雑談BBS 181621


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15/8/14 BBSの注意事項を緩和しました。原因はポケモンコントが想定以上に荒れている為…なのですが。


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長編4話5話外伝
1 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/11/18 (Sun) 21:43:32

*注意書き*
この物語には「死」や「殺」のような中傷的な表現が含まれる可能性があります。
不快な思いをされる方は読まないことをお勧めいたします。
尚、この物語はフィクションです。ご理解のほど宜しくお願いします。

19 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/04/21 (Sun) 23:49:41

「帽子さん!大丈夫ですか!今治療します!」

 おい。帽子は生き物じゃないよ。大体それは怪我と言うよりかは押し込んだ結果だよ?

「帽子さん!もとに戻ってください!お願いします!」

 いやいや、お願いしたって元には…え?帽子のシワが消えていくんだけど!?

「え、嘘…?もしかしてアマミちゃん、帽子も治療できたりする?」
「え、そうなんですか?お願いしただけです!あ、帽子さんが前みたいにピンピンしています!中も汚れていないです!帽子さん凄いです!」

 ちょちょ、色々突っ込みどころ満載だよ!?と、取り敢えず…アマミちゃんは帽子のことを帽子さんとか言っているけど、生き物のはずがない。取り分け100歩譲って生きているとして、あれだけ荷物を詰め込まれていた状態で一瞬で元に戻るなんて有り得ない。と言うことは、恐らくこれもアマミちゃんの魔法?しかも本人は無意識でやっちゃっている?

「あ、アマミちゃん?ちょっと帽子見せてくれない?」
「はい!優しく扱ってほしいです!」

 少なくとも投げつけないから大丈夫だよ?

 どう見ても普通のつばが付いた尖り帽子である。生きている感じはしない。と言うよりこの帽子はアマミちゃんが魔女と言うことで僕がプレゼントしたものである。そんな特別な帽子ではなく市販の帽子のはずである。まあ、あくまで仮装用のはずなのであるが。

 魔女帽子をじっくり見たり、帽子の裏まで確認したが葉っぱの汚れ等は一切ついていない。もはや新品同様レベルではないだろうか?アマミちゃんの能力はどうなっているんだろう?

「ありがとう。帽子を返すよ。」
「はい!帽子さんおかえりなさいです!無茶は良くないです!帽子さんは私の頭の上が一番です。むやみに荷物を持っちゃ行けません!私との約束です!」

 原因君だよ!被告人が罪について問われたときに全部被害者が悪いって言ってるようなものだよ!

「お前たちずいぶんうるさいなあ…ってなんだ?机の上が色々散らかってるぞ!?」
「あ、はい!色々採取したので今整理整頓してるんです!」
「おいおい、そんな雑草整理は外でやってくれ。これから夕食を机に運ぼうと思ったのにこれじゃ運べないじゃないか。ここはリビングだぞ?そんな食べれないものを置く様な所じゃないぞ?まあ、キノコは知らないが…。」
「何言ってるんですか!この葉っぱもこの植物さんもこのキノコさんも全部食べられるんです!食べ物を粗末にするなんて許せないです!お仕置きが必要です!ミズハさん、お願いします!」

 え?いきなり降られたんだけど、何すればいいの?後、そのピンクのキノコは猛毒キノコだよね?食べられないよね?

「おいおい、本当に食べられるのかそれ?500年近く生きているが食べてるやつなんて見たことないんだが?」
「500年?」
「うん?500年がどうかしたか?」

 どうかし過ぎなんですが?20歳前半じゃないんですか?どう見てもお爺さんには見えません、と言うよりそんな生きている生き物は聞いたことありません。

「500歳さんです!凄いです!どうやってすればそこまで長生きできるんですか!?」
「うん?適当に起きて適当に食べて適当に寝てればそのうち500年ぐらいたつさ。」

 すいません。それで500年生きれるのであれば500歳の人なんて腐るほどいると思います。

「というか話をそらすな。少なくともそのキノコ以外食い物じゃないだろ。今すぐ捨てて…」
「すいません。少なくとも、このピンクのキノコ以外全部食べられます。僕達は長らく旅を続けていて録にお金を持っていないんです。ですので、どんなに貴方が食べ物でないと言っても僕らにとっては十分な食べ物なのです。」
「お…そ、そうなのか…それはすまなかった。」

 男性がまた腕組みをして唸ったり頭を手で抱えたりしている。熱でもあるのだろうか。アマミちゃんに頼んで治療してもらうのも有りかもしれない。

「と、取り敢えずだ。夕食をテーブルに運ぶ必要があるからそれらを全部どけてくれ。
 あー、向こうにもう要らない新聞がある。そこの上にでも置いておいてくれ。」
「分かりました。お手数をお掛けして申し訳ありません。アマミちゃん、ここに僕らの採取物を置くと邪魔みたいだから取り敢えず移動しよう?」
「邪魔なんてひどいです!ミズハさん!食材の恨みは酷いです!あの男性にはこの夢の国に行けるキノコを食べさせましょう!」

 殺す気か!どうして都合の悪い人間はいつも殺そうとするのかなあ。

20 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/04/29 (Mon) 22:23:29

 まあ、埒が明かないのでテーブルの上に広げたものを新聞紙を敷いた床の上に置く。それにしても、この新聞所々読めない字が書いてある。この男性は読めるのだろうか?

 なお、このリビングは図書館かと言えるほど壁際の本棚に沢山の本が於いてある。本を読むのは好きなので適当に面白そうなものは読んでみたい。まあ、外れだったらすぐ読み飛ばしちゃうんだよね。人も当たり外れがあるように本にも当たり外れがある。ストレスを抱えないようにするには面倒なものには関わず、捨ててしまうのが1番良い。まあ、その結果僕の回りには今アマミちゃんしかいないけど。

 先程の男性は机を雑巾で拭いている。そんなに汚くしたつもりはないんだけど、若干傷つく。

「さて、夕飯ができたが…まあ、お前たち、ちょっとあれだ。軽く話さないか?」
「何を話すんですか?!植物さんを虐めた方は嫌いです!」

 うん?誰が虐めたのかな?少なくとも葉っぱをむしりとったりたくさん採取しまくった女の子が言う台詞じゃないよ?

「あー、なんだか嫌われてしまったようなのだが…何か自分は悪いことしてしまったか?もうずっと独り暮らしだから子供の接し方を間違えたのだろうか…」

 また腕組みをして頭を抱え始めた。何だかこの男性があまりにも可愛そうになってきたのでちゃんと接することにしよう。と言うより滅茶苦茶なのはアマミちゃんの方だからね?!僕は悪くないからね、多分だけど!

「アマミちゃんのことは気にしないでください。プクーと膨れるのは何時ものことですし、ちょっと扱いづらい性格なだけなので。」
「誰がバカですか!ミズハさんも嫌いになっちゃいます!ムーです!」

 誰がバカっていった?少なくとも僕は発言していないよ?

「自分は何も悪くないか?」
「大丈夫です。それよりずっとここに独り暮らしなのですか?あ、気にせず夕食を食べてもらって構わないですよ。あまり冷めると不味くなると思いますし。」

 あまりにも落ち込みすぎなので話題を変えることにする。

「あ、いや夕食は未だだ。いつも夕食は先に作ってしまうんだ。たまに手紙が来て向かったら帰りが凄い時間になってしまうことがあってな。先に作っておかないと酷い目を見るんだ。」

 そう言えば、まだ4時にもなっていない。恐らく独り暮らしだろうから夕食も好きに作っているのだろう。とは言え早すぎる気もするが…まあ、訳ありと言うことで良しとする。

「手紙さんはさっき私が運んだんです!手紙さんを運ぶのってこんなに難しいなんて初めて知りました!」

 どこか難しいところあったかな?

「手紙を運んだ?…あー、成る程お前達は冒険者か。にしても、また面倒くさい依頼じゃなきゃ良いが。」
「面倒くさい依頼って何ですか!」
「うん?ああ、色々あってな。メロディルから調査の助太刀依頼が良く来るんだ。契約しているから文句は言わないが、最近は人使いが荒くてな。まあこっちの事情だ。気にしないでくれ。」
「調査ってどういったものを?」
「日によるな。メロディルが探偵だから大抵は事件系統だが…全く、魔法使いをあれだけ好き勝手に使うのなんて彼奴ぐらいだ。」
「魔法使いって何ですか!」

 その突っ込みは矛先は違うと思うよ?!というよりさっきまで理解していなかった!?まあ僕も違う意味で突っ込みたいけど。

「自分のことはこの際どうでもいいんだが、どこで話がずれたかな?えーっと、取り敢えず君達は冒険者であってるか、いや間違えないな。」
「どうして冒険者だと思うんですか?」
「手紙を運んできたんだろう?それにお前達どっちも冒険者バッチを帽子につけてるじゃないか。もう数百年人間と関わっているんだ。冒険者のバッチぐらい見慣れたさ。」

 そう言えばつけていた。まあ、バレたところで何もないが。

「厳密に言えば僕らは冒険者ではありません。只の旅人です。収入源がなくなったので一応冒険者といった形で稼いでいるだけです。」
「ついさっき登録したんです!これで私も最強魔女です!」

 それはないね。冒険者になっただけで最強になったらみんな最強だね。結局最強の中で更に最強を決めることになって訳がわからなくなるね。

「魔女…そうだ、お前らランクはどれぐらいだ。冒険者であればランク付けされているはずだが?」
「ランクって何ですか?!美味しいんですか!?」
「うん?ランクと言うのは…」

 ラスクかな?勝手に話を明後日に持っていこうとしないで!アマミちゃんがいると話が脱線しすぎて先へ進まない!

「あ、すいません。アマミちゃんには後で教えますので。僕もアマミちゃんもまだ冒険者に成り立てですから。僕はEですし、アマミちゃんもちょっと飛び級しましたがDです。」
「ふーん…って、え?!嘘だろ!有り得ん!そんなことがあるはずがない!」

 わわ!急に大声出すからビックリした!アマミちゃんなんてビックリしすぎてどっか見てるよ…うん?あ、違った。さっき出てきた夕食つまみ食いしようとしてるだけだった。…じゃないよ、駄目だよ!人のものを勝手に食べたら逮捕だよ!

 とっさにアマミちゃんの手を引っ張る。

21 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/05/06 (Mon) 20:15:17

「わわ!何するんですか!折角美味しいごちそうがあるんです!盗み食いをしていないと言い張れば食べてもいいんです!鉄則です!」

 おい、本人盗み食いと自白してるぞ!

「ごめんなさい。後できつくしかっておくので、許してあげてください。」
「何も悪いことしていないです!盗み食いをバレないように行っていただけです!」

 十五分に悪いことだよ!しかも意識してやってるなんてど根性にもほどがあるよ!

「うーむ…」

 と言うよりさっきからこの男性も考え込みすぎだろ?!アマミちゃんは仕方ないとして僕はなにもしていないからね!多分だけど!

「一応聞いておきたいのだが、お前達は何者だ?」

 え?

「はい!魔女です!今日から世界最強なんです!」
「すいません。この子は放っといてください。それより何者って何ですか?僕達は只の旅人です。貴方こそ誰なんですか?魔法使いって聞きましたけど、自己紹介はまずは自分から述べるものです。」

 若干素が出た。何者って聞かれるとまるで僕らが危険生命体であるかの様に聞こえる。冷たく接せられればそのまま返す。それが僕の鉄則。

「あー、すまなかったな。色々順番がぐちゃぐちゃみたいだ。どうだ?自分もこれから自己紹介するから後で君達のことを教えてほしいのだが?」
「魔女です!だから偉いんです!逆らっちゃいけないんです!多分です!」
「色々すいません。この子は放置してください。」

 理論崩壊しまくっている女の子は放っておこう。

「自分はマジーラだ。幾度か言っているが魔法使いだ。精々500年は生きている。もう数百年も前から人間の世界に住んでるから色々詳しいとは思うな。まあ、適当に生きていただけだから細かいところまではわからんが。」
「魔法使いさんです!本当にいたんです!ビックリです!魔法使いさんをギルドさんに渡せばお金ザックザクです!」
「な?!」
「無視してください。あまりアマミちゃんに構いすぎるとツッコミしすぎて過労死します。」

 勝手に人身売買始めないで?!アマミちゃんは知っているか分からないけど、人身売買は犯罪だよ?!

「さっきまでいた村も魔法使いさんのことを話してました!本物ですか?!」
「うん…?ああ、村の側に行ったこともあるし…出来る限り目立たないように魔法使いのマントを来ていたのだが。」

 いやいや、それは逆に目立つだろ。一応魔術師がいるんだし、その服装にしておけば変な噂は立たなかったと思う。とはいってもこの男性、既に夕食作りは終わったためエプロンは外しているが…マントを来ていなくても普通に黒い服を着ているから目立つのかもしれない。

「と言うことは村の噂の原因はマジーラさんだったんですね。ある意味魔法使いと言うことも当たっていたと。」
「あー、すまぬがその事は村には言わないでおくれ。既に何百年も生きているから私の存在は至る所で既にバレてはいるが、住んでる場所は特定されたくなくてな。
 その為もあって結界を貼っていたんだが…自分では結界は貼れん。ただ、どのみちここに来ること事態が早々ないだろうからお前達が漏らさなければ大丈夫だろう。」
「どうしてですか!!魔法使いさんを発見したんです!自慢したいです!」
「アマミちゃん?色々事情があると思うから止めよう?アマミちゃんも自分の秘密がバレたら嫌な気持ちになると思うよ?」
「ま、まさか…ミズハさんこの間帽子に石を入れたのが私だってバレてしまったんですか!?
 嫌です!ミズハさん!許してください!何でもしますから殺さないでください!」

 そう言えば、前帽子被ったらゴリゴリしていたことがあったけどアマミちゃんか!!後でブースかは言うけどそんなことで殺したりしないよ!と言うより自分で言って犯人ばらしているし自爆じゃん!

「分かりました。ここに魔法使いが住んでることは黙っておきます。因みに魔法使いも黙っておきますか?」
「そうだな。秘密にしていただけると有難い。話が伝わりやすくて助かる。」
「早速帰って魔法使いにあったって自慢するんです!」
「この子はどうにかならんか?」
「放っておいて大丈夫です。忘れてますから。」
「誰が脳みそすっからかんですか!酷いです!膨れます!ムーです!」

 誰もそんなことは言っていない!都合が悪くなったからって変な一人芝居始めないで!

22 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/05/12 (Sun) 17:47:40

「まあ、そんなところだ。他になにか聞きたいことはあるか?」
「えっと、ずっとここに住んでるんですか?」
「いや、10年ぐらい前にここに家を建て住み着いたんだ。色々事情があってここにいるのが効率良くなってな。
 たまたま、具現化系の魔法が得意な魔女に会ってな。そいつに手伝ってもらって建てた後、結界を貼って貰って隠れて住み着いたわけだ。」

 さっきからちょこちょこ魔女が出ている。話を聞く限りマジーラさんが会った魔女は凄腕に聞こえる。ただ気になる点がいくらかある。

「成る程。ところで、マジーラさんは家を建てたり結界を貼ったり出来ないんですか?魔法使いなら何でもできそうな気がしますが?」

「うん?いやいやそんな魔法は使えないわ。第一自分は魔法使いだ。戦闘に関与する魔法なら問題ないが、それに著しくかけ離れているものは使えるはずがない。」
「そうなのですか!?魔法使いさんなら何でも出来るのじゃないんですか?!」
「ちょ、ちょっと待て…お前ら魔法使いがなにがなんでも出来る便利屋か何かと思っていないか?」

 違うのか?魔法が出来れば何でも出来ると思っていたんだけど。

「よくよく考えてみてくれ。人間にも魔法が使える者…魔術師がいるが、彼らだって何でも出来る訳じゃない。それと同じだ。」
「そうなのですか?!魔法使いさんと魔術師さんは同じ魔法使いなので何でも出来ると思っていました!!」
「おいおい、魔法使いと魔術師は同じ?やめてくれ。それは魔法使いに対する侮辱行為だぞ?お前らだって人間はチンパンジーと変わらないと言われたら嫌だろ?」
「チンパンジーって何ですか?!」
「すいません。例え話が明後日過ぎてついていけません。」
「え?」

 なんだろう。何だか話が全然噛み合っていないような気がする。

「うむ。取り敢えず、お前達の誤った固定概念は消しておこう。自分はまだ良いが、魔法使いや魔女によってはそう言うものに細かいやつもいる。場合によっては殺されるぞ?」
「ギャー!マジーラさんが脅してきます!ミズハさん、助けてください!!」

 だから勝手にこっちに話を降らないで!しかし、話を聞いているとどうやら魔法使いと魔術師は違うらしい。どっちも魔法が使えるだけじゃないのだろうか?

「別に自分はこんなことで攻撃したりしないから安心してくれよ…。今後のためだ。万一他の魔法使いに会ったら困るだろう?」

 すいません。今後会う気はありません。と言うよりどうやって会うんですか?

「具体的にどう言ったところが違うのでしょうか?僕、基本魔法は使えないので教えていただきたいのですか?」

 僕の目的のひとつに様々な生命体について知りたいと言うものがある。魔法使いと魔術師について色々聞けるかもしれない。

「基本?…まあいいか。取り敢えず前提条件だ。魔術師と魔法使いは全く別物だ。ここは重要だからもう一度言ったぞ?」
「どうしてですか!どっちも魔法が使えるだけです!それじゃ魔法使いと魔女も違うことになっちゃいます!」
「うん?魔法使いと魔女も全く違うものだぞ?」

 え?!魔法使いと魔女も違うのか?冒険者ギルドでも何だか似たような話を聞いたような気がするが…何が違うんだろう?

「その反応的に何も知らなさそうだな。…まあ、冒険者成り立てならそう言うものかもしれない。いいかい?しっかり理解するんだぞ?」

 何だがマジーラさんが先生みたいになってきた。全然魔法使いというオーラがない。これで良いんだろうか?

「魔術師と言うのは人間という種族のなかでたまたま魔法が使える者のことを言う。言わば、種族じゃない。そうだな、職種と言うべきか?ほら、探偵とか警察とか言うだろ?そういうやつだ。」

 具体例どうして探偵とか警察とか出てくるのだろうか?まるで普段からそう言うメンバーと関わっているみたいである。もしかして、マジーラさんは加害者の方だったりするのだろうか。流石にそうであったら色々ヤバイ。

「対して魔法使いや魔女は種族だ。人間の他、犬や猫…そう言う分類だ。要は魔法使いや魔女は人間じゃないのだ。そこが一番重要になる。」
「はい!全く理解できませんでした!諦めます!」
「ええ…うーむ…」

 アマミちゃん、余計な突っ込みは要らない!ほら考え込んじゃったじゃん!また話が進まなくなっちゃうよ!?メタ発言なんて言わせない!

23 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/05/21 (Tue) 23:40:47

「えっと、要は人間という種族の中に魔術師がいて、それとは別枠の種族に犬や猫の他に魔法使いや魔女がいるということですか?」
「そう言うことだ。理解が早くて助かる。」
「ミズハさんが先にいってしまいました!酷いです!裏切りです!このキノコどうですか!」

 だから殺す気か!と言うよりいい加減アマミちゃん?そのネタは飽きたからそのキノコ後ろの荷物を置いているところに持っていってくれないかな?あ、でも食べられる物の上に毒キノコおかれると怖いな。

「アマミちゃん?後で全てを話してあげるから1回マジーラさんの話聞こう?」
「ムーです!後で絶対です!ミズハさんとの秘密の約束です!やったです!」

 それ既にマジーラさんにバレてしまったと思うのは僕だけだろうか?

「すいません。先に進めて結構です。」
「お、おう…で、どこまで話したかな。」
「魔法使いさんと魔女さんと魔術師さんの違いです!」

 アマミちゃん、本当は分かっているんじゃないの?

「そうだ。でだ、まずは魔術師についてだが…これは先程も言ったが職種みたいなものだ。だから、人間の中で偶々偶然魔法が使える者を魔術師と言うように…そうだな、例えば犬でも魔法が使える個体がいればそれは魔術師と言うものになる。最も、犬の言葉は分からんからやつらが魔術師と言うかどうかはわからんがな。」
「犬でも魔法が使えるんですか!凄いです!犬さんが炎を吐いたらビックリします!」

 確かに犬が炎を吐いたらびっくりする。と言うよりそれは犬じゃなくて他のモンスターな感じがするのは間違いだろうか?

「まあ、あくまで例え話だ。自分も犬の魔術師は聞いたことないな。」

 じゃあ例え話に使わないでほしい。紛らわしい。あ、だけど世の中世界は滅茶苦茶広い。もしかしたら本当にそう言うものに会えるかもしれない。

「それに対し魔法使いは人間ではなく全く別の生き物だ。まあ、名前の通り魔法使いであれば魔法を使えないものはいない。最も個人差があるがな。」
「でも、魔術師も魔法が使えるんですよね?今のままでは違いがある理由がわかりません。第一、魔法使いも見かけは人間そのものです。」
「まあまあ焦るな。魔術師と魔法使いの違いは魔力の量だ。魔術師など、どの種族であっても結局は一種の突然変異程度にすぎない。魔法使いに比べれば魔力の量などたかが知れている。」
「成る程。因みにどれくらい違うとかわかりますか?」
「具体的にか…ずいぶん詳しく知りたがるな。」
「僕の旅の目的でもありますので。」
「そうか。これはあくまで経験則だが、平均してみると人間の魔術師の魔力は魔法使いの魔力の10分の1にも満たないと思うな。」
「良くわからないです!」
「え?」
「うーん、要は魔法が使える人間が10人手を組んでようやく魔法使い1人と戦えるということかな。」
「凄いです!魔法が使える人間さんが10人も集まれるんですか?」

 うん?何だか誤認識している感じがする。まあ、細かいことは後で教えてあげることにしよう。

「えっと、ここまでは大丈夫か?」
「はい!魔女は最強です!」

 ちょっと待とうか?まだ魔女は出てきてないよ?!

「すいません。僕は大丈夫なので先へ進めてください。」
「そ、そうか。まあ、さっきも言ったが個人差があるから全部が全部そうではないが。例えば自分の場合自慢になってしまうが、自分はこれでもエリートの方でな。魔法使いの中でもそこら辺のやつの2倍の魔力は持っている。そこいらの魔術師がどんなに束になっても蹴散らせる。まあ、そんなことは1度もなかったが。」

 魔法使いの中でも2倍の魔力。要は一般的な人間の魔術師の20倍の魔力を持っている換算になる。明らかに強過ぎる。

「凄いです!良くわからないですけどマジーラさんは最強です!」
「なあ、この子は本当になにも理解していないのか?」
「うーん。判断基準はある程度の付き合いである僕にも良くわかりません。」
「そ、そうか。まあ、どちらも魔法使いがどれだけ凄いか分かって貰えたか?」
「凄いです!」
「ま、まあ…」

 魔法使いの平均的な強さがわかったのが原因で一種の恐怖を覚えたことは誰にもわからないだろう。え、魔法使いが強いのは当たり前って?違う。魔法使いの話ではない。

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ポケモン長編作「1人と1匹の奮闘日記」
1 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2017/01/25 (Wed) 13:17:18

*注意書き*
この物語には「死」や「殺」のような中傷的な表現が含まれています。
不快な思いをされる方は読まないことをお勧めいたします。
尚、この物語はフィクションです。また、ポケモンのキャラクターを使っていますが本家様とはなんら関係ありません(ポケモンが好きなだけです)。
ご理解のほど宜しくお願いします。

444 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/05/13 (Mon) 20:02:02

…………

セレビィ「…クロバットさん…ご用件…。」
クロバット「えっとね、こいつがね…」
セレビィ「…用無し…聖地踏み入れること…不可能…ご用件…」
クロバット「…えっと、なんだっけ?あ、そうそう、湖に丸太が浮いていて、その丸太に何かがあるんだって。伝言を受けた。」
ユクシー「…聖地、犯罪者…受け入れない…何故…侵入可能…?」
セレビィ「…丸太…探す…あった…あれ…引っ張って…」
エムリット「私?いいけど。」サイコキネシス!

デンコ「きったねー。でっと…どれ?汚くてわかんない。」
アグノム「…強い意志…感じる…」
クロバット「とりあえずバラバラにしてみれば早いかな(^ ^)。」クロスポイズン!

ズシャ!

アグノム「強い意志…移動した…」
セレビィ「…これ…木から移動した…欠片…」
アグノム「…強い意志…これ…。」
エムリット「なにこれ?」
ユクシー「…青い…命の…欠片…」
デンコ「命〜?まあ、これじゃね持っていけばいいの?」
クロバット「多分。じゃあ持ってね、この体じゃ持てないから。」バサバサ
デンコ「じゃあね。襲われなかったことに感謝してよね。」タタタタ。

エムリット「何者?」
セレビィ「…事件の元凶…仲間…」
アグノム「…?」
ユクシー「…命の欠片…危険を…伝言…」

…………

メロエッタV「ねえあんた。ロトムはどうしたのよ?」
ビクティニ「ういー、あいつはジバコイルのところいるぜ。電化製品を改造して戦闘型にしてもらうんだと。俺はそういうの疎いからこっちで暴れてるだけだぜ!」Vジェネレート!

バーン!

メロエッタV「まったく…あ、ついたわ。あいつが住んでる洞窟の入り口。」
メロエッタV「さて、ただでさえ迷宮入りなのに動いてるとなると相当厄介ね。やっぱり精々あいつの力は借りたいけど…どこにいるか探すだけで迷子になりそうね。」
ビクティニ「あのゴミなら一瞬で見つけれるぜ!」ヒャヒャヒャ
メロエッタV「そうなの?じゃあ、とっとと連れてきて。外で待ってるから。」めんどいし。
ビクティニ「後で暴れまわる条件付きだぜ!」Vジェネレート!

ビュン!

ドカーーーン!バーン!チュドーーン!

メロエッタV「あらら、鉱国内でそんな暴れたら集団大爆発に逢うわよ?」ま、外にいる私は関係ないけど。

445 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/05/14 (Tue) 21:33:15

…………

ビクティニ「連れてきたぜ!」ヒャヒャ、ビュン
ディアンシー色「た、頼みますから…ここの中では暴れないでください…。苦情殺到しすぎで何が何だか…。」ピョンピョン
ビクティニ「釣られてきたぜ!今日はテメエを殴りたい気分だからぶっ飛ばしまくるぜ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「キャ!」チュドーーーーン!
メロエッタV「…はいはい、勝手にイチャイチャしてなさい。」
ディアンシー色「!?…どう見ても殺されかかってるんですけど!?キャ!」ドカーーーン!
ビクティニ「うっぷんばらしだぜ!」Vジェネレート!
メロエッタV「ったく、逆さバトルじゃないんだから炎程度で倒れるな岩は。」相性って知ってる?
ディアンシー色「し、知って…キャ!」バーン!ドサ!
ビクティニ「キャキャキャ!」Vジェネレート!

ドーン!

…………

ディアンシー色「」チーン
メロエッタV「一応聞くけど、どうやってこいつ引きずり出してきたの?」
ビクティニ「簡単だぜ、暴れれば誰かが呼びに行くぜ。後はおい立てればいいぜ!」Vジェネレート!

チュドーン!

メロエッタV「完全に黒焦げになってるわね。いい加減やめなさい?切れられたら勝てないでしょ?」
ビクティニ「反応しなくなったぜ。反応するようになるまで休憩するぜ!」Vジェネレート!

バーーン。

446 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/05/15 (Wed) 22:16:08

…………

ディアンシー色「で、…ご用件は…キャ。」バーン、ドサ。
メロエッタV「ジラから聞いたけど、貴女の国で青いかけらが見つかったんですってね。で、まだ落ちてるらしいの。知らない?」
ディアンシー色「と言われましても…ビクティニ君、真面目な話っぽいのでこれ以上の襲撃に対しては、はい。」
ビクティニ「チェー、折角服に焦げ目と穴あけてやったんだから全焼させようと思ったのにな。」
ディアンシー色「変態の仲間入りですか(- -;)?」
ビクティニ「面白いからやってるだけだぜ!」
メロエッタV「で、どうなの?動いてるって聞いたんだけど?」
ディアンシー色「動いてるのですか!?そのかけらは!?」
メロエッタV「さあね。無難に考えるなら誰かが持ってると考えるのが妥当ね。」この際見つかれば多少な理不尽なことは受け付けるわ。
ビクティニ「暴れたいぜ。早く見つけてダイヤ灰にするぜ。ダイヤは燃えるらしいしな。」
ディアンシー色「まあ、炭素の塊ですから…あのー、身を守るために私は探さないほうがよろしいのでは…。」
メロエッタS「じゃあ私が指導してあげるけど?」
ディアンシー色「お断りします!」ビクティニ君よりも怖い。

…………

ディアンシー色「えっと、この辺りですか?」
メロエッタV「あんたのほうが地形詳しいでしょ?」
ディアンシー色「と言われましても、どこを探せばいいのかわかりませんので…。」
ビクティニ「確かあの雑魚は宝石がいっぱいあるって言ってたぜ?」
ディアンシー色「全部そうです。」
メロエッタV「地図的にはね、ここ。一番わかりにくそうだからって私がもらってきたし。」
ディアンシー色「あー、あそこですかね…。こっちです。」ピョンピョン。
ビクティニ「遅いぜ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「キャ!」チュドーン!
メロエッタV「はいはい。時間が余計かかるから止めなさい。」サイコキネシス!
ビクティニ「うぎゃー!」イタイイタイ

447 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/05/16 (Thu) 21:40:34

…………

メロエッタV「そうね、宝石の配置を詳しく聞いたんだけど、こういう配置って言っていたわ。」
ディアンシー色「ですが、動いているんでしたよね。」ここにはないのでは?
ビクティニ「うんなもん、当時ここにいたやつに聞きゃ早えんじゃね?」
メロエッタV「偶にはいいこと言うわね。確かに当時ここにいたやつに聞けばわかるかもね。流石に欠片が動いてたら不信感わくでしょ。」
ディアンシー色「小さいから見えないのでは…?」メレシーさんいますか?
メレシー「はい姫様。私めに何か?」
ディアンシー色「えっと、メロエッタさん。いつ頃ですか?」
メロエッタV「えっと、昼食直後よ。大体正午から1時間ってとこね。」
ディアンシー色「わかりました。ここを1時ぐらいに通ったポケモンさんを見つけてきてくれませんか?おそらくどこかのメレシーさんだと思われるので。」
メレシー「了解いたしました。しばしお待ちを。」ピョンピョン。
メロエッタV「一人に探させるの?」何年かかるのかしら?
ディアンシー色「ここにはたくさんのメレシーさんがいますから…光電子増倍管ごとくあっという間に知れ渡って行きます。」
ビクティニ「なんだそれ。強そう!もってこい!」
ディアンシー色「無理ですよ…。」
ビクティニ「じゃあ襲撃だぜ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「え、キャ!」ダーーン!
メロエッタV「具体例がマニアックすぎよ…。」チェーンメールとかあるでしょ

448 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/05/21 (Tue) 23:29:05

…………

メレシー「あ、あの…御呼び…ですか(*_*)。」
ビクティニ「なんだこいつ、臆病そうだな。」
ディアンシー色「そんな緊張しなくても大丈夫ですよ、はい。」
メレシー「い、いえ…姫様から直々なので…何か悪いことでも…私…」
メロエッタV「ねえ、マスター?あんた姫っていう力使って独裁政権でもやってるの?」
ディアンシー色「やってませんよ(°_°)?」あまり居ませんし…
ビクティニ「それお前じゃね?」
メロエッタS「何かしら?」ドレインパンチ!
ビクティニ「ギャーーーー!」今耐久落ちてんだよ!
メレシー「あ…あの…。」
ディアンシー色「大丈夫です。放っておいてください。」

ディアンシー色「えっと、1時ごろここを通ったんですね?」
メレシー「は、はいー(*_*)。」
メロエッタV「そんなおぼつかなくて平気よ。こいつただのクズだから。」
ディアンシー色「フォローの仕方がおかしいのですけど…。それでです。その時に何か変なもの見ませんでしたか?ちっちゃいものが飛んでいたとか、はい。なんでもいいです。」
メレシー「え、えっと…なんにも…あの…たまたま誰もいませんでしたので…何も…す、すいません…。」
ディアンシー色「大丈夫です。気にしないでください。」
メロエッタV「やっぱり小さいから見過ごしたとか?」
ディアンシー色「貴女以外はいなかったんですよね…。えっと…」
ビクティニ「考えてても始まらないぜ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「ちょ…不意…キャ!」バーーーン!
メレシー「ひ、姫様!…だ、大丈夫ですか…?」
メロエッタV「あんた部下なんだから姫が襲われたら体張って守るものじゃないの?」うん?
メレシー「あ…す、すいません…私…あの…怯えてしまって…」
ディアンシー色「大丈夫です。いつものことですから。はい(^^;;)。」イタタ…
メレシー「…/ _ ;…」申し訳…私…役立たずで…
メロエッタV「ねえ、あんたさちょっと後ろ向いてくんない?」
メレシー「え…。」
メロエッタV「いいから。」
メレシー「あ、はい…。」クル

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雑談スレ
1 名前:エナ◆vE1.draIok

2014/05/06 (Tue) 23:54:10

内容は何でもOKです。
最低限、会話が成立していれば問題ないと思います。
では、スタート!

96 名前:ユリ

2019/04/14 (Sun) 19:32:23

>>95
エナさんこんにちは
なんか時々ここを覗いていたのですがまだエナさんは来てない」と思っていました
そしたら、お客さんがいたのですね
私は別にこれくらいの事なら平気です。

タイピングの練習をエナさんの教えてくれた方法で練習してみます
ありがとうございます。
これは慣れるのに大変ですね?
見られつづけられると嫌ですね?

97 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/04/30 (Tue) 11:21:00

>>96
こんにちは。なんとか平成最後に間に合わせる事が出来ました。
タイピング練習って、ただ打てれば良いと言うわけでなく
如何に早く打てるかと言う意味でも難しいです。

今でも、定期的に練習したり、それこそ今ストーリー物書いているので
タイピングで練習したりしていますが今一実感が湧きません。
ツールも購入したのですが、私はMac派なので自身のPCにインストール出来なくて
あまり意味なかったような気がします。

それより、思いついたネタをそのまま文字に書いていた方が
知らないうちに練習になっているような…そんな気がします。

私は平成生まれなので、平成が終わっちゃうのかーと
思うとなんとも言えないですね。
少なくとも学生時代から滅茶苦茶な人生だったので
次の令和ではもう少しまともな人生だと嬉しいのですが…。
(PCはまだ令和変換に対応していないです)

98 名前:ユリ

2019/05/02 (Thu) 18:50:26

>>97
エナさんこんにちは
令和になりましたね、これからも宜しくお願いします。

タイピングは私も一応やっていますが、
やはり性格と似て未だにめちゃくちゃですw
指と文字があって無いですし、打ち間違いが凄いです
でも気にしない、の精神です。

息子が高校の時に商業化なんですが、ワープロ部に入っていて(3年間)
大会にも出させてもらったのでやはり早いです
キーボード見ずに叩いています
羨ましいけれど・・・

この連休はどこかに行きましたか?

99 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2019/05/12 (Sun) 18:56:02

>>98
Happy Reiwa です。こちらこそ今後もよろしくお願いします。
タイピングが早いなんて羨ましすぎます。
ブラインドタッチができるなんて羨ましいですね。

連休は…何もしていなかったですかね。どこかに行くことも殆ど有りませんでした。
強いて言えば読書とかしながら勉強をしていたぐらいでしょうか。
最近色々読む様になってきていますが、結構趣味の領域なので
勉強したといった感じでは無いんですよね。

あ、とは言え、映画鑑賞はしました。「名探偵ピカチュウ」です。
ポケモン好きなので、あまり3Dには抵抗があるのですが
折角なので見に行きました。

ポケモン映画は毎年の様に見ていますが、「名探偵ピカチュウ」は
名探偵と言うこともあって内容が普段よりも深かったかなと思っています。

100 名前:ユリ

2019/05/17 (Fri) 19:32:10

>>99
こんばんは
連休はゆっくりできたのですね

「名探偵ピカチュウ」はどんな感じの映画なんですか?
「名探偵コナン」なら知っていますが、コナンと似ているんでしょうか?
漫画ですよね?

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ノルマなし 高収入も可能な副業
1 名前:自宅でできるお小遣い稼ぎです

2019/05/02 (Thu) 18:09:58

 スマホかパソコンを使った、簡単な入力業務です。

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 口コミでも大変ご好評をいただいている在宅ワークです。

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ストレス発散スレ
1 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2014/05/09 (Fri) 08:48:29

暴れたい等の欲求にさらされた時、このスレを使いましょう。
このスレ内のみ雑談BBSの"注意"欄の規制を少しだけ緩和します。

では、好きに使って下さい。
(このスレ内ではよほどのことを書かない限りアク禁にはしません。
ただ、不適切と判断した投稿は許可を取らず消しますのでご了承ください。)

2 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2014/05/12 (Mon) 17:17:03

ビクティニ「おーい(^-^)/。ケルディオ」
ケルディオK「あれ?ビクティニ?どうかしたか?」
ビクティニ「ショートコントしようぜ!(^-^)/」
ケルディオK「え?(・・;)いいのかこれ?メロエッタに聞かないと…(・・;)」
ビクティニ「いいじゃねーか(^-^)/。どーせ、ばれねーし、ばれても怒られることもねーと思うぜ(^-^)/。」
ケルディオK「じ、じゃあ…(^_^;)」

ケルディオK「ということで…、ショートコントを始めます。」
ビクティニ「俺とケルディオでやっていくぜ!(^-^)/」ビリビリ
ケルディオK「で、なぜこっc…」嫌なy…
ビクティニ「クロスサンダー!」

ドーン!

ケルディオK「」バタ
ビクティニ「この方が面白いだろ(^-^)/」ハッハ

ビクティニ「って、誰もいなくなっちまったn…(^_^;)」
???「おーい(^-^)/。ビクティニ!」
ビクティニ「お、その声は…!」
ビクティニ「って、誰だっけ?(^_^;)」
ロトムN「俺だよおれ!忘れたとは言わせねーよ!((^_-)」
ビクティニ「アーそう言えばイタナー(~_~)」
ロトムN「ったく、お気に入りのやつは直ぐ覚えるくせに…。」
ビクティニ「まあな。で、何用よ。(~o~)」
ロトムN「実はな、この前上手く盗撮出来てな♪」
ビクティニ「あ?(((・・;)」
ロトムN「ま、見てみろよ(^.^)」カチャ

閲覧中…

ビクティニ「……」バタ
ロトムN「そんなに興奮したか?(^_^;)」
ロトムN「じゃあまたな!」

ビクティニ「ま、待て( ̄^ ̄)…」ボウ
ロトムN「あ、なんd…」

クロスフレイム、Vジェネレート!

ロトムN「ギャアー」バタ
ビクティニ「こいつ( ̄^ ̄)!」ボウ!
ロトムN「ぐはっ。な、何なんだよ」ヨロ、バタ
ビクティニ「貴様!何をしたかわかってんのか( ̄^ ̄)!」ボウ
ロトムN「お前が言うな!いたずら同士変わらんだろ!」ビリビリ
ビクティニ「俺は貴様見たいにいたずらを裏でこそこそしたりしねーー!( ̄^ ̄)」ボウ、Vジェネレート
ロトムN「ぐはっ。」チーン
ビクティニ「いいか!いたずら何てものは堂々と行うべきだ!( ̄^ ̄)」ボウ
ビクティニ「堂々と出来ねぇいたずらなど価値ねーし…」
ビクティニ「大体、そんなもん許容範囲をフルに越えてやがるに決まってんだろ( ̄^ ̄)!!」ボウ
ロトムN「……(((・・;)」
ビクティニ「やられる身にもなってみやがれ!何もされてねーのに他方から……」ボウ
ロトムN「わ、分かったよ…(*_*)俺が悪かった。」
ビクティニ「」ハァハァ
ロトムN「このデータも消すからさ…勘弁してくれ…(T_T)」
ビクティニ「わ、分かればいいさ…ちょっと言い過ぎたか…(-_-;)」
ロトムN「いや、いい勉強になったよ。^_^;」
ビクティニ「そうか?(-_-)」
ロトムN「なあ、しばらくお前のそばにいていいか?(^_-)」
ビクティニ「あー?俺の邪魔にならなければな!(-_-)」
ロトムN「平気さ(^.^)。俺にもやることがある」ビリビリ
ビクティニ「なるほどな(^.^)!じゃあ、今度、俺の標的教えてやろうか?(^^)」
ケルディオK「」ソーット
ロトムN「お、いいな!教えてk…」
ケルディオK「ハイドロポンプ!」本気!
ビクティニ「ギャー!!」バタ
ロトムN「グハッ!」バタ

ケルディオK「お前らいいかげんにしろ!^_^;」
ケルディオK「ビクティニのも十分許容範囲外だ!( ̄^ ̄)」死ぬかと思った…
ケルディオK「ったく、後でメロエッタに報告だ!( ̄^ ̄)」
ケルディオK「めちゃめちゃにしやがって!!( ̄^ ̄)」
ケルディオK「次回はまともに戻ると思うので、今後もよろしくお願いします(^.^)」

ケルディオK「もう一発ハイドロポンプ!」

ドーン!

ケルディオK「良い子の皆はこの2匹の真似だけはしないようにm(__)m。」
ケルディオK「所詮他人を傷付ける事にかわりは無いからね^_^;。」

3 名前:市村健太

2019/04/03 (Wed) 18:28:24

市村健太は茨城県出身で1983年生まれの最低浮気男!女性をやり捨てしてばかりの鬼畜!

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  • 画像:
悩み事…
1 名前: ぁぃ

2018/11/15 (Thu) 00:47:56

http://bbs8.fc2.com//bbs/img/_815600/815581/full/815581_1542210493.jpg


仲良くなれたらいいなッ(●^o^●)
軽く自己紹介(*^^*)
仕事は服屋(ノ´∀`*)
性格は寂しがり屋で、甘えん坊かなッ(*´ω`*)
それとちょっと悩みがあって…もしよかったら聞いて下さい(ノ_・,)
どこに住んでるか詳しく書いて送ってね(o≧▽゜)o書いてない場合は返信しないのでぉ願いします(。>д<)

2 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/11/18 (Sun) 21:40:20

投稿のほどありがとうございます。何かございましたらコメントしていただいて結構です。
ただ、私は個人情報を売ってまでコミュニケーションを取るつもりはありませんので…(-_-;)
そこはご了承ください。そこまでお人好しではないです…m(_ _)m。

3 名前:スパーダモン

2019/02/20 (Wed) 05:44:15

シャウトモン「デジモンテイマーズは斬新奇抜じゃんかー」
ユピテルモン「デジモンテイマーズは新機軸じゃんかー」
スサノオモン「デジモンテイマーズは独創的じゃんかー」
シャカモン「デジモンテイマーズは画期的じゃんかー」
ホーリードラモン「デジモンテイマーズは個性的じゃんかー」
ミレニアモン「デジモンテイマーズは魅力的じゃんかー」
セラフィモン「デジモンテイマーズは理想的じゃんかー」
オファニモン「デジモンテイマーズは感動的じゃんかー」
スパーダモン「デジモンテイマーズは楽しいじゃんかー」
ガオガモン「デジモンテイマーズは面白いじゃんかー」
ガルルモン「デジモンテイマーズは愉快痛快じゃんかー」
ドルルモン「デジモンテイマーズは心嬉しいじゃんかー」
ライアモン「デジモンテイマーズは喜べるじゃんかー」
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを全滅出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを壊滅出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを殲滅出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを退治出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを成敗出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを討伐出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを一掃出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを駆逐出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを粉砕出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを蹂躙出来ますか?
デジモン(デジタルモンスター)シリーズは全ポケモンを無双出来ますか?
俺様はスパーダモンが好きだよ、俺様はスパーダモンが大好きだよ、俺様はスパーダモンが御好みだよ、俺様はスパーダモンを愛好するよ、俺様はスパーダモンを友好するよ、俺様はスパーダモンを嗜好するよ
寧ろ逆にスパーダモンを大切にするよ、他に別にスパーダモンを大事にするよ、例え仮に其れでもスパーダモンを重視するよ、特にスパーダモンを尊敬するよ、もしもスパーダモンを褒めるよ
十中八九スパーダモンを希望するよ、森羅万象スパーダモンを渇望するよ、無我夢中スパーダモンを要望するよ、五里霧中スパーダモンを切望するよ、天上天下スパーダモンを熱望するよ、是非ともスパーダモンを祈願するよ
必ずスパーダモンに決定だよ、絶対にスパーダモンに限定だよ、確実にスパーダモンに指定だよ、十割スパーダモンに認定だよ、100%スパーダモンに確定だよ
当然スパーダモンは斬新奇抜だよ、無論スパーダモンは新機軸だよ、勿論スパーダモンは個性的だよ、一応スパーダモンは画期的だよ、多分スパーダモンは独創的だよ
スパーダモンは強いよ、スパーダモンは強力だよ、スパーダモンは強大だよ、スパーダモンは強者だよ、スパーダモンは強靭だよ、スパーダモンは強烈だよ
スパーダモンは強剛だよ、スパーダモンは強豪だよ
スパーダモンの全勝、スパーダモンの完勝、スパーダモンの必勝、スパーダモンの奇勝、スパーダモンの連勝、スパーダモンの戦勝、スパーダモンの制勝
スパーダモンの優勝、スパーダモンの圧勝、スパーダモンの楽勝、スパーダモンの完全勝利、スパーダモンの大勝利、スパーダモンの勝利、スパーダモンの勝ち
スパーダモン最高、スパーダモン最強、スパーダモン無敵、スパーダモン無双、スパーダモン至高、スパーダモン至福、スパーダモン極上、スパーダモン一位、スパーダモン一番
スパーダモン一等賞、スパーダモンNo. 1、スパーダモン満員御礼、スパーダモン商売繁盛、スパーダモン千客万来、スパーダモン一攫千金、スパーダモン一心不乱、スパーダモン一生懸命
https://i.imgur.com/xJH6GOV.jpghttps://i.imgur.com/orAoVil.jpg
https://i.imgur.com/dZCtgOl.jpghttps://i.imgur.com/Ea4y3pf.jpghttps://i.imgur.com/5kKhaXA.jpghttps://i.imgur.com/JkkWMPB.jpg
https://i.imgur.com/UoV2ZRF.jpghttps://i.imgur.com/xRvQ4pp.jpghttps://i.imgur.com/lT073aE.jpghttps://i.imgur.com/i8Gdou2.jpg

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スカウトマン募集! 副業、週1日、月50万円以上可
1 名前: アルファ

2019/02/08 (Fri) 15:35:22

都内・関東でスカウトやりたい方を募集します。

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安全安心 お小遣い稼ぎです
1 名前:堅実簡単な在宅ワーク

2018/11/25 (Sun) 03:30:11

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ポケモンショートコント
1 名前:エナ◆vE1.draIok

2014/05/07 (Wed) 00:15:46

メロエッタ「初めまして、メロエッタです。」
ジラーチ「同じく、ジラーチだよ。」
メロエッタ「なんでも、>>1はこれを一番やりたかったみたいです(゜.゜)」
ジラーチ「尚、>>1は僕たちのマスター。どうしようもないやつだな…。」
メロエッタ「ま、まあ、私たちも行いたかったことですし…」
ジラーチ「そうだな。じゃあ、メロ後は任せた。」ス~
メロエッタ「逃げた、彼…(`´)。仕方ありません。今回は私だけで…。」
メロエッタ「内容はスレタイの通りです。1回のイベントにつき、1匹程度ポケモンを呼び会話する形です。」
メロエッタ「来て頂いたポケモンによって内容がコロコロ変わりますので期待していてください(#^.^#)」
メロエッタ「ではでは、今日はこの辺でさようなら(^_^)/」

850 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/07/06 (Fri) 23:02:30

ぺラップ「トレーナーからお知らせですねえ。」
ぺラップ「最近ブラック残業が続いており帰宅が11:00超えになりつつありますねえ。」
ぺラップ「そのため長編の投稿も間に合わない状況が続いていますねえ…。」
ぺラップ「ご理解のほどよろしくお願いしますよ?」
ペリッパー「もちろん投稿が急遽完全に止まったら…たぶんマスターは再起できない状況か…場合によってはこの世にいないかもしれないですねえ…。」
ペリッパー「そうならないようにも私たちの方でフォローするべきでしょうかねえ。」

851 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/07/15 (Sun) 20:10:41

ペラップ「久しぶりの短編ですねえ。」
ディアンシー色「はい。なぜ私も出る必要があるのですか?」
ペリッパー「映画の感想会を開きたいとおっしゃっていましたねえ…」
ディアンシー色「そ、それはそうですが…」
ビクティニ「おら、せっかく来てやったんだぜ早くやれ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「い、痛いです(T . T)!!!」

メロエッタV「司会はどうするの?」
ジラーチ色「誰でもいいんじゃないかな?」
メロエッタV「というより、なんでメインポケモンが出て来ていないのよ?私たち関係ないでしょ?」
ペラップ「一番扱いやすいではありませんかねえ?短編のメインポケモンですねえ。」
メロエッタV「どうでもいいわ。出すものは出しなさい!」
ビクティニ「久しぶりに虐めがいがあるぜ!」
ジラーチ色「新米には優しくじゃなかったのかい?」
ビクティニ「おう!中古産殺しだぜ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャーーー!!!」

ピカチュウ「いい加減出て来ていいか?」
ディアンシー色「あ、大丈夫です。グダり初めていまして申し訳ございません。」
ピカチュウ「平気だぜ。いつものことじゃねえか?それより俺も長編出せよ。ポケモンじゃ俺がいなきゃ始まらくねえか?」
ビクティニ「俺様が優先だぜ!新米は引っ込んでな!」Vジェネレート!
ピカチュウ「お前の方が後じゃねえか!?やるのか?」10万ボルト!

バーン!

メロエッタV「はぁ。どうしてこうなるのかしら?」
イーブイ「イーブイ!!」
ウソッキー「初めてですー!以降よろしく!長編では大活躍!」
ペリッパー「映画では…ですねえ。映画同様嘘っぱちキャラですかねえ…。」
ディアンシー色「でもそれが取り柄だと思います。私は個性を尊重します。」
ペラップ「それがあなたを死に追いやっているんですけどねえ。」
ディアンシー色「…でしたら、私はそのまま逝きます。私は束縛を嫌うのです。」
メロエッタV「ほら、映画の感想でしょ!役者はまだ揃っていないの?」
ペリッパー「というよりもう少しポケモン増えますねえ。マスターは扱いきれますかねえ?」
ディアンシー色「う…やってみます。」
メロエッタV「場合によってはフォローしてやるわよ。フォローする私もトレーナーのポケモンだけど。」
ディアンシー色「や、やれるだけ…」

ラッキー「ポケモンセンターから出張しました。映画でも私が活躍したとか?」
トゲピー「トッゲプリー!」
ブルル「ねー。」
ジラーチ色「ストップ。あまり出しすぎるとネタバレになっちゃうよ。」
ジラーチ色「昔とは違って既に閲覧数が200いてもおかしくないんだよ。クレーム来ちゃうよ。」
メロエッタV「謎よね。ここの何が面白いのかしら?」
ビクティニ「俺様目当てに決まってるだろ!」
メロエッタV「長編で空気のあんたが何言ってるの?」
ビクティニ「うっせーぞ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャー!」なんで僕!
イーブイ「可愛さ!!」
メロエッタV「あら?しばかれたい?」
ディアンシー色「ダメです。ここでは弱いものいじめは禁止です。」
メロエッタS「ふーん。」ドレインパンチ!
ディアンシー色「い、痛いです!!」

ピカチュウ「おら!収集つかねえぞ。どうなってるんだ?せっかく感想会という話できたのにさ?」
ペラップ「他に誰か来ますかねえ?」
ペリッパー「ちょっとお待ちくださいねえ…。他にも映画で仕事しているポケモンはたくさんいますが…後はゼラオラぐらいでしょうかねえ。」
メロエッタV「今年の幻枠ね。今後短編が再開した時にレギュラーになれるのかしら?」
ジラーチ色「マスターは好きなポケモンをレギュラー化するから。どうなるかはマスター次第だけど…。」
ディアンシー色「そういう定義ではないです。」
ジラーチ色「そうなのかい?」
ディアンシー色「個性があった方が面白いです。それでいて、私に害が少ない方が…」
ビクティニ「ウイース!」Vジェネレート!
ディアンシー色「ギャー!!!!」
メロエッタV「これが一番害悪なのによく出てるわよねえ…?」

イーブイ「ルギアに会いたーい!」
ブルー「ねー!」
トゲピー「トッゲプリー!!」
ペラップ「それは無理ですねえ。短編で伝説は出禁ですねえ。」
メロエッタV「人間もそうよね?理由はあるのかしら?」
ペリッパー「無双ができてしまうかららしいですよ。人間が出るとポケモンが活かせれないと聞きましたねえ。」
メロエッタV「へえ、ちゃんと考えているのねえ…。」
ピカチュウ「おいてめえら。映画感想する気ねえだろ。」
ピカチュウ「司会は司会やれや。わざわざ映画とは関係ねえポケモンも出てるんだしよ。」
ディアンシー色「そ、そうですね。ピカチュウ君の言う通りそろそろ話をまとめましょう。」
ピカチュウ「まとめるものがまだないだろうが?」

メロエッタV「で、映画感想ね。どうだったかしら?」
ディアンシー色「クレームを言うのでしたら…」
ジラーチ色「え?」
ディアンシー色「申し訳ありません。私は涙腺が脆いのです。何回泣かされたかわからないです。やめていただきたいです。」
ペラップ「褒めてるのかけなしているのかわからないですねえ。」
メロエッタV「事前情報でウソッキーがアホみたいに仕事をするって聞いてたけど…。」
ウソッキー「うっそー!」
ジラーチ「どっち?」
ビクティニ「殴ってればわかるんじゃね?」Vジェネレート!
ウソッキー「?」
ビクティニ「効けよ!」
ペラップ「岩ポケモンですからねえ。諦めた方がいいですねえ。」
ペリッパー「情報は間違っていませんでしたねえ。本当にウソッキーには感服でしたねえ。びっくりしましたよ?」
イーブイ「イーブイも!!」
ピカチュウ「おう、イーブイもやるべき仕事はやってたな。良いLet’s Go イーブイの宣伝になったと思うぜ?」
メロエッタV「確信を持って言えるけど、その方向性ではなかったと思うわよ。」
ブルー「私は?」
ジラーチ色「隠れキャラだから映画でのお楽しみキャラかな?マスターはなんでブルー程度で泣いていたの?」
ディアンシー色「あの演出は卑怯です。」
メロエッタV「長編で似たようなこといつもやってるじゃない。」
ディアンシー色「そ、それは…。」
ビクティニ「ネタバレブッパしてるやつは全員成敗だぜ!」Vジェネレート!

チュドーン!

トゲピー「トッゲプリー!!」
ピカチュウ「こいつは無視で問題ないだろ。」
トゲピー「トッゲップリー!…は?」指を振る!

チュドーーン!

ペラップ「申しわけございませんね。今機材が爆発に巻き込まれましたのでねえ。復旧まで少々お待ちくださいねえ。」

………………

ラッキー「大丈夫ですか?」癒しの波動!
ジラーチ色「だ、大丈夫だよ。ピカチュウはどんな活躍したんだい?」
ピカチュウ「あ?そうだな。毎度恒例、バトルして間違ったやつ叩いて…後はイーブイの世話でもしてたかな。」
メロエッタV「まあ主人公の鉄板パターンね。で、感想会はどうまとめるの。各々についてはちらほら説明があったけど。」
ビクティニ「まああれだ。面白かったでいいんじゃないか?」
ペリッパー「珍しくまともですねえ。」
ビクティニ「あ?」雷パンチ!
ペリッパー「グヒャー!」

メロエッタV「そうね…。今回はキャラが多かったから、収集するのかすごく心配だったけどちゃんとまとまってよかったわってところかしら。」
ピカチュウ「上から目線すぎだろ。」
メロエッタV「だってそうじゃない?現にここにこれだけポケモンが出てるけど収集なかなかしないでしょ?」
ピカチュウ「まあ確かにな。」
ジラーチ色「各々が特徴強くて面白かったよね。僕が好きだったところは各々長所短所がある中で各々を生かして活用していたところかな。」
メロエッタV「あるわね。短所を強引に引き出そうとしたりすると失敗したり事件になったりして、でもその中で長所を生かせる環境を作ると考えられない力を発揮したり…それが起きるのが信頼というところなのかしら?」
ジラーチ色「だろうね。結局お互いがお互いを理解した時に真の力を発揮していたね。」
ピカチュウ「そうだな。ある意味、今回のみんなの物語はその訴えがあったのかもな。全ての人間、ポケモン全てに可能性はあるってとこか?」
メロエッタV「例えそれが嘘つきというどう見てもマイナスだったとしてもそれが正しい方向に向かうことがある。使えないやつは存在しないってことよ。それを決めるのは評価する誰かじゃないというところかしら。」
ジラーチ色「うまく動けないのは本人だけじゃなくて周りのも影響するというところなのかな。」
メロエッタV「そうね。」

ディアンシー色「使えない奴は存在しないですか…。私はどうなんでしょうか?」
ビクティニ「バカは例外だぜ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「い、痛いです!!」
ピカチュウ「まあ落ち込むこともなくね?」
ペラップ「普段から引きこもりですけどねえ。」
ペラップ「ただ私は各々の長所や短所など各々の経験から生まれたものだとおもいますけどねえ…。」
ペラップ「各々の過去なんて分析してもしょうがありませんね。それよりどのようにすれば最大の実力を発揮できるのかを発揮できるのか…それを分析できる能力がある方が良いと思いますけどねえ。」
ペラップ「思う通りにいかない相手がいた際、それを影でグジグジ言っても信頼などできるわけがないですねえ。返って力が発揮できないだけですねえ。」
ペラップ「人間もポケモンも道具ではないですねえ。思い通りにいかない場合どのような手段でもバッシングする限り真の力を発揮させることはできないですよねえ。」
ペラップ「例え動力源が恨みであったとしても、やがては壊れますよ?」
ディアンシー色「………」

ピカチュウ「結局ここではどのようにまとまったんだ?」
メロエッタV「みんなの物語の感想かしら?」
ピカチュウ「面白いとかは無しな。」
ジラーチ色「そうだね。各々強いところ、弱いところいろいろある。それを互いに認めない限り真の力は発揮できない。」
メロエッタV「互いに認め合って強いところを発揮し、弱いところを侮辱するのでなく補い合った時どんな困難でも乗り越えることができる。今回の映画を毎度恒例分析するとこれが結論かしら。」
ピカチュウ「じゃあ、直感の感想は?というかなんで俺が仕切ってんだ?」
ビクティニ「壊しがいがあって面白かったぜ!」Vジェネレート
ジラーチ色「ギャー!」
ウソッキー「うっそー!」
ペラップ「ウソッキーの立ち回りは今後使えそうですねえ。」
ピカチュウ「感想はどうした?」
ディアンシー色「はい。泣けるところが多すぎです。久しぶりに感銘したいという方には打って付けかもしれないです。」
ペリッパー「そうですねえ。みんなの物語というぐらいですからねえ。真の協調性とは何か。互いがどのようにすれば最大の力を発揮できるのか学びたい方は見てみるといいのかもしれないですねえ。」

メロエッタV「それじゃ、解散で良い?」
ペラップ「そうですねえ。その前に軽く宣伝良いですかねえ?」
ジラーチ色「なんだい?」
ペリッパー「長編第5話が漸く終盤に差し掛かりつつありますよ。」
イーブイ「長編—!出たーい!」
メロエッタV「今日のメンツも出てきたりするの?」
ペラップ「それは公開後のお楽しみですねえ。」
ジラーチ色「それより4話がまだのようだけど。」
ディアンシー色「このペースでは残り1.5年程度かかりそうです。」
ピカチュウ「は?今流れてる奴だよな?」
ペラップ「マスターが職場でいじめられている限りそうなりそうですねえ。」
ペリッパー「実際、マスターは死にかけなんですよ?7月に入り嘔吐をしながらでも職場に行っている感じですねえ。」
メロエッタV「横目で見てるけど、マスターは自分で出来ることを全うしようとしているわ。だけどその結果評価されるのではなくマスターが仕事を全うしようとした結果出てしまった墓穴をえぐられてばっかりなんですもの。」
メロエッタV「あれじゃマスター壊れるのも無理ないわ。」
メロエッタV「人間ってつくづく面白いわよね。悪い面ばっかり目立ってそこに苦情いうくせに良い面は気づかぬふりで評価しない。マスターはどう思っているの?」
ディアンシー色「私はやられたらやり返す、です。それに○×はありません。」
ディアンシー色「良いことをやられた場合、その方に利になることを返します。」
ディアンシー色「嫌なことをされた場合、その方に不利になることを返します。」
ディアンシー色「その結果、私が倒れた方が良いと判断した場合はそうなるように自身を壊すように動くのです。それが私の使命です。」
ピカチュウ「ダメだなこりゃ。」
ペラップ「皆さんはこんな方になってしまってはダメですねえ。」
ディアンシー色「扱いが酷いです…。」
ジラーチ色「でも、マスターが抱えてるタスクは結構重いんだよね。マスターは表情に出せないから誰も気づかないけど。」
メロエッタV「もっと表情筋を鍛えなさいよ。それよりまた脱線してるわよ?」

ペラップ「そうですねえ。今回のみんなの物語で出てくるあるキャラと長編5話のあるキャラが名前一致してしまったので検討している感じですかねえ。」
ディアンシー色「びっくりしました。公式も考えていることは同じなんだなあと感心してしましました。」
メロエッタV「で、どうするの?」
ペラップ「どうせ別人ですからねえ…。そのままでもよろしいかなあと。」

ブルー「内容聞きたい!」
トゲピー「トッゲップリー!」
イーブイ「イーブイ!」
ラッキー「私も聞いて見たいです。」
ビクティニ「俺が主人公だぜ!」
ウソッキー「ウソッキー!!!」
ビクティニ「黙れやボケ!」雷パンチ!

メロエッタV「どこまで解禁?」
ペラップ「そうですねえ。わかってることはこのペースで行くと30万字行くのではないかというところですねえ。」
メロエッタV「はい?だって第4話が26万字程度よ?それより増えるの!?」
ペリッパー「作成期間もすでに3ヶ月行きそうですねえ。ただ、内容は4話の方が面白いですかねえ。」
イーブイ「イーブイ出たい!!」
ペリッパー「どうでしょうかねえ。公開後のお楽しみですかねえ。」
ブルー「内容内容!」
ジラーチ色「今回も結構エグいのかな?」
ディアンシー色「タイトルがまだ決まっていないです。」
ディアンシー色「ただ…長編4話同様絆の物語になっていると思います。そして、孤立に苦しみ続けたキャラが何を…」
ペリッパー「これくらいですかねえ。完成次第短編が再開する予定なので楽しみにして欲しいですねえ。」
メロエッタV「毎度恒例期待しないでおくわ。」

ペリッパー「まあ、これで今回の短編は以上ですねえ。」
ディアンシー色「今年のポケモン映画も素晴らしかったです。ここにいらしている方は是非見て欲しいです。」
メロエッタV「マスターは公式と無関係者でしょ?ここで宣伝して平気なの?」
ジラーチ色「ま、まあ…実際、マスターゲームもやってるし…ここでもポケモン使って色々行ってるんだから恩返し程度でさ。」
ビクティニ「ダメージどれぐらいだ?恩返しって。まあ、俺様の技には勝てねえぜ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャー!!」
ウソッキー「うそー!」
イーブイ「僕もいるよー!」
トゲピー「トッゲプリー!」
ブルー「隠しキャラ探してー!」
ラッキー「私の活躍も見ていてくださいね。」
ピカチュウ「じゃあ、またな。ゼラオラ…来いよ。」

………………

ゼラオラ「なんだ…。すでに後の祭りか…。」
ゼラオラ「…。仲間とはなんだろうな。」ビュン。

852 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/08/14 (Tue) 23:04:16

ペラップ「マスターが最近投稿できていなかったので長編は今回一気に投稿しますねえ。」
ペリッパー「まとめていたものを一括投稿しますよ?分量多めで行きますので分割をオススメしますねえ。」

853 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/10/28 (Sun) 12:11:53

ペラップ「久しぶりの投稿になりますねえ、これも…」
メロエッタV「本当ねえ。まあ、ポケモン長編作成中のこれだからしょうがないといてばそうなのかもしれないけど?」
ペラップ「まあ気にしてはいけませんねえ。」

メロエッタV「で、久しぶりにこれを引っ張るってどういうことよ?何か事情があるんでしょ?」
ペラップ「もう少しキャラクター出してくださいよねえ?」
メロエッタV「私の権限じゃないわよ!…ちょっと?誰か出せ!」
ペラップ「誰に向かって行っているんですかねえ…。」

ジラーチ色「え、えっとさあ…、どうして君たちの会話なのに僕の家の前で騒ぐことになっちゃったの?」
ペラップ「あーそうでしたかねえ。気づきませんでしたねえ…。」
メロエッタV「そうよ。たまたま偶然私たちが会話している場所に、あなたの家があるのが悪いのよ。文句ある?」
ジラーチ色「文句ありすぎだよ!まるで、僕の家が勝手に移動したみたいじゃないか!?どうなっているんだよ。」
ペラップ「不幸中の幸いですねえ…。」
ジラーチ色「不幸しかないよ。」

ペラップ「後、呼んでいるのはですねえ…」
ジラーチ色「僕は呼ばれていないよ?」
メロエッタV「まだ呼んでいるの?」
ペラップ「重要キャラは呼ぶものですねえ…」
ジラーチ色「絶対嘘だね。僕はなんなんだよだったら。」
メロエッタV「まあ、願いはなんでも叶えるキャラ。」
ジラーチ色「ドラゴンボ○ルか!というよりここはポケモン運用だよ。変な概念出さないでよ。」
メロエッタV「あなたが勝手に自滅しただけじゃない!何言ってるのよ。」
ペラップ「コントはそれぐらいにしてくださいねえ…」
メロエッタV「ここのスレのタイトルを見なさい!…まあ、コントなんてもうやっていないけどね。」
ジラーチ色「始めのうちはうまく言っていたんだけど…まあ、ネタは切れるしさ…マスターだって何回もぶっ壊れかけて酷かったし。」
メロエッタV「まあ、やって見てうまく行こうがいくまいが誰にも迷惑かけていないしそれはそれでいいんじゃない?」
ペラップ「強いて危険なのは著作権ですかねえ。まあ、問題発生した場合には色々な掲示板やpixiv等ありますから関係ありませんがねえ…」
ジラーチ色「赤信号みんなで渡れば怖くない…はダメでしょ。毎度恒例位ここもめちゃくちゃだなあ。」

メロエッタV「雑談だけで終わってるわよ?久しぶりの運用なんだから何かしら理由があるでしょ。というより毎回毎回脱線し過ぎよ。どうするのよこれ!」
ペラップ「待ってくださいねえ…主要人物が来ないことには…来ましたねえ。」
メロエッタV「来るな帰れ!」
ジラーチ色「あー、うーん…というかちゃっかりみんなで僕の家に入ろうとするな!」

メロエッタV「どうして帰らないのよ!」
ディアンシー色「何もしていないじゃないですか!?どうして初回の挨拶が帰れなのですか!!」
アママイコ「お久しぶりです!!疲れましたー!」
ジラーチ色「何もしていないよね!?何を持って疲れた定義なんだい!?」
ペラップ「さて、毎度古例カオス展開になってきましたねえ。どんどんカオスにしてくださいねえ。」
メロエッタV「誰のせいよ!というより脱線の件はどうなったの!いい加減話を進めなさい!忙しいのよ!」
ディアンシー色「私も忙しいです。どうしてこんなことに…」
ジラーチ色「というよりマスターは最近何をしているんだい?こっちにもあまり顔出せていなかったようだし。」
アママイコ「無視しないでくださーい!悲しいでーす!」
メロエッタV「キャラ変わった?」
アママイコ「え?いつも通りです。だっていつも、久しぶりにここに来るとみなさん遊んでくださるではないですか!!」
ジラーチ色「あー、主に僕かイーブイか…ケルディオなんていなかった。」
ペラップ「扱い酷いですねえ。」
ジラーチ色「というより彼がここの完全なツッコミキャラだよ。ボケの回数が一番少ないんじゃないかな?」
メロエッタV「たまにツッコミ不在があるわよね。まあ、カオスになるからいいけれど。」
ディアンシー色「運用する側にもなってください。取りまとめがカオスです。今回だってまだ話の進展が全くないのに、もう1700字も使っています!」
ジラーチ色「メタイメタイ。メタ発言は禁止。」
アママイコ「無視しないでください!!!!!!!!!!!」

メロエッタV「というよりどうしてアママイコなんか連れて来るのよ。今日は結構事務作業系でしょ?」
ジラーチ色「事務作業?僕の家の前であれだけ騒いでいたのが事務作業?」というより今僕の家の中にいるよね?
アママイコ「面白そうなのでついてきました!」
メロエッタV「うん。やっぱり変わっていなくて一安心だわ。」
ペラップ「なんのことでしょうかねえ?」
メロエッタV「頭がお花畑ということよ。」
アママイコ「頭がお花畑ですか?私の頭にはお花さんは咲いていないです。ドレディアさんは大きなお花が咲いています!」重そうです!
メロエッタV「…以後、アママイコと会話することを全員禁ずる。」
アママイコ「どうしてですか!?!?!!?」

ディアンシー色「すいません。いい加減話を進めさせてください!なんのためにここに来たのかわからなくなります。」主題を忘れそうです。
メロエッタV「もう忘れてるでしょ。はい解散!」
ディアンシー色「それがあなたの目論見ですか!?黒すぎません最近?」
メロエッタV「あんたがこんなキャラにしたんでしょうが!!」
ジラーチ色「ストップストップ!カオスになりすぎ。一回頭冷やす!」雷!

チュドーン!

アママイコ「…皆さん黒焦げになりました。」
ジラーチ色「アママイコちゃん。実況しなくていいよ…。」

メロエッタV「殺す気か!」頭冷やすとはどういうこと?
ペラップ「さて、本題に行きましょうかねえ…」
メロエッタV「無視すんな!」

ペラップ「ここまでで、約2400字ですねえ。どう思いますか?」
ディアンシー色「1hぐらいかかっていますね。結構字稼ぎは大変です。」
メロエッタV「メタ発言禁止。勝手に事務作業始めるな!」
ペラップ「だから事務作業ですからねえ。今後の運用のため、字数のチェックも行なっているんですよねえ。」
ディアンシー色「カウンター使っています。」カチカチっと。
メロエッタV「嘘つけピンク岩!」
ディアンシー色「酷い言われようです…。」

ジラーチ色「今後の運用って?」
ペラップ「そうですねえ。一日何字とかを決めるつもりはありませんが、大体どれぐらい時間をかければどれぐらいかけるかの目処が欲しかったりしますねえ。」
ペラップ「意外かもしれませんが、こういうのを書くのって時間がかかるものなんですよねえ。」
メロエッタV「まあ確かにそうようね。長編も長丁場で書いているみたいだし。」
ディアンシー色「こういう形で自然に会話に本題を持っていくのって結構難しいです。」
メロエッタV「だからメタイと言ってるでしょうが!!荒らすな!」
ジラーチ色「君が荒らしてるんだと思う。」
メロエッタS「あ?」ドレインパンチ!
ジラーチ色「ぎゃー!」暴力反対!!

ペラップ「話を戻しますがねえ。長編5話が漸く90%近く終わったわけです。」
メロエッタV「そうなの?遅くない?だいたいいつも1ヶ月程度で書いていたわよね?今回6ヶ月こえよ?」
ペラップ「マスターの身の回りに馬鹿と支配者が急激に増えましてねえ…。今マスターは自由権が全くなんですよねえ。」
ジラーチ色「そうなのかい?」
ディアンシー色「はい。職場がゴミなので、残業当たり前オーラが多いです。おかげさまで体力が常にマイナス。反動で睡眠不足でやる気も0です。」
ディアンシー色「どうして生きているのかわからなくなっています。自身はただのロボットじゃないかなあって。」
ペラップ「まあこういうわけで、自由がなく長編とかもろくに書いている余裕がなかったわけですねえ。」
ジラーチ色「今日は?」
ペラップ「隙間時間で仕事放棄ですねえ。土休日さえも一部持ち帰り作業ですからねえ。こういう意味では日本は腐っていますねえ…。」
メロエッタV「読んでる方が少ないとはいえ、一応全国公開よ?少しは言葉を慎みなさい。」
ディアンシー色「というよりすごく不思議です。ここの更新は本当に不定期ですのに、閲覧数がもはや1日100~200件です。ドウシテコウナッタ。」
ジラーチ色「本当かい?だって、初期の頃なんて一日10件かそこいらじゃなかったかい?」
メロエッタ色「これは驚いたわ。どうしてこんなところにこれだけ集まるのかしら?」
ペラップ「えーっとですねえ、閲覧者罵倒が続いていますが…マスターはいわゆるツンデレキャラですので意外に喜んでいますねえ。」
ディアンシー色「か、勝手に変なキャラ設定をつけないでください!!!」
アママイコ「はい!ツンデレって何ですか!?」
メロエッタV「アママイコ!!!荒らすなー!表へ出ろー!」
アママイコ「どうしてですか!?!?!?!」
ジラーチ色「ダメだ。この子はどうしていつも都合のいいところで爆弾を投下するんだろう…。」

ディアンシー色「は、はい…で、何の話をしていましたっけ?」
メロエッタV「長編よ長編。で、書き終わりそうなの?」
ペラップ「残りは今後へ向けてのフラグ立てと残飯処理の回収だけですねえ。」
ジラーチ色「長編の扱いが雑。悲しいなあ。」
ペラップ「実際のところ、長編第5話は既に30万字を突破してしまっているんですよね。」
メロエッタV「はあああああぁぁぁぁ!?!?!?!多すぎでしょ!もう意味わからないんだけど。」
ジラーチ色「比較だけど、今公開しているのが27万字ぐらいかな?」
メロエッタV「一応聞くけど、今公開してるのがあとどれぐらいで終わるのよ?」
ペラップ「丁度今半分ぐらい見たいですねえ…。」
メロエッタV「1年半かけて半分。とりわけ最近投稿が遅くなっているし…後2年弱はかかるのかしら…。」
ジラーチ色「で、5話が30万を超えてくる。しかもまだ増えるのか…。」
メロエッタV「4話終了で1.5年、5話がこの雰囲気だと3.5年ぐらいかしら…全部投稿終了で5年か…マスター生きているのかしら。」
ディアンシー色「…多分。」
ジラーチ色「自信持とう?少なくともマスターまだ定年はしていないよね?」もっと若いよね?
アママイコ「はい!まだ数百年は平気だと思います!」
ジラーチ色「アママイコちゃん?マスターは人間だよ?ポケモンじゃないよ。他の妖怪やそういうのじゃないよ?」

ジラーチ色「話を遡るけど、さっきフラグ立てとか言っていたよね?長編終盤でフラグ立てってどういうこと?」
アママイコ「終盤フラグって何ですか?!」
メロエッタ色「ちょっと何言ってるかわからない。」
アママイコ「どうしてですか!!」
ディアンシー色「あれです。長編第5話の最後でフラグを立てて、次のストーリーへ繋げようとしているのです。」もうツッコミは放棄します。
ジラーチ色「うん?ということは、もしかして長編6話作る気なのかい?」公開する気ないだろ。
ペラップ「半分正解、半分不正解ですねえ…。」
メロエッタV「何よそれ?」
ペラップ「ここからが本題ですねえ。今までの話は全部無視して結構です。大体ゴミ会話が4500字ですねえ…」2hぐらい。
メロエッタV「今までの時間を返せ。」

ディアンシー色「予め断りますが、ポケモン長編6話は作りません。」
ジラーチ色「断言?!」
ディアンシー色「はい!ネタがないです!」
ジラーチ色「お、おう…。」
メロエッタV「ま、まあ…確かに立て続けに行なっていたし…ネタが尽きない方がおかしかったのかしら。」
ペラップ「1~5話まで作りまして大体合計90万字程度。頑張った方だとは思いますよ。」
メロエッタV「ある意味すごいわねえ…基準がわからないから多いのか少ないのかわからないけど。」
ディアンシー色「私もわかりません。ただ、人気のある内容ですと100万字程度まで書くみたいですので、少なくはないと思います。」人気はなかったと思いますが…。
ジラーチ色「まあ、ポケモン使ってるからね。著作権に引っかかるギリギリで運用していたし…」
メロエッタV「じゃあ、さっきのフラグはどうなんのよ?もう作らないんでしょ?」
ペラップ「ここからが本題ですねえ。ここまで序章ですねえ。」
ジラーチ色「長い長い。こんな内容で僕の家に立ち往生しないでくれ。」長編で言えばもう8回分の投稿量になっているよ?

ペラップ「ということで、これから今後のこの掲示板の運用についてお話ししますねえ。」
メロエッタV「結論はそこなの?全然そういう話に繋がらなかったじゃない。」
ペラップ「皆さんが荒らしすぎなんですねえ。」
アママイコ「はい!何が荒れていたんですか?」
メロエッタS「こ…この…」
ジラーチ色「抑えて抑えて、この子はまだ幼いんだよ。子供にブチ切れる大人はいないよ。」
ディアンシー色「……」チラ
ジラーチ色「どうしてマスターは目をそらすのかなあ…」

ディアンシー色「あ、そうです。今後の運用についてです。」
メロエッタV「露骨に話題を変えたわね。」
ディアンシー色「はい。で、まずこちらの短編の方なのですが…」
メロエッタV「もう短編なのね。コント要素ないしね、しょうがないわね。」
ディアンシー「今後もこんな感じで事務作業あるいは愚痴を吐く場所として使っていきたいと思います。」
ジラーチ色「そ、そうなのか…。」
メロエッタV「だったらさ、もう一掃のことこのスレ捨てて新しく立てない?完全なタイトル詐欺になっているじゃない。」
ディアンシー色「タイトル詐欺なんて、そこら辺に売っている書籍皆そうですから気にしてはいけません。」
ジラーチ色「今すぐ全国の作家に謝れ。」
メロエッタV「あら、これはマスターをフォローするわよ。」
ペラップ「貴女はディアンシーの敵なのですかねえ、仲間なのですかねえ?」
メロエッタV「私は自分が正しいと思う道に進むだけよ?文句ある?」
ペラップ「ご自由にしてくださいねえ…」

メロエッタV「当たり前っちゃあたり前だけど、小説や論文は基本的にはある程度完成してからタイトルを決めるわねえ。」
ジラーチ色「勝手に語り出したよ。」
ディアンシー色「お手上げです。放っておきます。」
メロエッタV「だけど、ある程度完成してから皆大抵付加価値をつけようとするのよ。内容をより良いものにしようとしたり、続編投稿したり…」
ペラップ「それで、今後の長編についてなのですが…」
メロエッタV「だからその付加価値はタイトルによる制約ではなくストーリーによる…或いは登場したキャラによって変わってくるものなの。だからちょっとずつタイトルから逸脱を始めるのよ。」
アママイコ「ワーーー。いろんなところから声が聞こえて訳がわからないですーーーーー!!!!!!」
メロエッタV「初めは気づかなくても、それがチリも積もるとあら不思議、気づいた時にはタイトルと内容が全く違うものに…って聞いてるの!!」
ジラーチ色「うん。さすがに聞いていないかな?」
メロエッタS「お疲れ様でした。」ドレインパンチ!
ジラーチ色「ぎゃー!」

ディアンシー色「話が進みません。強引に先へ進めます。」
ペラップ「そうですねえ…確か、短編はこのままで運用といった形ですね…。」
ディアンシー色「はい。せっかくですので1000コメントまで埋めたいんです。いつになるかはわかりませんが。」
ペラップ「この調子ならマスターが投稿できなくなる前には埋まると思いますねえ。最悪荒らせば一瞬ですよねえ?」
ディアンシー色「やめてください!」
アママイコ「荒らすって何ですか?もしかして暴風でも吹き荒れるのですか!!!!」怖いです!!!
ジラーチ色「アママイコちゃん。大事なお知らせだよ。僕たちは向こうで話そうね。」
アママイコ「…?はい!」
ジラーチ色「元気があってよろしい。」グイグイ
アママイコ「引っ張らないでくださいー!」

メロエッタV「長編の方はどうなるのよ。さっきからフラグの話が出たきり先へ進んでいないわよ。」
ペラップ「それはみなさんが荒らすのがいけませんね…」
メロエッタV「何を!?」
ディアンシー色「はいはいストップです。で、です。長編の件ですが、結論から言えば”ポケモンを利用した長編”をやめます。」
メロエッタV「うん?それはどういうことよ?」
ディアンシー色「そのままです。要は、ポケモンを使わないで…厳密にはポケモンを使わないのではなくポケモンを主体としたストーリーを終わりにするということです。」
メロエッタV「…まだ意味わからないわよ。だって、長編3話だって人間出したし、4話はポケモンというより記憶をなくした少女の物語じゃない?」5話は知らないわ(人間結構出るわよねえ…)。
ディアンシー色「それでも結局のところポケモンは絡ませてきたではないですか。」
メロエッタV「まあそうね。ポケモン長編だものね。」
ディアンシー色「ですがそれではもうネタがきついんです。個人的に長編がいつか終焉を迎えざるを得ないのも問題があります。」
メロエッタV「そんなの起承転結だからしょうがないんじゃない?」
ディアンシー色「それをいったら、どうしてポケモンアニメが20年以上続いているのかが謎です。」
ジラーチ色「まあそうだね。ストーリーに終わりがあるなら長寿アニメは存在しないね。」
ペラップ「アニメ業界は長年運用していると新しい人材も入りますからねえ…誰かがネタが尽きれば他の方の案を聞けば解決ですからねえ…。」
ディアンシー色「一人運用でストーリーを長寿で続けるには束縛があると難しすぎるんです。」
メロエッタV「言おうとしていることはわかったわ。じゃあ、これから長編はどうなるの?」
ディアンシー色「はい。根本的に主人公を作ります。今まで、主人公がグレーだったのが原因で話がグレーになっちゃったり早期終焉落ちだったのです。」
ジラーチ色「30万字で早期終焉だったら色々おかしいと思うけど。」マスター作家じゃないじゃん。
メロエッタV「まあ、長編5話の内容もある程度は把握しているけど…長編4話より質が落ちてるのよね。4話はある意味ミズハという少女が主体で動いているおかげてうまくまとまってる感はあるわね。」
ペラップ「5話はそういうものを作りませんでしたからねえ…30万字も書いたのになんか微妙になってしまったんですよねえ。」
ジラーチ色「公開前からボロボロだね…。あと30万うるさいし…。」
ディアンシー色「先ほども言いましたが、ポケモンではもうネタがないのです。もっと色んな種族等を出したいんです。」ネタが作りやすいです。
メロエッタV「魔王出したいだけじゃない。」
ペラップ「それは微妙ですねえ。」
メロエッタV「あらそうなの?てっきり戦隊モノにするのかと思ったわ?」
ディアンシー色「で、ですから…すぐに終焉が来るようなストーリーはもう嫌なのです。今までの長編は全て終わってから加工したりとかしていましたがそれ自体が制約に入って書きにくいのです。」
メロエッタV「ぐだぐだプレーにするつもりなの?」
ディアンシー色「個人的には面白ければなんでもいいです。ストーリーを持たせないとこれもそうですがまとまりませんが…」
メロエッタV「どうしてまとまらないのかねえー?」ジー
ジラーチ色「僕何もしてないよ?!」
アママイコ「はい!何もしていないです!」
メロエッタS「お前がいうなあああああああ!!!!!!」
ジラーチ色「ストーーップ!子供を殴らない!」

ディアンシー色「と、とりあえず…先ずは、ポケモンの枠を超えて色んな種族を出します。」
ディアンシー色「登場キャラクターは新たなキャラも出しますし…既存キャラも出します。面白そうなキャラがメインです。」
ペラップ「長編読めばわかるとは思いますが…ミズハさんは必須で出てきますねえ…。」長編第4話で大活躍ですからねえ。
ディアンシー色「因みに、今回ここで出てきたキャラの誰かもサブ主人公にする予定です。」
メロエッタV「本当!?早速準備に取り掛かるわ!」ビュン!
ジラーチ色「どっかいっちゃったよ。大体本当にメロなの?」
ペラップ「どうでしょうかねえ…まあ、今日出てきた5匹のキャラであからさまに違和感があったポケモンでしょうねえ。でなければわざわざ呼びませんからねえ…。」
アママイコ「はい!みなさん健全としていました!」
ジラーチ色「アママイコちゃん?とりあえず健全と言う単語の意味を調べようか…。」

ディアンシー色「後、短編はこのままで行きますが長編は投稿方法や書き方も大幅に変えるかもしれません。」
ジラーチ色「そうなのかい?この書き方変えたら見やすさとか変わるんじゃ?」
ディアンシー色「気分転換です。とりわけ最近読書習慣でして…」
ジラーチ色「あーなるほど、最近辛うじて残っていた隙間時間は読書に使っていたのか。」
ディアンシー色「参考書ばっかり読んでいて飽きたのです。ヤラセの読書より偶には現実回避をしたくなったのです。」
ジラーチ色「ここで現実回避してるよね?」
ペラップ「まあ、要は読書週間を経て新たな自分のスタイルに変更すると言うことですねえ。」
ディアンシー色「そんな感じです。投稿スタイルも完成してからではなく短編見たく随時投稿にしようかと…。」
ジラーチ色「確かに、終わりを半永久的にするならそうなるのかな。」
アママイコ「なんだかよくわかりませんが凄そうです!」
ジラーチ色「なんだかよくわからなくて凄そうと思える君がすごいよ。」

ペラップ「まあ、こんな形で…今後の運用についての報告はおしまいですねえ。」
ジラーチ色「伝える気は皆無だったね。ほとんど雑談まみれだったよね。」読者大変だろこれ。どう理解するんだよ。
ディアンシー色「長編5話編集が終了後の話ですので、もう少し先になりそうです。」
ディアンシー色「ただ、次の長編はもう今までのポケモン長編とは縁がありませんので、5話編集が終わったら随時公開して行きます。」
ペラップ「展開もまとめて投稿ではなく気分で内容が変わる設定になりますからねえ…。ある意味面白くつまらないかもしれませんしねえ。」書き方も変えるようですしねえ。
ディアンシー色「ペラップくんやペリッパーさんももちろん編集に関わってくださいね。」死んでしまいます。
ジラーチ色「一人複数役は大変だね。」
アママイコ「メタ発言は禁止です!」
ジラーチ色「え?まさかアママイコちゃんからツッコミがくるとは…」
アママイコ「メロエッタさんの真似です!メタ発言ってなんですか!?」
ディアンシー色「」ジラーチはツッコミを放棄した。
ジラーチ色「マスター!勝手にナレーションやるな!」
ペラップ「と言うわけで、これからもこのゴミどもをよろしくお願いしますねえ。」
ジラーチ色「おい!全国のポケモンファンに謝れ!」

ディアンシー色「成る程、3hで9200字程度…長い!アウト!」


854 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/11/18 (Sun) 22:01:44

ペラップ「簡単にご連絡ですよ。」
ペリッパー「そうですねえ。時間がありませんから簡単にですねえ。」
ペラップ「とりあえず、長編5話の話は作成終了しましたねえ。」
ペリッパー「編集次第公開ですがそもそも4話が終了していませんので相当先ですねえ。」
ペラップ「先日話したかもしれませんが、後1年以上は待ってくださいねえ。」

ペラップ「それでですねえ。前にも告知しましたが、長編4, 5話の外伝を定期的公開することが決定しましたねえ。」
ペリッパー「今までの長編とは異なり、完成してからではなく定期投稿になりますねえ。」
ペリッパー「そのため、内容が長編よりグダグダになるかもしれませんがご了承お願いしますねえ。」
ペラップ「なお、投稿開始は12月以降を予定していますねえ。勿論、12/1は休日のため12月頭からの投稿になるかはマスター次第になりますねえ。」
ペラップ「とはいえども、すでに骨格だけは本日投稿予定ですので今後の展開に要ご期待ですねえ。」
ペリッパー「マスターがポケモンをやりたいそうなので残りは簡潔に行きますよ?」

ペラップ「念のためですが、マスターの長編に対する書式が完全に変わっていますねえ。長編5話までは今までの長編通りですが…会話だけだと書きにくいのもあるんですよねえ。」
ペリッパー「どのようになっているかは読んで頂ければわかると思いますねえ。簡単にいえば、完全な主人公目線ストーリーになっていますねえ。」
ペラップ「今までは主人公なんて重視していませんでしたからねえ。そこの反省ですねえ。」
ペラップ「読みにくい等あればどこからでも連絡して欲しいですねえ。」

ペラップ「それにしても不思議ですねえ。」
ペリッパー「どうかなさいましたかねえ。」
ペラップ「元々マスターは気分でこのようなことを始めたわけですがねえ…」
ペラップ「知らないうちに閲覧者が想定外に増えてしまったためこのような告知をしているんですよねえ。」
ペラップ「閲覧者が少なければこんなこともせず、適当に投稿すれば良いんですけどねえ。」
ペリッパー「そうですねえ。目立ちすぎたらもうポケモン使っての投稿は控えた方が良いですかねえ。本当に著作権問題出てきますねえ。」
ペラップ「そこは要検討ですねえ。ではこれぐらいですかねえ。」
ペリッパー「おっと、あと1点ありましたよ?」

ペリッパー「外伝の投稿頻度についてですねえ。」
ペラップ「忘れていましたねえ。覚えていてくれて助かりましたねえ。」
ペラップ「投稿頻度ですが、基本的には今の長編みたくになる予定ですねえ。」
ペラップ「長編を見てわかる通り投稿期間は適当ですので気長に見てくださいねえ。」
ペリッパー「但し朗報としては、文章の量が大体1投稿2500~3000字程度として決定しましたねえ。多すぎても少なすぎても宜しくないので固定しますねえ。」
ペラップ「それに伴いまた投稿頻度が変則なるかもしれませんがご了承ですねえ。」
ペリッパー「大体、この原稿が1000字程度ですのでこの倍よりちょっと多いところですねえ。」

ペラップ「さて、マスターも次の仕事がありますのでここで打ち切りますよ?」
ペリッパー「では失礼しますねえ。」

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地震と逆走台風で貧乏人の父母をいじめる。
1 名前:さくら

2018/09/03 (Mon) 09:07:48

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地震と逆走台風で貧乏人の父母をいじめる。

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/2/0/1/8/n2018_0601_7_30J.html

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/2/0/1/8/n2018_0601_7_29J.html

そこまでやるか。

この国は、本当に弱い者いじめをする。

これが実態だ。

自衛隊や気象庁の腐敗は生半可ではない。

(個人的見解)

http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p005.html#page61
http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p008.html#page102
http://park.geocities.jp/j_con4/0104/p043.html#page288

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