雑談BBS 98615


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15/8/14 BBSを整理整頓しました。少しは見やすくなったと思います。
15/8/14 BBSの注意事項を緩和しました。原因はポケモンコントが想定以上に荒れている為…なのですが。


ポケモン長編作「1人と1匹の奮闘日記」
1 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2017/01/25 (Wed) 13:17:18

*注意書き*
この物語には「死」や「殺」のような中傷的な表現が含まれています。
不快な思いをされる方は読まないことをお勧めいたします。
尚、この物語はフィクションです。また、ポケモンのキャラクターを使っていますが本家様とはなんら関係ありません(ポケモンが好きなだけです)。
ご理解のほど宜しくお願いします。

307 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/08/14 (Tue) 23:07:46

…………

メロエッタV「うーん、本当にこっちはひどいわね。」皆んなぺちゃんこじゃない?
ジラーチ色「はぁ、大丈夫かなあいつらは?」戦力ないよ?
メロエッタV「気にしない気にしない。できれば、人間だけは片付いて欲しいけど。」
クロバット「多分あいつ泣くよ?」
ジラーチ色「なんだかんだで、厳しいよねメロ。別に主犯じゃなさそうだしそんなに厳しく見なくても?」
メロエッタV「あなたがどう思ってるか知らないけど、あんな惨めな負け方したらそりゃムカつくわよ?」
クロバット「結局悔しいだけじゃん。」
メロエッタV「うるさいわね。ここでどっちが強いかやる?」
ジラーチ色「だから仲間割れ禁止。」クロバットって本来怪しい光のイメージしかない。

メロエッタV「ひとつ疑問に思ってるんだけどいい?」
ジラーチ色「何?」
メロエッタV「花壇が荒れる理由はもっぱら理由がわかるのよ。」
クロバット「ドレディアだっけ?そいつが暴れてるんでしょ?」
メロエッタV「そう。でも、この岩岩は何?」コンコン
ジラーチ色「それ気になるんだよ。別に崖がそばにあるわけじゃないし…仮にあったとしても、こんな充満するのはおかしい。」
クロバット「そのドレディアってヤツがやったんじゃないの?」
メロエッタV「無理でしょ。暴れるって言っても所詮は草ポケモン。怪力なんて覚えてた記憶がないし、岩技なんて覚えてるはずがない。」
ジラーチ色「僕らはドレディアとはよく話すんだ。ビクティニがよく荒らすらしいから対策してるんだけど、眠り粉、蝶の舞、花びらの舞、めざめるパワーだけだよ覚えてるの。」
クロバット「ふーん、よくわからないけどこんな岩だらけにすることはできないってことでいい?」
メロエッタV「それだけわかれば十分。さて、となってくると…真犯人がいそうね。」
ジラーチ色「ちょっと待て、じゃあドレディアは囮ってわけか?」ちょっと待て、それじゃあ…
メロエッタV「もしかしたら、こっちに真犯人がいて囮として向こうにドレディアがいてもおかしくないわね。」
ジラーチ色「ちょっとふざけるな。あいつら戦力皆無だよ。いくらドレディアがそんな強くないからって無謀すぎる。」
メロエッタV「こっちだって今気づいたのよ!それに引き返すは無し。少しはあいつらの実力を…」

ドカーーーン!

クロバット「ギャー!」
ジラーチ色「クロバット?」アイアンヘッド!

ドカーン。

クロバット「う、危うく岩に突き刺さるところだった。」
メロエッタV「ど、どこから…?」ってか、半分掠ってたわよね?
ジラーチ色「うーん、真犯人のお出ましか。誰だ?」

ダーン!

メロエッタV「な、何?」
ジラーチ色「これは…地震か!!」おっと…ギャー!!
クロバット「大丈夫?」
メロエッタS「ジラは地震に滅法に弱い…ってことはこれはポケモンの技?」まだ見当たらない。
クロバット「奥に進んでみよう。」バサバサ
メロエッタS「そうね。」スー
ジラーチ色「ちょちょ…置いてかないで。」痛タ…。

…………

ジラーチ色「うん?なんか上から…」

ドッシーーン!

メロエッタS「キャ!?」
ジラーチ色「君は…。」
Rゴローニャ「」ストーンエッジ!

バーーン!

クロバット「ギャーー!」
メロエッタS「えーい、まさかの?」ドレインパンチ!
???「」ヘビーボンバー!
メロエッタS「う、うそ!?」ドーーン!
Mハガネール「」地震!
Rゴローニャ「」地震!
ジラーチ色「チョチョチョ…ギャーーー!」バーーン!

メロエッタS「大丈夫?まあ、おかげさまで向こうも自滅したかしら?」地震は仲間にも当たるは…は?
Mハガネール「」ヘビーボンバー!
メロエッタS「ちょっとどういうこと?お互いに浮いてて地震が刺さっていない?」
ジラーチ色「う…テレキネシス状態…?だ、誰がフォローを?」相手自滅無し?
クロバット「うざったい!仕返し!」クロスポイズン!
Mハガネール「」ズズズ…
クロバット「さ、刺さらない!?」
メロエッタS「へー、暴れてる割には頭いい戦い方するじゃない?」ドレインパンチ!

ドーン!

Mハガネール「」ヘビーボンパー!

バーン!

メロエッタV「ち、聞いてはいたけど…抜群でも硬すぎ!」痛い!!
クロバット「あー、こんなに自分の攻撃が刺さらないやついると…」
ジラーチ色「こうなったら、強引に!」アイアンヘッド!

ドカ!

Rゴローニャ「」ヨロ
メロエッタV「またまひるみ戦法?」
ジラーチ色「麻痺はないけど?」電気刺さんないし。

クロバット「無効なんて知らない!ゴリ押してやる!」クロスポイズン!
Rゴローニャ「」ストーンエッジ!地震!
Mハガネール「」ヘビーボンバー!地震!

ドーーーーーーン!!!!

ジラーチ色「」チーン。
クロバット「」チーン
メロエッタS「さ…さすがに…」鋼って格闘にも刺さるから…う…
Rゴローニャ「」ドシドシ。
Mハガネール「」地震!
メロエッタS「お、終わる…。」

???「アママイコちゃん!葉っぱカッター、ユキワラシさん氷の礫お願いします!」ドレディアさん今のうちに!
ドレディア「初心者ね…本当?」蝶の舞

ドーン!

Rゴローニャ「」ドシ…ジー。
Mハガネール「」ジー。

アママイコ「メロエッタさん!ジラーチさん!えっと…クロバットさん!しっかり!!」治療をお願いします!
ミズハ「……」ゴソゴソ
メロエッタS「な、なんで私を助けるの…?」
ミズハ「気分。」ゴソゴソ
メロエッタS「……」

ユキワラシ「地面に氷は効くはずー!」氷の礫!
Mハガネール「」ヘビーボンバー!

ダーーン!

アママイコ「ユキワラシさん!!」

ジラーチ色「…手間かけないでよ。」アイアンヘッド。グググ…
ユキワラシ「あ…」ジラーチお兄ちゃん…だ…
メロエッタS「そんな重いやつ一人で支えれると思うの?バカ?」ドレインパンチ!

バーン!

Mハガネール「」ズズズ…後ずさり
メロエッタS「もう、こんな奴らに手間どされるなんてね。」
ミズハ「ドレディアさん!花びらの舞お願いします!」
ドレディア「その前に眠らせればいいのに。」花びらの舞!

ドーーン!

Rゴローニャ「」ドッシーン!
アママイコ「た、倒しました!」
Mハガネール「」地震!
ジラーチ色「」ギャーーー!
クロバット「あーもう、こいつ技刺さんない!!」ムカつく!
メロエッタS「ねえ、ドレディア?メザバぶっ飛ばしてくれない?あいつ防御基地外だから。」
Mハガネール「」ヘビーボンバー!
アママイコ「ドレディアさん!」タタタタ、ジャンプ!

ダーン!

アママイコ「」チーン。
ジラーチ色「だから、誰かをかばうために自滅するのはダメだって。」
ドレディア「た、助かりました。恩はちゃんと返します!」めざめるパワー!

バーン!

ハガネール「」ドッシーーン!
ユキワラシ「お、終わった…」
ミズハ「アママイコちゃん!!」今すぐ治します。
クロバット「えー、今日出番なかった!」
ジラーチ色「ポケモンなんてそんなもんだよ。相性があるんだ。」ミズハ君も治療大変だね
メロエッタV「もう、大惨事よ。酷いものね。」ジー
ドレディア「えっと、暴れていたようでして…はい。」
クロバット「まあ、そこに倒れてるゴツゴツも暴れてたみたいだけど。」
メロエッタV「あんたは知ってるの?こいつら?」
ドレディア「い、いえ…全くわかりません。というより何時来たのでしょう?」
メロエッタV「やっぱり暴れてる時は覚えていなさそうね。」

アママイコ「2匹にアタエテキマシター。」フラフラ…
ドレディア「あら、どうかしま…その頭の傷大丈夫?!」
アママイコ「イツモノコトデース、キニシナイデー。」
ミズハ「いま、包帯で何とかです。はい。」
ドレディア「そんなに傷を負っていたら気にならない方が難しいですよ!?」
メロエッタV「なるほどね。」そう治療すると。
メロエッタV「とりあえず花壇の出入り口に戻りましょうか?ここの花壇だと狭いしハガネールとかは置いておいても良くないしね。」サイコキネシス!

308 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/08/15 (Wed) 23:58:56

…………

ドレディア「申し訳ありませんでした。」
ジラーチ色「いやいや大丈夫。別に故意に行ったわけじゃないし。」
メロエッタV「それにしても…何故3匹も暴れてたのかしら?」ドレディアが自分で花壇破壊なんて考えられないし。
クロバット「あーもう、勝てなかったから気分が悪い!」
ジラーチ色「どっかの誰かみたいに暴れないでね。」
ユキワラシ「みんな良くなって良かった!」
ミズハ「……」

アママイコ「どうかなさいました?」
ミズハ「…起きない。」
ジラーチ色「起きないって?」
ドレディア「ハガネールやゴローニャの事ですか?また起きて暴れられると困りますけど。」
ジラーチ色「いや、多分それはない。いままでの経験からアママイコが犠牲になると元に戻ってる。」
ドレディア「そ、そんな力が!?」
クロバット「私はその子はその子だと思うけどね。」
ミズハ「……」ジー
メロエッタV「何よ?」
ミズハ「…枯れてる、このポケモンたち。」
メロエッタV「枯れてる?どういう事よ?」
ジラーチ色「まさか、この前のムーランドやバシャーモと同じって事か?」
ミズハ「うん。」
アママイコ「で、ですが…さっきまで暴れていました。変でしたけど、動いていました。」
ドレディア「話についていけないのですが?」
ジラーチ色「えっとね…。」

309 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/08/18 (Sat) 11:38:02

…………

ジラーチ色「後、もう一つ気になる事がある。」
メロエッタV「当ててあげようか?」
ジラーチ色「どうぞ?」
メロエッタV「テレキネシス…でしょ?私そんな技覚えてないわよ?」
ジラーチ色「そう、いったい誰が援助した?」
クロバット「何それ?」
メロエッタV「簡単に言えば相手を浮かせる技。本来地震は自分以外全員に効果あるからハガネールが打ったとして、ゴローニャにも刺さったはず。要は仲間割れが起きるはずなの。」
ジラーチ色「それが起きず浮いてる上、僕らだけに攻撃が刺さるように仕向けた…誰が?」謎が多すぎる。
ミズハ「…無い。この2匹の力…僕持ってない。」
ドレディア「で、では…。」
ミズハ「見つかるまで、永眠。」
ジラーチ色「何故?アママイコが葉っぱ与えただろ?どうしてそうなる?」前は起きたじゃないか!
ミズハ「一つだけ言える。今、もう一度与えれば可能性はある…ただし、あの子は…」
アママイコ「だ、大丈夫です。まだ葉っぱは残ってます!」
メロエッタV「そ、じゃあ反対。あんたがポケセン送りになってまで助ける義理は無い。」
アママイコ「で、ですけど…。」
クロバット「性格は知ってるけど、この前の山みたいに一日中やられるとこっちがつまらない。」
アママイコ「……」

ドレディア「とりあえず、ポケモンセンターに運ぶ事が先決では?」
メロエッタV「そうね。じゃあみんなで行く?」面倒臭い、サイコキネシス!
アママイコ「うわわ…」

…………

タブンネ「わざわざ運んでくださりありがとうございます。」
メロエッタV「いいのいいの、じゃあ、私たちは帰るから。」フワワ…サイコキネシス。

タブンネ「最近、ポケモンは全然来ませんし…運ばれてくると思ったら瀕死状態。しかも何故か治療できません。」システムの故障?
タブンネ「他のポケセンも同じような状態とお聞きしましたし…一体みなさんどうしてしまったのでしょう?」

310 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/08/21 (Tue) 23:19:03

第12章 介護者の存在理由

311 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/08/21 (Tue) 23:19:52

ジラーチ色「ふう、とりあえずハガネールとかを運び終わったけど?」
メロエッタV「う…流石にこれだけサイコキネシスで運ぶの疲れたわ…ちょっと一回陸地に降りていい?」
クロバット「いいんじゃない別に。」

ユキワラシ「空高かった!」
ミズハ「そ、空を飛ぶとクラクラするのですね…」う…
メロエッタV「何?人間もどきはそういうの弱いの?いい弱点見つけたわね。」
アママイコ「攻撃しないでください!」
ジラーチ色「で、ここにどうして降りたんだい?」
メロエッタV「休憩って言ったでしょ?」
ジラーチ色「違うよどうしてここなのかだよ。」
メロエッタV「別に。で、どこ行くの次?結局有力情報はなし。」本もダメ。
ジラーチ色「うーん。もうここまで調べるとそろそろ何かわかってきてもいいんだけど…なんで全くわから無いんだろう。」
ミズハ「う…イタタ…」
アママイコ「どうしましたか?」頭を抱えて…
メロエッタV「酔ったんじゃないの?クラクラしてたし。」
ミズハ「…は!そ、そうです!!!」
クロバット「ちょっとそんな大きな声出さないでよ。びっくりするじゃない!」
ミズハ「あ、ごめんなさい。」

アママイコ「どうかなさったのですか?」
ミズハ「えっと…少し記憶が戻ったようです。」
ジラーチ色「本当!!!」これは進展期待できるか?
メロエッタV「じゃあ、教えてもらおうかしら。何がわかったの?」
ミズハ「えっと…わかったわけではないのですが…私はこことは全く別の次元の学校の生徒です。」
クロバット「生徒?学生?」
ミズハ「はい。学校名は言ってもわからないと思いますので略しますが、それは間違えないです。」
メロエッタV「まあ、それはどっちでもいいけど。別の次元ってことはポケモンでも人間でもないってことね。」
ミズハ「そうはなりますが…種族はわかりません。というより教えることができません。」
ジラーチ色「何故?」
ミズハ「そのような定義はないのです。こちらには人間とかポケモンとかあるようですが…。」
メロエッタV「ふーん。で?」
ミズハ「えっと…まだうる覚えなのでよくわからないのですけど…その学校の最高学年でして…えっと…えーうーん…ちょっとごめんなさい。ここまでしかわからないです。」
メロエッタV「全然進展ないじゃない!」
ジラーチ色「いや、ちょっとはあったかもしれない。」
メロエッタV「どこが?」
ジラーチ色「ミズハ君は記憶がなかったわけではない。ただ忘れてるだけだ…ということがわかったんだ。時間をおけばもっと情報が出てくるよ。」
メロエッタV「あのねえ…今、ポケモン界が大変なことになってるでしょ?待ってたら間に合わなくなるかもよ。」
ジラーチ色「うーん。そうなんだけど、他の人間が見つからなかった場合確実的に情報採取できる手段だと思うけどなあ。」
メロエッタV「じゃあ、最終手段という形でいいかしら。まあ、それはそれで置いておきましょう。で、どうするのこれから?」
アママイコ「一回、お姉ちゃんの家に戻りませんか?モルフォンさんもそこで待ってるはずです。」
ジラーチ色「うーん。まあそれでいいんじゃないかな?宛がないんだし、外で立ち話するより中で会話していた方がいいと思うからね。」
メロエッタV「じゃあ行きましょうか。言っておくけど、サイコキネシスはもうなしね。疲れてるから。」
ユキワラシ「じゃあみんないこー!」

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雑談スレ
1 名前:エナ◆vE1.draIok

2014/05/06 (Tue) 23:54:10

内容は何でもOKです。
最低限、会話が成立していれば問題ないと思います。
では、スタート!

73 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/07/24 (Tue) 22:31:11

>>72
ユリさん。こんばんはです。
話を聞いていると本当に痛そうなのがしみじみ伝わってきます。
虫歯にならないように丁寧に磨いて行きたいと思います。

こちらも多少雨は降りましたが、東日本の方ですので殆ど何事もなく過ごしていました。
ただニュースで見ていると台風が直撃したんじゃないかと思えるように見えました。
自然の力は凄まじいものだとつくづく思いました。

今は逆に猛暑で苦しんでいます。
室内にいても暑さで頭痛がしたり朦朧としたり吐き気が出たりと大変です。
朝6:00台でも外は蒸し暑くて通勤も辛いです…。

74 名前:ユリ

2018/07/29 (Sun) 16:39:56

猛暑は大変ですよね
エナさん熱中症ではないですか?
のどが渇いてなくてもこまめに水分や塩分を取るとか、しないと
熱中症の患者がかなり出てますよ
気を付けて下さいね。

わたしも朝はしんどくて(元々朝はだるいんですが)夏バテ気味かな?と思ったりします
まだ7月というのに・・・
とにかく、無理はしないでボチボチとやってくださいね。

75 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/08/06 (Mon) 23:53:18

暑さが和らいでもまた暑くなりましたね。クラクラです。
水分補給をしなきゃいけないんですけどね。喉が乾かないんですよね。
逆に本当は喉は乾いているのかもしれませんが…。

無理はしたくないですね。無理をさせられている感はありますが。
最近は勉強の間にゲームしたりweb小説読んだりしてなんとか過ごしています。
職場からも色々やってくれと言われますが基本全部持ち帰らないと無理なんですよね。

76 名前:ユリ

2018/08/15 (Wed) 15:41:11

>>75
エナさん元気ですか?
今はお盆休みでゆっくりしてますか?

私は遠方から知り合いが来て会ったりしています

エナさんはお洋服とかは店舗なんかへ行って買う方ですか?
私はお店へ行く時もありますが通販でも買い物します
特に安い物があるんです
でもサイズが合わなかったり、イメージが写真と違ったりして
がっかりもしてます
でもとにかく安い!
トップスでも500円であります
家で着るとかしないと。


持ち帰りの仕事、私も独身時代にありました。
二人しかいない事務員でしたが、‥これは長くなるのでまた今度

77 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/08/18 (Sat) 11:55:25

>>76
ユリさんお久しぶりです。最近こちらにあまり顔を出していませんでした(色々ありまして)。
お盆休みぐらいゆっくりしたいと思っていたのですが会社の方が休ませてくれず
お盆休みってなんだったんだろう状態です。

とはいえ、元大学院の同期との同窓会で東京行ったり
ポケモンイベントで横浜行ったり…ゆっくりしたかったのですができませんでした。
夏休みのポケモンイベントは始まってから5年皆勤賞ですが
今年は水を使ったイベントがカオスすぎて全身びしょ濡れで帰る始末となり酷い目を見ました。

洋服は基本的に店舗に行きます。イオンが車で行ける範囲にはありますので、はい。
身に付けるものは合う合わないが結構極端ですので合わないものを買うとタンスの奥行きになってしまいます。
それに合わない(orネタにされそうな)服だと周りから、からかわれて嫌です。
まあ、その分高いのは…仕方がないです…。

院生時代は持ち帰りタスクは結構ありましたが、
まさか社会人の方が結果的に重いものになるなんて思っていなかったです(サービス残業じゃないですか)。
世の中そんなものなのでしょうか…。

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ポケモンショートコント
1 名前:エナ◆vE1.draIok

2014/05/07 (Wed) 00:15:46

メロエッタ「初めまして、メロエッタです。」
ジラーチ「同じく、ジラーチだよ。」
メロエッタ「なんでも、>>1はこれを一番やりたかったみたいです(゜.゜)」
ジラーチ「尚、>>1は僕たちのマスター。どうしようもないやつだな…。」
メロエッタ「ま、まあ、私たちも行いたかったことですし…」
ジラーチ「そうだな。じゃあ、メロ後は任せた。」ス~
メロエッタ「逃げた、彼…(`´)。仕方ありません。今回は私だけで…。」
メロエッタ「内容はスレタイの通りです。1回のイベントにつき、1匹程度ポケモンを呼び会話する形です。」
メロエッタ「来て頂いたポケモンによって内容がコロコロ変わりますので期待していてください(#^.^#)」
メロエッタ「ではでは、今日はこの辺でさようなら(^_^)/」

848 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/03/27 (Tue) 23:51:31

ぺラップ「申し訳ありませんが、運用の都合上…短編は少しお休みしますねえ。」
ペリッパー「まあ、原因は新規長編作成が原因ですがねえ…。」
ぺラップ「代わりとして、現長編の速度は倍にしますよ。」
ペリッパー「後、ネタがあれば希に短編も行いますねえ。」
ぺラップ「新長編が作成終了すれば短編も随時再開しますねえ。」
ぺラップ「たまに長編作成情報も流すかもしれませんのでご確認のほど宜しくですねえ。」

849 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/04/29 (Sun) 21:52:12

メロエッタV「久し振りにやるわよ!野郎共!」
アママイコ「野郎って何ですか?」
キレイハナ「私は女の子なの。」
メロエッタV「乗り悪すぎ。少しは乗りなさいよ!」
アママイコ「のり?あ!美味しいです!」
キレイハナ「食べ物ではないの。貼るものなの。」
メロエッタV「キレイハナ。アママイコはお花畑だからよしとしといて、馬鹿に便乗したら駄目よ?」
キレイハナ「ご免なさいなの。」
アママイコ「え、違うのですか?」
メロエッタV「ねえ、ぶん殴って良い?」
アママイコ「どうしてですか!?」

メロエッタV「ちょっとスペシャルね。現状長編第5話作成中ってこともあって、現状もっとも忙しそうなキャラ連れてきたわ。」
キレイハナ「忙しいより大変なの。」
アママイコ「えーっと、どこまで話してよいのでしょう。」
メロエッタV「なんでも良いわ。ネタバレ話したらそのときは頭の葉っぱ1枚切り離す程度よ。」
アママイコ「無理です!なにも話せません!!」
メロエッタV「冗談よ。適当に加工するから。」
キレイハナ「冗談に聞こえないの。」
メロエッタV「あ?」

アママイコ「えっと、長編に出てくる◯◯◯さんがとても怖いです。」
メロエッタV「早速ネタバレね。加工しておくわ。」
キレイハナ「早いの。」
アママイコ「そ、それしか無いです…。」
メロエッタV「あいつでしょ。今出すと、長編5話だけでなく4話にも影響するからシークレット。」
メロエッタV「ただ、役柄見せてもらったけど、確かにあれは怖いわね。」
キレイハナ「そうなの?」
メロエッタV「そうね。長編のネタだとそのうちネタバレで終わりそうだから後半はこの件で言及してみましょうか。」
アママイコ「言及?」

メロエッタV「ちなみにだけど、今作の長編は作成スピードが非常に遅いわ。」
メロエッタV「原因の殆どがマスターが鬱になっているからだけど。」
キレイハナ「そうなの?」
メロエッタV「そうよ。マスター鬱憤ばらしでここ運用しているのよ?その運用時間さえ職場の上司に剥奪された今、ぶっ壊れる寸前よ。」
アママイコ「た、大変です!」
メロエッタV「本当、上ってバカばっかりよね。報連相が来ないからなにもしないみたいだけど、来ない原因はあんただってこといい加減理解しなさいってところね。」
メロエッタV「話が脱線しているわ。もう少し長編の話しましょう。」

メロエッタV「長編5話は既に13万字越えているようね。」
アママイコ「13万…13万ですか!?」
メロエッタV「現状、ようやく半分って聞いてるわね…まあ、20万程度になるのかしら。」
アママイコ「多すぎです!死んでしまいます!」
メロエッタV「なにいってるの?あんたが主人公の4話なんて26万字超えよ。今公開しているやつ。」
キレイハナ「すごい量なの。私の時はそんなあった覚えないの。」
メロエッタV「貴女は第1話を飾っていたわね。当時はまだ、よくわからず運用だったから3万程度だった記憶があるわ。」
メロエッタV「今から考えると、よく3万でまとまったわねってところね。」
アママイコ「す、凄すぎます…私には到底無理です!」
メロエッタV「それだけ鬱憤がたまっているのよマスターは。これだけ書いても現状鬱が大変なことになっているようだし…なんとかならないかしらね。」

メロエッタV「まあ、じゃあ、貴女の役柄について説明しましょうか?」
アママイコ「えっと?」
メロエッタV「勿論全部がそうではないわよ。ただ、貴女が◯◯◯が厳しかったっていうのには理由があるのよ?」
アママイコ「そうなのですか?!」
メロエッタV「あの場面は、◯◯◯が、マスターの上司役、かつ貴女がマスター役になってるのよ?」
アママイコ「えっと、あ、もしかして私マスターさんになれたんですか!!」マスターって誰ですか!
メロエッタV「…キレイハナ。あとは任せた。私にはこのアホは扱えない。」
アママイコ「何故ですか!!?」
キレイハナ「マスターさんは、メロエッタさんのトレーナーさんなの。だから、◯◯◯という方はトレーナーさんの上司なの。」
アママイコ「?」
メロエッタV「要は、貴女が◯◯◯にやられたことはマスターが上司にやられていることと同じなのよ。」
アママイコ「ということは、そのマスターさんも私と同じで厳しいと感じているのですか?」
メロエッタV「そうよ。貴女の場合、長編4話で出てくるミズハってやつに守られてるけど、マスターの場合守る役が誰もいない状況で同じ立場よ?」
アママイコ「それは苦しすぎると思います!」
キレイハナ「私には状況がよく分からないの。」
メロエッタV「そうね。まだ公開されていないからね。まあ、ネタバレ回避で根本だけついていこうかしら。」

メロエッタV「まず、マスター含め若手っていうのは分からないながら、たくさん失敗して成長していくのが帝石よ。」
メロエッタV「まさかそこすら理解できていないバカはいないと思うわ。」
メロエッタV「そこで問題なのがなんとが頑張っている部下に対する上司の対応よ。」
メロエッタV「後輩が苦しんでるなかで追い討ちのようにこれは違うあれは違うって言うのよね。」
メロエッタV「本人だってそんなのわかってるはずよ。分かってて動けないのが若手。経験不足だから。」
メロエッタV「だから泣きっ面に蜂ばっかやってる上司はカスって訳。」
メロエッタV「アママイコ、長編では心当たり有るわよね?」
アママイコ「あ、はい。間違って物にぶつかって倒してしまったりするんです。」
アママイコ「申し訳なくてすぐ片付けようとするんですけど…その前に急に怒鳴られたりします。」
キレイハナ「メロエッタさんって結構放置系が多いの。」
メロエッタV「そうねえ。私なら、あまりなにも言わないわね。まあ、片付けなかったら片付けろって言うかもね。」
メロエッタV「実際は、一緒に片付けようが正解よ。時間がかかるかもしれないけど信頼も稼げるわ。」
キレイハナ「あまり言わないのはなぜなの?」
メロエッタV「面倒くさいのよ。いちいち怒るの。はっきり言って、後輩が問題起こす度に一々いってたら疲れるだけよ。」
メロエッタV「後輩自身も、大抵失敗したことなんて分かってるからこう言うことがあったよで十分よ。それを怒鳴り散らせば怯えるだけ。」
メロエッタV「信頼は砕け散る。壊れた信頼はガラスのヒビ如く絶対に直らないわ。」どんどん広まるだけ。
メロエッタV「後輩に警告する場合は基本的に誉めてから叩くのが鉄則ね。マイナスばっかり言ってたら怯えるだけ。」
メロエッタV「怯えさせると報連相が来なくなる。来なくなると大抵のバカは後輩が悪いと定義付ける。こんなのも出来んのかってね。」
メロエッタV「できなくさせてるのはお前だっちゅうの。」
キレイハナ「確かにそんな気はするの。メロエッタさんって当日の気分で結構対応変わるからよくわかるの。」
メロエッタV「あ?」
キレイハナ「………」
アママイコ「め、メロエッタさん!キレイハナさんが黙認してしまいました!どうしましょう!?」
メロエッタS「お前は殴る!」ドレインパンチ!
アママイコ「どうしてですか!?」痛いです!

メロエッタV「まあ、私みたいに気分屋はよくないわねえ。理解ある後輩ならまだしも初見じゃ駄目ね。」
メロエッタV「次いでだけど、信頼がまだ出来ていないうちにブーブー行っちゃ駄目よ。いきなり怖い認定食らうから。」
メロエッタV「どうしてもなら先に誉めなさい。」
メロエッタV「その前に注意したいならそいつと仲良くなりなさい。その前に威張ったら駄目よ。」
メロエッタV「後は、正論を叩きつけるのも駄目ね。世間一般が正しいと思っても、後輩はそれを知らないんだからそのようにするとどういったメリットがあるか理解させることが重要よ。」
メロエッタV「理由は後では信頼欠如。身内ならまだしも。」
メロエッタV「理由なしなら言うな。」
メロエッタV「理由を説明できないなら言うな。」
メロエッタV「これが重要だけど、理由を後輩が理解できなければ言うなよ。」
アママイコ「説明はほしいです!」
メロエッタV「頭がお花畑は知らないわ。」
アママイコ「何故ですか!?というより、私の頭はお花咲いていないです!」
メロエッタV「そこがお花畑なのよ。…はぁ、まあ、貴女は異常なほどドMだからよしとしておいて…」
アママイコ「ドMって何ですか?」
キレイハナ「苛められると喜ぶ子を言うの。」
アママイコ「えっと、分からないです。」
メロエッタV「とにかく、正論を押し付けるなってことよ。論理攻めは敵を潰すのには有効だけど、仲間を教育するために利用するものではないわ。」本番試合で刀振り回しても、仲間同士で切り会うことはしないでしょ?
メロエッタV「見境なしに攻撃するのは動物以下よ。動物でさえ仲間は大事にするはずよ?」
メロエッタV「ふう、疲れたわ。どう、少しは貴女を叩いたやつに対するヒントは得られた?」
アママイコ「はい!全くわかりません!」
メロエッタV「元気の良い返事でよろしい!ぺラップ!」
ぺラップ「何ですかねえ。」
メロエッタV「ミズハ呼んできなさい。笑い死ぬまでくすぐらせなさい。」
アママイコ「な、何でですか!?」

850 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/07/06 (Fri) 23:02:30

ぺラップ「トレーナーからお知らせですねえ。」
ぺラップ「最近ブラック残業が続いており帰宅が11:00超えになりつつありますねえ。」
ぺラップ「そのため長編の投稿も間に合わない状況が続いていますねえ…。」
ぺラップ「ご理解のほどよろしくお願いしますよ?」
ペリッパー「もちろん投稿が急遽完全に止まったら…たぶんマスターは再起できない状況か…場合によってはこの世にいないかもしれないですねえ…。」
ペリッパー「そうならないようにも私たちの方でフォローするべきでしょうかねえ。」

851 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/07/15 (Sun) 20:10:41

ペラップ「久しぶりの短編ですねえ。」
ディアンシー色「はい。なぜ私も出る必要があるのですか?」
ペリッパー「映画の感想会を開きたいとおっしゃっていましたねえ…」
ディアンシー色「そ、それはそうですが…」
ビクティニ「おら、せっかく来てやったんだぜ早くやれ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「い、痛いです(T . T)!!!」

メロエッタV「司会はどうするの?」
ジラーチ色「誰でもいいんじゃないかな?」
メロエッタV「というより、なんでメインポケモンが出て来ていないのよ?私たち関係ないでしょ?」
ペラップ「一番扱いやすいではありませんかねえ?短編のメインポケモンですねえ。」
メロエッタV「どうでもいいわ。出すものは出しなさい!」
ビクティニ「久しぶりに虐めがいがあるぜ!」
ジラーチ色「新米には優しくじゃなかったのかい?」
ビクティニ「おう!中古産殺しだぜ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャーーー!!!」

ピカチュウ「いい加減出て来ていいか?」
ディアンシー色「あ、大丈夫です。グダり初めていまして申し訳ございません。」
ピカチュウ「平気だぜ。いつものことじゃねえか?それより俺も長編出せよ。ポケモンじゃ俺がいなきゃ始まらくねえか?」
ビクティニ「俺様が優先だぜ!新米は引っ込んでな!」Vジェネレート!
ピカチュウ「お前の方が後じゃねえか!?やるのか?」10万ボルト!

バーン!

メロエッタV「はぁ。どうしてこうなるのかしら?」
イーブイ「イーブイ!!」
ウソッキー「初めてですー!以降よろしく!長編では大活躍!」
ペリッパー「映画では…ですねえ。映画同様嘘っぱちキャラですかねえ…。」
ディアンシー色「でもそれが取り柄だと思います。私は個性を尊重します。」
ペラップ「それがあなたを死に追いやっているんですけどねえ。」
ディアンシー色「…でしたら、私はそのまま逝きます。私は束縛を嫌うのです。」
メロエッタV「ほら、映画の感想でしょ!役者はまだ揃っていないの?」
ペリッパー「というよりもう少しポケモン増えますねえ。マスターは扱いきれますかねえ?」
ディアンシー色「う…やってみます。」
メロエッタV「場合によってはフォローしてやるわよ。フォローする私もトレーナーのポケモンだけど。」
ディアンシー色「や、やれるだけ…」

ラッキー「ポケモンセンターから出張しました。映画でも私が活躍したとか?」
トゲピー「トッゲプリー!」
ブルル「ねー。」
ジラーチ色「ストップ。あまり出しすぎるとネタバレになっちゃうよ。」
ジラーチ色「昔とは違って既に閲覧数が200いてもおかしくないんだよ。クレーム来ちゃうよ。」
メロエッタV「謎よね。ここの何が面白いのかしら?」
ビクティニ「俺様目当てに決まってるだろ!」
メロエッタV「長編で空気のあんたが何言ってるの?」
ビクティニ「うっせーぞ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャー!」なんで僕!
イーブイ「可愛さ!!」
メロエッタV「あら?しばかれたい?」
ディアンシー色「ダメです。ここでは弱いものいじめは禁止です。」
メロエッタS「ふーん。」ドレインパンチ!
ディアンシー色「い、痛いです!!」

ピカチュウ「おら!収集つかねえぞ。どうなってるんだ?せっかく感想会という話できたのにさ?」
ペラップ「他に誰か来ますかねえ?」
ペリッパー「ちょっとお待ちくださいねえ…。他にも映画で仕事しているポケモンはたくさんいますが…後はゼラオラぐらいでしょうかねえ。」
メロエッタV「今年の幻枠ね。今後短編が再開した時にレギュラーになれるのかしら?」
ジラーチ色「マスターは好きなポケモンをレギュラー化するから。どうなるかはマスター次第だけど…。」
ディアンシー色「そういう定義ではないです。」
ジラーチ色「そうなのかい?」
ディアンシー色「個性があった方が面白いです。それでいて、私に害が少ない方が…」
ビクティニ「ウイース!」Vジェネレート!
ディアンシー色「ギャー!!!!」
メロエッタV「これが一番害悪なのによく出てるわよねえ…?」

イーブイ「ルギアに会いたーい!」
ブルー「ねー!」
トゲピー「トッゲプリー!!」
ペラップ「それは無理ですねえ。短編で伝説は出禁ですねえ。」
メロエッタV「人間もそうよね?理由はあるのかしら?」
ペリッパー「無双ができてしまうかららしいですよ。人間が出るとポケモンが活かせれないと聞きましたねえ。」
メロエッタV「へえ、ちゃんと考えているのねえ…。」
ピカチュウ「おいてめえら。映画感想する気ねえだろ。」
ピカチュウ「司会は司会やれや。わざわざ映画とは関係ねえポケモンも出てるんだしよ。」
ディアンシー色「そ、そうですね。ピカチュウ君の言う通りそろそろ話をまとめましょう。」
ピカチュウ「まとめるものがまだないだろうが?」

メロエッタV「で、映画感想ね。どうだったかしら?」
ディアンシー色「クレームを言うのでしたら…」
ジラーチ色「え?」
ディアンシー色「申し訳ありません。私は涙腺が脆いのです。何回泣かされたかわからないです。やめていただきたいです。」
ペラップ「褒めてるのかけなしているのかわからないですねえ。」
メロエッタV「事前情報でウソッキーがアホみたいに仕事をするって聞いてたけど…。」
ウソッキー「うっそー!」
ジラーチ「どっち?」
ビクティニ「殴ってればわかるんじゃね?」Vジェネレート!
ウソッキー「?」
ビクティニ「効けよ!」
ペラップ「岩ポケモンですからねえ。諦めた方がいいですねえ。」
ペリッパー「情報は間違っていませんでしたねえ。本当にウソッキーには感服でしたねえ。びっくりしましたよ?」
イーブイ「イーブイも!!」
ピカチュウ「おう、イーブイもやるべき仕事はやってたな。良いLet’s Go イーブイの宣伝になったと思うぜ?」
メロエッタV「確信を持って言えるけど、その方向性ではなかったと思うわよ。」
ブルー「私は?」
ジラーチ色「隠れキャラだから映画でのお楽しみキャラかな?マスターはなんでブルー程度で泣いていたの?」
ディアンシー色「あの演出は卑怯です。」
メロエッタV「長編で似たようなこといつもやってるじゃない。」
ディアンシー色「そ、それは…。」
ビクティニ「ネタバレブッパしてるやつは全員成敗だぜ!」Vジェネレート!

チュドーン!

トゲピー「トッゲプリー!!」
ピカチュウ「こいつは無視で問題ないだろ。」
トゲピー「トッゲップリー!…は?」指を振る!

チュドーーン!

ペラップ「申しわけございませんね。今機材が爆発に巻き込まれましたのでねえ。復旧まで少々お待ちくださいねえ。」

………………

ラッキー「大丈夫ですか?」癒しの波動!
ジラーチ色「だ、大丈夫だよ。ピカチュウはどんな活躍したんだい?」
ピカチュウ「あ?そうだな。毎度恒例、バトルして間違ったやつ叩いて…後はイーブイの世話でもしてたかな。」
メロエッタV「まあ主人公の鉄板パターンね。で、感想会はどうまとめるの。各々についてはちらほら説明があったけど。」
ビクティニ「まああれだ。面白かったでいいんじゃないか?」
ペリッパー「珍しくまともですねえ。」
ビクティニ「あ?」雷パンチ!
ペリッパー「グヒャー!」

メロエッタV「そうね…。今回はキャラが多かったから、収集するのかすごく心配だったけどちゃんとまとまってよかったわってところかしら。」
ピカチュウ「上から目線すぎだろ。」
メロエッタV「だってそうじゃない?現にここにこれだけポケモンが出てるけど収集なかなかしないでしょ?」
ピカチュウ「まあ確かにな。」
ジラーチ色「各々が特徴強くて面白かったよね。僕が好きだったところは各々長所短所がある中で各々を生かして活用していたところかな。」
メロエッタV「あるわね。短所を強引に引き出そうとしたりすると失敗したり事件になったりして、でもその中で長所を生かせる環境を作ると考えられない力を発揮したり…それが起きるのが信頼というところなのかしら?」
ジラーチ色「だろうね。結局お互いがお互いを理解した時に真の力を発揮していたね。」
ピカチュウ「そうだな。ある意味、今回のみんなの物語はその訴えがあったのかもな。全ての人間、ポケモン全てに可能性はあるってとこか?」
メロエッタV「例えそれが嘘つきというどう見てもマイナスだったとしてもそれが正しい方向に向かうことがある。使えないやつは存在しないってことよ。それを決めるのは評価する誰かじゃないというところかしら。」
ジラーチ色「うまく動けないのは本人だけじゃなくて周りのも影響するというところなのかな。」
メロエッタV「そうね。」

ディアンシー色「使えない奴は存在しないですか…。私はどうなんでしょうか?」
ビクティニ「バカは例外だぜ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「い、痛いです!!」
ピカチュウ「まあ落ち込むこともなくね?」
ペラップ「普段から引きこもりですけどねえ。」
ペラップ「ただ私は各々の長所や短所など各々の経験から生まれたものだとおもいますけどねえ…。」
ペラップ「各々の過去なんて分析してもしょうがありませんね。それよりどのようにすれば最大の実力を発揮できるのかを発揮できるのか…それを分析できる能力がある方が良いと思いますけどねえ。」
ペラップ「思う通りにいかない相手がいた際、それを影でグジグジ言っても信頼などできるわけがないですねえ。返って力が発揮できないだけですねえ。」
ペラップ「人間もポケモンも道具ではないですねえ。思い通りにいかない場合どのような手段でもバッシングする限り真の力を発揮させることはできないですよねえ。」
ペラップ「例え動力源が恨みであったとしても、やがては壊れますよ?」
ディアンシー色「………」

ピカチュウ「結局ここではどのようにまとまったんだ?」
メロエッタV「みんなの物語の感想かしら?」
ピカチュウ「面白いとかは無しな。」
ジラーチ色「そうだね。各々強いところ、弱いところいろいろある。それを互いに認めない限り真の力は発揮できない。」
メロエッタV「互いに認め合って強いところを発揮し、弱いところを侮辱するのでなく補い合った時どんな困難でも乗り越えることができる。今回の映画を毎度恒例分析するとこれが結論かしら。」
ピカチュウ「じゃあ、直感の感想は?というかなんで俺が仕切ってんだ?」
ビクティニ「壊しがいがあって面白かったぜ!」Vジェネレート
ジラーチ色「ギャー!」
ウソッキー「うっそー!」
ペラップ「ウソッキーの立ち回りは今後使えそうですねえ。」
ピカチュウ「感想はどうした?」
ディアンシー色「はい。泣けるところが多すぎです。久しぶりに感銘したいという方には打って付けかもしれないです。」
ペリッパー「そうですねえ。みんなの物語というぐらいですからねえ。真の協調性とは何か。互いがどのようにすれば最大の力を発揮できるのか学びたい方は見てみるといいのかもしれないですねえ。」

メロエッタV「それじゃ、解散で良い?」
ペラップ「そうですねえ。その前に軽く宣伝良いですかねえ?」
ジラーチ色「なんだい?」
ペリッパー「長編第5話が漸く終盤に差し掛かりつつありますよ。」
イーブイ「長編—!出たーい!」
メロエッタV「今日のメンツも出てきたりするの?」
ペラップ「それは公開後のお楽しみですねえ。」
ジラーチ色「それより4話がまだのようだけど。」
ディアンシー色「このペースでは残り1.5年程度かかりそうです。」
ピカチュウ「は?今流れてる奴だよな?」
ペラップ「マスターが職場でいじめられている限りそうなりそうですねえ。」
ペリッパー「実際、マスターは死にかけなんですよ?7月に入り嘔吐をしながらでも職場に行っている感じですねえ。」
メロエッタV「横目で見てるけど、マスターは自分で出来ることを全うしようとしているわ。だけどその結果評価されるのではなくマスターが仕事を全うしようとした結果出てしまった墓穴をえぐられてばっかりなんですもの。」
メロエッタV「あれじゃマスター壊れるのも無理ないわ。」
メロエッタV「人間ってつくづく面白いわよね。悪い面ばっかり目立ってそこに苦情いうくせに良い面は気づかぬふりで評価しない。マスターはどう思っているの?」
ディアンシー色「私はやられたらやり返す、です。それに○×はありません。」
ディアンシー色「良いことをやられた場合、その方に利になることを返します。」
ディアンシー色「嫌なことをされた場合、その方に不利になることを返します。」
ディアンシー色「その結果、私が倒れた方が良いと判断した場合はそうなるように自身を壊すように動くのです。それが私の使命です。」
ピカチュウ「ダメだなこりゃ。」
ペラップ「皆さんはこんな方になってしまってはダメですねえ。」
ディアンシー色「扱いが酷いです…。」
ジラーチ色「でも、マスターが抱えてるタスクは結構重いんだよね。マスターは表情に出せないから誰も気づかないけど。」
メロエッタV「もっと表情筋を鍛えなさいよ。それよりまた脱線してるわよ?」

ペラップ「そうですねえ。今回のみんなの物語で出てくるあるキャラと長編5話のあるキャラが名前一致してしまったので検討している感じですかねえ。」
ディアンシー色「びっくりしました。公式も考えていることは同じなんだなあと感心してしましました。」
メロエッタV「で、どうするの?」
ペラップ「どうせ別人ですからねえ…。そのままでもよろしいかなあと。」

ブルー「内容聞きたい!」
トゲピー「トッゲップリー!」
イーブイ「イーブイ!」
ラッキー「私も聞いて見たいです。」
ビクティニ「俺が主人公だぜ!」
ウソッキー「ウソッキー!!!」
ビクティニ「黙れやボケ!」雷パンチ!

メロエッタV「どこまで解禁?」
ペラップ「そうですねえ。わかってることはこのペースで行くと30万字行くのではないかというところですねえ。」
メロエッタV「はい?だって第4話が26万字程度よ?それより増えるの!?」
ペリッパー「作成期間もすでに3ヶ月行きそうですねえ。ただ、内容は4話の方が面白いですかねえ。」
イーブイ「イーブイ出たい!!」
ペリッパー「どうでしょうかねえ。公開後のお楽しみですかねえ。」
ブルー「内容内容!」
ジラーチ色「今回も結構エグいのかな?」
ディアンシー色「タイトルがまだ決まっていないです。」
ディアンシー色「ただ…長編4話同様絆の物語になっていると思います。そして、孤立に苦しみ続けたキャラが何を…」
ペリッパー「これくらいですかねえ。完成次第短編が再開する予定なので楽しみにして欲しいですねえ。」
メロエッタV「毎度恒例期待しないでおくわ。」

ペリッパー「まあ、これで今回の短編は以上ですねえ。」
ディアンシー色「今年のポケモン映画も素晴らしかったです。ここにいらしている方は是非見て欲しいです。」
メロエッタV「マスターは公式と無関係者でしょ?ここで宣伝して平気なの?」
ジラーチ色「ま、まあ…実際、マスターゲームもやってるし…ここでもポケモン使って色々行ってるんだから恩返し程度でさ。」
ビクティニ「ダメージどれぐらいだ?恩返しって。まあ、俺様の技には勝てねえぜ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャー!!」
ウソッキー「うそー!」
イーブイ「僕もいるよー!」
トゲピー「トッゲプリー!」
ブルー「隠しキャラ探してー!」
ラッキー「私の活躍も見ていてくださいね。」
ピカチュウ「じゃあ、またな。ゼラオラ…来いよ。」

………………

ゼラオラ「なんだ…。すでに後の祭りか…。」
ゼラオラ「…。仲間とはなんだろうな。」ビュン。

852 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/08/14 (Tue) 23:04:16

ペラップ「マスターが最近投稿できていなかったので長編は今回一気に投稿しますねえ。」
ペリッパー「まとめていたものを一括投稿しますよ?分量多めで行きますので分割をオススメしますねえ。」

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無題
1 名前:無題

2018/07/21 (Sat) 00:59:06

衝撃事実拡散

【創価学会の魔の正体は、米国が仕掛けてるAI(人工知能)】

創価を日本統治に利用してる組織がCIA(米国の極悪クソ諜報、スパイ)

創価の活動家は、頻繁に病気や事故に遭うんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に米国のAlが軍事技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がAlを使って、HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです

かゆみ、痛み、病気、自殺、殺人、事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを、米国がAIを使って秘密裏に作り出してます

AIを用したレジ不要のコンビニ。このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等をAIが細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが不要です

このシステムからわかる事は、AIは多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

このAIの技術を米国が悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間365日監視盗聴して、創価信者や悪さした人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、AIが遠隔から各個人の生活スタイルを24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、私生活に便乗して、違和感を持たせずにヤります

青森県三沢基地には、NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPSを使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクト。地球上の全ての人を管理してるAlを使って諜報活動するNSA(スパイ、政府機関)も国防総省の管轄です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、AIが重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、Alが警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、AIが被害者の周りの人に波動(周波数)を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、AIが軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

ASKA氏が、集団ストーカー本を発売する1日前に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらも全てAIが工作してやったもんです

https://shinkamigo.wordpress.com

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ベニス天五店のおしぼり事件知ってる?
1 名前:高原ゆい

2018/05/08 (Tue) 13:58:48

あたしは知ってる二回

2 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/05/09 (Wed) 00:01:15

私は知りませんです。

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無題
1 名前:ユリ

2018/03/03 (Sat) 19:56:46

日々の出来事などを書きます
仕事、恋愛、遊び、家事なんでもOK!

2 名前:ユリ

2018/03/04 (Sun) 19:52:08

はぴでの人達とぶーとはあまり?関係はなかった

5でセクにあい、メールが3人から来たがぶー達の支持ではなかった
Aコープのレジの人が教えてくれた。
詳しくは趣味ーで。

3 名前:ユリ

2018/03/05 (Mon) 16:00:44

息子が会社を辞めて住民税を1年遅延し遅延損害金がなんと
5600円もきた

公務員、国会議員憎い!
自分らは高給与、他もろもろある
一年のボーナスで新車が買える
私たち夫婦が二人で障碍者、でも障害年金はくれない
二人合わせて18万の年金だけ
おまけに住宅ローンが5年16000円までやっと減らした

そんなド底辺な家族にも容赦なく延滞金を払えと
払わなければ差し押さえされる
いつの間にこんなに公務員が偉くなったんだろう?
生活保護もなかなかもらえない
差し押さえは何から何まで、食べる米さえも持って行かれる
どうやって、飯を食っていくんだろう?
他人のことなのに心配する
いつのまにこんなに優遇された公務員
バブルの時は私たちの給料を上げて」と何度も新聞に書いていたあの女、
退職金で優雅に暮らしているんだろう

4 名前:ユリ

2018/03/17 (Sat) 19:50:54

>>2

はぴでの,
takasiさんが「花粉症で鼻が詰まって口で息をする、
枕元に水を置いてある」
と私のことを書いた

ぶーに聞いたら「前にいっしょに仕事をしていたようだ」
「わたしの話は聞こえていない」と

でもなぜか?これを書くと右下からメッセージがでる  違うのか???

5 名前:ユリ

2018/03/28 (Wed) 20:33:39

はぴでの
結果、ぶーとつながりがあった。

西さんのおとうさんが亡くなった、しばらくバタバタする」と
でも福さんのお母さんが実は亡くなっていた。
新聞にあった。



守さんはどうなるかな?
欲張りかな・・・
でも言うべきこと?は言った
後は守さんに任せよう。

6 名前:高原ゆい

2018/05/08 (Tue) 13:57:13

。・°°・(>_<)・°°・。

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【入社祝金30万円など】高収入求人・仕事・バイト・副業
1 名前:工場長

2017/12/22 (Fri) 22:05:05

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1 名前:IZUMI

2017/11/01 (Wed) 16:10:43

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1 名前: たしかに稼げます

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ポケモン長編作「突撃!人間界!」
1 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2015/03/31 (Tue) 20:19:00

第0章 キレイハナの隠し事

296 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2016/08/16 (Tue) 15:14:51

……激戦……

メレシー2「姫様!!大丈夫ですかーー(・・;)!」
ペラップ「貴方の目は節穴ですかねー?どちらが優勢か一目瞭然ですがねー(-_-;)。」

Mエルレイド「…まさか、こんなに強いなんて(-_-;)。」ハァハァ
エルトレーナ「コンビネーションすごい(・・;)!」インファイト!
Mディアンシー「…相性だけです(-_-;)。」
ディアトレーナ「ムーンフォース!…僕自身こんな強いなんて思っていなかった(・・;)!」
ペラップ「相性だけですよー。岩・妖VS超・格ですからねー。」
ペリッパー「鋼でいちころですよ(^_^)/!」
Mディアンシー「……」

タタタタ…

ディアトレーナ「うん?誰か来た?」
ジラトレーナ「…あ、皆さん!ジラーチさん見ませんでしたか(>_<)!」ハァハァ
エルトレーナ「えっと…見ていないです。」
ペラップ「ジラーチですか?見ましたよー。」
ジラトレーナ「ほ、本当!!どこどこ(>_<)!」
ペリッパー「あー、多分もうここにはいないと思いまいますよ…追い出される形でしたからねえ…」
ジラトレーナ「…え?」
ペラップ「ほら、何でも地上を破壊しまくっていたでしょ?」
ダークライ「…ようやく追いついたな。で、お前は何故それを知っている?」
ダークトレーナ「ハァハァ…早過ぎ(>_<)!」
ペリッパー「情報網を舐めないでほしいですねー(^_^)/!」
ペラップ「とにかくー地上にいる人間とポケモンは地上がぐちゃぐちゃになった理由は全部ジラーチだって思ってるんですよー。」
ペリッパー「そうそう。ジラーチがすぐ前を飛んでるところ見たけど、地上からのブーイングと共に石やら技やら飛んできたりしてですねー。こっちにも飛んで来るかと心配しましたよ(-_-;)。」
ジラトレーナ「…そ、そんな…(;_;)。だ、だって…明らかにジラーチ争いをやめさせ…」
ペラップ「周りから見れば破壊してるのは全てジラーチにしか見えなかったみたいですねー。まあ、責任のなすりつけ合いに負けただけですね。」
ジラトレーナ「…酷いよ…酷すぎるよ(;_;)。元々争い吹っかけたのってそっちの方じゃない(;_;)!誰が数日間監禁されたと思ってるの(;_;)!誰が九死に一生を遂げ世界の危機を教えたって言うの(;_;)!!誰が争いを収める為に必死に戦い続けたと思ってるのよ(;_;)!!!」
ダークトレーナ「…」
ジラトレーナ「しかも、監禁の時悠々と願いを叶い続けて来たのは誰(;_;)!!誰の犠牲で、自分の願いを叶えてもらったと思ってるのよ(;_;)!!!!」

297 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2016/08/18 (Thu) 20:24:16

ドレディア「な、ど、どうしたんですか(・・;)!急に騒ぎ立てて(・・;)!」
ラティアス「あーこの前の子だー!何で泣いてるの(^_^)/!泣きむs…」
Mディアンシー「それ以上言ったら容赦しません<(`^´)>!」
Mエルレイド「同じくだ<(`^´)>!」
メレシー2「姫様(・・;)?!」
ラティオス「何があった(・・;)?」
ダークトレーナ「…………」
ダークライ「うむ…。」
ジラトレーナ「ウワーーン(;_;)!!しかももうジラーチいない(;_;)!!!皆が悪いのに(;_;)!!!謝りたかったのに(;_;)!!!ジラーチのトレーナなのに…救うどころか苦しめちゃったのに(;_;)!!!」
ビビヨン紫「……」
フラエッテ赤「…彼女…苦しんでます…何とか…(;_;)。」貰い泣き…
エルフーン「無理だよ!責めてジラーチがいればいいんだけど(>_<)。」
ペラップ「もう帰っていますねー呼んだとしても、彼女以外は非歓迎ですねー。この争いの全貌が勝手にジラーチのせいになっていますからね(・・;)。」
ラフレシア「…全貌は結局闇の中。この世界も終わったようなものだね(-_-;)。」

ダークライ「…すまぬが、もう時間だ…この状況で言うのも悪いが…尺がもうない(-_-;)。」
Mディアンシー「……」
ニャオニクス♂「…まさか、こんな終り方なんて…」
ニャオニクス♀「b…」
ニャオニクス♂「今回は話させないよ<(`^´)>!」サイコキネシス
ディアトレーナ「ディアンシー、ゴメンね。最後の最後にこんな事に…」
Mディアンシー「…貴方のせいではないです…貴方に会えて本当に良かったです(;_;)。」
ダークトレーナ「皆、妹の事は残る私達で何とかするから…」
ジラトレーナ「ワアアアアンンン(;_;)!!!!」
ダークトレーナ「行って!もう時間なんでしょ(;_;)。」
アサナン「ですです。神社も僕達で何とかするから大丈夫です!」
チャーレム「この子がしばらく管轄してくれるって言ってくれました。」
コイキング「じゃあ、フィオネさん!まったね(^_^)/!別れは笑顔でサヨナラだから(^_^)/!」
フィオネ「そうね(^_^;)。またいつか会いましょう(^_^;)。」
ダークライ「では皆の共、行くぞ!」ビュン!

…………

ディアトレーナ「行っちゃった(;_;)。」
エルトレーナ「…泣かないで…また会えるわよ(^_^;)。」
エルレイド「そうだ、願えばまた会える。僕たちもその結果こうなったんだから。」
エルトレーナ「それにこれ、ディアンシーは戦いで作ったレイピアを置いて行ったわ…。」ハイ。
ディアトレーナ「…また会える…絶対にね(^_^;)」受け取りながら…

fin

298 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2016/08/19 (Fri) 23:09:59

最終章 全貌

ハナ父「ふう、無事に息子が帰ってきて何よりだ。」
ハナ母「娘はまだポケモン達と話してるみたいね…まあ、ポケモンなんだからしょうがないわね(^_^;)。」

299 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2016/08/19 (Fri) 23:10:39

ハナ母「で、知っていたんでしょ。伝説のポケモンが来るって。」
ハナ父「当然だ。だからハナの知り合いを通じて大量にポケモンを送り警告を知らせた…気づくのが遅すぎる気しかしなかったが。」
ハナ母「私達は高みの見物だったけど?」
ハナ父「それも当然。僕たちは境界で監視するのが仕事。向こうに追加干渉する気は無い。」
ハナ母「ポケモンを送るのも仕事…そうだけど、少しは同情…」
ハナ父「無理だ…裁判官は判決に感情を入れない。こちらもそれと同じだ。向こうで導いた結果なら向こうで処理する義務がある。」

300 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2016/08/19 (Fri) 23:11:16

キレイハナ「ただいま、弟はもう寝た?」
ハナ母「ええ、もうグッスリ。貴女も寝る?」
キレイハナ「うん。もう夜だから(-_-;)。おやすみなさい(-_-)zzz」タタタ…

ハナ父「…とりあえず、予想よりあの世界は壊滅らしいが…結局は手の内の中。これで良かったのだ。」
ハナ母「そ、そうね(^_^;)。じゃあ、お休み。」
ハナ父「ああ。」

ハナ母「…これでいいのかしら。あの戦いに巻き込まれた全員が結局は私達の手駒として動いて世界を救った。…まあ、結果が良ければ大丈夫よね(^_^)/。」

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