドス「前回もそいつのそばにいたな、ディアンシー(-_-;)?」
ギャラドス「捨ててしまえば良くないか、そんな問題児。」
ディアンシー「ま、まあ…監視と…」
ビクティニ「テメーに監視されるおぼえはねーな(^^)/!」
ヤドラン「いやはや…この様な方を世話するとは大変ですな(-_-;)。」
ビクティニ「だから、世話されてないっつーの(^^)/!」クロスサンダー!
ディアンシー「大人しく…です。」守る!
ビクティニ「ちぇ、この糞…耐久なんだよな…。」

ディアンシー「ところで、何故ヤドランさんが…ここはギャラドスさんの印象しか…」
ヤドラン「それは…」
ギャラドス「さっきまでヤドンだったんだがな…今進化した。」
ヤドラン「食材集めで…釣りをしていたんだが…」
ヤドラン「これからは自力か…面倒臭いな…(-_-;)。」
ビクティニ「お、食い物つれるのか(^^)/?」
ギャラドス「ここは我の子孫やテッポウオ達が住んでおってな…」
ギャラドス「釣りは止めて貰いたいが…」
ヤドラン「今度から、自力で捕まえにいくよ…面倒臭いな(-_-;)。」
ビクティニ「よっしゃ!弱肉強食だ!食いあさってやんぜ(^^)/!」クロスサンダー!
ディアンシー「ちょ…」
ギャラドス「炎は黙っておれ。」ハイドロカノン!

ドーン!

ビクティニ「て、てめえ殺す気か(・・;)))!」
ディアンシー「ちょちょ(((・・;)!?」
ヤドラン「ギャラドスがハイドロカノンか…進化したね…。」
ギャラドス「い、いや…一度言ってみたかった…のじゃ(*^^*)。」
ビクティニ「何だよ、紛らわしいわ!」クロスサンダー!
メガギャラドス「では、これはどうかな。」ハイドロカノン!

チュドーン!

ヤドラン「やれやれ…ハイドロポンプをハイドロカノンって言うとか(^_^;)?」
ディアンシー「あ、あのですね…」守る…、バリバチ…
ギャラドス「何?いつの間に仲介に入ったのかの?」
ディアンシー「正に殺す気ですか(>_<)!」バチバリ…
ビクティニ「何だよ、あーえーっとなんだっけ…そこのピンク!」
ヤドラン「故意的に名前を変えてますね?」
ビクティニ「ちゃんと吹っ飛べよな( ̄^ ̄)!」
ディアンシー「わ、訳が分からないです…。」
ディアンシー「げ、現に私今…帯電しているのですど…(>_<)」バリバチ…
ヤドラン「あーあ、守りきれなかった…って?」
ディアンシー「も、もう何でも良いです…(-_-;)。」

ヤドラン「お、そうです…そこの沼地に入れば…電気がとれるのでは?」
ビクティニ「おお、面白そうだぜ、殺れよ\(^^)/!」
ディアンシー「……?」バチバリ
ヤドラン「貴方と意見が会うのは…嫌ですね(-_-;)。」
ビクティニ「安心しろ(^^)/!意見2度と一致しねーように消してやるから(^^)/!」
ギャラドス「いい加減に…」
ディアンシー「じゃあ…入ってみます。」バチバリ…ジャンプ

バババババ…

ギャラドス「ギャーーーーーーー!」バババババ
ディアンシー「あ……ゲホ…私が岩である…ゲホ…こと…忘れてました…(>_<)!」ブクブク…
ヤドラン「よし…沼地の魚達が浮いてきたな♪」チラ
ビクティニ「あの野郎も掃除できたな♪」チラ
ビクティニ「なんだてめえ…おめえも悪かよ(^_^;)?」
ヤドラン「貴方とは違います…僕は食料稼ぎですよ(^_^;)?」
ディアンシー「ブクブク…」

ビクティニ「ケッ…助けてやらあ…(~o~)。」グイ
ディアンシー「ハァハァ…助かりました…(+_+)。」
ヤドラン「僕もあなたのお陰で助かりましたよ…豊作です(^^)/。」
ディアンシー「あ、えっと…どうも…(~_~;)?」
ビクティニ「ケッ…おいとっとと行こうぜ…違う意味で疲れたぜ(^_^;)!」
ディアンシー「…あ、そうですね(~_~;)?」
ヤドラン「あ、そうそう、ディアンシーさん?」
ディアンシー「え、えっと…な、何でしょう…?」
ヤドラン「案外、その問題児…貴女に気があるかもですよ…(^_^;)?」
ビクティニ「よし、よく言った!…一回くたばれ( ̄^ ̄)!」クロスサンダー!
ヤドラン「その程度では死にませんよ(^_^;)?」ドン
ヤドラン「では、食料も揃ったんで…サヨナラ(^_^;)。」ズリズリ…

ディアンシー「あの方…いつ、あんな沢山のポケモンを…」
ビクティニ「捕まえたかって?自分の行動を考察しろやボケ( ̄^ ̄)!」
ディアンシー「……じゃあ、行きましょうか(-_-;)?」
ビクティニ「始めからそうしろ( ̄^ ̄)!」Vジェネレート
ディアンシー「だ、誰のせいですか…(>_<)!」ドカ
ビクティニ「じゃあな、テメーら。今回は余り暴れれなくてすまんな!」

ディアンシー「うう…どうか、彼の態度、お許しください…(;_;)。」
109:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/10/31 (Fri) 23:45:10

セレビィ「今日は…私…。」
デオキシスA「ふむ、我も行うべきなのか?」
セレビィ「大丈夫です…。どちらでも(^_^;)。」
デオキシスA「ふむ、では移動しながら話すとするか(-_-)。」

セレビィ「今日はどちら様を呼びましょうか…」
セレビィ「最近、新キャラが登場…と宣言していないような気がします(-_-;)。」
デオキシスA「そうかな?やっているとは思うが…?」
セレビィ「そ、そう言えば…時の流れが違うのでした…大丈夫です。」
デオキシスA「ふ、ふむ…今日は少しおどおどしいのかな?」

セレビィ「今日は…2匹、偶々いましたので…。」
フラべべ「あ、おねーちゃん(^^)/。」
フラージェス「娘がお世話になっておりますm(__)m。」
デオキシスA「新キャラなのかな?」
セレビィ「まだ、フラエッテさんのお母様にはお会いしたことないです…(~_~;)。」
フラべべ「ねえ、お姉ちゃん知らない…(^_^;)?」
デオキシスA「ふむ…そのフラエッテと言う方かな?」
フラージェス「そうです。また、何処かを放浪しているらしく…。」
セレビィ「あ、ええっと…(-_-;)」一回死んだ何て言えない…
デオキシスA「我々は会っていないぞ?」
セレビィ「た、たぶん…この森の奥に…」
デオキシスA「何故そうだと思うんだ?」
セレビィ「あ、えっと…何となくです…。」
フラべべ「ふーん、じゃあ後で行ってみる(^^)/。」
デオキシスA「今すぐいかなくてよいのか(-_-;)?」
フラージェス「…そうしたいのですが…この子、コントに出たいとうるさくて…(^_^;)。」
フラべべ「お姉ちゃんばっかりずるい(>_<)!」
デオキシスA「我は構わん。」
セレビィ「…そうおっしゃるのでしたら…(^_^;)。」
フラべべ「\(^o^)/!」
フラージェス「すいません、わざわざm(__)m。」

デオキシスA「ところで、何か話すことは有るのか?」
セレビィ「…マスターとかなら、分かりそうですけど…(-_-;)」
セレビィ「はぐれてしまって…(^_^;)?」
フラべべ「ねえねえ、これってキャラ紹介って有るんだよね(^^)/!」
セレビィ「…え、まあ…。」
フラべべ「やって、やって(^^)/!」
セレビィ「…資料が…(~_~;)。」
フラージェス「す、すいません…無理してやらなくても大丈夫ですよ?」
デオキシスA「何なら、我の知り合いでも紹介するが…?」
フラべべ「ほ、本当(^^)/!」
デオキシスA「まあ、知らんやつばかりだと思うが?」
セレビィ「そ、そう言えば…この前、メロエッタさんから…教えてもらった方がいました…(^_^;)。」
フラべべ「やったー!」
フラージェス「わざわざありがとうございますm(__)m。」
フラージェス「娘がお世話になってる上…この子のわがまままで(~_~;)。」
デオキシスA「では…分かれば良いが。」

"サザンドラ(♀)
一応年配の叔母さん。
ビクティニのことを一部尊敬したりと半ば驚くこともする。
自身はほんわか生きたいと思っているらしく、誰にたいしても優しい。
悪とは何なのか…と言ったところ。
恋愛関係には一才関わっていない。
たまに出没するので覚えておいてほしい。"

セレビィ「わ、私もです…。」
セレビィ「う、上手く言えるかな…(+_+)?」

"ジュペッタ(♀)
ホラー屋敷に住んでいる。
基本、その家から出ないらしいが…
最近は外にもたまに出るそうである。
家来のカゲボウズ達が…来客者を脅かすので…屋敷にホラーと言うコメントがついた模様。
本人自身は皆と仲良くしたいと思っている…そうである。
尚、彼女の館の地下には図書館があり…色々物騒な内容の本がある。
メロエッタは二度と行きたくないと嘆いている。
とは言えども、その図書館のお陰でキレイハナは今存在している。"

フラべべ「知らないよー。眠いよー(~_~;)。」
フラージェス「ほら、折角キャラ紹介?を行ってくれたのだから…」
フラージェス「お礼位言いなさい。」
フラべべ「うう…2匹とも有難う(~o~)。」
デオキシスA「随分、そのジュペッタってポケモンに詳しそうだな?」
セレビィ「メロエッタさんが…目をつぶって、嘆くように言っていたから…印象が大きいの…(^_^;)。」
フラージェス「娘のワガママを聞いてくださり有難うございますm(__)m。」
セレビィ「いえ…フラエッテさんとフラべべさんは…結構性格違いますね…?」
フラージェス「ええ、足して2で割りたいものです(^_^;)。」

デオキシスA「では、そろそろ急ぐか?」
セレビィ「そ、そうです…行きましょう…(~_~;)。」
フラージェス「私達も行きましょう。」
フラべべ「また出して(^^)/。今度は子供が多い方がいい(^^)/!。」
セレビィ「か、考えておきます…(~_~;)」収集付かなくなるのですけど…(-_-;)。
デオキシスA「では、長編でまた会おうか。」
110:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/02 (Sun) 23:16:57

ぺラップ「はい、今日は番外編です。」
ぺラップ「マスターが飲み会だったそうで、どうしてここでやんないんだ!…と、苦情が殺到しましてね…(^^)/。」
ぺラップ「まあ、今回だけは短編長編関係なく、ドンチャン騒ぎしますから宜しく(^^)/!」

ビクティニ「おし、じゃあマスター死刑だおら( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!!
ディアンシー「キャ(>_<)!」
セレビィ「さ、最低です…私も加勢します…」やどりぎの種!
ディアンシー「…あ、あの…死んでしまうのですが(;_;)…。」
ジラーチ「大丈夫(^_^;)。死にやしないよ…タブンネ。」破滅の願い!
Wロトム「クタバレ( ̄^ ̄)!!」ハイドロポンプ!
ディアンシー「……」チーン…

メロエッタV「さて、独裁者が消えたので…飲みますか(^^)/!」
ケルディオK「やったね!」
フィオネ「空気の方が飲もうと…」
ケルディオK「な…どういうこと…(;_;)」
フィオネ「じ、自覚有るんだ…」
ケルディオK「うう…」
ドレディア「あらあら…自滅してしまいましたね…。」
フィオネ「全くです(^_^;)。」
ケルディオK「ムカ!」ハイドロポンプ!
フィオネ「キャ(>_<)!」
エルフーン「おいてめえ…よくもドレディアさんに…」
フラエッテ赤「しょ、始めから…キャラ崩壊です…(;_;)。」
ペリッパー「あーあ、誰ですか…メチャクチャにしたの…。」

メロエッタV「で、お酒とかどうなってるの?」
キレイハナ「あ、はい…今持ってきました。」
ビクティニ「ふと気になるんだが…てめえはどっから持ってくんだ?」
Wロトム「だな、場所さえ分かりゃ…大量に踏んだくってくんのに…(^_^;)!」
キレイハナ「わ、私の家ですけど…やめてください(>_<)!」
ゲノセクト「やめなさい…女の子をいじめ…」
ビクティニ「なんか言ったか?」Vジェネレート!
ゲノセクト「……」バタ。
キレイハナ「うわーん…(>_<)!」

メロエッタV「ちょっと、ビクティニ!やめなさい( ̄^ ̄)!」
ビクティニ「ちぇ、じゃあこいつでいいや( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
ジラーチ「(((・・;)!」ドーン!
ビビヨン紫「あ、あの…」
メガニウム「せ、先生ーーー(((・・;)!」
ビビヨン紫「え、ええっと…」
クチート「何よ?飲むのに忙しいんだけど?」
ビビヨン紫「ぎ、犠牲者が…多すぎる気が…(;_;)?」
ガブリアス「まあまあ、あいつに関わると…ろくなことが無いからな…」
ディアンシー「ま、まあ…あれでも大人しくなりました(^_^;)。」
ガブリアス「回復はえぇな?」
ディアンシー「残念そうです…(^_^;)?」
デオキシスA「因みに、ディアンシーは我のサイコブースト受けれるんだよな…一応だが?」
ディアンシー「ま、まあ…」
ラフレシア「皆さん、余り飲んでいないようですが…」
ラフレシア「いや、あっちはすでに荒れて…」
Wロトム「あ?どいつのせいで荒れてるって?」ハイドロポンプ!
ラフレシア「うわあ(>_<)!」

ディアンシー「あ、ふと思うのですが…つい最近、ビクティニ、ケルディオ、シェイミ、ジラーチ色が配信されるそうですね…(^_^;)。」
ディアンシー「全員、課金で購入ですから…完全な幻バーゲンセールです(^_^;)。」
ケルディオK「ほ、本当か(^_^;)?」
ビクティニ「おう、よかったじゃん、これでパーティーの荷物って呼ばれなくなるんじゃね(^^)/?」
ケルディオK「な…。」
セレビィ「…私…弱いですけど…。」
トゲキッス「ベテランの私が言いますと…」
サンダース「俺に殺られる害悪は黙ろうか(^_^;)?」
トゲキッス「後で消しますよ…ね、ガブリアスさん?」
ガブリアス「あ、ああ(-_-;)?」なんのことだ?
トゲキッス「ケルディオ君が一番仕事全うしてないですね?」
トゲキッス「もう、つい最近でも数回出落ちしてますよね(^_^;)?」
リザードン「まあ、sが最速じゃ無いからな(^_^;)?」
ケルディオK「だ、他だっているだろ、マスターとかマスターとかマスターとか…。」
フィオネ「ディアンシーさんは…ロックカットでダークライ同速ですよ(^_^;)。」
ビクティニ「俺はスカーフだから困らないぜ!」クロスサンダー!
ケルディオK「ギャー(>_<)!」

ディアンシー「ま、まあ…と言うことなので…配信キャラさん、おめでとうございます(^^)/。」
ディアンシー「今度から、シェイミさんも参加ですね…(^_^;)。」
ジラーチ「それにともない、キャラの技構成も変わるかもね?」
ビクティニ「あ、そうだ!」Vジェネレート!
ジラーチ「ギャー!!」
Wロトム「なにお前色違いなの、でしゃばってるの?一回死んだ方が良いんちゃう?」
キャモメ色「……」
ペリッパー「安心しろ、こっちにとばっちりは来ない…」
サンダー「お疲れさまでした。」雷!

ドーン

メロエッタV「あらあら、死人が沢山…。」
メロエッタV「それはそうと…シェイミは…また、私やケルディオのようにフォルム作るの?」
ぺラップ「ですね…ただ、フォルムにより、性別が変わって見えるんですよね…(-_-;)。」
メレシー「そう言えば、このコントは問答無用で性別を決めることじゃったの…(^_^;)?」
ダークライ「適当で良いのでは?」
フーディン「それは困るな…♂♀で僕の対応を変えなきゃいけないからな…」サイコキネシス!
ディアンシー「キャ!」
メロエッタV「チョ!」
ドレディア「エッチ!」
キレイハナ「スカートめくりやめて(>_<)!」
メガクチート「ありゃ?命がほしくないと?」じゃれつく!
フーディン「ああ、女の子がじゃれついて…」グキ!
フーディン「っぐあ(>_<)!」
マリルリ「首の骨おっちゃダメでしょ…良いけど。」
ガブリアス「どっちだよ!」

………

ガブリアス「なんでしらけるんだよ…俺が悪いみたいじゃん?」
オニゴーリ「違うの?」絶対零度!
ガブリアス「………」ガチッ…
ビクティニ「おうおう、よく死んでくね(^^)/!」

セレビィ「あ、あの…今、何匹いるのですか…?」
ぺラップ「飲み会やるって、チラシ振り撒いただけだからね…自由出入りだし…。」
フラエッテ赤「や、やりたい放題です…(-_-;)。」
ディアンシー「え、えっと…バーゲンセールの話はしましたし…。」
ディアンシー「ま、まあ…シェイミさんはおいおい、考えると言うことで…。」
ゲンガー「おい、早く…」
ダークライ「無限ループは下らん。」ダークホール!
ゲンガー「」zzz
ビクティニ「へい、飽きたぜ!おしまいだ!」Vジェネレート!

一同「ギャー!」

メロエッタV「…え、ええ…収集が付きませんので、ここで中断と…させていただきますm(__)m。」
メロエッタV「では、今後もコントを宜しくお願いいたします。」
111:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/04 (Tue) 23:39:29

ぺラップ「じゃあ、まだ長編に出ていない僕たちでコントです。」
ペリッパー「実際は仕事中さ(^_^;)?」
ペリッパー「その合間休憩…って感じだな。」

ペリッパー「で、誰かいるのか?」
ぺラップ「下にいるじゃん。」
フーディン「なんだ、テメーらか…。」
フーディン「♂には興味ないな。」
ぺラップ「まあまあ、そうは言わずに…。」
ペリッパー「♀なら、なんでもいいか?」
フーディン「勿論、だってやりたい放題…」
ぺラップ「はい、放送禁止ですね(^_^;)。」
フーディン「他にも、放送禁止用語沢山出てるだろ…?」
ペリッパー「コント内で互いを中傷するのは勝手…」
ペリッパー「でも、現実世界に変な影響与えるのはな…?」
フーディン「そうなると、問題児より変態の方が…アウト、だと…(-_-;)。」
ぺラップ「お疲れさまでしたm(__)m。」

ペリッパー「♀ならいたぜ?」
フーディン「え、本当か?」
ルージュラ「私は♀でーす!」
フーディン「………」
ぺラップ「まあ、なんでもいいとなると…こうなることは自明ですかね(^_^;)?」
フラエッテ赤「……頭いたい。」
ペリッパー「おや、どうかしましたか?」
フーディン「お、君は…」
ルージュラ「いやあね、貴方私と付き合いなさいよ!」グイグイ
フーディン「うおえ…僕はお前に用は…」
ペリッパー「リア充爆発しろ(^^)/!」
フーディン「ヤダーー!」

ぺラップ「で、貴方が出没…と言うことは、マスターになにか有りましたね?」
フラエッテ赤「うう…フリーズ状態(-_-;)。」
ぺラップ「あー、メロエッタさんとかは今いないのですが(>_<)。」
ルージュラ「何々…誰がべっぴんさん?」
ペリッパー「なんだ、お前もアホだったか…良かったなフーディン!」
フーディン「いやいや、てか助けてくれ…」ギュギュギュ…
ルージュラ「うーー」ギュギュギュ

フラエッテ赤「ダメです…苦しい(-_-;)。」イタタ…
ぺラップ「あーま、まあ休んでくれ…ここじゃ解決できないよ?」
フラエッテ赤「…運、悪すぎ…(;_;)。」
ペリッパー「あーあ、これではコントもへったもくれもないですね(-_-;)。」
ルージュラ「大丈夫でーす。この方はつれていきまーす。」
ぺラップ「はい、お幸せに(^^)/!」
フーディン「た、助けてくれーフラちゃーん(>_<)!」
ぺラップ「誰だよそれ(-_-;)?!」

フラエッテ赤「…1回休み。」
ぺラップ「まあ、マスターが死にかけると絶対こうなるのが落ちなのですが…。」
ペリッパー「不意打ちで、来ますからね…もう少し、マスター安定しませんかね?」
フラエッテ赤「うう…(;_;)。」
ぺラップ「ちょっと今日はやめですね…明日回復出来ていれば、明日会いましょう。」
112:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/05 (Wed) 22:29:16

フィオネ「始めまして、フィオネです(^^)/。」
フィオネ「愚痴は後で言います( ̄^ ̄)。」
サザンドラ「あらあら、怖いこと…(^_^;)。」
ゲノセクト「愚痴とはなんだ?」
フィオネ「その前に、新キャラ紹介!」

チェリム「あ、あの…こんにちは。」
フィオネ「さて本題( ̄^ ̄)!」
チェリム「あ、あの…」
サザンドラ「無視ですか…(^_^;)?」
フィオネ「私幻で、唯一長編に出れなかったんですが…何でですか( ̄^ ̄)!」
サザンドラ「そ、それは…私も出ていませんし…(^_^;)?」
フィオネ「長編…知らないです。」
ゲノセクト「おいおい、文句言うなよ。」
ゲノセクト「僕なんてスカウトされたあげく、一回も出てないんだぜ( ̄^ ̄)!」
フィオネ「知らない!ぺラップが"短編専用"って、長編出す気無さすぎでしょ( ̄^ ̄)!」
チェリム「ある意味…短編独占(-_-;)。」
フィオネ「何よ…長編組は長編終わったら帰ってくるのに(^_^;)?!」
サザンドラ「まあまあ…愚痴を叩いてもなにも変わりませんよ?」
チェリム「…です。」
ゲノセクト「まあ、あれだ…視聴者様もつまらないだろうしさ(^_^;)?」
フィオネ「もう( ̄^ ̄)!」

サザンドラ「それで、今日は何の話します?」
ゲノセクト「そう言えば、チェリムもフォルムチェンジするんだっけか?」
チェリム「…はい。」
ゲノセクト「名前に区別するような記号をつけなくていいのか?」
チェリム「…略語が、分かりません(-_-;)。」
サザンドラ「じゃあ、ググって見たらどうかしら…?」
フィオネ「ここって、そんな環境あるの…(・・;)!?」
ゲノセクト「マスターとかに頼めばいいんじゃないか(-_-;)?」適当。
フィオネ「いやいや、今ここにいないから(~_~;)!」
チェリム「で、でも…これを書いていr…」
フィオネ「それ言ったら色々out(>_<)!」
サザンドラ「細かいことは別に良いじゃない…」
ゲノセクト「そうだよな、老けるぞ?」
フィオネ「皆が苦労させるからです(>_<)!」
フィオネ「後…まだ生まれたばかりだから、皆より若い(>_<)!」

ゲノセクト「と…言うことだから、マスター…早く調べてこい( ̄^ ̄)!」
サザンドラ「あらあら、強引ですね(^_^;)?」

………

ゲノセクト「で、結局調べないのかよ…(-_-;)?」
サザンドラ「今調べてるけど…」カタカタ…
サザンドラ「能力が変わらないからね~(^_^;)。」
サザンドラ「差別化されていないかな(^_^;)?」
フィオネ「と、特性上…ADに変化が…(-_-;)。」
チェリム「…べ、別にフォローはいいです(-_-;)。」
ゲノセクト「じゃあさ…誰か日本晴れ覚えてないか?」
フィオネ「雨乞いなら…(^_^;)。」ザザザ…
チェリム「お水はおいしい…(^.^)。」
サザンドラ「ええ、何にも変化しないわね(^_^;)?」

ゲノセクト「お、あんなところに使えそうな奴が(^_^;)?」
リザードン「何か用か?」
フィオネ「ど、どうしてこんな都合良く出てくるのですか( ̄^ ̄)!?」
リザードン「どうして怒られなきゃならないのか(・・;)?」
チェリム「…日照り。」
リザードン「あ、ああ…天気を晴れにしろと?」
リザードン「今ちょうど雨が降っているし…ちょうどいいのか?」
サザンドラ「え、まあ…いいんじゃないのでしょうか?」
リザードン「じゃあ…いくぞ!」

メガリザードンY「これでいいか?」晴れ
フィオネ「私は、雨の方が…」
ゲノセクト「意見は聞いていない…で、どうなった?」
サザンドラ「…?」
チェリムフラワー「ヒャー、太陽で気分サイコー(^^)/!」
チェリムフラワー「ワーーーー(^^)/!!!!」
フィオネ「う、うるさい(>_<)!」
チェリムフラワー「ワワワワワーーーーwwwwwwwww(^^)/!」
ゲノセクト「まさかの二重人格キャラかよ(>_<)!」
サザンドラ「あー、ここまで変動するのは珍しい(^_^;)。」
メガリザードンY「静まれー( ̄^ ̄)!」熱風!
サザンドラ「あ…」

ドーン!

フィオネ「あーあ、知ーらない(~_~;)。」
リザードン「ちょっとやり過ぎたかな…じゃあ、消火は頼んだ(^_^;)。」
フィオネ「ハイハイ…って押し付けて逃げるな(>_<)!」
サザンドラ「…完全に2匹焼けたのですが?」
フィオネ「これは…重症の瀕死。」
サザンドラ「瀕死に重症とか有るのかしらね?」
フィオネ「と、とにかく…今日はここまで。次回も宜しく(^^;)/。」
113:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/07 (Fri) 00:01:01

ムウマージ「あら、久しぶりね(^^)/。」
ムウマージ「知らない方がいるかも知れないから言うけど…」
ムウマージ「このコントキャラの♀ポケ荒らし担当よ(^^)/!」
ムウマージ「コイツらと荒らしてるのさ!」
ムウマ1「ボス、誰に話してるんすか?」
ムウマージ「あら、そう言うことは言ってはいけないと言わなかったかしら(^^)/?」シャドーボール!
ムウマ1「ギャー(>_<)!」
ムウマ2「おいおい、ボスには逆らわない方が良いぜ?」
ムウマ1「うう、分かったよ。」
ムウマージ「じゃあ、物色しにいきますか(^^)/?」

ムウマ2「と言うことで、来てみたぜ!」
ムウマージ「今日はいつも平和暮らしのブイズ家を襲撃しまーす(^^)/!」
ムウマ1「…誰もいないみたいですが?」
ムウマージ「あ?うんなはずは有りませんよー、あいつら大体1匹は家にい…ないですねー?」
ムウマージ「変ですねー、いるときいたんですがねー!」
ムウマ2「どうしましょうか?」
ムウマージ「まあ、簡単ですねー(^^)/!」シャドーボール!

バーン!

ムウマ1「は、破壊した(((・・;)!」
ムウマージ「何か問題でも?」
ムウマ1「いえいえいえ(>_<)!」
ムウマージ「では、しょうがないので…別のところに行きましょう!」

ムウマ2「ここには何もありませんが…?」
ムウマージ「知らないのですかー?ここが何か?」
バタフリー「あら…お客様?」
スピアー「あ…これは不味いぞ(~_~;)。」
ムウマ1「ええっと、ポケモンがいるみたいですが…」
ムウマージ「ここは花畑ですよー弄りがいのある奴がたくさーんいまーす(^^)/。」シャドーボール!
バタフリー「キャ!いきなり(>_<)!」
スピアー「に、逃げた方がいい…た、確かあいつら…問題児より、たち悪かった気が(-_-;)。」
ムウマ2「加勢するぜ。」シャドーボール!
スピアー「バタフリー、逃げろ(>_<)!」ブーン
バタフリー「キャー(>_<)!」バサバサ…

ムウマージ「何故かいなくなりましたねー(^^)/?」
ムウマージ「何故でしょうかね(^^)/?」
ムウマ1「……」
ムウマージ「何か言いたそうですね(^^)/?」
ムウマ1「あ、いえいえ(^_^;)。」
ムウマ2「駄目だぜ、もっと干渉しないと?」
ムウマ1「あ、わ、わかった。」

ムウマ1「と、ところで…その機械は何処から?」
ムウマージ「これですかー」ブラブラ
ムウマージ「この前、生意気な奴を襲撃したら持ってたのでーかっぱらいました(^^)/!」
ムウマ2「流石です(^^)/!」
ムウマージ「そしたらー何かこれ録音機だったらしくーコントと言う物に参加できたのねー(^^)/!」
ムウマージ「だから、私達の活動をお見せして…」
キャモメ1「エアスラッシュ!」バン
ムウマージ「うわ(>_<)!」
ムウマ1「なんだなんだ?」
キャモメ2「よし、怯んだ…いまだ!」バサバサ…

ムウマ2「おいテメーら、その録音機返せ( ̄^ ̄)!」
キャモメ1「いえいえ、貴殿方が持つとろくなことにならないと思いましてね(^_^;)。」
キャモメ2「これは、中傷者が持つものじゃないですね。」
キャモメ2「では、持ち主に返すので…バイバイ。」バサバサ…
ムウマージ「私達の物を奪えるとでも思いましたかー(^^)/!」シャドーボール!
キャモメ3「お前らの相手はこっち(^^)/!」エアスラッシュ!

ドーン

キャモメ4「団結すれば僕らでも強いのさ!」
キャモメ他「行きますよー!」エアスラッシュ!
ムウマ2「わあああー(>_<)!」ドドド…
ムウマージ「覚えておきなさい(>_<)!」ギャー!

キャモメ1「あーあ、暫くこんなことを続けるのか?」
キャモメ2「争いを治めるのが仕事。」
キャモメ2「まあ、この録音機が奪われるのは計算外だけど…これで一件落着と(^_^;)。」
キャモメ1「だな、変なの録音されてないと良いけどな?」
キャモメ1「まあ、ムウマージの真似だけは良い子はすんなよ…。」
キャモメ2「じゃあこの録音機を次の方へ渡しにいきますか…(^_^;)?」
キャモメ1「だな…じゃあ一応サヨナラだ…変なの見せてすまんかったな(~_~;)。」
114:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/08 (Sat) 09:20:57

ラフレシア「うん、メインの大半、サブもそうか…」
ラフレシア「ほぼ誰もいないのが現状なんだよね…(^_^;)。」
フィオネ「ですよね…わかってもらえると嬉しい(^^)/。」
フィオネ「コントするのにキャラを探すなんて…ぺラップ君はめんどくさいものを私に投げすぎ(-_-)。」
ラフレシア「他には誰かいるのか?」
パチリス「いるよー(^^)/!」
ラフレシア「おや…いつぞやの(^_^;)?」
パチリス「いつぞやとはなんだー(~_~;)!」ほっぺすりすり!
ラフレシア「や、止めろ(>_<)!」ビリビリ…

フィオネ「えっと…後は?」
ラフレシア「いないね…。」イタタ…
パチリス「いなーい(^^)/!」
フィオネ「まあ、キャラ不足だし…まあいいか(^_^;)?」
ラフレシア「あの子から聞いたけど…確かこれ新キャラを出すんじゃ…。」
パチリス「誰?」
ラフレシア「あー、キレイハナさ…まあ昔とは別人だからあの子とか言っちゃうけど(^_^;)。」
フィオネ「で、でも…もう厳しいの(~_~;)。」
フィオネ「知り合い多くないし…(~_~;)。」
パチリス「じゃあ、彼は(^_^;)?」
ピカチュウ「ウイッス、久し振りだな(^^)/!」
ラフレシア「いやいやいや、もう久し振りって言ってるからね?」
ラフレシア「新キャラになっていないからね(-_-;)?」
ピカチュウ「まあさ、10万ボルトくれてやるからそう騒ぐなって(^_^;)。」バババ…
ラフレシア「な、何故に…(>_<)!」ドーン

フィオネ「今日のコントは深夜22:39作成です(^_^;)。」
フィオネ「マスターは後2時間帰ってきません(^_^;)!」
パチリス「誰それ(^^)/?」
ラフレシア「マスターが誰か云々以前に…それはいっちゃいけないだろ(>_<)!」
フィオネ「ネタがないのが悪いのよ(>_<)!」
フィオネ「ちょっとは考えてよ(>_<)!」
ピカチュウ「まあ、誰かに当たるほどでもないだろ?」
ピカチュウ「まあ、俺も暇だったからよっただけだし…平凡にしようぜ?」
パチリス「何かワケわかんないこと言ってるー(^^)/!」
ラフレシア「もういいよ…とにかく喧嘩はやめよう(~_~;)。」

フィオネ「個人的に早くマナフィ解禁してほしい(-_-;)。」
フィオネ「いつ解禁するの?」
ピカチュウ「まあさ、地道に待とうぜ。」
ピカチュウ「何でもさ…もう4匹新たに解禁されただろ(-_-;)?」
ラフレシア「ところで、キレイハナから聞いたが…君も案外戦えるそうじゃないか?」
フィオネ「だ、だって…蛍火使えないんだもん(;_;)。」
パチリス「私だって活躍してるもん(^^)/!」
フィオネ「私の型言ったっけ…真似出来るでしょ…皆(-_-;)?」
ラフレシア「アイテム制限なし1ターン全快は強いと思うけどな…(^_^;)?」
パチリス「異常も治るんだよー!何処が弱いのー!」
フィオネ「…うう、そ、そう言われると…(^_^;)。」
フィオネ「ちょっと嬉しい(^^)/。」
ピカチュウ「マナフィの劣化だけどな(^^)/!」
フィオネ「(゜ロ゜)。」
パチリス「わー、根本ついた(^^)/!」
ラフレシア「少しは空気を読みましょう(^_^;)。」
ピカチュウ「まあ、俺は空気を読めないじゃなく読まないだけどな(^_^;)?」
フィオネ「ふ、ふん…いいもん…何時か幻の頂点に立つんだから(>_<)!」
ピカチュウ「おい、アルセウスいないか?」
ラフレシア「いないと思うよ…伝説より強いじゃん(^_^;)。」
パチリス「強いポケモン会ってみたい!」
ラフレシア「あー、抹殺されるから僕はいいや…。」

フィオネ「そろそろ終わりでいい…?」
フィオネ「このコント…1回30分以上かかるから…もう休みたいの(-_-;)。」
ラフレシア「だから、そう言う裏事情は話すなよ…(-_-;)。」
ピカチュウ「もう終わりだし、好きにしようぜ(^^)/?」
パチリス「じゃあーマッタネ!!!」
115:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/11 (Tue) 00:00:18

フィオネ「はい、長編に行っている方の代理です(-_-;)。」
ハッサム「なんだなんだ?余程根に思っている感じだな(^_^;)?」
フィオネ「そ、そんなことありませんよ(>_<)!」
ガルーラ「まあ、そっとしておいてあげましょう…(^_^;)。」

ガルーラ「ところで、今日の新キャラは?」
フィオネ「そ、そうです…今日はこのかた(^_^;)。」
クレッフィ「やあ!」
ガルーラ「お、正に害悪ですか?」
クレッフィ「へ、変なアダ名付けるな(>_<)!」
フィオネ「…貴方のキャラ設定は、た、確か…。」
クレッフィ「…こ、子供っぽくしたいんだよ(;_;)。」
クレッフィ「だ、だけど…何か雰囲気がち、違う感じがするんだよ(;_;)。」
クレッフィ「え、映画…っぽくし、したいんだよ(;_;)。」
ハッサム「ふ、ふむ…クレッフィ君も大変なんだな…(-_-;)?」
ガルーラ「そ、そうね…(^_^;)。」

フィオネ「え、えっと…では今日の話へ(^_^;)。」
ガルーラ「今日は何かあるのですか?」
フィオネ「え、えっと…マスターoriginal パーティーの改定お知らせ…だったかな?」
クレッフィ「ま、マスターって…誰?」
ハッサム「確か俺らのトレーナだったな?」
ガルーラ「…まあいいわ、それでまさか私達を追い出すとかは言わないわよね?」
フィオネ「えっと、それは大丈夫…ガチパは弄らないらしいから。」
クレッフィ「まあ、僕は放浪だよー。」
フィオネ「よ、要は…趣味で作っているパーティー…幻中心パのこと(^_^;)。」
ハッサム「そう言えば聞いたことがあるな…」
ハッサム「トレーナ曰く…相手に勝つパーティーの他、好きなポケモンでパーティー組むとか…。」
フィオネ「私もそのoriginal パーティーに入っているの…。」
ガルーラ「へえ、私は知らなかったわ。」
ガルーラ「私はガチパのエース…」
ハッサム「ガブリアスじゃないか?ガチパに既に3匹はいるぞ?」
クレッフィ「な、何それー?」
フィオネ「た、確かガチパはシングル、ダブル、トリプル…etc. で各々有りますから…(-_-;)。」
クレッフィ「じゃあ、全部出てるって?ズルい!!」
メガガルーラ「後で消しておきましょうかしら( ̄^ ̄)!」
ハッサム「止めとけ…あいつ鮫肌だから(-_-;)。」
メガガルーラ「うう…。」

フィオネ「original パーティーにはルールによる場合分けが無いんです…。」
フィオネ「つまり…臨機応変でないといけないの。」
フィオネ「それに…ガチパは、Max 6匹構成だけど…」
フィオネ「original は何匹でもOK で、戦うときはランダムで6匹選ぶの。」
ガルーラ「へえ、そんな形で勝てるのですかねえ?」
ハッサム「噂によれば…何だかんだで勝ってるらしいぜ?」
ハッサム「ギリギリの戦い、泥仕合ばっかだそうだが?」
クレッフィ「へえ!僕も入れてよ!」
フィオネ「…後、アイテム重複不可も。」
ガルーラ「それは当然だと思うけど?」
フィオネ「ガチパは6匹内での話…です。」
ハッサム「…な、それじゃあ、そのoriginal って条件キツくないか?」
クレッフィ「何でなんで?」
ハッサム「例えば…original に12匹いて、その中から6匹選ぶとしても…」
ハッサム「選ばれた6匹分のアイテムと、選ばれなかった6匹分のアイテムさえ重なっちゃいけないんだ…。」
クレッフィ「じゃ、じゃあ…僕は参加できるの?僕残飯が良い…」
フィオネ「残飯は、メロエッタさんが既に持ってるので…」
クレッフィ「ガーン(T_T)!」
ガルーラ「私達にはそんな制限無いから…私達とどう?」
クレッフィ「だ、だって…トレーナさんのお気に入りに入りたい!」
クレッフィ「お気に入りはoriginal で、ガチパじゃないんでしょ!」
ハッサム「た、確かに…。」
ガルーラ「うん?じゃあ私は戦闘専用?」
フィオネ「original のルールでガチパ参戦キャラはoriginal に入れないわ…」
ガルーラ「じゃあ私無理(;_;)。」

ハッサム「大体言いたいことは分かったけど…その改定って?」
フィオネ「そろそろ…重いパーティーばっかりに直面していて…」
フィオネ「ガチパに対等に並ぶには…新しいポケモンを入れたい、って幻内で話になってるの…。」
クレッフィ「良いじゃん、僕も入れてよ!」
フィオネ「あ、あくまで…幻中心だから…アイテム重複は難しいの。」
クレッフィ「ガーン(T_T)!」
ハッサム「私はどうだ、まだガチパに所属してないが…」
フィオネ「マスター曰く…もしかしたらローテーションに出てもらうかも…だって。」
ハッサム「し、知らないぞそんなこと(@_@)?」
ガルーラ「まあ、頑張って下さいな(^_^;)。」
フィオネ「今の幻10匹では補えないポケモン対策に協力してくれるポケモン募集中です。」
フィオネ「特にカイオーガ、ダークライ、地面パ(;_;)。」
ハッサム「は、ハードル高(・・;)))!」
ガルーラ「誰も来なさそうね?」
クレッフィ「いばみが…以下略」
ガルーラ「やっぱり害悪だわ…。」
ハッサム「じゃあ、ちょっと伸びたみたいだし…また次回な!」
116:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/11 (Tue) 23:44:08

フラエッテ「…あ、すいません(-_-;)。」
フラエッテ「い、いま…私達のトレーナ…肉体精神ボロボロで…」
フラエッテ「ち、長編は…流すそうですから…」
フラエッテ「す、少し休暇を…よ、宜しくです(;_;)。」
117:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/14 (Fri) 00:07:13

フィオネ「うん、サブキャラに新たに2匹追加となります(^_^;)。」
ニャオニクス♂「と言う訳で宜しく(^^)/。」
ニャスパー「え、えっと…まだ進化してないです(^_^;)。」
フィオネ「結局、2匹とも同じポケモンじゃないですか…(>_<)!」
ニャスパー「まだ大丈夫(^_^;)。だけど、近い将来絶対進化するから(>_<)!」
ニャオニクス♂「因みにこいつは♀な。」
フィオネ「…といっても、今までで、性別だけが違う同じポケモンなんていなかったような…。」
ゲノセクト「いないな…代わりに番号が付いたりした程度。」
ニャスパー「い、いつの間に…」
フィオネ「ご、御免ね…私も気付かなかったけど(^_^;)?」
ニャオニクス♂「ま、ムシサザで殺される(>_<)!」光の壁!
ゲノセクト「いやいややらないからね…てか、初っぱなから空気なのか僕(;_;)。」
フィオネ「…誰か何か言った?」
ゲノセクト「あんまりだー(>_<)!」

フィオネ「何話す?」
ニャオニクス♂「へ?決まってないのか?」
ゲノセクト「いやこれ、毎日やってるから…今ネタ無いんだ(^_^;)。」
フィオネ「大体、面白いハズのメインが私以外留守なの(-_-;)。」
ニャスパー「そうなの?」
ゲノセクト「あのー僕はメインのハズなのですがそれは…?」
フィオネ「…誰かなんか言った?」
ゲノセクト「あんまりだー(>_<)!」
ゲノセクト「と言うか、このネタだらけだろ…何とかしろ!」
ニャスパー「だ、誰に言ってるの?」
ゲノセクト「いや、作成者だろ…てか、これコントなんだろ面白くしようぜ?」

フィオネ「…と空気が喋っています(^^)/。」
ニャスパー「空気って喋るの?」
ニャオニクス♂「おい、変な風に突っ込むの止めろ…キャラがそんな風になるぞ(-_-;)?」
フィオネ「なお、変人の方が目立てるわよ…ほら?」
サンダー「今日こそ荒らしてみる(>_<)!」雷!
ニャオニクス♂「あれが…変人?」光の壁!
ゲノセクト「ギャー!」
ニャスパー「ところで…変人?変ポケ?」
フィオネ「あ、そこは気にしたら負けよ(^_^;)?」
ニャスパー「そーなのか>^_^<!」
ゲノセクト「ってか、無視かよ(>_<)!」
ニャオニクス♂「一応守りました…(^_^;)?」
ゲノセクト「それに、"そーなのか"はダブルから禁止…って無視されていない(-_-;)?」
フィオネ「そこは、無視しなきゃ…」
ニャスパー「そうだよ…ええっと、何て言おうかな?」
ゲノセクト「ちょっと待った…お前ら僕を嵌めただろ?」
フィオネ「違うの?」
ニャスパー「あーもう分からないから…♂でいいわ。」
ニャオニクス♂「略しすぎだよ(・・;)))!」
サンダー「おい、完全に僕が空気なんだけど(-_-;)?」
ゲノセクト「お前も味わえ( ̄^ ̄)!」
サンダー「はい?なんのこと(((・・;)!?」
フィオネ「サンダー君…荒らしたいときは攻撃するのよ(^^)/?」雨乞い!
サンダー「そうか…わかった!」雷!
ゲノセクト「え…ちょま…」

ドーン!!

ゲノセクト「変なこと教えるな(>_<)!」グハ…
ニャスパー「ねえ♂、何で守らなかったの?」
ニャオニクス♂「…も、もう何でもいいや…忘れていた…(-_-;)。」
サンダー「やった!荒らせた(^^)/!」
フィオネ「良くできました…じゃあ、家で抱負でも語れば(^_^;)?」
サンダー「そうする…じゃあね!」バサバサ

ニャオニクス♂「何だったのか?」
フィオネ「最近、荒らすキャラが馬鹿すぎて困るわ…」
フィオネ「だから面白くないのよ…」
ニャオニクス♂「な、なんだかよくわからないけど…あのサンダーを嵌めたことだけは分かったぞ(-_-;)。」
ニャスパー「余り敵に回したくは無い性格(^_^;)。」
フィオネ「じゃあ…何かいい忘れた気がするけど…後はぺラップ君か誰かに任せましょう(^^)/。」
ニャオニクス♂「な、投げた(((・・;)。」
ニャスパー「これから宜しくね!」
ニャオニクス♂「か、勝手に終わらせた(((・・;)!」

*定義
メインキャラ:幻
サブキャラ:幻を補佐する一般ポケモン

サブキャラ任命されるとお気に入りパへの参加資格が得られる。
(お気に入りパ←→専用パ)

Nロトム「ちゃんと説明しろやごみども( ̄^ ̄)!」
Nロトム「後であいつらしばいてやるはボケ( ̄^ ̄)!」
Nロトム「まあ、俺にもお気に入りパに入る資格が有ることには驚いたぜ(^^)/!」メンドイけどな!
Nロトム「あ、俺か?気にするな直ぐに長編ぶち壊しにもどんからさ(^_^)!」ビュン!
118:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/15 (Sat) 00:10:13

ニャオニクス♂「え、サブに任命されたからっていきなり司会(((・・;)!?」
ニャスパー「まだ進化出来ない件(-_-;)。」
ニャオニクス♂「…しょ、分けがわからないけどやりますか…(+_+)。」
ニャスパー「頑張れ♂!」
ニャオニクス♂「……」

ニャオニクス♂「えっと…原稿によれば…ポケモンを紹介すれば…」ピラピラ
ハピナス「と言うことで、勝手に出没しました。」
ラッキー「やっと出れた、ラッキー!」
ニャスパー「♂最後まで言い切ってよ(^_^;)。」
ニャオニクス♂「いやいや、勝手に出てきたからね…と言うか不意すぎだよ、地面から生えて来たのかい(((・・;)?」
ハピナス「どこかの穴ほりポケモンとは違うわ( ̄^ ̄)!」
ニャスパー「穴ほり…h…」
ニャオニクス♂「はい、黙ろうか…本当に変なキャラ設定になるぞ?」
ニャスパー「ハーイ♂」
ラッキー「まあ、良いじゃん?」
ラッキー「♂ってなんのこと?」
ニャスパー「えっと、私が進化したときに態々ニャオニクス♂なんて呼ぶとめんどくさいから(^^)/。」
ハピナス「問題点が2つね。」
ニャスパー「何?」
ハピナス「先ずは、上下があるんでしょうから…それを用いて呼ぶべきだわ。」
ニャスパー「えー。」
ラッキー「どっちが上(^_^;)?」
ニャオニクス♂「僕の方が数日早いね(^_^;)?」
ハピナス「数日で成人できるこのポケモン界(^^)/。」
ニャオニクス♂「そ、そこはいっちゃダメだろ…?」
ラッキー「逆に某人間の成長が遅すぎると考えると…」
ニャオニクス♂「だ、ダメだからね(>_<)!ある意味で本当に根本をついちゃNGだから(>_<)!」
ニャスパー「煩い♂!」
ハピナス「そ、そうそう…どうも♂とかかれると…h…」
ニャオニクス♂「頼むから余計なこと言わないでくれないかな?」
ニャオニクス♂「今日僕の幹事だけど…権力者にホモコントなんて言われるの御免だよ(;_;)!」
ラッキー「あー、いいと思うけど…?」
ニャオニクス♂「NG!何か、ここのメインキャラ連中って怖いらしいじゃん(>_<)!」
ニャスパー「…そ、そう言えばそうきいた(-_-;)。」
ラッキー「ふーん、あったこと無いですしね…」
ハピナス「ま、まあまあ…とにかく呼び方を決めましょうね(^_^;)?」

ラッキー「あ、そうそう…何か兄妹設定の場合って、妹が兄のことをお兄様とか言うみたい?」
ニャオニクス♂「ふぁ(((・・;)!?」
ハピナス「まあ、私は♀で妹からそんなこと呼ばれたこと無いけど(-_-;)?」
ニャスパー「♀だから(^^)/!」
ニャオニクス♂「いや…それは問うていないと思うぞ(-_-;)?」
ラッキー「私は♂っぽいからね…そんなふうに呼ばないわ( ̄^ ̄)!」
ニャオニクス♂「何で切れてるのかな?と言うか今回♂僕だけかよ…寂しいわ…(;_;)。」
ニャスパー「うーん、じゃあ、お兄様?」
ニャオニクス♂「ふぁ(((・・;)!?」
ニャスパー「うん、これでいく(^^)/!」
ハピナス「…え、良いの?絶対妹のネタ発言よ?」
ニャスパー「だって、お兄様の反応が面白い(^^)/!」
ニャオニクス♂「ふぉえ、えっと…ふぁ(((・・;)!?」
ラッキー「ラッキー!」
ハピナス「ハア、一回何とかしましょうかね、彼女…?」

ニャオニクス♂「はあ、で…君は何と呼ばれたい?」
ニャスパー「妹君!」
ニャオニクス♂「うん、聞こえなかった…上下関係から設定から根本的にぶち壊す気かお前は(T_T)?」
ニャスパー「面白いじゃん(^^)/!」
ラッキー「確か…いってるキャラってどこかにいるらしい?」
ハピナス「この子じゃないと思うけど…?」
ニャオニクス♂「ほら、忠告破壊するから変なアダ名ついた。」
ニャスパー「進化すればチャラだもん、お兄様(^_^)!」
ニャオニクス♂「………」

ニャオニクス♂「…って、まずい、バッテリーが切れそうだ(((・・;)!」
ラッキー「誰ですか、こんなに話をややこしく…」
ハピナス「貴女です( ̄^ ̄)!」
ハピナス「ちょっと、着いてらっしゃい…」グイグイ
ラッキー「や、やめて…エッチ!?」

ニャスパー「な、何だったの。」
ニャオニクス♂「結論、ゲストがあれだった件…」
ニャスパー「じゃあ、バイバイ…次は進化するから(^^)/!」
ニャオニクス♂「はあ、早くメイン達戻って来てくれ…(-_-;)。」
119:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/17 (Mon) 23:47:22

ミミロップ「ねえねえ、ORAS の紹介映像見ました(^^)/?」
ヤミラミ「見たぜ…君にやられてたが(-_-;)?」
ミミロップ「良いじゃない!面白かったし(^^)/!」
ヤミラミ「…まあいいか(^_^;)。」

ミミロップ「と言っても、あの紹介映像…メガポケモン全員集合ってところ(^^)/?」
ヤミラミ「他のも見たけど、印象でかかったな(^_^)。」
ミミロップ「と言うか、ディアンシーかっこよすぎよ(((・・;)。」
ヤミラミ「今度あったら食べて…」
ミミロップ「(((・・;)!?」
ヤミラミ「宝石類は味わないとな(^^)/。」
ミミロップ「……そ、そう(^_^;)。」

ミミロップ「え、えっと…私は今回の紹介映像で印象に残った2匹をコントに出したいのだけど…。」
ヤミラミ「僕は皆かっこよかったからどうでもいいけど。」負けたし…
ミミロップ「と言うことで…エルレイドさん、宜しくお願いします(^^)/。」
エルレイド「これは初か?」
ヤミラミ「知らない…って、明らかディアンシーがかっこよかったから…の代理でしょ(((・・;)!」
エルレイド「そうか、僕はおまけか(-_-;)。」
ミミロップ「いえいえ…かっこよかったらです(^_^;)!」
エルレイド「まあ、どちらでもいいけど(-.-)。」
ミミロップ「…な、何か皆関心が薄い件(;_;)。」

エルレイド「で、そのディアンシーがいないが?」
ヤミラミ「えー、折角食えると思ったのに…。」
ミミロップ「うーん、探したんだけど見つからなくって…(^_^;)。」
エルレイド「おいおい、食うってところに誰か突っ込もうぜ(^_^;)?」
ディアンシー「…で、では私が…」ハァハァ…
ヤミラミ「ふぁ(((・・;)!」
ミミロップ「え!?」
エルレイド「ビックリした…どこからわいてきたお前(+_+)!」
ディアンシー「よ、呼ばれている感じがして…」ハァハァ…
ミミロップ「む、無理して走らなくても(^_^;)?」
ヤミラミ「いや、ジャンプしてきた感じだな…足無いし(^_^;)。」
エルレイド「と言うか、呼ばれてる感じ…ってどういうことだ(((・・;)!?」
エルレイド「エスパーの僕さえ…そんなこと無いぞ(@_@;)。」
ディアンシー「…あ、えっと…どこから…って、イタイ(>_<)!」
ヤミラミ「うーん、なんだこれ…固てーな(-_-;)。」ガブ
ディアンシー「あの~。私は食べ物では無いのですが…(-_-;)。」
ディアンシー「いつになったら分かるのですか…(-_-;)?」
ヤミラミ「あ?噛みついたのは今回が初めてだぜ(-.-)?」
ディアンシー(あ…時間のズレ…(-_-;))
ディアンシー「い、いいですから…噛み付かな…キャ(>_<)!」
ヤミラミ「ちぇ、ピンクのダイヤん所にも神経はしってんのか(((・・;)。」食えると…
ディアンシー「だから、食べれ…」
エルレイド「おいお前ら、勝手に話を進めるんじゃない( ̄^ ̄)!」インファイト!
ヤミラミ「何してんの?」
ディアンシー「ふ、不意は止めてください(>_<)!」守る!
エルレイド「……攻撃が効かなかった…(;_;)。」
ミミロップ「ほ、ほら…元気出して(^_^;)。」

ミミロップ「ところで、ディアンシーさん。」
ディアンシー「あ、はい…何でしょうか(-_-;)?」
ミミロップ「昨日ORAS の紹介映像見ましたか(^_^;)?」
ディアンシー「…あ、見ました(^^)/。スピアーさんも大変ですね…(^_^;)。」
エルレイド「てか、あのスピアー…バクーダに何したんだ(((・・;)?」
ミミロップ「しょ、紹介…」
ヤミラミ「あれは普通に死んだよな?…噴火で終了のお知らせ…(^_^;)。」
エルレイド「それいったらお前だってミミロップにやられて…」
ヤミラミ「ノーカンノーカン(^^)/!」
エルレイド「なんだこいつ( ̄^ ̄)!」サイコカッター!
ヤミラミ「何かした(^^)/?」
エルレイド「…効いていない(;_;)。」
ミミロップ「……自分の弱点を覚えましょう(-_-;)。」

エルレイド「おい、あの闇を何とかしてくれ…(;_;)。」
ミミロップ「えっと…メガすれば肝っ玉ですが…まだ出来ませんし…」
ディアンシー「キャ(>_<)!」
ヤミラミ「うん?ここは旨いのかな?」ガブ!
エルレイド「だ、ダメだこりゃ(;_;)。」

ミミロップ「と、ところで話がずれていますが…」
ディアンシー「あ、はい…何でしょうか(>_<)?」ハァハァ…
ミミロップ「紹介映像に出ていた、ディアンシーの剣ってどうやって作ったんですか(*_*)?」
エルレイド「ド派手に戦ってたよな…?」
ヤミラミ「そうそう…まだここのやつ皆メガストーン持ってないんだぜ?」
ヤミラミ「まだ、発売されてないからな?」
ディアンシー「わ、私は持っていますけど…(^_^;)?」
ミミロップ「ふぁ(((・・;)!?」
ディアンシー「こ、ここの世界だけです…コントのため、必要だったので(-_-;)。」
エルレイド「だったら俺らもメガ進化させろよな( ̄^ ̄)!」

ミミロップ「あ、あのー(>_<)!いい加減話をもとに戻してください(>_<)!」
ヤミラミ「誰が原因…」
エルレイド「大体お前が原因だろ( ̄^ ̄)!?」
ディアンシー「つ、剣の件ですが…私が教えてほしいぐらいです(>_<)!」
エルレイド「あ?だって戦って…」
ディアンシー「別個体ですから…と言うよりか、ここのポケモン達はあの紹介映像出ていませんから…(;_;)。」
ヤミラミ「おいおい、それいっちゃ面白くないだろ…。」
ミミロップ「で、でもです…別個体だとしても…同種ですから、出来るのでは(^_^;)?」
ディアンシー「……念じれば出来るのかな(@_@)?」
エルレイド「ものは試しだ…メガってやってみろよ(-.-)!」
ミミロップ「なぜ不機嫌(+_+)?」
エルレイド「な、何でも…」
ヤミラミ「羨ましーんだろ、このこの(^^)/。」
エルレイド「インファイト!」
ヤミラミ「シャドーボール(^^)/!」
エルレイド「ギャー(>_<)!」
ミミロップ「…だから、弱点を知ろうって…(^_^;)。」

ディアンシー「じゃあ、やってみます…。」
Mディアンシー「こ、今度から…メガ→Mとします…。」

注:
現行の長編はメガのままです。

ヤミラミ「なんだ、今のテロップは(~_~)?」
ミミロップ「気にしたら敗けです(^_^;)。」
ヤミラミ「…そ、そうか…突っ込むまえに枯らされたな。」

Mディアンシー「そ、それでは…」ダイヤストーム!
ミミロップ「巻いてください…そろそろバッテリーが…?」
Mディアンシー「…念じれば、出来ました…剣(((^_^;)。」ピカ
エルレイド「出来んのかよ(((・・;)!?…まあ、ここは何でもありっちゃそうだが…(-_-;)。」
ヤミラミ「ダイヤの剣だ!食わせろ(^^)/!」ガブ!
ミミロップ「まあまあ…って、え!?」バキッ
Mディアンシー「折れました…(T_T)。」
エルレイド「ちょっと待て…何でもありにも限度があるだろ(>_<)!」
ヤミラミ「これうめー(^^)/!」バキバリ!
Mディアンシー「うん…もっと固く出来るように…」
エルレイド「いやいや、明らかに違うからね…僕の腕では歯も立たないからね(((・・;)!」傷付かね…このダイヤ刀
ミミロップ「結論はヤミラミが一番…いや待って、それを倒せる私が最強(^_^;)!」
エルレイド「なぜそうなる…ダメだ、このバカ連中何とかしないと…」
ディアンシー「…えっと、私は長編に戻ります…ではご機嫌よう(~_~;)。」
エルレイド「勝手に終わらしたー(((・・;)!?」
120:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/19 (Wed) 00:24:36

ぺラップ「はぁ…ひどい目に会いました(~_~;)。」イタタ…
ぺラップ「確か長編の仕事は僕は終わりかな?」
ぺラップ「ペリッパーも終わりかも…」
ぺラップ「ペリッパーは体験版でちゃっかり出てるんだよな…」
ぺラップ「友達とはいえ、長編に仕事を与えすぎたかなぁ…(~_~;)。」
フィオネ「あら…どうしてここにいるの?」
フィオネ「仕事押し付けられて、ずっとイライラしてい…」
ぺラップ「だと思いましたよ…貴女はそういう性格でしょう(^_^;)?」
フィオネ「…嵌めた?」毒々…
ぺラップ「ちょ、疲れてるのですから…止めてください(>_<)!」毒…

ぺラップ「ラムで治しましたよ(^_^;)。」
フィオネ「チッ。」
ぺラップ「うーん、随分ぐれましたねえ…。」
フィオネ「ぐれてないし…まあ、お客様を呼ぶわ(~_~;)。」
ニャオニクス♂「なんだい?サブキャラは暫く僕が運用かい(~_~;)?」
サーナイト「ちょっと、どうしてエルレイドがいるときに呼ばなかったのかしら?」
サーナイト「エルレイドと共演し…」
ぺラップ「めんどくさいのが来たのですが…」
ぺラップ「それに、新キャラいないじゃありませんか(((・・;)!」
ぺラップ「ちゃんと仕事してくださいよ!」
フィオネ「じゃあよろし…」
ぺラップ「わ、分かりましたよ(~_~;)。ですから、帰らないで…(+_+)。」
ニャオニクス♂「何だか揉めてますね…。」
サーナイト「もう、やっちゃいましょうか(^_^;)?」マジカル…
ぺラップ「止めて…ちょっと本当に疲れているから(~_~;)。」
フィオネ「何時もとは少し違う感じ…」
ニャオニクス♂「そうなのか?」
サーナイト「次いきましょう…これだけで話が終わってしまいますわ。」

ニャオニクス♂「じゃあ、まず僕から…」
フィオネ「何?」
ニャオニクス♂「いよいよ妹が進化しま…」
ニャオニクス♀「引っ張りすぎ…お兄様、いつになったら出してくれ…」
ぺラップ「もうでてますよー、てか本番ですよ(^_^;)!」
ニャオニクス♀「え、あ、そ、う、…」
サーナイト「何をいっているか全く分かりませんわ…。」
フィオネ「ちょっと、ニャオニクス♂…てか長(>_<)!」
ニャオニクス♂「あ、えっとなんだい?」
フィオネ「ちゃんと、奥さんは育成しましょうね( ̄^ ̄)!」
ニャオニクス♂「あ、わ…って意味わからいよ(>_<)!」
ニャオニクス♂「兄妹だからね…で、育成するのもおかしいからね(((・・;)!」
ニャオニクス♀「そうです、お兄様はドジなので私なんて育成できないです(>_<)!」
ニャオニクス♂「……そうそう、って、え(((・・;)?」
ぺラップ「誉めてるんだか、けなしているんだか…(^_^;)?」
サーナイト「どちらにしてもなかのいい兄妹ですね(-.-)!」
フィオネ「何故、不機嫌(-_-)?」
サーナイト「私は、全然エルレイドと仲良く出来ないのですわ(~_~;)!」
ぺラップ「お疲れさまでした(^^)/。」
ニャオニクス♂「フォローする気が見えない件。」
ぺラップ「興味ない。」
サーナイト「お疲れさまですわ(^^)/!」サイコキネシス!
ぺラップ「ちょ、メガネ持ちかい(>_<)!」ギャー!

フィオネ「じゃあ、今度は私のお話聞いてくれる?」
ニャオニクス♀「良いわよ?」
サーナイト「上から目線は気に入りませんわ( ̄^ ̄)!」
ニャオニクス♂「何だか、サーナイトさんが暴走ぎみですが…」光の壁…
ぺラップ「皆さんおとなしく…」
フィオネ「先ずは貴方が黙りましょう( ̄^ ̄)!」
ぺラップ「うう…僕なにもしてないんだが?」
サーナイト「で、なんの話で御座いますか?」
フィオネ「うん、結論は…私とセレビィさんと、ニャ♂組は相性悪い(~_~;)!」
ニャオニクス♂「ニャ♂って誰だよ。」
ニャオニクス♀「お兄様。」
ぺラップ「他に誰もいないと思いますが…?」
ニャオニクス♂「あーもうなんだっていいや(>_<)!」
サーナイト「相性?」
フィオネ「この前、その3匹+マスター+ジラーチ+デオキシスでトリプルしたら…ぼこぼこにされたわ(~_~;)。」
ニャオニクス♂「はっきり言うけど…僕はアタッカー援助優先、耐久は自分で何とかして…」
フィオネ「は?相手が地面+鋼パだったのが原因で…貴方の電磁波が全然刺さっていないじゃない( ̄^ ̄)!」
ニャオニクス♂「電磁波をどくどくに変えてそっくりそのまま返しますが?」
ニャオニクス♀「お兄様がドジなのですから…フィオネさん、黙りましょうね(^_^;)?」瞑想×6
ぺラップ「ニャオニクス♀さん…殺す気満々ですか?」
ニャオニクス♀「大丈夫です…たかがアシストパワー、威力(20+20*12)*1.5*4=1560です(^_^;)。」
サーナイト「おやおや…数字の意味が理解出来ませんか(~_~;)?」
ニャオニクス♂「絶対死ぬから…悪?知らん(>_<)!」

フィオネ「とにかく…援助と耐久は馬が合いません(T_T)!」
ぺラップ「まあまあ…と言うか、皆のことを思って戦ってるのってニャオニクス♂ぐらいだね…ここいらだと。」
ニャオニクス♂「そ、そうかな…?」
フィオネ「幻連中は自分が生き残れればそれでいい…って感じ(^_^;)。」
サーナイト「貴女を見ていると、説得力が有りすぎなんだけど?」
ニャオニクス♀「幻の評価が…下がった!」テュテュテュテン!
ぺラップ「効果音よくわかんないけど…レベルアップのように言うのは止めてくれないですか?」

フィオネ「あ、バッテリーがない(>_<)!」
ニャオニクス♂「よく思うけど…そんなに長く行う必要あるのかこれ?」
ぺラップ「そこら辺はメインキャラに今度聞きましょう(^_^;)。」
サーナイト「ではでは、またお会いしましょうですわ(^.^)。」
121:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/19 (Wed) 23:46:23

セレビィ「…イタタ。」
ドレディア「ふう、助かりました…。」
エルフーン「あの、危険ポケモンはいない…。」
セレビィ「何処へ…?」
ケルディオK「はあ、ま、まあ良しとしよう…回復しなくちゃ(~_~;)。」

セレビィ「……メロエッタさんがいない感じが?」
ドレディア「そう言えば…」
ケルディオK「コバルオンもいない。」残りは気絶…
エルフーン「と、とにかく…何かしよう。」
セレビィ「…そ、そうですね(+_+)。」

ケルディオK「で、何かある?」
エルフーン「そうそう…最近、幻パーティーに一般ポケモンが参加して良いって話じゃん?」
ケルディオK「うん、最近変更になった。」
セレビィ「…種族値の暴力とは言われたく無いのと…」
セレビィ「このコントを通じて、好きなポケモンが増えたらしいの…。」
ケルディオK「お陰様で、一部の幻ポケモンは不遇になったけどな(;_;)。」
ドレディア「へえ…で、今は誰が入っているの?」
ケルディオK「無視かよ(;_;)!」
セレビィ「…えっと、確かニャオニクス兄妹が交互に参戦してます。」
セレビィ「まだ、馴染めていないみたいだけど…」
ケルディオK「一回泣いていいか(T_T)?」
エルフーン「えっと、もう泣いているから説得力がないよー(+_+)。」

ケルディオK「そ、それはそうと…あの2匹は馴染めているのか?」
セレビィ「…たぶん苦戦している。」
ドレディア「やっぱり600族にはついていけない…ってところかしら?」
エルフーン「うーん、ガブリアス君から聞いたけど…ガチパは600族はそんなにいないって言うよ?」
ドレディア「じゃあ、ついていけるのですか?」
ケルディオK「僕は気にしてないけど…耐久ポケモン達で喧嘩…」
セレビィ「うーん、正確には変化技を使うポケモンで仲違いしちゃってる…かな(~_~;)?」
ドレディア「と言うと?」
ケルディオK「ほら、相手が毒+麻痺ってことは無いだろ?」
ケルディオK「特に♂の方は援助型だから…相手に対する異常の擦り付けあいになっちゃってるんだよね。」どうでも良いけど。
セレビィ「私がやどりぎ使えないと戦い辛いのと同じ様に、フィオネさんは毒々、ダークライさんはダークホールが使えないと厳しいのよ…(-_-;)。」
エルフーン「えっと、まとめると…確かニャオニクス♂ってイタズラ心だから…」
エルフーン「ニャオニクス♂が先制で麻痺を撒きまくって…フィオネさんの毒毒やダークライ君のダークホールが全部無効…っと言うこと?」麻痺で合ってる?
セレビィ「そうそう…。」コク
ドレディア「それは喧嘩になりますね(^_^;)。」
エルフーン「あんまり回りに喧嘩売りまくらない方がいいと思うけど…?」
ケルディオK「そう言えばディアンシーはロックカットしてS稼いでるから…不意に相手に麻痺巻かれると行動が無駄になるな(^_^;)。」
ドレディア「結局、幻達と一緒に戦うことは難しいのかしら?」
セレビィ「…どうでしょう…(-_-;)?」チラ
ケルディオK「何故僕を見る(((・・;)!」
ケルディオK「あー、えー、僕自信は壁張ってくれるから嬉しいんだけどな?」
エルフーン「でも、喧嘩に…」
セレビィ「ケルディオ君は余り戦力になっていないから…意見が通りにk…」
ケルディオK「それ言うな(>_<)!」
セレビィ「ち、因みに…メロエッタさんやジラーチさんが、麻痺を撒かなきゃ良いのでは…と言うことで、電磁波をサイコキネシスに変えたら…」
ケルディオK「へえ…だから技変わってたのか。」
ケルディオK「なお、内乱は少しは修まったようだよ?」
ドレディア「…そ、そう…。やっぱり、幻達と戦うにはそれに合わせなくちゃ…。」
ケルディオK「それはないんじゃない?現に♀の方は高い耐久で重宝したみたいだし…誰も口付けしてないぞ?」
エルフーン「へえ?じゃあ、僕もイタズラ心で何か参戦出来ないかな?」
セレビィ「是非(^.^)。もう、同じ顔ぶれは…ってところなの(^_^;)。」
ケルディオK「それいっちゃガチパが散々だがな…。」
ドレディア「でも私は、一回休みたいわね。」
エルフーン「どう言うこと?」
ドレディア「ORAS でしょ?それが終わってからでも…。」
ケルディオK「確かにそうだな(^_^;)。僕らも一回対戦休もうぜ?」
セレビィ「…ですね(^^)/。」
ドレディア「では…今日はこの辺で?」
ケルディオK「何か真面目ぶった話になっちゃったな?」
セレビィ「あ、そうそう…漸く、長編もクライマックスよ…(^_^;)。」
ケルディオK「おいおい、っていってもまだ原稿12ページ位なかったか?」
ドレディア「…今回は長かった…ような気がします。」余り登場していない…
セレビィ「ちょっと、本当に疲れたわ…(~_~;)。」
エルフーン「まあ、今日はここまでにしよう…と言うことでまた次回(^_^;)。」
122:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/20 (Thu) 23:59:07

ダークライ「以上よりニャオニクス♂VS フィオネの討論会を始める。」
ダークライ「理由は単純明快、こやつらの喧嘩がうざくなったからである。」
デオキシスA「発端は今回トリプルバトルにおいてまさかの10勝5敗と言う負けすぎの多さにある。」
ケルディオK「いやいや、負けすぎじゃないからね(~_~;)?」
デオキシスA「尚、マスターのお気に入りパーティーでの話のため、長編参加者も全員参加してもらう。」
メロエッタV「……いい迷惑何ですけど(>_<)!」
ビクティニ「ぜってー俺ここにいちゃいけねー状態何だが( ̄^ ̄)!」
ビクティニ「テメーらあとで死刑( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
ジラーチ「で、何故僕を攻撃(>_<)!?」ギャー!
ダークライ「静まれ( ̄^ ̄)!と言うかお前らもいい加減討論始めろ。」

ニャオニクス♂「…何か勝手に始まったんですけど?」
ニャオニクス♂「フィオネさんが勝手に暴走…」
フィオネ「黙れ!貴方が入ってから負け筋が増えすぎなの…とっとと出ていってくんない( ̄^ ̄)!」
メロエッタV「単刀直入な件(~_~;)。」
ニャオニクス♂「と、言われても…僕たちのトレーナーが決めた…」
ケルディオK「ところで、本物の討論会みたいにするのか?」
ゲノセクト「どうするんだ司会者(^_^;)?」
ダークライ「出来ればちゃんと…」
ビクティニ「却下だぜ(^^)/!こんなときでも面白くするぜ(^^)/!」Vジェネレート!
ダークライ「何故我輩を攻撃…」グハ…
ビクティニ「よーし、真面目ぶってるバカ野郎は全員処刑だぜ(^^)/!」
セレビィ「…ど、どうやって討論するの…(T_T)。」

デオキシスA「司会者の代理だ…よくわからんからとにかく、ニャオニクス♂の存在意義を問う。」
ディアンシー「え、えっと…流れがメチャクチャなのです…」
ビクティニ「うざい野郎は始末だぜ( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
ディアンシー「キャ(>_<)!」
メロエッタV「うん…やっぱり効いていないわね…?」
ジラーチ「メロはまともに運用したいと思ってる?」
メロエッタV「ふわぁー(+_+)。」
ケルディオK「やる気無すぎー(((・・;)!」

デオキシスA「お主ら我の質問に答えないとこうなるぞ( ̄^ ̄)!」サイコブースト!
ケルディオK「ちょ…マ…グアーー。」ドーン!
メロエッタV「あ、はい…ちゃんとやります。」
ビクティニ「おう、後で死体が増えるぜ(^^)/!」
セレビィ「…わ、私は…どちらでも…特に害はないです。」
ディアンシー「私は壁貼りの彼のお陰で…草技でさえ、1/4も効きません(^_^;)。」
ゲノセクト「固いなお前?」マグネットボム!
ディアンシー「え、ちょっと…イタタ(>_<)!」
ケルディオK「駄目だよ、ゲノセクト…もっと本気で、こうやって…」ハイドロポンプ!
ディアンシー「キャーー(>_<)!」
ダークライ「お主ら、真面目にやらんか( ̄^ ̄)!」ダークホール!
セレビィ「ちょ…zzz」

…仕切り直し。

デオキシスA「で、…他の意見も聞きたいが?」
ゲノセクト「炎なら容赦なく溶けるからな僕は…」
ゲノセクト「だけど、それ以外なら1回は大体耐えれるし…」
ダークライ「尚、我輩も壁で命拾いしたことがある。」
ダークライ「どいつもこいつもダークホールの対策をし過ぎているのでな。」
メロエッタV「私は賛成!結構、耐久上がるし…」
メロエッタS「ステップで、破壊光線や、暴風やらを耐えれるのは嬉しいわ(^_^;)。」
ジラーチ「元々、耐久怯ませ型の僕は…仕事しやすくなったな。」
ビクティニ「あ?上からぶったたいて散る俺には関係無いぜ!」Vジェネレート!
ジラーチ「一々攻撃するな(>_<)!」ギャー!
ダークライ「まだ、主張してない奴はいるか?」
デオキシスA「壁?一瞬で我輩は溶けるんだが?」
メロエッタV「貴方の耐久は紙以下だから…(^_^;)。」
デオキシスA「まあ、認めるが…。」
ケルディオK「僕は重宝だよ…足遅い上に薄い耐久の僕にとっては絶対いてほしい存在…。」
ビクティニ「へえ、どれどれ…」クロスサンダー!
ケルディオK「ギャー(>_<)!」
セレビィ「死者何人目?」
ジラーチ「何匹目…だね。」
ビクティニ「自己ベスト更新するぜ!」
ディアンシー「変なものを作らないでください…(;_;)。」

フィオネ「何で皆庇うの( ̄^ ̄)!だって、ただ火力が低下しただけだじゃない(>_<)!」
セレビィ「それは認めます…実質、守っていないで戦って…と思う時もあります。」
ダークライ「…そろそろ時間なんだが!」
ケルディオK「はい?まだ、ろくに始まって…」
ダークライ「お主らが勝手に荒らした結果なんだが( ̄^ ̄)?」
ゲノセクト「誰ですか勝手に…」
デオキシスA「さて、反省色がないやつは消えて貰おうか?」サイコブースト!
ゲノセクト「ギャー!」

ジラーチ「ねえ、僕らに指示するのって結局マスターなんだからさ…マスターに聞いてみない?」
メロエッタV「賛成!どうして思い付かなかったのかしら(^_^;)?」
ディアンシー「…押し付け…ですか?」
ケルディオK「任せた!」
ディアンシー「まか…されませんよ…」
ダークライ「早く巻け!!」
ディアンシー「…はぁ(-_-;)。」
ディアンシー「私的に、ニャオニクス♂君は仕事していると思います…。」
ニャオニクス♂「よ、良かった(^_^;)。」
ディアンシー「ただ、火力不足も事実です(-_-;)。」
フィオネ「ほら、やっぱり出ていけ!」
ディアンシー「…ででして、今現在…1勝すら勝てない組み合わせがありまして…」
メロエッタV「ああ、あの事ね(^_^;)?」
ディアンシー「先程の5敗のうち、半分以上はそれなの…」
ビクティニ「焦れったいからぱっぱと言うぜ、フィオネ、セレビィ、ニャオニクス♂+αはゴミパだぜ( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
フィオネ「雨乞い!」残念でした(^^)/!
ビクティニ「…まずはこいつを追い出そうぜ( ̄^ ̄)!」

ケルディオK「た、確かに…耐久2匹+壁1匹じゃあ、火力ないよ(-_-;)。」
デオキシスA「そう言えばそうだ…アタッカーの俺にとっちゃ負担がでか…」
ゲノセクト「貴方はすぐ死んでませんか?」
メロエッタV「確かに負荷が大きいのよね…。」
セレビィ「……」
ジラーチ「いっそう、このように組ませなけれ…」
ディアンシー「ランダムで…よく当たる(~_~;)。」
ニャオニクス♂「じゃあさ…もっとアタッカーを増やせば…」
フィオネ「簡単に言うわね、あなたが馴染まないとどうにも出来ないのよ( ̄^ ̄)!」
フィオネ「で、馴染めないなら…出ていけ!」
ダークライ「うむ…これはその3匹でよく話し合って貰おうかな…。」
ダークライ「他のものは特に問題無いだろう?」
ビクティニ「だぜ!じゃあ、持ち場に戻るぜ(^^)/!」クロスフレイム!

ドーン!

メロエッタV「ゴホ…もう…」
ニャオニクス♂「壁張ったから大丈…」
ディアンシー「私が受けたのですが…(-_-;)。」
ニャオニクス♂「仕事持っていかれたー(>_<)!」
ケルディオK「ざまあ…だな。」
フィオネ「私の発言持っていかないで…。」
セレビィ「…息合っている?」
フィオネ「合わないわよ( ̄^ ̄)!」毒々…

ディアンシー「はあ…結局、収集が付かないまま…バッテリー切れです(-_-;)。ではまた会いましょう(-_-;)。」
123:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/22 (Sat) 00:36:59

ピカチュウ「ORAS 発売日だぜ!」
ピカチュウ「もかねて、今日はコイツら(^^)/!」
キモリ「はい。」
アチャモ「チャモ!」
ミズゴロウ「えっと、宜しく。」
ピカチュウ「キモリは一回ぐらいコント出たか?」
キモリ「うーん、覚えてないなあ…。」
アチャモ「今回123スレ目!」
ピカチュウ「…そうだったか、僕は管轄してないから分かんないけどな。」
ミズゴロウ「えっと、それで…何を話すの?」

ピカチュウ「まあ、発売にあわせて、このコントも短くなるなー、ってことだろ?」
ピカチュウ「そう伝えろと、お喋り鳥が言ってたし…」ペラペラ
キモリ「カンペまである件(^_^;)。」
ミズゴロウ「…いいの?最近、このコントはリピーターが多いって聞いた。」
アチャモ「そうなの(^^)/?」
アチャモ「たまに、コント見てたけど…そんなに来てるの(^^)/!!!?」
ピカチュウ「…あ、ああ…あのさ…」
アチャモ「何(^^)/!?!?」
ピカチュウ「顔文字と、はてなマークとかがマッチしてないんだが(-_-;)?」
キモリ「あ、それは平気…この子壊れているから(^_^;。」
アチャモ「そうなの!?」
ミズゴロウ「…そ、そうだっけ(-_-;)?」
ピカチュウ「あれ、僕なんかおいていかれてる感じが…まあいい…良くねーよ(>_<)!」
アチャモ「乗り突っ込み(@_@)!?」
キモリ「うん、放置安定で。」

ピカチュウ「まあ、と言うことだから、宜しくと言うことで(^_^;)。」
キモリ「じゃあ、もうおしまい?」
ピカチュウ「もう少し時間が有りそうだが?」
アチャモ「何か楽しいことほしい(^^)/!」
ミズゴロウ「まあ、ORAS が始まれば、実況なんか良いような…。」
ピカチュウ「おう、いいこと言うな、申請しておくよ。」
キモリ「管轄は平気?」
ピカチュウ「まあ、僕らはメインでもサブでもなんでもないけどさ…。」
ピカチュウ「聞いてはくれるだろ?」

ミズゴロウ「…そう言えば、思い出した。」
キモリ「何?」
ミズゴロウ「ほら…僕たちのトレーナって結構忙しそう…」
キモリ「ああ、分かった。ネタが作れるか…ってとこか?」
ピカチュウ「まあ、いつも通りにやってもらえばさ。」
アチャモ「いつもが不明(^^)/!?!?」
キモリ「はあ、ちょっとねじはめてほしいな(-_-;)?」

ピカチュウ「まだ、時間はあるが…何か言いたいことはあるか?」
キモリ「何をすべきかよくわからないね。」
アチャモ「今回から時間制の導入!わからなーい(^^)/!?!?」
ミズゴロウ「もう少し調整ほしい(-_-;)。」
ピカチュウ「いや、なんか幻連中から聞いたんだけどさ…時間制限つけないと相当長くなっちゃうみたいなんだこれ?」
アチャモ「昨日は長かった!?」
キモリ「あの討論会…2時間弱だって(^_^;)。」
ミズゴロウ「わあ、大変(-_-;)。」
ピカチュウ「だろ、あんまりぐだりたくないし…(@_@)。」
キモリ「たぶんもうぐだってる(~_~;)。」
ピカチュウ「よし、じゃあ、ぐだらないよう…ポケモンバトルだ(^O^)!」十万ボルト!
ミズゴロウ「ギャー!」
アチャモ「えっと…ここは、キャーって言うの(^^)/!」
キモリ「よ、余裕だコイツ…(・・;)))!」

ピカチュウ「まだ、アラーム鳴らないんだけど(・・;)))!」
キモリ「平然と長くなってる(+_+)。」
ミズゴロウ「何で…結局前回と変わら…」
キモリ「明らかに前回よりがは短い…はず(>_<)。」
アチャモ「信用できない顔文字!!?」
ピカチュウ「顔文字を顔文字言うな…変だろ(^_^;)?」
アチャモ「変、変、変、変、変、(^o^)/~~!?」
ミズゴロウ「うん?壊れた?」
キモリ「元々壊れてる…気にししゃいけない…」

ブオオオオオオオオーーー

キモリ「な、何だ(((・・;)!?」
ピカチュウ「あ、これアラーム(^^)/。」
キモリ「いやいや、絶対この音おかし…」
アチャモ「気にしたらまけ、気にしたらまけ(^o^)/~~!?!」
ミズゴロウ「………」

ピカチュウ「じゃあ、これでおしまいな(^_^;)。」
キモリ「ああ、ビックリした(>_<)!」
124:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/22 (Sat) 23:48:28

キモリ「いいネタが思い付くまで、しばらくポケモン実況な。」
シグザグマ「痛いです(>_<)!」
ケムッソ「草ポケモンの癖に生意気だー(>_<)!」
アチャモ「宜しく!」
キモリ「で、このめんつの原因だが…」
アチャモ「まだ、序盤(^^)/!」
キモリ「…と言うわけだ。」
キモリ「まあ、ここのリピーター達もポケモンを運営中かもしれないから…」
キモリ「気長に見ていてくれ。」
ケムッソ「僕たちが出てくるって…絶対超遅いんじゃないか?」
キモリ「ま、まあ…トレーナがそう言う性格だから諦めてくれ。」

シグザグマ「運営はキモリ君?」
キモリ「まあね、トレーナは僕を選んだみたいだし?」
アチャモ「ハルカは私ー(^^)/!」
キモリ「まあ、リメイク前と同じにしたかったらしい(^_^;)。」
シグザグマ「なんだか…黒歴史が分かっちゃいそう(^_^;)。」
キモリ「当時は…ハリポタが流行っていた…から、ポケモンのニックネームはそのキャラだったらしい。」
シグザグマ「さっそく黒歴史(^_^;)。」
ケムッソ「わー、ダサいわ…」
アチャモ「私は当時いなかったかも…」
ケムッソ「どういうことだ?」
アチャモ「交換で、貰えなかった(^^)/!」
シグザグマ「ぼっち、ですね(^_^;)?」
キモリ「何だかトレーナの黒歴史ファッションショーみたいだな。」
アチャモ「例えが不明(^^)/!」
キモリ「う…上手くボケようと思ったのに(;_;)。」
ケムッソ「はい、残念!」

キモリ「…と言うか、ここのメインキャラ達はよくネタが思い付くな…。」
キモリ「時間が余りまくっているんだが?」
アチャモ「ボケふやせ(^o^)/~~!」
ケムッソ「ここは、現ボケのアチャモちゃんが…」
アチャモ「わかんなーい、と言うか、私がボケ!?」
シグザグマ「…天然?」
キモリ「もう、何でもいいよ(~_~;)。」

アチャモ「運営法知りたーい!!」
シグザグマ「特徴がない私達では駄目ね…。」
キモリ「だな…まあ、ストーリーが地道に進めば…」
ぺラップ「残念!厳選真っ最中でした(^^)/!」
キモリ「消えろ( ̄^ ̄)!」叩く!
ぺラップ「届きませんよー(^^)/!」
ケムッソ「レベルの差…(~_~;)。」
キモリ「おい、トレーナ!とっとと育成しやがれ( ̄^ ̄)!」
ぺラップ「だから…今、忙しいの(>_<)!」
ぺラップ「マスターどこいったんだ(+_+)。」
シグザグマ「…はあ、下手に荒れたみたいです…」

アチャモ「私が出てない!不愉快…解散(^^)/!」
キモリ「ちょっと…」
ケムッソ「あーあ、疲れた…」
シグザグマ「お疲れさまです(^^)/。」

キモリ「…皆帰った、じゃあおしまい。」時間切れ
125:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/23 (Sun) 23:54:30

メロエッタV「で、マスター、調子はどうなの?」
ディアンシー「…あ、はい、何とか…。」
メロエッタV「もう長編もお仕舞いね…後で反省会があるからちゃんと来なさいよ(-_-)。」
ディアンシー「え、ええ…」

ディアンシー「長編は後で話すとして…」
メロエッタV「今日話す気ないでしょ(-_-;)?」
ディアンシー「…てへ(^_^;)」
メロエッタS「ドレインパンチ!」ドカ!
ディアンシー「折角頑張ってボケたのに…(;_;)」
キレイハナ「御二人とも、どうかしましたか(^_^;)?」
メロエッタV「大丈夫よ。ちょっと…ダメを殴っただけ…」
ディアンシー「あ、あのー、少し位、私の威厳を…」
キレイハナ「よくわからないです。」
メロエッタV「自分のポケモンに弄られる威厳ね(^_^;)。」
ディアンシー「…あんまりです(;_;)。」

ディアンシー「それより…ORAS の野生ポケモン強すぎませんか…。」
メロエッタV「いきなり言われても分からないんだけど?」
キレイハナ「ま、まだ…カロス…って私は人間です。」
メロエッタV「もとね…で、どう強いの?」
シグザグマ「私が強いんです(^^)/!」
メロエッタS「何処が?」ドレインパンチ!
シグザグマ「キャー(>_<)!」
ディアンシー「……」

ディアンシー「レベル差…センリさんのジム前でレベル12です…。」
メロエッタV「何処が?私100レベだから全くなんですが?」
シグザグマ「そこの平均レベルは5~6前後、です!」
キレイハナ「強いですね、は、はい(-_-;)。」
メロエッタV「何か、食物ない?」
ディアンシー「うう、誰も関心示してくれない…(;_;)。」

メロエッタV「それよりマスター、今日飲み会だったんですって?」
ディアンシー「あ、はい…予想外でしたが…」
キレイハナ「えー、勝手にやらないで下さいよ(^^)/!」
ディアンシー「…あ、あの、貴女はもと、女の子の設定なのですが…(-_-;)?」
キレイハナ「……(((・・;)!」
メロエッタV「まあいいじゃ…」
ディアンシー「いえいえ…流石に色々OUT です(-_-;)。」
シグザグマ「ここでは、ポケモンも飲めるのですか?」
メロエッタV「あー、そこは突っ込んじゃ…」
キレイハナ「アラーム鳴りました(^_^;)。」ピーポピーポ!
メロエッタV「誰、こんなワケわからないアラーム…」
メロエッタS「マスター( ̄^ ̄)!」ドレインパンチ!
ディアンシー「ちょ…なにも…キャ(>_<)!」ドス

シグザグマ「あちらがお取り込み中なので…また今度(^_^;)。」
キレイハナ「お見苦しいおところをお見せしました。」
126:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/25 (Tue) 00:27:20

ケルディオK「ところで、今週はコント休みなしかい?」
ビクティニ「おい、屑!休ませろやおら( ̄^ ̄)!」クロスサンダー!
ぺラップ「早々殺す気ですか(>_<)!」ギャー!
ケルディオK「と言ってみたが…コイツと同じ意見は嫌だな。」
ビクティニ「おう、お疲れさまでしただぜ( ̄^ ̄)!」クロスサンダー!
ケルディオK「ちょ…」グハ
ビクティニ「ほい、全員終了したから…今日はおしまいだぜ(^^)/!」ハハハ




































ケルディオK「勝手に終わらすな( ̄^ ̄)!」ハイドロポンプ!
ビクティニ「てめえ、残機-1で動くな(>_<)!」ギャーーーー!
ぺラップ「はあ、疲れますね…こういうのがいると…」
エネコ「(TT)…出番が来ないよ…」
ビクティニ「あ?誰だお前( ̄^ ̄)!」
エネコ「ひい…(>_<)!」
ケルディオK「おい、颯爽と恐喝するな( ̄^ ̄)!」
ビクティニ「おう、恐喝してないぜ!」クロスサンダー
ケルディオK「ぎゃああああ(>_<)!」
ビクティニ「じゃあ、仲良くしようぜ…あ?」
エネコ「…誰か、助けて(+_+)。」
ビクティニ「大丈夫だぜ、今回は攻撃しないぜ(^^)/!」
エネコ「…(>_<)?」
ぺラップ「彼は、初回のみ攻撃しないんだそ…」
エネコ「うわああ…もうかえる(>_<)!」
ケルディオK「ま、まあまあ…落ち着いて…。」
ビクティニ「おい、鳥!余計なこと言うのがわりーんだぞ(^^)/!」クロスサンダー!
ぺラップ「何か間違え…ギャー!」

ビクティニ「てめえらが余計なことばっかすんから…時間ねーじゃねーか( ̄^ ̄)!」
エネコ「うう、原因が…」
ビクティニ「…うん?喧嘩かってほしいか?」
ケルディオK「うん。お前の主義はどこいっt…(~_~;)」
ビクティニ「バーン!」クロスサンダー!
ケルディオK「ギャー!」
ぺラップ「いい加減、本題いきたいのですが…(;_;)。」

ぺラップ「で、この子は…マスターがORAS でバッチ0のときに手に入れたLv18のポケモンです。」
エネコ「チャッカリ…」
ケルディオK「ほい?初戦ジムなんてLv 14程度だろ…野生の方が強いのかよ!」
ビクティニ「おう、調子に乗ってるぜ!ホウエンぶっ壊してくる(^^)/!」
ぺラップ「それは、原始2匹+アイテム自由メガの伝説に勝ってから言ってほしいですね?」
ビクティニ「てめえ、喧嘩うってんだろ…どうなってんだよホウエンは( ̄^ ̄)!」
エネコ「野生中心主義…です。」
ケルディオK「何だ?人間が支配される世界か?」
ビクティニ「どっちでもいいぜ、全部手下にするぜ(^^)/!」クロスサンダー!

ドーーーーーーン!!!

ぺラップ「今のはアラーム。」
ケルディオK「ま、紛らわしいわ(((・・;)!?」
ビクティニ「技帳消しすんじゃねえ( ̄^ ̄)!」クロス…
エネコ「バイバイ!」
ビクティニ「ちょ…」終了。
127:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/25 (Tue) 16:12:54

ドレディア「はい、今回から長編終了による反省会+打ち上げを始めます(^^)/!」パチパチ!
Nロトム「あらかじめ言っておくが、時間制限がかかったから…」ジロ
ぺラップ「何で私を見るのですかねえ?」
Nロトム「数回に分けて行うぜ!」ボルトチェンジ!
ぺラップ「…(((・・;)!」ギャー!

セレビィ「えっと…ジラーチ君がいないような…」
ケルディオK「まあ、あいつは無理じゃね?」
イーブイ「おにーちゃん来ないの?つまんない(~_~;)。」
セレビィ「ま、まあまあ…」
ビクティニ「俺がいるから大丈夫だぜ(^^)/!」Vジェネレート!
イーブイ「キャー(>_<)!」
セレビィ「止めな…キャ(>_<)!」ドカ…
ビクティニ「…グハ、コイツゴツメ持ちだった…(>_<)!」
メロエッタV「自業自得ね…セレビィって、油断するとひどい目見るわ…。」
ドレディア「バラにはトゲが有りますので…。」

ニンフィア「あのー、反省会とは?」
ビビヨン紫「…よく分からないです…本当に。」
ゲノセクト「まあ、一応長編について語るんだな?」
サンダース「結論、長い(-_-;)。」
メロエッタV「確かに長すぎ…ってそんな長かったかしら?」
キレイハナ「な、長かったです…1日を2回もですよ…。」
メロエッタV「そ、そうかあ…1回死んだのだっけ(-_-;)。」
Nロトム「変な感じだぜ…よし、生き延びたやつ、1回し…」ボルトチェンジ!
ディアンシー「禁止用語…キャ(>_<)!」
Nロトム「おう、どうでもいいやつがくたばったぜ(^^)/!」
ビクティニ「じゃあ、行くぜ(^^)/!」Vジェネレート!
キレイハナ「止めてー死んじゃう…キャーーーー!」
セレビィ「バーカ。」守る。
ケルディオK「セレビィさんが怖い(((・・;)!」
ニンフィア「おとうさん、おかあさん(>_<)!」ドカ!
デオキシスA「あの両親に命乞いする精神がよくわからんな。」
ゲノセクト「一応親だから…ってことでよくないか?俺は知らないが?」
メロエッタV「ねえ…マスターでも何でもいいけど、ちょっとブイズ家って異常じゃない?」
ペリッパー「まあ、あの様な設定になったのは自分で察すると…」
ビクティニ「てめえ、出番ねーだろ1回消えろ( ̄^ ̄)!」クロスサンダー!
ペリッパー「ちょ…死ん…ギャー!」
ダークライ「今回の経験を得て、少しは成長してほしいものだが?」
クレセリア「ねえ…。」
セレビィ「あ、クレセリアさんも来ていたんですか?」
クレセリア「私は…本来、長編のような性格では無いんですけどね…」毒々
ぺラップ「ちょ…(((・・;)!」毒…
クレセリア「この方がね(^_^;)。」
ビクティニ「なんやかんやで、長編と一緒だコイツ( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
クレセリア「痛いですね( ̄^ ̄)?」毒々
ビクティニ「わああああ(((・・;)!」毒…
ディアンシー「……」

サンダース「一応言っておくが、ブイズ家での参加者は俺…」

ウインウイン

メロエッタV「アラームがなったので…」
Nロトム「アラーム統一しろ( ̄^ ̄)!」ボルトチェン…
ケルディオK「じゃあ、1回切ります。」
サンダース「(;_;)」
128:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/26 (Wed) 23:52:57

キレイハナ「さ、寒いです…。」
メロエッタV「確かに、上半身は寒そう…(^_^;)。」
ディアンシー「同じく…です。」
Wロトム「じゃあ、暖めてやるぜ(^^)/!」ハイドロポンプ!
ディアンシー「え…キャー(>_<)!」
Wロトム「ほら、叫べば暖かいだろ(^^)/!」
ケルディオK「はい、心臓に悪そうなので、皆さんは止めましょうね(^_^;)。」
ディアンシー「」ガクガクブルブル…

サンダース「じゃあ、昨日の続きな。」
サンダース「ここにいるブイズ家は俺とイーブイとニンフィアだけだぜ。」
ビビヨン紫「他は…?」
ニンフィア「全員は多いので…主要ポケモンだけ…。」
デオキシスA「控えなくて良かったと思うがな…最もブラッキーだけは御免だが。」

ビクティニ「と言うか、俺悪人役だらけだったじゃねーか( ̄^ ̄)!」
ビクティニ「じゃーな(^^)/!」クロスサンダー!
ぺラップ「一々止めてくれ(>_<)!」ドカ!
メロエッタV「で、マスター…最後どこいってたの?」
ディアンシー「…ちょっと山賊の御世話に…(-_-;)。」
セレビィ「デート…?」
キレイハナ「ええ(((・・;)!?」
ディアンシー「…セレビィさん、腹黒いキャラになっています(-_-;)。」
フラエッテ赤「わ、私も参加したい…(~_~;)。」
ビクティニ「あ?テメーはいねーから Out(^^)/!」Vジェネレート!
フラエッテ赤「キャ(>_<)!」
ケルディオK「ハイドロポンプ!」
ビクティニ「ギャー!」後で覚えてろ(>_<)!
フラエッテ赤「あ、有難う…。」
メロエッタV「でも、本当にいなかった…」
ぺラップ「いるんですよ、これが…」
ニンフィア「前世…だけど。」
ゲノセクト「何だか分かりにくいな…やっぱり1回全滅させるのは良くなかったんじゃないか?」
ぺラップ「まあ、ポケモンを殺すと言うのはそれだけリスクが有るんですよ(-_-;)。」
エルフーン「何故か主張が弱く聞こえる件。」
ぺラップ「君に言われると…かなり傷付きますね(-_-;)。」
ドレディア「では…ぺラップ君の主張が強かったと思う方、挙手(^_^;)。」
ケルディオK「手を挙げる方法を教えてくれ(>_<)!」
ゲノセクト「デオキシス、戦おうぜ?」
デオキシスA「我に勝てるとでも?」
メロエッタV「キレイハナ、今日は何が食べたい?」
キレイハナ「あ、ええっと…」不意にきた。
Wロトム「どっちがディアンシーを消せるか勝負しようぜ(^^)/!」
ビクティニ「あ?ナメんな、1秒で御陀仏…」
ディアンシー「物騒な話…(((・・;)!」クロスサンダー、ハイドロポンプ!
ディアンシー「…終了のおしら…キャーーーー(>_<)!」ドーン!
セレビィ「最後まで言えなかった…」
フラエッテ赤「で、です。」
ドレディア「はい、誰も手をあげませんでした。」
ぺラップ「色々おかしいですねー急に聞こえていないふりだらけになりましたねー。」

ダークライ「気づいてもらえない…」-)/~
クレセリア「しょうがないですね(-_-;)?」

キレイハナ「ところで…そろそろ、反省会終わらせて打ち上げしませんか?」
ビクティニ「おう、暇だったからいいぜ(^^)/!」クロスサンダー!

ヒューーーーーーー、グチャ!

エルフーン「ふぃあ(((・・;)!」
セレビィ「アラーム…。」
ケルディオK「メチャクチャだー…って、ビクティニが来てやがった(>_<)!」ドーン!
メロエッタV「では…次回へ続きます(-.-)。」
129:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/28 (Fri) 00:03:08

ガブリアス「今日が最後か?」
ビビヨン紫「さ、さあ…」
ダークライ「何だ、お遊びできたのか?」
ダグトリオ「やあ(^^)/!」
ドレディア「………//」
メロエッタV「……(((・・;)!」
ダグトリオ「ありゃ…前が暗いなあ…?」
キレイハナ「…変態による犠牲者2匹(-_-;)。」
セレビィ「自分の信頼しているポケモンは、助けたら…(^_^;)?」
キレイハナ「…わ、私のスカート内も守り…」
ドレディア「花弁の舞(>_<)!」
メロエッタS「あんたは何回同じことすりゃ、気が済むんじゃボケ( ̄^ ̄)!!」ドレインパンチ!
ダグトリオ「…え、何がおき…ギャー(>_<)!」
ケルディオK「メロエッタの意外な一面か?」
フラエッテ赤「こ、怖いです…(>_<)。」

Hロトム「で、打ち上げにすんのかおら(-.-)?」オーバーヒート!
ペリッパー「だから、無差別攻撃は止めてください(>_<)!」グハ。
ディアンシー「……(..)」
エルフーン「うん?…」
ドレディア「ど、どうかした?」ハァハァ…
エルフーン「あ、えっと…ディアンシーさんが"いい加減飽きた…(-_-;)"と言う顔していたから…。」
ディアンシー「あ、えっと…」
Hロトム「代弁お疲れ様だぜ(^^)/。」ボルトチェンジ!
ディアンシー「キャ(>_<)!」
ビクティニ「マスター代弁は貴様よくもーだから俺も攻撃だぜ(^^)/!」Vジェネレート!
エルフーン「(((・・;)!」ギャー(>_<)!
ガブリアス「なんだい、今日は代弁が流行っているのか?」
セレビィ「…でっち上げ、代弁。」
デオキシスA「成る程、上手く扱えば相手に罪を着せれるのか…良いこと聞い…」
ケルディオK「いやいや、駄目だからね(>_<)!」
ケルディオK「このコント全国公開だからね…余計なこと言っちゃ…」
サンダース「うーん、よくわからないから雷打っとく(-_-;)。」
ケルディオK「なぜだ(>_<)!」ドーン!

メロエッタV「キレイハナ…今日は差し入れとかないの?」
キレイハナ「…え、本当に始めるのですか?」
メロエッタV「もう、反省会と言う感じではないわ。」
ペリッパー「誰が原因だか…。」
メレシー「姫様!大丈夫でしょうか(+_+)!」
Hロトム「おし、全原因は姫だぜ。」
ビクティニ「だよな、あのくず以外考えれれねーぜ(^^)/!」
ドレディア「…ディアンシーさん、散々ですね。」

メロエッタV「区切り悪いけど…アラーム鳴ったから、おしまい。」
ゲノセクト「うん?なった?」
ぺラップ「いやー書くのがめんどくさくて…」
ケルディオK「仕事しろー(>_<)!」
ダークライ「では、悪夢でお別れ…」ダークホール…
ぺラップ「え…zzz…ギャー(>_<)!」
130:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/11/28 (Fri) 23:54:54

ビビヨン紫「いい加減、最後にしましょうよ…?」
セレビィ「…そ、そうね。」
キレイハナ「では、色々持ってきました(^^)/!」
ケルディオK「仕事早(((・・;)!」
メロエッタV「流石私の部下だけあるわ(^.^)。」
ダークライ「ふむ、いつから部下になったのだ?」
キレイハナ「だ、大丈夫です…もうよってるみたいです(^_^;)。」
ケルディオK「酔うの早(((・・;)!」
ゲノセクト「…たぶん、思い込みで酔ったな。」

ぺラップ「マスター…ちょっと良いですか?」
ディアンシー「…え、は、はい、何でしょう…。」
ぺラップ「ボーッとするのは止めましょうね。」
ディアンシー「……」
ぺラップ「で、今後長編はどうするおつもりで?」
ディアンシー「…今回の長編は、夏休み期間で、作成3週間…(-_-;)。」
ディアンシー「次のネタは…有るんですよね?」
ぺラップ「有りますよ。キレイハナさんが、明らかに人間と関わっていますのでね。」
キレイハナ「呼びました…?」
ディアンシー「…い、いえ…じゃあ、私達も向こうに…」ピョンピョン
ぺラップ「…はあ、今、新作の攻略を行ってたりするので…相当先の未来ですかね?」

ドレディア「ところで、余り出番がなかったわ…私。」
エルフーン「だね、僕もなかったよ。」
ペリッパー「まあまあ、そう言わないでくださいよ。」
Hロトム「だぜ、空気は空気が一番…」
ケルディオK「うん、君も1回空気になってほしいなあ…」
ビクティニ「安心しろ…」クロスサンダー!
ケルディオK「(((・・;)!」ギャー
ビクティニ「これで、ケルディオが空気だぜ(^^)/!」
メロエッタV「空気って…灰にして燃やす、って言うことじゃないと思うけど…。」

セレビィ「……あ!」
イーブイ「お、おにーちゃん(^^)/!」
ジラーチ「…や、やあ。」
ぺラップ「あら、老けましたか?」
メロエッタV「誰のせいよ( ̄^ ̄)!」サイコキネシス!
ぺラップ「な、なにもしてませんよ(((・・;)!」ギャー(>_<)!
ビクティニ「おう、漸く潰しがいのあるやつが来たぜ(^^)/!」Vジェネレート!
Mディアンシー「…たまには休ませてあげましょう(^_^;)。」ダイヤストーム!
ビクティニ「ちょ…」ドーン!

ジラーチ「うん、今日は僕が閉めるよ。」
ジラーチ「大丈夫だから、僕は。」
ジラーチ「じゃあ、次回から平常です。」
ジラーチ「お疲れ様。」
131:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/01 (Mon) 19:22:42

セレビィ「…久し振りの2連休。」
メロエッタV「そうね、コントも2連休だったわね。」
メロエッタV「長編も有ったから、本当に久し振りかも。」
サンダー「おし、じゃあ、色々再開するか(^^)/。」
セレビィ「…出来ればもっと休みたい…(-_-;)。」
メロエッタV「休暇明けをメチャクチャにしたら許さないから( ̄^ ̄)。」
サンダー「…ちょっと怖いぜ。」

セレビィ「…今日のお客様?」
メタグロス色「ういっす。」ギゴ
メロエッタV「そう言えば、今ORAS の攻略中だったかしら?」
メタグロス色「お主らにはまだ会っておらん。」
セレビィ「…レベルが高過ぎますので。」
サンダー「と言うか、まだ言うこと聞く気が無いだけだろ(^^)/。」
メロエッタV「よくわかったわね。尚、ディアンシーとニャオニクス兄妹、ガチパの大半は既に派遣中よ。」
セレビィ「…既に、お着替えピカチュウ、ラティオス厳選は、終了した様子。」
メタグロス色「ほう、そんなことやっていたのお。」
サンダー「へえ、いいもんでたんか?」
メロエッタV「キレイハナ、ちょっとデータ持ってきてくれない?」
キレイハナ「あ、はい(^_^;)。」

セレビィ「ま、まあ…お使いは程々に?」
キレイハナ「これですよ(^_^;)。」

お着替えピカチュウ
性格
V-V-x-10~14-x-V

ラティオス
臆病
x-x-x-V-V-V

メロエッタV「少し適当すぎない?」
セレビィ「…ストーリー上の為、時間がかけれない…そうです。」
サンダー「まあ、ラティオスはアタッカーだし、いいんじゃね?」
メタグロス色「我は性格一致で即終了だったがの?」
メロエッタV「レベル5だと個体値何てものは無理でしょ(^_^;)。」
セレビィ「…ラティオスさんの、厳選は…イベントが長すぎて…(/_;)/~~でした…マスター。」

ああああああああああ…

サンダー「…っておい、もう時間かよ!」雷!
キレイハナ「アラーム適当すぎ(>_<)!」
メロエッタV「へえ、最後に雷撃つとはいい度胸じゃない( ̄^ ̄)!」サイコキネシス!
サンダー「いやー最後ぐらい荒らさないと俺の威厳が…ギャー(>_<)!」

メタグロス色「うるさいのお、ではまたな。」
セレビィ「あ、はい…では、次回も…です。」
132:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/03 (Wed) 00:00:25

フラエッテ赤「…お知らせ。」
ビクティニ「っけ、またテメーか。一々…」
フラエッテ赤「…重要なお知らせ。」
ペリッパー「ビクティニ君、攻撃は少しあと。」
ビクティニ「了解だぜ(^^)/!」クロスサンダー!
ペリッパー「ギャー(>_<)!」

サメハダー「今日は俺が新キャラだ。」
サメハダー「で、なんが重要だ、あ?」
フラエッテ赤「…私達のトレーナーのPC 壊れた。」
ビクティニ「ほらペリッパー、反撃してみろ…は?」
ペリッパー「僕も聞きましたよー情報網ですからねー。」
ビクティニ「ちょい待てや、じゃあ今後どうやって運営すんじゃこれ( ̄^ ̄)!」
サメハダー「俺が壊した(^^)/!」
ビクティニ「よし、よくいった。…俺が言おうとした発言奪うな( ̄^ ̄)!」クロスサンダー!
サメハダー「噛み砕く!」

バーン!

ビクティニ「ガガ…」
サメハダー「うおお…」

ペリッパー「さて、馬鹿はおいておいて…本当にどうしましょうかね?」
フラエッテ赤「…この投稿、PC から…今は臨時で携帯…」
ペリッパー「ずいぶん詳しいですね?貴女には情報が入って…」
フラエッテ赤「これ…」ペラペラ
ペリッパー「カンペですねー何処から拾ったんですか?」
サメハダー「お前は気付かんのか?今日はあちこちでこの紙が落ちてるぞ?」
ペリッパー「僕は空を飛んで…」
ビクティニ「燃やすの好きだぜ(^^)/!」Vジェネレート!
サメハダー「成る程、通りで灰も落ちている訳だ。」
ペリッパー「ちょいちょい、折角の情報網を…」
ビクティニ「ちゃっちゃと破壊するぜ(^^)/!」クロスサンダー!
ペリッパー「私は物ではありま…ギャー(>_<)!」
フラエッテ赤「……」

サメハダー「で、どう運用すんだこれは?」
フラエッテ赤「と、とりあえず…メインに連絡…」
ビクティニ「俺か、メンド( ̄^ ̄)!」
ペリッパー「重要なときに限って、使えない方ですね(^_^;)…いや、冗談…グハ(>_<)!」
サメハダー「あいつはMか?」
フラエッテ赤「…知らないです。」

アラームです!?!?!?!?!

ビクティニ「なんじゃこりゃーー( ̄^ ̄)!」グイ
ディアンシー「???」
ビクティニ「ブッ飛べ!」Vジェネレート!
ディアンシー「What (>_<)!?」キャー!
サメハダー「うん?何がおきた?」
ペリッパー「気にしなくていいですよ。」
ペリッパー「どちらにしろ、PC が2週間ほど駄目らしいので…上手く投稿出来ていなくても、暖かい目で見てあげてくださいねー。」
フラエッテ赤「…また次回。」
133:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/05 (Fri) 00:11:58

メロエッタV「はい、ORAS をクリアした感想を一言。」
ジラーチ「…は?どうして僕に聞くんだい。」
メロエッタV「だって、知っていそうじゃない。」
ジラーチ「いやいや、僕まだバンクにいるからね。ORAS に出没していないからね。」
メロエッタV「じゃあ、今私が参加しているエピソードデルタについて一言。」
ジラーチ「だから、僕は行ってな…ってそんなものあるのか(^_^;)?」
ジラーチ「と言うか何で君の方こそそんな詳しいんだ(((・・;)?」
サーナイト「勿論、私とORAS で冒険しているからですわ。」
メロエッタV「そう言うこと。早く答えなさい、ジラ( ̄^ ̄)!」
ジラーチ「なにをだよ!と言うか、ちゃっかり参加してるのかよ(-_-;)。」
マッスグマ「セレビィもいたよ!」
ジラーチ「だ、誰だよ…って今日のゲストですか、初めまして(^_^;)。」
メロエッタV「態度が随分違うわね?」
ジラーチ「誰のせいだよ!って、セレビィも向こういってるのかよ(((・・;)。」
マッスグマ「今は秘伝用として私がバトンタッチ。」
メロエッタV「特性自然回復は便利よね。」
ジラーチ「成る程…で採用…僕はなにもなし(;_;)。」
サーナイト「随分1匹で騒いでますわね…♂としてもっと冷静…」
ジラーチ「もう、突っ込みを放棄するよ(+_+)。」

メロエッタV「で、ジラ…今更だけど、大丈夫?」
ジラーチ「本当に今更すぎだよ!お陰様でなにがなんだか分からなくなったよ。」
マッスグマ「思ったのですけど…♂M♀Sですか?」
サーナイト「私はsから始まりますわ。」
ジラーチ「ダメだこいつは…。」
メロエッタV「大丈夫、ミミロップと言うドMがいるわ(^_^;)。」
ジラーチ「あいつはドMなのか(((・・;)!?」
マッスグマ「私はよくわかりませんが…」
ジラーチ「あ、うん…わからないほうがいいと思う(-_-;)。」
メロエッタV「勿論、♀は良い子ばっかりよ(^^)/!♂とは大違い!」
ジラーチ「…メロ、全ての♂を敵へまわしたな(-_-;)。」
サーナイト「やっぱりそうですわ。」
ジラーチ「1回消えようか?どうして納得しちゃうのかな?」
マッスグマ「そう認識…」
ジラーチ「いやいや駄目だからね…本当に大量に敵が増えるから止めようね…って、あ!」

ピンポーン!

メロエッタV「はい。アラームが鳴りました。」
ジラーチ「突っ込みを放棄っていっておきながら…沢山突っ込んじゃったよ(-_-)。」
メロエッタV「自滅。」
サーナイト「自滅2ですわ!」
マッスグマ「えっと…自滅…3?」
ジラーチ「マッスグマさん…馬鹿達の真似はしなくて…」
メロエッタS「はい、ではここまで!」ドレインパンチ!
ジラーチ「ちょ…ギャー(>_<)!」
134:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/06 (Sat) 00:15:06

ケルディオK「ねえ、いつになったらORAS に出れるんだい。」
ダークライ「何故、我輩に聞く?」
デオキシスN「ストーリー上出てくる我は勝ち組。」
ケルディオK「あーうざい(-_-;)。」
デオキシスA「軽い運動」サイコブースト!
ケルディオK「軽くない(>_<)!」ギャー!

チルタリス「随分にぎやか?」
ダークライ「うむ、新しい登場キャラかな?」
チルタリス「まあ、一応…皆さんゴッツイから場違いだったかしら?」
ケルディオK「僕はゴッツイ…のか?」
デオキシスA「まあここは戦闘兵器が沢山だからな。」
チルタリス「…へえ。」
ケルディオK「ポケモンは戦闘兵器じゃないと思うけど?」
ダークライ「では、戦闘エキスパートとでも…」
チルタリス「プライドが高いわね…まあ、戦闘で出てこられると迷惑なことにはかわりないけど…1匹以外。」ジロ
ケルディオK「弱くて悪かったね。今度こそ最速に…」
ダークライ「今日はうって変わって戦闘物語か?」
ダークライ「昨日はかなりコントっぽくなって…」
チルタリス「皆さんの性格じゃ…無理でしょうね。」
ケルディオK「ちょっとキャラ構成考えて貰いたいな…(-_-;)。」

チルタリス「ここって、コントに成りそうな性格のポケモンはどれくらいいるの?」
デオキシスA「さあな。問題児はよく問題起こすが…」
ケルディオK「あいつら出てくると疲れる…コントの騒ぎじゃないよ。」
ダークライ「弄られキャラと言うものがおってだな?」
チルタリス「ふーん、じゃあ、昨日からして…ジラーチ何てそうなの?」
ケルディオK「あいつがいたら怒るな(^_^;)。」
デオキシスA「弄られキャラは…サイコブースト!」
ケルディオK「は!?訳わかんねーよ(>_<)!」ギャー!
チルタリス「残機が-2になりました。」
ケルディオK「…こうやって弄られるんだよな、弄られキャラは…(-_-;)。」
デオキシスA「無口でも弄られたり、理不尽に潰されるキャラもいたのではないか?」
ケルディオK「そう理不尽に潰すキャラがいてたまるか(>_<)!」
チルタリス「でも、コントなんだから…ちゃんと犠牲者作らなくちゃね(^_^;)。」
チルタリス「見てるのは楽しいものよ?」
ケルディオK「…鬼だ(-_-)。」
ダークライ「もっと黒いキャラ…」
ケルディオK「君も十分黒いからそれで良いよ。」
ダークライ「我は体は黒だが心は白だ。」

………………

ケルディオK「しらけちゃったじゃないか、どうすんだよこれ…」
Mチルタリス「では、葬って…」
ケルディオK「怖い怖い怖い、君そういうキャラじゃないでしょ?」
Mチルタリス「私はコンテストキャラよ(^^)/。」
デオキシスA「ふむ…だったらそれ相当の態度が…」
Mチルタリス「じゃあ…綺麗な花火で散って貰います(^_^;)。」
ダークライ「我にいきると言う単語はないのか?」
ケルディオK「自滅の責任は…」
ダークライ「遅い奴は黙ってろ。」ダークホール!
ケルディオK「ちょ…それは止め…zzz」

チルタリス「…一匹が3回目で漸く脱落しました。」
ケルディオK「…これ、そういうゲームじゃないから。」
ダークライ「起きるのが早いな?」
ケルディオK「誰も突っ込まない悪夢が現実化…」

ふわあああああああ!

チルタリス「!?」
デオキシスA「あ、これアラーム…と言うことで終わり。」
ケルディオK「最後適当すぎ(>_<)!」
135:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/06 (Sat) 21:48:37

エルフーン「漸くORAS クリアしたみたい。」
ドレディア「私たちまだ、ORAS に行っていない…。」
Hロトム「テメーらのせいだ( ̄^ ̄)!」オーバーヒート!
エルフーン「何故に(>_<)!」ギャー!

ドレディア「ゴホ、ゴホ。」
Hロトム「ったく、どうすんだよ!」
エルフーン「理不尽(>_<)!」
Hロトム「何でバンク待機なんじゃおら( ̄^ ̄)!」オーバーヒート!
エルフーン「…ギャー!もう八つ当たり…?」
フシギバナ「我はもう向かっているが…」
ドレディア「…眠り粉要因、どうして私じゃ…(-_-;)。」
フシギバナ「わしは捕獲要因…戦闘要因ではないぞ?」
フシギバナ「先程もレックウザを回収したとこ…」
Hロトム「あ?厳選でもしてたんだろ。早く教えろやおら( ̄^ ̄)!」オーバーヒート!
Mフシギバナ「…まあ、耐えれるが何か?」
Hロトム「キイーーームカつくぜ、脂肪デブが!」
Mフシギバナ「何でも良いの…負け犬?」
Hロトム「…キレたぞオラ( ̄^ ̄)!」
エルフーン「ま、まあまあ…落ち着いて…」
Hロトム「オーバーヒート!」
エルフーン「…え、ギャー!」
ドレディア「だ、大丈夫…?」
Hロトム「ふう、スッキリだぜ。」
エルフーン「理不尽…。」

フシギバナ「なお、我らが捕まえたレックウザが…これじゃ。」

レックウザ
さみしがり
28-31-x-26~27-31-31

エルフーン「た、確か前は文字だったような…。」
ドレディア「ちゃんと統一しましょう(^_^;)。」
フシギバナ「誰に言っておるのじゃ?」
Sロトム「隙あり(^^)/!」暴風!
エルフーン「…ちょ…(>_<)!」
ドレディア「えげつない…(>_<)!」キャー
Mフシギバナ「なんと…」グハ。

Sロトム「…っていうか、ここじゃ俺が夢想じゃねえか(*_*)!」
Sロトム「面白くねーな!」
ドレディア「こ、ここはバトル場では…(((・・;)。」
Sロトム「次も吹っ飛ばせるぜ(^^)/!」
ドレディア「……」
エルフーン「もう少しまともなグループが良いです…(^_^;)。」
フシギバナ「う、うむ…。」

Nロトム「じゃあ、随分荒らしたし帰んか。」
ドレディア「アラーム鳴りませんね?」
エルフーン「…疲れた…アラーム壊れた…。」
フシギバナ「おうおう、派手に壊したの?」
フシギバナ「では…今日は個々までじゃ。」

フシギバナ「なお、レックウザ厳選はクイックボールで運用のため…我が関わって無いことは秘密じゃ。」
???「おい!」
136:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/09 (Tue) 23:08:59

フーディン「ふわー、眠いぜ。」
ニャオニクス♀「おじさん、何してるの?」
フーディン「おや?かわいい子発見(^^)/!」
ニャオニクス♀「おじさん、何してるの?」
フーディン「…ああ、なにもしてないよ。」
フーディン「良かったら、食事にでもいかないかい?」
ニャオニクス♀「木の実?行く(^^)/!」
フーディン「じゃあ、行こうぜ。」

ディアンシー「……zzz 」
ラティオス「オーイ、起きろー( ̄^ ̄)!」ラスターパージ!
ディアンシー「痛い…な、何ですか…(-_-;)。」
ラティオス「仕事しろー( ̄^ ̄)!」
ディアンシー「…ひ、疲労です…休ませて…」
ラティオス「と言うか、他のやつから聞いたが、新キャラいなくないか?」
ディアンシー「…お、思い付かないから…」
ラティオス「まあ良いや、じゃあ…って、妹がいない件(-_-;)!」
ディアンシー「ラティアス…さん?」zzz…
ラティオス「起きろって言ってんだけど( ̄^ ̄)!」ラスターパージ!
ディアンシー「…(;_;)。」イタタ…

ニャオニクス♀「あ、ディアンシーと誰だっけ?」
ラティオス「…何か、明らかにめんどくさいやつに出会ったぞ?」
フーディン「今日はハーレムじゃ!」
ディアンシー「…だ、誰ですか…こんなキャラ達を…君臨…」

ピラピラ

"マスター苦しめbyぺラップ"

ディアンシー「…裏切られた(;_;)。」
フーディン「お嬢ちゃん…そんなドラゴンおいて一緒に…来るよね(^O^)?」
ディアンシー「…今、私だと気づきましたね?」
ラティオス「おいお前、俺を侮辱…」
フーディン「♂には興味ない。」
ニャオニクス♀「カッコいいー!♂に興味ない…お兄様だー!」
ラティオス「??」
フーディン「うん?君…なにいってるの?」
ニャオニクス♀「♂はお兄様!♀は私!」
ラティオス「…あ、えっと…この子は大丈夫なのか?」
ディアンシー「…無理。」
フーディン「えっと…まあ可愛いからナンパ成立と言うことで(^^)/!」
ラティオス「おいおい、ポケモンナンパしちゃあかんだろ?」
フーディン「良いじゃん、こ……」
ディアンシー「禁句…変人しかいなかった…」

ガガガガ…

ラティオス「なんだなんだ?」
ニャオニクス♀「アラーム!お兄様に会いに行く!」タタタタ…
フーディン「あ、待って!」
ラティオス「いっけない…妹を探さないと…」
ラティオス「じゃあ、今日はおしまい。」
137:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/10 (Wed) 23:24:38

エルフーン「最近、登場ポケモンに偏りが…」
ラフレシア「やあ、久しぶり(^^)/。」
エルフーン「…最近出ていない、キャラは…」
ガルーラ「私よね?」
エルフーン「…久しぶり…です?」
ガルーラ「何故疑問型?」
ラフレシア「ま、まあまあ…。」
ガルーラ「まあ良いわ。」
エルフーン「えっと…。」
ザングース「俺は出たか?」
エルフーン「…さ、さあ?」
ラフレシア「…キレイハナちゃんはよく出ているみたいだし、今度何か申請してみようか?」
ガルーラ「1回登場キャラを整理して欲しいわね?」
ガルーラ「今、一体誰が出たのか…全く分からない状態だわ?」
ザングース「…で、今日は俺が新キャラで…」
エルフーン「…見たような…見ていないような…。」
ラフレシア「うーん、やっぱり整理が必要だね。」

ザングース「今日は面白いネタはないのか…?」
Mガルーラ「荒らそうと思えば出来るわよ?」
エルフーン「…洒落にならないから止めよう…ね(-_-;)。」
Mガルーラ「クチートがいないからね…」
ラフレシア「ランターンやギャラドス、マタドガスに弱いって聞いたけど?」
ガルーラ「大体物理受けのゴツメ持ちは受け付けないわねえ…。」
ガルーラ「皆も好き嫌い有るでしょ?」
エルフーン「…挑発は、苦手。」
ラフレシア「皆そんなものじゃないかな?」
ラフレシア「僕は余り戦いに関わらないから…なんとも言えないな。」
ザングース「俺の存在は何なのか?」
ガルーラ「まあ、そこは気にしないことね。」
ザングース「そ、そうか(-_-;)。」

ペリッパー「やあ、無名さん…何して…」
Mガルーラ「何か言ったかしら?」不意打ち!
ペリッパー「口より手が先ですか(>_<)!」ギャー、ドサ
エルフーン「…5匹?」
ザングース「これは何人までOK …」
ガルーラ「何匹、ですね。」
ザングース「う、うるさい。」イラ
ラフレシア「まあまあ…。」

ガルーラ「それで、情報網さんでしたっけ…何用?」
ペリッパー「よくそう呼ばれていることをよくご存じで…?」
ラフレシア「キレイハナちゃんがよく話してくれるん…」

フォワンフォワン!

ザングース「うん?これはなんだ?」
ガルーラ「終了のアラームだわね…ペリッパーさんお疲れさまでした(^^)/。」
ペリッパー「ちょ、ちょ、…」
ラフレシア「本日は終了。」
138:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/12 (Fri) 00:04:56

クレセリア「ふう、漸く能力が決まったわ。」
ダークライ「ほう、良かったな。」
アグノム「なかいい?」
ダークライ「相対するもの…だからかも知れん。」
クレセリア「…で、能力の件だけど。」
ダークライ「そう言えば、今回は厳選量が多いとマスターが嘆いていたな。」
ルナトーン「あれ、準伝説だらけだな。場違いか俺は?」
アグノム「場違い…?」
ダークライ「突っ込む場所もあるが…一応クレセリアよ、能力公開を行ってはどうだ?」
クレセリア「そうね…」

クレセリア
穏やか
31-x-31-?-27~28-31

アグノム「…?」
クレセリア「特攻は、忘れたわ。」
ダークライ「おいおい…」
ルナトーン「空気にならないよう頑張ります。」
クレセリア「まあ、xも?も同じではないの?」
ダークライ「まあ、気にしないことにしておこう。」
アグノム「…強い?」
クレセリア「なんとも…余り戦う機会は無いけど…。」
ルナトーン「確かバトルハウスがあった気がする。」
クレセリア「そうね…機会が有ればね(^_^;)。」
ルナトーン「あれ…準伝説と言われてるけど、案外話しやすい(^_^;)。」
ダークライ「我は幻だが?」
ルナトーン「…う、結局怖い。」
クレセリア「まあ、大丈夫よ。」

ーーーーーーーーーーーー

ルナトーン「…何か聞こえた?」
アグノム「…超音波、アラーム。」
ダークライ「我には聞こえん。」
クレセリア「アグノムがそう言っているなら…今日はおしまいね。」
ルナトーン「はーい、ではさようなら。」
139:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/12 (Fri) 22:19:29

セレビィ「…今日は放浪中。」
ドレディア「あら、こんにちは。」
ビクティニ「ウイッス、この前もこのコンビって聞いたぜ?」
ドレディア「花壇荒らしは止めて…」
ビクティニ「おう、今日は違うようだぜ(^^)/!」
ビクティニ「最も、言われたからには行うぜ(^^)/!」Vジェネレート!
セレビィ「宿り木の種…」守る。
ドレディア「眠り粉です(-_-;)!」
ビクティニ「2対1は卑怯だぞ(>_<)!」ヒューン、ドサ。

ビクティニ「ふわあ、漸く解放だぜ。」
セレビィ「…何用?」
ビクティニ「あ、そうそう…お使いを頼まれたぜ(^^)/!」
ドレディア「あなたが…珍しい。」
ビクティニ「俺が興味あるからやってるだけだぜ(^^)/!」
セレビィ「……」
ビクティニ「大丈夫だぜ、後でちゃんと荒らすぜ(^^)/!」
セレビィ「…理不尽。」

ドレディア「何が欲しいの?」
ビクティニ「花は興味ないぜ…木の実に用があるぜ!」
ドレディア「ここは花壇よ…木の実って言われても。」
ビクティニ「木の実っていやあ、花だろ!だからいつも発火してるここに来たぜ(^^)/!」
セレビィ「…いつも発火していて、よくここに…」
ドレディア「セレビィさん、ちょっと怖いですよ…」

イーブイ「あ、皆、何してるの?」
ビクティニ「あん時のガキんちょか?」
ドレディア「若い子には優しく…」
ビクティニ「攻撃するぜ!」Vジェネレート!
イーブイ「(((・・;)!?」
セレビィ「守る!」
ビクティニ「邪魔すんなや( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
セレビィ「…(>_<)!」
ビクティニ「いってー、コイツがゴツメ持ちはいつも忘れるぜ(>_<)!」
イーブイ「僕も御使い(^^)/!」
ビクティニ「奇遇だな、まあ、目的んもん無さそうだからトンズラするぜ(^^)/!」バーン!
ドレディア「花壇燃やして行かない(>_<)!」

セレビィ「…お使い?」
イーブイ「ぺラップ君って言うポケモンから貰った。」ペラペラ
ドレディア「何々、諸事情のため…今日のコントは終了?」
イーブイ「成る程!じゃあバイバイ!」
セレビィ「…理不尽(*_*)。」
140:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/15 (Mon) 23:27:53

ぺラップ「何故僕が紹介しなければならないのか謎ですが…」
フィオネ「貴方が紹介するの(^^)/!」
ぺラップ「ハイハイ…で、メインキャラに1匹追加と言うことで…」
シェイミL「はじめましてでしゅ!」
フィオネ「ちょいまち…ここのシェイミは映画 etc. 口調でいくつもり(((・・;)?」
ぺラップ「まあ彼女に…」
シェイミS「♀じゃないです( ̄^ ̄)!」
フィオネ「口調が変わった(>_<)!」
ぺラップ「じゃあ♂?」
シェイミL「♂じゃないでしゅ(-_-)!」
フィオネ「よりにもよって初の性別不明キャラ?」
ギャラドス「なんじゃ…うるさいのお?」
ギャラドス「後、この世界ではすべてに性別があるときいたが…。」
ぺラップ「ちゃっかり話を聞いてますね?」
シェイミL「ミーはフォルムによって性別をかえるでしゅ(^^)/。」
フィオネ「何その設定…?私は♀で、性格は♂だけど…。」
ギャラドス「まあ、めんどくさいのが1匹増えたと考えれば良かろう。」
シェイミL「めんどくさいとは何でしゅか( ̄^ ̄)!」
ぺラップ「…これは、一種ビクティニ君よりもヤバイキャラになりそう。」
シェイミL「ビクティニとは何でしゅか?」
シェイミS「弱そうです(^^)/。」
フィオネ「相性考えましょうね?」
シェイミS「ずっとミーのターン!」
ぺラップ「誰かこのなんだかよく分からないものを止めて(>_<)!」
シェイミL「ミーは慣れるために飽きるまでこれにで続けるでしゅ(^^)/!」
フィオネ「な…何(((・・;)!?」
ギャラドス「うむ…しばらくこれには関わらないでおこうか…。」
ぺラップ「それはそれで困りますが。」
シェイミL「尚、ミーは映画出身じゃないでしゅ。映画と違う雰囲気を出しても文句言っちゃいけないでしゅよ(^_^)。」
ぺラップ「まあ、当時の映画をマスターは知らないだけですけどね(^_^;)。」

シェイミL「そうでしゅ、そのマスターっていうのに会うでしゅ(^^)/。」
フィオネ「いたかな、ここに…?」
シェイミL「そして、ミーをくそ個体にしたことを後悔させてやるでしゅ( ̄^ ̄)!」
ぺラップ「良いじゃないですか、高火力、最速で。」

シェイミ
臆病
20-x-0-31-31-31

シェイミS「耐久ないです( ̄^ ̄)!」
ぺラップ「フォローすると…理想個体が4日の厳選を通しても出ず、諦めた…だな。」
シェイミL「ミンチでしゅ( ̄^ ̄)!」

ピーーーーー!

シェイミS「何ですか!」
ギャラドス「おお、アラームか…ではまたの。」
フィオネ「さっさと帰ります。」
ぺラップ「あ、で…ではさような…」チラ
シェイミL「まだここからが本番でし…」
ぺラップ「カット!」
141:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/16 (Tue) 23:18:39

シェイミL「ここは乗っ取ったでしゅ(^^)/!」
ビクティニ「なんだおら、うっせー餓鬼が来たぞ( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
シェイミL「いたいでしゅ(>_<)!」
ディアンシー「はあ、管轄が大変です(-_-;)。」
ケルディオK「珍しく全員幻か?」
シェイミS「今回の新キャラはミーが乗っ取ったです!」
ディアンシー「誰ですか…またとんでもないキャラが出来てしまいました。」
ビクティニ「おう、やっぱりぶっとばすぜ!」Vジェネレート!
シェイミS「痛いです…ミーのターンじゃ無いです(;_;)。」
ディアンシー「彼にスカーフ持たせて…。」
ビクティニ「こだわり効果はぶち壊しだぜ!」クロスサンダー!
ディアンシー「(((・・;)!」キャ!
ケルディオK「メチャクチャだよ、もうここ全部(-_-;)。」

ケルディオK「でも、新キャラ出さなくていいのかい?」
ディアンシー「目立つキャラが思い付かないのです…ポケモン自体は沢山いますが。」
ビクティニ「そんなに幻が嫌なら援軍出すぜ!」
Sロトム「暴風!」
ケルディオK「やめろー(>_<)!」ギャー
シェイミL「痛いでしゅ(>_<)!」
ビクティニ「おいどうしたガキ、乗っ取ったんじゃなかったんか(^^)/!」Vジェネレート!
シェイミL「痛いでしゅ!」
ディアンシー「ビクティニ君をがちで怒らせると…本当に怖い件(-_-;)。」
ビクティニ「マスターはじゃれあいだぜ!」Vジェネレート!
ディアンシー「度が過ぎます(>_<)!」キャー

ケルディオI「話は変わるけど…僕の厳選も終わったみたいだよ。」
シェイミL「お前もフォルムチェンジしゅるでしゅか?」
ディアンシー「…シェイミって、本当にこの様な性格なのでしょうか(-_-;)?」
ビクティニ「俺より屑だぜ!」
ケルディオI「基準がおかしく…」
ビクティニ「邪魔は引っ込んでろ!」クロスサンダー!
ケルディオI「ギャー!」
ディアンシー「た、確か…シェイミさんもケルディオ君もコロコロフォルムを…」
シェイミL「ここは常に昼でしゅ(^^)/!」
シェイミS「好き勝手に出来ます。」
ケルディオI「厳選直後だから神秘の剣を覚えていないだけだよ。」
ビクティニ「マスター、よーく覚えておけ、テストに出るぞ!」
ビクティニ「出来なきゃこうだ!」Vジェネレート!
ディアンシー「間違えたら消される試験とは一体…。」

ケルディオI「と言うか早く僕の個体を表示したいんだけど…」
シェイミL「早く出すでしゅ…そんでもって軽蔑するでしゅ(^^)/!」

ケルディオ
無邪気
31-x-x-31-x-31
(合計150以上)

シェイミL「ミーよりダメ個体…じゃないでしゅ!差別しゅぎるでしゅ( ̄^ ̄)!」シードフレア!
ディアンシー「キャー(>_<)!」
ビクティニ「噂だとシェイミ個体は合計120いっていないそうだぜ!流石ゴミだぜ!」
シェイミL「運を憎むでしゅ!」

おおおおおおおおお!

ケルディオI「いい加減まともな音はないのかい?」
ビクティニ「最後に1つ、俺の厳選はちゃんとやれよ!」
ビクティニ「特にディアンシー個体(合計177)より良いのな…じゃねーと死刑(^^)/!」
ディアンシー「む、無茶です(>_<)!」
ビクティニ「じゃあ、コント終了だからこの石ころを貰っていくぜ!」ぐいぐい…
ディアンシー「や、止めて…イタイイタイ…」ズズズ…

シェイミL「今日はひどい目に遭ったでしゅ(-_-;)。」
ケルディオI「まあ、ビクティニとは喧嘩しないと言うことで…次回も宜しく。」
142:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/19 (Fri) 00:23:30

ビクティニ「初、2連続登場だぜ!漸く俺が優遇…」
シェイミL「3連続でしゅ!乗っ取ったでしゅ(^^)/!」
ビクティニ「失せろ!」Vジェネレート!
シェイミL「痛いでしゅ(>_<)!」

ユキノオー「お主たち何じゃれあっているんじゃ?」
ビクティニ「昨日は場所によって大雪だったらしいぜ!」Vジェネレート!
ユキノオー「ぐは(>_<)!」
ビクティニ「雪降らしは寒いから禁止だぜ(+_+)!」
ユキノオー「知らぬわ、何故それで嫌われなければならん…。」
キュウコン「私は?」
ビクティニ「俺は日照りは好きだぜ!暴れられるぜ!」Vジェネレート!
キュウコン「キャー(>_<)!」
シェイミL「でも攻撃しゅるでしゅか?」
ビクティニ「特性の問題だぜ!」
ユキノオー「…で、確かペリッパーによると、ビクティニとやらの個体値を公開させろ…とのことだが?」
キュウコン「恐らく彼等だけだと、絶対行わないだろう…とか言っていたわ。」
ビクティニ「じゃあ、そのペリッパーって言うやつを殴ってくるから、勝手にやってろ!」ビュン!

シェイミL「行っちゃったでしゅ…でもこれで軽蔑できるでしゅ(^^)/!」
キュウコン「…ペリッパー君がいっていたことも頷けるわ(-_-;)。」
ユキノオー「サブにも満たない我々が仕切るのか。」
シェイミL「仕切らしてあげてるでしゅ、感謝しゅるでしゅ!」
キュウコン「そうですねー」(棒)
ユキノオー「とにかく、言われたことをやってしまおう。」

ビクティニ
せっかち
31-31-x-0-27~30-31

シェイミL「ごみ個体…じゃないでしゅ!ビクティニは特攻使わないでしゅ(>_<)!」
キュウコン「そうなの?と言うかよく知ってるわね?」
シェイミS「特殊技を使うところを見たことがないです。」
ユキノオー「そう…」

バーン!

ビクティニ「おい、このごみどうにかしろ!」
ペリッパー「……」チーン。
ビクティニ「あ?これが俺の個体値か?よし、マスター殺ってくる!」
ビクティニ「そうそう、ペリッパー潰したから今日のコントはお仕舞いだぜ!またな!」
シェイミL「もう、訳がわからないでしゅ(>_<)!」
ユキノオー「まあ…お仕舞いと言うことじゃ。」
キュウコン「こんな感じでお客様は集まるのかしら…(+_+)。」
143:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/19 (Fri) 23:17:20

キレイハナ「短編スタート。」
フラエッテ赤「久し振り…。」
キレイハナ「短編とはショートコントのことね。」
ビビヨン紫「確か長編も有るのよね…。」
バタフリー「有るね…」
キレイハナ「そろそろ冬休みだし、長編書く時間はないの?」
ビビヨン紫「キレイハナさんは…確か長編の結果サブになったキャラ。」
キレイハナ「だから、長編楽しみなの(^^)/。」
フラエッテ赤「今、忙しい…無理が近いみたい。」
キレイハナ「えー、メロエッタさんにお願い出来ないかな…。」
バタフリー「管轄はぺラップ君ってジラーチ君が…」
ビビヨン紫「じゃあ、その方に?」
フラエッテ赤「…ここからは秘密…。」

キレイハナ「今日は大人しい方たちが集まったわね?」
バタフリー「花の密とかあれば、ちょっと元気が出る。」チラ
フラエッテ赤「……」
ビビヨン紫「最近ロトム君がよく暴れて疲れた(-_-;)。」
キレイハナ「メロエッタさんは私を基本フリーにしてくれるの。」
キレイハナ「家に帰ることも自由よ(^^)/!」
フラエッテ赤「…家族は、驚く?」
キレイハナ「ここは秘密ね!」
バタフリー「秘密が多いです。」
キレイハナ「プライベート。」

ビビヨン紫「…他には何かある?」
キレイハナ「メロエッタさんが、シェイミちゃん?が暴れているから…って言っていたけど。」
フラエッテ赤「大人しいキャラは、活発なキャラに馴染めない…。」
バタフリー「…一回休憩。」
キレイハナ「…?わ、分かったわ。」

---------------------

バタフリー「再開。」
ビビヨン紫「何があった?」
フラエッテ赤「買い出し…。」
ビビヨン紫「えっと、何を?」
フラエッテ赤「秘密。」
キレイハナ「今日は秘密だらけね。」
バタフリー「他の方のこと言えないと…。」
キレイハナ「良いじゃない。」花吹雪!
ビビヨン紫「本当にもと人間?もう完全にポケモンとして生きている…。」
キレイハナ「現実で生命転換見たいなことが起きたらどうなるのかしら?」
フラエッテ赤「…考えてはいけないこと。」
キレイハナ「そ、そうなの?」
バタフリー「じゃあ、次。」

キレイハナ「アラームまだならないわね…。」
フラエッテ赤「キャラ設定紹介…。」
ビビヨン紫「な、懐かしい言葉ね。」
キレイハナ「じゃあ、適当に…貴女達は…」

デデーーン!

フラエッテ赤「アラーム…。」
バタフリー「タイミング悪すぎです…」
ビビヨン紫「じゃあ、キャラ設定紹介は来週(^_^;)。」
キレイハナ「あ、1つだけ言わせて。」
バタフリー「何?」
キレイハナ「そろそろクリスマスの準備しない?」
フラエッテ赤「…皆で協力。」
ビビヨン紫「分かった、じゃあ…また次回です(^^)/。」
144:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/23 (Tue) 00:15:02

ニャオニクス♀「クリスマス!」
サンダース「うん?まだ、クリスマスではないと思うけど?」
ジラーチ色「えっと、放っておいて良いよ。」
サンダース「そうなのか?」
ニャオニクス♀「黄色黄色!」
サンダース「あ、うん…そうするよ。」

ジラーチ色「で、何でかよくわからないけど…キャラ設定紹介をすることになったので。」
オノノクス「なんだなんだ…何やってんだ(-.-)?」
サンダース「コントだよ、知らない?」
オノノクス「よく分からないな。」
ニャオニクス♀「コント、コント(^^)/!」
ジラーチ色「今日は色々有るから…君達でいい?」
オノノクス「何がだ?」
ジラーチ色「あー、初登場はキャラ設定出来てないよ(-_-;)。」
ニャオニクス♀「面白い(^^)/!私は自分でやる(^^)/!」
サンダース「だ、大丈夫か(((・・;)?」
ジラーチ色「じゃあ、2匹とも…自分で宜しく(^_^;)。」
ニャオニクス♀「\(^o^)/。」
サンダース「ちょ、ちょっと緊張するな…。」
オノノクス「よくわからんが、楽しませて貰おう!」

"サンダース(♂)
ブイズ家一家の長男
とはいえ、上に姉が2匹いる
口調は優しくはないがかなりの仲間思い
お調子者的な性格が出るときも…
妹にリーフィアがいるが…上下が逆転している雰囲気がある
長編でも一部活躍していた"

"ニャオニクス♀(ここ何言うの(^^)/)
えっと…とんちんかん!
終わり!"

サンダース「ふぁ(((・・;)!?」
ジラーチ色「…ニャオニクスにやらせた僕が間違いだった(-_-;)。」
オノノクス「成る程…コントとはこんな感じなのか?」
ジラーチ色「えっと…半分正解かな(-_-;)。」
ニャオニクス♀「クリスマス!」
サンダース「また?」
オノノクス「そう言えば、もうすぐ12/25だな。」
ジラーチ色「余り僕には関係無いけど…」
サンダース「ジラーチは七夕だよな。」
ジラーチ色「せっかく、新しい短冊を貼ったんだけど…(^_^;)。」
ニャオニクス♀「場違い、空気読め(^^)/!」
ジラーチ色「イラ( ̄^ ̄)。」アイアンヘッド!
ニャオニクス♀「痛い(>_<)!女の子虐めた(^^)/!」
サンダース「何なんだこいつは…」
ジラーチ色「うう、こんなやつと絡むんじゃなかった…(;_;)。」

オノノクス「しかし、オレンジの短冊となると…女の子っぽいな。」
ジラーチ色「メロにも言われた…性転換しちゃえって。」
ニャオニクス♀「性転換!お兄様とは全然違う!」
サンダース「こいつの兄もこんな感じか(-_-;)?」
ジラーチ色「違いすぎて僕がビックリだよ(^_^;)。」

ジラーチ色「折角だから僕の個体値披露(^_^;)。」

ジラーチ
真面目
31-31-27-28-31-29

オノノクス「うん?準速でもないのか?」
ジラーチ色「僕も妥協されたよ…そもそも雷使えるし…マスターもどのようにすればよいかよくわからなかった見たい…(-_-;)」

ニャオニクス♀「アラーム爆音(^^)/!」バババ…

サンダース「ギャー(>_<)!」
オノノクス「うるさい、心臓に響くわい(-_-;)。」
ジラーチ色「駄目だこりゃ…」
ジラーチ色「因みに幻内で個体値合計はディアンシーと同着で177だよ。」
サンダース「ディアンシーさんから聞いたことある…確か…」

ディアンシー
照れ屋
31-31-26-31-27-31(計177)

サンダース「だったかな?」
オノノクス「同着といえど、ディアンシーの方がいい感じだな。」
ジラーチ色「まあ、そこら辺は運を恨むことにして…時間だからお仕舞い。」
ニャオニクス♀「えー、クリスマス(>_<)!」
サンダース「分かった分かった…それは次回に任せよう(-_-;)。」
145:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/24 (Wed) 00:15:07

メロエッタV「今日は誰が参加予定?」
ゲノセクト「聞かれても困る。」
メロエッタV「そう、じゃあ…ぺラップにでも聞きに行きますか(-_-;)。」
ゲノセクト「その方がいい。」

ぺラップ「カタカタ…」
ゲノセクト「うん?何してるんだ?」
ぺラップ「ああ、メロエッタさんゲノセクト君こんにちは。」
メロエッタV「随分礼儀正しいわね、何か食べた(^_^;)?」
ぺラップ「何ですか、まともに動くとここでは異常ですかねえ?」
ゲノセクト「普通だった件(-_-;)。」
ぺラップ「残念そうで何より(-.-)。」
バクオング「お客様かー!」
メロエッタV「ひい…耳に響くわ(>_<)!」
ぺラップ「まあ、彼はそういう方なので…。」
ゲノセクト「耳が壊れたのかな(^_^;)。」
ぺラップ「ちゃんと聞こえてますよ!」

ぺラップ「えっと、最近助手を雇うようにしたんですよ(^_^;)。」
メロエッタV「ふーん…マスターは絶対受け入れないと思うけど(-_-;)。」
ぺラップ「皆助っ人がいるじゃないですか(>_<)!」
ゲノセクト「」
ぺラップ「知りません、知りません。」
バクオング「なにようですがな~!」
メロエッタV「うう…(;_;)。」

ゲノセクト「話を戻すが何を打っているんだ?」
ぺラップ「ええっとですね…まあ記録ですよ記録…たまにビックリすることもありますけどねえ…(-_-;)。」
メロエッタV「ふーん、例えば?」モグモグ
ぺラップ「勝手に僕のおやつを食べないで欲しいですねえ(-_-;)。」
バクオング「まだあるぞー!」
ぺラップ「今節約中なんですがねえ…(-_-;)。」
ゲノセクト「これも食っていいのか?」
ぺラップ「そう言えば、このコントは話がコロコロ変わりすぎって感じですよ、今までみてると。」
メロエッタV「そうかしら…クリスマスなんて無かったわ。」
ぺラップ「知ってるじゃないですか(>_<)!」
ゲノセクト「それより時間が無いから早くその記録と言うものを見せてほしいんだが?」
ぺラップ「自己中だらけですね、ここ。」

バクオング「ホレ、記録の一部だよー。」
ゲノセクト「もう少し声抑えれないか?」
メロエッタV「ふむふむ…うん(((・・;)!」
ぺラップ「ああ、それですか…いやー確認していてこっちがビックリでしたよ。」

記録
アクセス合計5000over
1日アクセス最高50over

メロエッタV「どこか間違っていないかしら…と言うよりかこれじゃあもうgdgdコント出来ないじゃない(>_<)!」
ぺラップ「そんな意気込みでやっていたんですか(((・・;)?」
ゲノセクト「あー確か暇潰し程度で行ってるって聞いたけど?」
バクオング「暇じゃなさそうだがなー!」
メロエッタV「ビックリしたわ…心臓に悪い。」

ゲノセクト「うん?これもすごいな…。」

記録
google検索"ポケモンショートコント"で上から4番目にこのBBSが出現

ぺラップ「余程ここBBS として機能していませんよ。」
ゲノセクト「皆本当に見ているのかな(^_^;)?」
メロエッタV「そもそもこんなコントを行う人が少ないだけだと思うけど?」
バクオング「夢も希望もないなー!」
ぺラップ「まあ本業は全然違うはずだからなんともですねえ(^_^;)。」

カタカタカタカタカタカタカタカタ

バクオング「今のはアラームだぜー!」
ゲノセクト「君の声の方がアラームっぽいが?」
ぺラップ「結局クリスマス行っていないじゃないですか?」
メロエッタV「はあ、適当に派遣するわ…バリヤードを(^_^;)。」
ゲノセクト「うん?バリヤード呼んでどうするんだ?」
ぺラップ「デリバードですよねえ?天然ですか(^_^;)?」
メロエッタS「わ、わざとぼけたのよ( ̄^ ̄)!」ドレインパンチ!
ぺラップ「ギャー(>_<)!」
バクオング「じゃー、またなー!」
146:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/24 (Wed) 23:47:59

ディアンシー「…zzz (-.-)Zzz・・・・」
ビクティニ「起きろ!」Vジェネレート!
ディアンシー「キャ(@_@)!」キョロキョロ
メロエッタV「折角のクリスマスイベントなのに何事( ̄^ ̄)!」ドレインパンチ!
ディアンシー「痛い…元気そうで何より(@_@)。」
ケルディオI「じゃあ、いよいよクリスマスだ!」

キレイハナ「食べ物、飲み物持ってきた(^^)/!」
Hロトム「相変わらず準備が良すぎるぜ(^^)/!」パク
フラエッテ赤「つまみ食い…」
Hロトム「あ?何か言ったか( ̄^ ̄)!」オーバーヒート!
デオキシスA「暴れるのは止めろ!」サイコブースト!
Hロトム「グワ(>_<)!」

ドレディア「話が進まないので、私たちで…」
エルフーン「今日から数日間クリスマスイベントと言うことだよ…(^^)/!」
セレビィ「…そろそろ、サンタさんが来るはず…(-_-;)。」
フィオネ「ほ、本当(^^)/!じゃあ私は家が欲しい!あ、後、コントの権力も(^^)/!」
ミミロップ「そんなに腹黒いと、ブラックサンタが来るわよ(^_^;)?」
ヤミラミ「聞いたことないな…悪ポケの親戚か?」ガブ
ディアンシー「痛い(>_<)!」
ミミロップ「まあ、普通のサンタが良い子対象ならば、ブラックサンタは悪い子対象ってところです?」
ビクティニ「なんだそりゃ(^^)/!まあ俺には無縁だぜ(^^)/!」Vジェネレート!

バーン!

ビビヨン紫「クリスマスツリーが燃えてる…(((・・;)!」
ケルディオI「マジかよ(((・・;)!」ハイドロポンプ!
キレイハナ「ここにはブラックサンタっていう方しかこなさそう…(*_*)。」
ぺラップ「冗談じゃ無いですねえ…豚の臓器なんて要りませんよ。」
ニャオニクス♂「え?そんなものをくれるの(+_+)。」
ぺラップ「噂ですけどねえ…。」

シェイミS「あ、何か来たです。だけど、その前にミーのこと忘れちゃ駄目ですよ!」
エルフーン「ああ、ええっと…新入りだっk…」

パラパラ…パカパカ…リンリン

メロエッタV「え、ちょっとリアルすぎない?」
ジラーチ色「ほ、本物…か?」

メリークリスマス!!

オドシシ「こ、このソリ、くそ思い!」
ユキノオー「それは、乗ってるやつがいるからのお。」ゆきふらし…
メブキジカ冬「2匹で1匹引いてるんだけどな…」
デリバード「ほら走れトナカイ役共!」
エルフーン「うわー、サンタが極悪かよ(>_<)!」
ペリッパー「もう時間が来てるんですけど?」
セレビィ「…じゃあ、次回はサンタ?が来たところから…」
キレイハナ「この企画は入退場自由だから…今誰がいて誰がいないか全く分からないの。」
メロエッタV「じゃあ、食事やプレゼントの件は次回として一回切りますか(^_^;)。」
ドレディア「ですね、ではクリスマス企画を今後も…」
ジラーチ色「せめて今日は皆で決めて終わりにしようよ!」
ケルディオI「何がだ?」
ジラーチ色「皆でクリスマスの掛け声さ(^^)。」
フラエッテ赤「賛成…。」
ニンフィア「じゃあ、私が仕切って…皆さん、メリークリスマス(^^)/!」
一同「メリークリスマス!!!」
147:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/25 (Thu) 23:56:21

一同「メリークリスマス!」
ガブリアス「第二回目だな。」
フィオネ「今回はいつまで続くのやら…。」
デリバード「じゃあ、プレゼント配るぜ!」ポイポイポイ!
スピアー「扱い雑(((・・;)!」
メロエッタV「これは…3匹目の問題児フラグ…(^_^;)。」
キレイハナ「わあ、有難う(^^)/!」
ビクティニ「問題児は攻撃するもんだぜ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャー(>_<)!」
ケルディオI「キャッチ!中身は何かな♪」
ダークライ「ふむ、気になる。」

バーン!

キレイハナ「キャ(>_<)!」ゴホゴホ!
デリバード「俺のプレゼントはよく爆発するぜ(^^)/!」
メブキジカ冬「僕の扱い的にこんなものじゃ無いかと思ったよ(-_-;)。」
デオキシスA「雪降らしで襷も潰されるしな…。」
ユキノオー「おいおい、またワシのせいか?」
ディアンシー「…ポケモン界では、クリスマスでもダメージを受けるのですね(-_-;)。」
Fロトム「あ?ディアンシーは知らなかったのか?」吹雪!
ドレディア「キャア!」
エルフーン「いや、もう色々おかしいって!」

デリバード「まあ、プレゼント配ったところだしさ、皆でお食事会とでもしようぜ!」
ビビヨン紫「開場…メチャクチャ…(+_+)。」
ビクティニ「おい誰だよ、爆破したり吹っ飛ばしたりしたやつ( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
メロエッタV「誰の口からかと思えば…あんたよ( ̄^ ̄)!」サイコキネシス!
ビクティニ「止めようぜ(^^)/!」Vジェネレート!
セレビィ「…キレイハナさん、ニンフィアさん…進行、お願い(-_-;)。」
ニンフィア「な、何故か投げられました(((・・;)。」
キレイハナ「ま、まあ…じゃあ皆さん、グラスか何か持って(^_^;)。」
ケルディオI「何か…って何だよ。」
キレイハナ「だってほら。」チラ
ローブシン「俺はこのコンクリートでいいか?」
マフォクシー「私はこの枝を離したくないの( ̄^ ̄)!」火炎放射!
ケルディオI「アチチ(>_<)!」
フラべべ赤「手を離すと死んじゃう(>_<)!」
フラエッテ赤「…直ぐには死なない…何時かは。」
シェイミL「めんどくさいでしゅ!とにかく乾杯するでしゅ(^^)/!」
ニンフィア「そ、そうですね…」絶対収集つかない件。
キレイハナ「じゃあ皆さん…乾杯(^^)/!」
一同「乾杯!!」

ジラーチ色「で、マスターはなに飲むんだい?」
ディアンシー「わ、私は余り強くないので…」
ぺラップ「さて、何故炭酸水程度で酔うのかはよくわかりませんが…(-_-)。」
ラフレシア「それは、ほら…彼女が仕組んでるから…」
キレイハナ「今度は何処に注ごうかな…」ククク…
ジラーチ色「恐いわ…彼女からは飲食物貰わない様にしよう。」
フィオネ「…で、マスターはいつまで通勤?or 通学?」
ガブリアス「それぐらい公開しても良いのでは?」
ルカリオ「何か向こうが煩いぞ?」
リーフィア「アラームだって!」
ぺラップ「まだ始まったばかりなのですがねえ…(-.-)。」
フィオネ「じゃあ、次回はマスター尋問からスタートで(^^)/。」
ディアンシー「……(T_T)。」
148:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/27 (Sat) 00:24:36

デリバード「で、昨日は何処までだっけか?」
ディアンシー「さ、さあ…(^_^;)。」
Wロトム「誰かが言ってたぜ!」
ビクティニ「てめえをリンチにすんだってさ(^^)/!」Vジェネレート!
Wロトム「マジか、やったぜ(^^)/!」ハイドロポンプ!
ディアンシー「…あの…色々違います。死んでしまいます(-_-;)。」守る。
ビクティニ「何だよマスター、体で受けろや( ̄^ ̄)!」
ビビヨン紫「えっと…何か違う意味合いに聞こえます…。」
フーディン「ここは変態が集まる場所では無いんですよ(^_^;)。」スッ
フラエッテ赤「…ちゃっかり、私のお花を触らない…(>_<)。」
ぺラップ「もうどうしようもないですねえ(-_-;)。」

フィオネ「本題のリンチに戻るけど?」
ディアンシー「…結局ですか(-_-;)。」
ジラーチ色「マスターは冬休みいつからだ?」
ペリッパー「気になりますねえ…このコントって実質、通○時間中に運営していますからねえ。」
セレビィ「……」
ジラーチ色「どうした?」
セレビィ「…なにいうのか、忘れた。」
サーナイト「それは駄目ですわ。」
ピカチュウ「おい、いい加減アニメキャラもだせよ。」
メロエッタV「本題からずれすぎよ…で、どうなの?」
ディアンシー「あ、えっと…年末は行くかもです。正月はお休みしたいです…(-_-;)。」
メレシー「姫様はがんばっていらっしゃる、休ませてあげよ( ̄^ ̄)!」
ビクティニ「あ?頑張ってねーぞ( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
メレシー「グワ…いちいち煩いぞお前は!」パワージェム!
キレイハナ「ハイハイ皆さん喧嘩しなーい(^^)/!ケーキ持ってきたから食べましょうー!」
エルフーン「さ、酒臭い(>_<)!」
ガブリアス「念のため言っておくがお酒は20歳からだぜ。ここら辺のやつは例外だからくれぐれもまちがえるなよ。」
ムウマージ「では、私は色々アルコールをぶちまけてきまーす(^^)/!」
ムウマ「参戦するぜ?」
ビクティニ「おいてめえ何故ここにいんだ( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
Wロトム「同感、消え失せろ( ̄^ ̄)!」ハイドロポンプ!

ドレディア「揉めているなか失礼ですが、時間オーバーです。」
エーフィ「いつも子供たちがお世話になっています。」
ドレディア「だ、大丈夫です…。」
ボーマンダ「締めは俺にやらせろ!次回は初登場の俺からな(^^)/!」

ぺラップ「後、何回続くのでしょうかねえ…(-_-;)。」
149:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/30 (Tue) 00:07:25

オドシシ「…でさ、これがすごく面白いのよ(^^)/!」
ケルディオK「ククク(^^)/!」
キレイハナ「ちょっと、まともに歩けない(@_@)。」フラフラ…
ディアンシー「…2日間、飲み会を放っておいたら、皆さん完全につぶれている件(;_;)。」
セレビィ「…あー、マスター久し振り…5年ぶり、うーん分かんない。」ヨロ
ディアンシー「だ、大丈夫ですか?」
ペリッパー「あー♂!マスターだー、なんかしようぜ♂」ククク!
ディアンシー「や、やめておきます(((・・;)、色々危険臭しか…」
Mミミロップ「じゃあ、私が行いまーす(^^)/」飛び膝蹴り!
ガントル「お嬢ちゃんに殴られるのは、アハ(^o^)。」
ディアンシー「…ここから離れます(;_;)。」危険…。

ぺラップ「あ、マスター、どこいっていたんですか( ̄^ ̄)!」
ディアンシー「今度はなに(>_<)!」
ぺラップ「…?なんのことですか、私は酔っていませんよ?」
ディアンシー「…え?」
ぺラップ「そもそも、余り飲まない貴女がいないので皆暴走したんですよ(-_-;)。」
ぺラップ「これでも、片付けた方ですけどねえ(-_-;)。」
ディアンシー「私のせい(((・・;)?」
ジラーチ色「あ、マスター、探したんだよ…緊急みたいじゃないか?」
メロエッタV「ったくもう、お陰様で私とジラはまともに飲めなかったじゃない( ̄^ ̄)!」
ぺラップ「話がまともに伝わる2匹はとどめておきましたよ( ̄^ ̄)。感謝してくださいね( ̄^ ̄)!」
ディアンシー「…私が怒られる意味が…(;_;)?」

メロエッタV「まあ、マスターを弄るのはこれぐらいにして本題にいきましょう。」
ディアンシー「…え?」
ジラーチ色「とにかく本題。機材の件だよ。」
ぺラップ「マスターもう少しソフトや3DS本体を優しく扱って欲しいものですねえ…。」
ぺラップ「ついこの間もPC壊したんですからねえ。」
ディアンシー「あ、あれは…壊れたです。」
ジラーチ色「どっちでもいいけどさあ、なに3DSが壊れたのかい?」
メロエッタV「そうではないらしいわ…たまに電源が急に落ちたりする程度よ。」
ぺラップ「そう…その程度、って言える領域ですかねえ。セーブ中とかに落ちたらデータおじゃんですよ(-_-;)?」
ジラーチ色「修理は出したのかい?これはマスターしか手続き出来ないよ?」
ディアンシー「只今、問い合わせ中です…年末ですけど。」
メロエッタV「つくづく運がないわねえ?まあ、いつも通りかしら(^.^)?」
ぺラップ「笑っている場合では無いですよ?機材の支障が悪化してデータが飛べば…全員死刑になるようなものですからねえ(-_-;)。」
ジラーチ色「マジか…ってかもう時間じゃん(((・・;)。」ピピピ。
ディアンシー「定期的にこの件は報告です…一大事にならないことを願いながら…。」
ぺラップ「と言うわけで、次回からもとに戻りますよ?次は正月が待ってますけどねえ。」
ジラーチ色「最近イベント多すぎだよ…。」
ディアンシー「それでは…お疲れさまでしたm(__)m。」
150:エナ◆y5SZb1A4LI :

2014/12/31 (Wed) 00:05:39

ガルーラ「あらあら、このコント今年はこれで最後らしいわ(^_^)。」
ガブリアス「締めは俺達なのか?」
ガルーラ「頼まれたわねえ…。」
シェイミL「最後は乗っとるでしゅ(^^)/!」
ガブリアス「うん?変なのが来たぞ?」
ピカチュウ「やっぱり締めは俺だよな(^_^;)。」
ガルーラ「すごい面子になったわね…(^_^;)。」
ガブリアス「まともに終わらす気はないな。」
ピカチュウ「どういうことだよそれ、俺は変なキャラじゃないぞ?」
シェイミL「ミーも変なキャラじゃないでしゅ!だからここを乗っとるでしゅ(^^)/!」
ガブリアス「お前は自分を棚にあげすぎだ( ̄^ ̄)!」
シェイミS「じゃあ戦うですか?」
ピカチュウ「年末もうるさいなあ…」

ガルーラ「個人的だけど…もうコント始まって7ヶ月よ…よくもってるわねえ(^_^;)。」
ガブリアス「ネタが思い付くのが驚きだよ(-_-;)。」
ピカチュウ「おいおい、こんなgdgd をコントっていうのかい?」
シェイミL「お前は黙るでしゅ!ミーももっと出たいでしゅ(>_<)!」
ガルーラ「私に言われてもねぇ…実質、もうキャラはもう固定状態だし…。」
ガブリアス「だな、でるタイミングが遅すぎだ。」
シェイミL「酷いでしゅ(>_<)!」
ピカチュウ「俺もそんなものだから安心しな。」
シェイミL「お前はアニメで目立ちすぎでしゅ( ̄^ ̄)!」
ガブリアス「それいったらお前だって映画で活躍したんだろ( ̄^ ̄)!内容知らんが。」
ピカチュウ「説得力ないなあ…(-_-;)。」

ガルーラ「ところでピカチュウ君…アニメではもっと優しく演じているんだから、俺って言うのはやめない?」
ピカチュウ「うーそうだな…だけどこのコントではキャラ的に僕より俺の方があってるんだよな…。」
シェイミL「ミーはミーです(^^)/!」
ガブリアス「こいつは例外だな。」
シェイミS「いちいちうるさいです、派手にいくですか?」エアスラッシュ!
ガブリアス「あ?やんのか?」逆鱗!

ピカチュウ「わあ…マジで喧嘩になっちゃったよ(・・;)。」
ガルーラ「今日はガブリアス君、機嫌が悪いからねえ…(-_-;)。」
ピカチュウ「そうなのか?」
ガルーラ「ちょっとバトルハウスでね…ってもう時間。」
ピカチュウ「うん?まあいいや…2匹は放っておく?」

ガブリアス「あやまれやおら( ̄^ ̄)!」逆鱗!
シェイミS「嫌ですね(^^)/!」シードフレア!

ガルーラ「放っておきましょう…では皆さんよいお年を(^^)/。」
ピカチュウ「来年も色々宜しくな(^^)/。」
151:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/01 (Thu) 00:10:16

一同「新年、あけましておめでとうございます(^_^)。」
メロエッタV「…とはいっても、これをしたのは12/31という…。」
ケルディオK「大みそかはコントしないとは何だったのか?」
ボーマンダ「クリスマスにまともに出れなかったから、今出てやる(^_^)/!」流星群!
ジラーチ色「あわわ…正月早々から危険なんだけど…(-_-;)。」
メロエッタV「大人しくしていないと…切れるわよ<(`^´)>。」サイコキネシス!
ボーマンダ「痛い痛い…メガって潰すぞ!」
ケルディオK「…バトル脳かよ、また変なキャラか(-_-;)。」

メロエッタV「とはいっても、今日は新年の挨拶程度の予定だから…あまりコントをする気は無いのだけど?」
ケルディオK「もはや、これをコントとさらっと言う方がすごいと思うけどね(-_-;)。」
ボーマンダ「では、これは何なんだ?」
ジラーチ色「うーん、強いていれば雑談かな(-_-;)。」
メロエッタV「そういえば、マスターってわざわざ正月にこれを書いているってことは暇なのかな?」
ボーマンダ「その、マスターとはよくわからんが…さすがに年末年始に仕事する輩はいないのでは?」
ケルディオK「マスターなら普通にポケモンの大晦日スペシャル見てたぜ?」
ジラーチ色「…とはいっても、何とか仕事を終わらせようと躍起になっていたような…(-_-;)。」
ケルディオK「そうなのか?そういえば、最近マスター僕たちにあまり構ってくれないよね…^^;。」
メロエッタV「ヒント:3DSの不調^^;。」
ボーマンダ「うん、よくわからんが…まあ、俺はバトルさえしてもらえればそれだけで十分って言ったところだな(^_^)/。」すてみタックル!
ジラーチ色「わああ(>_<)!」
メロエッタV「だから年始早々暴れない…どれだけ問題児キャラが増えれば気が済むのよ(-_-;)!」
ケルディオK「でもさ、口調がきつい奴の方がコントっぽく出来て良いんだよな…。」
ジラーチ色「僕は口調は綺麗めと言った設定だから…メロは♀キャラでは厳しめ設定…」
メロエッタS「ちょっとジラどういう事よ<(`^´)>!」ドレインパンチ!
ジラーチ色「イタ(>_<)!」
ボーマンダ「何か、言ってることとやってることが違うやつがいるぞ?」流星群!
ケルディオK「で、どうして僕向けに打つんだ(・・;)!」神秘の剣!
ジラーチ色「…もう戦場化しちゃったよここ…(-_-;)。」
メロエッタS「原因は貴方よ<(`^´)>!」ドレインパンチ!
ジラーチ色「何故にー(>_<)!」イタ!

ボーマンダ「ハァハァ…」
ケルディオK「どうして僕は巻き添えになったのか…?」
ジラーチ色「と、とにかく…今年もよろしくお願いします<m(__)m>。」
メロエッタV「あ、それ私が言おうとしていたのに(>_<)!」
ボーマンダ「では…我は帰るぞ?」
ジラーチ色「了解…じゃあ、簡単だけど今日はここまで(^_^)/。」
メロエッタV「今後もよろしくね。」
152:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/03 (Sat) 09:13:57

ドレディア「…クス^^;。」
エルフーン「…ハハ(^^)。」
バタフリー「…ウ…笑いが…(^_^;)。」
スピアー「ゲラゲラゲラ(^_^)/!」
エルフーン「ほ、ほら…もっと上品に笑って^^;。」
スピアー「上品に笑うってなんだよ(・・;)!」

ドレディア「あ…皆さんあけましておめでとうございます<m(__)m>。」
ドレディア「メインキャラだけでなく、サブキャラ一同よろしくお願いします<m(__)m>。」
エルフーン「えっと、誰に言っているの?」
バタフリー「ほら…新年の挨拶(-_-;)。」
スピアー「まあほら、とにかく誰でもいいだろ?ってかこのM1グランプリクソワロタ(^○^)。」
エルフーン「何のM1かは…」
ドレディア「…それは口封じされています(-_-;)。」
バタフリー「この時期なので…分かる方もいらっしゃるかも…。」
エルフーン「まあ、メインキャラの一部はこれで再起不能になった方がいらっしゃるとの噂が…?」
スピアー「まじでか?なんで俺らは無事なんだ?」
ドレディア「大人しいキャラほど…酷かったみたいです。」
バタフリー「」
スピアー「おいおい、バタフリーはおとなしめのキャラじゃなかったのか?」
ドレディア「…あ、えっと。」
エルフーン「ほら、バタフリーさんはサブだし…大人しいか謎だし(^_^;)。」
スピアー「一回どくづきを打ちたいんだが(-_-)?」
エルフーン「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい(>_<)。」
ドレディア「フェアリー追加はここではデメリットね…普段はメリットだらけだと思うけど…。」

バタフリー「メインキャラ…って再起不能ってどなた?」
ドレディア「えっと…ディアンシーさんとセレビィさんは間違いなく終わっていたわね(^_^)。」
エルフーン「見てみたかったなー^^;。」
スピアー「見ていないのか?」
ドレディア「正確には私達も見てはいないわ…情報が流れてきただけ^^;。」
バタフリー「紛らわしいです…。」
エルフーン「確か…ビクティニ君は逆に不機嫌模様だったみたい。」
スピアー「おお、そいつは良いことだ…あいつにあっちゃ、いつも周りが不機嫌だからな(^_^)/。」
バタフリー「他人の悪口はあまり言う物じゃ…といいながら、言ってしまうのです。」
エルフーン「それ分かる、面と向かって言っても消されるだけとか…(-_-;)。」
ドレディア「権力とは恐ろしい物ですね(-_-;)。」

スピアー「時間は大丈夫なのか?」
ドレディア「休暇中は書くタイミングがあまりなくて…。」
エルフーン「…まだ、ネタは沢山あるんだよね?」
バタフリー「確かにです…だけど、M1より面白い物はないです…。」
スピアー「まあ、あれは仕事だからな…多分だが。」
ドレディア「私達はお笑いとかが専門ではありませんし…。」
スピアー「じゃあ、俺らの専門ってなんだ?」
エルフーン「…うーん。難しいね。」
バタフリー「今日はこの辺に…ちょっと時間が長い様な…。」
ドレディア「では、しばらくは不定期になりますけど…次回もよろしくお願いします(^_^)。」


153:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/05 (Mon) 10:55:12

メロエッタV「…」
ディアンシー「…」
ニャオニクス♂「何だい、2匹共黙っちゃって?」
メロエッタV「あ、えっとねー今コンテストに出てるのよ。」
ディアンシー「…///」
メロエッタV「私も久しぶりに舞台に出るから、ちょっと緊張しちゃって^^;。」
ニャオニクス♂「えっと…メロエッタさんは歌姫とか舞姫でもありますから、そんな問題ないのでは?」
メロエッタV「うーん、技構成をコンテスト様にして挑んでるけど…昔と仕様が違うらしくて…高得点突破出来ないのよね?」
ニャオニクス♂「ふーん、で、後ろの方で黙っている方がいらっしゃるけど?」
ディアンシー「…///」
メロエッタV「あれは完全に上がっているわ(^_^)/。放っておきなさい(^_^)/。」
ニャオニクス♂「そ、そうなのかー(・・;)。」

ピカチュウ?「あら?コンテストの準備は出来た?」
ニャオニクス♂「あれ?ピカチュウ君?いつもとキャラが違うような…。」
ディアンシー「…彼女は、お着替えピカチュウ。」
ニャオニクス♂「ややこしいのですけど?どうにかなりませ…」
メロエッタV「無理でしょ、ここはpixivみたいに絵は無いのよ?だから貴方だって♂記号付いてるんでしょ<(`^´)>。」
ニャオニクス♂「何故怒られた(;_;)?」
ピカチュウお着替え「←ちょっと長いのですけど…編集者様どうにかなりませんか?」
メロエッタV「ちょっとマスター、↑は変でしょ!責めてお着替えピカチュウにしなさい<(`^´)>!」
ニャオニクス♂「順番変えただけじゃん(・・;)。って確か、そのピカチュウ、フォルム5つぐらいなかった?」
ディアンシー「……こ、コンテスト緊張…///」
メロエッタS「話を変えるなや<(`^´)>!」…?

ニャオニクス♂「うん?殴らないの?」
メロエッタS「コンテストの為に技を変えていたの忘れていたわ(-_-;)。」
ニャオニクス♂「おい。じゃあ、今は…」
メロエッタV「戦えない件…」いにしえは使えます。
ピカチュウ黒尾「とにかく…まずはカズラ&ゴルコペアをどうにかしましょう(-_-)。」
ニャオニクス♂「黒尾って…(^_^;)。」
ピカチュウ黒尾「…編集者をお掃除します。」つららおとし!

ペラップ「…あれ、何か降ってき…ギャー(>_<)!」ドサ

ディアンシー「…悲鳴聞こえた。」
お着替えピカチュウ「大丈夫ですよ?…ところであのペアはどうにか出来ませんか?」
メロエッタV「あのイカレポンチ、私より前で必ずメロメロ、後ろで前ペア脅して輪唱コンボ絶対嫌がらせか<(`^´)>!」
ニャオニクス♂「ちょっと待て、コンテスト見てたけど前半は置いておいて後半はでっち上げだろ(・・;)!」
メロエッタS「何か?」
ニャオニクス♂「言いすぎましたごめんなさい(>_<)!」チラ
お着替えピカチュウ「とにかく、あれはどうにかしないとですよ。特にディアンシーさん。」
ディアンシー「…///、あ、えっと…はい?」
ニャオニクス♂「話聞けー、お先にどうぞでコンビ組ませてる君が一番大ダメージだよね?」
ディアンシー「…ある時は、あのコンビの点数の2倍以上の差で勝って…」
ディアンシー「…運が悪いと…あのコンビは私達の2/3の点数しか取れなくて負けています…。」2回緊張で動けない時もあった…(;_;)。
ニャオニクス♂「ほら、やっぱり対策しないと…ってちょっと待て?」
メロエッタV「あのディアンシー、メガ使えるから隙ないのよねー、一回ルチア&チルルに殴って貰わないとねー<(`^´)>!」
ニャオニクス♂「そうだよ、なんやかんやで圧勝してるやん(・・;)!」
お着替えピカチュウ「あの圧勝劇はコンテストプロの私でさえ圧巻しました。」
ニャオニクス♂「若干自負しすぎだろお前も!」

お着替えピカチュウ「貴女方が早くコンテストを行わないので、未だルチア&チルルペアにはお会いできていないではないですか<(`^´)>!」
メロエッタS「は、何故怒られたし?」
お着替えピカチュウ「今から特訓です…早く来なさい(-_-)!」
ディアンシー「はーい(-_-;)。」

ニャオニクス♂「って、皆行っちゃたよ。じゃあ今日はここまで。」
154:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/06 (Tue) 20:03:33

フーディン「今日は超能力について話したいな。」
ジラーチ色「い、行きなりなに(((・・;)?」
ゲンガー「幼♀ポケとあんなことをしたりこんなことをしたり…」
Mミミロップ「一回消えてもらいましょうかド変態( ̄^ ̄)!」飛び膝げり!
ゲンガー「グハ!」
フーディン「何故俺も…(>_<)!」
Mミミロップ「前科考慮よ( ̄^ ̄)!」
ジラーチ色「…大丈夫だろうか今日は。」

フーディン「…で、でも、本当に超能力について話して見たいんだ…君へのセクハラはそのあ…」
ジラーチ色「はい、話が明後日にいくので黙ろうか(^_^;)。」アイアンヘッド!
フーディン「ギャー(>_<)!」
ミミロップ「うーん、超能力って有るのかしら?」
フーディン「いや、有るだろ、だってほら。」サイコキネシス!
ゲンガー「痛いがな…道連れするぞ?」
フーディン「それはやめてくれ…。」
ジラーチ色「この2匹…変態キャラ同士なのに、仲悪いんだね(・・;)。」
ゲンガー「あ?」

ジラーチ色「まあ、僕も信じるよ。」
ゲンガー「俺は反対派だな。大体出来たら苦労しねーよ。」
ミミロップ「それはあなたの話よ。」
フーディン「どちらにしても証明は難しいよな。」
ジラーチ色「証明できないものは正しくない…と言うのは僕は間違っていると思う。」
ミミロップ「そう言うものは理系の方がよくいいそうね…自然現象は綺麗な形に持っていけるとかどうとか(-_-;)。」
ゲンガー「でも文系だって都合悪きゃデマ流しまくるだろ( ̄^ ̄)!」
フーディン「文系=メディアかよ、てきとうだな?」
ジラーチ色「…これ以上この事は深入りしない方が…警察等に追われそう(>_<)。」
ゲンガー「あ?発言には自由が有るだろ( ̄^ ̄)!」
ミミロップ「世の中には密告にしなければならないことも有るのよ…(-_-;)。」皮肉なことにね(-_-;)。

ゲンガー「で、ネタが無くなったからミミロップいただいていいか?」
ジラーチ色「はあ、その発言で今までの空気が水の泡だよ(-_-;)。」
フーディン「でもさ、腐りキャラを、さっきみたいに真面目君として持っていくと変だぜ?」
ゲンガー「誰が腐れキャラだ( ̄^ ̄)!」シャドーボール!
フーディン「ギャー(>_<)!」
ミミロップ「私の奪い合いは止めて(^.^)!」
ジラーチ色「そ、そう言えばミミロップはどMキャラだったような…。」
フーディン「そう言えばそうだった…なんだ、真面目な話だとなんやかんやで共鳴しちゃうのか?」
ジラーチ色「…変態と比較されるのはちょっと…。」
ゲンガー「何かいったかー( ̄^ ̄)!」シャドーボール!
フーディン「ちょっとナニイッテルカ分からない(^^)/。」気合い玉
Mミミロップ「貴方も仲間にならない?」飛び膝蹴り!
ジラーチ色「うわわ…(>_<)!」

ジラーチ色「前言撤回…変態同士は仲良し(>_<)。」
ミミロップ「ほらジラーチくーん!」
ジラーチ色「もう逃げる(+_+)…助けてメロー(;_;)!」ビュン。

ゲンガー「ちょっとド派手にやり過ぎたな…。」
フーディン「俺はどM♀は興味ない…(>_<)!」
ゲンガー「俺は♀なら何処でも襲撃(^^)/!」
Mミミロップ「♀が迷惑( ̄^ ̄)!」飛び膝蹴り!
ゲンガー「ギャー(>_<)!」
フーディン「あ、あっぶねーまた被害食らうとこだった(・・;)…じゃあ時間押してるからまたな。」
155:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/07 (Wed) 10:54:40

デオキシスA「今日は休みではよくなかったか?」
セレビィ「…最近長期休暇。うーん…。」
イーブィ「あ、おにーちゃん、おねーちゃん何してるの(^_^)/。」
セレビィ「あら…お久しぶり…^^;。」
デオキシスA「我がお兄さんか…変な感じだな。」
エーフィ「息子がお世話になっています<m(__)m>」
セレビィ「…いえいえ。」
デオキシスA「我は何もお世話などしていないがな。」
エーフィ「え?」
セレビィ「…お世辞、空気読んで(-_-;)。」
デオキシスA「うむ、わかった。」

イーブィ「いつものおにーちゃんは?」
セレビィ「…ジラーチ君?彼は…」
デオキシスA「ああ、彼ならビクティニ殿やロトム殿に襲撃されていたぞ?」
デオキシスA「何でも、俺らをコントに出せとか出過ぎだオラとか…。」
エーフィ「あら、こちらも結構危険ですのね…。」
イーブィ「でも楽しい(^_^)/。家より(-_-;)。」
デオキシスA「うむ、まあ好きにするがよい…あまり束縛されていてもいいことないからな。」
エーフィ「…ですね、過保護はよくないですね(・・;)。」
セレビィ「…空気読みましょうね(^_^;)。」
デオキシスA「うむ?分かった(・.・?)。」

イーブィ「僕も沢山コントでたい(>_<)!」
セレビィ「…そういえば貴方は余り見かけない…。」
デオキシスA「長編のキーキャラは短編でもよく出てくるみたいだが?」キレイハナ殿とか…。
エーフィ「私の息子は役に立っていましたか?」
セレビィ「…一回ジラーチ君と会う事をお勧め^^;。」
デオキシスA「まあ、後半戦で活躍していたからな…オールではチコリータ殿か?」
セレビィ「ええ…でも出せない都合が…(-_-;)。」
エーフィ「私は詳しく聞いていないけど、亡くなったらしいわね…?」
デオキシスA「前回の長編では相当の犠牲が出たと聞いたぞ?」
セレビィ「私が少し…時を弄って、犠牲減らした(-_-;)。」
イーブィ「言い忘れてた…みんな有難う(^_^)/!おかげていつも楽しく生きれる(^_^)/。」
セレビィ「…ま、まあ、受け止めて置きます…^^;。」
デオキシスA「素直になるべきだぞセレビィ殿(-_-)?」

エーフィ「では、そろそろ行きますよイーブィ…今日は買い物日和です。」
イーブイ「えー(>_<)!もっと話したい(>_<)!」
セレビィ「今日は…短め…。」
デオキシスA「また嫌なことがあったらいつでも我に相談するがよい…ではまたな。」ビュン
イーブイ「うーん…ジラーチにーちゃんが良い(^_^)/!」
エーフィ「そんなにその方が良いのかしら?」
セレビィ「…子供は素直^^;。では、また後日…<m(__)m>。」
156:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/09 (Fri) 00:14:36

ビビヨン紫「…ちょっと、ロトム君。」
Wロトム「なんだ?」ハイドロポンプ!

ドーン!

ビビヨン紫「あんまり館を攻撃しない方が…廃墟みたいだけど。」
Wロトム「あ、そうか?じゃあ…侵入してやるぜ!」ビュン!
ビビヨン紫「あ、ちょっと…(-_-;)。」

バーン!

Wロトム「誰もいねーし…もっと暴れてやるぜ(^^)/!」ハイドロポンプ!
ビビヨン紫「ど、どうしてそうなるの…?」
???「オーバーヒート!」バーン!
ビビヨン紫「キャ(>_<)!」
Wロトム「誰だおら( ̄^ ̄)!」ハイドロポンプ!
???「ギャー(>_<)!」ドサ
Wロトム「よーし、ヒットだぜ(^^)/!」ビュン
ビビヨン紫「あ、待って…」危うく焼かれるとこだった…。

ジュペッタ「おやおや2匹ともなにやってるのかしらねえ?」
ビビヨン紫「で、でたー(>_<)!」
Wロトム「おう、お前も吹っ飛ばされたいか( ̄^ ̄)!」ハイドロポンプ!

バーン!

ジュペッタ「あぶないでーすね?と言うより…私の家で暴れないでほしいですねー(-_-;)。」
ビビヨン紫「え…ここは廃墟?」
ジュペッタ「ところで…シャンデラさんに会いませんでしたー?」
ジュペッタ「今日お呼びしたんですけどねー(-_-)。」
Wロトム「あ?さっき襲われたから襲ってやったぜ(^^)/!シャンデラかどうかはわかんねーがな(^^)/!」
ビビヨン紫「で、でも…さっき炎が…」
ジュペッタ「本当ですかー?案内してくださーい(-_-)。」
ビビヨン紫「…襲われそう。恐い。」

シャンデラ「ああ、ジュペッタちゃん…毎度変な仕掛けで、潰れちゃったよ…。」
ジュペッタ「久し振りでーす。」
Wロトム「あ?仕掛け何てあったか?」ハイドロポンプ!バーン!
ビビヨン紫「…火は大事に…。」
シャンデラ「私水苦手なのに…ジュペッタちゃん…酷いよ…(;_;)。」
ジュペッタ「私は仕掛けませんよー。」
ビビヨン紫(たぶんロトム君が…)
ジュペッタ「カゲボウズ達の仕業ですねー今度注意しときまーす(^_^;)。」
Wロトム「へー、色々あぶねーな(^^)/!やっぱりぶっ壊すぜ(^^)/!」ハイドロポンプ!
シャンデラ「キャ…水は駄目です(>_<)!」
ジュペッタ「駄目ですよーいやがってますからねー、あー他にカゲボウズがしたことあればどんどんいってくださいねー(^_^;)。」
ビビヨン紫「…色々と突っ込みたいけど…まあよしとします(-_-;)。」

ジュペッタ「今日は賑やかでーす。色々案内するから、皆来てほしいでーす。」
シャンデラ「はう…じゃあ行きます(^.^)!」
Wロトム「おう付いていくぜ…じゃあコントはあばよ(^^)/!」ハイドロポンプ!
ジュペッタ「またカゲボウズですかー?悪戯好きですねー(^_^;)。」
シャンデラ「うう…」
ビビヨン紫「…な…に…こ…れ…?」
157:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/10 (Sat) 00:13:01

メロエッタV「ねえマスター?」
ディアンシー「…あ、はい。」
メロエッタV「コンテスト終わったわね?」
ディアンシー「…はい、終わりました。」
ハッサム「うん、なんだなんだ?片言で話し合ってるとか(・・;)?」
メロエッタV「今、ディアンシーってリボン何個持ってる?」
ディアンシー「…1…2…3……23個。」
メロエッタV「私も23個着けてるのよね…どこにつけてる?」
ハッサム「ふぁ(((・・;)!マジかよ、気づかなかった(-_-;)。」
メロエッタV「それ、私も気になってるのよ…何処に私つけてるのかしら?」
ハッサム「自分でも気づかないのかい(((・・;)!」
ディアンシー「…謎。」
ハッサム「じゃあ、誰かに見てもらおうぜ?」
メロエッタV「はい?自分で分からないものが誰かに分かるの?」
ディアンシー「…23個のリボン…何処についてるの(-_-;)?」チラ。

バリヤード「…話は分かったけど…何故私?大体私もリボン見えないわよ(-_-;)?」
ハッサム「イヤー、エスパーの力で…。」
バリヤード「え、すぐそこにいるじゃない?」
メロエッタS「なんのこと?」
バリヤード「マジシャ打つわよ(-_-;)。」
メロエッタS「まー大変、ディアンシー、受けなさい(^^)/。」
ディアンシー「…え(・・;)?」
ハッサム「冗談はおいておいてさ…本当にリボン見えねーのか?」
バリヤード「見えないわよ…」
メロエッタV「チャンピオン突破によるリボン1個を着けてるポケモンなら見たことあるわ…。」
バリヤード「1個位なら堂々つけれるわね。」
ハッサム「20個も何処につけんだ?」
ディアンシー「…謎。」
メロエッタV「マスター、いい加減片言やめたら?」
ディアンシー「…気分、そろそろ時間です(-_-;)。」
ハッサム「早!まあ、しかたねーのか?」
メロエッタV「何か重要事項無かった?」
バリヤード「え、何か有るのですか?」
ディアンシー「…忘れた、また次回。」
ハッサム「な、何なんだよ。」
158:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/12 (Mon) 16:19:59

フラエッテ赤「暫く手短に…。」
フィオネ「今、マスターね体調不良なの…だからお見舞いに行くところ。」
ドレディア「皆さんも体調管理十分してくださいね…(-_-;)。」
フィオネ「この2匹にはディアンシーって伝えているけどそこはご愛嬌ね。」
フィオネ「とにかく、マスターが体長崩すとこのコントは機能できなくなるので…。」
フラエッテ赤「…今日はここまで。」
ドレディア「では、後程…彼女の容態も報告するからまた次回^^;。」
159:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/14 (Wed) 12:59:49

シェイミL「マスターはまだ回復しないでしゅか?」
ぺラップ「まだきつそうですねえ…話が伝わらないので、メイン以外ほぼ出せませんね…。」
シェイミL「だから2匹でしゅか?」
ぺラップ「まあ、きつそうなので今日はここまでにしましょうね(-_-;)。」
160:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/16 (Fri) 23:32:14

ジラーチ色「マスター、回復した?」
ディアンシー「病み上がりの前夜祭程度…。」
ジラーチ色「治ってないよね、それ?」
ディアンシー「でも…もう無理しないと、仕事が…(-_-;)。」
ジラーチ色「流石日本社会と言ったところかこれは…。」

フラエッテ赤「ディアンシーさんが、大人し目のポケモンがいいとのことで…」
セレビィ「今日は旧キャラ。」
ジラーチ色「新キャラで大人しいキャラはいないのかい?」
フラエッテ赤「運営の都合上…。」
ディアンシー「大人しいキャラばかりだと…普段の時困ります。」
ジラーチ色「とはいっても、最近新キャラの出現率が低いよね。」
セレビィ「既に出ているポケモンを全て把握できなくなっていますから…。」
フラエッテ赤「…覚えれない。」
ジラーチ色「まあ、僕もよく覚えていないけど…一回少しまとめる?」
ディアンシー「時間は平気…?」
セレビィ「少し程度なら…(^_^;)。」

ディアンシー「先ずは幻11匹がメイン…。」
ジラーチ色「幻だけで、これだけいるのか…。」
セレビィ「えっと…他に、ドレディアさんみたいなサブキャラ…。」
フラエッテ赤「私もこのグループ…。」
ジラーチ色「成る程な、でもこれじゃあ数が分からないよね。」
ディアンシー「…無理。」
ジラーチ色「諦めちゃったよ(・・;)。」

フラエッテ赤「メガポケモン軍団もいる…。」
セレビィ「確か…ブイズ一家も(^_^;)。」
ジラーチ色「グループ訳すると分かりやすいね。禁止系はどうなってるんだい?」
ディアンシー「伝説は好きではないので…長編以外留守です。」
セレビィ「準伝説は見かけますね…。」
ジラーチ色「そう言えばマスター、伝説はダメで幻はOKかい?」
ディアンシー「メガ除いて…601族overは…余り(-_-;)。思考停止は余り…。」
フラエッテ赤「…ダークライ君とかは、私受け付けたくない(;_;)。」
ジラーチ色「タイプ上は有利だけどね。」

セレビィ「えっと…マスターの育成ポケモンも出てきてるような…。」
ジラーチ色「あんまり実際はいないよ。幻を除くとさ。」
ディアンシー「ガチパのポケモンは余り出していない…。」
ジラーチ色「何匹かサブとして君臨してるけど…好きなポケモンは育成していない、よね。」
フラエッテ赤「…育成し直し…は、いるときいた…トレーナーさん。」
セレビィ「ドレディアさんが良い例ね…。…エルフーン君を育成しようとして、まだ行っていない…の。」
ディアンシー「ネタが切れかかっているって、恥ずかしいこと言わないで(-_-;)。」

ジラーチ色「お、ちょうど良い時間みたいだよ。」ピピピ…
フラエッテ赤「じゃあ…お仕舞い。」
セレビィ「また次回(^_^;)。」
161:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/17 (Sat) 18:49:44

キレイハナ「ぺラップさん!有難う!」
ぺラップ「本当に長編この感じでいくのですか?」
ぺラップ「作成する身にもなってくださいよ…(-_-;)。」
キレイハナ「だって!やってほしいんだもん。」
ぺラップ「もう…ワガママはやめてほしいですね。」

バクオング「ぺラップよ。仕事が山積みなんだが?」
ぺラップ「とは言わないでほしいですね…(-_-;)。」
キレイハナ「えー、やってほしいの。」
ビクティニ「なんだなんだ!喧嘩なら加勢するぜ(^^)/!」
ぺラップ「…面倒くさいのが来ましたねえ。」
ビクティニ「なあ、俺には特殊系の技ないのか?いい加減ぶん殴ってばっかで疲れるんだが(-_-;)!」Vジェネレート!
バクオング「グワ。」
ぺラップ「とか言いながらちゃっかり殴らないで下さい(-_-;)。ほら、キレイハナさんだって…」
キレイハナ「長編!ヤッター!」
バクオング「聞いてないな…やれやれ、キャモメの友達から聞いたが…こういうキャラは疲れる。」
ぺラップ「諦めてください(-_-;)。」

キレイハナ「いつ頃出来そう?」
ぺラップ「かなりかかりますね…途中で挫折レベルですよ(-_-;)。」
ビクティニ「さっきから俺を無視して何しとんじゃ( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
ぺラップ「危ないですね…いい加減器物云々で訴えますよ(-_-;)。」
バクオング「伝はあるのか?」
ぺラップ「そこら辺の水や地面や岩で何とかなりますよ?何しろ情報は腐るほどありますからね(^^)/。」
ビクティニ「じゃあその情報をごっそり頂くために気分で殴り倒すぜ(^^)/!」Vジェネレート!

バコーン!

キレイハナ「わあ…前が火事なの?…私が燃えてるの(>_<)!」
バクオング「お前は今日は問題起こしすぎだ…てか、自分が燃えて気づかないことが凄い(・・;)。」
ぺラップ「ここには今情報収集用の紙しか有りませんねえ…より燃えても良ければ構いませんが(^_^;)。」
キレイハナ「ダメです(;_;)!」

ビクティニ「チェッ、結局燃え尽きないのかよ(-_-;)。」
ぺラップ「そんなことしたら、メロエッタさんが貴方を消しに来ますよ?」
ビクティニ「てめえが言うと迫力感じないぜ(^^)/!」
キレイハナ「あ、時間だって(^.^)!」
ビクティニ「マジかー荒らし損ねたな(-.-)…じゃあ、まただぜ!」ビュン
バクオング「いや、仕事増えるから来なくて良い(-_-;)。」
ぺラップ「じゃあ、また次回ですねえ。」
キレイハナ「サヨナラなの(^^)/!」
162:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/19 (Mon) 22:26:35

ガルーラ「なになに…今日はこのコント誰もやる気がないの?」
ガブリアス「らしいぜ、まあ気分でやってるからよくわからんな。」
ライボルト「僕は初かな?それとも1回は出たかな?」
スピアー「サブは僕が登場と言うことで…。」
ガブリアス「なんやかんやで全員メガできる連中が集まったな。」
スピアー「サブやってますけど…僕はメガったことないですね。」
ガルーラ「まあ、喧嘩したりしないと使う意味が無いわねえ。」
ライボルト「血の気の多い奴はここにはいないから大丈夫だろう。」
ガブリアス「ここに…誰だっけあいつ、フェアリー鋼の奴。」
スピアー「クチートですか?」
ガブリアス「そうそう、そいつがいるとややこしくなりそうだぜ?」
ガルーラ「似たような性格だからね…逆に馬が合わないのよ。」

スピアー「性格がにてると普通仲良くなれませんか?」
ガブリアス「故意的にマスターと言うが…あいつは自分とにてる奴ほど嫌ってるぜ?」
ライボルト「まあ、気持ちはわからなくもない。」
スピアー「え?よく分からないな…。」
ガルーラ「似てるってことは、ライバル意識しやすいのよね…。」
ガルーラ「例えば…何て言えば良いのかしら?」
ライボルト「ポケモンで例えるのはムズくないか?差別化って奴?」
ガブリアス「そう言えば難しい。こう言うのは失礼かもしれんが…同タイプとしてフライゴンと俺の比較ってか?」
ライボルト「タイプが同じだとしても、やることが違えば同じとは言えないな。」
スピアー「ネタにされるポケモンの身にもなってくれ(-_-;)。」
ガルーラ「ネタにされないポケモン達はもっと不遇よね。」
ガブリアス「そのためのこのコントなんだよな…一応。」
ライボルト「お前達よし悪し問わずネタにされ過ぎてるだろ(-_-)!」
ガルーラ「なんだか話が噛み合っていないわね…違う話にしましょう。」
スピアー「賛成。」

ガブリアス「とはいっても余り特徴ないキャラばっかりが集まるとまさに雑談だな。」
ガルーラ「まあ…暴れる奴がいないからねえ。まあこの方が一応はやり易いけど…。」
スピアー「お陰様でなにも起きず終わるぞ?何かないの?」
ライボルト「ない。と言うか…今、全員に疲れが見えてる。」
ガブリアス「それはしょうがないだろ…実際に疲れてるんだから。」
ガルーラ「答えになってないわねえ…私達のトレーナーが過労死しそうなだけよ。」
スピアー「死んではないよ。…気力がなくなってるだけ、だろ。」
ライボルト「コント自体にか?」
ガブリアス「それは無理だろ…あいつはもう、まともに話せる奴がいない状態だからな。」
ライボルト「だから、ここで気晴らしか…でも、ここにまで疲れがたまっちゃってると言う件だね。」
スピアー「あーあ、そう言えば最近トレーナーに会ってないな…。」
ガブリアス「今、マスターは機材を修理中だよ。案外それが出来なくて沈没したのかもな。」
ガルーラ「そろそろ時計が鳴りそうね…皆さん余りストレスとかは貯めないようにね…枯れちゃうわよ。」
ライボルト「だな…俺らも気を付けるか。」
スピアー「皆疲れてるんだろ、もう意味ないじゃん。」
ガルーラ「明日誰になるか知らないけど…たまにはまた面白くしなさいよね(^_^;)。」
ガブリアス「面白くねえ…やっぱり荒らしキャラがもっと必要か?」
ガルーラ「荒らしキャラの重要性を感じるわねえ…まあ、いると私達が困るだけね。…と言うか、もう時間よね?何時まで長引かせるつもり…。」
スピアー「そう言えば遅い…ねえはな…」

バーーン!

ガブリアス「おい、中途半端で起爆するなや(>_<)!」
ガルーラ「まあ、終わったからよしとしましょう。」
スピアー「今度久し振りにバタフリー出したいね…じゃあgdgdだけどまた(^^)/。」
163:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/20 (Tue) 23:14:27

Fロトム「荒らせと言われたから荒らしに来たぜ(^^)/!」
ゴクリン「ふわあ…」欠伸
バタフリー「出てきてみたら…なんか眠く…」
ビビヨン紫「眠い…(-.-)Zzz・・・・」
Fロトム「俺も眠い…。」
ゴクリン「皆寝たから…僕もおやすみ(-.-)Zzz・・・・。」

仕切り直し…

Fロトム「てめえ、欠伸見せつけてちゃっかり寝てんじゃねー( ̄^ ̄)!」吹雪!
ゴクリン「…痛い、眠いから良いじゃん。」
バタフリー「で落ちで全員睡眠…。」
ビビヨン紫「初イベントかしら…(-_-;)。」

Fロトム「どうでもいいぜ、でせっかく出てきたんだからなんかしようぜ?例えば、皆を氷付けにするとか(^^)/!」
ビビヨン紫「ここは、飛行多いんだから…全員被害よ。」
ゴクリン「僕は余り被害がないね…」欠伸…
バタフリー「え…ちょ(-_-;)。」
Fロトム「またか(-.-)Zzz・・・・。」どさ
ビビヨン紫「2回目…」

また仕切り直し…

Fロトム「もううんざりだぜ( ̄^ ̄)!」吹雪!
ゴクリン「」氷付け
ビビヨン紫「ほ、本当に凍らしちゃった…(・・;)。」
Fロトム「よし、これで開始だ!」
バタフリー「初登場ポケモンが…氷付けで良いの?」
Fロトム「ビクティニは文句言いそうだな…まあ良いや、何回寝かされなきゃならんじゃ、だからな!」
ビビヨン紫「話すことある?」
Fロトム「天の声で荒らせって聞こえるぜ(^^)/!」吹雪!
一同「キャー(>_<)!」
Fロトム「そういや、反発する奴いねーな、ただの一方通行だな(^^)/!」
ビビヨン紫「こういうときメロエッタさんみたいな方がいると、助かります。」
ゴクリン「うん…よく寝た。」
バタフリー「…氷の中で寝ていた(^_^;)?」
ゴクリン「…寝よ(-.-)Zzz・・・・」欠伸…

仕切り直しすぎ…

ビビヨン紫「あ、いえ…もう、どうなったかわか…」
Fロトム「もうわかんだろ!また全員夢のなか行きだぜ…いい加減くたばれや( ̄^ ̄)!」
ゴクリン「…痛い、今度兄つれて…」
Fロトム「あーも、やめろ(>_<)!俺は本来こういうキャラじゃねーんだ(>_<)!」吹雪!
ビビヨン紫「誰構わず追撃は…いつものロトム…(>_<)。」どさ…
バタフリー「結局、倒れる…(-_-;)。」バタ…
ゴクリン「お休み…(-.-)Zzz・・・・」欠伸
Fロトム「結局全員倒れた…(-.-)Zzz・・・・。」どさ…

ぺラップ「はい、今回全員再起不能なので…おしまい。」
164:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/21 (Wed) 23:30:33

フィオネ「今日は女子会!」
セレビィ「でも4匹…。」
ニャオニクス♀「\(^^)/!」
ドレディア「まあ、いつも通り話すだけですけど(^_^;)。」
フィオネ「良いじゃん!まあ、どこかにいってわいわいすると思った奴はOUT と言うことで!」
ニャオニクス♀「全員OUT!」
ドレディア「?」
セレビィ「…つ、次いきましょう(-_-;)。」

ニャオニクス♀「ねえねえ、男子会ってのないの!行きたい!」
フィオネ「ねえ、何であんたここにきたの?自分の性別分かってる?」
ドレディア「ですが、男子会何て言葉聞きませんね…。」
セレビィ「…ちょっと調べてみる(-_-;)。」

カタカタ…

セレビィ「一応あるみたい…(^_^;)。」
セレビィ「それに、男子会でも女子が…女子会でも男子が誘われることあるみたい…。」
フィオネ「そ、そうなの…なんか変な気分になりそう(^_^;)。」
ドレディア「孤立ですか?まあ、私はいつも1匹で花壇の世話してますけどね。」
フィオネ「それとは違うでしょ?性別が全員異性であるってことだから。」
ニャオニクス♀「孤立、出る杭!面白い(^^)/!」
セレビィ「…あ、えっと…どのように返せば…。」
フィオネ「会話にならないから無視で(^_^;)。」

ドレディア「話は変わりますけど…昨日人質事件があったらしいわね?」
フィオネ「今話すそれ(・・;)?」
ニャオニクス♀「面白ければOK ! 」
フィオネ「うん、あんたは一回色んな人々に謝ろうか( ̄^ ̄)!」
セレビィ「…残念な話です…このコントでは人質と言う概念はないです(-_-;)。」
フィオネ「色々ぶっ壊す奴はいたけどね、いるけど…だった(^_^;)。」
ドレディア「自分で出しましたが…ここは時事も良いんですか(-_-;)?」
セレビィ「…何でも良いと思う…。」
フィオネ「まあ、もうコントなんて150回ぐらい前には既に終了のお知らせよ(^_^;)。」
ニャオニクス♀「そんな前知らなーい(^^)/!教えて(^^)/!」
セレビィ「…昔はもう覚えてない件(^_^;)。」
ドレディア「ですよねー。」
フィオネ「もう、草ばっかで共鳴してズルい( ̄^ ̄)!」

フィオネ「…で、時事の話でも話すの?っと言うかどこで知ったのよ(・・;)?」
ドレディア「…余りにも壮大ですと、ぺラップ君とかが動くのですよね…。」

ヒューーーーバーーン

ニャオニクス♀「あー花火!もっと見た…」
フィオネ「と見せかけた、終了アラーム!紛らわしすぎる( ̄^ ̄)!」
ドレディア「乗り突っ込み(・・;)?」
セレビィ「…と言うことで、終了…。」
165:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/23 (Fri) 00:14:10

ペリッパー「さて、ぺラップ君…大体何が言いたいかわかるかい?」
ぺラップ「ハイハイ、伝達網君ある程度分かっていますよ…。」
キャモメ「書記は任せてください(^^)/!」
バクオング「イヤー、処理中大変ですよ(^_^;)。」
ペリッパー「ところで情報網君…ここの閲覧数が6188→6279ぐらいに急に増えた感じがするんですが…ちょっとおかしいですね?」
ぺラップ「君も随分情報を集めるのが好きですねえ…。」
キャモメ「長編作成との関係は如何に(・・;)?」
バクオング「本当に長編が関係しているなら、期待しない方がいいぜ?」
ぺラップ「今回はまだローペースで作ってますからねえ…まだスカウトもろくにしてませんよ(-_-;)?」
ペリッパー「完成はするんでしょうか、特にいつ頃?」
バクオング「だから、お前が期待してどうするんだ…てとこ、こっちだって忙しいし…。」
ぺラップ「まあストーリー性は前回の方が良いですね…今回もまああれですが…。」
キャモメ「そんなに忙しいのですか(^_^;)?」
ぺラップ「笑いどころでは無いですよ…今はマスター、人生に関わる事してるんですからねえ(-_-;)。」
バクオング「イヤー、今日も新しい残業が来てましたね(^_^;)。」
ペリッパー「ハイハイ…で、いつ頃?」
ぺラップ「言わなきゃいけない形は止めて欲しいですが…春休みが来ないことには上手く動けないのですよ(^_^;)。」

キャモメ「おやー?もう時間ですか?まだ記録したいことが…」
ペリッパー「じゃあせめて今どこまで終わってるか。」
ぺラップ「まだ2/7ぐらいですよー。期待しないでいてくださいね(^_^;)。」
バクオング「ではまた次回(^^)/!」
166:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/23 (Fri) 23:10:45

ジラーチ色「メロ、聞いたかい(・・;)?」
メロエッタV「なにそんなに慌てて…そんなに私の顔が見たかった(^_^;)?」
ジラーチ色「あ、そんなんじゃないよ(-_-;)。」
メロエッタV「折角テレビを見ていたのに…(-_-;)。」ピ
ジラーチ色「こ、ここにはテレビもあるの…じゃなくってさ。この閲覧数の異常上昇についてだよ(・・;)。」
メロエッタV「まあ、良いんじゃない?私はよくわからないけど…。」
ジラーチ色「いやいや、ペリッパーが情報流し回ってるから(・・;)。正直大混乱だよ(・・;)。」
メロエッタV「閲覧数が急上昇で混乱する世界間がよくわからないわ(^_^;)?」
ジラーチ色「いやもう、お陰様で今日僕たち2匹しか出てないじゃん(>_<)!」
メロエッタV「た、確かに…ちょっと外…」

ガチャ!

ラフレシア「やあ、おやジラーチ君もいたのか?…ところでこの記事の2/7ってなんだい?まさか2月7日に長編何て言ったりしないよね(>_<)。無茶ぶりだよ(>_<)!」
メロエッタV「な、なにいってるの(>_<)!私がスカウトされていないのにもうすぐ長編開始なんてあるわけないわ(>_<)!」
ジラーチ色「君基準(・・;)!色々突っ込みたいけど2/7は7分の2でしょ(・・;)。文脈的に(-_-;)。」
キレイハナ「あ、皆さんお早うなの(^_^;)。」ガチャ。
ラフレシア「うん?今起きたのかい(^_^;)。」
メロエッタV「あ、起こすの忘れてたわ(^_^;)。」
ジラーチ色「話変わってるから戻すけど…とにかく長編はまだ当分先だよ(-_-;)。」
メロエッタV「まあ、マスターがレポートに追われまくっているのが原因なんだけど…貯めすぎよ(^_^;)?」
キレイハナ「…なんの話?」

ジラーチ色「良いこと教えるよ!今日は少し時間延長だよ(^_^;)!」
メロエッタS「ちょっと待って(>_<)!なに話すのよ(>_<)!」
ラフレシア「うーん、無くない?」
ジラーチ色「それは困る…じゃあ、えっと…そうそう、最近のポケモン勝負…」
メロエッタV「してないわよ!まだ当分3DS が帰ってくる気配無いのよ(-_-;)?」
キレイハナ「返ってくる…だと思うの(^_^;)。」
メロエッタS「発音は同じよ(・・;)!」
ジラーチ色「うん、だから漢字間違いないや発音ミスとかが目立つんだと思うけど(^_^;)?」
メロエッタS「煩いわね、別に良いじゃない( ̄^ ̄)!」ドレインパンチ!
ジラーチ色「痛(>_<)!」

ラフレシア「…僕は知らされてないけど、機材の話をしているんじゃなかったの?」
ジラーチ色「…そうだったー。ついかっとなった(-_-;)。」
メロエッタV「とにかく、機材がないともともこうもないわ(-_-;)。」
キレイハナ「ある意味、寂しいの…。」

hgっふげっふj!…!…!!!!!!!

ジラーチ色「な、なんだなんだ?」
キレイハナ「たぶんアラームなの!」
ラフレシア「これをアラームと定義できるのかい(-_-;)?」
メロエッタS「最近ディアンシーを見かけないわね…一回とっちめてやろうかしら(^_^;)?」
ジラーチ色「君…女の子だよね?少しぐらい丁寧にしたら?」
メロエッタV「結構疲れるのよ…とにかく本日はここまで(^_^;)。」
キレイハナ「…じゃあまた次回なの(^^)/。」
167:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/26 (Mon) 22:20:25

メレシー「今回姫様が出ると思った奴は大爆発に巻き込むつもりじゃ( ̄^ ̄)!」
サンダース「何で怒ってるか全くよくわからないんだけど?」
メロエッタV「はい、私でした(^_^;)。まあ、マスター出てきたら先ずはどうしましょうかねえ(^_^;)?」
ゲンガー「何だよ、折角♀だらけだけだと思って来てみればさもうこれだよ(;_;)。」
メレシー「悪かったの( ̄^ ̄)!」
メロエッタV「あら?貴方一回私の家に侵入したわね( ̄^ ̄)!」サイコキネシス!
ゲンガー「おっと、襷だぜ?じゃあ隙を見てスカート捲り(^^)/!」
メロエッタV「キャー(>_<)!」
メレシー「うむ?何じゃ?明らかに変態キャラが来たではないか( ̄^ ̄)!」
サンダース「ねえ知ってるか?今日は時間よりバッテリーの方がヤバイってことだぜ?」
メロエッタS「逃げ切る(>_<)!」ビュン!
ゲンガー「はは…どこまでいくかな!」ふわふわ…
サンダース「誰も聞いていないじゃん(>_<)!」
メレシー「我は聞いておるぞ。後15分程度で爆発するんじゃろ?準備は出来てるわい(^^)/!」
サンダース「怖いわ!制限時間に終わらせないと人生終了って(>_<)!」
ゲンガー「ヘドロ爆弾!」
メロエッタV「来るな(>_<)!」サイコキネシス!
サンダース「ま、まずい…色々な意味で終わりそうだ(>_<)!」
メレシー「大丈夫だ。爆発するときは全員一緒(^^)/!」
ゲンガー「おう、みんなふっとんで俺はやりたい放題(^^)/!」
メロエッタS「も、もう…どうしてゴーストなのかしら(>_<)!」

メレシー「ふむ…セクハラキャラがいるとき、姫様がいなくて助かったわい(^^)/。」
ゲンガー「なに?姫だと…ち、ミスったわ。まあ、こいつは生け捕りにするがな(^^)/!」
メロエッタS「…ま、マジで逃げないと…これは危険だわ(>_<)!」ビュン!

サンダース「おい、適当に話していたらもう後5分だよ(>_<)!」
メレシー「本当に爆発しなきゃ成らんのか(^_^;)?」
サンダース「なんだい?本気で爆発する気はないのか?」
メレシー「イヤー、自爆が趣味な奴なんか…」
ゲンガー「マルマインはそういう正確そうだな(^^)/!」ヘドロ爆弾!
メロエッタS「あ、危ない(>_<)!もう、こう言うときにマスターいると助かるのに(>_<)!」
サンダース「ま、まずい…時間がー(>_<)!」
メレシー「はい皆さんお疲れさまでした(^^)/!」大爆発(>_<)!

チュドーーン!

サンダース「」気絶
メロエッタV「」気絶
メレシー「」気絶
ゲンガー「オッシャー、後はやりたい放題だぜ(^^)/!」先ず服脱がし…

ぺラップ「R-18のため略します…最近こんなためだけに出させないでほしいものですね(>_<)!」
168:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/26 (Mon) 22:22:07

オニゴーリ「折角きたのに誰もいないんだが…」
フラエッテ赤「」気絶
オニゴーリ「おいおい、どうした?」
フラエッテ赤「」気絶
ドレディア「…どうかなさいましたか?」テクテク
オニゴーリ「あー、なんかこれが気を失っててな…」
ドレディア「(・・;)!…と、とにかく私の家に…。」

移動完了…

チュリネ「ふわー、誰かきた(-.-)?」
ドレディア「彼女がたいへんみたいで(>_<)!」
チュリネ「…どうしたの?」
オニゴーリ「分からん。」
フラエッテ赤「…重い、ダルい(;_;)。」
ドレディア「体調でも悪いのかしら(・・;)?」
オニゴーリ「体温は高くないぞ…最も俺より充分高いから溶ける所だったが(>_<)!」熱かった…
フィオネ「触られたら凍っちゃいそう(>_<)!」
フラエッテ赤「…重い、助けて(;_;)。」
ドレディア「重症であることだけは分かるけど…。」
チュリネ「何か無いの(^^)/?」
ドレディア「薬か何かですか…?無いです…。」
オニゴーリ「やっぱりポケセンか何処かに連れていくべきじゃないか?」
フラエッテ赤「……」
ドレディア「このままでは、今日なにもせずに終わりそうですが…(~_~;)?」
チュリネ「じゃあ、ポケセンへLet's go!」

プクリン「うーん、色々有りそうですね…。」
オニゴーリ「俺はあいつに関わりはないが…大丈夫なのか?」
プクリン「相当の安静は有しますよ(~_~;)。」
ドレディア「そ、そうですか…。」
チュリネ「お見舞い!」
ドレディア「そうね…確かに皆に来てもらった方が良いかも…(-_-;)。」
オニゴーリ「俺の仲間は読んでもしょうがないな。」
チュリネ「友達に伝えてみる!知ってる子がいるかも(^_^)!」
ドレディア「そう言えば…この子の情報網は不明ね。大体は、2匹以上で1組が多いわ(-_-;)。」

オニゴーリ「じゃあ、まあ…今日は帰るわ…じゃあお大事な。」スー
チュリネ「じゃあ、帰る(^_^)。」
ドレディア「じゃあ、プクリンさん…彼女を宜しくお願いしますm(__)m。」
プクリン「了解ね(^_^)。」
ドレディア「ではまた次回。」
169:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/28 (Wed) 22:28:46

フラージェス赤「はあ、私の娘は…ストレスたまるとすぐ調子崩すから…(-_-;)。」
ジラーチ色「気にしなくて良いよ、そういう設定だから(-_-;)。」
ゲノセクト「で、今日は何故我々がお見舞いなんだ?」
ジラーチ色「文句言わないで…ここは誰かが体調崩すと、すぐ停滞するんだから。」

ペリッパー「おや、君達もポケセンに来たんですか?」
ゲノセクト「へえ、何か用があるのか?」
ペリッパー「色違いの部下が事故ってね…お見舞いさ(~_~;)。」
フラージェス赤「お互いおあいにくと言ったところね…。」
ペリッパー「まあ、君たちの事はいいや…で、メイン達?」
ジラーチ色「さらっと流したね…でなに?」
ペリッパー「今度は閲覧数が停滞してますよ?」
ジラーチ色「何なんだよ…増えれば騒ぎ立てるし、減っても騒ぐつもり(@_@)?」
ゲノセクト「何だかよくわからないな。まあどうでもいいけどさ。」
ペリッパー「ちょうどいいようにメイン達は頑張ってくださいよ( ̄^ ̄)!」
ジラーチ色「…理解不能。」
フラージェス赤「でしたらここで何かしますか?」
プクリン「ポケセンでは派手なことをしないでくださいね…」ガラガラ
ゲノセクト「何故怒られなければいけないのか?」
ペリッパー「まあ、君がすべて悪いと言うことで(^_^)。」
ゲノセクト「…く、相性よくないか…せいぜいシザークロスで我慢しておくぞ( ̄^ ̄)!」
ペリッパー「おっと、危ないですね…。」

フラージェス赤「喧嘩組はおいておいて…フラエッテは調子どう?」
プクリン「一応、お見舞いと言うことで、連れてきましたが…。」
フラエッテ赤「…す、少し(-_-;)。」
ジラーチ色「昨日聞いたところだと…少しはマシなのかな?」
プクリン「昨日は何も話しませんでしたからね…。」
ジラーチ色「ふう、少しは活気が戻ってくれるといいけど…。」
ゲノセクト「おい、この後ろどうにかしてくれ!」
ペリッパー「貴方が先に挑発でしたね( ̄^ ̄)!」暴風!バーン!
プクリン「あのです…ここは室内で、ポケセンなのですから…暴れるのやめてくれませんか?」マジカルシャイン!
ペリッパー「うわわ…(>_<)!」
フラエッテ赤「…にぎやか(-_-;)。」

ジラーチ色「府と気になるが…最近マスター見ていないな…まあ、フラエッテがあれだから、納得できないわけではないけど。」
フラージェス赤「どちら様ですか?」
ジラーチ色「あ、えっと…」

ーーーーーーーー

フラエッテ赤「何か…鳴った。」
ペリッパー「これはアラームですね…。大体100kHz位…。」
ジラーチ色「誰も聞こえないでしょ…と言うかどうして聞こえてるの?え、何、ポケモンだからOKって(・・;)!」
ゲノセクト「乗り突っ込みお疲れなんだぜ。と言うことでまたな!」
170:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/28 (Wed) 22:34:08

ケルディオK「ねえ、最近投稿忘れ多いでしょ(-_-;)?」
ディアンシー「…ご、ごめんなさい…(;_;)。」
エルレイド「まあまあ、失敗も付き物さ。」
ケルディオK「まあいいや、で…またポケセン何だが?」
セレビィ「幻ばっかり…(-_-;)。」
ケルディオK「まあ仕方ないね。フラエッテは結構序盤のキャラだからさ(^_^;)。」
エルレイド「序盤は優遇めか?」
ディアンシー「やっぱり…印象は大きいです。」
セレビィ「貴女も中盤キャラ…」
ディアンシー「…」
ケルディオK「序盤でもデオキシスとかは出てなくね?」
エルレイド「彼は戦い専門のようにしか見えないんですけど…。」
ディアンシー「ここは…和やかになので、余り戦闘のポケモンは…」

プクリン「お見合いですか?」ガラガラ…
ディアンシー「…?」
ケルディオK「お見合い?どいつとどいつがだ(・・;)?」
エルレイド「僕は誰かと付き合う気はないが?」
プクリン「お見合い何て言っていませんよ?フラエッテさんへのお見舞いでしょ(~_~;)?」
ケルディオK「おい、上見ろや!間違えてるだろ(+_+)!」
ディアンシー「…は、発言ですから…上は見えない(-_-;)。」
セレビィ「強いて言えば天井…(^_^;)。」
ケルディオK「ねえ、一回ビクティニみたいに暴れていい?」
プクリン「だから、ポケセンないで暴れないでください(>_<)!」
フラエッテ赤「…あ、こんにちは。」
エルレイド「うん?話は聞いていたが、予想より元気そうだな(^_^)。」
プクリン「漸くここまで回復できたんですよ(^_^;)。」
ケルディオK「元凶はなんなんだい?まあ、予想は出来てるんだけどね(-_-;)。」チラ
ディアンシー「ど、どうして私を…」
セレビィ「キャラ的に…そういう設定。」
エルレイド「うん?話が読めないのだが?」
ディアンシー「わ、わからないであげてください(;_;)。」
エルレイド「何だかよくわからない言葉が飛んできたんだけど(>_<)!」
フラエッテ赤「…大丈夫。たぶん。そろそろ帰りたい。」

ケルディオK「まあ、なんやかんやで回復して何よりだな…短編でこうやって話が繋がるのって、いつ以来かな?」
セレビィ「大きなイベントとかあると…。」
エルレイド「そう言えば、ペリッパーとかから長編の話を聞いたけどさ…長編も今回の短編みたいに行ったらどうなんだ?」
フラエッテ赤「一理ある…けど、危険(-_-;)。」
ケルディオK「まあ、あいつら作り終わった後数回読み返して矛盾していないか確認するんだよな、マスター。」
ディアンシー「……原稿に係わるのも…読み返すのも、大変(;_;)。」
セレビィ「ここだけ…実は数字をいじる方が好き(^_^;)…作文、読解するより…。」
エルレイド「何が言いたいんだい(-_-;)?」
ディアンシー「えっと、わからないであげてください(;_;)。」
エルレイド「また弾かれたんだけど…情報流す気無いでしょ(>_<)!」
ケルディオK「まあ、合言葉見たいのがあるからさ、諦めな。」

バーン!

プクリン「わあ、何かが爆発した(>_<)!」
フラエッテ赤「…セレビィさん…大きな音…」
セレビィ「アラームの音おかしい(-_-;)。」
プクリン「ビックリさせないでくださいよ…フラエッテさんはもう退院しても大丈夫ですよ(^_^;)。」
ケルディオK「じゃあ、連れて帰ろう。まあ、メロエッタとかメロエッタとかメロエッタとかが首を長くして…。」
エルレイド「そ、そうなのか…(~_~;)。」
ディアンシー「で、では…次回。」
171:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/29 (Thu) 23:42:11

ぺラップ「ちょっと話し合いませんか?」
メロエッタV「何よ。」
ぺラップ「色々ですよ。」
メロエッタV「何も話すことないわよ(-_-;)。」
ぺラップ「…あれ、何を話すのか忘れちゃったんですが、どうするんですか( ̄^ ̄)!」
メロエッタV「どうして当たるのよ( ̄^ ̄)!私関係ない( ̄^ ̄)!」

フラエッテ赤「遊びきた…。」
メロエッタV「あらこんにちわ(^_^;)。」
ニンフィア「お久しぶりです(^_^;)。」
メロエッタV「あら、久し振り…家族は元気かしら?」
ぺラップ「あ、思い出しましたよ(>_<)!機材いつ帰ってくるんですか(>_<)!」
フラエッテ赤「何の話…?」
メロエッタV「3DS ?なんで私に言うのよ!関係ない( ̄^ ̄)!」
ニンフィア「最近皆様…イライラしてません(^_^;)?」
ぺラップ「してるんじゃないんですかねえ…最近は特にですねえ。」
メロエッタS「私を巻き添えにしないでくれないかしら( ̄^ ̄)!」
フラエッテ赤「…イライラ。」

ニンフィア「まあ、なにかと今は忙しい時期ですね。学期末だからでしょうか?」
メロエッタV「私が言うのもあれだけど、ここにはそんな設定あるの?」
ぺラップ「そもそもコントのつもりで始めたんですけどねぇ…その名残は何処にももう残ってませんねぇ(^_^;)。」
フラエッテ赤「…しらない。」
メロエッタV「そう言うのはネタが少ないの(^_^;)。まあ、たまにはコントしましょう(^_^)、って形で面白そうな内容いれてみたり…(^_^;)。」
ニンフィア「ポケモン漫画見たいにほのぼので良いのではないでしょうか(^_^;)?」
ぺラップ「それは無理な願いですねえ…メインとサブに1匹ずつ荒らしがいますからねえ(^_^;)。」
フラエッテ赤「…危ない、消して(-_-;)。」
メロエッタV「あ、案外毒舌ね…。」
ぺラップ「実際、セレビィさんとかは最も怖いキャラ設定だったんですよ?代理が多すぎて無くなりましたけどねえ(^_^;)。」
ニンフィア「…そ、そうなのですか。しらなかった(^_^;)。」
メロエッタV「このコントはビクティニファンとかは絶対見てはダメね…扱い酷すぎ(-_-;)。」
ぺラップ「まあ、今日みたいにしんみりしてるときには出てきても良いですけどねえ…(^_^;)。」
フラエッテ赤「大変…嫌…。」
メロエッタV「まあ、最近出てきてないわね(^_^;)。」
ニンフィア「噂をすれば出てきたりしますよ(^_^;)。」
フラエッテ赤「…怖い。」

ぺラップ「そろそろ時間ですかねえ…。」
メロエッタV「出てきていないキャラを出すのはどう?」
フラエッテ赤「誰?」
ぺラップ「本当に誰ですよ!覚えてられません(>_<)!」
メロエッタS「管轄やってるならそれぐらい把握しろ( ̄^ ̄)!」ドレインパンチ!ドカ!
ぺラップ「ギャー(>_<)!」

ニンフィア「収集が着かなくなったので…ではさようなら(^_^;)。」
フラエッテ赤「…です。」
172:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/01/30 (Fri) 23:37:44

ユキメノコ「わあ、雪降ってる(^_^)。」
ニョロトノ「いや、雨だぜ(>_<)。」
フィオネ「確かに雨だったわ…今は雪降ってるけど(-_-;)。」
ビクティニ「言われたからやって来たぜ…って寒(>_<)!なんでもいいから先ずは暖まるぜ(>_<)!」Vジェネレート(>_<)!

バン!

ニョロトノ「こいつは、威力低下してること知っているのか(-_-;)?」
フィオネ「…呑気なこと言ってないで(>_<)!」痛い(>_<)!
ユキメノコ「危なかった件…シャドーボール!」バーン!

ビクティニ「いってー(>_<)!消えろ(>_<)!」Vジェネレート!
ユキメノコ「キャー(>_<)!」
ニョロトノ「雪積もってる(^_^;)?」
フィオネ「さっきまで雨降っていなかった?」
ニョロトノ「と言うか誰が雪降らしてるのか?」
ユキメノコ「自然現象(^_^)。」
フィオネ「捻り無さすぎ…もっと何かなかったの?」
ユキメノコ「え、ここってそう言うところだったの(>_<)!」
ビクティニ「捻りなんて要らないぜ!思ったらそのまま実行だぜ(^_^)!」雷パンチ!
フィオネ「キャー(>_<)!」
ニョロトノ「うわあ…適当に襲撃されたらたまったもんじゃないよ(>_<)!」

フィオネ「今、急遽連絡入ったけど…マスター、日記を書き忘れた見たい(^_^;)。」
ビクティニ「おい、ごみ虫出てこいや!ここはあいつの報告場所じゃないぜ( ̄^ ̄)!」
ニョロトノ「な、何だか急に荒れ始めた(-_-;)。」
ユキメノコ「…ま、まあ、で、そのかたは誰?」
フィオネ「言ってはいけないことになってるの(-_-;)。何故だか分からないけど(^_^;)?」
ビクティニ「は?俺らのトレーナって事は言っていいはずだぜ( ̄^ ̄)!まあ、それ以上言うと上からなんか飛んできそうだけどな(^^)/!」Vジェネレート!バーン!
フィオネ「だからどうして攻撃するの(>_<)!」
ユキメノコ「まあ、忘れるなんて事はよくあることですから(^_^;)。」
ビクティニ「け、何回それで言い逃れてきたんだあのくそやろう( ̄^ ̄)!」
ニョロトノ「もう、もう少し言葉をきれいにした方がいいんじゃないかな?」
ビクティニ「おう、気が向いたらな(^^)/!」雷パンチ!
ニョロトノ「え、ええ(>_<)!」ギャー

フィオネ「あら…そろそろ時間だと思うのだけど…。」
ビクティニ「ったく、最近暴れてないからどうしようもないぜ(>_<)!態々修理してんじゃねーよ( ̄^ ̄)!」

バーン!

ユキメノコ「キャー(>_<)!」
ビクティニ「は、まだやってないぜ(^^)/?!」
フィオネ「…まだ、ね(-_-;)。」
ニョロトノ「そう言えばアラームがあるんだってね?」
ビクティニ「じゃあ、終了だぜ、ってことで最近ぺラップやりたいから…」Vジェネレート!
フィオネ「ちょ…機材に攻撃はダm…」バーン

ザザザザ…
173:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/02 (Mon) 22:17:14

ジラーチ色「…今、長編の会議に出てるんだけど。」
ぺラップ「最近出すぎですかねえ…まあ、このかたは存在薄そうですねえ(^_^;)。」
ラフレシア「ど、どうしてそうなるのさ…。だって、キレイハナは結構存在あるじゃん。」
ジラーチ色「うーん、知らない。…で、長編はどんな感じ?」
ぺラップ「今、半分程度ですねえ…。ここから本題といったところなのですが…上手いような展開が思い付きませんねぇ。」
ジラーチ色「ええ(>_<)!?」
ラフレシア「ど、どうするのさ?」
ぺラップ「元々今回はほのぼのとした展開にしようとしていたのですが…展開がちょっと明後日の方に行きましてねえ。」
ジラーチ色「…嫌な予感しかしない。今回、僕はパス出来ないかな(-_-;)。」
ラフレシア「逆に僕は出してよ…一回目以来、長編で活躍してない。」
???「ふふふ…ついに、ついによ(^^)/!」
ぺラップ「そ、その声は…」
ラフレシア「…誰?」
ジラーチ色「さ、さあ(-_-;)?」
ぺラップ「たぶん、ディアンシーでしょう?」
ジラーチ色「いや、マスターってこんな感じだっけ?」
ラフレシア「ディアンシーさんには最近会っていない気がします。」
ぺラップ「あ、まあそう言えば…」

サーナイト「折角演出したのに、無視ですか私(-_-;)。」
ぺラップ「あれ、よくよく見たら自分を過大評価してる…」
ラフレシア「そうなのか?」
ジラーチ色「そこは合わせようよ。まあ、ぺラップ君に合わせるのはあれだけど…。」
ぺラップ「どう言うことですかねえ(-_-;)?」
サーナイト「いい加減、私を無視しないで欲しいものですわ。攻撃しますわよ(>_<)!」
ジラーチ色「…まあ、構うのはこれぐらいにしよう(^_^;)。」
サーナイト「タイプの都合上、心の奥底で呪っておきますわ( ̄^ ̄)!」

ラフレシア「話を戻すけど…サーナイトさん、どうかしたの?」
サーナイト「ペリッパー君が情報を流していたのですわ!なんと…」
ぺラップ「3DS が帰ってきてトレーナと再会できるんですね分かります。」
サーナイト「な、どうしてそれを知っているのです(>_<)!」
ジラーチ色「僕は知らなかったけど…でも、彼情報網だから(-_-;)。」
ラフレシア「まあ、漸く色々出来るんだね(^_^;)。」
ジラーチ色「でも、3週間分だよ。どうするの。」
ぺラップ「まあ、腐ったであろう木の実を回収して…」
サーナイト「木の実ぐらい、修理前に回収すべきですわ(>_<)!」
ぺラップ「図鑑作って、伝説厳選して…育成して、戦って…ですかねえ?」
ジラーチ色「そう言えば、まだカラクリ屋敷に行っていないんだよね…。」
ラフレシア「聞いたことある。誰で行くのかな?」
ぺラップ「まあ、厳選後ですかねえ。近い将来またポケモンミニゲームが発売見たいですが?」
サーナイト「本当ですか?楽しみで仕方ありませんわ(^^)/!」
ジラーチ色「その前にマスター死にそうだなこれ(^_^;)。マスター、ポケモンで食ってる訳じゃないんだから(^_^;)。」
ぺラップ「長編も有りますねえ…この忙しい時期になにやっているんですかねえ(^_^;)?」

あああああああああああ

サーナイト「耳障りですわ(>_<)!」
ジラーチ色「マスターいい加減統一してよね。」
ぺラップ「じゃあ、今日はここまでですね。」
ラフレシア「今後のバトルに要ご期待です(^^)/!」
ジラーチ色「ずっと先の話っぽいけど(^_^;)。」
174:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/03 (Tue) 22:05:37

ダークライ「我が言うのもあれだが…長編のスカウトが始まっているらしいぞ?」
ディアンシー「…幻ポケモンは即連絡が来たと聞きました(-_-;)。」
メレシー「そうなのかの、噂ではそこら辺近辺から連絡が広がってるらしいが…。」
クレセリア「幻ばっかりいって、私達の準伝説には殆ど来ないのよ(-_-;)。」
ダークライ「参加したことはあるが、かなり疲れる。」
クレセリア「分かるわ…結構暗い話になるからね。」
ディアンシー「…ジャンルは前回や前々回とは違うと聞いています(-_-;)。」
ダークライ「お主は色々な関係上一番よく知ってるのでは?」
メレシー「お主は我々の姫様のことよくご存知なのかの( ̄^ ̄)!」パワージェム!
クレセリア「無意味な攻撃は止めましょうね(^_^;)?」
ディアンシー「……原稿打つのは今、私(;_;)。全部行ってほしい件(;_;)。」
ダークライ「ぺラップはどうした?」
ディアンシー「ちょっと、反抗期(;_;)。」
ダークライ「そんなものがあるのか…大変だな(-_-;)。」

メレシー「姫様?最近色々お誘いが来てるとか聞きましたが…」
ディアンシー「(・・;)?どうして知ってるのですか(・・;)?」
メレシー「これも、ぺラップが流していた情報でして…」
ディアンシー「…一回、注意が必要そうです(-_-;)。」
ダークライ「退屈なのだろう…他に仕事は…」
ディアンシー「長編!」
クレセリア「前回ほどは長くなりませんよね?」
ディアンシー「不明…。漸く後半を作り始めた…というとこ(^_^;)。」
メレシー「姫様…お誘いが御座いましたら、是非お供させてください(^^)/!」
ディアンシー「…(((・・;)!現実の世界に来るのですか(((・・;)!仮に来れたとしても…周りからとんでもない目で見られてしまいます(>_<)!」
メレシー「うむ?ここで行うのではないのかの(..)?」
ダークライ「ディアンシーにはディアンシーなりの秘密があると言うものだ…。」
メレシー「なんと、我々に隠し子とかの…もしかして私共を信用できないとか(・・;)?」
クレセリア「めんどくさい方ね…メレシーってこんなのばっかりなのかしら?」
ディアンシー「べ、別個体は沢山いますから(>_<)!」
ダークライ「ふん。」

クレセリア「最近はこんな形の雑談だらけなの?」
メレシー「我は最近出ていなかったからのお。」
ディアンシー「ある意味…これが一番平和ってことです。ネタがドンドン出てくるようでは逆におかしいです(;_;)。」
ダークライ「他のサイトとやらに潜ってもいるが…毎日更新など聞いたことがない(-_-;)。」
クレセリア「じゃあ、ここもネタが煮詰まるまで待てば?」
ディアンシー「…長編。でも、最近は煮詰まる前に作ってる気がする。」
ダークライ「確か、このままいくと年3つか?アホの領域だな。」
ディアンシー「(;_;)」
メレシー「お主、姫を泣かすとはいい度胸だな( ̄^ ̄)!」パワージェム!

チュドーン!

ディアンシー「尚、今日のアラームはこれ(^_^;)。」
ダークライ「お主、仕掛人だな( ̄^ ̄)!一回勝負!」ダークホール!
Mディアンシー「キャ(>_<)!」
クレセリア「」zzz
メレシー「姫様…(>_<)!」zzz
ダークライ「何(((- -;)!?」zzz

Mディアンシー「…あ、御免なさい。ではまた次回(^_^;)。」
175:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/05 (Thu) 00:21:39

ピカチュウ「やあ、お早う!」
メロエッタV「時間帯が違うかもしれないじゃない(>_<)!」
ジラーチ色「だから、普通挨拶しないんでしょ?」
ピカチュウ「今日は礼儀正しくと思って…。」
メロエッタV「分かりました、今までの150回は礼儀なんてものはなかったと言うことですね(^_^;)?」チラ
デデンネ「デネデネ!」
メロエッタV「後、会話できるポケモンを連れてきなさいジラ( ̄^ ̄)!」
ジラーチ色「どうして怒られなければならないのか理解に苦しむのですが(-_-;)?」
デデンネ「デネデネ!一文長いデネ!略せ( ̄^ ̄)!」
ジラーチ色「彼ってこんな性格だっけ(((・・;)?」
メロエッタV「問題ないわ、こうするだけだもの(^^)/!」サイコキネシス( ̄^ ̄)!
デデンネ「ヤー(>_<)!」
ピカチュウ「あれ、最近荒れないときいたが…そうではない(((・・;)?」
ジラーチ色「荒らすポケモンが余りいないんだ…僕達で頑張らないと(^_^;)。」
ピカチュウ「絶対余計な労働力だ(>_<)!」

ジラーチ色「本当にマスターに申請したい。余り真面目キャラや大人しいキャラばかりだと面白く無いんだよね。」
ピカチュウ「打ち間違いをそのまま載せたら良いんじゃね?」
メロエッタV「ためしのyって無まs義た、どうなってますか(-_-;)?」
ジラーチ色「打ち間違えすぎでしょ(>_<)!メロが何いってるか全く分からない(-_-;)。」
メロエッタV「さっきは、"試しに打ってみました、どうなってますか(^_^;)?"と打ったのですけど(^_^;)?」
デデンネ「デネデネ!タイピング練習必要デネ!そこのメロエッタ、練習するンネ!」
ジラーチ色「うん、このデデンネは別個体であることは分かった(-_-)。」

ピカチュウ「たまには、ポケモンにまつわる話をしようぜ?ここ見てるとポケモン出なくても良いんじゃない?って感じになってるよ?」
メロエッタV「マスター曰くキャラ的に扱いやすい見たい…技あるし、好きに性格決めれるし…。」
ジラーチ色「それわかる。人間とかのキャラだと既に性格決まってるから、キャラ崩壊しそうなんだよね…(-_-;)。」
デデンネ「いいから、ポケモンの話(>_<)!」
メロエッタV「煩いわね…そう言えば、ORAS におけるポケモン図鑑はどうなってるの?XY は完成しているって聞いたけど(^_^;)?」
ジラーチ色「マスター曰く、後30匹程度で完成するそうだよ…3週間分込めて、せっせと進めてる(^_^;)。」
ピカチュウ「えっと、トレーナだっけか?まあ、そいつは今糞忙しいと聞いたが?」
メロエッタV「大丈夫よ…既に過労死してるから(^_^;)。」
デデンネ「なんか降ってきた(^^)/!"勝手に殺さないで(>_<)!本当に忙しいんです(;_;)!今日も仕事が溢れんばかり来て(>_<)!"って書いてあるンネ。」
ジラーチ色「一回、マスターここに干渉させないようにしない?毎回聞いてるよね(;_;)。」
メロエッタV「賛成したいけど…そうしたら、ここ止まるわよ(^_^;)?」

お腹すいた(>_<)!

デデンネ「ネ?」
ジラーチ色「何これ?」
メロエッタV「…たぶん、アラームが言葉に変わったパターン(-_-;)。」
ピカチュウ「なんじゃそりゃ(>_<)!」
ジラーチ色「うん、後でマスターを○○して◇◇して▽▽しておく(^^)。」
ピカチュウ「放送禁止用語並びすぎ(>_<)!」
デデンネ「デネデネ!また次回デネ!」
176:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/05 (Thu) 23:17:32

ゲノセクト「なあ、最近マスターが煩い。」
ミミロップ「なんの話(>_<)!今日はポケモン図鑑の話じゃないの(>_<)!」
ゲノセクト「あれなんだ。集合10時で、10時まで立入禁止何だってさ。どうすれば良いのかって(-_-;)。」
ライボルト「10時まで、その近辺で待って…」
ゲノセクト「その近辺で放浪するのか?凍え死ぬって言ってるぞ?」
ゲノセクト「それに、集合場所は8階なんだと。普通に考えて10時に乗り込めたとしても目的の場所まで数分かかる(^_^;)。」
フィオネ「マスターの愚痴をそのまま、言ってるわね?貴方ただのリピータ?」
ゲノセクト「…ちょっと待て、今何匹いる?」
ミミロップ「4匹、いつも通り(^^)/!」
ゲノセクト「あーいや、仕切ったこと無かったから増えすぎたと思ったぜ(^_^;)。」
ライボルト「じゃあ、本題だな(-_-;)。」

ミミロップ「と言うことで、図鑑披露宴(^^)/!」
フィオネ「あ、忘れてた(^_^;)。この方ネジが抜けていた(^_^;)。」
ライボルト「ふむ、図鑑もへったもくれもなさそうだな。」
ゲノセクト「はいはい、散々愚痴言われてたから早くやって来れ(-_-;)。」
フィオネ「あーあ、誰よ彼不機嫌にした方(^_^;)?」
ゲノセクト「全員シザークロスするぞ( ̄^ ̄)!」
ミミロップ「それでは、既に出来ている図鑑に…」
フィオネ「今日完成予定よ。まだ出来てない。」
ゲノセクト「ORAS の話な。XYはとっくに終わってるからな。」
ミミロップ「今日完成なら問題ない(^^)/!」
ライボルト「…もうなんでも良いや。とにかく後何匹なんだ?」
フィオネ「後9匹って聞いた。全員進化前が既にいるから簡単ね(^_^;)。」
ゲノセクト「まあ、俺らのマスターは置いていてさ…図鑑を完成させようとするトレーナはどれくらいいるんだろうな?」
ミミロップ「どーでも良い(^^)/!」
ライボルト「こいつは放っておいて良いぞ?続きを聞かせてくれ。」
ゲノセクト「あ、そう。でも、あんまり聞かないんだよな…それ。」
フィオネ「マスターの知り合いのトレーナ…トレーナカードがゴールドは見かけないらしいし…。」
ミミロップ「知り合い何ていたの(>_<)!」
ゲノセクト「無視。バトルが中心だと、そっちに手が回らないのかな?」
フィオネ「マスター、普通に"そっち系?"って言われてたわね(^_^;)。」

------------

ゲノセクト「うん、↑は何だ?」
ミミロップ「終了のお知らせ(^^)/!マッタネー(^^)/!」
ライボルト「おお、勝手に終わらせちゃったよ(>_<)!」
177:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/06 (Fri) 22:16:14

シェイミL「久し振りでしゅ!今日はミーが進行しゅるでしゅ(^^)/!」
ガブリアス「うわ、恐ろしいぐらい心配だな。」
シェイミS「初っぱなからま怯みするですよ」
ギャラドス「我の敷地が煩いと思ったら…今日はここか?」
テッポウオ「まあまあ主さん、賑やかで良いじゃないですか?」
ギャラドス「内容によるが…で、なんの話なのだ今回は?」
ガブリアス「聞くところによると…ポケモン図鑑、カラクリ屋敷、後は伝説厳選か?」
シェイミS「それはミーの発言です、お前一回黙るです( ̄^ ̄)!」エアスラッシュ!
ガブリアス「グハ(>_<)!」
ギャラドス「うむ、内容は進まなそうだ。確か制限時間があるのだろ?最近は?」
シェイミL「そうでしゅ!とっとと進めるでしゅ(^^)/!ポケモン図鑑完成でしゅ!」
テッポウオ「うわ、単刀直入に行った(>_<)!」
シェイミL「カラクリ屋敷撃破でしゅ!ミーが参加できなかったでしゅ!参加ポケモン全員抹殺でしゅ(^^)/!」
ガブリアス「うわ、幻ポケモン全員と、マッスグマとサーナイト、サメハダーは今すぐ逃げろ(>_<)!」
テッポウオ「うわ、物騒なやつが来ちゃったよ(-_-;)。」
ギャラドス「うむ、どうしてわしの身の回りはこんなやつしか来ないのだ(-_-;)?」
シェイミS「皆消すですよ( ̄^ ̄)!」

ガブリアス「さて、他にはどんな話が…」
テッポウオ「厳選って言ってたじゃん。」
ガブリアス「そうだったな。何でも、後24匹の伝説厳選が待ってると聞いたが?」
シェイミL「ミーは厳選済みでしゅ!ディアンシーとジラーチを始末するでしゅ(^^)/!」
ガブリアス「まだ、自分より個体値が極端にうえで呪ってるのか?」
シェイミS「文句あるですか?」シードフレア!
ガブリアス「グハ!」
ギャラドス「こっちまで飛ばすな( ̄^ ̄)!」
テッポウオ「イターイ(>_<)!」ボコボコ…
ギャラドス「ほれみろ、もう怪我人じゃ( ̄^ ̄)!」
シェイミL「知らないでしゅ!とにかく早く厳選終わらせて実際に戦うでしゅ(^^)/。」
ガブリアス「マスターは今忙しすぎるのだが…腕落ちたと自負してる位だぞ?」
シェイミL「そんなの知らないでしゅ(>_<)!」
ギャラドス「うむ、わがままは困ったもんじゃ(-_-;)。」
テッポウオ「ですです(-_-;)。」

ガブリアス「そろそろ時間だ。」
ギャラドス「全くだ。予想通りろくな情報がない(-_-;)。」
シェイミS「煩いです!やっぱり消えるです(^^)/!」エアスラッシュ!
テッポウオ「わわ…もう帰ろう(>_<)!」
178:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/09 (Mon) 23:24:57

メロエッタV「今日は何から話すのかしら?」
ビクティニ「決まってないなら荒らすぜ(^^)/!」Vジェネレート!
ディアンシー「何故私(>_<)!」キャー!
Wロトム「じゃあ、これならどうだ(^^)/!」ハイドロポンプ!
ディアンシー「」ドサ!
ビクティニ「お、死んだか?」
ディアンシー「マスターは無敵だから平気よ(^^)/。何回殺っても大丈夫(^^)/!」
ディアンシー「…ここには私の肩を持つ方はいらっしゃらないのですか(-_-;)。」

メロエッタV「仕切り直して…で、何話すの?」
ビクティニ「俺がこんな真面目な話すんのはしゃくなんだがさ…いい加減このバカの存在晒そうぜ!話しにくくてありゃしねーんだよ( ̄^ ̄)!」
ディアンシー「えっと…私=トレーナだけ黙って頂ければ…(-_-;)。」
Wロトム「あれ、何だ?ここの発言だけ俺なんも聞こえねえ(*_*)!」
メロエッタV「どれだけのマスター補正よ…まあ、私が聞こえるから問題ないけど(^_^;)。」
Wロトム「あ?ムカつくなお前( ̄^ ̄)!」ハイドロポンプ!
メロエッタV「ふん、私はマスターとは違って、無闇に受けたりしないわ(^^)/!」
ビクティニ「おう、今日は完全に荒らしかいか(^^)/!避けるってことは、当てるまで襲撃して良いってことだぜ(^^)/!」Vジェネレート!
メロエッタV「What ? 」
ディアンシー「……」

メロエッタS「マスター今日期限悪いでしょ( ̄^ ̄)!絶対!だから間違いなく荒れてる( ̄^ ̄)!」
ディアンシー「だ、だってです…。メールで今さっき喧嘩売られたんです(>_<)!しかも、後輩からです(>_<)!」
ビクティニ「知るかー!あーしゃらくせ!荒らしてOK なら、容赦しないぜ(^^)/!」Vジェネレート!
Wロトム「荒れてるかんってか俺忘れてるだろ(>_<)!」ハイドロポンプ!
ディアンシー「守るです(>_<)!と言うか、どうして皆さん私を苛めるんですか(;_;)!?」
メロエッタV「それは、貴女だから…でしょ?皆からからかいやすいって言われてるし(^_^;)。」
ディアンシー「ひ、酷いです(;_;)!次いでに人身事故で今立ち往生中です(>_<)!」
ビクティニ「お、じゃあ、その分これ時間が伸びるのか(^^)/。おい、ロトム!何回サンドバック殴れるか勝負しようぜ(^^)/!」
Wロトム「じゃあ、殺ろうぜ!あ、そうそう…ディアンシー!守ったらリンチな(^^)/!」
ディアンシー「え、え(@_@)?メロエッタさんは最大S128ですけど、私はS50です(;_;)!」
ビクティニ「は?メガればよくね?ま、もう殴ってるけどな(^^)/!」Vジェネレート!
ディアンシー「キャー(>_<)!」

ぺラップ「皆さーん、お仕舞いですよ!マスターやメロエッタさんまで何やってるんですか( ̄^ ̄)!」
ディアンシー「うわーん、自分のポケモンに叱られた(;_;)!」ダイヤストーム!
ぺラップ「ギャー(>_<)!」ドサ!
メロエッタS「へえ、私に指図するなんて1000年早いわ( ̄^ ̄)!」ドコ!
ぺラップ「グハ!」
Wロトム「見ろよ何か飛んできたぜ?」
ビクティニ「お、これは良いサンドバックだ(^^)/!殺ろうぜ!」
ぺラップ「ちょ…」

バコ、ドカ…略

メロエッタV「マスター…荒らしすぎ…。ぺラップ君終わっちゃわよ(-_-;)。」
Mディアンシー「…喧嘩売られてしまって、ちょっと…(-_-;)。」
メロエッタV「まあ良いわ。久し振りに賑わったから。と言うことで、またね。」
179:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/11 (Wed) 00:36:31

ぺラップ「昨日はビックリしましたよ。まさかマスターが暴走するとは思っていませんでしたねえ…。」
ぺラップ「まあ、ここで一応謝罪しておきますね。どちらにしろこんなことで謝罪していては体が持ちませんけどねえ…。」
ぺラップ「では、そろそろ本題にいきましょうかね…。」
バクオング「じゃあ、はじめるか!」

ぺラップ「今日はお待ちかねの、長編紹介ですよ。」
バクオング「待ってる人はいるのかこれは?」
ぺラップ「どちらにしてもやりますよ(^^)/!尚、今クライマックスを書き始めた所ですねえ。」
バクオング「散々ディアンシーさんに任せてませんでしたか?だから切れたのでは?」
ぺラップ「なんのことか全く分かりませんねー、どちらにしろかなりストーリ性に捻れがかかりすぎてますねえ?」
バクオング「少し見たが…時間軸おかしく感じるぞ?」
ぺラップ「そこは検討中。まあ、直ぐに変更するつもりだけど。」
バクオング「まあ、僕も手伝うつもりだよ!でもさ、僕出ていない感じが有るんだが?」
ぺラップ「まあ、今回はどっかの水幻の挑発で…幻中心になってるんですよね。」
バクオング「えー、あのやつか。今度あったらとっちめてやる( ̄^ ̄)!」
ぺラップ「まあ、毒にやられないようにね…彼女は毒潤いボディでしぶといですからねえ。」

レジアイス「いい加減出てきて良いか?」
アブソル「そうよ!出しなさい( ̄^ ̄)!」
ぺラップ「来ていたのですか?まだ来ていないと思ってましたねえ?」
レジアイス「好きにするが良いさ。…ちょっと、我のキャラは違くないか?」
アブソル「私はこんな感じね。♀で、少しチャラ目!」
ぺラップ「自分で自分をそういうやつはいますかねえ?」
バクオング「時間っすよ。早く告知を!」
ぺラップ「了解。簡単にいえば、この2匹は長編である仕事をしてもらうことになってるんだよねー。」
アブソル「文句言いたいんだけど、私みたいなキャラ…確か3匹位いなかった?」
バクオング「知らん。まあ、締めをやれば目立つ。それだけは言える(^^)/!」
アブソル「私が締め?そうだっけ(-_-;)?」
ぺラップ「知りませんねえ…そこまで書いていませんからねえ?」
レジアイス「我は…」
バクオング「はい時間でーす。遅い方はさようなら!」
レジアイス「…」大爆発!
ぺラップ「ちょ(@_@)!」
アブソル「え?」
バクオング「お疲れさまでした(>_<)!」

チュドーン!
180:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/12 (Thu) 23:22:30

ジラーチ色「今日は厳選の話と、長編の話どっちにする?」
ニャオニクス♂「どうして僕に聞くの(>_<)!」
ラティアス「長編!私の出番無さすぎ(>_<)!」
ジラーチ色「そ、そんなこと言われても…そんなこと言ったら今回僕だって少ない方なんだよ(-_-;)。」
ミミロップ「少ない(>_<)!私の方が断然少ない(>_<)!」
ジラーチ色「そ、そうだったね(-_-;)。」
ニャオニクス♂「結局そっちの話でいくのね。で、だいぶ纏まってきたけど…どうするんだい、あれは?」
ジラーチ色「僕は幹事とかやっていないから、どうするんだ、といわれても困る。」
ラティアス「早く私を厳選しろ(^^)/!」
ミミロップ「私の方が簡単に決まってる(>_<)!」
ジラーチ色「あー、いや、もうマスター死にかけてるから…。」
ニャオニクス♂「ちょっと話がコロコロ変わりすぎ(-_-;)。どっちを話すの(-_-;)?」
ジラーチ色「何か、彼女が勝手に決めちゃいそうなんだよね…。」
ラティアス「そろそろ私再登場(^^)/!」
ミミロップ「いいなー!私はもう出るタイミング無さそう(>_<)!今回の主旨が悪い(>_<)!」

ジラーチ色「うん、一回整理しようか…(-_-;)。」
ニャオニクス♂「まあ、とにかく…色々早く片付けた方が良さそうだね。」
ラティアス「あーそう言えば!トレーナさん!自分で仕事増やしてた(^^)/!」
ニャオニクス♂「え、はい?」
ミミロップ「へー、私達のトレーナってドドドMなのね(^^)/!私も負けてられないわ(^^)/!」
ジラーチ色「今、天の声がしたよ…嘘流すなって(^_^;)。」
ニャオニクス♂「うわ、天の声もありなのかここは…(-_-;)?」
ジラーチ色「たぶんなんでもありなんだよ。どうせ、束縛されてないじゃんここ…。」
ミミロップ「じゃあ、侮辱とかもOK …」
ジラーチ色「なわけないね、調子に乗ると叩くよ?」
ラティアス「暴力反対暴力反対(^^)/!」流星群!
ニャオニクス♂「言ってることとやってることちがくない(>_<)!」光の壁!

ジラーチ色「厳選で思い出したけど…ほおぶくろデデンネが昨日ミラクルで流れてきたね。」
ニャオニクス♂「本当(*_*)!?」
ミミロップ「私の方が厳選先(>_<)!」
ジラーチ色「とはいっても、本当にまるで育成しろっていってるかに見えるよ(-_-;)。」
ジラーチ色「6V色メタモンもミラクルで来たらしいし…」
ラティアス「じゃあ、厳選頑張れ(^^)/!」
ミミロップ「Lv10トルネロスにもあった(^^)/。」
ニャオニクス♂「……」
ジラーチ色「まあ、ミラクルは本当に何でもOK ってところ…公式に喧嘩売ってるようにも見えてるけど…(-_-;)。」
ニャオニクス♂「まあ、改造等はやめた方が…だね。でもそのお陰で色々情報が入ってくるんだけどね…。」
ミミロップ「長編でたい!出せ(>_<)!」
ジラーチ色「何なんだよ(>_<)!もうワケわからないよ!何したいんだよ(>_<)!」
ラティアス「わー、ジラーチが切れたー(^^)/!誰か殴れ(^^)/!」
ニャオニクス♂「あ、ああ…妹いなくてよかった(-_-;)。」

ミミロップ「じゃあ、今日はもうおしまーい(^^)/!疲れた、バイバイ!」
ジラーチ色「だ、誰のせいだよ(;_;)。」
181:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/13 (Fri) 22:13:21

ケルディオK「今日、話すこと多すぎ…どうしようか?と言うか、僕は久し振り過ぎだろ( ̄^ ̄)!」
シェイミL「知らないでしゅ!幻によっても偏りがみられているでしゅ(>_<)!」
フーディン「イヤー、昨日のアニメは我々にとって優遇過ぎる物ですな(^^)/♪」
ケルディオK「変態は黙ってろ!ってか帰れ( ̄^ ̄)!」
プクリン「それにしても…声優の仕事って大変ですね…。アニメであの雰囲気を出すのはかなり難しいと思いますよ(-_-;)。」
シェイミL「今日はアニメの感想コントでしゅか?」
ケルディオK「ポケモン配信の件もあるんだよ?」
フーディン「おう、かわいいポケモンが配信され…」
シェイミL「ミーはかわいいでしゅ(^^)/!」
フーディン「そうなのか(^^)/!と言うことは♀でセクハラ対象に盆類…」
ケルディオK「だから帰れ( ̄^ ̄)!」
プクリン「はぁ…どうしてこの方がいらっしゃっているのだか…。」

ケルディオK「アニメは置いておこう…勝手に掘り返されそう。で、ポケモン配信だが…今現在新たにアルセウスと色レックウザがとりあえず決まってるね。」
フーディン「うわ、可愛くないじゃん。どうでも良いや!」
プクリン「どちらもレアじゃないですか(^^)/!」
シェイミL「待つでしゅ(>_<)!また、幻増えるでしゅか(>_<)!」
フーディン「可愛くなければあれだよな…おい、シェイミ!暫くかわいく振る舞え。どうも、お前のような性格は好かなくてな…。」
プクリン「好いたら好いたで嬉しくないわね(-_-;)。」
ケルディオK「だな、と言うかこう言うキャラが余り少ないことが恵みか?」
シェイミL「そう言う問題じゃないでしゅ(>_<)!幻だけで12匹もいるでしゅ(>_<)!偏りすぎてミーが出れないでしゅ(>_<)!」
ケルディオK「結局自己中の畜生かお前は(-_-;)?」
フーディン「こう言うやつは余り弄りがいが無いんだよな…下手に刺激すると襲撃されるし。」
ケルディオK「とか言いながらこの前メロエッタさん襲撃してなかったか?」
フーディン「そうだっけ?まあ良いや。」
プクリン「ふう、いい加減話を戻しましょう(-_-;)。」

ケルディオK「じゃあ、アニメに戻すか…。にしても、久し振りに感動回と言ったところ…」
フーディン「だから可愛い…」
ケルディオK「本気で帰れ( ̄^ ̄)!感動もなにも潰されるから。」
シェイミL「でもミーもあれには感動したでしゅ(^^)/。ミーたちの長編もあーなることを期待するでしゅ(^^)/!」
フーディン「長編?聞いていないぞ(@_@)?」
プクリン「と言うことは招待されていないわね…(^_^;)。」
フーディン「ムカ!セクハラ対象を君に変えようかなー(^^)/♪」
プクリン「チョチョ…私はこれでも老いてる方なのよ(-_-;)。」
ケルディオK「見境は無いのか…。♀は要注意だね。」

シェイミL「時間になっちゃったでしゅ(>_<)!進行遅すぎでしゅ(>_<)!」
フーディン「誰のせいです?!」
ケルディオK「僕は突っ込みを放棄した(~o~)!」
プクリン「え、じゃあ…私が突っ込み役(>_<)!無理よ!」
シェイミS「そこはとっとと終わらすです(>_<)!」
182:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/16 (Mon) 22:19:15

ラティオス「久し振りに来てみたが…今日は何の話題だ?」
ラティアス「お兄ちゃん!バレンタイン!チョコちょうだい(^^)/!」
ラティオス「そう言えば、そんなもんあった…っては?」
ラティアス「チョコちょうだい(^^)/!」
ラティオス「お前、バレンタインは女の子が男の子にチョコあげるもんだぞ(-_-;)?」
ラティオス「最近は女の子同士も有るらしいが…逆は聞いたことないぞ?」
ラティアス「いいの、頂戴(^^)/!」
ラティオス「何なんだよ…もう(-_-;)。持ってないよ(-_-;)。」
ラティアス「えー( ̄^ ̄)!」
フラエッテ赤「…私は、まれにですけど…男の子がバレンタインに女の子にあげてるのを見たことがあります(-_-;)。」
ラティアス「あ、フラエッテ!援軍ありがとう(^^)/!よこせ(^^)/!」
ラティオス「援軍すんなよ( ̄^ ̄)!ってか無いっていってるの(>_<)!」
ビクティニ「ウイーッス(^^)/。チョコをくれないとぼこぼこにするぜ(^^)/!」
フラエッテ赤「…今日は10/31では無いです…。」
ビクティニ「ありゃ?適当に♀ポケぶん殴ってたらチョコくれたぜ(^^)/!」Vジェネレート!
フラエッテ赤「キャ(>_<)!」
ラティオス「…ここで喧嘩するな。妹は無視して…フラエッテさんは誰かに挙げたのかい?」
フラエッテ赤「痛いです…特に私は…チョコと言われても…と言ったところです(-_-;)。」
ビクティニ「なんだ、配ってねえのか、つまんねーの( ̄^ ̄)!じゃあ、てめえよこせ(^^)/!」Vジェネレート!
ラティアス「こっち来ないで(>_<)!」ドーン!
ラティオス「おい、妹攻撃するやつは許さないぞ?」流星群!

チュドーン!

フラエッテ赤「仕切り直し…。」
ラティオス「あのやろう…ところで他のポケモンはチョコどうしてるんだ?」
ビクティニ「いってーな糞!あ?メロエッタなんて義理チョコ配りまくってたぜ?俺も貰ったぜ!恐喝はしてないぜ?」
フラエッテ赤「ジラーチ君の分は…」
ビクティニ「あれには糞ワロタわ(^^)/!みんなには手渡ししてんくせに、ジラーチだけは窓から投げ込んでやんの(^^)/!俺のやつの5倍はあったぜ?中から悲鳴が聞こえたから直撃したんじゃね(^^)/?」
ラティアス「うわーチョコでぶっ飛ばした(^^)/!」
ラティオス「うん?メロエッタはジラーチが嫌いなのか?」
フラエッテ赤「…たぶん、恥ずかしさから…そうした…」
ビクティニ「案外喧嘩してたりしてな(^^)/!」Vジェネレート!
フラエッテ赤「え?」ドーン!
ラティオス「ことあるごとに攻撃はやめろや…疲れるだけだが?」
ビクティニ「良いじゃねーか!趣味だしな!で、テメーらは何か情報ねーのか?」
ラティアス「あ!ドレディアだっけ?エルフーンに渡してた!チェリムにも!」
ラティオス「それを見ていてチョコを作る気は無かったのか?」
ビクティニ「そうだぜ!てめえも何か作れや( ̄^ ̄)!」
フラエッテ赤「…あ、あの…私、料理出来なくて…。」
ラティオス「まあ、自分でデコラなくても良いのかな?」
ビクティニ「板チョコ投げてきたムウマージはぶっ飛ばした( ̄^ ̄)!大体俺はあの糞キャラ嫌いだっちゅうの( ̄^ ̄)!」
ラティアス「ビクティニ君ってなんやかんやでチョコもらってる(^^)/!お兄ちゃん貰った?」
ラティオス「僕は貰ってないよ。もらう相手もいないしな。」
フラエッテ赤「メロエッタさん…全員に配ってる…会えばもらえると思う…。」
ラティアス「じゃあ行く(^^)/!」
ラティオス「おい、仕事放棄してどっか行くんじゃない( ̄^ ̄)!」

ビクティニ「他の幻はどうだったんだ?実質メインは幻だろ(^^)/?」
フラエッテ赤「…セレビィさんは…たぶん誰にも…私と性格にてる…。」
ラティオス「性格だけで判断はあれだがな。」
フラエッテ赤「フィオネさんは…」
ラティアス「あ、見た!水ポケモンにだけ配ってた!しかも♀限定(^^)/!」
ラティオス「うむ…水♀以外は義理も無いと言う所かな?」


ビクティニ「おい、マスター!てめえはどうした( ̄^ ̄)!」

……強制終了!

ビクティニ「は( ̄^ ̄)?」
183:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/17 (Tue) 22:21:44

フィオネ「また、ポケモンデータが壊れると言う事件が起きたらしいわ(-_-;)。」
ドレディア「ほ、本当ですか(>_<)!」
ガブリアス「ったく、ここら辺のポケモン達はチキンが多いんだから止めていただきたいものだ(-_-;)。」
フィオネ「結構、マスターも警戒しているみたいだけど…不意に来たり、予兆が逢ったりとまちまちらしいの。」
コイキング「あ、フィオネさん!水槽に入れてきてくれて有難う!」
ドレディア「め、珍しく新キャラ?」
フィオネ「後で話すわ。覚えていたら…(^_^;)。」
ガブリアス「データにおいてバックアップは取れんのか?」
ドレディア「…改造ソフトなら、と言ったところです。しかもとても高いとか…(-_-;)。」
フィオネ「改造ね…安全性は結局保障出来ないじゃない(>_<)!」
コイキング「よく分からないけど…気をつきなきゃね。」

ガブリアス「緊急情報だ。今マスターが満員電車に捕まったらしく…」

ザザザ…

ドレディア「ろ、録音が上手く出来てない(>_<)!」
フィオネ「馬鹿じゃないの?満員電車に突っ込むなんて…( ̄^ ̄)!」
ガブリアス「今回は仕方なさそうだ…普段混む電車は全部避けてるらしいが…よりにもよって混まない電車が運休だったらしい。」
コイキング「な、なんだそれ(>_<)!」
ドレディア「時間帯…ってこと?」
ガブリアス「同じ時間帯でも1本前後するだけで倍違うこともあるぞ?」
フィオネ「あ、マスターから聞いたことある!条件によって電車って混みやすかったり、難かったりするんだって(^^)/!」
ガブリアス「是非一度調査してみてくれ…ここでその理屈について説明する時間は無いからな(-_-;)。」
コイキング「…残念…後で教えてもらおうっと(^_^;)。」

フィオネ「で、ようやく本題。このコイキング何だけど…」
ガブリアス「何かあるのか?」
フィオネ「実は次の長編で結構出てくるのよね(^_^;)。」
コイキング「長編内でも結構お世話になったりなんだ。」
フィオネ「詳しくは長編が出来てからのお楽しみで。」
ドレディア「結局、どうなったのですか?私も参加してますが…まだ未完成なのですか?」
ガブリアス「結構良いところだと聞いたぞ?最終段階と言ったところだな。」
ガブリアス「軽いネタバレだが、今回は今まで以上にオリキャラが多いんだよな。どうするんだこれ?」
フィオネ「コイキング君もそんな感じだし…かえって旧キャラが余り出てない雰囲気があるわね?」
コイキング「僕にしてみれば嬉しかったよ!戦うことが苦手な僕にとってさ(^^)/。」
ドレディア「うん。そうね。私は旧キャラのなかではたくさん役割があったし…欲張っちゃダメね。」

フィオネ「結局今日は長編回になりそうだけど…告知していいものは他にあるの?」
ガブリアス「題名がもう一種のネタバレだからな…言うなって言われてるし。」
コイキング「活躍するキャラは?」
ドレディア「ま、まあ…メイン達は頑張っていたわ。逆に彼らは仕事が多すぎよ?」
フィオネ「本当、迷惑だわ。出たいっていったけど…私を過労死させるつもり?」
ガブリアス「まあまあ、そう言うなって。次回消されるぞ?」
フィオネ「あるの次回?だって今回、公開期間半年予定よ(-_-;)?」
ドレディア「は、半年(@_@)?そんなに量はなかったはずでは…?」
コイキング「え?僕、ずいぶん多いと思ったよ(*_*)?」
ガブリアス「まあ、前回よりもゆっくりめに流すんだと。長編のネタが思い付くまでの時間稼ぎだってさ。」
ドレディア「や、やっぱりネタはないのね…無理しなくていいのに。」

フィオネ「さて、時計が鳴ったようだし、今日はもうおしまい。」
ガブリアス「鳴ったか?」
フィオネ「私の体内時計!じゃあまたね!」
ドレディア「……」
コイキング「誰も聞こえないよ(>_<)!」
184:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/18 (Wed) 22:23:57

キレイハナ「最近登場していないから、出てみることにしてみたの(^^)/!」
ヤミラミ「ありゃ?今日はディアンシーはいないのか?結構旨いんだよなあれ(^^)/。」
キレイハナ「…」ドン引き…
メレシー「わしも危険臭がプンプンするが…?」
Mヤミラミ「お前は不味そうだが、食っていいか?」
キレイハナ「ウワーーーン(>_<)!とんでもない回に参加しちゃったよ(>_<)!」

スピアー「やあ、何してるのって…何やってんだ?」
キレイハナ「ウワーーーン(;_;)。」
Mヤミラミ「やっぱり不味い。親玉出せや!」
メレシー「いたた…大爆発( ̄^ ̄)!」

ドーーーン!!

仕切り直し…

スピアー「ほら、この前拾った元気の欠片くれてやるよ…。出落ち爆発って何だよ?」
キレイハナ「ゴホゴホ…最近メレシーさんはイバンの実を手に入れたようでして…。」
メレシー「ふう、助かったわい。お陰様で中途半端な攻撃では逆襲するぞい?」
スピアー「と言うか、イバンの実って解禁されたのか?」
ヤミラミ「もうとっくの昔だよ。うん。」
キレイハナ「そ、そこまで昔ではないような…」
ヤミラミ「何でもいいだろ別に。まああれ、PGLアトラクションのランクと木の実全く関係ないから短時間で木の実稼ぎ放題だぜ?」
スピアー「検証でただ上にだけ引っ張るのみで行ったらイバンの実が出てきましたー、だっけ?」
メレシー「詳しいの?まあ、貰えるものは貰っておくのが礼儀じゃな。」
キレイハナ「そ、それでいいの(-_-;)?まあ…確かナゾの実も同じような方法だってメロエッタさんが言ってた。」
ヤミラミ「とはいっても他は回収していないよな?」
スピアー「あんなの運なきゃいいもん来ないよ…。実際ポケマイルポイントだっけ?あれもたくさん無いしな。」
メレシー「20000前後と聞いたぞ?多いかどうかは知らんが…。」
キレイハナ「100万単位の方もいらっしゃるって聞いた(^^)/!」
ヤミラミ「わお、数万ぐらいよこせやな(^^)/!」
キレイハナ「…今の発言で、明日から閲覧数は半減決定(@_@)。」
スピアー「おおお…トレーナ怒るぜ?」
ヤミラミ「…逃がされなきゃいいや(^_^;)。」

メレシー「お、時間がきたらしいぞ?アラームが鳴ったな。」
キレイハナ「アラーム表示無いの?」
スピアー「最近飽きたらしいぜ?ご想像にお任せだとよ。」
メレシー「適当じゃの…じゃあ爆発…」
ヤミラミ「は?」
メレシー「やめ…」

ドーーーン!
185:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/20 (Fri) 00:15:25

スリープ「催眠術!」
バタフリー「…え?(-.-)Zzz・・・・」
ゴクリン「欠伸」
バタフリー「…(-.-)Zzz・・・・」

シェイミL「眠いからって強引に寝かせるのは反則でしゅ( ̄^ ̄)!」
シェイミL「やるきなさすぎでしゅ( ̄^ ̄)!」
ゴクリン「欠伸」
スリープ「まーまー、そうは言わないでくださーい(^_^;)。」
バタフリー「眠いです…ちょっと用があったので、余り寝ていないんです。」
シェイミL「明らかに技使って眠らせてるでしゅ( ̄^ ̄)!ミーは身代わりで避けるでしゅ( ̄^ ̄)!」
スリープ「フワア…寝かせると自分も眠くなるのですよねー。」
ゴクリン「欠伸。」

シェイミS「そこの固まりは欠伸しかしてないです!一回大人しくするです( ̄^ ̄)!」エアスラッシュ!
ゴクリン「欠伸…ギャ(>_<)!」
バタフリー「シェイミさんってどのようなキャラ?」
シェイミL「急になんでしゅか?」
バタフリー「…な、何か…あるとき荒らして、あるとき統治してるような…。」
シェイミL「ミーはみんなの空気に併せるでしゅ!そこんらのポケモンとは格が違うでしゅ(^^)/!」
スリープ「完全に喧嘩売ったね…サイケ光線( ̄^ ̄)!」
シェイミL「甘いでしゅ!身代り十分でしゅ(^^)/!」シードフレア!
バタフリー「…聞くんじゃなかった(;_;)。」

ゴクリン「…ポケトル。」
シェイミL「あ、欠伸以外に何かしゃべったでしゅ!」
スリープ「ポケトル?あ、あれ?」
バタフリー「登場ポケモン数が気になります。」
シェイミL「150前後みたいでしゅか?まだ、始めたばかりでしゅから裏とか沢山ありそうでしゅ(^^)/!」
スリープ「何もないと平然と150前後で固定ですか?」
ゴクリン「欠伸…」
シェイミS「一回消えるです!あ、もう一回は消したです( ̄^ ̄)!」

シェイミL「本当に150位なら残念でしゅ。ミーが出れる確率が低いでしゅ(-.-)。」
バタフリー「私も出れなそう…まだ分からないけど…隠しキャラとかで719位出てきてほしいな…。」
スリープ「結局全員ですか?でもその方が言いかも。好きなポケモンが出てこないと…ってなる(-_-;)。」
ゴクリン「欠伸…出たい。欠伸…。」
バタフリー「…私達の話はつまらない?」
シェイミL「10回に1回ぐらいは面白いのがあったりするでしゅ(^_^;)。最近は特になにもないから、なにもないでしゅ。」
スリープ「かえってそれは平和でいいんじゃない?」
シェイミL「ここはコントってなってるらしいでしゅ(-.-)。どうなってるのかよくわからないでしゅ(-_-;)。」
バタフリー「私ははじめの方からいます…まあ、たまに面白いからOK … で…。」

バーーー

スリープ「うわ、ビックリした(-_-;)。」
ゴクリン「欠伸…」
シェイミL「爆音なっても欠伸してる余裕があることがビックリでしゅ(>_<)!」
バタフリー「ウン、アラーム自体が…誰かに破壊されて、アラームになりました(^_^;)。」
スリープ「ナニソレ(>_<)?」
シェイミS「全く訳がわからないです(>_<)!帰るでしゅ…爆発音を破壊するです(>_<)!」
バタフリー「…あ、えっと…区切りが悪いので…終了します。」
186:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/21 (Sat) 00:29:44

ガルーラ「おやおや?相変わらず忙しいのね?」
セレビィ「…らしい…本編、これ、ポケとる…」
サンダース「久し振り!最近色々話聞くけどさ、2点ほど質問していいか?」
ガルーラ「私に言われても困るのね。」
セレビィ「…答えれる範囲。」
サンダース「サブキャラの定義と長編っていつできるのか…ってとこ。まあ、今回ブイズは長編で沢山出番がある訳じゃないから良いけどさ。」
ペリッパー「あちゃ、ぺラップのやろう、覚えておけ…だな。こういうときに限って仕事やら何やらで即逃亡する件。」
セレビィ「…スケット登場…私では答えきれない。」
ペリッパー「答えてくださいよ…まあ貴女は危機とか来ないと基本無口ですからねえ。こう言うときにはいいかもしれませんが…。」
ガルーラ「まあまあ、返事してあげましょうよ。別に誰かを荒らすわけではないのでしょ?」

セレビィ「長編の方が返答簡単…」
ペリッパー「長編はですね、今週の土日で結構片付けたいですね。ただ、完成まで後10時間以上は欲しいですね。」
ガルーラ「うわ、まだそれぐらい…」
サンダース「本当に今回も長いんだね。かえってビックリするよ。」
ペリッパー「とはいってもですね、急遽の仕事がごまんとありましてですね…無理ですね。」
セレビィ「…提出書類、最近追加…」
サンダース「まじか…来月じゃ無理か?」
ペリッパー「不可能ですかねえ…とりあえず全員本業が違うなかやってるんですからねえ。ここみたいに思い付きで書くわけにはいきませんかねえ。」
ガルーラ「因みにこれは本当よ?適当に40分ぐらいでサクッと(^_^;)。」
サンダース「しばらくはさ、長編にこの時間費やせば?そしたらなんやかんやで早く終わるんじゃない?」
セレビィ「…長編、色々考えてる。適当と言うわけには…」
ペリッパー「まあ、最近は煮詰めが甘い感じがしますねえ…。今回も3ヵ月有るかどうかですねえ。」
サンダース「まあ、明日2回の休みでどう動くかだな。」

ガルーラ「サブキャラはどうなっているのかしら?」
セレビィ「…さ、さあ。」
ペリッパー「そうですねえ。なんやかんやでメインとつるんでるが定義ですかねえ…?」
サンダース「僕はどうなるんだ?メインと一時的に一緒にいたけど?」
セレビィ「…仕事が多い、幻以外のポケモン。」
ペリッパー「ああ、大体合ってるのかな?それだと僕やぺラップは相当なものになりますが?」
ガルーラ「私は結構早くから登場したけど…仕事量は微妙ね。」
ペリッパー「貴女とクチートを組ませなければいい。って決まってますね…何であんなになか悪いんですかねえ?」
Mガルーラ「あれは向こうが一方的に喧嘩売ってくるのが悪いのよ。」
サンダース「わわ…(-_-;)。ぼ、僕は?」
セレビィ「ブラッキーさん…怖い。」
サンダース「お父さんはしょうがない。実際皆結構家族としては動いてないな。僕だって今日はほっつき歩いていただけだし。」

セレビィ「…時間。買い出し…。」
ガルーラ「買い出し?何かあるの?」
セレビィ「…色々。」
サンダース「てまあ、今日はただの雑談になったな。じゃあまたな。」

ペリッパー「ありゃ?完全に存在忘れられていますねえ(-_-;)。」
187:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/23 (Mon) 23:38:21

ジラーチ色「最近長編ばっかり話してるけど…今日もそうなのか?」
メロエッタV「その予定よ。久し振りの初代コンビね(^_^;)。」
ジラーチ色「キャラ多くなっちゃったからね。性格補正も初代は大きいと思うんだ。」
セレビィ「…また私…。取り合えず…そろそろこれ10ヶ月超える…。」
ドレディア「そうなの、随分長くやってるわね。」
メロエッタV「まあ、これを始めたきっかけが余りにも残酷過ぎるのだけど…今となってはいい思いでね。」
ジラーチ色「2度と同じ運命は受けたくないけど…それより長編の話しよう。僕はあれなんだけど…。」

ドレディア「今回、本当にジラーチ君は不遇だったの?」
メロエッタV「と言うよりかジラはいつもそのような役柄よね…結局前回は自分の後輩失っていたし。」
ジラーチ色「君は優遇だよね…キレイハナさんがいるし…。」
セレビィ「…完成した?」
メロエッタV「後もう少しっぽいわ…もうぺラップ達が死に物狂いでまとめてるとか。」
ジラーチ色「相変わらず大変だね…今回短編とここでの連結はどうするんだ?」
メロエッタV「今回はここでは既に長編がおわってるていで話すわ。」
ドレディア「前回、長編に影響されて短編事態も苦戦したみたいですしね。」
セレビィ「…大変だった。」
ジラーチ色「本当に苦労したんだから…まあそうしてくれると色々助かる。」
メロエッタV「まあ、逆に言えばそうしないと短編が即詰まっちゃうからね。」
ドレディア「そうなのですか?余りそのようには思えませんが?」
ジラーチ色「あー、これ以降はネタバレ含みそうだからな…取り合えずこの話はこれでおしまい。」

ドレディア「今回結構作成に時間がかかってるわね?」
セレビィ「…忙しい…量多い…。」
ジラーチ色「まあ、夏休みに比べ春休みは存在しているか曖昧だからね。…チラって聞いたけど、メロ、あの量は本当なのか?」
メロエッタV「私も曖昧なのよ…でも要領300kBより多いって聞いたわ。」
ドレディア「そ、そんなに(・・;)))!前回270kB 程度だったはずでは?」
セレビィ「前回も多すぎ…一回減らすべき…。」
ドレディア「もう、長編が多すぎて書こうとすら思わないのでは?」
メロエッタV「十分あるわ…誰ももう書こうと思っていないもの…だから今回半年以上にして時間稼ぎ、ってなっちゃってるんだもん。」
ジラーチ色「ネタもないだろうね…ただの自滅じゃん。」

ドレディア「あ、今日はもうおしまいだそうです。」キャッチ
セレビィ「…それなに…」
ドレディア「降ってきた紙にそう書いてある(^_^;)。」
ジラーチ色「いよいよ音に飽きたか…。」
メロエッタV「まあいいわ。取り合えず、長編に興味があると言うかたがいれば…もう少しお待ちくださいね。」
188:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/24 (Tue) 22:35:23

Fロトム「ウイース(^^)/!今日は荒らすぜ?」
ビビヨン紫「や、止めてください…(-_-;)。」
Fロトム「良いじゃねーか?まあ、ドイツが来るかにもよるけどな♪」
ビビヨン紫「余り荒らさないでね…(-_-;)。」

Fロトム「お、来たみたいだぜ…誰お前?」
レジロック「…といわれても困る。」
フワライド「風船。」
Fロトム「誰だよ、知らねーやつばっかじゃん!ビビヨン、いきなり襲撃するのは可愛そうだからお前でいいか?」
ビビヨン紫「や、止めて…氷も苦手だから…。」
フワライド「こっちは知ってる。問題児は有名。」
レジロック「長編で…いやお前には会っていない。…ビビヨンは殺った記憶がある。」
Fロトム「あ?ビビヨン殺ったならお前をやるぜ?」風吹( ̄^ ̄)!

バーン!

フワライド「全体に攻撃するな。まあ当たらないけど。」小さくなる。
レジロック「…一応受けたが、お前回り見てみ?」
ビビヨン紫「」チーン
Fロトム「あ、てめえ、ビビヨンに攻撃したな( ̄^ ̄)!」ボルトチェンジ!
レジロック「攻撃系は効かんぞ余り?」

フワライド「ビビヨンはロトムにやられたけど…」
ビビヨン紫「…うう、いつもこうだから、困る(;_;)。」
レジロック「離れてはどうなのだ?」
Fロトム「それは困るぜ、いろんな都合上でいい話し相手になるんだぜ(^^)/。」
ビビヨン紫「…取り合えず…。」
フワライド「仲良しなの?」
ビビヨン紫「…話し相手…。」
Fロトム「お、そいつで思い出したぜ、確か今後俺が勝手に結んでみたいコンビ考えて見たぜ(^^)/!」
レジロック「なんだそれ…?」
Fロトム「因みに異論はしてもいいぜ!氷付けにしてやるぜ(^^)/!」
フワライド「うん?異論したら攻撃されるようにしか見えないけど?」
ビビヨン紫「攻撃したいだけです…(-_-;)。」

Fロトム「じゃあいくぜ!時間つきたら知らね(^^)/!」

セレビィ←→デオキシス

レジロック「聞いたことある奴な…で、何故だ?」
Fロトム「発言したぜ(^^)/!異論と感じたからボルトチェンジだぜ(^^)/!」バーン!
レジロック「なに…?」ドン
フワライド「ど、どれだけだい?発言でOUTじゃあなんもできないじゃん(-_-;)。」
Fロトム「でだぜ、こいつらなんやかんやでよく話してるぜ!いい加減リア充爆発しろだぜ(^^)/!爆発したらぼこぼこにしてやるぜ(^^)/!」
ビビヨン紫「…結局破壊するんですね?」
Fロトム「何かいったか?」
ビビヨン紫「あ、別に…」
Fロトム「うーん、ボルトチェンジ!」

フワライド「うわ、流石に当たるかと思った…。ってか何故狙った(・・;)))?」
Fロトム「気分だぜ!じゃあ次いくぜ(^^)/!」
レジロック「何でもありなのか?」
ビビヨン紫「ロトム君だけ…(-_-;)。」
Fロトム「こいつらいくぜ!」

ビクティニ→ディアンシー←ヤミラミ

フワライド「そ、その矢印の意味は…。」
Fロトム「いかにあの宝石を砕ききるかの戦いだぜ(^^)/!例えばロトム→フワライドならだぜ…」ボルトチェンジ!
フワライド「ギャー(>_<)!」ドン
Fロトム「フワライドを抹殺って言う意味だぜ(^^)/!」

ボン

Fロトム「ち、身代りだっか…空ぶったぜ(-_-;)。」
フワライド「残念でした(^_^;)。」
ビビヨン紫「…ディアンシーさん…可哀想。」
Fロトム「あれはサンドバッグ専用だぜ!あ、因みにもう時間来てるから終わりだぜ(^^)/!次いでだから録画装置ぶっ壊していくぜ(^^)/!」ボルトチェンジ!
レジロック「そ、それ壊すと…色々問題が…」

ザザザ…
189:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/25 (Wed) 23:19:15

ジラーチ色「今日はなんの話?」
ケルディオK「最近思うんだけどさ、メイン達は出ちゃいけない雰囲気じゃないか?」
ジラーチ色「そう?まあ、結構目立っちゃってるからね。」
ケルディオK「そもそも論、キャラを固定していないからさ、誰を出せば良いのか良く分からなくなるんじゃないか?」
ジラーチ色「そう言われても…実際他のキャラがまだ出ていない理由は誰を出すかまだ決めていないからで…。」
エルフーン「…じゃあ、僕が出ることにする。」
ケルディオK「数もちょっと多くないか。と言うか数4匹で固定してるけど別に良くない?」
ジラーチ色「まあ、扱える最大数かな…You Tube でも多くても4キャラまでかな?例外もいるみたいだけど…。」
エルフーン「あ、えっと…」
ケルディオK「多いと7キャラぐらいいたりしないか?良く扱えるものだな。」
ジラーチ色「あ、そうそう…いい忘れていたんだけどさ…」
エルフーン「…すいませーん(;_;)!スルーしないで(;_;)!寂しいよ(;_;)!」

ケルディオK「あ、ごめんごめん、存在忘れてた(^_^;)。」
エルフーン「ぼ、僕ってそんなに影薄い(;_;)。」
ジラーチ色「♂キャラないで一番おとなしいキャラだからね。どうしても目立たない件(^_^;)。」
エルフーン「うう…酷いですよ。もう少し扱い考えてください…。」
ケルディオK「で、他にはいないのか?」
エルフーン「えっと…会ってないです。」
ジラーチ色「珍しく3匹だね。全員♂扱いでね。」
ケルディオK「幻の性別ってどうやって決めるんだろうな?公式は性別不明だろ?」
エルフーン「…見かけの印象とか…ですか。」
ジラーチ色「セレビィはさ、ここでは♀扱いだけど♂で扱ってる人もいるよね。」
ケルディオK「僕を♀扱いする人は流石にいないだろ。」
ジラーチ色「君はどう?」
エルフーン「♀扱いもあったかも。」
ケルディオK「ここで君を♀にしたらドレディアは♂にでもなるのか?大体ここってそういうペアで作ってるだろ?」
エルフーン「…ドレディアさんの個体は♀だけです…性別がおかしくなってしまいます…(-_-;)。」
ケルディオK「ま、まじか…で、でもさ、幻含めて性別作ってるんだから別に…」
フラエッテ赤「私…♂?嫌(>_<)!」
ジラーチ色「わ、どっから沸いてきた(>_<)!」
フラエッテ赤「強風吹いて…飛ばされた(-_-;)。」
エルフーン「4匹になった(^_^;)。」
ケルディオK「結局4匹か、しかもメインとサブだけじゃん。もう少し珍しいキャラ出してよ(-_-;)。」
エルフーン「幻って…珍しいはず…。」
ケルディオK「」イラ
エルフーン「御免なさい御免なさい御免なさい。」
ジラーチ色「…フラエッテも♀だけだよね…♂だけってだれ?」
エルフーン「…バルビード、ラティオス…他いた?」
フラエッテ赤「えっと…ニドラン♂系統…後は御免なさい…思い付かないの…」

ジラーチ色「おっと、もう時間だって…良いネタ思い付いたのに。」
ケルディオK「面白いことか?」
ジラーチ色「あー、いや長編の裏話さ…。」
エルフーン「聞きたい。」
ケルディオK「面白くなさそうだから良いや…あ、そうそう、もしかしたら次回は打ち上げかもしれんぞ?じゃあまたな(^^)/!」
ジラーチ色「はい?聞いていないんだけど…何かあったっけ?」
フラエッテ赤「…分かんない(>_<)。」
エルフーン「…え、この区切りでおしまい(・・;)))!?え、え?」
190:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/26 (Thu) 22:39:31

ビクティニ「おいごみ!ちょっとこいや(^^)/!来なきゃ今度何しようかな(^^)/!」
ディアンシー「か、顔が怖いです(>_<)!。」
ビクティニ「ちょっとここでストップ(^^)/!で、一回殴る(^^)/!」Vジェネレート!
ディアンシー「ファ(>_<)!」気絶

メロエッタV「今日はマスターを驚かすって言ってたけど…少し質問。」
ゲノセクト「なんだ?今、会場設定で忙しいんだけど…ディアンシーが目覚める前に作りきるんだろ?」
メロエッタV「ダメージ計算なんてしたことないけど…どんなにどう頑張ったってビクティニの炎技ではディアンシーを瀕死にはできないと思う(^_^;)。」
ジラーチ色「じゃあ、取り合えず僕が止めを刺しておく?」破滅の願い!
ケルディオK「ハイドロポンプ!」
フィオネ「じゃあ、私は水の波動(^^)/!」

チュドーン!

バタフリー「急いでください(>_<)!起きちゃうかもしれません(>_<)!」
シェイミS「それはないです(^^)/。たぶん完全に死んだです(^^)/!」
バタフリー「え!どうして殺してしまったの…。これって、ディアンシーさんへの、ビックリイベント…」
メロエッタS「取り合えず急いだ方が良さそうね…急いでみんな(>_<)!」

ディアンシー「…あの、どうして体が動かないんですか…。と言うか何故か真っ暗…。」

パッ

ディアンシー「うわ、眩しいです(>_<)!」
ビクティニ「マスター、お疲れ様だぜ(^^)/!」
ジラーチ色「今日発表会だったんでしょ?お疲れ様会(^^)/。」
ディアンシー「…え?聞いていませんけど…」
メロエッタV「ビックリイベントだもの(^^)/。不意で作っておいたの(^^)/。」
キレイハナ「色々飲食物用意したの(^^)/。」
ディアンシー「…み、皆さん(;_;)…あの、私が身体中痛い理由は…。」
Wロトム「そんなの知らないぜ(^^)/!自分でずっこけたんじゃね(^^)/!」
ディアンシー「…あ…」絶対違うと思います…(-_-;)。
フィオネ「細かいことは気にしちゃ駄目ね(^_^;)。取り合えずパーティ始めましょう(^^)/!」
ビクティニ「おっしゃー(^^)/!先ずはこれを食い漁るぜ(^^)/!」
セレビィ「誰のための…パーティ?」
ビクティニ「俺のだぜ(^^)/!おいロトム!こっちにこいや(^^)/!」Vジェネレート!
セレビィ「守る(>_<)!」ダーーン!

ドレディア「…何の発表会だったんですか?」
ディアンシー「…あ、えっと…特定されたくないので…それは…」
エルフーン「…いつから作っていたの?その発表の準備?」
ディアンシー「…取り合えず、半年以上…うん。」
メロエッタV「何?それやりながらこれやってたの?」
ディアンシー「ま、まあ…色々ありまして…(-_-;)。」
ジラーチ色「全体発表って聞いたよ。他のところも回ったのかい?」
ディアンシー「…ええ、一応…質問攻めにしてみたら、怖いと言われました。」
ケルディオK「は、マスターがアタッカー?珍しいな。いつも受けの印象があったからさ。マスターのポケモンパーティだって受けループ系が多いだろ?」
ディアンシー「今日は特別…2週間は大人しくしておきます(-_-;)。」
ビクティニ「うわ、マスター!もうくたばってやんの(^^)/!雑魚なのゴミなの?」Vジェネレート!
ディアンシー「キャ(>_<)!」

ガルーラ「向こうは賑やかね(^_^;)。私達が呼ばれたのって何故かしら?」
ミミロップ「良いじゃん(^^)/。あ、まだこれ続くけど、時間の都合上一回切るから(^^)/。」
ガルーラ「あ、分かったわ。」
191:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/02/28 (Sat) 17:43:07

ぺラップ「はい、続行ですね。何か、勝手にのみあっていたみたいでまーた殆どつぶれてるのですがねえ…マスター?まともに制御出来ないんですかねえ?」
ディアンシー「わ、私のせいですか(>_<)!」
バクオング「どうでも良いけど、何か誘われるタイミングが遅いと思うんですけど。」
ディアンシー「そんなこと企画者に言ってください(>_<)!」
バクオング「じゃあ言ってくる。」タタタ

バクオング「おい、俺らが誘われるのが遅い…」
キレイハナ「顎外れてる(^^)/!病院へいった方がいいの(^^)/!」
シェイミL「くしゃみとかさせれば引っ込むでしゅ(^^)/!」シードフレア!
メロエッタS「下から殴ればなおるんじゃない?」ドレインパンチ!

ドーン!ドカ。

ぺラップ「あ、バクオング君何かわかりましたか?」
バクオング「その前に私の身体中の傷について突っ込んでください(;_;)。」
ドレディア「特に理由は無いですよ(^_^;)。」
エルフーン「…タブンネ。」
ぺラップ「適当ですねー。情報網自信には情報来ないんですかねー?」

ぺラップ「マスター、実際に飲んでるんですね。余り飲まないのでしょう?」
ディアンシー「…アルコールには弱いです。実質フラフラです(-_-;)。」
ジラーチ色「うわー、だってマスター、僕たちより飲んでないじゃん(^^)/。」
ディアンシー「…あなた達は異常過ぎます(-_-;)。」
フラエッテ赤「なんだか…口が回らない…。」
ぺラップ「もう、マスター手も若干機能していないじゃないですか!良くそれでこれを運用していますね(^_^;)。」
ディアンシー「…もう意地です。取り合えず何かはしておかないと(^_^;)。」
セレビィ「マスター…って結構真面目だから…」
ビクティニ「バカ真面目だぜ!お陰でちーっと予想外のことが起きただけですぐ発狂するぜ(^^)/!」
ディアンシー「う、うるさいです(;_;)。私だって、好きで真面目を演じてるわけでは無いんですから(;_;)。皆の良くわからない期待がそうさせているのです(>_<)!」
ゲノセクト「マスター本当に酔ってるな。ここまで暴走しているのは久し振りだな。」
メロエッタV「何々?マスターが暴れてるって?皆さーん!ディアンシーがいつもと違う雰囲気みたいでーす(^^)/!」
ジラーチ色「うわー、メロの方が絶対酔ってるじゃん(>_<)!」
キレイハナ「これかな…熱燗って言うみたい(^^)/!イッキ飲みしてた(^^)/。私は子供だから飲めないの(^_^;)。」
ディアンシー「下手に飲まない方が身のためです…仲間内でウイスキーをロックのままイッキする方がいて…。」
ビクティニ「マスターじゃね?」
ディアンシー「ムリムリ…臭いで死にました(>_<)!」
ビクティニ「あ、いっけね、今日ろくに暴れてないじゃん!確かさもう時間だべ。ってことはここで一回打ち切りなんだべ?じゃあ皆ぼこして大丈夫だな(^^)/!」ヒャッハー!Vジェネレート!
ジラーチ色「何でお前はそんな理不尽すぎる思考回路…ギャー(>_<)!」

チュドーン!

フラエッテ赤「放送事故…少し打ちきり(-_-;)。」
192:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/02 (Mon) 23:53:09

ルカリオ「えっと、ここだっけ?」
ルカリオ「うん、ぺラップの家だ。職場か?どっちでも良いや(^_^;)。」
ルカリオ「入るぞーって…反応なしか?」ガチャ

ルカリオ「…は?なにしてんの?」
ぺラップ「」気絶
ペリッパー「」気絶
ディアンシー「」気絶
ルカリオ「おいおい何がどうなってるんだ(((・・;)!?」

仕切り直し…

ぺラップ「あれですよ…飲み会が爆発再起不能になってから…」
ルカリオ「わけわかんないよ。飲み会でどのようにどうすればそうなるんだよ(((・・;)!」
ペリッパー「僕たちは長編を片付けようとして徹夜越しで…」
ルカリオ「アホだろ。」
ディアンシー「…しっかり寝させて頂きました(^_^;)。」
ルカリオ「ふーん…ってお前はただ寝てただけかよ(((・・;)!」
ぺラップ「そしてついに…ついに長編が完成しました(^^)/!!」
ルカリオ「ふーん。」

ぺラップ「ちょちょ、死ぬもの狂いで作り終えたのにその反応は無いですよ(;_;)。」
ペリッパー「現に気絶しましたからねえ…。」
ディアンシー「…眠いです。」
ペリッパー「仕事してないやつが言うな( ̄^ ̄)!」
ルカリオ「僕は出てなかった気がするからどうでも…で、ぺラップ。一応、頼まれたA4用紙をたくさん持ってきたぞ?」

ペリッパー「…え、何?もう時間がない?は?どうなってるんだ?」
ディアンシー「…て、手違い…(~_~;)…続きは明日…(+_+)。」
ぺラップ「まさかの連続ですか(((・・;)!」
193:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/03 (Tue) 23:23:54

ルカリオ「じゃあ、続行と言うことで…でこの用紙は何に使うんだ?」
ぺラップ「まあ、記録用紙程度ですよ。情報網ですからねえ。」
ペリッパー「で、長編の話だろ?」
ディアンシー「…です。」
ルカリオ「昨日もいったけど僕は余り興味ないな。」
ぺラップ「まあまあ、良いじゃないですか。…で、完成した物のどこまで情報公開して良いのですかねえ?」
ルカリオ「完成と言うことはもう公開は近いのかい?」
ペリッパー「訂正が必要ですからねえ…誰のせいですかねえ?」チラ
ディアンシー「…え、私が原因ですか(((・・;)?」
ペリッパー「キャラを変更し過ぎなんですよ!お陰様で誰が誰だか分からなくなってしまったではないですか( ̄^ ̄)!」
ディアンシー「…こ、今回…量が多すぎて…対応しきれなかったのです…(;_;)。」
ルカリオ「へー、そんなに量多いのか?」
ぺラップ「多いですよ…大体こんな形ですねえ。」

長編前回
要領
~270kB
文字数
~129000字
ページ数
~226頁

長編今回
要領
~405kB
文字数
~194000字
ページ数
~271頁

ルカリオ「ねえ、もうこれ本業にすれば?趣味本意でやる量じゃないよねこれ?」
ディアンシー「…纏まらなくて(;_;)。」
ペリッパー「しかも訂正でまだ加えようとしてるんですよねー。アホにも程がありますねー( ̄^ ̄)。」
ぺラップ「程々にしてほしいですねー。過労死するんですが?ここの世界内が勝手にブラック企業化してますよー(~_~;)。」
ディアンシー「…あの…結局全て私が背負うこと…ご存z…」
ペリッパー「はいなにも聞こえません。知ったことではありません。」
ディアンシー「…ルカリオさん…皆が冷たい(;_;)。」
ルカリオ「…あー、僕に言われても完全に困るのだけど(-_-;)。」

ぺラップ「で、ペースはどうするんでしょうかねえ?」
ディアンシー「予定では…1回1頁程度の投稿で…。」
ペリッパー「What ? 9ヶ月位かかるゃないですか(>_<)!終わらないでしょ(>_<)!」
ディアンシー「…早く終わらせても…もう長編のネタが無いです(;_;)。」
ルカリオ「ま、まじか(((・・;)。今回出なかったから次回に凄い期待してるんだが…。」
ペリッパー「少し前にそんな話してませんでした?」
ぺラップ「確かこんなことやりたいって言っていたような…。」
ディアンシー「…あ、えっと…このメモ書きのことですか…」
ルカリオ「お、有るじゃん、ちょっと見せて?」

"メモ
3回目
secret
4回目候補
ポケモンM1
ジュペッタ宅訪問(ホラー)
3回目続編他
"

ルカリオ「今回完成したものはまだ未公開かよ。」
ディアンシー「まだ、公開は早すぎ…」
ぺラップ「公式映画は5~6ヶ月前には公開してますねー?何ででしょうね( ̄^ ̄)?」
ディアンシー「…完全にいじめてきます(;_;)。」
ルカリオ「ねえ、アラーム鳴ってるよ。時間みたいだよ。と言うかささっきのメモ見て終わってしまってるけど…。」
ぺラップ「時間なら駄目ですねー。じゃあ、あのメモ帳は勝手に複製して配っておくので…明日からのネタになりそうですね(^^)/。」
ディアンシー「…あ、あの…別にメモ程度で…それで4回目を行うとは…(>_<)。」
ペリッパー「ネタ程度だよ(^^)/!大丈夫、後で苦情とか来たら全部あんたに送りつけるからさ(^^)/!」
ディアンシー「…十分OUT です…誤解を招くことは…」
ぺラップ「はーい、時間ですねー!打ち切ります(^^)/!」
ルカリオ「ディアンシー、散々だな。」
ディアンシー「…(;_;)。」
194:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/04 (Wed) 23:33:08

メロエッタV「あーあ、昨日は随分と情報が漏れてしまったわねえ(^_^;)。」
ピカチュウ「まじか。で、あの長編のメモ書き本当に全部するのか?」
シェイミL「それはないでしゅ!どいつもこいつも試作品って聞いてるでしゅ(^^)/。大体どれをやるにしても尺が1000字いくかいかないかでしゅ(^^)/。」
ピカチュウ「え?題名候補は出ていてかい?」
メロエッタV「あれは、こんなのをやりたいなーってだけの話でネタは0よ(-_-;)。」
ボーマンダ「ウイッス。何の話か良くわからんがネタが0は何もできんだろ。」
シェイミL「残念でしゅ!まあ、今回の長編は後訂正だけでしゅ(^^)/。興味は特になかったとしても運営上から見ないと怒るでしゅ( ̄^ ̄)!」
メロエッタV「あら?貴方、運営に何か関わっていたかしら?」
シェイミS「黙るです!関わってなくても関係ないです!シードフレアお見舞いするです( ̄^ ̄)!」バーン!
メロエッタV「キャ(>_<)!」
ピカチュウ「なんだ?ここにもビクティニキャラがいるのか?」
シェイミL「ミーをあの…なんでしゅか!取り合えず一緒にするでないでしゅ( ̄^ ̄)!」
ボーマンダ「…うるさいなあ。」

メロエッタV「で、伝言はもう終わったし、おしまいにしていいかしら?」
ピカチュウ「早(((・・;)!まだ、アラーム鳴ってないぜ?」
メロエッタV「この記録器の方に問題があるのよ…。今日マスター旧友と仕事中LINE してたらしくて…バッテリーが残ってないのよ(-_-;)。」
ボーマンダ「色々突っ込みたいところ満載なんだが…。」
シェイミL「そうでしゅ!マスターに友達なんていないでしゅ!ボッチでしゅ。嘘つきは泥棒の始まりでしゅ( ̄^ ̄)!」
ボーマンダ「…あ…全然突っ込みたいところが違うのだが。」
ピカチュウ「色々あるが…取り合えず話が明後日にいってることだけは分かった。」
メロエッタV「もうマスターから許しが出て、マスター=私達のトレーナと言うことは言っていいことになってるわ。それ以上は許容外らしいけど(-_-;)。」
ボーマンダ「おおそうか…じゃなくて仕事中LINE するなと言いたいんだが?」
メロエッタV「このコント中も話していたり…(^_^;)?」
シェイミL「そんな事はどうでもいいでしゅ!友達がいる事態で大問題でしゅ( ̄^ ̄)!」
ピカチュウ「そこのどこのどの部分が問題なのかいっていただきたい…ワケわからないよ(~_~;)。」
シェイミL「マスターだからOUT でしゅ!他ならセーフでしゅ!そんなに信用してもらいたかったらここにその友達とやらを召喚するでしゅ!」
ボーマンダ「おい(((・・;)!話が明明後日はおろか地球の真裏ぐらいに行ってるぞ(((・・;)!」
メロエッタV「友達召喚…ってどうだすのよ(-_-;)。キレイハナみたいに見かけポケモン中身人間にするの(~_~;)?」
ボーマンダ「ほう、実際にそんなやつも…。」
ピカチュウ「でもトレーナの友達なんでしょ?空想じゃないんだから…性格設定の都合上無理ゲー。」
シェイミL「ほら召喚できないでしゅ(^^)/!友達なんていないでしゅ(^^)/!」
ボーマンダ「なにこの無理ゲー(((・・;)。ただの自滅じゃん。」
メロエッタV「…ってバッテリーがそこついた(>_<)!強制終了します(>_<)!」
195:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/05 (Thu) 23:33:27

ケルディオK「今日も長編の話か?」
Hロトム「てめえらそれ以外のことねえのか( ̄^ ̄)!」オーバーヒート!
ケルディオK「僕には効かないけど…。」
ラフレシア「ギャー(>_<)!」
ケルディオK「そっちかい(((・・;)!」
Hロトム「はっはーだ(^^)/!」

ケルディオK「で、またさ電車が不規則になっていになってるらしい…って言っても…。」
ラフレシア「わわわ…キレイハナさんならどう対応…」
Hロトム「あいつ餓鬼だぜ?あんなのに頼ってどうすんだ(^^)/!」オーバーヒート!

チュドーーン!

ケルディオK「まともがいない…違うな、まともが襲撃されてる(~_~;)。」
ムウマージ「じゃあ私が対応しましょうかねー(^^)/!」
ケルディオK「ああ、頼むよ…ってこの声は(>_<)!」

チュドーーン!

ケルディオK「グハ(>_<)。」
Hロトム「オー、屑が来たぜ( ̄^ ̄)!今日は1匹か?珍し…」

チュドーーン!

Hロトム「ギャー(>_<)!」

ムウマージ「1匹で襲撃すると思った(^^)/?馬鹿じゃないの?あ、ここにいる全員馬鹿か(^^)/。じゃあ仕方無いわね!全員襲撃(^^)/!」
ムウマ達「ヒャッハー!」シャドーボール!

ダーン!!

ムウマージ「ウフフ!圧勝(^^)/!じゃあねー、コント乗っ取ろうと思ったけど、今日は本家の潰す場所があるからね。じゃあねー(^^)/!」スー。

40分後

ケルディオK「グハ…何なんだよ!今日は(>_<)!」
ラフレシア「痛い。なにあのポケモン…(~_~;)。」
Hロトム「ムウマージ連中だぜ!ガチのくそ連中…いつも団体で襲撃してきやがる( ̄^ ̄)!ここいらじゃ不良軍団で有名だぜ( ̄^ ̄)!」
ケルディオK「君もそんな感じだろ(-_-;)。」
Hロトム「俺らは団体でボコボコにはしないぜ(^^)/!って言うかビクティニに合わせてるぜ(^^)/!」ボルトチェンジ!
ケルディオK「ギャー(>_<)!」何が違うんだー!
ラフレシア「一回治療したいなあ(~_~;)。」棒

Hロトム「あん畜生は後でグル作ってとっちめるぜ。普段ぼこしてる奴もムウマージの事となると肩貸してくれることがあるぜ(^^)/!」ボルトチェンジ!
ケルディオK「いやいや、肩貸そうと思わないから…ってあれ?」飛んでこない?
お着替えピカチュウ「ちょっと貴方!急な襲撃はやめてもらえないかしら?」特攻+1
Hロトム「何でひらいしんポケモンがいるんだよ(>_<)!ふざけんなよ( ̄^ ̄)!」オーバーヒート!

チュドーーン!

ラフレシア「…結局大怪我だよー(;_;)。」
お着替えピカチュウ「キャ(>_<)!」
ケルディオK「ダメだこりゃ…今日のコント狂ってる(>_<)!」

ラフレシア「確かここに出ているポケモンって僕達のトレーナさんのポケモンなんだよね。」
お着替えピカチュウ「そうよ。なぜ今さら?」
ラフレシア「えっと…荒らすポケモンってトレーナさんが嫌いなポケモンかなって。」
Hロトム「何だと( ̄^ ̄)!おい出てこいや!焼き殺してやるぜ(^^)/!」
ケルディオK「そんなんじゃマスター絶対出てこないって(~_~;)。…因みに嫌いなポケモンってマスターいなさそうだけどね…。」
お着替えピカチュウ「糞鍵とかデネデネとか言っていたような(^_^;)。」
ラフレシア「で、でも…あんまり戦うの好きじゃないって言うし…うん。」
Hロトム「ありゃ、おっかしいな?恐喝すりゃ出てくんもんじゃないのか?」
ケルディオK「ネジを数本はめ直して来い( ̄^ ̄)!」
Hロトム「うっせえ!」ボルトチェンジ!
お着替えピカチュウ「だからどうして私を攻撃するの( ̄^ ̄)!」特攻+2、10万ボルト!

ダーン!

ケルディオK「何故僕にも(>_<)!」ギャー
ラフレシア「時間きたみたい。」
お着替えピカチュウ「あらそう…残念ね。因みに私達のトレーナはロトムとかムウマージとか嫌っていないから大丈夫よ…キャラ設定の都合上だけしか言っていないわ。まあ次の機会ということで…お開き。」
Hロトム「あーもう一回ボルトチェンジ!」
お着替えピカチュウ「」特攻+3
196:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/06 (Fri) 23:32:30

ジラーチ色「最近マスター出すぎだろ!自粛しろ(-_-;)。」
ディアンシー「…申し訳無いです。…イベントが多すぎて(~_~;)。」
ビクティニ「おう、イベントだぜ!だから誕生日祝いにぶん殴るぜ(^^)/!」Vジェネレート!
ディアンシー「キャ(>_<)!」
ジラーチ色「グハ(>_<)!」
ニンフィア「皆さん、お久しぶりです…ってなにやってるんですか(((・・;)?」
ビクティニ「おう、雑魚共を刈ってるところだぜ(^^)/!標的にも容赦無いぜ!」Vジェネレート!
ニンフィア「え、…キャーー(>_<)!」ダーン!

仕切り直し…

ジラーチ色「最近で落ち爆破多すぎ!お前らしばらく出てくるな( ̄^ ̄)。」
ビクティニ「ヘッヘー。全部爆破しときゃ問題ねーんじゃね(^^)/!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャー(>_<)!」
ニンフィア「先程誕生日と聞こえましたが…誰のですか?」
ビクティニ「ああ、こんピンクのやろう!因みに年は…」
ディアンシー「いけません(>_<)!」
ジラーチ色「年は言ったりすると特定されるかもね(^_^;)。」
ビクティニ「チェ( ̄^ ̄)!つまんねーの( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!

チュドーーン!

ザザザ…

ニンフィア「……壊……」ザザザ…
197:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/09 (Mon) 22:22:22

フィオネ「昨日は雑すぎ…何があったの( ̄^ ̄)!」
デオキシスA「といわれてもな…困る。」
ルクシオ「ほい、初参加。宜しくな。」
ドレディア「宜しくお願いします。」
フィオネ「昨日はもっと話したいことが有ったらしいのよねー。」
ドレディア「制限時間があるらしいので…すらすら話さないと中々伝えたいことが伝わらないらしいの。」
デオキシスA「今日は文字の打ち間違いが多いな。余計なところで時間が奪われてる。」
ルクシオ「じゃあさ、話したいことをとっとと言えばいいんじゃない?雑談は放置して(-.-)。」
フィオネ「…よ、良く気づいたわね(((・・;)。感服するわ(^_^;)。」
デオキシスA「言われればそうだ。こやつは天才か?」
ドレディア「凄いです(^^)/!」
ルクシオ「……」
フィオネ「あらどうしたの?」
ルクシオ「馬鹿にしてるのか?」

フィオネ「チョチョ、何?土曜にコント始めて月曜連結ってどう言うこと( ̄^ ̄)?」
デオキシスA「確かに。と言うか、言わなければ気付かないのでは?」
ドレディア「…どうしてそうしないのかしら(^_^;)?」
フィオネ「何?私が悪いの(>_<)!ここの運営軍団に言ってよ(>_<)!」
ルクシオ「…土曜の反省はどこへいったんだか?」
ドレディア「…あら、ご免なさいね。」
フィオネ「と言うか、いたの?」
ルクシオ「ウゼー( ̄^ ̄)!」

フィオネ「あ、そうそう何言おうとしていたか思い出した…そろそろ年度末でしょ?そろそろここも整理整頓したいのよ。」
デオキシスA「成る程…因みにここの運営スピードと我々のトレーナの忙し度は比例するらしいが?」
ルクシオ「は?比例?反比例の間違いじゃ…?」
ドレディア「…比例らしいの…今までの話から、トレーナさん週休1日になりつつあるのね(^_^;)。」
ルクシオ「はい?…で、整理って何するんだ?」
フィオネ「…今全て文字でしょ?…流石にほぼ毎日更新だから、4コマ漫画みたいに絵は出来ないけど。」
デオキシスA「以前問題、絵もろくにかけないやつが何いってる?」
ドレディア「…そ、そこは察して…うん(^_^;)。」
フィオネ「…でね、ほら棒ポケ書のフリー素材があるじゃない?あれとうまく合わせれば…ってとこ。」
ドレディア「…出来るのかしら…まず、より負荷が大きくなるんじゃ?」
デオキシスA「以前に長編も何とか公開まで持っていけんのか?」
ルクシオ「な、何かあのさ…年度末って余裕があるものじゃないのか?」
ドレディア「どうしてこうなったのかしら(>_<)。」
フィオネ「そもそもここに絵を貼れるか分かったものじゃないわ。それが出来なければ論外ね。」
ルクシオ「出来たら何かあるのか?」
フィオネ「ポケ書は表情単体だから…メインとかにはいくつか作ってもいいかなーって。まあ、以前問題に壁がたくさんありすぎて即終了のフラグしか立っていないけど(^_^;)。」
ルクシオ「もう少し計画性はないのか?」
フィオネ「今回、3月はゆっくりできる前提で計画が動いていたから、まあどっかの軍団が予想外の時限爆弾を大量に投下した形かしら(^_^;)。」
デオキシスA「全くワケわからない例えだ。いかに混乱しているかが良くわかる。」
ドレディア「なんだが冷静な話をしておいて不意に変な話に持っていかれると…アハ…ってなるわ(^.^)。」
ルクシオ「うわ…アハって絶対ホラー系だろ、おー…じゃなくって話がもう明後日から明明後日行きじゃないか( ̄^ ̄)!」

デオキシスA「…で、仕事とどう両立するんだ?もっとも行うのは棒トレーナだが…随分フィオネに負荷がかかってるように見えてな。」
ルクシオ「とりあえずさ、使ってないところに適当に図を張ってみたらいいんじゃない?で、どうするかさ。」
ドレディア「出来なかったらどうするの?」
フィオネ「い、いっぺんに来すぎ…まあ、マスター曰く使っていない場所が腐るほどあるから、そこにお試し?でもなにか、できなかったって言う記憶が有るのよね…。」
ドレディア「え!じゃあ…。」
フィオネ「今、こことは別にマスターが運用しているblogに移るという手もあるわ…嫌だけど。」
ルクシオ「嫌なのかよ(^_^;)。」
フィオネ「あそこマスターが荒らしに荒し回っているからろくに見せたくないわ(-_-;)。」
デオキシスA「因みにここのサイトがbbsだから、http:// のbbs部分をblog に書き換えれば行けるんじゃなかったか?」
フィオネ「そうそう…ってなにご丁寧に説明してるのよ(((・・;)!黒歴史駄々漏れゃない(((・・;)!」
ドレディア「ま、まあ…トレーナさんのですから。」
ルクシオ「ついでに僕たちはそのトレーナに使えてるわけだが…」
ドレディア「…」

デオキシスA「最近アラームにあきたらしくて時間が来たら口答になってるみたいだが…で、なかったら今日は終わるぞ。」
フィオネ「どちらにしても、雑談系だったらbbs形式の方が物凄くやり易いのは事実ね…だから、移動する意味があまりないのは事実なのよね(-_-;)。」
デオキシスA「だそうだ。残念だったなと言うことで切るぞ。」
ドレディア「じゃ…じゃあ、また次回お会いしましょう(^^)/。」
ルクシオ「何か疲れたわ。」
198:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/10 (Tue) 22:14:51

メロエッタV「検証してきたわよ。」
ケルディオK「同じく。」
ダグトリオ「なんの話だ?」ドゴ…
メロエッタV「…相変わらずの下からの襲撃かしら(^_^;)?でも残念でした。私はそっちではありません(^_^;)。」
ダグトリオ「何だと(((・・;)!」
ケルディオK「どうして僕のしたからででくるんだよ…何様だよ、明らかに痛いんだけど( ̄^ ̄)。」神秘の剣!
ダグトリオ「ギャー(>_<)!」

アーケオス「わお、何だが凄いことになってるな(^_^;)。いよいよが下半身見せるのか(^_^)?」バサバサ
ダグトリオ「見せるか( ̄^ ̄)!」グググ

メロエッタS「誰かが余計なことしたせいで本題行けないじゃない( ̄^ ̄)!」
ダグトリオ「俺のせいかよふざけるな( ̄^ ̄)!」穴を掘る
メロエッタS「当たってたまるか( ̄^ ̄)!」ジャンプ
アーケオス「本題ってなんだ?」
ケルディオK「昨日の件だよ、コントに顔アイコン入れれたらいいなってやつ。」
ダグトリオ「あ?昨日何故かアーボックの絵があったがあの事か?」
メロエッタV「そうよ、お陰さまでこの場所には写真が1枚しか貼れないことも良くわかったわ。」
ケルディオK「しかもリンクでだけだろ?他の形に移すのはしゃくだしな。」
メロエッタV「どちらにしても1枚だけよ。動画とかあるみたいだけど…今回は問題発覚だらけだからお仕舞いね。」
ダグトリオ「あー?流石にさ全部絵にしろとは言わないぜ?でもアイコンぐらいはどうにか出来ないのか?」
ケルディオK「だからblog サイトに遠征してきたんだよ。マスターにばれないようにな。」
アーケオス「ほう、でどうだったんだ?」
メロエッタV「投稿事態は問題なしよ。ただ、黒歴史多発と…どちらにしても足りないアイコンをどうしましょうか…ってところ。」
ケルディオK「まあ、アイコンに使えそうな素材を持ってきて、加工してとかか?」
メロエッタV「メインぐらいには表情も付けてみたいわね(^_^;)。まあ、顔文字は毎度恒例多用するつもりだけど(^_^;)。」
ダグトリオ「取り合えずあれだろ?投稿に時間かけたくないってやつ?」

アーケオス「アラームなってるよー!今日はこんなものですか?」
メロエッタV「そうね…そろそろ長編の次の情報も流したいわね…点検が全然進んでいないのだけど(-_-;)。」
ケルディオK「長編運営は顔アイコン使う予定ないから上映はここな。」
ダグトリオ「じゃまたな!因みに変態キャラは続行で(^^)/。」ペラ
メロエッタV「キャ(>_<)!」///
199:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/11 (Wed) 23:42:11

ジラーチ色「最近メインが独占してないか?」
セレビィ「…キャラが思い付かない…。」
ゲノセクト「で、幻が揃う始末。」
フワライド「即ち僕は幻か?」
ジラーチ色「…あー、ここは無視で(^_^;)。」
フワライド「何でだよ( ̄^ ̄)!」

ジラーチ色「今日の進行は僕だけど、なに話す?久し振りにポケモンバトルしたからその事でもいいし、長編でも良いけど。」
セレビィ「…どちらでも。」
ジラーチ色「じゃあバトルメインで、余力があれば他ね。」
ゲノセクト「俺は不遇すぎるんだがどうにかならんか?」
フワライド「何故?」
ゲノセクト「何故オクタンごときにで落ちしなければならないのか( ̄^ ̄)?」
セレビィ「…で落ち違う、1回だけ動けた…」
フワライド「どちらにしろ即死だったな。あいつ火炎放射打てるんだってな(^_^;)。」
ジラーチ色「僕はボックス待機だったから見てただけだけど…ここの3匹は特に何もしてなかったよね…で死亡。」
セレビィ「…ダブルで…警戒されたのかな…集中砲火来ちゃった(>_<)。」
フワライド「小さくなるx2で回避上げて全部平然と当ててくる意味がわからん( ̄^ ̄)。」
ジラーチ色「…運無さすぎ(^_^;)。で活躍したって言えば…あいつらか。」
ゲノセクト「あの問題児何様だよ!自分が都合悪い敵にはスカーフとんぼ返り、都合よければぶっとばすか(-_-;)。」
フワライド「メロエッタさんも生き延びているね。案外メロエッタって丈夫なんだな。」
ジラーチ色「へえ、頑張ってるね。確か一回ダブルでメロ&ビクティニってなったけど…よく喧嘩しなかったね。」
セレビィ「…そのときマスターも冷や汗書いていたから、察したんじゃない…(-_-;)。」
ジラーチ色「そう言えばあのとき追い込まれてたな。まあ勝ったから良しとして。」

ゲノセクト「もう時間らしいぜ。次があるから終了な。」
セレビィ「…明日は…長編?」
フワライド「さあね。どうせでないし。」
ジラーチ色「では次回も宜しくお願いします。」
200:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/12 (Thu) 23:14:49

ダークライ「暫くは幻固定か?」
クレセリア「ことあるごとに幻1匹はいない(-_-;)?」
ダークライ「だが、実際幻内でも既に争奪戦だ。」
クレセリア「へえ…何匹で?」
ダークライ「今、所属する幻が11だ。仮に今年幻が増えるとすれば…13になる。」
クレセリア「…あらら…一般ポケモンでさえも片寄りがあるのにどうするのかしらね(^_^;)。」
キャモメ「今日はペリッパーさんから適当に宣伝してこいとして派遣されました(^_^;)。」
キレイハナ「久し振りなの!漸く私もキャラ固定できたの(^^)/!」
ダークライ「お前たちか。本題は恐らく長編だろうが…ちょっとだけ質問だ?」
キレイハナ「何?」
クレセリア「今ちょうど話していたのだけど…まあ、簡単に言えばここにいる幻では誰が良く出ているの?」
キレイハナ「メロエッタさんやジラーチ君とか多いと思うの(^^)/!」
ダークライ「それはそうだろ…初代の管轄組だからな。」
キャモメ「最近ではペラップさんとペリッパーさんに管轄を任せてるようですが?」
クレセリア「貴方はその管轄組の助手としてどう思う?」
キャモメ「取り合えず、ディアンシーさんとビクティニ君には自粛してもらっていますよ。キャラ設定の都合上、出てもらうのは色々都合悪いですから。」
ダークライ「そうか、明日95%ビクティニは出てきそうだな。」
キレイハナ「初手で荒らしそうなの。平然と挑発してしまってるの(-_-;)。」

クレセリア「では、長編の話に行きましょうか。私は因みにちょっとしか出るところなかったけど…。」
キャモメ「でも貴女は重要キャラですよ?あなたがいないとストーリーが続きませんからねえ…。」
キレイハナ「そろそろ新しい情報流していいと思うの?駄目なの?」
ダークライ「どうだキャモメ?と言うか題名を公開しなければ何も宣伝できないと思うが?」
キャモメ「良いですよ。まだ仮ですけどね…まあ、もうこれで確定だと思いますよ。」
クレセリア「漸く進展ね。で、タイトルは?」
キャモメ「ここに書いてありますよ…仮ですけどね(^_^;)。」ペラペラ

"第3回ポケモン長編作
「突撃!人間界!」"

クレセリア「また、凄い方向転換ね(((・・;)。」
キレイハナ「何だか今回も私が主人公になりそうなの。」
ダークライ「お主、長編ではいつも特別扱いだな。いい加減、元人間設定は消すべきではないのか?」
キャモメ「そんなこと言われても僕は助手だからね。」

キレイハナ「時間みたいなの。おしまい。」
ダークライ「区切り悪いな…。」
クレセリア「まあ、残りは明日の方が…」
キャモメ「信用出来ないけどまあいいか(^_^;)。」
201:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/13 (Fri) 23:46:19

ビクティニ「ヘイ!呼ばれたから来てやったぜ(^^)/!次いでだから大暴れしてやるぜ(^^)/!」Vジェネレート!
エルフーン「痛(>_<)!」
マグカルゴ「…え、どうして呼ばれたの僕?」
ビクティニ「おう、昨日のバトルで下手に暴れた畜生共を管轄してぶっ飛ばす回だぜ(^^)/!」Vジェネレート!
エルフーン「ワアア(>_<)!」
マグカルゴ「僕は特に何もしてないぞ?」
ビクティニ「俺は何らかのミスでゲコガシラに殺られたぜ!まあ、やられる前に十数戦相手をフルボッコにしたからおやすみ感覚で助かったぜ(^^)/!」Vジェネレート!
エルフーン「ギャー(>_<)!これ僕ばっかり集中砲火じゃん…(>_<)!」
セレビィ「…マグカルゴ君が炎効かないから…。」
ビクティニ「お前ここ出れるのか?今ここにいるマグカルゴに3連続で宿り木はずしたあげく、マグカルゴにはなめられて攻撃されないで…更にはディアンシー犠牲にして最後まで生き延びてやんの( ̄^ ̄)!」Vジェネレート!
エルフーン「ギャー(>_<)!…ってどうして僕なの、明らかにおかしくない(((・・;)!?」
セレビィ「……(;_;)。」
マグカルゴ「あー、まあまあ…これも勝負だし。うん。」

エルフーン「そう言えばマグカルゴ君ってジャイロボール覚えるの…?ディアンシーが不意に受けてビックリしていたけど…。」
マグカルゴ「覚えてるから使えてるんだと思うんだけど。」
ビクティニ「俺にしりゃあの畜生を抹殺したから許す(^^)/!」雷パンチ!
マグカルゴ「ふぁ(>_<)?」ゴガ
エルフーン「結局攻撃している件…(-_-;)。」
セレビィ「…ハブられてる…私。」

ビクティニ「お、そうだぜ、長編だぜ!やつら全員葬って終了だぜ(^^)/!」Vジェネレート!
セレビィ「痛い…(-_-;)。」
マグカルゴ「何がー?」
エルフーン「ギャー(>_<)!…もう何が何だか分からない…(;_;)。」
ビクティニ「人間→ポケモンの攻撃耐えない→乗っとること簡単→制圧だぜ(^^)/!」
セレビィ「………。」
エルフーン「…や、やっぱりビクティニ君は長編には…」
ビクティニ「おっと、時間だぜ!またな(^^)/!」
エルフーン「ギャーー…(>_<)!」
セレビィ「結局…長編をろくに話していない件…。」
マグカルゴ「都合が悪くなったから強制終了したなこれ。」
202:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/16 (Mon) 23:10:22

メロエッタV「さて、日本の行事イベントで忘れやすい物の1つがホワイトデーね。」
ドレディア「そ、そうそう。バレンタインデーのお返しとか言うけど、行っている方なんていらっしゃるのかしら?」
メロエッタV「実際ジラからは特になにもよ?」
ニャオニクス♀「今日は女子会(^^)/!」
ミミロップ「そ、そうなの(>_<)!じゃあ、あんなのことやこんなことをしてもら…」
メロエッタS「ちょっと待ちなさい(((・・;)!貴女何考えてるのよ(((・・;)!ここはそういう場所じゃないわ(((・・;)!」
ニャオニクス♀「女子会(^^)/!」
ドレディア「…え、えっと、そういうつもりではなかったけれど…♀ポケモンだらけになってしまったわ。」
ニャオニクス♀「えー( ̄^ ̄)!」
メロエッタV「ちょっと何考えてるか分からない…。」
ミミロップ「まあ、まともなきゃらがまともにいないと言うことで問題なし(^^)/!」
メロエッタS「あんたが言うな。と言うか、あんたのまともの定義はどうなってるのよ(((・・;)!」
ドレディア「さ、さっきまでのまともな話は何処へ行ってしまったのかしら…。」

メロエッタV「因みに顔アイコンの話があったけど…ポケ書では第六世代の入手は困難そうね(^_^;)。勿論メガも。」
ニャオニクス♀「なんの話ー?あーお兄様がいってたー!って、は?じゃあ登場できないじゃない(>_<)!」
Mミミロップ「私は出るなと( ̄^ ̄)?」
メロエッタV「どっちも目障りだから出なくて良いけど(^_^;)。」
ニャオニクス♀「えー!強引に出よー(^^)/!」
メロエッタS「出なくていいから( ̄^ ̄)!」
ドレディア「…今、トレーナさんが絵画ソフトを勉強中ですから…」
ミミロップ「本当!これで色々…」
メロエッタV「まあ、仕事の関係から仕方なく行ってるみたいだけど…忙しそうだから、アイコンがないキャラは文字での運営ね(^_^;)。」
ニャオニクス♀「えー!」
ミミロップ「文句言わないの、私中心主義なんだから(^^)/!」
メロエッタS「あんたは1回黙れ( ̄^ ̄)!」ドレインパンチ!
ミミロップ「グハ(>_<)!もっと…」
メロエッタS「……」
ドレディア「…Mは放置安定です(-_-;)。まあ、トレーナさんが絵画ソフトを使えれば…。」
メロエッタV「でも、簡単によ。模写程度で行ってるから綺麗には作れるかどうか…(-_-;)。公式はコピー禁止にしてるみたいだし(-_-;)。」
ドレディア「日本の著作権は厳しいですからね。」
メロエッタV「意外と知らないうちに違反してるかも知れないわね(^_^;)。」
ニャオニクス♀「違反しちゃえ(^^)/!面白いじゃん(^^)/!」
ミミロップ「ダメですよー。違反したら色々面倒臭く…あ、でm…。」
メロエッタV「Mはだまってね。もう、完全にいかれてるとしか思われなくなるから(-_-;)。」

ドレディア「時間みたいです。ところで長編の件はどうしますか?」
メロエッタV「まだ、チェックは半分もいっていないのよ?」
ミミロップ「良いじゃない!もう出しちゃえば!」
メロエッタV「それで皆に叩かれたいんですね分かりません。」
ニャオニクス♀「帰るーバイバイ(^^)/。」
ドレディア「あ、まだ何も…ってその装置をもっていかn…」

ザザザ…
203:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/18 (Wed) 00:20:16

シェイミL「今日も長編の話じゃなさそうでしゅ( ̄^ ̄)!と言うか、お前は来なくていいでしゅ( ̄^ ̄)!」
Fロトム「サヨナラだぜ(^^)/!」風吹!
シェイミL「ヒャ(>_<)!」
ガブリアス「おいおい、今日は昨日育成したポケモンについて話すんじゃ無かったのか?」
クチート「え?私の話?」
シェイミL「お前はまだ育成してないでしゅ( ̄^ ̄)!と言うか、お前を育成するときは新たなガチパ作るときでしゅ( ̄^ ̄)!」
Mクチート「ほう、喧嘩売ってるのね( ̄^ ̄)!」じゃれつく!
シェイミS「逃げるです(^^)/!」ビュン!

Fロトム「ヤーイ、氷弱点4倍だらけジャーン(^^)/!」風吹!
Mクチート「あ?」アイアンヘッド!
Fロトム「痛( ̄^ ̄)!」
ガブリアス「あいつ電気入ってるから抜群じゃないぞ(^_^;)?と言うか、何もせずに終わりそうだから取り合えず勝手に進行する。」

ガブリアス「一応、育成したポケモンの情報だ。雑魚とかはいわないでくれ(-_-;)。」

ドレディア(個体値)
V-2-V-30-V-28

レントラー(個体値)
V-V-V-x-V-V

クチート「弱いでいいんじゃない(^.^)。」
Fロトム「何が出ても破壊するぜ(^^)/!」風吹
シェイミS「うわ(>_<)!」
ガブリアス「お前達、話聞いていたか?話にならん。」
クチート「なんでこんなポケモン育てたの(^^)/?」
Fロトム「俺を育てろ(^^)/!」風吹!
ガブリアス「お前ら、上の2匹にさっそうと謝れ( ̄^ ̄)。」
シェイミL「話では、ドレディアはコントで頻繁キャラだからでしゅ。レントラーはアニメの影響でしゅ(^_^;)。」
クチート「は?レントラーはミラクルで夢6V送られてきたからでしょ?しかも炎雷氷牙もちlv100。」
ガブリアス「そこまで知ってて何故疑問投げ掛けたお前( ̄^ ̄)?」
シェイミL「改造か違うかの瀬戸際でしゅ(^_^;)。名目上作れなくはないでしゅ。でも、ミラクルで投げるとは思えない個体でしゅ(^^)/。」
ガブリアス「まあ、特性は威嚇に戻して運用なんだけどな。」

Fロトム「おう、で、あの草は何故あんな中途半端すぎる個体なんだ(^^)/!」風吹!
ガブリアス「な、(>_<)!」ダーン!
シェイミL「またでしゅか(>_<)!」ドーン!
Mクチート「じゃま、消えて( ̄^ ̄)!」アイアンヘッド!
Fロトム「ギャー(>_<)!」ビューん

ガシャン!

ザザザ…

ペラップ「また壊したんですか( ̄^ ̄)!次壊したら絶対修理ですねえ…、で、あの件は今度ドレディアさんに聞きましょうかね…。勘が鋭い方なら分かるかも知れませんがねえ。」
204:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/18 (Wed) 23:25:57

ケルディオK「おいちょっと、バッテリーが少なすぎだろどうなってる( ̄^ ̄)?」
ラフレシア「あ、えっとね、トレーナさんが充電忘れていたらしいよ?」
ケルディオK「マジかよ最低だな。これは今日ろくにコント出来ず終了か?」
ラフレシア「…仕方なしに対策してるみたい(-_-;)。緊急だから。」
ケルディオK「へえ、どんな?」
プラスル「出して(>_<)!」
マイナン「…同じく、出して(^^)/。」
ケルディオK「あ、ゴメンゴメン。すっかり忘れてた…まあ、バッテリーが死んだら強制終了と言うことで(^_^;)。」
ラフレシア「…だから対策してるみたい…(-_-;)。」

ケルディオK「で、君達自分で言うか?」
プラスル「いう(^^)/!」
マイナン「うん、言わない(^^)/!」
ラフレシア「ふーん…ふぁ?え?」
プラスル「双子!」
マイナン「性格似てて違う…(+_+)。」
ケルディオK「あー、えっとね…この子達は今回長編で微妙に仕事があったキャラなんだよね(^_^;)。」
ラフレシア「なんでも今回、キーポケモンを作ったはいいけれど…人間だの、他のキャラだの埋め合わせたら、皆同じ扱いになっちゃったんでしょ(^_^;)?」
プラスル「色々楽しかった(^^)/!」
マイナン「今日は出張中(^^)/!」
ケルディオK「出張(・・;)?…ああ、そう言うことな。でも、この意味が分かるまで後1ヶ月以上はかかるぞ?」
プラスル「何故?」
マイナン「何故?」
ラフレシア「ま、まあ…長編が動かないと、余りそのネタを言わないからね。」
プラスル「分かんない(^_^;)。」
マイナン「分かった(^_^;)。」
ラフレシア「えっと…長編って彼らこんな感じだったっけ?」
ケルディオK「といわれてもなあ…僕は余り彼らと動かなかったからね。」

プラスル「長編、他のキャラ分からない。」
マイナン「知り合ったポケモン、今日いない。」
ケルディオK「うん?…まあ、僕もあんまり話していないからいいか(^_^;)。」
ラフレシア「因みに僕は長編で空気だった模様。」
ケルディオK「僕もそんな感じだったかな。少し聖剣士がキャラ崩壊してたし。」
ラフレシア「えっと…覚えていないね(-_-;)。」

ラフレシア「そう言えば、アイコンの件は順調なのかい?」
プラスル「アイコン!美味しい。」
マイナン「アイコン…楽しい?」
ケルディオK「うん、置いておこう。因みに今、オリキャラを作ってるんだってさ。練習だって(-_-;)。」
ラフレシア「絵画ソフトって難しそうだよね。全く分からないよ。」
プラスル「絵描きポケモン。」
マイナン「ドーブル(^^)/!」
ケルディオK「なんでそこだけ息が合うんだよ(・・;)。」
プラスル「双子(^^)/!」
マイナン「ポケモンって、双子アリなの?」
ケルディオK「で、そこで自滅しちゃうのかよ(-_-;)。」
ラフレシア「でも、公式でもないと思うし…前例はどうなのかな?大体プラスルとマイナンって同じ親から生まれるか謎だし…。」と言うか無理ですよ?
ケルディオK「ヒント、突然変異。」
プラスル「突然変異OK ! 」
マイナン「前例ある(^^)/!」
ラフレシア「…うう…それいったら何でもOK になりそうなんだけど(-_-;)。」

プラスル「明日はイベント!帰る(^^)/!」
マイナン「帰る(^^)/!」
ケルディオK「あ、ちょちょ…ああ、まあ良いや。今日はこれでお仕舞い。」
ラフレシア「明日は本当にイベントがあるんだって…まあ、いいか(^_^;)。」
205:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/21 (Sat) 00:20:59

サンダース「おひさ(^^)/!でさ、今日はイベント日らしいけど…ポケモン達も何か服着た方が良いのかな?」
ルージュラ「私は服着ていまーす(^^)/。」
サンダース「いやいや、お前はもともとだろ?」
ルージュラ「でもいいでしょー(^^)/。」
サンダース「もう好きにしてよ。」

ディアンシー「服を着ているポケモンも、着ていないポケモンも好きな服を着ていいと思います(^_^;)。私だって、映画で…」
ジラーチ色「マスター、自演しなくて結構だよ( ̄^ ̄)。で、何故黒い服来てるんだい(・・;)?」
サンダース「そう言えばそうだな?色違いディアンシーか?」
ディアンシー「…色違いはピンクです(^_^;)。…今日は式典なので黒色です。…告別式とかでは無いので大丈夫です(^_^;)。」
ジラーチ色「わざわざここまで着替えなくてもよくない?」
ルージュラ「告別式って何ですかー(^^)/!楽しい…」
サンダース「それ以上言ったら感電させるよ( ̄^ ̄)!後、国民の過半数に今すぐ謝れ( ̄^ ̄)!」
ルージュラ「…?美味しいのですかー(^.^)?」
ディアンシー「…余計な具体例を出してしまいました(;_;)。」
ジラーチ色「だね。マスターみたいにネジが外れているポケモンがいるときには余計なことをいっちゃいけないね(^_^;)。」
ディアンシー「…どういうことですか(;_;)。」

サンダース「じゃあ、まあ僕達も服を着ていいってことかな?」
ディアンシー「はい。…特には(^_^;)。」
ジラーチ色「で、また2日掛かりになってるけど?」
サンダース「まあ、昨日はトレーナがね(-_-;)。」
ルージュラ「面白そうでーす(^.^)。話してくださーい(^.^)。」
ジラーチ色「だそうだよ。まあ頑張ってね(^_^;)。」
ディアンシー「……」

ジラーチ色「で、マスターは実をいうと二日酔い状態なんだろ?」
ディアンシー「…帰りが0時を越えてしまったですし…(-_-;)、今日も仕事ですし…(-_-;)。」
ジラーチ色「まあ、あらかさま調子乗りすぎだったよ、ちょっとは自粛してよね( ̄^ ̄)。」
ルージュラ「何があったんですかー(+_+)?」
ジラーチ色「あれ、昨日は式典だったんでしょ。で、マスターは何故かよくわからいけど、優秀者として表彰されてるんだよ(^_^;)。」
サンダース「マジかよ。トレーナすげえな。ただのポケモン馬鹿かと思ったぜ(^^)。」
ディアンシー「…そう思われているのですか…(;_;)。」
ジラーチ色「で、よっぽど嬉しかったらしくてさ、何か表彰者は不意打ち演説があったんだけど…コミュニケーション能力は重要だーみたいなことを言っててね(^_^;)。」
ルージュラ「わかりましたー(^.^)!完全なブーメランですねー。トレーナさんにコミュニケーション能力なんてありませーん(^^)/!」
ディアンシー「…あ、えっと…その…(-_-;)。」
ジラーチ色「後、その貰った表彰状を皆に見せたり、壁に貼ったり、仲間内に自慢したりしていたんだよ(^_^;)。」
サンダース「うわ、トレーナ最悪だな。何でこんなやつのポケモンなんだ(-_-;)?」
ジラーチ色「そこで、ディアンシーさん(^_^;)。どう思いますか(^^)。」
ディアンシー「……あ、あの(-_-;)。公開処刑ですか(-_-;)。」
ルージュラ「まあー、自慢したくなる気持ちはわかりまーす(^.^)。自慢してはいけませーん(^.^)。特にアルコールは禁止でーす(^.^)。」
ディアンシー「…え、ど、どうして飲んでることを…」
サンダース「いやいや、先の方で二日酔いっていう単語あったからね。忘れすぎでしょ。」
ジラーチ色「マスター、自分の都合の悪い記憶を抹消しちゃ駄目だよ(^_^;)。」
ルージュラ「ですねー(^.^)。」
ディアンシー「…誰か私に肩を貸してください(T_T)。」

サンダース「まだ時間があるね。…でさ、トレーナ最近飲みすぎじゃね?今度さここでも何か開こうぜ?人数なら僕の一家で9匹はいるから大丈夫だろ?」
ディアンシー「…数が多いと大変なんです(-_-;)。」
ジラーチ色「長編は相当の数を扱ってるようだけど?」
ディアンシー「…それはペラップさん達と…あ、でも…あ、何でも…(-_-;)。」
ルージュラ「情緒不安定になってまーす(^.^)。変なポケモンでーす(^.^)。」
ジラーチ色「まあ、自業自得で自滅しちゃっているからどうしようもないね(^_^;)。」
サンダース「あーあ。」

ディアンシー「あ、えっと時間で…え、えっと…」
サンダース「完全にディアンシーが壊れたぞ何があった(・・;)?」
ジラーチ色「うん、放っておいていいよ。取り合えず今日はこれでお仕舞い。」
ルージュラ「じゃー、また会いましょうー(^.^)。」
206:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/23 (Mon) 22:43:10

メロエッタV「今日は会議になります(-_-;)。」
ジラーチ色「うん?なんだい?主要人物ばっかり集めて…。」
キレイハナ「連れられてきたの(^.^)!」
イーブイ「やあ(^_^;)。」
メロエッタV「単刀直入にいうわ。マスターが死んじゃったの(-_-;)。」
キレイハナ「…え?」
ジラーチ色「ちょちょ…じゃあ何でここ運営してるんだよ(・・;)?幽霊か(・・;)!?」
イーブイ「怖い(>_<)!」
メロエッタV「あ、えっと…言い方間違えたわ(^_^;)。精神的に死んじゃったのよ(-_-;)。」
ジラーチ色「間際らしいよメロ(>_<)!」
キレイハナ「それでいて、トレーナさんはどうしたの?まさか…長編に死傷なの(>_<)!?」
メロエッタV「そっちは平気よ(^_^;)。ほら、アイコンの件があったでしょ?」
イーブイ「お姉ちゃんが言ってた(+_+)。」
メロエッタV「素材探しでポケ書を見ている話はしたかしら?」
ジラーチ色「その話は知ってるよ。…で、どうしてマスターが死んでしまうんだい(・・;)?」
メロエッタV「単刀直入に言えば素材不足。…まあ、ここはポケモン勝負をしたりするとキャラがひっくりかえるから仕方無いわね(^_^;)。」
イーブイ「…?逆さま(・・;)?」
キレイハナ「キャラ達が色々出てきちゃうということなの(^^)/!」
ジラーチ色「まあ、用はメロがいった通り素材不足と言うわけだね…(^_^;)。」
イーブイ「作れば?」
メロエッタV「そこで問題点が多発してしまうのよ(-_-;)。」
キレイハナ「たくさんありそうなの(・・;)。」
メロエッタV「取り合えず、マスターはまだそこまで技量が無いことね…練習していたけど、どうやら予想より作るべきキャラが多すぎたみたい(^_^;)。」
ジラーチ色「まあ、ここはフォローしておくよ。マスターって中学時代の図画工作の成績が3/5程度だったらしいからね(-_-;)。」
イーブイ「悪くない(^^)/。良くない(^^)/!」
キレイハナ「ではどうなっちゃうの(・・;)?」
メロエッタV「流石に発狂してしまったわけ(^_^;)。特に、このままいくとこの場所の運営事態も危うくなってきたらしくて…」
ジラーチ色「それは違うよ(-_-;)。ただ、今すぐ整理整頓しないと何処かで自爆することになりかねないだけだよ?」
イーブイ「よく分かんない(>_<)!」

メロエッタV「…取り合えず、マスターのblogで暴走してしまっているわ(-_-;)。で、何とか交渉した結果…3回だけ仮運用をかねてマスターのblog で雑談することの許可が出たわ(^_^;)。」
キレイハナ「完全に雑談って言っちゃってるの(^^)/。」
ジラーチ色「そう言えば言っていたような…。条件付きだっけ?確か…幻限定だっけ?」
イーブイ「え(>_<)!ズルーイ(>_<)!」
キレイハナ「まあ、すぐにこっちに帰ってくるの(^_^;)。」
メロエッタV「それに、人気があんまりあるわけではないから…その仮運用で、人が集まらなければ、ほぼ次は無いわね(^_^;)。」
ジラーチ色「まあ、どうなるかは運任せかな。…で、誰が行くのか決まってるのかい?」

終了のお知らせ

キレイハナ「何かテロップが流れたの(・・;)!」
イーブイ「お仕舞い(^^)/!」
メロエッタV「じゃあ、誰がいくかは次回ね…それじゃあ、次回も宜しくお願いしますm(__)m。」
207:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/24 (Tue) 23:14:52

ケルディオK「あー、長編の読み直しを手伝わされたけど…あれは酷いよ(>_<)!」
フラエッテ赤「…何故。最後、感動(^_^;)。」
ケルディオK「違うよ!僕は殆ど空気じゃないか(>_<)!幻に力を入れるって言っていたけど…何かちがくない( ̄^ ̄)?」
ライボルト「まあ、そうはいうなよ。今回は人間と上手く関わったポケモンが目立つ感じなんだからさ(^_^;)。」
フラエッテ赤「…でも、勿体ないです…。長編で出てきた人間さん達はこっちには来れないです(-_-;)。」
ペラップ「それは仕方ないですねえ…今現在ここに人間たちを召喚する場が立っていないですからねえ(-_-;)。」
ケルディオK「ふん。ネタバレの都合上僕はなにも言わないよ( ̄^ ̄)。」
ライボルト「僕は設定の都合上殆ど決まっているようなものだけど…それでもやっぱり人間をここに連れてきたいな(^_^;)。」
フラエッテ赤「…ですです。」

ペラップ「…これも交渉ですかねえ…。最終的にはマスターが決めることですからねえ…。」
フラエッテ赤「…トレーナさんの考えは?」
ペラップ「出したいことは出したいらしいですねえ…。実際向こうのポケモン達はキレイハナさんの立ち会いのもと紛れ込んでますからねえ(^_^;)?」チラ
ライボルト「どうして僕を見るんだい?」
ケルディオK「あーあ、ビクティニみたいにやけくそになってやろうかな( ̄^ ̄)。」
ペラップ「やめてほしいですねえ。いつか、ここにくるであろうフーパ…でしたっけ?…完全に問題児キャラフラグですからねえ。」
ケルディオK「何(・・;)!もう、フーパのキャラは決まってるのかよ(・・;)!?」
フラエッテ赤「…問題児キャラ3匹目…泣きたい(;_;)。」
ライボルト「おいおい、ビクティニはいやというほど知ってるが…どうなっても知らんぞ?」
ペラップ「まあ、仮ですけどねえ。どちらにしても、ここの問題児キャラは長編でまるで別ポケになるわけですけどねえ(^_^;)。」
ケルディオK「まあ良いや。取り敢えずさ長編に話を戻そう。」

ライボルト「確か僕は長編初参加のはずだが…他にもそういうキャラはいるのか?」
ペラップ「まあ、ちょっとでもをカウントするならたくさんいますねえ(^_^;)。」
フラエッテ赤「…私は2回目…最後まで生き延びれた(-_-;)。」
ケルディオK「まあ、前回は殺戮バトルだったけど…今回はそこまでエグくは無いからね。」
ペラップ「今回は絆がメインですかねえ…まあ、人間が出てくるのですから当たり前でしたねえ(^_^;)。」
ケルディオK「完全に昨年の映画になっていないか(-_-;)?」
フラエッテ赤「…とは違う…でも、ダークライがちゃっかり目立っていた(^_^;)。」
ライボルト「そうだったかな?会ったような…会わないような…まあ色々問題を起こしたらしいことは確かだけどな(^_^;)。」
ペラップ「一種ダークライの映画を思い出したようですよ…それぐらい活躍していた見たいですねえ(-_-;)。」
ケルディオK「こっちこそ、そのまんま映画だったんじゃないのか?まあ、時空が動いたりはしなかった…あ、あ、いや何でもない。」
フラエッテ赤「…私は…トレーナさん欲しかった(^_^;)。」
ライボルト「うん?トレーナいなかったかお前も?」
ペラップ「まあ、今回は続編を作れと一部のポケモンが騒いでますがねえ(-_-;)。」
ケルディオK「…ムウマージか?世界制服とか言っておきながら、余り登場しないというアホ仕様(^_^;)。」
ライボルト「世界制服するとか言ってるポケモン多すぎないか?どうなってるんだこの世界は(・・;)?」
フラエッテ赤「…私は大人しく、お花摘んでます(-_-;)。」
ペラップ「まあ、色んなキャラがいないとここは面白くないですからねえ…今日は真面目と大人しいポケモンしかいないわけですからねえ(^_^;)。」

チュドーーーン!!

ライボルト「なんだなんだ(・・;)!」
ケルディオK「あっちはジラーチの家方向だね…またビクティニが襲撃でもしたのかな(-_-;)。」パカパカ!
ペラップ「また仕事が増えましたねえ…じゃあ、記事を書く必要が有りそうなので失礼しますよ(^_^;)。」
フラエッテ赤「…何の?」
ペラップ「そうですねえ…"ジラーチ宅、被害総額1億円を超える!"にでもしますか(^_^;)?」バサバサ!
ライボルト「おいおい、どんだけ破壊されれば気がすむんだよ(*_*)!」
フラエッテ赤「…では…時間なので…突っ込むところが沢山(^_^;)…また。」
208:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/25 (Wed) 23:29:55

メレシー「姫様ー!久し振りの共演ですな(^^)/!」
ニャオニクス♀「わー、ディアンシーだー!何でいるのー、帰れ(^^)/!」
メレシー「何様のつもりじゃ( ̄^ ̄)!」パワージェム!
ニャオニクス♀「フフーんだ(^^)/!」瞑想!
ディアンシー「ど、どうして…私の場合恵まれないキャラが多いのですか(;_;)。」

メレシー「姫様!今日はどちら様をお連れに?」
ニャオニクス♀「私(^^)/!」
メレシー「帰れ( ̄^ ̄)!」パワージェム!
ニャオニクス♀「フフーんだ(^^)/!」瞑想!
ディアンシー「…あ、えっと…昨日のバトルで印象が大きすぎたこの方(-_-;)。」
マタドガス「ドガース!」
ニャオニクス♀「雑魚じゃん(^^)/!アジストパワーで一撃(^^)/!」
ディアンシー「それは、貴女だけです(-_-;)。昨日の模擬戦で、レジスチル、フワライド、ジラーチ、ゲノセクトが詰みました(-_-;)。」
メレシー「ほう?お主はそんなに強いのか?特に鋼ポケモンや鈍いレジスチルを軽々突破となると…?」
マタドガス「さあな。」
ディアンシー「残酷すぎる害悪型でした…。鬼火、毒毒、蓄える、眠るでした。」
メレシー「うわ、鋼ポケモンでも簡単に潰しにかかれるのか。鬼火となれば打撃アタック型は死亡だな。」
ニャオニクス♀「私は特殊アジストパワーで、一撃ワロタ(^^)/!」
マタドガス「いったい何匹の我が瀕死になったか考えてくれ(;_;)。」
ディアンシー「こちらの犠牲のほうをもっと考えてください…(;_;)。」

メレシー「因みに姫様?ここの♀以外でマタドガスを突破できたのは誰ですかな?」
マタドガス「ビクティニというやつとガブリアスが突破してきたわい。フワライドはよくわからん(-_-;)。」
メレシー「問題児がか(・・;)?後、ガブリアスならなんでも対応出来るのか(・・;)?」
ニャオニクス♀「ビクティニは命懸けによる強行突破だよー(^^)/!他のパーティーが壊滅していたから無意味だったー(^^)/!」
ディアンシー「あのガブリアスは身代わり剣の舞型です(^_^;)。身代わり壊されない限り無敵です(-_-;)。」
ニャオニクス♀「すり抜けクロバットで、死にかけてたよー(^^)/!」
マタドガス「フワライドも身代わり使ってたが…自滅したぞ?」
ディアンシー「あの子はバトン型ですから…(-_-;)。バトンする相手がいなかったのです(;_;)。」

メレシー「姫様も活躍しておられましたな(^^)/。ボーマンダの地震受けで3タテしたり、アギルダーの守るアンコールor先取り型を壊滅させたりのお(^^)/!」
ニャオニクス♀「わー、メレシー依怙贔屓だ( ̄^ ̄)!私だって頑張ったもん( ̄^ ̄)!」
マタドガス「なんだい?自慢話になってきたぞ…ところで、時間と聞いたが…?」
ディアンシー「そうでした…ではまた次回お会いしましょう。」
209:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/27 (Fri) 00:23:03

フィオネ「害悪の話が出てたけど…何処までが害悪の定義なのかしらね?」
セレビィ「私は宿り木再生守るです…。貴女は雨ぱ毒毒眠る型…。」
フィオネ「一応攻撃技も持ってるけど…まあ、水の波動ね。昨日では寝むねご絶対零度トドセルガやポリゴン2,zに会ったわ(^_^;)。」
サーナイト「流石に最後はアタッカー型ですわ(^_^;)。というか、耐久型は全部害悪定義なのか疑問ですわ(^_^;)?」
セレビィ「…さあ…眠らせる形でしたら…ダークライさんも害悪と言われそうです…。」
フィオネ「マスターはポケモン復帰4年目らしいけど…まだよくわからないことが多すぎるみたいね(^_^;)。」
キレイハナ「知らなかったの(・・;)!初めては何時なの(^_^;)?」
フィオネ「いつだったかしら…ジラーチ云々とか言っていたからたぶん第3世代じゃないかしら(^_^;)?」
サーナイト「へえ。まあ、どうでもいいわ。他の話でもしましょう。」

セレビィ「…何の話?長編?」
フィオネ「最近だと、それぐらいしかないね…。でも、いい加減ネタバレになりそうだから、早く始まってもらえないかしら?」
サーナイト「私も少し出れましたわ(^^)/!出れただけでも十分ですわ。特に悪役じゃないから尚更(^^)/。」
キレイハナ「…私は1回目は悪役だったの(^_^;)。でもそのお陰で今があるの(^_^)!」
セレビィ「…そう言えば、…もうまもなく、あれから1年(-_-;)。」
フィオネ「そうなの?私は途中参加だからよくわからない(^_^;)。」
サーナイト「と言うよりか、誰がいつ登場したのかよくわかりませんわ。今ではもう、新キャラが登場しているのかすらわかりませんわ。」
キレイハナ「私は、6月末からなの!一回目の長編終了から本格的に動き始めたの(^^)/。」
セレビィ「…キレイハナさんの設定ほど…複雑で残酷なものはないと思います(-_-;)。」
フィオネ「ここのコントのキャラ設定の話ね。公式は無関係…というか、「の」ばかりつけるとワケわからないわね(^_^;)。」

サーナイト「で、なにも起きず今日も終了ですわ(^_^;)。長編だけでなく短編にもストーリー制付けたらどうなの?」
セレビィ「…大変(-_-;)。」
フィオネ「まあ、そうね…はじめの頃はそうしていたみたいだけど…それをしてしまうと、ポケモン達の愚痴をいう場所が無くなっちゃうのよね(^_^;)。そもそも論、ここはそれが目的でできたといっても過言ではないわ(^^)/。」
セレビィ「…完全にマスター率いる方々の黒歴史(-_-;)。」
キレイハナ「今日はもうお仕舞いなの(^^)/!長編は4/1からなの(^_^)。楽しみにしておくの(^^)/!」
210:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/28 (Sat) 00:25:46

ドレディア「一寸前置きね。」
ドレディア「自分のミスを他人に押し付けることはよくないと思います(-_-;)。それをもとに自分の都合のよいように相手を動かすことは止めてくださいね(^_^;)。」

レントラー「なに話してるんだ?」
ドレディア「…あ、いえ。こちらの話ですよ。」
ヘルガー「今日は俺が登場だぞ。」
ヘルガー「宜しくお願いしますね(^^)/。」
レントラー「おう、宜しく…あ?」
ドレディア「…え?ヘルガー君が2匹?」
ヘルガー「いやいや、1匹だからな( ̄^ ̄)。」
ヘルガー「そうです、1匹です(^^)/。」
レントラー「ちょっと待て、バグってるのか?ちょっとドレディア?ここって同じポケモンが2匹以上いていいのか(・・;)?」
ドレディア「あ、えっと、ここの幹事を行ったことがないので余りですけど…確か、その場合には番号を付けたりして…」
レントラー「はい?見かけ上全く同じポケモンだぞ(・・;)?」
ヘルガー「なんだお前?誰だお前(・・;)?」
ヘルガー「ヘルガーですよー(^^)/。」
ヘルガー「いやいや、いくら同じヘルガーだって、双子でもない限り全く同じはあり得ないからな(・・;)!」
ヘルガー「でしたらきっと双子なんですわ(^^)/!」
ヘルガー「いやいや、双子じゃないからな俺は(・・;)。」
ドレディア「完全にワケわからないことになっています(;_;)。」
レントラー「やっぱりバグってるんじゃね?…ってか、どこかでこんなこと起きなかったか(-_-)?」
ドレディア「…そう言えば…ちょっと刺激してみます(^_^;)。」蝶の舞、花びらの舞!

バーン

Mヘルガー「何すんだお前( ̄^ ̄)!」オーバーヒート!
ドレディア「キャー(>_<)!」ドサ
ゾロアーク「痛い(>_<)!」
レントラー「あー、成る程な。ってか大丈夫か?」
ドレディア「…体が燃えて…」
ゾロアーク「それはないでしょ?草ポケモンが炎食らう度に燃えてたら…って、もとに戻ってる(>_<)!」
ヘルガー「紛らわしいことするなや( ̄^ ̄)!」
レントラー「取り合えず、お前はドレディアに謝れ( ̄^ ̄)!」
ゾロアーク「そうです、ドレディアさん。正体暴かれた原因なので私に謝ってください(^^)/!」
Mヘルガー「謝れドレディア!」
ドレディア「…え?…ど、どうなっているんですか(>_<)!」
レントラー「取り合えず、ヘルガー軍団はぶん殴ることにする( ̄^ ̄)!」馬鹿力!

ダーン!

ドレディア「…話がまた変わりますけど、またトレーナさんが不機嫌なのです。」
レントラー「あ?ここってそういう話もOK なのか?」
ヘルガー「俺は関係ないな。俺のトレーナじゃないし。」
ドレディア「そ、そうなのですか…?てっきり私達のトレーナさんのポケモンかと…。」
ゾロアーク「どっちでもいいじゃない(^^)/。ただ私はこの前のゾロアークの演出を見て真似しただけですわ(^^)/!」
ドレディア「…やっぱり(^_^;)。」
レントラー「あ、あれか?クレセリアがいってたやつ。ダブルバトル中相手がヘルガー2匹同時に出したってやつ?」
ドレディア「バトルハウスではあり得ない話なので、トレーナさんからポケモンまで全員がビックリ仰天(^_^;)。」
Mヘルガー「それでお前真似したのか( ̄^ ̄)。消えろ( ̄^ ̄)!」オーバーヒート!
ゾロアーク「ギャー(>_<)!」

レントラー「で、トレーナの不機嫌とかあったが…何故だ?」
ドレディア「普段は幻達が伝達すると思うのですけど…今はいないので(-_-;)。」
ゾロアーク「勿体ぶってなくて早くやってよ(^^)/!」
ドレディア「…やってよ…って?」
ヘルガー「いってよの間違いだろ。で、一応聞いてやる。」
ドレディア「…まあ、トレーナさんはカラオケボックスが大嫌いなのですね(-_-;)。ですから、連れていかれると…いっつも機嫌を損ねるそうです(^_^;)。まあ、ペラップ君達の話によりますとですよ(^_^;)。」
ゾロアーク「ヘー詳しいじゃん(^^)/。てっきりいつもの通り花壇の世話しかしていないと思った(^^)/。」
ドレディア「わ、私ですって…皆さんとコミュニケーションとってるんですから(>_<)!」
レントラー「あれか?つまらないのか?」
ドレディア「歌う曲がないそうです(-_-;)。お金を捨てるだけになるそうです(-_-;)。」
レントラー「あ?ポケモン系でも歌えばいいんじゃないか?ここ運営してるんだからある程度わかるだろ(・・;)?」
ヘルガー「おう、想像してみるぜ?ある程度の大人が堂々とカラオケボックスでポケモンを歌う…完全に大人のいじめが始まるな(^_^)。」
ゾロアーク「ですよねー(^^)/。ここを運営しているので脳年齢はゴミですね(^^)/。」
ドレディア「まあ、…ってもう時間過ぎてますよ(・・;)!?」
レントラー「うわ、まじかよ。最低だな。何が最低か全くわからんが、じゃあ来週な。」
ゾロアーク「あー、言っておくけど来週はおやすみ多いからねーここ。整理整頓なんだって(^_^)。」
211:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/03/31 (Tue) 20:32:50

キレイハナ「今日で2014年度が終了したの(^_^;)。色々あったの(^_^;)。」
ラフレシア「そうだね。色々あり過ぎて…うん、泣けてくるよ(-_-;)。」
キレイハナ「今日は、皆で大掃除してるの、その合間をぬって行ってるから短縮コントなの(^_^)/!」
バタフリー「あわわ…ほこりが舞っています…(>_<)。…そっちもよろしくい願いします(-_-;)。」

バーーン!!

ビビヨン紫「キャー(>_<)!…何が…(>_<)。」
ラフレシア「あ、ビクティニとロトム!変な仕事増やすな(>_<)!」
ビビヨン紫「聞いていないかと…何処かに行ってしまいました(-_-;)。」
バタフリー「…とりあえず、上の方は任せてね、そっちは下の方をよろしく(^_^;)。」
キレイハナ「分かったなの!」

ラフレシア「とりあえず、今は…ここは誰の家だ?」
キレイハナ「メロエッタさんの家なの。ここが終わったら、ジラーチ君の家なの(^_^;)。」
ラフレシア「自分の家ぐらい自分で掃除すればと言いたくなるんだけど(-_-;)?」
キレイハナ「ここは、住まわせてもらってるの(^_^)/。げんにメロエッタさんも今、色々買い出し中なの(^_^)/!」
バタフリー「ジラーチ君の家は何故関係…?」
ビビヨン紫「あ、それは…どうやらまたビクティニ君とロトム君が何かをしたらしくて…それで行くことに…(-_-;)。」
ラフレシア「何だそりゃ…あからさまあいつらが原因じゃん(>_<)!…って何処行ったあいつらは(>_<)!」
バタフリー「仕事を増やして出て行ったようです(-_-;)。どうしようもないです…(;_;)。」
キレイハナ「でも、メロエッタさんもジラーチ君もそんなに家は汚くないの!だから、時間はかからないの(^_^)/!」
ラフレシア「…他のポケモンの家にも行ったりしないよな?」
キレイハナ「私はお世話になったポケモンの家には全部行くの(^_^)/!ラフレシア君の家にも行くの(^_^)/!」
ラフレシア「あ、そ、そう…助かるよ(^_^;)。でも、結構ぐちゃぐちゃだよ(-_-;)。」
バタフリー「まあ…そこまで、付き合いきれないですね(^_^;)。何せ、私の家のお掃除も…」
ビビヨン紫「私は終わっています…ロトム君の家も終わらせました…はい、逆に何もなかったのでやり易かったです(^_^;)。」
ラフレシア「そ、そうなのか。皆大変だな(^_^;)。」

キレイハナ「重要な事忘れてたの!ちょっとした諸事情が有って、明日から3日間、下のサイトでここを運営するの(^_^;)。」
http://zatsudanlog.blog.fc2.com/
ビビヨン紫「あ、そういえば…です。幻ポケモン達が全員忙しくしていました(^_^;)。」
ラフレシア「今週中だけだってかな?とりあえず、何事もチャレンジと言う概念から仮運営するそうだ。」
バタフリー「とりあえず、ポケモンの絵の素材は全部ポケ書です。…オリジナルも何もないです(^_^;)。」
ラフレシア「誰が出張予定なんだい?」
キレイハナ「向こうでは幻3匹運営x3回を予定してるの(^_^)/。設定の都合上、ダークライ君とディアンシーさんはここでお留守番なの(^_^)/。」
ビビヨン紫「え、それってつまりビクティニ君も乱入ってことですか…(-_-;)。大丈夫ですか(-_-;)?」
キレイハナ「メロエッタさん曰く、向こうも荒れてるそうだから問題ないそうなの(^_^;)。よくわからないの(-_-;)?」
ラフレシア「順番は?」
キレイハナ「確定していないの。」

バタフリー「長編の話は…?」
ラフレシア「あ、もう時間かまた…。確か4/1からだったよね?」
キレイハナ「そうなの(^_^)/!私は旅行とても楽しかったの(^_^)/!!」
ビビヨン紫「…何回か死にかけたんだけど(;_;)。」
ラフレシア「まあ、それはネタバレ回避という事で…うん。一応今回長編の運営中、短編は平常運航予定です。」
バタフリー「…確か、短編の設定は…既に観光し終えた定だったかしら…」
キレイハナ「そうなの、場合によっては1年運営になりそうなの(^_^)/。今回とてもゆっくりで公開予定なの(^_^)/。」
ビビヨン紫「長編はここのbbs内運営だから…大丈夫です。とりあえず、試運転は既にしているはず…(-_-;)。」

キレイハナ「あ、話に没頭して掃除が止まってた(>_<)!」
バタフリー「です。…ということで、来年度もよろしくお願いします…m(__)m。」
212:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/04/06 (Mon) 23:57:21

メロエッタV「では、いつもの話に戻りましょう(-_-;)。えっと、遠征にいった私と…」
ケルディオK「僕もいるぞ?」
フィオネ「まともに会話出来そうな面子を持ってきた?」
ピカチュウ「で、今日のゲストは僕さ!」

メロエッタV「時間がないから、早くこの話を終わらすけど…どうだった遠征?私的には異様な大変さと、メリットが全くなかったようにしか見えないけど?」
フィオネ「アクセスカウンターってちゃんと機能していた?向こうもこっちも?」
ケルディオK「まあ、向こうを見ていたけど…実質余り増えなかったんだよね…。」
メロエッタV「見やすさは認めるわ、だけど…それを打つためのセッティングだって大変だったし(-_-;)。」
フィオネ「まあ、人からお借りしているものを乱用するのは余り気が向かないのも事実…。」
ピカチュウ「おーい、完全に僕のこと忘れてないかー?」
メロエッタV「あ、御免なさい。まあ、こんな形で反省会は以上ね。まあ、こんなものだと思ったけど…やってみただけよかったということで(^_^;)。」

ケルディオK「確か、ピカチュウ君は今日ネタを持ってきたんだろ?」
ピカチュウ「そうそう、トレーナからうつ病とかHSPとか出してとか言われたからね…幻達が忙しそうだから僕が代わりに出すわけさ。」
フィオネ「そ、そうなの…知らなかった。」
メロエッタV「で、マスターはまた凄いものを話題に出したわね…。まあ、ろくな相談相手がいないからここに出すわけなのかしら?」
ケルディオK「うんなところだろ。まあ、カウンセラーさえも信用してないとなるとしょうがないね(^_^;)。」
ピカチュウ「で、何か適当に診断したらしいんだけど…まあここに書かれるからある程度想像がつくわけだが(^_^;)。」
フィオネ「どうですか?」
ケルディオK「どうなったんだ?」
ピカチュウ「えっとな、診断結果としては初期~中期の鬱で…HSP は20/23でバリバリ引っ掛かってるらしい。」
メロエッタV「HSP は始めて聞いたけど…20/23ってなに?」
ピカチュウ「どうやら12/23以上だと疑いがあるらしい。…でもトレーナってこんなことまでネタにするんだからもう何でもありなんだな(^_^;)?」
フィオネ「それだけ狂ってきた…が正しい。」
ケルディオK「おいおい大丈夫か?くたばっちゃったら全部終わりだぜ?」
メロエッタV「HSP ってなに?」
ピカチュウ「話によると、障害者ではないんだが…社会的に権力が殆ど存在していない…ってことか?というかそういう性格というか…?まあコントで説明するのは不可能だからggってくれ(-_-;)。」
フィオネ「それは大変ですね。まあ、別にいてもいなくてもどっちでもいいんじゃないんですか?」
ケルディオK「おーい、それで本当に終わったらどうする?責めて長編の投稿だけでもちゃんと終わらせてほしいな。」
メロエッタV「結局自分のトレーナのくせして誰も心配しない件。…あ、どちらにしてももうパンク思想だから今更感でいいのかしら(^_^;)。」
ピカチュウ「まあ、こうやってバカやってるから平気じゃあ…」
ケルディオK「いや、危険だと思うぜ。今、完全に自己制御できているように見えない…だってこのコメントでなぜか強制終了なんだか…」
213:エナ◆y5SZb1A4LI :

2015/04/08 (Wed) 00:14:37

フラエッテ赤「…今日は私。」
Fロトム「ウイッス!今日は凍らす方でいくぜ(^^)/」
ガルーラ「あらあら、荒らすのでしたら殴りますよ(^_^;)?」
ビビヨン紫「…止めて(>_<)。」
Fロトム「おう、取り合えず、こいつだ…」吹…
Mガルーラ「グロウパンチ!」
Fロトム「グハ…ギャー(>_<)!」
フラエッテ赤「…お疲れさま。」

フラエッテ赤「…長編の話。」
ビビヨン紫「今回は、章に分かれてる?」
Fロトム「なんだあれ、よくわからないぜ( ̄^ ̄)!」
ガルーラ「私は余り長編は出てないのよねえ…。で、何章あるのかしら。」
フラエッテ赤「10は超える…。たぶん。」
Fロトム「ってか投稿遅すぎだぜ( ̄^ ̄)!完全に悪役は俺扱いだぜ(^^)/!」吹雪!
ビビヨン紫「うわ…(>_<)。」避ける。
フラエッテ赤「キャー(>_<)!」ドドド…
Mガルーラ「だからあんたは悪役なのよ( ̄^ ̄)!」グロウパンチ!
Fロトム「グハ…ギャー、くそいてー、威力あがってやんの(>_<)!」

ビビヨン紫「この後の展開は?」
フラエッテ赤「…取り合えず、出張。」
ガルーラ「よね。人間界に行かないとね(^_^;)。因みにそこで私は活躍するわよー(^_^)。」
Fロトム「あ?いたかくそばばあ?」
Mガルーラ「後、何回殴られたいかしら?」グロウパンチ!
Fロトム「ギャー(>_<)!ってか餓鬼まで手だすなや畜生( ̄^ ̄)!」
Mガルーラ(子)「知らないよー(>_<)!」
ビビヨン紫「子供さんがしゃべった(>_<)!」
フラエッテ赤「…ここの初期設定では、始めのうちしゃべっていた。だけど…機会がなかった。」
Fロトム「餓鬼は喋んなや( ̄^ ̄)!」
Mガルーラ「侮辱は許さないわよ( ̄^ ̄)!」グロウパンチ!
Fロトム「ギャー(>_<)!」
ビビヨン紫「あ、あ…(*_*)。」
フラエッテ赤「…見なかったことに(-_-;)。」

Fロトム「ってか、ふざけんな!あからさまこの糞ババアの独壇場じゃねーか( ̄^ ̄)!自粛しろや( ̄^ ̄)!」吹雪!
Mガルーラ「いい加減、本気出そうかしら?黙ってもらうために( ̄^ ̄)!」恩返し!

ダーーーン!!

ビビヨン紫「キャー(>_<)!」バサバサ
フラエッテ赤「…こ