雑談BBS 84560


基本何でもOKな所です。
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注意
以降を守れない方は即、"アクセス禁止"ですので注意してください。
BBSの平和の為、ご理解よろしくお願いします。

  1. 1.成りすまし禁止
  2. 2.掲示板事体を荒らす行為禁止
  3. 3.他人様に対する中傷表現の禁止(自滅はご自由に)
  4. 4.個人特定行為の禁止
  5. 5.他、管理者が不適切と判断する行為の禁止

もし、違反行為をしている方がいらっしゃいましたら反撃せずに私にまでご連絡ください
違反者を刺激すると荒れる原因になります(通報スレを作りました)。

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こちらも是非お越しください。

15/8/14 BBSを整理整頓しました。少しは見やすくなったと思います。
15/8/14 BBSの注意事項を緩和しました。原因はポケモンコントが想定以上に荒れている為…なのですが。


ポケモン長編作「1人と1匹の奮闘日記」
1 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2017/01/25 (Wed) 13:17:18

*注意書き*
この物語には「死」や「殺」のような中傷的な表現が含まれています。
不快な思いをされる方は読まないことをお勧めいたします。
尚、この物語はフィクションです。また、ポケモンのキャラクターを使っていますが本家様とはなんら関係ありません(ポケモンが好きなだけです)。
ご理解のほど宜しくお願いします。

281 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/06/13 (Wed) 00:14:52

ジラーチ色「それもよくわかんないんだよね。アママイコが犠牲払って回復させたんだけど…恐怖に怯えながら逃げて行っただけだし。」
メロエッタV「誰かに襲われてたとか?」
ジラーチ色「多分。実際、メレシーの死骸が奥の方にかなりあったからね。」誰かが食べてたけど。
ヤミラミ「こ、殺してはないぞ。既に死んでいたんだから。」
キリキザン「ヤミラミが殺していないことはおれが保証する。もっとも、記憶にある限りだけ…ではあるがな。」
メロエッタV「大量虐殺…うーん、謎が深まるばかりね。」

メロエッタV「ところで、クロバットはずっと屋敷にいたの?」
クロバット「いた。なんか襲ってきたからはじき返してやった。でも、数が多くてさ。仕方ないから個室に入って大人しくしてた。」全部吹っ飛ばしたかったな。
ジラーチ色「それを僕たちが見つけて、一緒に行動していたというわけ。その時にカゲボウズを助けたんだけど。」
メロエッタV「館のポケモンの動向とか覚えてない?」
クロバット「さあね。やけくそに暴れまわっただけだし。」
メロエッタV「情報源なしか。」

ジラーチ色「君はどうだったんだい?」
メロエッタV「私?そうね。図書館に用があって入ろうとしたんだけど…たまたまクロバットが通ってね。一緒に入ったわけ。」
クロバット「なんで声かけたの。別に私に用なかっ…」
メロエッタV「うるさいわね黙んなさい。」サイコキネシス!
クロバット「ウギャア!!」や、やったな!クロス…
ジュペッタ「暴れないでくださーい!!」
ジラーチ色「ストップストップ。もう、詮索しない。」メロは怖がりなんだから。
メロエッタS「なんか言った?」
ジラーチ色「べ、別に何にも…。」

282 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/06/13 (Wed) 22:42:23

メロエッタV「で、図書館借りる為にジュペッタ探して、2階へ行って…で、話ししてたら調子狂い始めて暴れてきたのよ。」
ジュペッタ「ふらっとした後の記憶がないでーす。」
メロエッタV「で、始めよくわからなかったから応戦してたんだけど、そのうちカゲボウズがきてね。でも、話しが伝わるやつと既に暴れ始めていたやつがいたわね。」
キリキザン「そうか、到着する前にイカれたやつもいたんだな。」
メロエッタV「で、ジュペッタが出て行ったから追っかけたわけ。」
ヤミラミ「ふーん。で、なんで倒れてたの?」普通に考えて相性的に有利だよね?
メロエッタV「仕方ないじゃない!山の頂上でサイコキネシスで取り押さえたと思ったらあの鳥頭に聖なる炎喰らったんだもの。」覚えておきなさいよ。
ジラーチ色「ホウオウか。なに、今あそこを拠点にしてるの?」
メロエッタV「知らないわよ。伝説の情報なんて入ってこないし。」
キリキザン「確かにいたな。本来滅多に見れるやつじゃねえから嬉しかったがな。」
ジラーチ色「灰にされるところだったよ。」一応僕も幻なんだけど。
メロエッタV「で、助かってからはご存知の通りよ。」ちなみにどうやって助かったの?
ジラーチ色「そこで寝転んでるやつと、縫い物してるやつが助けたんだよ。」薬をうまく調合してさ。
ヤミラミ「調合っていうより混ぜただけだろあれ。」
ミズハ「個人的には…ほぼ薬の効果優勢だと思いますけど…。」うーん、糸絡んだ。
ジラーチ色「それはどういうことだい?」
ミズハ「い、いえ…別に。」アママイコちゃんの能力を調べる限り…
ジラーチ色「……」どういうこと?

283 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/06/14 (Thu) 23:56:50

ジラーチ色「まあ、今回の事件の全貌はこんなところかな。」
ヤミラミ「結局整理してもよくわかんないな。だいたいなんで暴れたのかがわからん。」おれらもそうだけどさ。
メロエッタV「問題はそこなのよね。今さっき図書館を漁っていたんだけど、そんな記述ないし。」前科がないってやつ。
ジラーチ色「因みにさ、人間についてはなかった?」
メロエッタV「そうねえ…それも調べたんだけど…うーんてとこ。ジラは今までなにしてたの?」
ジラーチ色「えっと…遠い住宅街に長老がいるって話をきいたから、人間のことわかるかなって聞きに行っていたんだけど…」
メロエッタV「察するに、報酬なしって?」
ジラーチ色「そういうこと。そういえば、たしかミズハは記憶喪失だっけ?」
ミズハ「…まだ、思い出せそうにはないです。ただ、重大な何かを…忘れてはいけない何かを忘れてる気がします。」
メロエッタV「ったく、何度か殴ってれば思い出すんじゃないの?」それとも忘れたフリとか?
アママイコ「そ…やめてください…攻撃しないで…」
ジラーチ色「忘れてるかもしれないけど、ミズハ君はポケモンの力を奪えるし…どうやら奪った技を使えるみたい。下手に刺激するとみんなやられるからね。」実際、ビクティニを黙らしたし。
キリキザン「な、なんだと?」
ヤミラミ「え、え?なにそれ?」
ジュペッタ「きいたことないでーす。今の人間さんは皆そんなことできるんですかー?」
メロエッタV「へえ…予想よりも恐ろしい生命体なのね。それはあれ、観察しててわかったの?」
ジラーチ色「まあ、そんな感じかな。実際、ミズハ君みたいな人間をちらほら見てるんだ。戦ったし…ミズハ君がいなければヤミラミ&キリキザンを止めるのも大変だったかな。」詰んでたし。
メロエッタV「ちょ、そ、それどういうことよ!!ちゃんと説明しなさい!!」
ジラーチ色「ちょっと…そんな大声出すことないじゃん。」アママイコちゃんを気遣ってよ。

284 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/06/19 (Tue) 00:10:32

…………

メロエッタV「ふーん。ということは、ミズハという人間以外にも既に3人いると。」
ジラーチ色「全員ミズハ君について知っていたようなんだよね。カカブは捕まえてて、黄色い髪の少女?幼女?は逃げてったし…」
ジラーチ色「ピンクの三つ編み人間は…危うくやられるところだったよ。」
ジュペッタ「やられたんですかー?なんで助かったんですかー?」
アママイコ「…ミズハさんが…機転を利かせてくれて…助かりました。」
ミズハ「私をいも…弟…って言ってた。わからないけど。」記憶ないし。
ミズハ「だから、言いなりになったら、助かった。」
ジラーチ色「セレビィをずっと追いかけまわしていたみたいだったよ。セレビィが逃げ回るってことは…」
ミズハ「そのポケモンは知らないけど、あの方相当力溜めてた。絶対勝てないと思ったのは事実。」
メロエッタV「まあ、確信じゃないけど…だいたい最近ポケモンの数が減っている感じがするのはそいつらが原因ってことで間違えないかしら?」
ジュペッタ「減ってるのですかー?今日のパーティーたくさんポケモンきましたー。」
メロエッタV「貴女を追跡していて違和感があったのよ。草原や山の中で全然ポケモンにすれ違わないんですもの。」
キリキザン「因みにさ、じゃあやっぱりそこの人間も怪しいんじゃないか?」
ミズハ「……」
アママイコ「そ、そんなことないです…たまに、機嫌を損ねると…ですけど、ちゃんと返しています…。」
メロエッタV「でも実際にポケモンの技が使えるってことは奪ってるってことでいいのよね( ̄^ ̄)ゞ?」
ジラーチ色「さあ、実際僕が見たのはそのカカブっていう人間が奪った力を奪い返したぐらいだからな。」あとビクティニとか?
ミズハ「…返すポケモンがいなければ…返せない…」
ジュペッタ「私はこの人間は信用しまーす。」
メロエッタV「なんで?」
ジュペッタ「今皆さん生きてまーす。私も生きてまーす。」
ヤミラミ「まあそうだわな。じゃねえと会話できねえしな。」
ジュペッタ「それに…皆さんのためにそんなに服をボロボロにしてまでー助けましたー。」お気に入りの服みたいでーす。
メロエッタV「そうなの?」
ジュペッタ「お気に入りだからー今一生懸命直してまーす。」
ミズハ「えっと…ま、着替えもないですし…」
ジュペッタ「お気に入りにみえまーす。」丁寧でーす。
アママイコ「私も…です。一生懸命…守って…」

285 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/06/21 (Thu) 00:05:46

ジラーチ色「あ、そうだ。言い忘れてた。」アママイコ見て思い出した。
メロエッタV「何を?」
ジラーチ色「いまさ、山の中流にある機械屋で道具を作っててもらってさ。」
メロエッタV「あそう。」
ジラーチ色「そんで、完成すればいま捕まえている人間もどきのメタモンっぽい物体から色々情報聴けるかなって。」
メロエッタV「それは本当?じゃあ、話が早いわね。とっとと仕事がはかどりそうで何よりだわ。」久しぶりにちゃんと仕事してるじゃない。
ジラーチ色「久しぶりってなんだよ。あとさ、これは介入していいのかわかんないけど。」
キリキザン「介入ってなんだ?」
ジラーチ色「アママイコちゃんとミズハ君ってさ前、夜何か話してたよね?なんの話してたんだい?」
ミズハ「……」え?
アママイコ「あ…え…えっと…え…ひ、…秘密…で…は、はい…。」
メロエッタV「なるほど、よほど重大なことを隠してるのね。」言ってもらおうかしら。
ミズハ「却下。」
メロエッタV「はい?なんで?」
ミズハ「却下だから却下。言う義理ない。」
メロエッタV「ふーん。強引に言わせようかしら。ことの重大さわかってる?あれだけ動揺してるんだから何かあるはず。」恐喝でもしたの?
アママイコ「だ…大丈夫…で、です…そ…えっと…そ、そんな…重大では…は、はい…そうです。」
メロエッタV「じゃあ言ってくれる?重大じゃないならさらっと。」
アママイコ「え…そ…それは…」
キリキザン「一応言っておくが仲間内に秘密ごと隠しておくと疑われるぞ。とりわけ人間…いや、ポケモンらを絶滅させようとしてる連中と同じ力持ってる人間との秘密だ。場合によってはお前も同罪になる。」
アママイコ「えっと…」チラ。
ミズハ「あらかじめ言っておく。その子関係ない。手出したら殺す。」
キリキザン「……」目がガチだ…
ヤミラミ「じゃあさ、ちょびっとだけ、な。ちょびっとならいいだろ別に。」
ミズハ「却下。強いて言っても僕とアママイコちゃんとの問題。関係ない。」
メロエッタS「はい?あなた達だけ?全然そのように見えないんだけど?」バン!
ジュペッタ「机に攻撃しないでくださーい。壊れまーす。」
ジラーチ色「…」あー、余計なことを言ってしまった。でも、本当に重大そうだな。

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雑談スレ
1 名前:エナ◆vE1.draIok

2014/05/06 (Tue) 23:54:10

内容は何でもOKです。
最低限、会話が成立していれば問題ないと思います。
では、スタート!

62 名前:ユリ

2018/05/31 (Thu) 15:28:20

>>61
久しぶりです
また他のところで叩かれてしまって、気分が落ち込んでいました
いいおばさんが笑えますよね?
ネットですから言いたい事を言って来ます
私はスルーすればいいんでしょうが、どうしても理不尽というか、変なところで自分に自信があるんです。
だからどうしてもスルー出来ないんで。喧嘩になるw
そして、彼らにも間違っているところがあれば正してほしい
だからいくら叩かれてもコメントして戦っている所です
でもいい加減疲れますよね?
だからあのサイトには行かないようにします

笑顔を作るのは難しいですよ
でもいつも心がけていれば自然に穏やかな表情になり、自然とスマイルが出るようになります。
皇族の方の笑顔面白いですよね?(あれは私たちにはやりすぎですが)目で笑うとか口元で笑うとか色々あると思います。

63 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/06/04 (Mon) 22:38:49

>>62
お久しぶりです。
他のところに遠征していたんですね。一言ですごいなあとしか言えないです。
私の場合、一度勇気を出して呟いたら最終的にタコ殴りに会い
以後ここのサイト立ち上げて引きこもっていますから…。

オンラインゲームとかもやったりしますがちょっと誤操作しただけで
相当きつく言われて折れてしまう私に対し、めげずに自分の意思を貫き通せるユリさんは素晴らしいと思います。
私は陰ながらしか応援はできませんが、お疲れでしたらいつでもここは開放していますので
ゆっくりしていってください。

皇族の方達は国民の象徴ということもありますから、日頃から練習等しておられるのだと思います。
流石に同じレベルを目標にするのは無理がありますので、
少なくとも第一印象が好印象になれるよう頑張りたいと思います。

そう言えば、ここを立ち上げて4年…色々ありましたが閲覧数が80000を超えました。
ユリさん踏まえ感謝でいっぱいです。この場を借りて御礼致します。


64 名前:ユリ

2018/06/06 (Wed) 20:37:07

>>63
エナさんありがとう。
随分と元気を貰いました。
今までは一人でも踏ん張ってきました
周りに味方がいなくても。
でも今回はやはり無理だと思いました。
男相手に分かりあえるはずもなく、所詮考え方、感性も違う、そして叩ける所があれば
それを待ってました!」とばかりに叩き出す。
周りも同じで。

第一印象大事です。特に女の子には

私はぶりっ子が嫌いなんです。
男に媚を売る、みたいな
だから可愛げがないというようになるんでしょうね
男は素直な、可愛い子を求めていますから。
今さら可愛いを求める年でもないのですが。

家には息子が二人います
エナさんみたいなお嫁さんが来てくれたら嬉しいです
無理でしょうが。
えなさんもいずれ結婚するでしょうし、姑さんとはなるべく仲良くしてた方がいいですよ。

65 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/06/12 (Tue) 00:16:23

>>64
この人生出会いなんてなかったですから。あながち期待はしていません。
もっとも気づいていなかっただけかもしれませんが結果論は同じですし。

ただ、人見知りの私がいうのもなんですが人間関係はちゃんと作っとくべきだったと痛感はしています。
厳密には人間関係を作れるようになりたかったという事でしょうかね。作ってもらうのではなくて。

馬が合う方と仲良くするのは難しくはありませんが、
どうしても私は疑ってしまう傾向があるので初対面と仲良くするのは難しそうです。

66 名前:ユリ

2018/06/16 (Sat) 20:37:10

>>64
こんばんは
エナさんはどうやら職場結婚しそうな気がします
若い男性も多いでしょう?
でも今の女性は結婚しても仕事を普通にしている
赤ちゃんができても産休が終われば仕事に復帰したり。
昔ももちろんそういう、女性もいました
でも今ほどでもないです
「寿退社」といわれたころです。
私も例外ではなく会社は辞めました
そして子供を見てくれる親もいませんし、パートしながらの子育てでした
子供はすぐ熱を出すし、そのたびに仕事は休まなければならない

それを考えると正規で働くのが当たりまえのような時代に、旦那さんも含めて大変だな」と思ってしまいます。

私は初対面の方でも平気で仲良くなれるタイプです
失敗もありましたが楽しい青春だったと思っています

エナさんも素敵な方が現れますよ
出会いは突然に来る」なんちゃって。

ところでサッカーは見ますか?
wカップが始まりました
どこが優勝すると思いますか?
私はブラジルに勝ってもらいたいのですが
ネイマールかっこいいですよね?

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ベニス天五店のおしぼり事件知ってる?
1 名前:高原ゆい

2018/05/08 (Tue) 13:58:48

あたしは知ってる二回

2 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/05/09 (Wed) 00:01:15

私は知りませんです。

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無題
1 名前:ユリ

2018/03/03 (Sat) 19:56:46

日々の出来事などを書きます
仕事、恋愛、遊び、家事なんでもOK!

2 名前:ユリ

2018/03/04 (Sun) 19:52:08

はぴでの人達とぶーとはあまり?関係はなかった

5でセクにあい、メールが3人から来たがぶー達の支持ではなかった
Aコープのレジの人が教えてくれた。
詳しくは趣味ーで。

3 名前:ユリ

2018/03/05 (Mon) 16:00:44

息子が会社を辞めて住民税を1年遅延し遅延損害金がなんと
5600円もきた

公務員、国会議員憎い!
自分らは高給与、他もろもろある
一年のボーナスで新車が買える
私たち夫婦が二人で障碍者、でも障害年金はくれない
二人合わせて18万の年金だけ
おまけに住宅ローンが5年16000円までやっと減らした

そんなド底辺な家族にも容赦なく延滞金を払えと
払わなければ差し押さえされる
いつの間にこんなに公務員が偉くなったんだろう?
生活保護もなかなかもらえない
差し押さえは何から何まで、食べる米さえも持って行かれる
どうやって、飯を食っていくんだろう?
他人のことなのに心配する
いつのまにこんなに優遇された公務員
バブルの時は私たちの給料を上げて」と何度も新聞に書いていたあの女、
退職金で優雅に暮らしているんだろう

4 名前:ユリ

2018/03/17 (Sat) 19:50:54

>>2

はぴでの,
takasiさんが「花粉症で鼻が詰まって口で息をする、
枕元に水を置いてある」
と私のことを書いた

ぶーに聞いたら「前にいっしょに仕事をしていたようだ」
「わたしの話は聞こえていない」と

でもなぜか?これを書くと右下からメッセージがでる  違うのか???

5 名前:ユリ

2018/03/28 (Wed) 20:33:39

はぴでの
結果、ぶーとつながりがあった。

西さんのおとうさんが亡くなった、しばらくバタバタする」と
でも福さんのお母さんが実は亡くなっていた。
新聞にあった。



守さんはどうなるかな?
欲張りかな・・・
でも言うべきこと?は言った
後は守さんに任せよう。

6 名前:高原ゆい

2018/05/08 (Tue) 13:57:13

。・°°・(>_<)・°°・。

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ポケモンショートコント
1 名前:エナ◆vE1.draIok

2014/05/07 (Wed) 00:15:46

メロエッタ「初めまして、メロエッタです。」
ジラーチ「同じく、ジラーチだよ。」
メロエッタ「なんでも、>>1はこれを一番やりたかったみたいです(゜.゜)」
ジラーチ「尚、>>1は僕たちのマスター。どうしようもないやつだな…。」
メロエッタ「ま、まあ、私たちも行いたかったことですし…」
ジラーチ「そうだな。じゃあ、メロ後は任せた。」ス~
メロエッタ「逃げた、彼…(`´)。仕方ありません。今回は私だけで…。」
メロエッタ「内容はスレタイの通りです。1回のイベントにつき、1匹程度ポケモンを呼び会話する形です。」
メロエッタ「来て頂いたポケモンによって内容がコロコロ変わりますので期待していてください(#^.^#)」
メロエッタ「ではでは、今日はこの辺でさようなら(^_^)/」

845 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/03/20 (Tue) 00:03:15

ぺラップ「運用ですが少しの間考えさせてくださいねえ。」
ぺラップ「暫く長編の方をご覧くださいねえ。」

846 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/03/22 (Thu) 23:27:18

ジラーチ色「さて、身内の2留が決まってしまったわけだけど…?」
ペリッパー「言わないであげてくださいねえ。相当ストレスがたまっていますよ。」
フィオネ「何でたまるの?私たちのトレーナー関係無くない?」
ジラーチ色「それはマスターが留年した訳じゃないから本人は問題ないんだけどさ。」
ペリッパー「違いますねえ。経済的な面と家庭環境の面がカオスになったと言うことですねえ。」
フィオネ「何で?だからマスター関係無くない?」
ジラーチ色「身内留年。しかも2年目だよ。いい加減親がお金払うと思う?」
ペリッパー「火花は確実的にマスターに飛んできそうですねえ。」
ペリッパー「とりわけ上の立場として何故放っておいたかとか原因不明で攻め立てられそうですねえ。」
フィオネ「は?自己責任じゃないの?」
ジラーチ色「…確かにそうなんだよ。マスターだってどのようにすれば留年しないか一緒に話し合って時間割りとか決めたんだ。」
ジラーチ色「だけど、今から考えると…ただのやらせになっちゃったから動かなかったんじゃないかって後悔している。」
ペリッパー「先程から言っていますが、金銭面も限界ですねえ。」
ペリッパー「マスターは貯蓄をしているものの誰かを養えるほど貯蓄はないですねえ。」
フィオネ「自業自得でしょ。自分で払わせればよくない?」
ジラーチ色「そんな簡単じゃない。仮に払わしたあとどうするのさ。」
ジラーチ色「メロから聞いてるけど、ニュースとかでもあるように兄弟姉妹の金銭トラブルで殺し合いも起きるんだ。」
ジラーチ色「マスターは最近精神おかしくなってるから最大リスクばっかり考えてる。」
ペリッパー「取り分け、マスターの父上は大学自体ほとんど反対の人間ですからねえ。」
ペリッパー「今の現状が耳に入ったらどうなるか想像できませんねえ。」
フィオネ「だからトレーナー関係無くない?…関係無いじゃん。何でそこまで気にするのさ。」
ジラーチ色「家庭崩壊だよ気にしてるの。」
ジラーチ色「金銭不足で既に両親はピリピリの状況。」
ジラーチ色「トレーナーはそのオーラを感じとり副業だって始めようとしているけどうまくいっていないし…。」
ペリッパー「先程も言いましたが父上がかなり厳格ですからねえ…マスターへの飛び火も相当熱くなってしまいそうですねえ…。」

フィオネ「…わかったわよ。で、打開策は?」
ジラーチ色「見つかっていないんだよ。」
ジラーチ色「さっきもいったけど、このままでは家計が破産する。」
ジラーチ色「マスターにはまだ財政力がない…副業計算込みで上手くいっても10年かかる。」
ジラーチ色「しかも上手くいっていないんだから負荷はガンガン増えるだけ。」
ペリッパー「あーいや、他にもいるんですよ身内は。…自分の趣味にお金をつぎ込んでるだけですけどねえ。」貯まってはいるようですが…。
フィオネ「そっちでよくない?マスターが何で抱えなきゃ…」
ジラーチ色「さっきもいってるよ。飛び火だって。」
ジラーチ色「飛び火の量は家族全員にかかる。」
ジラーチ色「極めつけで、財政力が一番ないのはマスター。あとは大体分かるよね。」
ペリッパー「まあ、フィオネさんの言う通り考えすぎって言うのもあるかもしれませんがねえ。」
ペリッパー「ですが、我々のトレーナーは…残念ながらそう言うところを分析するのが好きな方ですからねえ。」
ペリッパー「如何に自分自身に利があるように動くかを分析…不利だと打開策を考え、自滅していますがねえ。」
ペリッパー「やはり考えすぎがいけないんですかねえ。」
ジラーチ色「どちらにしても、いつか必ずマスターの父に入る。」
ジラーチ色「その時、マスターの被害が確定する。」
ジラーチ色「最悪家庭崩壊だよ。どうするのさ。」
フィオネ「そんだけで何で家庭崩壊?」
ペリッパー「他にも様々な金銭トラブル抱えてるからですねえ。止めを指しに来たかたちですが今回は。」

847 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/03/26 (Mon) 22:17:43

メロエッタV「今日は休み。以上。」
キレイハナ「機嫌が悪すぎなの…。」

848 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/03/27 (Tue) 23:51:31

ぺラップ「申し訳ありませんが、運用の都合上…短編は少しお休みしますねえ。」
ペリッパー「まあ、原因は新規長編作成が原因ですがねえ…。」
ぺラップ「代わりとして、現長編の速度は倍にしますよ。」
ペリッパー「後、ネタがあれば希に短編も行いますねえ。」
ぺラップ「新長編が作成終了すれば短編も随時再開しますねえ。」
ぺラップ「たまに長編作成情報も流すかもしれませんのでご確認のほど宜しくですねえ。」

849 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/04/29 (Sun) 21:52:12

メロエッタV「久し振りにやるわよ!野郎共!」
アママイコ「野郎って何ですか?」
キレイハナ「私は女の子なの。」
メロエッタV「乗り悪すぎ。少しは乗りなさいよ!」
アママイコ「のり?あ!美味しいです!」
キレイハナ「食べ物ではないの。貼るものなの。」
メロエッタV「キレイハナ。アママイコはお花畑だからよしとしといて、馬鹿に便乗したら駄目よ?」
キレイハナ「ご免なさいなの。」
アママイコ「え、違うのですか?」
メロエッタV「ねえ、ぶん殴って良い?」
アママイコ「どうしてですか!?」

メロエッタV「ちょっとスペシャルね。現状長編第5話作成中ってこともあって、現状もっとも忙しそうなキャラ連れてきたわ。」
キレイハナ「忙しいより大変なの。」
アママイコ「えーっと、どこまで話してよいのでしょう。」
メロエッタV「なんでも良いわ。ネタバレ話したらそのときは頭の葉っぱ1枚切り離す程度よ。」
アママイコ「無理です!なにも話せません!!」
メロエッタV「冗談よ。適当に加工するから。」
キレイハナ「冗談に聞こえないの。」
メロエッタV「あ?」

アママイコ「えっと、長編に出てくる◯◯◯さんがとても怖いです。」
メロエッタV「早速ネタバレね。加工しておくわ。」
キレイハナ「早いの。」
アママイコ「そ、それしか無いです…。」
メロエッタV「あいつでしょ。今出すと、長編5話だけでなく4話にも影響するからシークレット。」
メロエッタV「ただ、役柄見せてもらったけど、確かにあれは怖いわね。」
キレイハナ「そうなの?」
メロエッタV「そうね。長編のネタだとそのうちネタバレで終わりそうだから後半はこの件で言及してみましょうか。」
アママイコ「言及?」

メロエッタV「ちなみにだけど、今作の長編は作成スピードが非常に遅いわ。」
メロエッタV「原因の殆どがマスターが鬱になっているからだけど。」
キレイハナ「そうなの?」
メロエッタV「そうよ。マスター鬱憤ばらしでここ運用しているのよ?その運用時間さえ職場の上司に剥奪された今、ぶっ壊れる寸前よ。」
アママイコ「た、大変です!」
メロエッタV「本当、上ってバカばっかりよね。報連相が来ないからなにもしないみたいだけど、来ない原因はあんただってこといい加減理解しなさいってところね。」
メロエッタV「話が脱線しているわ。もう少し長編の話しましょう。」

メロエッタV「長編5話は既に13万字越えているようね。」
アママイコ「13万…13万ですか!?」
メロエッタV「現状、ようやく半分って聞いてるわね…まあ、20万程度になるのかしら。」
アママイコ「多すぎです!死んでしまいます!」
メロエッタV「なにいってるの?あんたが主人公の4話なんて26万字超えよ。今公開しているやつ。」
キレイハナ「すごい量なの。私の時はそんなあった覚えないの。」
メロエッタV「貴女は第1話を飾っていたわね。当時はまだ、よくわからず運用だったから3万程度だった記憶があるわ。」
メロエッタV「今から考えると、よく3万でまとまったわねってところね。」
アママイコ「す、凄すぎます…私には到底無理です!」
メロエッタV「それだけ鬱憤がたまっているのよマスターは。これだけ書いても現状鬱が大変なことになっているようだし…なんとかならないかしらね。」

メロエッタV「まあ、じゃあ、貴女の役柄について説明しましょうか?」
アママイコ「えっと?」
メロエッタV「勿論全部がそうではないわよ。ただ、貴女が◯◯◯が厳しかったっていうのには理由があるのよ?」
アママイコ「そうなのですか?!」
メロエッタV「あの場面は、◯◯◯が、マスターの上司役、かつ貴女がマスター役になってるのよ?」
アママイコ「えっと、あ、もしかして私マスターさんになれたんですか!!」マスターって誰ですか!
メロエッタV「…キレイハナ。あとは任せた。私にはこのアホは扱えない。」
アママイコ「何故ですか!!?」
キレイハナ「マスターさんは、メロエッタさんのトレーナーさんなの。だから、◯◯◯という方はトレーナーさんの上司なの。」
アママイコ「?」
メロエッタV「要は、貴女が◯◯◯にやられたことはマスターが上司にやられていることと同じなのよ。」
アママイコ「ということは、そのマスターさんも私と同じで厳しいと感じているのですか?」
メロエッタV「そうよ。貴女の場合、長編4話で出てくるミズハってやつに守られてるけど、マスターの場合守る役が誰もいない状況で同じ立場よ?」
アママイコ「それは苦しすぎると思います!」
キレイハナ「私には状況がよく分からないの。」
メロエッタV「そうね。まだ公開されていないからね。まあ、ネタバレ回避で根本だけついていこうかしら。」

メロエッタV「まず、マスター含め若手っていうのは分からないながら、たくさん失敗して成長していくのが帝石よ。」
メロエッタV「まさかそこすら理解できていないバカはいないと思うわ。」
メロエッタV「そこで問題なのがなんとが頑張っている部下に対する上司の対応よ。」
メロエッタV「後輩が苦しんでるなかで追い討ちのようにこれは違うあれは違うって言うのよね。」
メロエッタV「本人だってそんなのわかってるはずよ。分かってて動けないのが若手。経験不足だから。」
メロエッタV「だから泣きっ面に蜂ばっかやってる上司はカスって訳。」
メロエッタV「アママイコ、長編では心当たり有るわよね?」
アママイコ「あ、はい。間違って物にぶつかって倒してしまったりするんです。」
アママイコ「申し訳なくてすぐ片付けようとするんですけど…その前に急に怒鳴られたりします。」
キレイハナ「メロエッタさんって結構放置系が多いの。」
メロエッタV「そうねえ。私なら、あまりなにも言わないわね。まあ、片付けなかったら片付けろって言うかもね。」
メロエッタV「実際は、一緒に片付けようが正解よ。時間がかかるかもしれないけど信頼も稼げるわ。」
キレイハナ「あまり言わないのはなぜなの?」
メロエッタV「面倒くさいのよ。いちいち怒るの。はっきり言って、後輩が問題起こす度に一々いってたら疲れるだけよ。」
メロエッタV「後輩自身も、大抵失敗したことなんて分かってるからこう言うことがあったよで十分よ。それを怒鳴り散らせば怯えるだけ。」
メロエッタV「信頼は砕け散る。壊れた信頼はガラスのヒビ如く絶対に直らないわ。」どんどん広まるだけ。
メロエッタV「後輩に警告する場合は基本的に誉めてから叩くのが鉄則ね。マイナスばっかり言ってたら怯えるだけ。」
メロエッタV「怯えさせると報連相が来なくなる。来なくなると大抵のバカは後輩が悪いと定義付ける。こんなのも出来んのかってね。」
メロエッタV「できなくさせてるのはお前だっちゅうの。」
キレイハナ「確かにそんな気はするの。メロエッタさんって当日の気分で結構対応変わるからよくわかるの。」
メロエッタV「あ?」
キレイハナ「………」
アママイコ「め、メロエッタさん!キレイハナさんが黙認してしまいました!どうしましょう!?」
メロエッタS「お前は殴る!」ドレインパンチ!
アママイコ「どうしてですか!?」痛いです!

メロエッタV「まあ、私みたいに気分屋はよくないわねえ。理解ある後輩ならまだしも初見じゃ駄目ね。」
メロエッタV「次いでだけど、信頼がまだ出来ていないうちにブーブー行っちゃ駄目よ。いきなり怖い認定食らうから。」
メロエッタV「どうしてもなら先に誉めなさい。」
メロエッタV「その前に注意したいならそいつと仲良くなりなさい。その前に威張ったら駄目よ。」
メロエッタV「後は、正論を叩きつけるのも駄目ね。世間一般が正しいと思っても、後輩はそれを知らないんだからそのようにするとどういったメリットがあるか理解させることが重要よ。」
メロエッタV「理由は後では信頼欠如。身内ならまだしも。」
メロエッタV「理由なしなら言うな。」
メロエッタV「理由を説明できないなら言うな。」
メロエッタV「これが重要だけど、理由を後輩が理解できなければ言うなよ。」
アママイコ「説明はほしいです!」
メロエッタV「頭がお花畑は知らないわ。」
アママイコ「何故ですか!?というより、私の頭はお花咲いていないです!」
メロエッタV「そこがお花畑なのよ。…はぁ、まあ、貴女は異常なほどドMだからよしとしておいて…」
アママイコ「ドMって何ですか?」
キレイハナ「苛められると喜ぶ子を言うの。」
アママイコ「えっと、分からないです。」
メロエッタV「とにかく、正論を押し付けるなってことよ。論理攻めは敵を潰すのには有効だけど、仲間を教育するために利用するものではないわ。」本番試合で刀振り回しても、仲間同士で切り会うことはしないでしょ?
メロエッタV「見境なしに攻撃するのは動物以下よ。動物でさえ仲間は大事にするはずよ?」
メロエッタV「ふう、疲れたわ。どう、少しは貴女を叩いたやつに対するヒントは得られた?」
アママイコ「はい!全くわかりません!」
メロエッタV「元気の良い返事でよろしい!ぺラップ!」
ぺラップ「何ですかねえ。」
メロエッタV「ミズハ呼んできなさい。笑い死ぬまでくすぐらせなさい。」
アママイコ「な、何でですか!?」

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ポケモン長編作「突撃!人間界!」
1 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2015/03/31 (Tue) 20:19:00

第0章 キレイハナの隠し事

296 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2016/08/16 (Tue) 15:14:51

……激戦……

メレシー2「姫様!!大丈夫ですかーー(・・;)!」
ペラップ「貴方の目は節穴ですかねー?どちらが優勢か一目瞭然ですがねー(-_-;)。」

Mエルレイド「…まさか、こんなに強いなんて(-_-;)。」ハァハァ
エルトレーナ「コンビネーションすごい(・・;)!」インファイト!
Mディアンシー「…相性だけです(-_-;)。」
ディアトレーナ「ムーンフォース!…僕自身こんな強いなんて思っていなかった(・・;)!」
ペラップ「相性だけですよー。岩・妖VS超・格ですからねー。」
ペリッパー「鋼でいちころですよ(^_^)/!」
Mディアンシー「……」

タタタタ…

ディアトレーナ「うん?誰か来た?」
ジラトレーナ「…あ、皆さん!ジラーチさん見ませんでしたか(>_<)!」ハァハァ
エルトレーナ「えっと…見ていないです。」
ペラップ「ジラーチですか?見ましたよー。」
ジラトレーナ「ほ、本当!!どこどこ(>_<)!」
ペリッパー「あー、多分もうここにはいないと思いまいますよ…追い出される形でしたからねえ…」
ジラトレーナ「…え?」
ペラップ「ほら、何でも地上を破壊しまくっていたでしょ?」
ダークライ「…ようやく追いついたな。で、お前は何故それを知っている?」
ダークトレーナ「ハァハァ…早過ぎ(>_<)!」
ペリッパー「情報網を舐めないでほしいですねー(^_^)/!」
ペラップ「とにかくー地上にいる人間とポケモンは地上がぐちゃぐちゃになった理由は全部ジラーチだって思ってるんですよー。」
ペリッパー「そうそう。ジラーチがすぐ前を飛んでるところ見たけど、地上からのブーイングと共に石やら技やら飛んできたりしてですねー。こっちにも飛んで来るかと心配しましたよ(-_-;)。」
ジラトレーナ「…そ、そんな…(;_;)。だ、だって…明らかにジラーチ争いをやめさせ…」
ペラップ「周りから見れば破壊してるのは全てジラーチにしか見えなかったみたいですねー。まあ、責任のなすりつけ合いに負けただけですね。」
ジラトレーナ「…酷いよ…酷すぎるよ(;_;)。元々争い吹っかけたのってそっちの方じゃない(;_;)!誰が数日間監禁されたと思ってるの(;_;)!誰が九死に一生を遂げ世界の危機を教えたって言うの(;_;)!!誰が争いを収める為に必死に戦い続けたと思ってるのよ(;_;)!!!」
ダークトレーナ「…」
ジラトレーナ「しかも、監禁の時悠々と願いを叶い続けて来たのは誰(;_;)!!誰の犠牲で、自分の願いを叶えてもらったと思ってるのよ(;_;)!!!!」

297 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2016/08/18 (Thu) 20:24:16

ドレディア「な、ど、どうしたんですか(・・;)!急に騒ぎ立てて(・・;)!」
ラティアス「あーこの前の子だー!何で泣いてるの(^_^)/!泣きむs…」
Mディアンシー「それ以上言ったら容赦しません<(`^´)>!」
Mエルレイド「同じくだ<(`^´)>!」
メレシー2「姫様(・・;)?!」
ラティオス「何があった(・・;)?」
ダークトレーナ「…………」
ダークライ「うむ…。」
ジラトレーナ「ウワーーン(;_;)!!しかももうジラーチいない(;_;)!!!皆が悪いのに(;_;)!!!謝りたかったのに(;_;)!!!ジラーチのトレーナなのに…救うどころか苦しめちゃったのに(;_;)!!!」
ビビヨン紫「……」
フラエッテ赤「…彼女…苦しんでます…何とか…(;_;)。」貰い泣き…
エルフーン「無理だよ!責めてジラーチがいればいいんだけど(>_<)。」
ペラップ「もう帰っていますねー呼んだとしても、彼女以外は非歓迎ですねー。この争いの全貌が勝手にジラーチのせいになっていますからね(・・;)。」
ラフレシア「…全貌は結局闇の中。この世界も終わったようなものだね(-_-;)。」

ダークライ「…すまぬが、もう時間だ…この状況で言うのも悪いが…尺がもうない(-_-;)。」
Mディアンシー「……」
ニャオニクス♂「…まさか、こんな終り方なんて…」
ニャオニクス♀「b…」
ニャオニクス♂「今回は話させないよ<(`^´)>!」サイコキネシス
ディアトレーナ「ディアンシー、ゴメンね。最後の最後にこんな事に…」
Mディアンシー「…貴方のせいではないです…貴方に会えて本当に良かったです(;_;)。」
ダークトレーナ「皆、妹の事は残る私達で何とかするから…」
ジラトレーナ「ワアアアアンンン(;_;)!!!!」
ダークトレーナ「行って!もう時間なんでしょ(;_;)。」
アサナン「ですです。神社も僕達で何とかするから大丈夫です!」
チャーレム「この子がしばらく管轄してくれるって言ってくれました。」
コイキング「じゃあ、フィオネさん!まったね(^_^)/!別れは笑顔でサヨナラだから(^_^)/!」
フィオネ「そうね(^_^;)。またいつか会いましょう(^_^;)。」
ダークライ「では皆の共、行くぞ!」ビュン!

…………

ディアトレーナ「行っちゃった(;_;)。」
エルトレーナ「…泣かないで…また会えるわよ(^_^;)。」
エルレイド「そうだ、願えばまた会える。僕たちもその結果こうなったんだから。」
エルトレーナ「それにこれ、ディアンシーは戦いで作ったレイピアを置いて行ったわ…。」ハイ。
ディアトレーナ「…また会える…絶対にね(^_^;)」受け取りながら…

fin

298 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2016/08/19 (Fri) 23:09:59

最終章 全貌

ハナ父「ふう、無事に息子が帰ってきて何よりだ。」
ハナ母「娘はまだポケモン達と話してるみたいね…まあ、ポケモンなんだからしょうがないわね(^_^;)。」

299 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2016/08/19 (Fri) 23:10:39

ハナ母「で、知っていたんでしょ。伝説のポケモンが来るって。」
ハナ父「当然だ。だからハナの知り合いを通じて大量にポケモンを送り警告を知らせた…気づくのが遅すぎる気しかしなかったが。」
ハナ母「私達は高みの見物だったけど?」
ハナ父「それも当然。僕たちは境界で監視するのが仕事。向こうに追加干渉する気は無い。」
ハナ母「ポケモンを送るのも仕事…そうだけど、少しは同情…」
ハナ父「無理だ…裁判官は判決に感情を入れない。こちらもそれと同じだ。向こうで導いた結果なら向こうで処理する義務がある。」

300 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2016/08/19 (Fri) 23:11:16

キレイハナ「ただいま、弟はもう寝た?」
ハナ母「ええ、もうグッスリ。貴女も寝る?」
キレイハナ「うん。もう夜だから(-_-;)。おやすみなさい(-_-)zzz」タタタ…

ハナ父「…とりあえず、予想よりあの世界は壊滅らしいが…結局は手の内の中。これで良かったのだ。」
ハナ母「そ、そうね(^_^;)。じゃあ、お休み。」
ハナ父「ああ。」

ハナ母「…これでいいのかしら。あの戦いに巻き込まれた全員が結局は私達の手駒として動いて世界を救った。…まあ、結果が良ければ大丈夫よね(^_^)/。」

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求人募集!!自由に稼げる!!高収入系の仕事!!
1 名前: 高杉

2016/08/07 (Sun) 12:52:26

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将来へ独立、起業。
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給与、勤務地、時間帯などその他ご質問は直接メールでお願い致します。

担当 高杉
jack_pot_p_p@yahoo.co.jp

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