雑談BBS 113491


基本何でもOKな所です。
名前欄に「名前#文字列」と記入すると#以降にトリップが付き、成りすまし対策になります。

注意
以降を守れない方は即、"アクセス禁止"ですので注意してください。
BBSの平和の為、ご理解よろしくお願いします。

  1. 1.成りすまし禁止
  2. 2.掲示板事体を荒らす行為禁止
  3. 3.他人様に対する中傷表現の禁止(自滅はご自由に)
  4. 4.個人特定行為の禁止
  5. 5.他、管理者が不適切と判断する行為の禁止

もし、違反行為をしている方がいらっしゃいましたら反撃せずに私にまでご連絡ください
違反者を刺激すると荒れる原因になります(通報スレを作りました)。

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ここのBBSは以下のサイトと連動しています。

Ena homepage
雑談ログーjob,school,game

こちらも是非お越しください。

15/8/14 BBSを整理整頓しました。少しは見やすくなったと思います。
15/8/14 BBSの注意事項を緩和しました。原因はポケモンコントが想定以上に荒れている為…なのですが。


雑談スレ
1 名前:エナ◆vE1.draIok

2014/05/06 (Tue) 23:54:10

内容は何でもOKです。
最低限、会話が成立していれば問題ないと思います。
では、スタート!

78 名前:ユリ

2018/09/03 (Mon) 21:50:25

エナさん、お久しぶりです
私も色々ありましてやっと無事?に終わりました

持ち帰りの仕事、本当に嫌になりますよね
私の場合、後輩と比べて圧倒的に私の方が仕事量が多かったので
「これ、やってくれない?」とか頼んだことが1度あります
でも無視されて、結局は私がしないといけない羽目になって家へ持ち帰りました
二人しかいない事務員で、あとは男性ばかりで
私は人付き合いが悪い方で、だんだんとみんなから外れて、一人になり、結局は会社を辞めました。

辞められるといいですが、エナさんはどうか頑張って欲しいです、私の分まで。
お給料を頂いているから」と言い聞かせもしましたが大変です、それが持ち帰りとなれば尚更・・・
パワハラとかはないですか?
それがあれば最悪ですよね。

79 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/09/10 (Mon) 23:42:52

ユリさん。こんばんは。
返答が遅くなり申し訳無いです。

パワハラかどうかはわかりませんが、結構圧はあると思います。
実際のところ、ストレス耐性が弱すぎるので周りがへっちゃらでも私ではかなり辛いこともあります。
同期には舐められないように敢えて仕切る側に回ることも多いですが…。

今は忙しいから遅くまで協力しろと言われますが、それが日常茶飯事すぎて
馬鹿真面目に仕事している自分がよっぽど馬鹿に見えますね。
周りに反感を食らっても己を突き進む方を尊敬してしまうのは私だけでしょうか。

何か面白いことがあれば良いのですが…。

80 名前:ユリ

2018/09/21 (Fri) 18:58:20

エナさんこんばんは
私もいつも返事が遅くなりすみません。
のんびりとやっていきましょう。
なにせ、かなり年も違うので会話が通じているのかたまに不安になるくらいです
こんなおばさんの話相手になってくれてありがとう。

私もメンタルが弱い方です
というか弱いです。
ネットが唯一の話相手ですので、近所に友達がいません
だからネットでいじられるだけでへこむこともしばしばです。
情けないですが、最近になってネットで会話できるようになると叩かれることもあって
辛い思いをしています。

エナさんが言うように「周りに反感を食らっても己を突き・・以下略
私もそういう人を尊敬します
ただそれは誰がみても正しい時だけです
社会は自分の思うようにはいきません
特に日本人はみんなと違う意見や行動をとる人を嫌がる傾向があると思います
適当?に上司に合わせておけばよいみたいな。
少々のことは目をつむって、みんな我慢してると思うんです

上手くストレスを発散できる方法があるといいですね。
面白い事もですが。

明日からは3連休ですか?
ゆっくり休んでください
そして何か予定があったならまた教えて下さいね

81 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/09/29 (Sat) 18:05:58

ユリさんこんにちは。
ユリさんのおっしゃる通り気長に行なっていきましょう。
定期的にでも交流があると一種の楽しみになります。
私は、会話さえ弾めば老若男女関係ないので気軽に話してください。

ネットの会話は容赦ないですからねえ…ここもネットの会話なんですけどね(^_^;;)。
話したかもしれませんが、私の場合他のところで叩き潰されて
一部のメンバーと追い出される形でここへ逃げ込んだのですが…
結局全員連絡も途絶えてここの掲示板で遊んでいた形でしたから。
責めてここだけは避難所になっているのであれば幸いです。

自身の人生は昔からいわゆる"出る杭"でしたので
(高校時代、大学受験そっちのけで東大で研究発表とかしてましたから…)
「型にはまれ」と指導されると爆発してしまうんですよねえ…。
日本の文化が集団意識が強すぎることは身にしみていますが
やっぱり辛いものは辛いです。

よく職場で同期や近い年の方が辞めていくのを見ますが
大抵は上司の命令等に我慢し切れずに辞めていくんだと思います。
自身も踏まえ若手は新しいものに目がないですし職場で学びたいことはたくさんあるのですが
それを妨害するがごとく雑務を投げられると嫌々になるものです。
もっとも、今の若手は我慢強くないといえばその通りなのかもしれませんね。
そんな教育(詰め込み教育etc.)受けていませんし。

三連休は地元で祭りがあって花火が打ちあがってました。
今年は運よく見やすい場所を予め確保できたのですごく綺麗に見えました(小並感)。
かれこれ10年々は毎年行っていますから…流石に同じネタばかりだと飽きてきます。
時間に余裕があれば引きこもりの自分もたまには遠出して観光めぐりして見たいです。
現状、仙台の七夕祭りとか興味があります(東北はまだ行ったことがないんです)。

自身はこれでも理系だと思うのですが、最近は面白いネット小説を読んでストレス解消しています。
昔はハリーポッターとか読んでいました、はい。やっぱりストレス解消には笑いが一番です。

82 名前:ユリ

2018/10/22 (Mon) 14:02:40

エナさん、お久しぶりです
避難所に帰って来ましたw
ここ最近また叩かれたところにちょこちょこ顔を出していたら
案の定一昨日また大喧嘩になりました。
相手は今までは男(ジジイ)だったのに、今回は女の人
それでも腹が立つ
腹が立つと言い返さねば気が済まない性格で・・・
向こうは大勢でこちらは一人ですが
負けないです。
絶対に!!

エナさんは引きこもりでは無いですよ
仕事も立派にしているし。
観光めぐりいいですね
私は病気もあるし、近場しか出かけられません
何処か行ったら教えてね

でもこの前遠出を少ししました
「インテリアささおか」が閉店セールでカーペットやカーテンを6割引きで買えました
ひさしぶり、旦那の車でいったのですがやはり出かけるのは楽しいです
田舎からやや都会に行って来ました。

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ポケモン長編作「1人と1匹の奮闘日記」
1 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2017/01/25 (Wed) 13:17:18

*注意書き*
この物語には「死」や「殺」のような中傷的な表現が含まれています。
不快な思いをされる方は読まないことをお勧めいたします。
尚、この物語はフィクションです。また、ポケモンのキャラクターを使っていますが本家様とはなんら関係ありません(ポケモンが好きなだけです)。
ご理解のほど宜しくお願いします。

338 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/10/10 (Wed) 23:32:14

アマージョ色「……」
セレビィ「……」
ジラーチ色「……」
メロエッタV「…図星のようね…。こんな難しい説明、初見で聞いて貴女が理解できるとは思えない…既に知っていたんでしょ?」
アママイコ「…………」
アママイコ「…どうして私は、嘘がつき通せないのでしょう…」
アマージョ色「良いことじゃない。正直者は良いことよ。」
アママイコ「でもそれじゃ!!!私は、私は!!!」ウ…ミズハさんを守れない…
ジラーチ色「守るって?まさか、あの子が悪いことをしてるのを隠蔽してたってこと?」
アママイコ「ち、違います!!ミズハさんは皆さんの為に動いています!皆さんが苦しまないように…」
メロエッタV「だったら尚更何故隠そうとしているのかわからないわ。」
セレビィ「…わからない…」
アママイコ「で、ですから…」
アマージョ色「どうしても隠さなきゃいけないことなの?」
アママイコ「…ミズハさんを失いたくない。はい。失いたくないんです。」
ジラーチ色「失いたくないって?」
アママイコ「ミズハさんは皆さんのことを考えてくれている…私にとって大事な仲間です。私がここの世界にいるのと同じように、ミズハさんも受け入れてほしい。」
アママイコ「だから…ミズハさんには生きていてもらいたいんです!死んじゃうなんて嫌!」
セレビィ「…死ぬ…?」
アママイコ「だって、力を奪ってるなんてことがばれたら、間違いなく皆さんに狙われる!直接じゃなくたって、ミズハさんはそれを…」
ジラーチ色「確か、あの時も…そのようなことを言っていたような…。」
アママイコ「は!!……だ、だめです…忘れてください…お願いし…」

ガサ…

339 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/10/11 (Thu) 23:40:32

アマージョ色「うん?」
ジラーチ色「おっと…」
セレビィ「…最悪…タイミング…」
アママイコ「み、ミズハ…さん…」
ミズハ「……」

ミズハ「」タタタタ…バタン!
アママイコ「ま、待ってください!待って!」タタタタ…バタン!

ジラーチ色「さて、どうしてくれるんだい?」
メロエッタV「さあね。ふーん。どうやらあの人間の弱点を聞けたような気がするわ。」
ジラーチ色「そう考えるから僕らには教えてくれないんじゃないかな?」
セレビィ「…どうする…?」
アマージョ色「私がなんとかする。というかなんとかしないといけないんでしょ?」テクテク…
ジラーチ色「お願いするよ。ミズハちゃんが本気で僕らに刃向かったらもう勝ち目はないんだ。ここの世界自体が終わる。」
メロエッタV「でも、あれだけ動揺するってことはあの人間の核心をつけたことも事実。返り討ちも可能なんじゃない?」
セレビィ「…無理…」
メロエッタV「何故?」
セレビィ「…痛いところ突いた…弱点とは違う…」急所と効果抜群の違い…
メロエッタV「……」

340 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/10/15 (Mon) 21:29:02

…………

アママイコ「…ミズハさん…」
アママイコ「こんな夜に…どこまで行ってしまったのですか…。」森の中は暗いです…

アママイコ「…あ、ミズハさん!!」タタタ…
ミズハ「こ、来ないで!」タタタタ…
アママイコ「ま、待ってください!!」タタタ…

ミズハ「……」ハァハァ…
ミズハ「ばれてしまった…私が力を回収してること…私が狙われることになること…気にしていたこと…」
ミズハ「やっぱり、信じるんじゃなかった…結局みんなそうなんだ…みんないつか裏切るんだ…。」
アママイコ「いた!ミズハさん!」
ミズハ「来ないでって言ってる!!」???!
アママイコ「キャ!」ドサ
ミズハ「……」

ミズハ「……」???!
アママイコ「…痛い…痛いです…。」
ミズハ「……」

ミズハ「やっぱり、いつかいうかもしれないって思った。」
アママイコ「痛い…。」
ミズハ「みんなそう。どんなに信用したって、結局は離れていくし、裏切るし、後ろでコソコソしてるし…だからどいつもこいつも信用できない。」
アママイコ「痛いです…。」
ミズハ「君は観察しがいがあると思った。違う種類の生命体同士で仲良くしていた…信じられなかった。同種だって平然と裏切るのに、君はそんなこと一切しなかった!」???!
アママイコ「ウグ!」バーン!
ミズハ「なのに!信じてたのに!全部言っちゃった!私がイカれたポケモンの力を調整してること!その力を蓄えてること!ポケモン自体が私を標的にすること!全て!」
アママイコ「止めて…苦しい…痛い…」
ミズハ「許さない、許せない…私の心を遊ぶだけ遊んで…最後にこれなんて…許さない!」???!

341 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/10/17 (Wed) 23:19:55

アマージョ色「止めなさい!」飛び膝蹴り!

バーン!チュドーーン!

ミズハ「キャ!」ドサ…ポロ…バサ…
アマージョ色「それが貴女の本来の姿?帽子を落として長髪になった冷酷な少女の姿?」
ミズハ「…邪魔するな…」???!

バーン!

アマージョ色「邪魔する!散々この子と一緒にいて、一回希望を失ったからってそれでさよなら?ふざけるんじゃないわよ!」トロピカルキック!

ドーン!

ミズハ「お前…死にたいの?」
アマージョ色「だったら殺せば?あの子と一緒に。貴女にとって私もあの子も邪魔なんでしょ?じゃあ殺しなさいよ、さあ!」
ミズハ「……」
アママイコ「…ミズハさん…」

アママイコ「ミズハさん…」
ミズハ「……」
アママイコ「私は覚悟はできています…。形はどうであれ、ミズハさんの秘密を話してしまったことに変わりはないんです。」
アママイコ「私は抵抗しません。ミズハさんが気がすむまで攻撃していただいて構いません。」
アマージョ色「何言ってるの!」
ミズハ「……」
アママイコ「だって、全て私が悪いんです。メロエッタさんは勘が鋭いですから…ミズハさんを守りたかった…だけど、その思いが中途半端だったから、ばれてしまいました…。」
アママイコ「さっきだって…ついカッとなってしまって言ってはいけないことを言ってしまいました。ミズハさんが怒るのも無理はないです。」
ミズハ「……」

342 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/10/19 (Fri) 22:46:23

ミズハ「どうして…違う…なんで…ねえ、どうして…」
アマージョ色「…?」
ミズハ「なんでそうやって自分を犠牲にできるの?」
ミズハ「どうして否定しないの…?なんで?どうして?」
アママイコ「ミズハさん…」
ミズハ「だって…勘なんでしょ。だったら自分が話したんじゃないってなんで言わないの。」
ミズハ「なんでそこまでして自分を犠牲にしてまで、私を守ろうとするの?なんで、理解できない!」
アマージョ色「……」

アママイコ「だって、皆さんを信じていますから。メロエッタさん、ジラーチさん、お姉ちゃん、クロバットさん…もちろんミズハさんだってみんな信じてますから。」
ミズハ「…裏切っても…?攻撃してきても…?」
アママイコ「わからないです。でも、今日は私が悪いんです。ミズハさんに攻撃されたって仕方ないこと…。それだけで裏切られたなんて思わないです!」
ミズハ「……」
アママイコ「私はミズハさんを信じてます。ミズハさんなら絶対に皆を裏切らない!そう、信じてます!!」
ミズハ「……」

ミズハ「う…ウワーーン(T ^ T)!ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい…こんなにボロボロにしちゃって…君を信じれなくて…私を信じてくれていたはずなのに…ごめんなさいごめんなさい…」ギュー
アママイコ「ウギャー、そんなに締め付けないでー!!!!」苦しいー!
ミズハ「…ごめんなさいごめんなさい本当にごめんなさい…」ウワーーン…>_<…

アマージョ色「…一件落着かな。…やっぱりすごいよ君は…絶対強くなれるって、間違えなく。」スタスタスタ…

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地震と逆走台風で貧乏人の父母をいじめる。
1 名前:さくら

2018/09/03 (Mon) 09:07:48

.
地震と逆走台風で貧乏人の父母をいじめる。

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/2/0/1/8/n2018_0601_7_30J.html

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/2/0/1/8/n2018_0601_7_29J.html

そこまでやるか。

この国は、本当に弱い者いじめをする。

これが実態だ。

自衛隊や気象庁の腐敗は生半可ではない。

(個人的見解)

http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p005.html#page61
http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p008.html#page102
http://park.geocities.jp/j_con4/0104/p043.html#page288

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:
ポケモンショートコント
1 名前:エナ◆vE1.draIok

2014/05/07 (Wed) 00:15:46

メロエッタ「初めまして、メロエッタです。」
ジラーチ「同じく、ジラーチだよ。」
メロエッタ「なんでも、>>1はこれを一番やりたかったみたいです(゜.゜)」
ジラーチ「尚、>>1は僕たちのマスター。どうしようもないやつだな…。」
メロエッタ「ま、まあ、私たちも行いたかったことですし…」
ジラーチ「そうだな。じゃあ、メロ後は任せた。」ス~
メロエッタ「逃げた、彼…(`´)。仕方ありません。今回は私だけで…。」
メロエッタ「内容はスレタイの通りです。1回のイベントにつき、1匹程度ポケモンを呼び会話する形です。」
メロエッタ「来て頂いたポケモンによって内容がコロコロ変わりますので期待していてください(#^.^#)」
メロエッタ「ではでは、今日はこの辺でさようなら(^_^)/」

848 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/03/27 (Tue) 23:51:31

ぺラップ「申し訳ありませんが、運用の都合上…短編は少しお休みしますねえ。」
ペリッパー「まあ、原因は新規長編作成が原因ですがねえ…。」
ぺラップ「代わりとして、現長編の速度は倍にしますよ。」
ペリッパー「後、ネタがあれば希に短編も行いますねえ。」
ぺラップ「新長編が作成終了すれば短編も随時再開しますねえ。」
ぺラップ「たまに長編作成情報も流すかもしれませんのでご確認のほど宜しくですねえ。」

849 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/04/29 (Sun) 21:52:12

メロエッタV「久し振りにやるわよ!野郎共!」
アママイコ「野郎って何ですか?」
キレイハナ「私は女の子なの。」
メロエッタV「乗り悪すぎ。少しは乗りなさいよ!」
アママイコ「のり?あ!美味しいです!」
キレイハナ「食べ物ではないの。貼るものなの。」
メロエッタV「キレイハナ。アママイコはお花畑だからよしとしといて、馬鹿に便乗したら駄目よ?」
キレイハナ「ご免なさいなの。」
アママイコ「え、違うのですか?」
メロエッタV「ねえ、ぶん殴って良い?」
アママイコ「どうしてですか!?」

メロエッタV「ちょっとスペシャルね。現状長編第5話作成中ってこともあって、現状もっとも忙しそうなキャラ連れてきたわ。」
キレイハナ「忙しいより大変なの。」
アママイコ「えーっと、どこまで話してよいのでしょう。」
メロエッタV「なんでも良いわ。ネタバレ話したらそのときは頭の葉っぱ1枚切り離す程度よ。」
アママイコ「無理です!なにも話せません!!」
メロエッタV「冗談よ。適当に加工するから。」
キレイハナ「冗談に聞こえないの。」
メロエッタV「あ?」

アママイコ「えっと、長編に出てくる◯◯◯さんがとても怖いです。」
メロエッタV「早速ネタバレね。加工しておくわ。」
キレイハナ「早いの。」
アママイコ「そ、それしか無いです…。」
メロエッタV「あいつでしょ。今出すと、長編5話だけでなく4話にも影響するからシークレット。」
メロエッタV「ただ、役柄見せてもらったけど、確かにあれは怖いわね。」
キレイハナ「そうなの?」
メロエッタV「そうね。長編のネタだとそのうちネタバレで終わりそうだから後半はこの件で言及してみましょうか。」
アママイコ「言及?」

メロエッタV「ちなみにだけど、今作の長編は作成スピードが非常に遅いわ。」
メロエッタV「原因の殆どがマスターが鬱になっているからだけど。」
キレイハナ「そうなの?」
メロエッタV「そうよ。マスター鬱憤ばらしでここ運用しているのよ?その運用時間さえ職場の上司に剥奪された今、ぶっ壊れる寸前よ。」
アママイコ「た、大変です!」
メロエッタV「本当、上ってバカばっかりよね。報連相が来ないからなにもしないみたいだけど、来ない原因はあんただってこといい加減理解しなさいってところね。」
メロエッタV「話が脱線しているわ。もう少し長編の話しましょう。」

メロエッタV「長編5話は既に13万字越えているようね。」
アママイコ「13万…13万ですか!?」
メロエッタV「現状、ようやく半分って聞いてるわね…まあ、20万程度になるのかしら。」
アママイコ「多すぎです!死んでしまいます!」
メロエッタV「なにいってるの?あんたが主人公の4話なんて26万字超えよ。今公開しているやつ。」
キレイハナ「すごい量なの。私の時はそんなあった覚えないの。」
メロエッタV「貴女は第1話を飾っていたわね。当時はまだ、よくわからず運用だったから3万程度だった記憶があるわ。」
メロエッタV「今から考えると、よく3万でまとまったわねってところね。」
アママイコ「す、凄すぎます…私には到底無理です!」
メロエッタV「それだけ鬱憤がたまっているのよマスターは。これだけ書いても現状鬱が大変なことになっているようだし…なんとかならないかしらね。」

メロエッタV「まあ、じゃあ、貴女の役柄について説明しましょうか?」
アママイコ「えっと?」
メロエッタV「勿論全部がそうではないわよ。ただ、貴女が◯◯◯が厳しかったっていうのには理由があるのよ?」
アママイコ「そうなのですか?!」
メロエッタV「あの場面は、◯◯◯が、マスターの上司役、かつ貴女がマスター役になってるのよ?」
アママイコ「えっと、あ、もしかして私マスターさんになれたんですか!!」マスターって誰ですか!
メロエッタV「…キレイハナ。あとは任せた。私にはこのアホは扱えない。」
アママイコ「何故ですか!!?」
キレイハナ「マスターさんは、メロエッタさんのトレーナーさんなの。だから、◯◯◯という方はトレーナーさんの上司なの。」
アママイコ「?」
メロエッタV「要は、貴女が◯◯◯にやられたことはマスターが上司にやられていることと同じなのよ。」
アママイコ「ということは、そのマスターさんも私と同じで厳しいと感じているのですか?」
メロエッタV「そうよ。貴女の場合、長編4話で出てくるミズハってやつに守られてるけど、マスターの場合守る役が誰もいない状況で同じ立場よ?」
アママイコ「それは苦しすぎると思います!」
キレイハナ「私には状況がよく分からないの。」
メロエッタV「そうね。まだ公開されていないからね。まあ、ネタバレ回避で根本だけついていこうかしら。」

メロエッタV「まず、マスター含め若手っていうのは分からないながら、たくさん失敗して成長していくのが帝石よ。」
メロエッタV「まさかそこすら理解できていないバカはいないと思うわ。」
メロエッタV「そこで問題なのがなんとが頑張っている部下に対する上司の対応よ。」
メロエッタV「後輩が苦しんでるなかで追い討ちのようにこれは違うあれは違うって言うのよね。」
メロエッタV「本人だってそんなのわかってるはずよ。分かってて動けないのが若手。経験不足だから。」
メロエッタV「だから泣きっ面に蜂ばっかやってる上司はカスって訳。」
メロエッタV「アママイコ、長編では心当たり有るわよね?」
アママイコ「あ、はい。間違って物にぶつかって倒してしまったりするんです。」
アママイコ「申し訳なくてすぐ片付けようとするんですけど…その前に急に怒鳴られたりします。」
キレイハナ「メロエッタさんって結構放置系が多いの。」
メロエッタV「そうねえ。私なら、あまりなにも言わないわね。まあ、片付けなかったら片付けろって言うかもね。」
メロエッタV「実際は、一緒に片付けようが正解よ。時間がかかるかもしれないけど信頼も稼げるわ。」
キレイハナ「あまり言わないのはなぜなの?」
メロエッタV「面倒くさいのよ。いちいち怒るの。はっきり言って、後輩が問題起こす度に一々いってたら疲れるだけよ。」
メロエッタV「後輩自身も、大抵失敗したことなんて分かってるからこう言うことがあったよで十分よ。それを怒鳴り散らせば怯えるだけ。」
メロエッタV「信頼は砕け散る。壊れた信頼はガラスのヒビ如く絶対に直らないわ。」どんどん広まるだけ。
メロエッタV「後輩に警告する場合は基本的に誉めてから叩くのが鉄則ね。マイナスばっかり言ってたら怯えるだけ。」
メロエッタV「怯えさせると報連相が来なくなる。来なくなると大抵のバカは後輩が悪いと定義付ける。こんなのも出来んのかってね。」
メロエッタV「できなくさせてるのはお前だっちゅうの。」
キレイハナ「確かにそんな気はするの。メロエッタさんって当日の気分で結構対応変わるからよくわかるの。」
メロエッタV「あ?」
キレイハナ「………」
アママイコ「め、メロエッタさん!キレイハナさんが黙認してしまいました!どうしましょう!?」
メロエッタS「お前は殴る!」ドレインパンチ!
アママイコ「どうしてですか!?」痛いです!

メロエッタV「まあ、私みたいに気分屋はよくないわねえ。理解ある後輩ならまだしも初見じゃ駄目ね。」
メロエッタV「次いでだけど、信頼がまだ出来ていないうちにブーブー行っちゃ駄目よ。いきなり怖い認定食らうから。」
メロエッタV「どうしてもなら先に誉めなさい。」
メロエッタV「その前に注意したいならそいつと仲良くなりなさい。その前に威張ったら駄目よ。」
メロエッタV「後は、正論を叩きつけるのも駄目ね。世間一般が正しいと思っても、後輩はそれを知らないんだからそのようにするとどういったメリットがあるか理解させることが重要よ。」
メロエッタV「理由は後では信頼欠如。身内ならまだしも。」
メロエッタV「理由なしなら言うな。」
メロエッタV「理由を説明できないなら言うな。」
メロエッタV「これが重要だけど、理由を後輩が理解できなければ言うなよ。」
アママイコ「説明はほしいです!」
メロエッタV「頭がお花畑は知らないわ。」
アママイコ「何故ですか!?というより、私の頭はお花咲いていないです!」
メロエッタV「そこがお花畑なのよ。…はぁ、まあ、貴女は異常なほどドMだからよしとしておいて…」
アママイコ「ドMって何ですか?」
キレイハナ「苛められると喜ぶ子を言うの。」
アママイコ「えっと、分からないです。」
メロエッタV「とにかく、正論を押し付けるなってことよ。論理攻めは敵を潰すのには有効だけど、仲間を教育するために利用するものではないわ。」本番試合で刀振り回しても、仲間同士で切り会うことはしないでしょ?
メロエッタV「見境なしに攻撃するのは動物以下よ。動物でさえ仲間は大事にするはずよ?」
メロエッタV「ふう、疲れたわ。どう、少しは貴女を叩いたやつに対するヒントは得られた?」
アママイコ「はい!全くわかりません!」
メロエッタV「元気の良い返事でよろしい!ぺラップ!」
ぺラップ「何ですかねえ。」
メロエッタV「ミズハ呼んできなさい。笑い死ぬまでくすぐらせなさい。」
アママイコ「な、何でですか!?」

850 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/07/06 (Fri) 23:02:30

ぺラップ「トレーナーからお知らせですねえ。」
ぺラップ「最近ブラック残業が続いており帰宅が11:00超えになりつつありますねえ。」
ぺラップ「そのため長編の投稿も間に合わない状況が続いていますねえ…。」
ぺラップ「ご理解のほどよろしくお願いしますよ?」
ペリッパー「もちろん投稿が急遽完全に止まったら…たぶんマスターは再起できない状況か…場合によってはこの世にいないかもしれないですねえ…。」
ペリッパー「そうならないようにも私たちの方でフォローするべきでしょうかねえ。」

851 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/07/15 (Sun) 20:10:41

ペラップ「久しぶりの短編ですねえ。」
ディアンシー色「はい。なぜ私も出る必要があるのですか?」
ペリッパー「映画の感想会を開きたいとおっしゃっていましたねえ…」
ディアンシー色「そ、それはそうですが…」
ビクティニ「おら、せっかく来てやったんだぜ早くやれ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「い、痛いです(T . T)!!!」

メロエッタV「司会はどうするの?」
ジラーチ色「誰でもいいんじゃないかな?」
メロエッタV「というより、なんでメインポケモンが出て来ていないのよ?私たち関係ないでしょ?」
ペラップ「一番扱いやすいではありませんかねえ?短編のメインポケモンですねえ。」
メロエッタV「どうでもいいわ。出すものは出しなさい!」
ビクティニ「久しぶりに虐めがいがあるぜ!」
ジラーチ色「新米には優しくじゃなかったのかい?」
ビクティニ「おう!中古産殺しだぜ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャーーー!!!」

ピカチュウ「いい加減出て来ていいか?」
ディアンシー色「あ、大丈夫です。グダり初めていまして申し訳ございません。」
ピカチュウ「平気だぜ。いつものことじゃねえか?それより俺も長編出せよ。ポケモンじゃ俺がいなきゃ始まらくねえか?」
ビクティニ「俺様が優先だぜ!新米は引っ込んでな!」Vジェネレート!
ピカチュウ「お前の方が後じゃねえか!?やるのか?」10万ボルト!

バーン!

メロエッタV「はぁ。どうしてこうなるのかしら?」
イーブイ「イーブイ!!」
ウソッキー「初めてですー!以降よろしく!長編では大活躍!」
ペリッパー「映画では…ですねえ。映画同様嘘っぱちキャラですかねえ…。」
ディアンシー色「でもそれが取り柄だと思います。私は個性を尊重します。」
ペラップ「それがあなたを死に追いやっているんですけどねえ。」
ディアンシー色「…でしたら、私はそのまま逝きます。私は束縛を嫌うのです。」
メロエッタV「ほら、映画の感想でしょ!役者はまだ揃っていないの?」
ペリッパー「というよりもう少しポケモン増えますねえ。マスターは扱いきれますかねえ?」
ディアンシー色「う…やってみます。」
メロエッタV「場合によってはフォローしてやるわよ。フォローする私もトレーナーのポケモンだけど。」
ディアンシー色「や、やれるだけ…」

ラッキー「ポケモンセンターから出張しました。映画でも私が活躍したとか?」
トゲピー「トッゲプリー!」
ブルル「ねー。」
ジラーチ色「ストップ。あまり出しすぎるとネタバレになっちゃうよ。」
ジラーチ色「昔とは違って既に閲覧数が200いてもおかしくないんだよ。クレーム来ちゃうよ。」
メロエッタV「謎よね。ここの何が面白いのかしら?」
ビクティニ「俺様目当てに決まってるだろ!」
メロエッタV「長編で空気のあんたが何言ってるの?」
ビクティニ「うっせーぞ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャー!」なんで僕!
イーブイ「可愛さ!!」
メロエッタV「あら?しばかれたい?」
ディアンシー色「ダメです。ここでは弱いものいじめは禁止です。」
メロエッタS「ふーん。」ドレインパンチ!
ディアンシー色「い、痛いです!!」

ピカチュウ「おら!収集つかねえぞ。どうなってるんだ?せっかく感想会という話できたのにさ?」
ペラップ「他に誰か来ますかねえ?」
ペリッパー「ちょっとお待ちくださいねえ…。他にも映画で仕事しているポケモンはたくさんいますが…後はゼラオラぐらいでしょうかねえ。」
メロエッタV「今年の幻枠ね。今後短編が再開した時にレギュラーになれるのかしら?」
ジラーチ色「マスターは好きなポケモンをレギュラー化するから。どうなるかはマスター次第だけど…。」
ディアンシー色「そういう定義ではないです。」
ジラーチ色「そうなのかい?」
ディアンシー色「個性があった方が面白いです。それでいて、私に害が少ない方が…」
ビクティニ「ウイース!」Vジェネレート!
ディアンシー色「ギャー!!!!」
メロエッタV「これが一番害悪なのによく出てるわよねえ…?」

イーブイ「ルギアに会いたーい!」
ブルー「ねー!」
トゲピー「トッゲプリー!!」
ペラップ「それは無理ですねえ。短編で伝説は出禁ですねえ。」
メロエッタV「人間もそうよね?理由はあるのかしら?」
ペリッパー「無双ができてしまうかららしいですよ。人間が出るとポケモンが活かせれないと聞きましたねえ。」
メロエッタV「へえ、ちゃんと考えているのねえ…。」
ピカチュウ「おいてめえら。映画感想する気ねえだろ。」
ピカチュウ「司会は司会やれや。わざわざ映画とは関係ねえポケモンも出てるんだしよ。」
ディアンシー色「そ、そうですね。ピカチュウ君の言う通りそろそろ話をまとめましょう。」
ピカチュウ「まとめるものがまだないだろうが?」

メロエッタV「で、映画感想ね。どうだったかしら?」
ディアンシー色「クレームを言うのでしたら…」
ジラーチ色「え?」
ディアンシー色「申し訳ありません。私は涙腺が脆いのです。何回泣かされたかわからないです。やめていただきたいです。」
ペラップ「褒めてるのかけなしているのかわからないですねえ。」
メロエッタV「事前情報でウソッキーがアホみたいに仕事をするって聞いてたけど…。」
ウソッキー「うっそー!」
ジラーチ「どっち?」
ビクティニ「殴ってればわかるんじゃね?」Vジェネレート!
ウソッキー「?」
ビクティニ「効けよ!」
ペラップ「岩ポケモンですからねえ。諦めた方がいいですねえ。」
ペリッパー「情報は間違っていませんでしたねえ。本当にウソッキーには感服でしたねえ。びっくりしましたよ?」
イーブイ「イーブイも!!」
ピカチュウ「おう、イーブイもやるべき仕事はやってたな。良いLet’s Go イーブイの宣伝になったと思うぜ?」
メロエッタV「確信を持って言えるけど、その方向性ではなかったと思うわよ。」
ブルー「私は?」
ジラーチ色「隠れキャラだから映画でのお楽しみキャラかな?マスターはなんでブルー程度で泣いていたの?」
ディアンシー色「あの演出は卑怯です。」
メロエッタV「長編で似たようなこといつもやってるじゃない。」
ディアンシー色「そ、それは…。」
ビクティニ「ネタバレブッパしてるやつは全員成敗だぜ!」Vジェネレート!

チュドーン!

トゲピー「トッゲプリー!!」
ピカチュウ「こいつは無視で問題ないだろ。」
トゲピー「トッゲップリー!…は?」指を振る!

チュドーーン!

ペラップ「申しわけございませんね。今機材が爆発に巻き込まれましたのでねえ。復旧まで少々お待ちくださいねえ。」

………………

ラッキー「大丈夫ですか?」癒しの波動!
ジラーチ色「だ、大丈夫だよ。ピカチュウはどんな活躍したんだい?」
ピカチュウ「あ?そうだな。毎度恒例、バトルして間違ったやつ叩いて…後はイーブイの世話でもしてたかな。」
メロエッタV「まあ主人公の鉄板パターンね。で、感想会はどうまとめるの。各々についてはちらほら説明があったけど。」
ビクティニ「まああれだ。面白かったでいいんじゃないか?」
ペリッパー「珍しくまともですねえ。」
ビクティニ「あ?」雷パンチ!
ペリッパー「グヒャー!」

メロエッタV「そうね…。今回はキャラが多かったから、収集するのかすごく心配だったけどちゃんとまとまってよかったわってところかしら。」
ピカチュウ「上から目線すぎだろ。」
メロエッタV「だってそうじゃない?現にここにこれだけポケモンが出てるけど収集なかなかしないでしょ?」
ピカチュウ「まあ確かにな。」
ジラーチ色「各々が特徴強くて面白かったよね。僕が好きだったところは各々長所短所がある中で各々を生かして活用していたところかな。」
メロエッタV「あるわね。短所を強引に引き出そうとしたりすると失敗したり事件になったりして、でもその中で長所を生かせる環境を作ると考えられない力を発揮したり…それが起きるのが信頼というところなのかしら?」
ジラーチ色「だろうね。結局お互いがお互いを理解した時に真の力を発揮していたね。」
ピカチュウ「そうだな。ある意味、今回のみんなの物語はその訴えがあったのかもな。全ての人間、ポケモン全てに可能性はあるってとこか?」
メロエッタV「例えそれが嘘つきというどう見てもマイナスだったとしてもそれが正しい方向に向かうことがある。使えないやつは存在しないってことよ。それを決めるのは評価する誰かじゃないというところかしら。」
ジラーチ色「うまく動けないのは本人だけじゃなくて周りのも影響するというところなのかな。」
メロエッタV「そうね。」

ディアンシー色「使えない奴は存在しないですか…。私はどうなんでしょうか?」
ビクティニ「バカは例外だぜ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「い、痛いです!!」
ピカチュウ「まあ落ち込むこともなくね?」
ペラップ「普段から引きこもりですけどねえ。」
ペラップ「ただ私は各々の長所や短所など各々の経験から生まれたものだとおもいますけどねえ…。」
ペラップ「各々の過去なんて分析してもしょうがありませんね。それよりどのようにすれば最大の実力を発揮できるのかを発揮できるのか…それを分析できる能力がある方が良いと思いますけどねえ。」
ペラップ「思う通りにいかない相手がいた際、それを影でグジグジ言っても信頼などできるわけがないですねえ。返って力が発揮できないだけですねえ。」
ペラップ「人間もポケモンも道具ではないですねえ。思い通りにいかない場合どのような手段でもバッシングする限り真の力を発揮させることはできないですよねえ。」
ペラップ「例え動力源が恨みであったとしても、やがては壊れますよ?」
ディアンシー色「………」

ピカチュウ「結局ここではどのようにまとまったんだ?」
メロエッタV「みんなの物語の感想かしら?」
ピカチュウ「面白いとかは無しな。」
ジラーチ色「そうだね。各々強いところ、弱いところいろいろある。それを互いに認めない限り真の力は発揮できない。」
メロエッタV「互いに認め合って強いところを発揮し、弱いところを侮辱するのでなく補い合った時どんな困難でも乗り越えることができる。今回の映画を毎度恒例分析するとこれが結論かしら。」
ピカチュウ「じゃあ、直感の感想は?というかなんで俺が仕切ってんだ?」
ビクティニ「壊しがいがあって面白かったぜ!」Vジェネレート
ジラーチ色「ギャー!」
ウソッキー「うっそー!」
ペラップ「ウソッキーの立ち回りは今後使えそうですねえ。」
ピカチュウ「感想はどうした?」
ディアンシー色「はい。泣けるところが多すぎです。久しぶりに感銘したいという方には打って付けかもしれないです。」
ペリッパー「そうですねえ。みんなの物語というぐらいですからねえ。真の協調性とは何か。互いがどのようにすれば最大の力を発揮できるのか学びたい方は見てみるといいのかもしれないですねえ。」

メロエッタV「それじゃ、解散で良い?」
ペラップ「そうですねえ。その前に軽く宣伝良いですかねえ?」
ジラーチ色「なんだい?」
ペリッパー「長編第5話が漸く終盤に差し掛かりつつありますよ。」
イーブイ「長編—!出たーい!」
メロエッタV「今日のメンツも出てきたりするの?」
ペラップ「それは公開後のお楽しみですねえ。」
ジラーチ色「それより4話がまだのようだけど。」
ディアンシー色「このペースでは残り1.5年程度かかりそうです。」
ピカチュウ「は?今流れてる奴だよな?」
ペラップ「マスターが職場でいじめられている限りそうなりそうですねえ。」
ペリッパー「実際、マスターは死にかけなんですよ?7月に入り嘔吐をしながらでも職場に行っている感じですねえ。」
メロエッタV「横目で見てるけど、マスターは自分で出来ることを全うしようとしているわ。だけどその結果評価されるのではなくマスターが仕事を全うしようとした結果出てしまった墓穴をえぐられてばっかりなんですもの。」
メロエッタV「あれじゃマスター壊れるのも無理ないわ。」
メロエッタV「人間ってつくづく面白いわよね。悪い面ばっかり目立ってそこに苦情いうくせに良い面は気づかぬふりで評価しない。マスターはどう思っているの?」
ディアンシー色「私はやられたらやり返す、です。それに○×はありません。」
ディアンシー色「良いことをやられた場合、その方に利になることを返します。」
ディアンシー色「嫌なことをされた場合、その方に不利になることを返します。」
ディアンシー色「その結果、私が倒れた方が良いと判断した場合はそうなるように自身を壊すように動くのです。それが私の使命です。」
ピカチュウ「ダメだなこりゃ。」
ペラップ「皆さんはこんな方になってしまってはダメですねえ。」
ディアンシー色「扱いが酷いです…。」
ジラーチ色「でも、マスターが抱えてるタスクは結構重いんだよね。マスターは表情に出せないから誰も気づかないけど。」
メロエッタV「もっと表情筋を鍛えなさいよ。それよりまた脱線してるわよ?」

ペラップ「そうですねえ。今回のみんなの物語で出てくるあるキャラと長編5話のあるキャラが名前一致してしまったので検討している感じですかねえ。」
ディアンシー色「びっくりしました。公式も考えていることは同じなんだなあと感心してしましました。」
メロエッタV「で、どうするの?」
ペラップ「どうせ別人ですからねえ…。そのままでもよろしいかなあと。」

ブルー「内容聞きたい!」
トゲピー「トッゲップリー!」
イーブイ「イーブイ!」
ラッキー「私も聞いて見たいです。」
ビクティニ「俺が主人公だぜ!」
ウソッキー「ウソッキー!!!」
ビクティニ「黙れやボケ!」雷パンチ!

メロエッタV「どこまで解禁?」
ペラップ「そうですねえ。わかってることはこのペースで行くと30万字行くのではないかというところですねえ。」
メロエッタV「はい?だって第4話が26万字程度よ?それより増えるの!?」
ペリッパー「作成期間もすでに3ヶ月行きそうですねえ。ただ、内容は4話の方が面白いですかねえ。」
イーブイ「イーブイ出たい!!」
ペリッパー「どうでしょうかねえ。公開後のお楽しみですかねえ。」
ブルー「内容内容!」
ジラーチ色「今回も結構エグいのかな?」
ディアンシー色「タイトルがまだ決まっていないです。」
ディアンシー色「ただ…長編4話同様絆の物語になっていると思います。そして、孤立に苦しみ続けたキャラが何を…」
ペリッパー「これくらいですかねえ。完成次第短編が再開する予定なので楽しみにして欲しいですねえ。」
メロエッタV「毎度恒例期待しないでおくわ。」

ペリッパー「まあ、これで今回の短編は以上ですねえ。」
ディアンシー色「今年のポケモン映画も素晴らしかったです。ここにいらしている方は是非見て欲しいです。」
メロエッタV「マスターは公式と無関係者でしょ?ここで宣伝して平気なの?」
ジラーチ色「ま、まあ…実際、マスターゲームもやってるし…ここでもポケモン使って色々行ってるんだから恩返し程度でさ。」
ビクティニ「ダメージどれぐらいだ?恩返しって。まあ、俺様の技には勝てねえぜ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャー!!」
ウソッキー「うそー!」
イーブイ「僕もいるよー!」
トゲピー「トッゲプリー!」
ブルー「隠しキャラ探してー!」
ラッキー「私の活躍も見ていてくださいね。」
ピカチュウ「じゃあ、またな。ゼラオラ…来いよ。」

………………

ゼラオラ「なんだ…。すでに後の祭りか…。」
ゼラオラ「…。仲間とはなんだろうな。」ビュン。

852 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/08/14 (Tue) 23:04:16

ペラップ「マスターが最近投稿できていなかったので長編は今回一気に投稿しますねえ。」
ペリッパー「まとめていたものを一括投稿しますよ?分量多めで行きますので分割をオススメしますねえ。」

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無題
1 名前:無題

2018/07/21 (Sat) 00:59:06

衝撃事実拡散

【創価学会の魔の正体は、米国が仕掛けてるAI(人工知能)】

創価を日本統治に利用してる組織がCIA(米国の極悪クソ諜報、スパイ)

創価の活動家は、頻繁に病気や事故に遭うんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に米国のAlが軍事技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がAlを使って、HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです

かゆみ、痛み、病気、自殺、殺人、事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを、米国がAIを使って秘密裏に作り出してます

AIを用したレジ不要のコンビニ。このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等をAIが細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが不要です

このシステムからわかる事は、AIは多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

このAIの技術を米国が悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間365日監視盗聴して、創価信者や悪さした人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、AIが遠隔から各個人の生活スタイルを24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、私生活に便乗して、違和感を持たせずにヤります

青森県三沢基地には、NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPSを使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクト。地球上の全ての人を管理してるAlを使って諜報活動するNSA(スパイ、政府機関)も国防総省の管轄です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、AIが重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、Alが警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、AIが被害者の周りの人に波動(周波数)を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、AIが軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

ASKA氏が、集団ストーカー本を発売する1日前に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらも全てAIが工作してやったもんです

https://shinkamigo.wordpress.com

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ベニス天五店のおしぼり事件知ってる?
1 名前:高原ゆい

2018/05/08 (Tue) 13:58:48

あたしは知ってる二回

2 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/05/09 (Wed) 00:01:15

私は知りませんです。

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無題
1 名前:ユリ

2018/03/03 (Sat) 19:56:46

日々の出来事などを書きます
仕事、恋愛、遊び、家事なんでもOK!

2 名前:ユリ

2018/03/04 (Sun) 19:52:08

はぴでの人達とぶーとはあまり?関係はなかった

5でセクにあい、メールが3人から来たがぶー達の支持ではなかった
Aコープのレジの人が教えてくれた。
詳しくは趣味ーで。

3 名前:ユリ

2018/03/05 (Mon) 16:00:44

息子が会社を辞めて住民税を1年遅延し遅延損害金がなんと
5600円もきた

公務員、国会議員憎い!
自分らは高給与、他もろもろある
一年のボーナスで新車が買える
私たち夫婦が二人で障碍者、でも障害年金はくれない
二人合わせて18万の年金だけ
おまけに住宅ローンが5年16000円までやっと減らした

そんなド底辺な家族にも容赦なく延滞金を払えと
払わなければ差し押さえされる
いつの間にこんなに公務員が偉くなったんだろう?
生活保護もなかなかもらえない
差し押さえは何から何まで、食べる米さえも持って行かれる
どうやって、飯を食っていくんだろう?
他人のことなのに心配する
いつのまにこんなに優遇された公務員
バブルの時は私たちの給料を上げて」と何度も新聞に書いていたあの女、
退職金で優雅に暮らしているんだろう

4 名前:ユリ

2018/03/17 (Sat) 19:50:54

>>2

はぴでの,
takasiさんが「花粉症で鼻が詰まって口で息をする、
枕元に水を置いてある」
と私のことを書いた

ぶーに聞いたら「前にいっしょに仕事をしていたようだ」
「わたしの話は聞こえていない」と

でもなぜか?これを書くと右下からメッセージがでる  違うのか???

5 名前:ユリ

2018/03/28 (Wed) 20:33:39

はぴでの
結果、ぶーとつながりがあった。

西さんのおとうさんが亡くなった、しばらくバタバタする」と
でも福さんのお母さんが実は亡くなっていた。
新聞にあった。



守さんはどうなるかな?
欲張りかな・・・
でも言うべきこと?は言った
後は守さんに任せよう。

6 名前:高原ゆい

2018/05/08 (Tue) 13:57:13

。・°°・(>_<)・°°・。

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1 名前:工場長

2017/12/22 (Fri) 22:05:05

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1 名前: たしかに稼げます

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