雑談BBS 150425


基本何でもOKな所です。
名前欄に「名前#文字列」と記入すると#以降にトリップが付き、成りすまし対策になります。

注意
以降を守れない方は即、"アクセス禁止"ですので注意してください。
BBSの平和の為、ご理解よろしくお願いします。

  1. 1.成りすまし禁止
  2. 2.掲示板事体を荒らす行為禁止
  3. 3.他人様に対する中傷表現の禁止(自滅はご自由に)
  4. 4.個人特定行為の禁止
  5. 5.他、管理者が不適切と判断する行為の禁止

もし、違反行為をしている方がいらっしゃいましたら反撃せずに私にまでご連絡ください
違反者を刺激すると荒れる原因になります(通報スレを作りました)。

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ここのBBSは以下のサイトと連動しています。

Ena homepage
雑談ログーjob,school,game

こちらも是非お越しください。

15/8/14 BBSを整理整頓しました。少しは見やすくなったと思います。
15/8/14 BBSの注意事項を緩和しました。原因はポケモンコントが想定以上に荒れている為…なのですが。


1 : 悩み事…(3)  2 : 雑談スレ(90)  3 : ポケモン長編作「1人と1匹の奮闘日記」(401)  4 : 長編4話5話外伝(11)  5 : スカウトマン募集! 副業、週1日、月50万円以上可(1)  6 : 安全安心 お小遣い稼ぎです(1)  7 : ポケモンショートコント(854)  8 : 地震と逆走台風で貧乏人の父母をいじめる。(1)  9 : 無題(1)  10 : ベニス天五店のおしぼり事件知ってる?(2)  11 : 無題(6)  12 : 【入社祝金30万円など】高収入求人・仕事・バイト・副業(1)  13 : リスク無しで無料で儲かる(1)  14 : 極秘!稼げる副業情報(1)  15 : ポケモン長編作「突撃!人間界!」(300)  16 : 求人募集!!自由に稼げる!!高収入系の仕事!! (1)  17 : 西日本限定で出会いまくれるサイ...(1)  18 : 今すぐヤレる出会い系ランキング!(1)  19 : 西日本限定でヤリまくれるサイト...(1)  20 : 本当に出会える出会い系ランキン...(1)  21 : H募集中の人妻の書き込み一覧(2)  22 : 意見掲示板(1)  23 : ポケモン長編作「恐怖のバトルロイヤル…」(続き)(110)  24 : ポケモン長編作「恐怖のバトルロイヤル…」(1001)  25 : ポケモン長編作「♂ポケVS♀ポケ大戦争」(323)  26 : もう心身が限界まできちゃってます。 声を出したいです。(2)  27 : 通報スレ(7)  28 : お試しスレ(5)  29 : メ ガ ボ ー マ ン ダ 萌 え ス レ(2)  30 : ストレス発散スレ(2)  31 : 悩み相談スレ(13)  32 : お見合い掲示板(2)  
悩み事…
1 名前: ぁぃ

2018/11/15 (Thu) 00:47:56

http://bbs8.fc2.com//bbs/img/_815600/815581/full/815581_1542210493.jpg


仲良くなれたらいいなッ(●^o^●)
軽く自己紹介(*^^*)
仕事は服屋(ノ´∀`*)
性格は寂しがり屋で、甘えん坊かなッ(*´ω`*)
それとちょっと悩みがあって…もしよかったら聞いて下さい(ノ_・,)
どこに住んでるか詳しく書いて送ってね(o≧▽゜)o書いてない場合は返信しないのでぉ願いします(。>д<)

2 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/11/18 (Sun) 21:40:20

投稿のほどありがとうございます。何かございましたらコメントしていただいて結構です。
ただ、私は個人情報を売ってまでコミュニケーションを取るつもりはありませんので…(-_-;)
そこはご了承ください。そこまでお人好しではないです…m(_ _)m。

3 名前:スパーダモン

2019/02/20 (Wed) 05:44:15

シャウトモン「デジモンテイマーズは斬新奇抜じゃんかー」
ユピテルモン「デジモンテイマーズは新機軸じゃんかー」
スサノオモン「デジモンテイマーズは独創的じゃんかー」
シャカモン「デジモンテイマーズは画期的じゃんかー」
ホーリードラモン「デジモンテイマーズは個性的じゃんかー」
ミレニアモン「デジモンテイマーズは魅力的じゃんかー」
セラフィモン「デジモンテイマーズは理想的じゃんかー」
オファニモン「デジモンテイマーズは感動的じゃんかー」
スパーダモン「デジモンテイマーズは楽しいじゃんかー」
ガオガモン「デジモンテイマーズは面白いじゃんかー」
ガルルモン「デジモンテイマーズは愉快痛快じゃんかー」
ドルルモン「デジモンテイマーズは心嬉しいじゃんかー」
ライアモン「デジモンテイマーズは喜べるじゃんかー」
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを全滅出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを壊滅出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを殲滅出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを退治出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを成敗出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを討伐出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを一掃出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを駆逐出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを粉砕出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを蹂躙出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを無双出来ますか?
俺様はスパーダモンが好きだよ、俺様はスパーダモンが大好きだよ、俺様はスパーダモンが御好みだよ、俺様はスパーダモンを愛好するよ、俺様はスパーダモンを友好するよ、俺様はスパーダモンを嗜好するよ
寧ろ逆にスパーダモンを大切にするよ、他に別にスパーダモンを大事にするよ、例え仮に其れでもスパーダモンを重視するよ、特にスパーダモンを尊敬するよ、もしもスパーダモンを褒めるよ
十中八九スパーダモンを希望するよ、森羅万象スパーダモンを渇望するよ、無我夢中スパーダモンを要望するよ、五里霧中スパーダモンを切望するよ、天上天下スパーダモンを熱望するよ、是非ともスパーダモンを祈願するよ
必ずスパーダモンに決定だよ、絶対にスパーダモンに限定だよ、確実にスパーダモンに指定だよ、十割スパーダモンに認定だよ、100%スパーダモンに確定だよ
当然スパーダモンは斬新奇抜だよ、無論スパーダモンは新機軸だよ、勿論スパーダモンは個性的だよ、一応スパーダモンは画期的だよ、多分スパーダモンは独創的だよ
スパーダモンは強いよ、スパーダモンは強力だよ、スパーダモンは強大だよ、スパーダモンは強者だよ、スパーダモンは強靭だよ、スパーダモンは強烈だよ
スパーダモンは強剛だよ、スパーダモンは強豪だよ
スパーダモンの全勝、スパーダモンの完勝、スパーダモンの必勝、スパーダモンの奇勝、スパーダモンの連勝、スパーダモンの戦勝、スパーダモンの制勝
スパーダモンの優勝、スパーダモンの圧勝、スパーダモンの楽勝、スパーダモンの完全勝利、スパーダモンの大勝利、スパーダモンの勝利、スパーダモンの勝ち
スパーダモン最高、スパーダモン最強、スパーダモン無敵、スパーダモン無双、スパーダモン至高、スパーダモン至福、スパーダモン極上、スパーダモン一位、スパーダモン一番
スパーダモン一等賞、スパーダモンNo. 1、スパーダモン満員御礼、スパーダモン商売繁盛、スパーダモン千客万来、スパーダモン一攫千金、スパーダモン一心不乱、スパーダモン一生懸命
https://i.imgur.com/xJH6GOV.jpghttps://i.imgur.com/orAoVil.jpg
https://i.imgur.com/dZCtgOl.jpghttps://i.imgur.com/Ea4y3pf.jpghttps://i.imgur.com/5kKhaXA.jpghttps://i.imgur.com/JkkWMPB.jpg
https://i.imgur.com/UoV2ZRF.jpghttps://i.imgur.com/xRvQ4pp.jpghttps://i.imgur.com/lT073aE.jpghttps://i.imgur.com/i8Gdou2.jpg

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雑談スレ
1 名前:エナ◆vE1.draIok

2014/05/06 (Tue) 23:54:10

内容は何でもOKです。
最低限、会話が成立していれば問題ないと思います。
では、スタート!

86 名前:ユリ

2018/12/29 (Sat) 20:55:15

>>85
こんばんは、エナさん
もう年末なのでお正月休みに入りましたか?
どんなお正月をするのですか?
私はいつもどうりです
2日か3日には近くの神社に初詣に行くくらいです。

忘年会シーズンも終わりましたね
飲みに行けるだけでも羨ましいです
私もお酒は強くないです
でもたまに、嫌なことなんかがあると日本酒を少し飲んでます
キッチンドリンカー?
今はせんべいがおつまみですw

エナさんは若いのに老後のためにお金をためて偉いです
頑張って儲けて下さい。
ではよいお年を。

87 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/01/07 (Mon) 22:08:40

>>86
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
お正月は、前半勉強のため読書、後半趣味のため読書になってしまいました。
最終的には適当にゲームをやっていました。はい。初詣以外外出していないです。
なんだか、正月という感じではなくただの1週間休暇という感じでした。

定期的にストーリーを投稿している事もあり、何か読んで色々吸収しないと
逆におかしくなってしまう感じがするんです。何かの病気ですかね…。

新年早々本社に戻ったら不意打ちで外勤命令です。もう散々です。
本来は後1週間ぐらい後と聞いていたのでゆっくり準備していたらもう不意打ちです。何も信じれなくなります。
外勤先は怖い先輩ばかりと聞いているのでタダでさえ構えていたのに不意打ち食らってもうパニックです。
嫌です。本当に嫌です。怖いです。

88 名前:ユリ

2019/01/18 (Fri) 21:10:59

今年も宜しくお願いします
エナさんは本当に本が好きなんですね
私が読む?としたらいつも通販の雑誌ですw
ネットで服やバックを注文したり

うちの息子もゲームが好きで休みの日なんかは1日中しているときがあります
よく疲れないな」とか思ったりして
オンラインゲーム?かな

外勤はどうだしたか?
考えてたのと反対に上手くいったのではないですか?
新しい仕事に不安や嫌な気持ちがあって当然だと思います。
私も昔は仕事をしてたので気持ちは分かります
でもみんな同じですよ
失敗するんじゃないか?とか・・・
エナさんはまだ若いから余計そう思うのだと。
慣れ、そして深呼吸がいいかな?
陰ながら応援しています。

私は結婚して子供が出来て、預かってくれる親がいないので
パートでした
子供が熱だしたりしたらよく休みをもらいました
そしてすぐ首になって
面接では「子供がいるので」という事も伝えていてもクビです
いくつ仕事を変えたことか・・・
そのたびに、初出勤の怖さ、1週間の長さなど

エナさんも上手くストレスをため込まないように頑張って下さい
エナさんなら賢いから大丈夫ですよ!

89 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/02/11 (Mon) 13:32:46

お久しぶりです。色々あり一時期暴走してしまいましたが今は少々落ち着き今に至っています。
実際当時投稿してたらもっととんでもないことになっていたかも知れません。

詳細は全て省きますが、トドメはやはり先日実家に一緒に住んでいた祖母が他界してしまったことでしょうか。既に終わってしまったことなのですが、実際まだ完全には受け入れておらずまだ若干足を引き摺っている状態です。私自身で言うのもなんですが、昔は結構お婆ちゃんっ子だった(?)ので母の次にダメージが大きかったんだと思います。

当時、外勤に成り立てでありそれだけだったらまだ耐えられたのかも知れませんが、ストレス体制が弱い私にとって

・連日帰宅24時超えに成るほどの仕事量
・夕食抜き/睡眠時間激減
・上司の存在否定並のスパルタ教育
・別件の予定を1ヶ月以上前にも入れていても午後急遽出勤命令
・祖母の他界

の同時襲撃は流石に爆発してしまいまして、感情のまま上司や人事に苦情メールを連打打ちしてしまった結果更に話がカオスになり…祖母の葬儀云々で全部がおかしくなってしまいました。最終的に暫く出勤すら出来なくなってしまいまして…。

現状は何とか職場に戻ることができたものの、暴発した反動が大きすぎて土休日にも処理しないと間に合わない事態でして…。二の舞にならなければ良いのですが。

現状職場では男子だからとか女子だからとか性別云々での差別はあまりないと思います。生活に支障が出るレベルになると残業時間とか考慮してくれると同期から聞いています。ただ、年配が処理できないタスクがどんどん若手に流れ込んできて結果カオスになってる感じがします。

私は本とかゲームとかが好きと言うよりかは「物語」全般が好きなのかもしれません。たまたまそれが本だったりゲームだったりする形でしょうか。キャラクターと何かしら共感できるとのめり込めやすくなります。

90 名前:スパーダモン

2019/02/20 (Wed) 05:43:24

シャウトモン「デジモンテイマーズは斬新奇抜じゃんかー」
ユピテルモン「デジモンテイマーズは新機軸じゃんかー」
スサノオモン「デジモンテイマーズは独創的じゃんかー」
シャカモン「デジモンテイマーズは画期的じゃんかー」
ホーリードラモン「デジモンテイマーズは個性的じゃんかー」
ミレニアモン「デジモンテイマーズは魅力的じゃんかー」
セラフィモン「デジモンテイマーズは理想的じゃんかー」
オファニモン「デジモンテイマーズは感動的じゃんかー」
スパーダモン「デジモンテイマーズは楽しいじゃんかー」
ガオガモン「デジモンテイマーズは面白いじゃんかー」
ガルルモン「デジモンテイマーズは愉快痛快じゃんかー」
ドルルモン「デジモンテイマーズは心嬉しいじゃんかー」
ライアモン「デジモンテイマーズは喜べるじゃんかー」
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを全滅出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを壊滅出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを殲滅出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを退治出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを成敗出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを討伐出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを一掃出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを駆逐出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを粉砕出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを蹂躙出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを無双出来ますか?
俺様はスパーダモンが好きだよ、俺様はスパーダモンが大好きだよ、俺様はスパーダモンが御好みだよ、俺様はスパーダモンを愛好するよ、俺様はスパーダモンを友好するよ、俺様はスパーダモンを嗜好するよ
寧ろ逆にスパーダモンを大切にするよ、他に別にスパーダモンを大事にするよ、例え仮に其れでもスパーダモンを重視するよ、特にスパーダモンを尊敬するよ、もしもスパーダモンを褒めるよ
十中八九スパーダモンを希望するよ、森羅万象スパーダモンを渇望するよ、無我夢中スパーダモンを要望するよ、五里霧中スパーダモンを切望するよ、天上天下スパーダモンを熱望するよ、是非ともスパーダモンを祈願するよ
必ずスパーダモンに決定だよ、絶対にスパーダモンに限定だよ、確実にスパーダモンに指定だよ、十割スパーダモンに認定だよ、100%スパーダモンに確定だよ
当然スパーダモンは斬新奇抜だよ、無論スパーダモンは新機軸だよ、勿論スパーダモンは個性的だよ、一応スパーダモンは画期的だよ、多分スパーダモンは独創的だよ
スパーダモンは強いよ、スパーダモンは強力だよ、スパーダモンは強大だよ、スパーダモンは強者だよ、スパーダモンは強靭だよ、スパーダモンは強烈だよ
スパーダモンは強剛だよ、スパーダモンは強豪だよ
スパーダモンの全勝、スパーダモンの完勝、スパーダモンの必勝、スパーダモンの奇勝、スパーダモンの連勝、スパーダモンの戦勝、スパーダモンの制勝
スパーダモンの優勝、スパーダモンの圧勝、スパーダモンの楽勝、スパーダモンの完全勝利、スパーダモンの大勝利、スパーダモンの勝利、スパーダモンの勝ち
スパーダモン最高、スパーダモン最強、スパーダモン無敵、スパーダモン無双、スパーダモン至高、スパーダモン至福、スパーダモン極上、スパーダモン一位、スパーダモン一番
スパーダモン一等賞、スパーダモンNo. 1、スパーダモン満員御礼、スパーダモン商売繁盛、スパーダモン千客万来、スパーダモン一攫千金、スパーダモン一心不乱、スパーダモン一生懸命
https://i.imgur.com/xJH6GOV.jpghttps://i.imgur.com/orAoVil.jpg
https://i.imgur.com/dZCtgOl.jpghttps://i.imgur.com/Ea4y3pf.jpghttps://i.imgur.com/5kKhaXA.jpghttps://i.imgur.com/JkkWMPB.jpg
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ポケモン長編作「1人と1匹の奮闘日記」
1 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2017/01/25 (Wed) 13:17:18

*注意書き*
この物語には「死」や「殺」のような中傷的な表現が含まれています。
不快な思いをされる方は読まないことをお勧めいたします。
尚、この物語はフィクションです。また、ポケモンのキャラクターを使っていますが本家様とはなんら関係ありません(ポケモンが好きなだけです)。
ご理解のほど宜しくお願いします。

397 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/02/11 (Mon) 13:34:54

ジラーチ色「ギャーーー!」
メロエッタV「こ、この声は?!」
Hロトム「ウイーっす。っててめえらか。」
ビクティニ「なんだ、人間きたら消しとばしていいって言うから飛んできてやったのにてめえらかよ。」
ユキワラシ「ひ、ヒイ…。」
クロバット「あー、この前私に喧嘩売った奴ら!売られた喧嘩は買う!」クロスポイズン!

ダーン!

ビクティニ「なんだてめえ、邪魔だ!」Vジェネレート!

チュドーーン!

ミズハ「あーあ。」
アママイコ「え、えっと…ロトムさんとビクティニさんがどうしてここへ?」
メロエッタV「そうよ。なんでこんなところにいるのよ。」
Hロトム「あれだあれ、その草と別れた後な違う人間に会っちまってよ。その人間のことがあったから偶々あった地下に引きこもったんだ。」
Hロトム「うんで、メレシー連中を狩ってたらあのクソ野郎に会っちまってよ。」
ミズハ「クソ野郎?」
メロエッタV「ディアンシーのことね?」
アママイコ「ディアンシーさんはディアンシーさんです。はい。」
Hロトム「ビクティニが殴りに行ったんだけどよ。まあ、いろいろあって丸く収まったってわけ。」
メロエッタV「丸くねえ…。」なにしたのかしら。
Hロトム「で、人間がこの国に侵入してきたら防衛することを条件に避難させてもらってるわけだ。ここいらに避難してんだけど、もちろんメレシーは勝手にここから出て行ったぜ。」姫様は何を考えれおられるのだ、とか言ってたな。
ミズハ「かわいそう。」
Hロトム「お前が言える言葉じゃねえだろ!」オーバーヒート。
アママイコ「危ない!!」ジャンプ!

バーーン!

アママイコ「あ、熱い>_<!!」火傷、水水!
ミズハ「苛めると許さない。」ジー
Hロトム「う…や、やめろ…ビ、ビクティニ…」
ビクティニ「なんだ?」Vジェネレート!
クロバット「隙あり!」クロスポイズン!

バーーン!

ビクティニ「イッテーーーー!」ヨロ。
ジラーチ色「今だ。」雷!

チュドーーン!

ミズハ「アママイコちゃん、お願いします。」
アママイコ「は、はい…(T . T)。」火傷、葉っぱカッター。
ユキワラシ「えい!」氷の礫。
メロエッタS「もう、勝ち目ない戦い方しないの。」ドレインパンチ!

バン。

ミズハ「回復して大丈夫ですよ。はい。」
アママイコ「はい。」アロマセラピー。

ビクティニ「」ドサ…
Nロトム「」ドサ…

ジラーチ色「ふう。なんとかなった。」
メロエッタV「ミズハ、気分が悪いから力は返してあげなさい。こいつらは馬鹿の極限だけど悪者じゃないから。」
ミズハ「……」
アママイコ「お願いします。ミズハさんもビクティニさんやロトムさんに一度はお会いしてるはずです。本当の性格のことを知ってると思います。」
ミズハ「…わかった。」ピカリン。

398 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/02/12 (Tue) 23:46:45

ビクティニ「いてて…コンチクショウ。おい、クロバット!」
クロバット「まだやる気?負けを認めたら?」
Nロトム「あ、あれ…元にもどってるぜ…。」
メロエッタV「いい加減わかったでしょ。人間…いや、人間もどきに喧嘩ふっかけるのがどれほど恐ろしいことか。」
Nロトム「…わかってるけどよ…でも、この世界滅んじゃうぜ?」
アママイコ「ロトムさん。ロトムさんにとって人間さんは全員悪者なのですか?」
ジラーチ色「ビクティニ、ロトム、今回ばかりは手を組むべき。この子は大丈夫。君たちならわかるだろ?」
ビクティニ「てめえに言われるとムカつくから吹っ飛ばす!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャーーーー!」
???「ずいぶんにぎやかですね。」???!

バーーン!

ミズハ「誰?」
メロエッタV「あらあら、今頃来たの?マスター。」
ディアンシー色「…」ジャンプ。
ジラーチ色「……」

ディアンシー色「お久しぶりです。アママイコさん、クロバットさん。」
アママイコ「こんにちはです。」
クロバット「おひさー。って、そんな久しぶりじゃないと思うけど。」
ディアンシー色「まあ、恒例の挨拶です。はい。」
ミズハ「誰?」
ディアンシー色「一応ディアンシーしています。はい。」
メロエッタV「ここの鉱国の長…まあ、仕事は全然してないんだけどね。」
ディアンシー色「普段からここに籠っている訳にもいきませんから。」
メロエッタV「にしては随分出てこなかったじゃない。メレシーは地上で襲われてるし、情報網も気絶状態よ?」
ディアンシー色「そうなのですか?メレシーさんについてはお聞きしましたが…。」
ジラーチ色「ここの警備が厳重なのは?」
ディアンシー色「私の命令です。さすがに姫していますのでメレシーさんたちが被害を被っているのであれば厳重にせざるを得ません。」
クロバット「こいつら入ってきてるけど?」
ビクティニ「てめえにこいつって言われる筋合いねえぞ?」Vジェネレート!
クロバット「負け犬は黙ってろ!」クロスポイズン!

バーン!

ディアンシー色「彼らが来たのはメレシーさんが襲われる前です。ですので、何を言っているのかよくわかりませんでしたが…とりあえず匿うことにしたのです。」
メロエッタV「毎度恒例何考えてるかわからないわね。メレシーたち苦情言っていたでしょ。」
ディアンシー色「い、言ってはいましたが…一応知り合いなので、はい。」
Nロトム「言った通りだろ。」
ジラーチ色「う、うん…そうだね。」

399 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/02/13 (Wed) 23:19:45

ディアンシー色「それで、ビクティニ君とロトム君にも何もしないでここにいさせると宜しくないので…とりわけ宝石壊しますし…メレシーさん達が私を地上に出させないと命令されたこともあったので…」
ディアンシー色「メレシーさん達を一部外へ派遣するのと同時に、お二人には私の援護をお願いしたのです。」
メロエッタV「よく従ったわね。」
ビクティニ「仕方ねえだろ、こいつキレると怖えことぐらい知ってんだろ。」
Nロトム「地上の話も聞けるしな。ミズハみたいな人間以外もいるって知って怖じけづいちまったこともあるし。」
ディアンシー色「ミズハ?」
アママイコ「この人間さんのお名前です。ミズハさんは大丈夫です。信じてください!」

Mディアンシー色「やっぱり、人間…ですね。」ロックカット。
ミズハ「戦うの?」
メロエッタV「やめなさい。勝ち目ないわよ。」
アママイコ「ディアンシーさん!信じてください!」
ビクティニ「やめとけ、こいつガチでやベーから。」
ユキワラシ「ど…どっちも怖い。」
Mディアンシー色「メレシーさんが人間にやられて私が怖じ気づいたら立場がありません。」レイピア作成
Nロトム「チャウチャウ、そういう問題じゃないぜ?」
Mディアンシー色「行きます!」ビュン!
ミズハ「……」
アママイコ「ミズハさん!ディアンシーさん!」

ミズハ「攻撃しないの?」
Mディアンシー色「お言葉を返します。」ピタ。
ジラーチ色「はぁ…こいつら性格似てる。」
Mディアンシー色「なぜ、私が戦闘形態に入った瞬間に攻撃をしかけないのですか?メレシーさん曰く人間もどきさんは力を吸収しようとすると聞きましたが。」
Mディアンシー色「最も、特性がマジックミラーなので変化技でしたら自滅すると思っていましたが。」
ミズハ「だって、アママイコちゃんが信頼置いているポケモンに見えたから。他のポケモンさんが信頼を置いているように見えたから。襲う必要ないって思った。襲ってこないと思った。」
Mディアンシー色「…一本取られました。まさか、人間もどきさんにもポケモンと仲良くしている方がいらっしゃるなんて。…やめましょう。こんな戦い。」
アママイコ「ディアンシーさん…ありがとうございます。」

400 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/02/13 (Wed) 23:20:12

最終章 命より大事なもの

401 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/02/18 (Mon) 22:38:17

ディアンシー色「では何故ここにいらしたのですか?私やメレシーさんを狩りに来たのでないのでしたら。」
ジラーチ色「実はカクカクシカジカみたいなことがあって、調査しに来たはいいんだけど…迷子になっちゃって。」
ディアンシー色「原因不明の風ですか…。地下には吹いたことなどありませんけど。」
メロエッタV「は?じゃあ、また空打ったってこと?」
ディアンシー色「えっと…とりあえず、問題の場所はどこなのですか?」
ミズハ「この地図の…ここ。」
ディアンシー色「えっと…、大体聖なるダイヤがある場所のそばですね。とりあえず、ここの国の心臓部分に行きましょう。その方が案内しやすそうです。」
ユキワラシ「え、いいの?そんなところ行っちゃって!」
ディアンシー色「くれぐれも暴れないように、とりわけそこの2匹。」
ビクティニ「ほいほい。ってかあそこだろ、行ったことあるし壊したりしねえよ。」

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長編4話5話外伝
1 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/11/18 (Sun) 21:43:32

*注意書き*
この物語には「死」や「殺」のような中傷的な表現が含まれる可能性があります。
不快な思いをされる方は読まないことをお勧めいたします。
尚、この物語はフィクションです。ご理解のほど宜しくお願いします。

7 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/12/27 (Thu) 23:18:05

「ああそう言えば貴方、冒険者ギルドに登録していたわね。私と結婚してから殆ど出掛けなくなったけど。」
「まあ、安定はしていないからな。家庭を持つ過程で冒険者をやめ定職に就いたがな。
 ただ、定職についちまうと安定の代わりに高利益も得られなくなったのは残念だったが…。」
「冒険者ギルド?」
「そうだ。知らないのか?折角だ。昼食の後教えてやる。なんなら案内しても良いぞ。」
「ではお願い…あの、それってこの村にあるんですか?」
「ある。まあ、もう10年以上行っていないがな。」

 冒険者ギルドか。全く聞いたことないな。冒険者が集まる場所?あ…だけど…

「すいません。概要には興味がありますけど、案内は明日早朝にしていただけないでしょうか?」
「うん?午後から何かあるのか?」
「いえ、ただ…この服装で今日は歩き回りたくないと言うか…。」

 さっきからずっと気にしているけど、この服ブカブカだからね!アマミちゃんなんてもうずっと引きずっちゃってるからね!

 …ドサッ!

 言ってる側からアマミちゃんが転けたのですが!

「大丈夫?」
「大丈夫です!」
「頭から血が流れてるよ!」

 手が服から出ないからって頭から地面につけて良い訳じゃないよ!大怪我するよ!

「大丈夫です!こうして手で傷を押さえるとー、元通りです!」

 色々たくましいな!いやいや回復魔法の乱用はやめよう?

「不思議な子ね。」

 もう突っ込みは放棄する。疲れた。

 それでもって昼食後ギルドについて簡単に教えてもらった。話によると冒険者以外にも色々と種類があるらしい。ただ、僕達は旅をしているので冒険者ギルドであれば旅の途中で依頼とか納品物等を納めれば一応お金になる。まあ、簡単なものは無いと思うけど餓死するよりは掛けてみる価値はある。

 話を聞くとランクと言うものがあるらしい。教えてくれたこの旦那さんはDランクだそうだ。基準はよくわからないけど…まあ、素材回収系なら一通り行えるレベル?勿論強い野性動物とかを狩れるとなるともっとランクが上がるらしいが、D程度であれば基本人間に害は与えないレベルの生物の狩りらしい。

 まあ、どうでも良いけどその冒険者うんちゃらがこの村にあり登録できるそうだ。昔と登録方法が変わっていないのであればこの旦那さんに教えてもらえば登録できるはず。

「私もやってみたいです!」
「え?」

 アマミちゃんもやる気なのか?!いや、なんか場合によっては危ないものもあるらしいし…。

「ミズハさんだけはズルいです!」

 もう理由がよくわからないよ?ズルいって何?抜け駆けするつもりはないよ!?

「アマミちゃん?流石にその年齢じゃ危ないかもよ?」
「そうだな。確かに登録年齢に制限はないが私も10代後半で登録したしな。」
「はい!だったら参加できます!」

 二人ともフォローありがとうございます。そして余計な情報は要らなかったかな…。

「すいません。こうなってしまうとこの子言うことを聞かないもので。ですから僕の旅にも付いてきてしまって…」
「ミズハさんも苦労されているのですね。」

 はい。

「まあ、危険な物を受けなければ大丈夫だろう。この様子じゃあミズハ君がやると言ったものだけやる雰囲気だしな。
 収入においては物によってピンからキリまである。具体的なことは明日ギルドにいってから教えてやるからそれまで待ってな。」
「わかりました。」
「はーい!」

 お金を稼ぐためと考えている僕だけど多分アマミちゃんはお遊び感覚なのかな。依頼を受けるときは僕がちゃんと見極めないといけないかな。無茶な依頼を受けて死んでしまっては元も子もない。

 まあ、こんな感じで情報提供と情報収集は終わって取り敢えず明日までは体力回復と明日以降の計画立てをすることにした。出来るだけ安全且つ確実的に収入を稼がなくてはならない。まだ冒険者うんちゃらに行っていないので何があるかは全くわからないが予測しておくだけで何かは変わると思う。多分。

 それに、出来れば多額は無理でも収入を稼いだらお世話になったこの夫婦に若干でも家賃を入れておきたいと思う。2人日分は多分無理だろうがそれでも形だけでもやっておきたい。

 そう思いながら夕食を食べ入浴し就寝した。で、次の日…

「じゃあギルドに案内するから着いてきな。」
「よろしくお願いします。」
「ギルドってなんですか!」

 忘れるの早!もう突っ込まないよ?!

 僕らの服は綺麗に乾き、痛んではいるものの汚れは殆ど完全に取れている。まあ、穴とかは空いていないから問題はないけど…回りから見たら若干貧乏臭いように見られるのかな。勿論、アマミちゃんはとんがり帽子、もう魔女帽子って言うよ、も被っている。

 どちらにしても新たなものにチャレンジするのは一種の新鮮感があってワクワクする。最も冒険者なんちゃらで今後地獄を見るかもしれないが…

「着いたぞ。」
「結構大きい建物です!」

 そうかな?まあ、施設なんだからそこいらの家よりは大きいか。

「えっと、扉が閉まっていますが入って大丈夫でしょうか?」
「ああ、問題ない。」
「楽しみですー!」

 ちょちょ、先いかないで!僕はコミュ障だからよくわからない施設にはいるのには勇気が…ってもう入っちゃってるし。アマミちゃんのそう言うところは尊敬するよ。

「ははは。元気がよくて何よりだ。」
「そ、そうですね…。」

 入ってみると意外に人が多い。結構人気のバイト感覚なのかな?チラチラこっちを…違う、アマミちゃんを見ている方もいる。まあ、場違いか。

「おお、久しぶりだな。」
「やあ、元気かい?」

 先ほどの旦那さんは誰かと話し始めた。多分旧友か何かだろう。僕やアマミちゃんは全くわからないので彼の後ろで様子見している。

「いやはや、どっちも若いねえ。特にお嬢ちゃん?あまり若くしてやるようなものじゃないよ?」
「えー、面白そうです!」
「あはは…。」

 もう笑ってごまかすことにする。僕もアマミちゃんがこんなことを行うのは若すぎると思うが彼女意外に頑固だから説得するのは諦めた。

「それでだ。そっちに受付があるから登録してもらえるぞ。まあ、手順がよくわからないだろうから私も付き添う。」
「あ、ありがとうございます。」

 旧友と話ながらもこっちの手続きも手伝ってくれるらしい。こう言うときに伝があると非常に助かる。

8 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/01/07 (Mon) 21:57:22

「はい。こちら受け付けになります。」
「おう。すまんが新規で冒険者ギルドに登録させたいんだが。」
「させたいですか?どちら様でしょうか?」
「ああ、こいつらだ。」
「ミズハです。」
「アマミです!宜しくです!」

アマミちゃん。年上だよ。もう少し敬語使おう?

「え…そちらの方はまだ12~3歳程度ですよね?大丈夫ですか?」
「何、別に登録しても素材探しぐらいなら出来るだろう。どのみちこのミズハと一緒に旅しているみたいだから、独りで依頼を受けるなんてこともあるまい。その為に年齢制限も付けていないんだろう?」
「まあ、確かにそうですね。わかりました。それでは簡単な書類を書いてくれませんか?書類が書けないようでしたらご連絡ください。」

 書類が書けないって?怪訝そうな顔をしてたら旦那さんが教えてくれた。

「ほらあれだ。冒険者になるために文字の読み書きは必須じゃない。まあ、大抵は書けるがたまに物凄く貧乏等で教育を受けずに出稼ぎで登録するやつもいるからな。」

 成る程。そういう意味だと僕らはまだ恵まれている方なのかな。いやいや、元々旅なんてしなければこんな貧乏生活になるはずはない。僕らはある意味で例外。

 取り敢えず書類を書いてみよう。アマミちゃんがすごく複雑そうな顔してるし。

 書いてみるとこんな感じになった。

------------------------
名前:ミズハ
年齢:(空欄)
職種:(空欄)

以下略
------------------------

 いや、だって書くことないもん。年齢は企業秘密にしたい。でも容姿的には17~18位かな。

「ミズハさーん。何て書けば良いか分からないですー!」

 うんごめん。僕もわからない。アマミちゃん年齢いくつ?容姿的には12~13位だと思うけど。

 職種って言われても働いていないしわかりません。

「なんだ?空欄だらけじゃないか?文字書けないのか?」

 書けるわ!

「あ、いえ…なんと書けばよいか全くわからなくて。」
「どうかなさいましたか?」

 受付の方が来てくれた。どうやら新人は皆こんな感じらしい。

「わかんないでーす!どうにかしてください!!」

 誰にお願いしているんだろう。

「あー、それですね。最低限名前さえあれば残りはこちらで手続き致しますので…年齢も書けませんか?」
「ごめんなさい。僕はあまり個人情報を書きたくないもので…」
「分からないです!無理です!」
「おいおいそれぐらいは良いだろう?こういう書類はちゃんと書くものだぞ?」

 僕が年齢を書きたくない理由は幾らかあるが一番の原因はアマミちゃんが年齢を書けないと言うところにある。これは間違えないと思うが、アマミちゃんは魔女と言うところもあり見かけと年齢が噛み合っていなくてもおかしくはない。でも、だからアマミちゃんだけが年齢を書かないと理不尽になる。

「自身のご年齢が分からないのですか?」
「えっと、僕は大体予想がつきますが…この子は本当に分からないと思います。」
「そうなのか?」

 なんと説明したら良いんだろうか。

「あまり細かいことは話せないんです。ただ、この子か年齢を書けなくて僕だけ書くと何となく仲間はずれになりそうな気がして。」
「そうですか。それでは大体の年齢をお書きください。あまり逸脱していなければ構いません。」

 結構適当だな。それで良いのか?まあ、情けで通してもらえるならそうしよう。もしかしたら、こういうギルド系では自身についてよくわかっていない方も登録しに来るのかもしれない。

「わかりました。では自身は18歳と記入します。アマミちゃんはそうだね。大体12歳にしておこうか。」
「わかりました!」
「18か。やはり旅立つには早いと思うがな。」

 結構そこを気にするんだ。まあ、いいや。世間一般ならそうなんだろう。世間なんて知らない。

「職種についてですが何かご要望はありますか?」
「ご要望とは?」
「はい。冒険者に成るに辺り出来ればやってみたい職業を記載していただきたいです。昇格するためには何かしら記載している必要があります。
 勿論途中で変更しても構いませんし、複数を兼任することもできます。但し、メインを変えるのであればそれに伴いランクも変動する可能性もあります。」

 なんだか色々面倒くさいな。

「いえ、大丈夫です。取り分け昇格には拘りはありませんから。」
「しかしだな。何かを決めておいた方がよいぞ?稼ぎたいのだろう?ランクが高い方が収入も増えるってもんだ。信頼も増えるからな。」

 うーん、そう言われると考えた方が良さそうだが…いきなり職種と言われてもわからない。

「職種って具体的にどの様なものがあるのですか?」
「そうですね。例えば剣を主に戦う剣士とか槍を中心に戦う槍士とか…」

 あー、そう言う系か。じゃあ要らないわ。別にやりあうつもりはないし。

「じゃあ大丈夫です。僕は戦うのは苦手ですから。」
「おいおい、戦わないと冒険者はやっていけんぞ。少なくとも素材回収で獲物を採ると言うことは…」
「嫌です!動物さんを苛めてはいけません!」
「え…?」

 アマミちゃんが明後日の突っ込みをいれた!

「あ、ごめんなさい。アマミちゃんはこう言う性格なので…」
「ウサギさんがかわいそうです!」

 なぜウサギが出てきたのかな?

「あー、えっとだな…」

 ほら旦那さんもパニック起こしてる!

「まあ、今現在すぐに決めろと言うわけではありません。実際に冒険者を行っていく上で回りの方々を見てやりたいものがあれば再度報告してください。」
「わかりました。」

 やりたいことか…。うーん、どうだろう。さっき旦那さんが言っていたが職種を決めないとランクが上がらず収入が増えない。別に金持ちになりたいわけではないけど流石に毎日雑草暮らしは避けれるぐらいの収入は必要か。

「アマミさんは何かご要望はありますか?」
「私ですか?なんの話ですか?!」
「そこに書いてある職種の話だよ。」

 一応話は聞いておこう?まあ、僕も興味ないことはスルーするので人の事は言えない。

「職種ってなんですか?」
「うーんと…まあ、やってみたいことかな。アマミちゃんは何をやってみたい?」
「はい!魔法を使って皆さんを助けたいです!」
「魔法?」
「ああ、この子は魔女らしい。あくまでアマミとミズハの話を聞く限りなんだが。」
「魔女ですか?あの、ちょっと気分を損ねると世界が火の海になると言う…」

 ちょっと待って?何?魔女ってそんな危険な生物なの?怖いよ?常にアマミちゃんと一緒にいるけどこの子将来本当にそんなことするの?

「あー、いや、見たところまだ子供らしい。それに数日過ごしているが魔女の帽子を被っていること以外は普通に只の女の子だ。そんなに気にしなくても大丈夫だとは思うが。」
「そうですか。まあ、近所に魔法使いが住み着いていると聞いたことがありますし問題はないですかね。」

 何その情報?また怪訝そうな顔をしていると旦那さんが教えてくれた。僕自身は感情をあまり顔に出さないタイプなんだけどこのおじさんは結構読み取っている。逆にすごい。

9 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/01/13 (Sun) 11:28:01

「ああ、まあ気にするな。昔からある噂だ。実際森の奥で稀にここいらにいない男性を見たという証言がたまにあるんだ。私達とは結構異なる服を着ているらしいからそう呼んでいるだけで別に魔法使いと決まったわけではない。」
「じゃあどうして魔法使いという噂なんですか?誰かが住んでいるとかじゃなくて。」
「彼もこの子同様魔法は使えるらしいんだな。ただ、都会にも魔法が使える魔術師はいるがさっきも言ったが服装に違和感があるらしい。だから魔術師じゃないんじゃないかとか言われている。他にも理由はあるんだが、まあきっかけがあればまた話してあげるよ。」
「そうですか。」

 魔術師が魔法を使えることはわかる。おそらく魔法使いも魔法が使えるんだろう。だけど先ほどの説明ではその違いは服装だけみたい。じゃあアマミちゃんも服装の違いだけで選別されるのだろうか?

 いや、それはなくないかな?だってこの子魔女帽子以外服装もいたって普通だよ?じゃあいったい何が違うんだろう。そこら辺の定義もガバガバなのかな?

「あのー、職種には何て書けば良いんですか!?魔女でよいですか?!」

 おっと、アマミちゃんのこと忘れてた!

「あ、魔女という職種は冒険者ギルドにはありません。」

 え、そうなのか。

「アマミさんが魔法を得意とするのであれば魔術師とお書きください。ところで魔法は使えますか?
 剣士や弓士等は例え初心者であっても練習することにより上達することは出来ますが、魔術師の場合魔法が使える素質がなければどれだけ努力しても出来るものではありません。
 また、魔法が使えても威力が弱い場合は他の職種をおすすめします。やはり魔法の力は努力でどうにか出来るものではありませんので。」

 そうなのか。まあ、確かに剣術とかは習えばどうとでもなるかもだけど、魔力なんてトレーニングで出来るようなものじゃないしね。もし努力して誰でも出来るならおそらく誰でも最低限の魔法は使えるように成るに決まってる。剣士じゃなくても剣ぐらいは誰でも持てるからね。

「分かんないです!」

 アマミちゃん?そこを強調してもなんにもならないよ?

「うむ。確かにこの子は魔法を使えることは間違えない。私の古傷の後も消してくれたしな。ただ、それだけで魔術師になれるかどうかは分からないな。」
「私は魔女です!そのまーえっとよくわからないのじゃないです!」

 まーえっとじゃなくて魔術師ね。アマミちゃんには難しい言葉なんだねきっと。

「その魔法はどういったものですか?」
「ああ、詳しくは知らないんだが…」

 受付と旦那さんが詳細を喋ってる。その横で様子を見ていた旦那さんの旧友はずっと盗み聞きしているみたい。後、ギルドにいる他の連中はちらちらアマミちゃんを見ているみたい。魔女という言葉が聞こえてしまったからだろうか?

「ミズハさーん!書き方わからないです!職種のまーなんとかってどうやって書くんですかー!?」

 ちょっと待ってね。今そっちで話し合い…うん?

「アマミちゃん。念のため聞きたいけど魔術師って書ける?」
「まじゅつしですか?はい!書けます!」

---------------------------
職種:まじゅつし
---------------------------

 うん知ってた。駄目だ。僕が代わりに書くことにしよう。

「それは本当ですか?」

 うん?向こうで進展があったみたい。

「ああ、私も魔法は詳しくないから分からないが少なくともあの子は呪文を唱えていなかったぞ?最も、『痛いの痛いの飛んでいけ』が呪文ならば話は別だが。
 それに、自身が怪我したときは呪文らしい呪文も唱えていなかったな。」
「無詠唱魔法ですか。わかりました。」

 無詠唱魔法?なんだそれ?うん?急に周りがザワザワし始めたんだけど?

「アマミさん。職種には魔術師とお書きください。それと、ランクですが飛び級になるかもしれません。」
「飛び級ってなんですか?!」

 マジか!?

「ああ、飛び級って言うのは言葉の通りのことだ。普通初心者はEランクから始まってその職種に慣れてからDランクに上がる。
 君の場合はもう十分に慣れているからDからでも問題ないと言う…」
「いえいえ、確かに今回はDから始まると思いますが直ぐにCへ、場合によってはBになる可能性もあります。」

 なんだって!?!色々飛躍しすぎだろ!!そんなランクってガバガバ過ぎるのか?アマミちゃんがそんな簡単に昇級できたら世の中もっと上のランクだらけになっちゃうよ!

「Dってなんですか!?」

 場違いがいたんだけど!!

「す、すいません。確かにこの子は魔女ですけどだからって冒険者のランクってそんなに簡単にコロコロ変わるものなのですか?」
「本来はそう言うことはありません。ただ、無詠唱魔法は平均的な魔術師では出来ないものなのです。大抵の魔術師は魔法を放つ際必ず呪文を唱えます。唱えなければ魔法の威力が低くなり、又は魔法が出ず意味がないからです。
 それが簡単な回復魔法とはいえ…いえ、古傷といった治しにくいものを治すとなると簡単ではないのですが…しかもそれを無詠唱擬きで行えるとなるとCランクでもおかしくなってしまいます。
 ただ、アマミさんは初心者でありますから経験の都合上いきなりCでは厳しいと思いますので…とは言え少し慣れたら直ぐに昇級になると思います。自身の力にそぐわないランクを持つのは他の冒険者とギルドが揉める原因になります。」

 うーん。なんだかよくわからないけど大人の事情と言うやつだろうか。まあ、そこのところは任せよう。取り敢えず冒険者登録できれば後はなんでもいい。あくまで目的はお金稼ぎなんだから。

「アマミちゃん。その書類貸して。僕が書くよ。」
「え?大丈夫です!自分で書けます!」

 書けないじゃん!魔術師って書けないじゃん!平仮名だったじゃん!と言うかさっきから分からないって叫びまくってたじゃん!

「ミズハさんが意地悪ですー!ムーです!」

 ほっぺを膨らませるアマミちゃんは可愛い。これテストに出るからね。

「アマミ、ミズハに任せた方がいい。さっきから書類を見ているが平仮名だらけじゃ流石に読みにくいと思うぞ。漢字の勉強はしたことあるか?」
「ありますよー!一とか二とか書けます!頑張って覚えるんです!」

 うん。ごめん。自慢になっていない。まあ、年齢的に複雑な漢字は書けないとは思う。最も見かけで判断してるけど。

 そんなこんなでアマミちゃんが強情を張って仕方がないので一緒に書きました。

10 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/01/28 (Mon) 10:03:33

「それではこのバッチをお取りください。冒険者の会員バッチです。」
「ありがとうございます。」

 バッチを見ると冒険者と言う単語と名前、後はランクが書いてある。最もバッチそのものが小さいので遠くから見れば何と書いてあるかはわからないと思うけど。

「身に付けている必要性はありませんが冒険者の身分証明になりますので常に持ち歩く様よろしくお願いします。
 又、無くされると再発行には手数料を取られますのでご了承ください。」

 うわ、難しい注文だなそれ。無くしそう。特に…

「ミズハさーん!落としましたー!探してください!!」

 早いよ!無くすの早いよ!まあ、有ったから良かったけどね。

「アマミちゃん。僕達は着けておこうか?別に遠くから見えるものじゃないし…無くすわけにはいかないから。」
「はい!じゃあ、えーっと顔につければいいんでしょうか?」

 それボタンピンだよ!?間違えなく痛いよ!と言うよりどうやって付けるの!?

「普通に帽子に着ければ良いのではないでしょうか?」
「そうだな。お前たちどっちも形は違えど帽子を被ってるからな。服とは違って毎日変えるものじゃないから基本付けっぱなしで問題ないだろう?」

 確かに。少なくとも顔に付けるよりはマシなのでそのアイデアを採用させてもらう。

 因みにランクは僕がE、アマミがDとなっている。ランクが違えどバッチに大きな違いはなさそうなので遠くから見たら全く同じものにしか見えないと思う。本当にただの身分証明書的なもののようだね。

「さて、登録も済んだことだし…次は仕事探しだな。こっちに掲示板がある。付いてきてくれ。」

 僕達は旦那さんの後についていく。旧友の方は彼の仲間がいるところへ帰っていった。

 ただ、移動中まだこっちを見てくる方…まあ冒険者なんだろうけど…がちらほらいる。と言うより、さっきよりも見ている冒険者の数が増えていない?!そんなに気になるのかな?特に何か問題は起こしていないよね?

「他の冒険者の方が見てきます!恥ずかしいです!」

 そう言う感情をアマミちゃんは持つのか。

「まあ、物珍しさと言うやつだろう。あまり気にするな。何かされたら話は別だが。」
「何かされることはないですよね?」
「保証はしないがな。」

 保証はしてください。僕達強くありませんので。アマミちゃんが既にBランク候補?知りません。

「ほら、これが掲示板だ。」
「色々貼ってあります!」
「まあ、もう昼だから大分減って来てはいるがな。ここにある依頼から好きなのものを持っていけば良い。まあ、好き嫌いしていたらお金は稼げないがな。」
「分かりました。」
「依頼が決まったらあそこの受け付けに持っていけば受理してくれる。そうそう言い忘れていたが、依頼にも難易度がある。あまり自身にそぐわないものを選ぶと受付に弾かれるからな。
 まあ、仮に弾かれなかったとしてもそぐわないものを選ぶと言うことは場合によっては命に関わることもある。金が欲しいからと言っても命の方がそりゃ大事だからな。初心者のうちはなれるまで我慢だ。」
「成る程。無茶をしなければ良いんですね。」

 逆に考えれば、無茶をしなくても稼げる方法があるならバンバン使っていこうと思う。僕らは貯蓄が底をついている。多少卑怯であっても手段を選んでいたら終わってしまうのだからやるしかない。

「因みに依頼を受けなくても稼ぐ方法はあるから伝えておくぞ。」

 え?そんな便利な方法があるのか。

「獲物や素材を採取してギルドの受付に持っていけばそれ相当の額で買い取ってくれる。私は若い頃依頼を受けてその途中で色々採取し依頼をこなしたら素材も次いでに売っていたりしたな。素材料と依頼料で意外に稼げるぞ。まあ、あまり素材をたくさん集めると持って帰れなくなるがな。」

 成る程。流石経験者。色々知っている。じゃあ今回からも依頼を受けながら適当に採取することにしよう。問題は採取したものをどれだけ運べるかかな。流石にアマミちゃんにたくさん持たせれないし、僕も一応少女の分類に入るからたくさんは運べないし。

「説明としては以上だ。何か質問はあるか?」
「いえ、わざわざありがとうございました。」
「はい!お腹が空きました!どうすればいいですか!」

 それ関係ないよね!

「お腹が空いたんです!どうにかしてください!ミズハさんを食べます!」

 意味がわからないよ!?何?僕ってそんなにアマミちゃんに嫌われてるの?!

「ミズハさんは優しいので美味しそうです!」

 訳がわからん!

「じゃあ、昼食ぐらい食べていくか?」
「え、でも…もう2泊もさせてもらいましたしこれ以上迷惑をお掛けすることには…」
「お嬢ちゃん達、じゃあ僕らと昼食を食べないかい?」
「え?」

 誰?

「うんにゃ?お前さん達も冒険者かい?」
「そうだよ。むしろ冒険者じゃなければここにはいないさ。」

 まあ、確かにそうだよね。

「お腹すきました!食べます!」

 あああ!!!勝手に行かないで!!

「はぁ。」
「まあ、冒険者も良い奴はいるからな。折角だ。食べさせてもらえば良い。」
「だ、だけどお金が…」
「気にしなくて良いよ。僕らの奢りさ。」

 いきなり奢られた。僕はこう言うときものすごく警戒する。要は馬が良すぎるんだよね。とはいっても既にアマミちゃんは彼らの席についちゃってる。と言うか既に食べ始めてる。

「わ、分かりました。えっと、一緒に来ますか?」
「いや、私はもう一度さっきの旧友と話そうかなと思ってだな。さっき中途半端に終わらせちゃったしな。
 なに、そんなに不安な顔をするな。お前達が依頼を受けて旅立つまではここにいるから。初めては色々大変だがまあ色々やってみな。」

 そ、そうだよね。あまりこの旦那さんに甘えちゃいけない。僕は旅に出ると言ってアマミちゃんと一緒にここまで来たんだ。これから冒険者として何が起きるかわからないけどここで不安だからってくよくよしていてはいけない。昼食後は自分達で依頼を見つけて自分達で稼いで自分達で生きていく。旅の目的を達成するために。

「分かりました。じゃあ僕もアマミちゃんのところに向かいます。ここのギルドが僕達の新たな出発点です。」
「そうだな。少なくとも餓死で死んだなんてことがないようにな。まだ若いんだから。」
「はい。今までお世話になりました。」

 僕はアマミちゃんのところに向かっていく。まだあのおじさんはこのギルドにいるみたいだけど、これ以上は頼らないようにしよう。

11 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/02/10 (Sun) 14:48:53

「これ美味しいです!これも欲しいです!」
「あ、アマミちゃん?遠慮しよう?奢って貰ってるんだからってがっついちゃ駄目だよ?」
「気にしないで良いわよ?ところでさっき話を聞いていたけど、魔法が使えるの?」
「はい!魔女ですので使えます!だけど殆んど使ったことがないので分からないです!」
「魔女?」
「一町を一瞬で消滅させたと言う伝説が残る…」

 あ、又余計な情報が流れた。と言うより魔女の設定やばくない?本当の危険生物に聞こえてきたよ?アマミちゃんはそんなことしないよね?大丈夫だよね!?!?

「あの、魔女ってそんなに危険なんですか?僕はアマミちゃんと生活していてそんな恐ろしいことをするようには思えないのですか…。」
「都市伝説と言ったところよ。ほら昔話とかによくあるじゃない?私達も魔女になんてあったことがないから本当のことは知らないわ。」
「まあ、魔術師の少女ならうちらのパーティにもいるがな。」
「私はそんなことしない。だから魔女じゃない。」

 さっきまで会話に入ってこなかった少女が突っ込んできた。ところで魔術師の少女と魔女って何が違うんだろう?今までの話を聞くと世界を色々ヤバイことにできる魔法が使える女性が魔女と言う定義になってしまう。アマミちゃんが魔女ならそうなる運命なのだろうか?それともあくまで魔術師の少女であり私達の知識がないから自称魔女といった形で通っているのだろうか?分からない。

「まあ、それはさておきだがな。お嬢ちゃん。俺らの仲間になるつもりはないかい?」
「え?」

 これは勧誘か?あー、成る程わざわざ昼食を奢ってくれた理由がわかった。

「はい!この野菜も美味しいです!お代わりします!」
「え、良いわよ…」

 しかも当本人は聞いていない件!

「ちょ…まあ、飯食いながらでも聞いてくれ。さっき盗み聞きしちまっていたが、近い将来Bランク有望なんだろう?しかも魔術師ときた。俺らは前衛が多くてもう少し後衛が欲しいところなんだ。まだ初心なんだから独りで活動するより俺らみたいな先輩に頼った方が良いぞ?」
「前衛ってなんですか!?」
「え…あー、前衛って言うのは…」

 流石アマミちゃん。相手のペースを尽く破壊していくスタイル。恐ろしい子。

 話を聞くと彼らは5人パーティで剣、ファイター、槍、弓、魔術師らしい。そんなに後衛不足している?弓は微妙なラインだが後衛でやっているものだと思うけど。

 個人的にどんなに話を聞いていても、後衛が欲しいのではなく強そうな魔術師が欲しいだけに聞こえる。実際、彼らの仲間の魔術師は若干不機嫌そうだ。まあ、お前は弱いと言われている様なものだからね。

「私ももっと魔法が使えこなせたらなあ。」
「うまく使いこなせないの?」

 あっちで勧誘合戦が始まっているがアマミちゃんが恐ろしいお花畑の頭で拡散している。状況が悪化したら考えるとして置いてけぼりの魔術師と話している。

「一応使えるから皆と一緒にいるしそれなりに役に立ってると思うんだけど、今まで頑張っても仲間をフォローしきれなくて。」
「そうなんだ。」

 と言われても僕は魔法が使える訳じゃないから分からない。ただ、仲間に置いていかれると言うことは若干寂しいのかもしれない。僕とアマミちゃんは暫く2人で行動していたから置いていかれるなんて事はない。だけどメンバーが増えてくるとどうしても誰かが空気になってしまうみたいなんだよね。

「冒険者ということはランクを持っているの?」
「私達は全員Dランクだからランクでは遅れていないんだけど、そろそろ皆昇格の目処が立ってるのに私はまだまだなんだよね。」
「うーん。僕はまだ成りたてで飛び級もなかったから普通にEだし、何もアドバイスできる事はないかな。」

 適当に話していると勧誘の煩さが増してきた。

「うわーん!分からないです!槍ってなんですか?弓ってなんですか!?ダンジョンってなんですか!?ミズハさーん!」
「おい、お前も説明するのを手伝え!話が先に進まないんだよ!」

 アマミちゃんは独特な性格なんだよね。大体放っておくと話がカオスになる。仕方ないので話に乗る。魔術師もチラチラこちらを見ているがあまり発言しようとは思っていないみたい。場合によってはチームから追い出されるとでも思っているのだろうか。若干顔色が悪い。

「お前からも何か説明してくれ。話が進まない。」

 僕に頼るの?僕だって冒険者初心者だよ?何を説明すれば良いの?!

「あー、うん。アマミちゃん。結論だけにしよう。アマミちゃんはこの後僕と一緒に旅を続ける?それともここに残る?」
「ミズハさんと一緒にいきます!独りぼっちはダメです!」
「だそうだよ。だから勧誘の話は無しで良いかな?」
「「「「え?」」」」

 魔術師以外全員がハモった件。逆に魔術師は若干顔色がよくなったように見える。

「ちょっと待ってくれ。どうしてそれだけでNO判定なんだ?」

 NO判定とは勧誘の結果断りましたといったことだろう。

「え、だって貴方達アマミちゃんだけに勧誘しましたよね?即ち僕は関係ないと言うことでしょ?それでアマミちゃんが今後も僕と一緒に行くと言っているんだから貴方達とは一緒に行きませんと言ってるのと同じじゃないかな?」
「ま、待ってくれ。なんだその屁理屈は。そもそも論、貴方を誘っていない訳じゃないぞ?」
「そうなのかな?少なくとも僕はそうは思わなかったけど。それに僕達は旅の途中で、費用稼ぎのために冒険者登録しただけだし貴殿方と共に行動するのには難しいんじゃないかな。ほら目的先が違うし。」
「ぐぬぬ…おい、なんか言ってやれ。」

 この男性しつこいな。しつこい男子は嫌われるよ?

「まあまあ、無理して嫌々入れても仲が悪くなるだけよ。でも、貴方達?少し冒険者やってみて困ったら先輩に頼った方が良いわよ。私達はよくこの村に来るから何かあったら声を掛けてくれると嬉しいな。」
「私は魔法の強さを教えて欲しい。」
「なんだかよくわかりませんが頑張ります!」

 だから何を頑張るの?!絶対話を理解していないよね?!

「魔法のコツは分からないですけど困ってる方は助けます!コツがわかったら教えに来ます!」
「ほ、本当?」

 なんだかよく分からないな。理解しているのか理解していないのか。まあ、あの魔術師の顔が明るくなったので良しとしよう。

「では、失礼します。またどこかでお会いした際はよろしくお願いします。それと昼食は御馳走様でした。」
「はい!また会いましょう!」

 と言うことで掲示板の方に向かっていく。途中、先程のパーティからこんな話が聞こえていた。

「おいおい、諦めるの早すぎだろ。折角強い魔術師を仲間に出来そうだったのにさ。」
「貴方のやり方は強すぎるのよ。使いの方がドン引きだったでしょ?それよりどちらもまだ初心者なんだから依頼を受けても結構苦労すると思うわ。成功失敗問わずまたギルドに顔を覗かせたときに声をかければ良いのよ。
 的確にアドバイスできれば彼らも私達を信用してくれて仲間になってくれるわ。」

 どうやら心理作戦に出るらしい。まあ、放っておこう。下手に喧嘩を吹っ掛けるとまた話がややこしくなる。

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1 名前: アルファ

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ポケモンショートコント
1 名前:エナ◆vE1.draIok

2014/05/07 (Wed) 00:15:46

メロエッタ「初めまして、メロエッタです。」
ジラーチ「同じく、ジラーチだよ。」
メロエッタ「なんでも、>>1はこれを一番やりたかったみたいです(゜.゜)」
ジラーチ「尚、>>1は僕たちのマスター。どうしようもないやつだな…。」
メロエッタ「ま、まあ、私たちも行いたかったことですし…」
ジラーチ「そうだな。じゃあ、メロ後は任せた。」ス~
メロエッタ「逃げた、彼…(`´)。仕方ありません。今回は私だけで…。」
メロエッタ「内容はスレタイの通りです。1回のイベントにつき、1匹程度ポケモンを呼び会話する形です。」
メロエッタ「来て頂いたポケモンによって内容がコロコロ変わりますので期待していてください(#^.^#)」
メロエッタ「ではでは、今日はこの辺でさようなら(^_^)/」

850 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/07/06 (Fri) 23:02:30

ぺラップ「トレーナーからお知らせですねえ。」
ぺラップ「最近ブラック残業が続いており帰宅が11:00超えになりつつありますねえ。」
ぺラップ「そのため長編の投稿も間に合わない状況が続いていますねえ…。」
ぺラップ「ご理解のほどよろしくお願いしますよ?」
ペリッパー「もちろん投稿が急遽完全に止まったら…たぶんマスターは再起できない状況か…場合によってはこの世にいないかもしれないですねえ…。」
ペリッパー「そうならないようにも私たちの方でフォローするべきでしょうかねえ。」

851 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/07/15 (Sun) 20:10:41

ペラップ「久しぶりの短編ですねえ。」
ディアンシー色「はい。なぜ私も出る必要があるのですか?」
ペリッパー「映画の感想会を開きたいとおっしゃっていましたねえ…」
ディアンシー色「そ、それはそうですが…」
ビクティニ「おら、せっかく来てやったんだぜ早くやれ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「い、痛いです(T . T)!!!」

メロエッタV「司会はどうするの?」
ジラーチ色「誰でもいいんじゃないかな?」
メロエッタV「というより、なんでメインポケモンが出て来ていないのよ?私たち関係ないでしょ?」
ペラップ「一番扱いやすいではありませんかねえ?短編のメインポケモンですねえ。」
メロエッタV「どうでもいいわ。出すものは出しなさい!」
ビクティニ「久しぶりに虐めがいがあるぜ!」
ジラーチ色「新米には優しくじゃなかったのかい?」
ビクティニ「おう!中古産殺しだぜ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャーーー!!!」

ピカチュウ「いい加減出て来ていいか?」
ディアンシー色「あ、大丈夫です。グダり初めていまして申し訳ございません。」
ピカチュウ「平気だぜ。いつものことじゃねえか?それより俺も長編出せよ。ポケモンじゃ俺がいなきゃ始まらくねえか?」
ビクティニ「俺様が優先だぜ!新米は引っ込んでな!」Vジェネレート!
ピカチュウ「お前の方が後じゃねえか!?やるのか?」10万ボルト!

バーン!

メロエッタV「はぁ。どうしてこうなるのかしら?」
イーブイ「イーブイ!!」
ウソッキー「初めてですー!以降よろしく!長編では大活躍!」
ペリッパー「映画では…ですねえ。映画同様嘘っぱちキャラですかねえ…。」
ディアンシー色「でもそれが取り柄だと思います。私は個性を尊重します。」
ペラップ「それがあなたを死に追いやっているんですけどねえ。」
ディアンシー色「…でしたら、私はそのまま逝きます。私は束縛を嫌うのです。」
メロエッタV「ほら、映画の感想でしょ!役者はまだ揃っていないの?」
ペリッパー「というよりもう少しポケモン増えますねえ。マスターは扱いきれますかねえ?」
ディアンシー色「う…やってみます。」
メロエッタV「場合によってはフォローしてやるわよ。フォローする私もトレーナーのポケモンだけど。」
ディアンシー色「や、やれるだけ…」

ラッキー「ポケモンセンターから出張しました。映画でも私が活躍したとか?」
トゲピー「トッゲプリー!」
ブルル「ねー。」
ジラーチ色「ストップ。あまり出しすぎるとネタバレになっちゃうよ。」
ジラーチ色「昔とは違って既に閲覧数が200いてもおかしくないんだよ。クレーム来ちゃうよ。」
メロエッタV「謎よね。ここの何が面白いのかしら?」
ビクティニ「俺様目当てに決まってるだろ!」
メロエッタV「長編で空気のあんたが何言ってるの?」
ビクティニ「うっせーぞ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャー!」なんで僕!
イーブイ「可愛さ!!」
メロエッタV「あら?しばかれたい?」
ディアンシー色「ダメです。ここでは弱いものいじめは禁止です。」
メロエッタS「ふーん。」ドレインパンチ!
ディアンシー色「い、痛いです!!」

ピカチュウ「おら!収集つかねえぞ。どうなってるんだ?せっかく感想会という話できたのにさ?」
ペラップ「他に誰か来ますかねえ?」
ペリッパー「ちょっとお待ちくださいねえ…。他にも映画で仕事しているポケモンはたくさんいますが…後はゼラオラぐらいでしょうかねえ。」
メロエッタV「今年の幻枠ね。今後短編が再開した時にレギュラーになれるのかしら?」
ジラーチ色「マスターは好きなポケモンをレギュラー化するから。どうなるかはマスター次第だけど…。」
ディアンシー色「そういう定義ではないです。」
ジラーチ色「そうなのかい?」
ディアンシー色「個性があった方が面白いです。それでいて、私に害が少ない方が…」
ビクティニ「ウイース!」Vジェネレート!
ディアンシー色「ギャー!!!!」
メロエッタV「これが一番害悪なのによく出てるわよねえ…?」

イーブイ「ルギアに会いたーい!」
ブルー「ねー!」
トゲピー「トッゲプリー!!」
ペラップ「それは無理ですねえ。短編で伝説は出禁ですねえ。」
メロエッタV「人間もそうよね?理由はあるのかしら?」
ペリッパー「無双ができてしまうかららしいですよ。人間が出るとポケモンが活かせれないと聞きましたねえ。」
メロエッタV「へえ、ちゃんと考えているのねえ…。」
ピカチュウ「おいてめえら。映画感想する気ねえだろ。」
ピカチュウ「司会は司会やれや。わざわざ映画とは関係ねえポケモンも出てるんだしよ。」
ディアンシー色「そ、そうですね。ピカチュウ君の言う通りそろそろ話をまとめましょう。」
ピカチュウ「まとめるものがまだないだろうが?」

メロエッタV「で、映画感想ね。どうだったかしら?」
ディアンシー色「クレームを言うのでしたら…」
ジラーチ色「え?」
ディアンシー色「申し訳ありません。私は涙腺が脆いのです。何回泣かされたかわからないです。やめていただきたいです。」
ペラップ「褒めてるのかけなしているのかわからないですねえ。」
メロエッタV「事前情報でウソッキーがアホみたいに仕事をするって聞いてたけど…。」
ウソッキー「うっそー!」
ジラーチ「どっち?」
ビクティニ「殴ってればわかるんじゃね?」Vジェネレート!
ウソッキー「?」
ビクティニ「効けよ!」
ペラップ「岩ポケモンですからねえ。諦めた方がいいですねえ。」
ペリッパー「情報は間違っていませんでしたねえ。本当にウソッキーには感服でしたねえ。びっくりしましたよ?」
イーブイ「イーブイも!!」
ピカチュウ「おう、イーブイもやるべき仕事はやってたな。良いLet’s Go イーブイの宣伝になったと思うぜ?」
メロエッタV「確信を持って言えるけど、その方向性ではなかったと思うわよ。」
ブルー「私は?」
ジラーチ色「隠れキャラだから映画でのお楽しみキャラかな?マスターはなんでブルー程度で泣いていたの?」
ディアンシー色「あの演出は卑怯です。」
メロエッタV「長編で似たようなこといつもやってるじゃない。」
ディアンシー色「そ、それは…。」
ビクティニ「ネタバレブッパしてるやつは全員成敗だぜ!」Vジェネレート!

チュドーン!

トゲピー「トッゲプリー!!」
ピカチュウ「こいつは無視で問題ないだろ。」
トゲピー「トッゲップリー!…は?」指を振る!

チュドーーン!

ペラップ「申しわけございませんね。今機材が爆発に巻き込まれましたのでねえ。復旧まで少々お待ちくださいねえ。」

………………

ラッキー「大丈夫ですか?」癒しの波動!
ジラーチ色「だ、大丈夫だよ。ピカチュウはどんな活躍したんだい?」
ピカチュウ「あ?そうだな。毎度恒例、バトルして間違ったやつ叩いて…後はイーブイの世話でもしてたかな。」
メロエッタV「まあ主人公の鉄板パターンね。で、感想会はどうまとめるの。各々についてはちらほら説明があったけど。」
ビクティニ「まああれだ。面白かったでいいんじゃないか?」
ペリッパー「珍しくまともですねえ。」
ビクティニ「あ?」雷パンチ!
ペリッパー「グヒャー!」

メロエッタV「そうね…。今回はキャラが多かったから、収集するのかすごく心配だったけどちゃんとまとまってよかったわってところかしら。」
ピカチュウ「上から目線すぎだろ。」
メロエッタV「だってそうじゃない?現にここにこれだけポケモンが出てるけど収集なかなかしないでしょ?」
ピカチュウ「まあ確かにな。」
ジラーチ色「各々が特徴強くて面白かったよね。僕が好きだったところは各々長所短所がある中で各々を生かして活用していたところかな。」
メロエッタV「あるわね。短所を強引に引き出そうとしたりすると失敗したり事件になったりして、でもその中で長所を生かせる環境を作ると考えられない力を発揮したり…それが起きるのが信頼というところなのかしら?」
ジラーチ色「だろうね。結局お互いがお互いを理解した時に真の力を発揮していたね。」
ピカチュウ「そうだな。ある意味、今回のみんなの物語はその訴えがあったのかもな。全ての人間、ポケモン全てに可能性はあるってとこか?」
メロエッタV「例えそれが嘘つきというどう見てもマイナスだったとしてもそれが正しい方向に向かうことがある。使えないやつは存在しないってことよ。それを決めるのは評価する誰かじゃないというところかしら。」
ジラーチ色「うまく動けないのは本人だけじゃなくて周りのも影響するというところなのかな。」
メロエッタV「そうね。」

ディアンシー色「使えない奴は存在しないですか…。私はどうなんでしょうか?」
ビクティニ「バカは例外だぜ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「い、痛いです!!」
ピカチュウ「まあ落ち込むこともなくね?」
ペラップ「普段から引きこもりですけどねえ。」
ペラップ「ただ私は各々の長所や短所など各々の経験から生まれたものだとおもいますけどねえ…。」
ペラップ「各々の過去なんて分析してもしょうがありませんね。それよりどのようにすれば最大の実力を発揮できるのかを発揮できるのか…それを分析できる能力がある方が良いと思いますけどねえ。」
ペラップ「思う通りにいかない相手がいた際、それを影でグジグジ言っても信頼などできるわけがないですねえ。返って力が発揮できないだけですねえ。」
ペラップ「人間もポケモンも道具ではないですねえ。思い通りにいかない場合どのような手段でもバッシングする限り真の力を発揮させることはできないですよねえ。」
ペラップ「例え動力源が恨みであったとしても、やがては壊れますよ?」
ディアンシー色「………」

ピカチュウ「結局ここではどのようにまとまったんだ?」
メロエッタV「みんなの物語の感想かしら?」
ピカチュウ「面白いとかは無しな。」
ジラーチ色「そうだね。各々強いところ、弱いところいろいろある。それを互いに認めない限り真の力は発揮できない。」
メロエッタV「互いに認め合って強いところを発揮し、弱いところを侮辱するのでなく補い合った時どんな困難でも乗り越えることができる。今回の映画を毎度恒例分析するとこれが結論かしら。」
ピカチュウ「じゃあ、直感の感想は?というかなんで俺が仕切ってんだ?」
ビクティニ「壊しがいがあって面白かったぜ!」Vジェネレート
ジラーチ色「ギャー!」
ウソッキー「うっそー!」
ペラップ「ウソッキーの立ち回りは今後使えそうですねえ。」
ピカチュウ「感想はどうした?」
ディアンシー色「はい。泣けるところが多すぎです。久しぶりに感銘したいという方には打って付けかもしれないです。」
ペリッパー「そうですねえ。みんなの物語というぐらいですからねえ。真の協調性とは何か。互いがどのようにすれば最大の力を発揮できるのか学びたい方は見てみるといいのかもしれないですねえ。」

メロエッタV「それじゃ、解散で良い?」
ペラップ「そうですねえ。その前に軽く宣伝良いですかねえ?」
ジラーチ色「なんだい?」
ペリッパー「長編第5話が漸く終盤に差し掛かりつつありますよ。」
イーブイ「長編—!出たーい!」
メロエッタV「今日のメンツも出てきたりするの?」
ペラップ「それは公開後のお楽しみですねえ。」
ジラーチ色「それより4話がまだのようだけど。」
ディアンシー色「このペースでは残り1.5年程度かかりそうです。」
ピカチュウ「は?今流れてる奴だよな?」
ペラップ「マスターが職場でいじめられている限りそうなりそうですねえ。」
ペリッパー「実際、マスターは死にかけなんですよ?7月に入り嘔吐をしながらでも職場に行っている感じですねえ。」
メロエッタV「横目で見てるけど、マスターは自分で出来ることを全うしようとしているわ。だけどその結果評価されるのではなくマスターが仕事を全うしようとした結果出てしまった墓穴をえぐられてばっかりなんですもの。」
メロエッタV「あれじゃマスター壊れるのも無理ないわ。」
メロエッタV「人間ってつくづく面白いわよね。悪い面ばっかり目立ってそこに苦情いうくせに良い面は気づかぬふりで評価しない。マスターはどう思っているの?」
ディアンシー色「私はやられたらやり返す、です。それに○×はありません。」
ディアンシー色「良いことをやられた場合、その方に利になることを返します。」
ディアンシー色「嫌なことをされた場合、その方に不利になることを返します。」
ディアンシー色「その結果、私が倒れた方が良いと判断した場合はそうなるように自身を壊すように動くのです。それが私の使命です。」
ピカチュウ「ダメだなこりゃ。」
ペラップ「皆さんはこんな方になってしまってはダメですねえ。」
ディアンシー色「扱いが酷いです…。」
ジラーチ色「でも、マスターが抱えてるタスクは結構重いんだよね。マスターは表情に出せないから誰も気づかないけど。」
メロエッタV「もっと表情筋を鍛えなさいよ。それよりまた脱線してるわよ?」

ペラップ「そうですねえ。今回のみんなの物語で出てくるあるキャラと長編5話のあるキャラが名前一致してしまったので検討している感じですかねえ。」
ディアンシー色「びっくりしました。公式も考えていることは同じなんだなあと感心してしましました。」
メロエッタV「で、どうするの?」
ペラップ「どうせ別人ですからねえ…。そのままでもよろしいかなあと。」

ブルー「内容聞きたい!」
トゲピー「トッゲップリー!」
イーブイ「イーブイ!」
ラッキー「私も聞いて見たいです。」
ビクティニ「俺が主人公だぜ!」
ウソッキー「ウソッキー!!!」
ビクティニ「黙れやボケ!」雷パンチ!

メロエッタV「どこまで解禁?」
ペラップ「そうですねえ。わかってることはこのペースで行くと30万字行くのではないかというところですねえ。」
メロエッタV「はい?だって第4話が26万字程度よ?それより増えるの!?」
ペリッパー「作成期間もすでに3ヶ月行きそうですねえ。ただ、内容は4話の方が面白いですかねえ。」
イーブイ「イーブイ出たい!!」
ペリッパー「どうでしょうかねえ。公開後のお楽しみですかねえ。」
ブルー「内容内容!」
ジラーチ色「今回も結構エグいのかな?」
ディアンシー色「タイトルがまだ決まっていないです。」
ディアンシー色「ただ…長編4話同様絆の物語になっていると思います。そして、孤立に苦しみ続けたキャラが何を…」
ペリッパー「これくらいですかねえ。完成次第短編が再開する予定なので楽しみにして欲しいですねえ。」
メロエッタV「毎度恒例期待しないでおくわ。」

ペリッパー「まあ、これで今回の短編は以上ですねえ。」
ディアンシー色「今年のポケモン映画も素晴らしかったです。ここにいらしている方は是非見て欲しいです。」
メロエッタV「マスターは公式と無関係者でしょ?ここで宣伝して平気なの?」
ジラーチ色「ま、まあ…実際、マスターゲームもやってるし…ここでもポケモン使って色々行ってるんだから恩返し程度でさ。」
ビクティニ「ダメージどれぐらいだ?恩返しって。まあ、俺様の技には勝てねえぜ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャー!!」
ウソッキー「うそー!」
イーブイ「僕もいるよー!」
トゲピー「トッゲプリー!」
ブルー「隠しキャラ探してー!」
ラッキー「私の活躍も見ていてくださいね。」
ピカチュウ「じゃあ、またな。ゼラオラ…来いよ。」

………………

ゼラオラ「なんだ…。すでに後の祭りか…。」
ゼラオラ「…。仲間とはなんだろうな。」ビュン。

852 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/08/14 (Tue) 23:04:16

ペラップ「マスターが最近投稿できていなかったので長編は今回一気に投稿しますねえ。」
ペリッパー「まとめていたものを一括投稿しますよ?分量多めで行きますので分割をオススメしますねえ。」

853 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/10/28 (Sun) 12:11:53

ペラップ「久しぶりの投稿になりますねえ、これも…」
メロエッタV「本当ねえ。まあ、ポケモン長編作成中のこれだからしょうがないといてばそうなのかもしれないけど?」
ペラップ「まあ気にしてはいけませんねえ。」

メロエッタV「で、久しぶりにこれを引っ張るってどういうことよ?何か事情があるんでしょ?」
ペラップ「もう少しキャラクター出してくださいよねえ?」
メロエッタV「私の権限じゃないわよ!…ちょっと?誰か出せ!」
ペラップ「誰に向かって行っているんですかねえ…。」

ジラーチ色「え、えっとさあ…、どうして君たちの会話なのに僕の家の前で騒ぐことになっちゃったの?」
ペラップ「あーそうでしたかねえ。気づきませんでしたねえ…。」
メロエッタV「そうよ。たまたま偶然私たちが会話している場所に、あなたの家があるのが悪いのよ。文句ある?」
ジラーチ色「文句ありすぎだよ!まるで、僕の家が勝手に移動したみたいじゃないか!?どうなっているんだよ。」
ペラップ「不幸中の幸いですねえ…。」
ジラーチ色「不幸しかないよ。」

ペラップ「後、呼んでいるのはですねえ…」
ジラーチ色「僕は呼ばれていないよ?」
メロエッタV「まだ呼んでいるの?」
ペラップ「重要キャラは呼ぶものですねえ…」
ジラーチ色「絶対嘘だね。僕はなんなんだよだったら。」
メロエッタV「まあ、願いはなんでも叶えるキャラ。」
ジラーチ色「ドラゴンボ○ルか!というよりここはポケモン運用だよ。変な概念出さないでよ。」
メロエッタV「あなたが勝手に自滅しただけじゃない!何言ってるのよ。」
ペラップ「コントはそれぐらいにしてくださいねえ…」
メロエッタV「ここのスレのタイトルを見なさい!…まあ、コントなんてもうやっていないけどね。」
ジラーチ色「始めのうちはうまく言っていたんだけど…まあ、ネタは切れるしさ…マスターだって何回もぶっ壊れかけて酷かったし。」
メロエッタV「まあ、やって見てうまく行こうがいくまいが誰にも迷惑かけていないしそれはそれでいいんじゃない?」
ペラップ「強いて危険なのは著作権ですかねえ。まあ、問題発生した場合には色々な掲示板やpixiv等ありますから関係ありませんがねえ…」
ジラーチ色「赤信号みんなで渡れば怖くない…はダメでしょ。毎度恒例位ここもめちゃくちゃだなあ。」

メロエッタV「雑談だけで終わってるわよ?久しぶりの運用なんだから何かしら理由があるでしょ。というより毎回毎回脱線し過ぎよ。どうするのよこれ!」
ペラップ「待ってくださいねえ…主要人物が来ないことには…来ましたねえ。」
メロエッタV「来るな帰れ!」
ジラーチ色「あー、うーん…というかちゃっかりみんなで僕の家に入ろうとするな!」

メロエッタV「どうして帰らないのよ!」
ディアンシー色「何もしていないじゃないですか!?どうして初回の挨拶が帰れなのですか!!」
アママイコ「お久しぶりです!!疲れましたー!」
ジラーチ色「何もしていないよね!?何を持って疲れた定義なんだい!?」
ペラップ「さて、毎度古例カオス展開になってきましたねえ。どんどんカオスにしてくださいねえ。」
メロエッタV「誰のせいよ!というより脱線の件はどうなったの!いい加減話を進めなさい!忙しいのよ!」
ディアンシー色「私も忙しいです。どうしてこんなことに…」
ジラーチ色「というよりマスターは最近何をしているんだい?こっちにもあまり顔出せていなかったようだし。」
アママイコ「無視しないでくださーい!悲しいでーす!」
メロエッタV「キャラ変わった?」
アママイコ「え?いつも通りです。だっていつも、久しぶりにここに来るとみなさん遊んでくださるではないですか!!」
ジラーチ色「あー、主に僕かイーブイか…ケルディオなんていなかった。」
ペラップ「扱い酷いですねえ。」
ジラーチ色「というより彼がここの完全なツッコミキャラだよ。ボケの回数が一番少ないんじゃないかな?」
メロエッタV「たまにツッコミ不在があるわよね。まあ、カオスになるからいいけれど。」
ディアンシー色「運用する側にもなってください。取りまとめがカオスです。今回だってまだ話の進展が全くないのに、もう1700字も使っています!」
ジラーチ色「メタイメタイ。メタ発言は禁止。」
アママイコ「無視しないでください!!!!!!!!!!!」

メロエッタV「というよりどうしてアママイコなんか連れて来るのよ。今日は結構事務作業系でしょ?」
ジラーチ色「事務作業?僕の家の前であれだけ騒いでいたのが事務作業?」というより今僕の家の中にいるよね?
アママイコ「面白そうなのでついてきました!」
メロエッタV「うん。やっぱり変わっていなくて一安心だわ。」
ペラップ「なんのことでしょうかねえ?」
メロエッタV「頭がお花畑ということよ。」
アママイコ「頭がお花畑ですか?私の頭にはお花さんは咲いていないです。ドレディアさんは大きなお花が咲いています!」重そうです!
メロエッタV「…以後、アママイコと会話することを全員禁ずる。」
アママイコ「どうしてですか!?!?!!?」

ディアンシー色「すいません。いい加減話を進めさせてください!なんのためにここに来たのかわからなくなります。」主題を忘れそうです。
メロエッタV「もう忘れてるでしょ。はい解散!」
ディアンシー色「それがあなたの目論見ですか!?黒すぎません最近?」
メロエッタV「あんたがこんなキャラにしたんでしょうが!!」
ジラーチ色「ストップストップ!カオスになりすぎ。一回頭冷やす!」雷!

チュドーン!

アママイコ「…皆さん黒焦げになりました。」
ジラーチ色「アママイコちゃん。実況しなくていいよ…。」

メロエッタV「殺す気か!」頭冷やすとはどういうこと?
ペラップ「さて、本題に行きましょうかねえ…」
メロエッタV「無視すんな!」

ペラップ「ここまでで、約2400字ですねえ。どう思いますか?」
ディアンシー色「1hぐらいかかっていますね。結構字稼ぎは大変です。」
メロエッタV「メタ発言禁止。勝手に事務作業始めるな!」
ペラップ「だから事務作業ですからねえ。今後の運用のため、字数のチェックも行なっているんですよねえ。」
ディアンシー色「カウンター使っています。」カチカチっと。
メロエッタV「嘘つけピンク岩!」
ディアンシー色「酷い言われようです…。」

ジラーチ色「今後の運用って?」
ペラップ「そうですねえ。一日何字とかを決めるつもりはありませんが、大体どれぐらい時間をかければどれぐらいかけるかの目処が欲しかったりしますねえ。」
ペラップ「意外かもしれませんが、こういうのを書くのって時間がかかるものなんですよねえ。」
メロエッタV「まあ確かにそうようね。長編も長丁場で書いているみたいだし。」
ディアンシー色「こういう形で自然に会話に本題を持っていくのって結構難しいです。」
メロエッタV「だからメタイと言ってるでしょうが!!荒らすな!」
ジラーチ色「君が荒らしてるんだと思う。」
メロエッタS「あ?」ドレインパンチ!
ジラーチ色「ぎゃー!」暴力反対!!

ペラップ「話を戻しますがねえ。長編5話が漸く90%近く終わったわけです。」
メロエッタV「そうなの?遅くない?だいたいいつも1ヶ月程度で書いていたわよね?今回6ヶ月こえよ?」
ペラップ「マスターの身の回りに馬鹿と支配者が急激に増えましてねえ…。今マスターは自由権が全くなんですよねえ。」
ジラーチ色「そうなのかい?」
ディアンシー色「はい。職場がゴミなので、残業当たり前オーラが多いです。おかげさまで体力が常にマイナス。反動で睡眠不足でやる気も0です。」
ディアンシー色「どうして生きているのかわからなくなっています。自身はただのロボットじゃないかなあって。」
ペラップ「まあこういうわけで、自由がなく長編とかもろくに書いている余裕がなかったわけですねえ。」
ジラーチ色「今日は?」
ペラップ「隙間時間で仕事放棄ですねえ。土休日さえも一部持ち帰り作業ですからねえ。こういう意味では日本は腐っていますねえ…。」
メロエッタV「読んでる方が少ないとはいえ、一応全国公開よ?少しは言葉を慎みなさい。」
ディアンシー色「というよりすごく不思議です。ここの更新は本当に不定期ですのに、閲覧数がもはや1日100~200件です。ドウシテコウナッタ。」
ジラーチ色「本当かい?だって、初期の頃なんて一日10件かそこいらじゃなかったかい?」
メロエッタ色「これは驚いたわ。どうしてこんなところにこれだけ集まるのかしら?」
ペラップ「えーっとですねえ、閲覧者罵倒が続いていますが…マスターはいわゆるツンデレキャラですので意外に喜んでいますねえ。」
ディアンシー色「か、勝手に変なキャラ設定をつけないでください!!!」
アママイコ「はい!ツンデレって何ですか!?」
メロエッタV「アママイコ!!!荒らすなー!表へ出ろー!」
アママイコ「どうしてですか!?!?!?!」
ジラーチ色「ダメだ。この子はどうしていつも都合のいいところで爆弾を投下するんだろう…。」

ディアンシー色「は、はい…で、何の話をしていましたっけ?」
メロエッタV「長編よ長編。で、書き終わりそうなの?」
ペラップ「残りは今後へ向けてのフラグ立てと残飯処理の回収だけですねえ。」
ジラーチ色「長編の扱いが雑。悲しいなあ。」
ペラップ「実際のところ、長編第5話は既に30万字を突破してしまっているんですよね。」
メロエッタV「はあああああぁぁぁぁ!?!?!?!多すぎでしょ!もう意味わからないんだけど。」
ジラーチ色「比較だけど、今公開しているのが27万字ぐらいかな?」
メロエッタV「一応聞くけど、今公開してるのがあとどれぐらいで終わるのよ?」
ペラップ「丁度今半分ぐらい見たいですねえ…。」
メロエッタV「1年半かけて半分。とりわけ最近投稿が遅くなっているし…後2年弱はかかるのかしら…。」
ジラーチ色「で、5話が30万を超えてくる。しかもまだ増えるのか…。」
メロエッタV「4話終了で1.5年、5話がこの雰囲気だと3.5年ぐらいかしら…全部投稿終了で5年か…マスター生きているのかしら。」
ディアンシー色「…多分。」
ジラーチ色「自信持とう?少なくともマスターまだ定年はしていないよね?」もっと若いよね?
アママイコ「はい!まだ数百年は平気だと思います!」
ジラーチ色「アママイコちゃん?マスターは人間だよ?ポケモンじゃないよ。他の妖怪やそういうのじゃないよ?」

ジラーチ色「話を遡るけど、さっきフラグ立てとか言っていたよね?長編終盤でフラグ立てってどういうこと?」
アママイコ「終盤フラグって何ですか?!」
メロエッタ色「ちょっと何言ってるかわからない。」
アママイコ「どうしてですか!!」
ディアンシー色「あれです。長編第5話の最後でフラグを立てて、次のストーリーへ繋げようとしているのです。」もうツッコミは放棄します。
ジラーチ色「うん?ということは、もしかして長編6話作る気なのかい?」公開する気ないだろ。
ペラップ「半分正解、半分不正解ですねえ…。」
メロエッタV「何よそれ?」
ペラップ「ここからが本題ですねえ。今までの話は全部無視して結構です。大体ゴミ会話が4500字ですねえ…」2hぐらい。
メロエッタV「今までの時間を返せ。」

ディアンシー色「予め断りますが、ポケモン長編6話は作りません。」
ジラーチ色「断言?!」
ディアンシー色「はい!ネタがないです!」
ジラーチ色「お、おう…。」
メロエッタV「ま、まあ…確かに立て続けに行なっていたし…ネタが尽きない方がおかしかったのかしら。」
ペラップ「1~5話まで作りまして大体合計90万字程度。頑張った方だとは思いますよ。」
メロエッタV「ある意味すごいわねえ…基準がわからないから多いのか少ないのかわからないけど。」
ディアンシー色「私もわかりません。ただ、人気のある内容ですと100万字程度まで書くみたいですので、少なくはないと思います。」人気はなかったと思いますが…。
ジラーチ色「まあ、ポケモン使ってるからね。著作権に引っかかるギリギリで運用していたし…」
メロエッタV「じゃあ、さっきのフラグはどうなんのよ?もう作らないんでしょ?」
ペラップ「ここからが本題ですねえ。ここまで序章ですねえ。」
ジラーチ色「長い長い。こんな内容で僕の家に立ち往生しないでくれ。」長編で言えばもう8回分の投稿量になっているよ?

ペラップ「ということで、これから今後のこの掲示板の運用についてお話ししますねえ。」
メロエッタV「結論はそこなの?全然そういう話に繋がらなかったじゃない。」
ペラップ「皆さんが荒らしすぎなんですねえ。」
アママイコ「はい!何が荒れていたんですか?」
メロエッタS「こ…この…」
ジラーチ色「抑えて抑えて、この子はまだ幼いんだよ。子供にブチ切れる大人はいないよ。」
ディアンシー色「……」チラ
ジラーチ色「どうしてマスターは目をそらすのかなあ…」

ディアンシー色「あ、そうです。今後の運用についてです。」
メロエッタV「露骨に話題を変えたわね。」
ディアンシー色「はい。で、まずこちらの短編の方なのですが…」
メロエッタV「もう短編なのね。コント要素ないしね、しょうがないわね。」
ディアンシー「今後もこんな感じで事務作業あるいは愚痴を吐く場所として使っていきたいと思います。」
ジラーチ色「そ、そうなのか…。」
メロエッタV「だったらさ、もう一掃のことこのスレ捨てて新しく立てない?完全なタイトル詐欺になっているじゃない。」
ディアンシー色「タイトル詐欺なんて、そこら辺に売っている書籍皆そうですから気にしてはいけません。」
ジラーチ色「今すぐ全国の作家に謝れ。」
メロエッタV「あら、これはマスターをフォローするわよ。」
ペラップ「貴女はディアンシーの敵なのですかねえ、仲間なのですかねえ?」
メロエッタV「私は自分が正しいと思う道に進むだけよ?文句ある?」
ペラップ「ご自由にしてくださいねえ…」

メロエッタV「当たり前っちゃあたり前だけど、小説や論文は基本的にはある程度完成してからタイトルを決めるわねえ。」
ジラーチ色「勝手に語り出したよ。」
ディアンシー色「お手上げです。放っておきます。」
メロエッタV「だけど、ある程度完成してから皆大抵付加価値をつけようとするのよ。内容をより良いものにしようとしたり、続編投稿したり…」
ペラップ「それで、今後の長編についてなのですが…」
メロエッタV「だからその付加価値はタイトルによる制約ではなくストーリーによる…或いは登場したキャラによって変わってくるものなの。だからちょっとずつタイトルから逸脱を始めるのよ。」
アママイコ「ワーーー。いろんなところから声が聞こえて訳がわからないですーーーーー!!!!!!」
メロエッタV「初めは気づかなくても、それがチリも積もるとあら不思議、気づいた時にはタイトルと内容が全く違うものに…って聞いてるの!!」
ジラーチ色「うん。さすがに聞いていないかな?」
メロエッタS「お疲れ様でした。」ドレインパンチ!
ジラーチ色「ぎゃー!」

ディアンシー色「話が進みません。強引に先へ進めます。」
ペラップ「そうですねえ…確か、短編はこのままで運用といった形ですね…。」
ディアンシー色「はい。せっかくですので1000コメントまで埋めたいんです。いつになるかはわかりませんが。」
ペラップ「この調子ならマスターが投稿できなくなる前には埋まると思いますねえ。最悪荒らせば一瞬ですよねえ?」
ディアンシー色「やめてください!」
アママイコ「荒らすって何ですか?もしかして暴風でも吹き荒れるのですか!!!!」怖いです!!!
ジラーチ色「アママイコちゃん。大事なお知らせだよ。僕たちは向こうで話そうね。」
アママイコ「…?はい!」
ジラーチ色「元気があってよろしい。」グイグイ
アママイコ「引っ張らないでくださいー!」

メロエッタV「長編の方はどうなるのよ。さっきからフラグの話が出たきり先へ進んでいないわよ。」
ペラップ「それはみなさんが荒らすのがいけませんね…」
メロエッタV「何を!?」
ディアンシー色「はいはいストップです。で、です。長編の件ですが、結論から言えば”ポケモンを利用した長編”をやめます。」
メロエッタV「うん?それはどういうことよ?」
ディアンシー色「そのままです。要は、ポケモンを使わないで…厳密にはポケモンを使わないのではなくポケモンを主体としたストーリーを終わりにするということです。」
メロエッタV「…まだ意味わからないわよ。だって、長編3話だって人間出したし、4話はポケモンというより記憶をなくした少女の物語じゃない?」5話は知らないわ(人間結構出るわよねえ…)。
ディアンシー色「それでも結局のところポケモンは絡ませてきたではないですか。」
メロエッタV「まあそうね。ポケモン長編だものね。」
ディアンシー色「ですがそれではもうネタがきついんです。個人的に長編がいつか終焉を迎えざるを得ないのも問題があります。」
メロエッタV「そんなの起承転結だからしょうがないんじゃない?」
ディアンシー色「それをいったら、どうしてポケモンアニメが20年以上続いているのかが謎です。」
ジラーチ色「まあそうだね。ストーリーに終わりがあるなら長寿アニメは存在しないね。」
ペラップ「アニメ業界は長年運用していると新しい人材も入りますからねえ…誰かがネタが尽きれば他の方の案を聞けば解決ですからねえ…。」
ディアンシー色「一人運用でストーリーを長寿で続けるには束縛があると難しすぎるんです。」
メロエッタV「言おうとしていることはわかったわ。じゃあ、これから長編はどうなるの?」
ディアンシー色「はい。根本的に主人公を作ります。今まで、主人公がグレーだったのが原因で話がグレーになっちゃったり早期終焉落ちだったのです。」
ジラーチ色「30万字で早期終焉だったら色々おかしいと思うけど。」マスター作家じゃないじゃん。
メロエッタV「まあ、長編5話の内容もある程度は把握しているけど…長編4話より質が落ちてるのよね。4話はある意味ミズハという少女が主体で動いているおかげてうまくまとまってる感はあるわね。」
ペラップ「5話はそういうものを作りませんでしたからねえ…30万字も書いたのになんか微妙になってしまったんですよねえ。」
ジラーチ色「公開前からボロボロだね…。あと30万うるさいし…。」
ディアンシー色「先ほども言いましたが、ポケモンではもうネタがないのです。もっと色んな種族等を出したいんです。」ネタが作りやすいです。
メロエッタV「魔王出したいだけじゃない。」
ペラップ「それは微妙ですねえ。」
メロエッタV「あらそうなの?てっきり戦隊モノにするのかと思ったわ?」
ディアンシー色「で、ですから…すぐに終焉が来るようなストーリーはもう嫌なのです。今までの長編は全て終わってから加工したりとかしていましたがそれ自体が制約に入って書きにくいのです。」
メロエッタV「ぐだぐだプレーにするつもりなの?」
ディアンシー色「個人的には面白ければなんでもいいです。ストーリーを持たせないとこれもそうですがまとまりませんが…」
メロエッタV「どうしてまとまらないのかねえー?」ジー
ジラーチ色「僕何もしてないよ?!」
アママイコ「はい!何もしていないです!」
メロエッタS「お前がいうなあああああああ!!!!!!」
ジラーチ色「ストーーップ!子供を殴らない!」

ディアンシー色「と、とりあえず…先ずは、ポケモンの枠を超えて色んな種族を出します。」
ディアンシー色「登場キャラクターは新たなキャラも出しますし…既存キャラも出します。面白そうなキャラがメインです。」
ペラップ「長編読めばわかるとは思いますが…ミズハさんは必須で出てきますねえ…。」長編第4話で大活躍ですからねえ。
ディアンシー色「因みに、今回ここで出てきたキャラの誰かもサブ主人公にする予定です。」
メロエッタV「本当!?早速準備に取り掛かるわ!」ビュン!
ジラーチ色「どっかいっちゃったよ。大体本当にメロなの?」
ペラップ「どうでしょうかねえ…まあ、今日出てきた5匹のキャラであからさまに違和感があったポケモンでしょうねえ。でなければわざわざ呼びませんからねえ…。」
アママイコ「はい!みなさん健全としていました!」
ジラーチ色「アママイコちゃん?とりあえず健全と言う単語の意味を調べようか…。」

ディアンシー色「後、短編はこのままで行きますが長編は投稿方法や書き方も大幅に変えるかもしれません。」
ジラーチ色「そうなのかい?この書き方変えたら見やすさとか変わるんじゃ?」
ディアンシー色「気分転換です。とりわけ最近読書習慣でして…」
ジラーチ色「あーなるほど、最近辛うじて残っていた隙間時間は読書に使っていたのか。」
ディアンシー色「参考書ばっかり読んでいて飽きたのです。ヤラセの読書より偶には現実回避をしたくなったのです。」
ジラーチ色「ここで現実回避してるよね?」
ペラップ「まあ、要は読書週間を経て新たな自分のスタイルに変更すると言うことですねえ。」
ディアンシー色「そんな感じです。投稿スタイルも完成してからではなく短編見たく随時投稿にしようかと…。」
ジラーチ色「確かに、終わりを半永久的にするならそうなるのかな。」
アママイコ「なんだかよくわかりませんが凄そうです!」
ジラーチ色「なんだかよくわからなくて凄そうと思える君がすごいよ。」

ペラップ「まあ、こんな形で…今後の運用についての報告はおしまいですねえ。」
ジラーチ色「伝える気は皆無だったね。ほとんど雑談まみれだったよね。」読者大変だろこれ。どう理解するんだよ。
ディアンシー色「長編5話編集が終了後の話ですので、もう少し先になりそうです。」
ディアンシー色「ただ、次の長編はもう今までのポケモン長編とは縁がありませんので、5話編集が終わったら随時公開して行きます。」
ペラップ「展開もまとめて投稿ではなく気分で内容が変わる設定になりますからねえ…。ある意味面白くつまらないかもしれませんしねえ。」書き方も変えるようですしねえ。
ディアンシー色「ペラップくんやペリッパーさんももちろん編集に関わってくださいね。」死んでしまいます。
ジラーチ色「一人複数役は大変だね。」
アママイコ「メタ発言は禁止です!」
ジラーチ色「え?まさかアママイコちゃんからツッコミがくるとは…」
アママイコ「メロエッタさんの真似です!メタ発言ってなんですか!?」
ディアンシー色「」ジラーチはツッコミを放棄した。
ジラーチ色「マスター!勝手にナレーションやるな!」
ペラップ「と言うわけで、これからもこのゴミどもをよろしくお願いしますねえ。」
ジラーチ色「おい!全国のポケモンファンに謝れ!」

ディアンシー色「成る程、3hで9200字程度…長い!アウト!」


854 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/11/18 (Sun) 22:01:44

ペラップ「簡単にご連絡ですよ。」
ペリッパー「そうですねえ。時間がありませんから簡単にですねえ。」
ペラップ「とりあえず、長編5話の話は作成終了しましたねえ。」
ペリッパー「編集次第公開ですがそもそも4話が終了していませんので相当先ですねえ。」
ペラップ「先日話したかもしれませんが、後1年以上は待ってくださいねえ。」

ペラップ「それでですねえ。前にも告知しましたが、長編4, 5話の外伝を定期的公開することが決定しましたねえ。」
ペリッパー「今までの長編とは異なり、完成してからではなく定期投稿になりますねえ。」
ペリッパー「そのため、内容が長編よりグダグダになるかもしれませんがご了承お願いしますねえ。」
ペラップ「なお、投稿開始は12月以降を予定していますねえ。勿論、12/1は休日のため12月頭からの投稿になるかはマスター次第になりますねえ。」
ペラップ「とはいえども、すでに骨格だけは本日投稿予定ですので今後の展開に要ご期待ですねえ。」
ペリッパー「マスターがポケモンをやりたいそうなので残りは簡潔に行きますよ?」

ペラップ「念のためですが、マスターの長編に対する書式が完全に変わっていますねえ。長編5話までは今までの長編通りですが…会話だけだと書きにくいのもあるんですよねえ。」
ペリッパー「どのようになっているかは読んで頂ければわかると思いますねえ。簡単にいえば、完全な主人公目線ストーリーになっていますねえ。」
ペラップ「今までは主人公なんて重視していませんでしたからねえ。そこの反省ですねえ。」
ペラップ「読みにくい等あればどこからでも連絡して欲しいですねえ。」

ペラップ「それにしても不思議ですねえ。」
ペリッパー「どうかなさいましたかねえ。」
ペラップ「元々マスターは気分でこのようなことを始めたわけですがねえ…」
ペラップ「知らないうちに閲覧者が想定外に増えてしまったためこのような告知をしているんですよねえ。」
ペラップ「閲覧者が少なければこんなこともせず、適当に投稿すれば良いんですけどねえ。」
ペリッパー「そうですねえ。目立ちすぎたらもうポケモン使っての投稿は控えた方が良いですかねえ。本当に著作権問題出てきますねえ。」
ペラップ「そこは要検討ですねえ。ではこれぐらいですかねえ。」
ペリッパー「おっと、あと1点ありましたよ?」

ペリッパー「外伝の投稿頻度についてですねえ。」
ペラップ「忘れていましたねえ。覚えていてくれて助かりましたねえ。」
ペラップ「投稿頻度ですが、基本的には今の長編みたくになる予定ですねえ。」
ペラップ「長編を見てわかる通り投稿期間は適当ですので気長に見てくださいねえ。」
ペリッパー「但し朗報としては、文章の量が大体1投稿2500~3000字程度として決定しましたねえ。多すぎても少なすぎても宜しくないので固定しますねえ。」
ペラップ「それに伴いまた投稿頻度が変則なるかもしれませんがご了承ですねえ。」
ペリッパー「大体、この原稿が1000字程度ですのでこの倍よりちょっと多いところですねえ。」

ペラップ「さて、マスターも次の仕事がありますのでここで打ち切りますよ?」
ペリッパー「では失礼しますねえ。」

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地震と逆走台風で貧乏人の父母をいじめる。
1 名前:さくら

2018/09/03 (Mon) 09:07:48

.
地震と逆走台風で貧乏人の父母をいじめる。

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/2/0/1/8/n2018_0601_7_30J.html

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/2/0/1/8/n2018_0601_7_29J.html

そこまでやるか。

この国は、本当に弱い者いじめをする。

これが実態だ。

自衛隊や気象庁の腐敗は生半可ではない。

(個人的見解)

http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p005.html#page61
http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p008.html#page102
http://park.geocities.jp/j_con4/0104/p043.html#page288

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無題
1 名前:無題

2018/07/21 (Sat) 00:59:06

衝撃事実拡散

【創価学会の魔の正体は、米国が仕掛けてるAI(人工知能)】

創価を日本統治に利用してる組織がCIA(米国の極悪クソ諜報、スパイ)

創価の活動家は、頻繁に病気や事故に遭うんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に米国のAlが軍事技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がAlを使って、HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです

かゆみ、痛み、病気、自殺、殺人、事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを、米国がAIを使って秘密裏に作り出してます

AIを用したレジ不要のコンビニ。このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等をAIが細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが不要です

このシステムからわかる事は、AIは多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

このAIの技術を米国が悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間365日監視盗聴して、創価信者や悪さした人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、AIが遠隔から各個人の生活スタイルを24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、私生活に便乗して、違和感を持たせずにヤります

青森県三沢基地には、NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPSを使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクト。地球上の全ての人を管理してるAlを使って諜報活動するNSA(スパイ、政府機関)も国防総省の管轄です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、AIが重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、Alが警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、AIが被害者の周りの人に波動(周波数)を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、AIが軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

ASKA氏が、集団ストーカー本を発売する1日前に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらも全てAIが工作してやったもんです

https://shinkamigo.wordpress.com

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ベニス天五店のおしぼり事件知ってる?
1 名前:高原ゆい

2018/05/08 (Tue) 13:58:48

あたしは知ってる二回

2 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/05/09 (Wed) 00:01:15

私は知りませんです。

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