雑談BBS 126586


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15/8/14 BBSを整理整頓しました。少しは見やすくなったと思います。
15/8/14 BBSの注意事項を緩和しました。原因はポケモンコントが想定以上に荒れている為…なのですが。


1 : ポケモン長編作「1人と1匹の奮闘日記」(371)  2 : 長編4話5話外伝(5)  3 : 雑談スレ(84)  4 : 安全安心 お小遣い稼ぎです(1)  5 : ポケモンショートコント(854)  6 : 悩み事…(2)  7 : 地震と逆走台風で貧乏人の父母をいじめる。(1)  8 : 無題(1)  9 : ベニス天五店のおしぼり事件知ってる?(2)  10 : 無題(6)  11 : 【入社祝金30万円など】高収入求人・仕事・バイト・副業(1)  12 : リスク無しで無料で儲かる(1)  13 : 極秘!稼げる副業情報(1)  14 : ポケモン長編作「突撃!人間界!」(300)  15 : 求人募集!!自由に稼げる!!高収入系の仕事!! (1)  16 : 西日本限定で出会いまくれるサイ...(1)  17 : 今すぐヤレる出会い系ランキング!(1)  18 : 西日本限定でヤリまくれるサイト...(1)  19 : 本当に出会える出会い系ランキン...(1)  20 : H募集中の人妻の書き込み一覧(2)  21 : 意見掲示板(1)  22 : ポケモン長編作「恐怖のバトルロイヤル…」(続き)(110)  23 : ポケモン長編作「恐怖のバトルロイヤル…」(1001)  24 : ポケモン長編作「♂ポケVS♀ポケ大戦争」(323)  25 : もう心身が限界まできちゃってます。 声を出したいです。(2)  26 : 通報スレ(7)  27 : お試しスレ(5)  28 : メ ガ ボ ー マ ン ダ 萌 え ス レ(2)  29 : ストレス発散スレ(2)  30 : 悩み相談スレ(13)  31 : お見合い掲示板(2)  
ポケモン長編作「1人と1匹の奮闘日記」
1 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2017/01/25 (Wed) 13:17:18

*注意書き*
この物語には「死」や「殺」のような中傷的な表現が含まれています。
不快な思いをされる方は読まないことをお勧めいたします。
尚、この物語はフィクションです。また、ポケモンのキャラクターを使っていますが本家様とはなんら関係ありません(ポケモンが好きなだけです)。
ご理解のほど宜しくお願いします。

367 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/12/08 (Sat) 15:36:27

…………

エンティ「話は大体わかりました。では、軽症のポケモンを連れてきて試しましょう。」スタスタスタ。
メロエッタV「うわー、これは面倒臭いパターンにしか見えない。」

エンティ「これぐらいならギリギリ暴れない瀬戸際だが?」
マグカルゴ「」
アママイコ「えっと、直せそうですか?」
ミズハ「…若干、力に変動がある。これぐらいなら10秒いらない。」

マグカルゴ「…あ、あれ…何してたんだ?」
グラードン「うむ…。問題起こした輩が人間もどきであるならば、解決するにも人間もどきの力が必要ってことか。」

グラードン「エンティ、後は任せても構わぬか?」
エンティ「大丈夫です。この調子ならばそうそう時間はかからないかと。」
メロエッタV「どこ行くのよ。」
グラードン「他の人間を倒しに行く。どうやら、その人間は生かしておいたほうが良さそうだ。」ドシドシ
メロエッタV「まったく、伝説って強いやつばっかだから自分勝手が非常に強くて困るわ。」
エンティ「本当に治せるのだな。他の奴らも頼んで構わぬか?」
ミズハ「暴れられると時間がかかる。」
アママイコ「でしたら私たちで暴れたポケモンを抑えます!」
メロエッタV「本気で言ってるの!?はぁ…ちゃんと傷薬はあるわよね。」
クロバット「退屈しのぎにはなりそう!」
ミズハ「……」
エンティ「わかった。私も手伝うが、無理しないようにな。」

368 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/12/10 (Mon) 23:47:56

…………

メロエッタV「ハァハァ…後何匹よ…。」
エンティ「後5匹程度だ。」
ミズハ「…ウ…頭が…痛い…」
アママイコ「だ、大丈夫ですか…。」
ミズハ「…こんなに…力…蓄えたこと…ない…。」うーうー
クロバット「吸収できるやつがくたばっちゃ意味ないじゃん。」カー、運動楽しい!

ヒュ〜

メロエッタV「な、何?風…?」
ミズハ「!?」
アママイコ「ミズハさん?」
エンティ「どうかしましたか?」
ミズハ「…ク…クル…。」

ザザザ…ボボボボボ…

クロバット「なんだなんだ!?」飛ばされる〜。
ミズハ「イ…ギ…く…」ハァハァ…
エンティ「なんだこの風は!」
メロエッタV「ま、また!?」と…ヤバいヤバい…飛ばされる!
アママイコ「み、ミズハさん!!」歩けない…。
ミズハ「イ…マ…イコさん…。」ハァハァ
アママイコ「は、はい…!」こっちですか?…飛ばされる、飛ばされる!
メロエッタV「…ち、ちょっと…また同じことを…!?」止めなさい!
ミズハ「う…死にたく…ない!」ピカリン!

ボボボ…ザザ…

エンティ「治ったか。」大丈夫か?
アママイコ「」
クロバット「ふう、たすかったー。」
メロエッタV「……」
エンティ「うん?人間はどこへ?」
メロエッタV「伏せなさい全員!」
クロバット「何、急に?」

ドーーン!

クロバット「ふんぎゃー!」
アママイコ「」波動弾!

チュドーーン!

エンティ「ど、何が起きてる?」
メロエッタV「何この破壊力?本当に波動弾?」
アママイコ「」ムーンフォース!

ドカーン!

メロエッタV「イッタ!!」ばーん!
エンティ「何が?!」
メロエッタV「いいから、アママイコ止めて!止めないと大変なことになる!」
エンティ「わかったぞい。」聖なる炎!
クロバット「元に戻れ!」クロスポイズン!

ダーン!

アママイコ「」大爆発!
メロエッタV「また!?」

ドッカーーーーーーーン!!!!!!!

メロエッタV「」
クロバット「」
エンティ「」
アママイコ「」ドサ…

369 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/12/13 (Thu) 00:01:53

…………

ミズハ「ハァハァ…なんとか回収できた…やっぱり、暴走させたら誰も勝てないか。」爆発させるのが手っ取り早い。
ミズハ「…全員を治さないと。」ガサゴソ

メロエッタV「う、うーん。」
アママイコ「い、痛いです…何故こんな怪我してるのでしょうか…>_<…。」
クロバット「あーもう、暴走した時強すぎ!」
エンティ「うぐ…何があった。」
ミズハ「皆さん大丈夫でしょうか?」
メロエッタV「貴女大丈夫って単語の意味知ってる?」よく助かったわ。
ミズハ「すいません。」
アママイコ「ご、御免なさい。」
ミズハ「謝らなくていい。」
エンティ「何故、この子が暴れたのだ?」
ミズハ「はい。他の方には話したかもしれませんが…」

…………

アママイコ「すいませんでした。」
ミズハ「僕の責任。気にしてない。」
メロエッタV「ひとついい?」
ミズハ「はい。」
メロエッタV「前回も今回も途中の技は置いておいて最後爆発して終わったでしょ。暴れてるならどの技が出るかなんてわかったもんじゃない。で、なんでどっちも大爆発がこんな早く出るわけ?」
ミズハ「偶々。」
アママイコ「偶々です。」
メロエッタV「…また何か隠してるわね?」
アママイコ「どうしてそうなっちゃうのですか!」
クロバット「本当、秘密を隠すの下手。」
アママイコ「うう…。」
ミズハ「秘密。」
クロバット「じゃあ、私にこっそり。」
ミズハ「ヤダ。」
クロバット「ケチ。」

エンティ「とりあえずだが、残りのポケモンも治せそうか?」
ミズハ「さっきの風でまた奪われた…その分キャパは入る。」
アママイコ「無理はしないでください。」
メロエッタV「今度暴れさせたら正気に戻った時帽子粉砕してやる。」
ミズハ「絶対許さない。」
エンティ「帽子とは?」
クロバット「じゃあ早くやっちゃお。今負けたから気分が悪い。」

370 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/12/14 (Fri) 00:04:39

…………

メロエッタV「あー終わった。人助けもいいところね。」
アママイコ「はい。なんとか終わりました(^ ^)。」
メロエッタV「なんでそんなに嬉しそうなのよ。もうボロボロよ。」また暴れるし。
クロバット「楽しかったからよくない?」
メロエッタV「そう言えるあなたは幸せ者よ。」
ミズハ「……」
エンティ「いや、本当に助かった。少し休んで行かれるか?」
メロエッタV「できることならそうしてもらいたいわ。このまま帰って襲われたらマジできつそう。」

…………

アママイコ「この飲み物おいしいです。」
エンティ「この辺りは火山が活発。その地熱を使っている。」
メロエッタV「関係なくない?」
ミズハ「まあ…私は詳しくないですが…。」

バサバサ

キャモメ「あ、いましたいました。どこに行っちゃったかと思いましたよ?」
ミズハ「誰?」
エンティ「うむ?何か用か?」
キャモメ「いやー、ジバコイルさんにジラーチさんに渡すものがあるから届けてくれって言われて、おそらくこの場所だろうって言われた場所に行ったら本人は寝込んでますし、そこにいたポケモンにこっちにいる人間に届けるように何て言われて。」
キャモメ「今、あちこちで人間に襲われるって被害で出るから、え?ちょっと…とか言ったんですけどね。」
メロエッタV「一応補足しておくけどどうやら人間ではないらしいわよ。まあ、どう見ても人間なんだけど。」
キャモメ「で、これを渡すと人間の戦力が失われるから…とか言われましてね。」ポイ。
ミズハ「…なに、この箱みたいなの。」
キャモメ「じゃあ、私は逃げます。襲われたくないし。」バサバサ…

エンティ「かなり焦ってるようだったが?」
メロエッタV「てっきりペリッパーが伝言残したのかと思ったわ。」
クロバット「で、それはこいつの力を失わせるものなの?」
アママイコ「…多分違うと思います。」
クロバット「なんで?」
アママイコ「多分お姉ちゃんが嘘をついたんだと思います。だって、そう言わないとあの鳥さん勇気を出して届けなかったと思います。」
メロエッタV「なるほどね。確かに用もないのに人間に近づくなんて今じゃ狂気の沙汰。これを渡せば人間を倒せるって言われれば英雄になるために行動も起こすと。」あなたの姉って黒いわね。
クロバット「ブーメラン刺さってる。」
メロエッタV「なんか言った?」サイコキネシス!
クロバット「ギャーーー!」

エンティ「で、それはなんなのだ?」
メロエッタV「予想はついてる。ねえ、ミズハ。自分の力をその箱に入れれるかしら?」
ミズハ「やってみます。」

ミズハ「できそうです。先ほどから色々な力を吸収していたので少し体が楽になりました。」
エンティ「ほう。その力とやらの保管所というところか?」
メロエッタV「ジラーチが頼みに行ったのよ。ミズハがさっきの風に襲われた時避難する場所を作ってくれって。そうしないとアママイコが暴走するから。」
アママイコ「すいません。」
メロエッタV「本当に数時間で作ってくれたわね。もともと原本か何かあったのかしら?」
アママイコ「これでミズハさんも安心です。」
ミズハ「…約束…。」
アママイコ「はい。大丈夫です!」
メロエッタV「じゃあ、ミズハがそれの使い方に慣れてる間に私たちは休憩でもしましょう。」

371 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/12/15 (Sat) 08:25:54

…………

クロバット「ふう、いい運動になった!」
メロエッタV「散々よ散々。だから人助けなんて嫌いなのよ。」
アママイコ「でも良かったです。」
ミズハ「……」
アママイコ「ミズハさん?」
ミズハ「悩んでる。」
メロエッタV「何が?」
ミズハ「これでいいのか。自分がいて、学校があって、ここがあって…私は何なんだろうって。」
クロバット「いいんじゃない。やりたい様にやれば。間違ってたら誰かが罰するだけだし、そんなこと考えてるんだったらやりたいことやるのが一番!」
メロエッタV「それでみんなが死んでも困るんだけど?」
アママイコ「でも、人間さんたちは人間さん達で悪気があるというよりかはやらないといけない感じです。」
メロエッタV「そうは思っていないんじゃない?こいつは置いておいて大体がやりたいから入ったんでしょ。ただ、向こうがやりたいこととこっちがやりたいことが完全に食い違ってるだけ。」
ミズハ「だから、板挟みになってます。どうすればいいかなって。…アママイコちゃん。」
アママイコ「はい。」

ミズハ「彼処の木の上の方に向かって葉っぱカッター。」
アママイコ「え?」
ミズハ「お願いします。」
アママイコ「あ、はい。」葉っぱカッター!

ドサ!

クロバット「何か落ちてきた!」
デンコ「イッタ!何すんのよ!」
ミズハ「付いてきた。何してるのデンコ?」
デンコ「?」
メロエッタV「あら、ちょうど復讐したいと思っていたところなのよ。ユキワラシから聞いたわ。覚悟はできてるんでしょうね?」
デンコ「なんの話?」
アママイコ「ジラーチさんです!元に戻してください!」
デンコ「あー、あれね。すっごい力だから返すきないよ(^ ^)。」???!

バーーン!

メロエッタV「チ、破滅の願い…ふーん上等じゃない。」
デンコ「へえ、やるの?」
ミズハ「やめたほうがいいよ。デンコ、あなたの残りの力でどう立ち向かうの?所詮不良娘といえど結局は一人じゃ何にもできない。だからいつもグルで動いてるんだろ?強く見せるためだけに。」
デンコ「…あんた、思い出した私のこと?」
クロバット「ねえ、そんなやつなのこいつ?」
アママイコ「ミズハさん?」聞いていないです。
ミズハ「こいつは妹。私と性格が180度違うんだけどね。」
デンコ「うるさい。あんたが学校でエリートやってるから変な期待が私にかかったんだ。そりゃぐれたくなるって。」
メロエッタV「ふーん、姉妹で仲悪いのねえ。まあ、私にとってみればそんなことより…」サイコキネシス!
デンコ「ウンナ!」痛い!
メロエッタV「ジラーチの仇取るほうが最優先だけど?」サイコキネシス!

ダーーーン!

デンコ「ギャーー!」ドサ。
アママイコ「こ、怖い…。」木に投げ当てました…。
クロバット「ねえ、容赦なく攻撃していい?戦闘に兄弟姉妹なんて関係ないよね。」
ミズハ「いいよ。私にちょっかい出すなら可愛いけど、この子を悲しませるのは許さない。」
アママイコ「ミズハさん…。」どうしてそこまで…
クロバット「じゃあね!」クロスポイズン!
デンコ「ギャアアーーー!!!!」

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長編4話5話外伝
1 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/11/18 (Sun) 21:43:32

*注意書き*
この物語には「死」や「殺」のような中傷的な表現が含まれる可能性があります。
不快な思いをされる方は読まないことをお勧めいたします。
尚、この物語はフィクションです。ご理解のほど宜しくお願いします。

2 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/11/18 (Sun) 21:58:01

*登場人物1*
ミズハ(容姿年齢:17~18歳、性別:♀、種族:???)
 主人公。長編4話で登場。水色のチョッキに青の中ズボンを履いている。髪の毛は青色の長髪でお尻ぐらいまである。但し普段は男装をしているためキャップ帽子に強引に髪をしまい短髪のように見せている。

 種族が定義されておらず本人も曖昧である模様。ただ、容姿はどう見ても人間であるため人間という形で生きている。とはいえコミュ力がないため人間達からハブられるのではないかと時々思い返す時もある。

 他のあらゆる生物から力や技を奪うことができ、奪った技を奪った力を用いて行使することが可能である。とはいえ、本人は争いが嫌いな性格なため乱用はしない模様。波乱万丈な人生を送っているため普通な平和的日常を一応は望んでいる。

3 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/11/18 (Sun) 21:59:13

*登場人物2*
アマミ(容姿年齢:12~13歳、性別:♀、種族:魔女)
 サブ主人公。長編5話で登場。緑と黄緑のチェック柄が入ったジャンバースカートを履いている。スカートの丈は短め。魔女用のつば付きとんがり帽子も被っている。なお、顔の左側全体にかけて幅数センチ、薄ピンク色の十字線痕が付いている。

 一応種族は魔女ではあるが見かけからはどう見ても小学生の女の子。本人はとんがり帽子を被っているから魔女と言っているものの言われない限り魔女と気づくものは早々いない。

 彼女は魔女であるが魔女としての能力は現時点で全く不明である。ただ、能力的に強い弱いはさておき相当な天然キャラなため彼女がいるだけで周りが掻き回されたり収集困難に陥ったりする事態が発生することもある。

4 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/12/06 (Thu) 22:18:45

「うわーん…歩き疲れました!!!」
「そ、そんなこと言われても…」

 僕らは現状旅の途中。まあ、大体故郷から出てそろそろ1週間近く経つ。厄介なのは、食料確保のためのお金は持ってきたんだけど…まあ、故郷の都合上で1週間分が限界だったんだよね。移動手段用とか宿泊費は全て0。もう何回野宿に費やしたかわからない。うん。

「ミズハさんー。何処かに泊まるところはないんですか!!」
「………」

 いや無いから!僕だって野宿ばっかりは嫌だから!

 とはいってもなあ…お金がない以上どうしようもない。アマミちゃんには何も伝えていないし…伝えるとなにするかわからないんだよね。あの性格だと。

「…あ、見てください!何かが見えます!」
「うん?あれは…村かな?」

 村ならラッキー。食料を買える。持ち歩くとかさばるので、今までの通ってきた町や村でも最低限の食料しか買っていない。

 後、アマミちゃんのよくわからない能力でそこら辺に生えている植物系のものは食べれる食べれないがわかるらしい。どういう能力だよ。

 まあ、その縁もあって辛うじて食だけは繋いでる。他?知らないそんなものは。

「ミズハさん!!あそこなら宿ありますよね?泊まれますよね!」
「あー、仮に寄ったとしても…少し情報収集したらすぐ出掛けるよ。」
「どうしてですか!たまにはゆっくり休みたいです!!」

 無理だよ!お金がないんだよ!どうしてこうなったのかわからないんだよ!

 あー、もう…この旅は地獄になることは目に見えていたのに…どうしてアマミちゃんついて来ちゃったのかなあ…。

「まあ、食べ物を買う都合があるのと…後、何処かで稼ぐ必要性があるかも…」
「稼ぐってなんですか?」

 ちょっと待とうか?

「え…ほ、ほら…宿に止まるならもう少しお金が欲しいかなって…」
「ずるいです!お金欲しいです!」

 意味わかってるのかなこの子?アマミちゃんは色々頭が残念な子だからね。もう諦めたよ。

「まあ、どっちにしてもあの村か何かで情報収集は必須だよ。このままじゃ僕達旅だけで死んでしまう。」
「ギャー!嫌です!死にたくないです!村を制圧します!!」

 意味わかんねえよ!制圧?What?

 とかなんとかいってるうちに、到着した。やっぱり村みたい。それほど大きいとは言えない。…宿はまだしも食料を収集できないと流石にヤバイ。雑草だけの食事じゃガチで死ぬ。

 いや、厳密には野生生物もいるのでそれを狩ると言う荒業もあるのだが…狩ることが出来てもどう食べればいいのかわからない。アマミちゃんも動物系の毒の有無は微妙らしいのと…料理する道具なんて持っていない。更に、そもそもアマミちゃんが…

「動物さんを殺しちゃ駄目です~!!」

 呑気なこと言ってるんだもん!ベジタリアンかよ。第一先日の夕食平気で豚肉食べてなかった?

 まあ、そんなこんなでお金不足も込み…今日が最後の買い物になりそう。何かで稼がない限り。

「じゃあ、とりあえず食材を売ってるところを探そうか?」
「はい!宿も探します!行ってきます!」

 って勝手にいかないで!!全くもう…。いつもこうなんだから。

 それにしても、既に僕は栄養失調気味…もう走れない。あの子の元気はどこから来るんだろう?

 あー、と言うかもうなんか住人取っ捕まえて聞いてるし…僕には真似できないよ。あの子のコミュ力どうなってるんだろう。

 …うん?何か話し込んでいるみたい。行ってみるか。

「見かけない子だね。どこから来たんだい?」
「はい…何処からでしょうか?」
「え?」

 あ、そう言えば…僕の故郷ってどういう土地の名前なんだ?まあ、とりあえず会話に参加するか。

「あ、僕達は結構遠いところから来まして…1週間位歩いてここまで来ました。」
「1週間!?それはまたずいぶん遠くから…旅のものですかい?」
「そんな感じです。あの…何処かに食料を売っているところはありませんか?最近雑草ぐらいしか食べてなくて…」
「え?ちょっと待て。旅するならば食べ物ぐらい…」
「既に尽きました。持っている限られたお金で町や村を通る毎に補充していたのですが、もう限界のようです。
 まあ、ここで最後に何か買った後…何か稼げれば良いのですが、無理でしたらまた雑草暮らしを続けながら次の村か町に向かおうかなと。」

 実際もう限界が近い。そもそも論僕は生きることさえどうでもよくなりつつある。だから旅に出てこっそりとか思っていたのにアマミちゃんがついてきてしまった。彼女を巻き添えにするのは本当に申し訳ない。

「ミズハさん?今日はここの村で止まりたいです!たまにはゆっくり休みたいです!」

 とは言われても…

「一応聞きたいのだが宿に泊まれるのか?」
「えっと…まあ、費用はないって言うか…稼げればワンチャンあるのですか。」
「今日は泊まります!もうずっとお風呂に入っていないです!」

 あわわ!それは僕も気にしてるんだから言わないで!

「…あー、ちょっと今日は私の家に泊まっていかないか?」

 え?

「あれだ。妻と二人暮らしでな。息子らは既に都会に出てしまってな。たまには賑やかな…」
「お、お願いします!…あ、だけど家賃が…」
「いや、1日ぐらい気にしなくて大丈夫さ。ただ…」
「ただ?」
「事情を聞かせてほしいな。十代後半の青年と前半の少女が二人で旅するなんて何かしらあるんだろ?
 なに、私は手を貸したいだけだ。」

 うーん。事情らしい事情は無いんだけど…。ただ、断れない。僕はまだしもアマミちゃんが我慢の限界。

「はい!よろしくお願いします!」

 アマミちゃんも即答か…まあ、警察じゃないんだし尋問はないかな。

 ということで、恐らく50代位のおじさんの後を付いていくことに…。

5 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/12/15 (Sat) 08:24:08

「ここだ。妻に話してくるからちょっと待ってな。」
「はい!」
「わかりました。」

 にしても助かった。取り敢えず今日は持ちそうだ。流石に明日も泊まるわけにはいかないが、暫し大きな休憩が取れる。今までは野宿だったからろくに休憩していないんだよね。野生生物に襲われる心配もあったから僕は気配を展開して回りを監視していたこともあったし…今日はそれをしなくて済む。

「今日は一杯休みます!明日も元気に冒険です!」

 さっき今後の旅について物凄く嫌そうな顔していなかった?

「アマミちゃん、ごめんね。早々からこんな大変な目に…」
「大丈夫です!今日は思いっきり休めますから!」

 それ解決策になってる?死が1日後ろ倒しになっただけだよ?

「あらー、お若いのに旅なんて…無謀なことをするものね。ほら、上がって上がって。これから買い物に行って来るわ!」
「おう。すまないな。」
「いいのよ。たまには賑やかってものも必要でしょう?貴方も息子達に早く独立して出ていけって言っていた割には、出ていったら萎れちゃって。」
「………」

 どうやら夫婦結果は妻の勝利のようである。うん?これは夫婦喧嘩ではないのか?知らない。

「アマミです!今日はよろしくお願いします!」

 挨拶早!いいなあ。僕もこれぐらいコミュ力があれば…

「ミズハと言います。お手数をお掛けして申し訳ありません。本日はよろしくお願いします。」
「あらー、かしこまらなくていいのよ。じゃあ貴方。この子達を宜しくね。」

 妻の方はそう言って出掛けていった。

「うん?妻も言っておっただろう。早く入りな。立っていては疲れるだろう。」
「あ…じゃあ、お言葉に甘えて…」
「久しぶりのお家でーす!!」

 ちょっとアマミちゃん!はしゃぎすぎ!ここはよそ様の家だよ!

「あ、アマミちゃん!?」
「気にしなくていいぞ。その子の年頃的にはまだはしゃぎたい気持ちも残っているだろう?」

 いや、それは年齢的問題より性格的問題だから。明るい性格だけど色々扱いにくい子だから。大変だから!

 そんなこんなで靴を雑に脱いで家の中へ駆け込む少女を眺めながら靴の整理整頓をしておく。

 そして居間に案内された。これはソファーかな?

「ここに座りなさい。疲れているだろう?」
「ありがとうございます!うわ、柔らかいです!気持ち良いです!」

 おい寝転ぶな。私が座れない…と言うよりソファーが汚れるからやめて!僕達着替えの服とか持ってきていなかったから1週間前から同じ服なんだよ!野宿もしてるんだよ!汚いよ!と言うかもう汚れちゃってるんだけど!

「あ…あの…僕は汚れているので立ったままで良いです。アマミちゃんがソファーを汚してしまって申し訳ありません。後に弁償しますので…」
「あー、気を使わせてしまったようだな。気にしないでくれ。君達の外見から既にボロボロの服を着ていることぐらいわかってるさ。」

 ボロボロか…実際穴とかは空いていない。ただ汗や泥で汚れているだけ。だけど流石に清潔からはほど遠いか…。

「そんなに気を使うなら先に風呂にでもはいるか?着替えなら…ちょっとお前達には大きいかもしれないが息子達の寝間着服はある。
 アマミだったかな?女の子の服はないから我慢してもらいたいが…」
「大丈夫です!嫌ですけど、我慢します!」

 おい!本音駄々漏れにするな!…因みに僕は男装しているけど女子なんだよね。まあ、男物の服には慣れているから気にしないけど。いつも男子の服着てるしね。

「すいません。ありがとうございます。お言葉に甘えさせていただきます。
 アマミちゃん。あまりわがまま言っちゃいけないよ。と言うより言える立場じゃないよ。」
「ムーです。」

 ほっぺを膨らませたアマミちゃんはかわいい。これ鉄則。

「じゃあ、そっちに風呂場があるから入ってきなさい。」
「何から何までありがとうございます。アマミちゃん、先入る?」
「はい!行ってきます!」

 別に走っていかなくても…。と言うより着替えは?

「入っている間に着替えを持ってきておくから待っててな。」

 あ、気を使ってくれてありがとうございます。

 まあ、そんなこんなでどっちも入浴を済ませました。何でも、今まで着ていた服も洗濯してくれるとのこと。有難い…んだけど。

「あの…洗濯していただかなくても。僕達明日には…」
「なら明日ぐらい休んでいきなさい。ずっと旅を続けていて休んでいないんだろう?」
「そうですけど…あまり迷惑をかけるわけには…」
「帰ったわよー。」

 奥さんが帰ってきたようだ。因みに奥さんと言う言葉は差別用語らしい。噂によると妻も差別用語?男女の差別をしないためには配偶者と呼ぶべきなんだって。そんな夫婦は見たことない。

「ああ、お帰り。なあ、この子らについてなんだが…」

 旦那さんが妻の方に行き向こうで話し合っている。

「良いわよ。明日はゆっくり休んで明後日に出発しなさい。」
「え、だけどご迷惑が…」
「気にしなくて良いわよ。今日はゆっくり休んで明日旅の事についてゆっくり聞かせてちょうだい。」
「あ、はい。」

 結局尋問を受けることには変わらないらしい。取り敢えずネタは作っておこう。まあ、アマミちゃんは正直すぎるからあまり逸脱した内容は作れないかな。嘘つけとは言えないし…と言うか従わないし。

「じゃあ、夕食ができたら呼ぶから待っててね。」
「はーい!」

 元気だなあ、アマミちゃん。

「ミズハさん!」
「うん?どうかしたの?」
「この服ブカブカすぎます!転びそうです!」

 うん。知ってた。袖も裾も普通にアマミちゃんの体にしては大きすぎる。私だって若干大きいと感じてる。

「済まないね。息子はミズハさんよりも20cm位大きかったからな。」
「そうなんですか。」

 180cm越えか。でかい。化け物だ。

「すごいです!恐竜さんです!」

 それはでかすぎる!

「はっはっは。」
「夕食できたわよー?」
「あ、はい。何から何までありがとうございます。」
「いえいえ、困ったときはお互い様よ。」

 取り敢えず助かった。次いでにもう1日居させてくれるらしい。とは言えタイムリミットは1日。それまでの間にお金を収入しないと3日持たない。出来ればこの村でお金を稼ぎたいが…とは言え結局この村の宿か何かを使えば結局貯まらない。何とかせねば。

 夫婦達は僕らが今日疲れていると判断したのか食事中特に僕らを質問攻めにするようなことはしなかった。まあ、僕もアマミちゃんも久しぶりのまともな食事でがっついていたからね。しょうがないね。

 と言うことで、特に何もなく一軒家で一晩過ごし…翌日も朝食を頂き、洗濯物は折角洗ってもらったので干すのは手伝ったりした。が…

「あわわわわ!!!」
「あらあら大丈夫?無理してそんなに運んじゃダメよ?」

 ドジっ子には洗濯物は運ばせない方が良さそうだ。今日の教訓。

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雑談スレ
1 名前:エナ◆vE1.draIok

2014/05/06 (Tue) 23:54:10

内容は何でもOKです。
最低限、会話が成立していれば問題ないと思います。
では、スタート!

80 名前:ユリ

2018/09/21 (Fri) 18:58:20

エナさんこんばんは
私もいつも返事が遅くなりすみません。
のんびりとやっていきましょう。
なにせ、かなり年も違うので会話が通じているのかたまに不安になるくらいです
こんなおばさんの話相手になってくれてありがとう。

私もメンタルが弱い方です
というか弱いです。
ネットが唯一の話相手ですので、近所に友達がいません
だからネットでいじられるだけでへこむこともしばしばです。
情けないですが、最近になってネットで会話できるようになると叩かれることもあって
辛い思いをしています。

エナさんが言うように「周りに反感を食らっても己を突き・・以下略
私もそういう人を尊敬します
ただそれは誰がみても正しい時だけです
社会は自分の思うようにはいきません
特に日本人はみんなと違う意見や行動をとる人を嫌がる傾向があると思います
適当?に上司に合わせておけばよいみたいな。
少々のことは目をつむって、みんな我慢してると思うんです

上手くストレスを発散できる方法があるといいですね。
面白い事もですが。

明日からは3連休ですか?
ゆっくり休んでください
そして何か予定があったならまた教えて下さいね

81 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/09/29 (Sat) 18:05:58

ユリさんこんにちは。
ユリさんのおっしゃる通り気長に行なっていきましょう。
定期的にでも交流があると一種の楽しみになります。
私は、会話さえ弾めば老若男女関係ないので気軽に話してください。

ネットの会話は容赦ないですからねえ…ここもネットの会話なんですけどね(^_^;;)。
話したかもしれませんが、私の場合他のところで叩き潰されて
一部のメンバーと追い出される形でここへ逃げ込んだのですが…
結局全員連絡も途絶えてここの掲示板で遊んでいた形でしたから。
責めてここだけは避難所になっているのであれば幸いです。

自身の人生は昔からいわゆる"出る杭"でしたので
(高校時代、大学受験そっちのけで東大で研究発表とかしてましたから…)
「型にはまれ」と指導されると爆発してしまうんですよねえ…。
日本の文化が集団意識が強すぎることは身にしみていますが
やっぱり辛いものは辛いです。

よく職場で同期や近い年の方が辞めていくのを見ますが
大抵は上司の命令等に我慢し切れずに辞めていくんだと思います。
自身も踏まえ若手は新しいものに目がないですし職場で学びたいことはたくさんあるのですが
それを妨害するがごとく雑務を投げられると嫌々になるものです。
もっとも、今の若手は我慢強くないといえばその通りなのかもしれませんね。
そんな教育(詰め込み教育etc.)受けていませんし。

三連休は地元で祭りがあって花火が打ちあがってました。
今年は運よく見やすい場所を予め確保できたのですごく綺麗に見えました(小並感)。
かれこれ10年々は毎年行っていますから…流石に同じネタばかりだと飽きてきます。
時間に余裕があれば引きこもりの自分もたまには遠出して観光めぐりして見たいです。
現状、仙台の七夕祭りとか興味があります(東北はまだ行ったことがないんです)。

自身はこれでも理系だと思うのですが、最近は面白いネット小説を読んでストレス解消しています。
昔はハリーポッターとか読んでいました、はい。やっぱりストレス解消には笑いが一番です。

82 名前:ユリ

2018/10/22 (Mon) 14:02:40

エナさん、お久しぶりです
避難所に帰って来ましたw
ここ最近また叩かれたところにちょこちょこ顔を出していたら
案の定一昨日また大喧嘩になりました。
相手は今までは男(ジジイ)だったのに、今回は女の人
それでも腹が立つ
腹が立つと言い返さねば気が済まない性格で・・・
向こうは大勢でこちらは一人ですが
負けないです。
絶対に!!

エナさんは引きこもりでは無いですよ
仕事も立派にしているし。
観光めぐりいいですね
私は病気もあるし、近場しか出かけられません
何処か行ったら教えてね

でもこの前遠出を少ししました
「インテリアささおか」が閉店セールでカーペットやカーテンを6割引きで買えました
ひさしぶり、旦那の車でいったのですがやはり出かけるのは楽しいです
田舎からやや都会に行って来ました。

83 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/11/19 (Mon) 00:21:04

>>82
ユリさんお久しぶりです。コメントが遅れてしまい大変申し訳ありません。
普段から適当にストーリー的なものを投稿していますが
あれ全て既に書いたものをそのまま貼っているだけですので時間がかからないのです。
私用が溜まりますと全てに手が付けられなくなってしまいまして…ごめんなさい。

ユリさんって本当にすごいですね。ネット民の方と私が喧嘩なんてしたらそれこそ鬱になってしまいます。
しかも数の暴力にでさえ立ち向かっちゃうんですか?!凄すぎて逆に何もいえないです。
私も周りの目を気にせず言い返せる力があれば良いのですが…
そうすれば先輩方から理不尽な要求があっても言い返せるのでしょうか。。。

遠出したら報告します。最近は地元で小規模のお祭りが連続しているのでちょくちょく出かけていますが…
因みに職場では11月中運動習慣みたいなものがありまして…それに伴い、お祭りも踏まえ出歩く運命になっています。
普段室内生活なのに、急に毎日1万歩以上歩くようになってしまったのでもう足がボロボロです。
1万歩歩くのに1.5時間はかかるんです。お陰様で毎日時間がありません。早く終わって欲しいです。

都会と田舎ってどちらが良いのでしょうか。私の実家は東京や大阪から見れば田舎ですし、
軽井沢とかから見れば都会(?)ですのでよくわからないです。ただ、偶には山の中にでも言って自然を満喫したいです。

以降は個人的愚痴です。
一応この掲示板に居座っているんですけど、ユリさんみたいに楽しく会話していただける方なら嬉しいのですが
偶に荒らしに来る方もいらっしゃるようでして…私は楽しく会話したいだけなのですが…。
昔はあまりここへの訪問者はいらっしゃらなかったのでそれほど検討していませんでしたが、
最近閲覧者様も増えてきていますし、このままですと何か対策しないといけないでしょうか…。



84 名前:ユリ

2018/11/28 (Wed) 16:41:19

>>83
エナさん気にしなくていいですよ。
エナさんのペースで返事をくれると嬉しいです
若い女の子との交流はエナさんだけです
だから、とても貴重な存在でもあります。

私の場合、私用が溜まると自分に余裕がなくなりイライラしてきます
今は仕事をしていない主婦ですからあまりそういう事も無くなってきましたが。

ネットの人達との喧嘩?は私が年を取ってきたから図太くなったんだと思いますw
それと言われたら言い返さないと気が済まない性格でもあるし、
なるだけスルーすることを覚えないと・・・
これでも涙もろいのですよ
すぐ涙が出ます
まあ、PCなどによるドライアイには良いかも?
それに泣けば気分がいくらかでも楽になる
悲しみや悔しさを内に残す事も無いような気もするし・・・?

都会は人ごみや騒音なんかで疲れるし、
停電でも起きれば電車はストップして立ち往生。
帰りのバスやタクシーを待つ人の列を見ていたら
便利なようで、不便なのが都会だと思っています。
中都市が一番良いですよ
田舎は自然がある
都会はたまに遊びに行くには良い所、住む所ではないと私は思っています。
子供が遊べる所も保育所も依然として不足している
育児するには最悪の環境だと思いませんか?
それに老人ホームも中々入居できないようだし、何よりホームの費用が高い!

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1 名前:堅実簡単な在宅ワーク

2018/11/25 (Sun) 03:30:11

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ポケモンショートコント
1 名前:エナ◆vE1.draIok

2014/05/07 (Wed) 00:15:46

メロエッタ「初めまして、メロエッタです。」
ジラーチ「同じく、ジラーチだよ。」
メロエッタ「なんでも、>>1はこれを一番やりたかったみたいです(゜.゜)」
ジラーチ「尚、>>1は僕たちのマスター。どうしようもないやつだな…。」
メロエッタ「ま、まあ、私たちも行いたかったことですし…」
ジラーチ「そうだな。じゃあ、メロ後は任せた。」ス~
メロエッタ「逃げた、彼…(`´)。仕方ありません。今回は私だけで…。」
メロエッタ「内容はスレタイの通りです。1回のイベントにつき、1匹程度ポケモンを呼び会話する形です。」
メロエッタ「来て頂いたポケモンによって内容がコロコロ変わりますので期待していてください(#^.^#)」
メロエッタ「ではでは、今日はこの辺でさようなら(^_^)/」

850 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/07/06 (Fri) 23:02:30

ぺラップ「トレーナーからお知らせですねえ。」
ぺラップ「最近ブラック残業が続いており帰宅が11:00超えになりつつありますねえ。」
ぺラップ「そのため長編の投稿も間に合わない状況が続いていますねえ…。」
ぺラップ「ご理解のほどよろしくお願いしますよ?」
ペリッパー「もちろん投稿が急遽完全に止まったら…たぶんマスターは再起できない状況か…場合によってはこの世にいないかもしれないですねえ…。」
ペリッパー「そうならないようにも私たちの方でフォローするべきでしょうかねえ。」

851 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/07/15 (Sun) 20:10:41

ペラップ「久しぶりの短編ですねえ。」
ディアンシー色「はい。なぜ私も出る必要があるのですか?」
ペリッパー「映画の感想会を開きたいとおっしゃっていましたねえ…」
ディアンシー色「そ、それはそうですが…」
ビクティニ「おら、せっかく来てやったんだぜ早くやれ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「い、痛いです(T . T)!!!」

メロエッタV「司会はどうするの?」
ジラーチ色「誰でもいいんじゃないかな?」
メロエッタV「というより、なんでメインポケモンが出て来ていないのよ?私たち関係ないでしょ?」
ペラップ「一番扱いやすいではありませんかねえ?短編のメインポケモンですねえ。」
メロエッタV「どうでもいいわ。出すものは出しなさい!」
ビクティニ「久しぶりに虐めがいがあるぜ!」
ジラーチ色「新米には優しくじゃなかったのかい?」
ビクティニ「おう!中古産殺しだぜ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャーーー!!!」

ピカチュウ「いい加減出て来ていいか?」
ディアンシー色「あ、大丈夫です。グダり初めていまして申し訳ございません。」
ピカチュウ「平気だぜ。いつものことじゃねえか?それより俺も長編出せよ。ポケモンじゃ俺がいなきゃ始まらくねえか?」
ビクティニ「俺様が優先だぜ!新米は引っ込んでな!」Vジェネレート!
ピカチュウ「お前の方が後じゃねえか!?やるのか?」10万ボルト!

バーン!

メロエッタV「はぁ。どうしてこうなるのかしら?」
イーブイ「イーブイ!!」
ウソッキー「初めてですー!以降よろしく!長編では大活躍!」
ペリッパー「映画では…ですねえ。映画同様嘘っぱちキャラですかねえ…。」
ディアンシー色「でもそれが取り柄だと思います。私は個性を尊重します。」
ペラップ「それがあなたを死に追いやっているんですけどねえ。」
ディアンシー色「…でしたら、私はそのまま逝きます。私は束縛を嫌うのです。」
メロエッタV「ほら、映画の感想でしょ!役者はまだ揃っていないの?」
ペリッパー「というよりもう少しポケモン増えますねえ。マスターは扱いきれますかねえ?」
ディアンシー色「う…やってみます。」
メロエッタV「場合によってはフォローしてやるわよ。フォローする私もトレーナーのポケモンだけど。」
ディアンシー色「や、やれるだけ…」

ラッキー「ポケモンセンターから出張しました。映画でも私が活躍したとか?」
トゲピー「トッゲプリー!」
ブルル「ねー。」
ジラーチ色「ストップ。あまり出しすぎるとネタバレになっちゃうよ。」
ジラーチ色「昔とは違って既に閲覧数が200いてもおかしくないんだよ。クレーム来ちゃうよ。」
メロエッタV「謎よね。ここの何が面白いのかしら?」
ビクティニ「俺様目当てに決まってるだろ!」
メロエッタV「長編で空気のあんたが何言ってるの?」
ビクティニ「うっせーぞ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャー!」なんで僕!
イーブイ「可愛さ!!」
メロエッタV「あら?しばかれたい?」
ディアンシー色「ダメです。ここでは弱いものいじめは禁止です。」
メロエッタS「ふーん。」ドレインパンチ!
ディアンシー色「い、痛いです!!」

ピカチュウ「おら!収集つかねえぞ。どうなってるんだ?せっかく感想会という話できたのにさ?」
ペラップ「他に誰か来ますかねえ?」
ペリッパー「ちょっとお待ちくださいねえ…。他にも映画で仕事しているポケモンはたくさんいますが…後はゼラオラぐらいでしょうかねえ。」
メロエッタV「今年の幻枠ね。今後短編が再開した時にレギュラーになれるのかしら?」
ジラーチ色「マスターは好きなポケモンをレギュラー化するから。どうなるかはマスター次第だけど…。」
ディアンシー色「そういう定義ではないです。」
ジラーチ色「そうなのかい?」
ディアンシー色「個性があった方が面白いです。それでいて、私に害が少ない方が…」
ビクティニ「ウイース!」Vジェネレート!
ディアンシー色「ギャー!!!!」
メロエッタV「これが一番害悪なのによく出てるわよねえ…?」

イーブイ「ルギアに会いたーい!」
ブルー「ねー!」
トゲピー「トッゲプリー!!」
ペラップ「それは無理ですねえ。短編で伝説は出禁ですねえ。」
メロエッタV「人間もそうよね?理由はあるのかしら?」
ペリッパー「無双ができてしまうかららしいですよ。人間が出るとポケモンが活かせれないと聞きましたねえ。」
メロエッタV「へえ、ちゃんと考えているのねえ…。」
ピカチュウ「おいてめえら。映画感想する気ねえだろ。」
ピカチュウ「司会は司会やれや。わざわざ映画とは関係ねえポケモンも出てるんだしよ。」
ディアンシー色「そ、そうですね。ピカチュウ君の言う通りそろそろ話をまとめましょう。」
ピカチュウ「まとめるものがまだないだろうが?」

メロエッタV「で、映画感想ね。どうだったかしら?」
ディアンシー色「クレームを言うのでしたら…」
ジラーチ色「え?」
ディアンシー色「申し訳ありません。私は涙腺が脆いのです。何回泣かされたかわからないです。やめていただきたいです。」
ペラップ「褒めてるのかけなしているのかわからないですねえ。」
メロエッタV「事前情報でウソッキーがアホみたいに仕事をするって聞いてたけど…。」
ウソッキー「うっそー!」
ジラーチ「どっち?」
ビクティニ「殴ってればわかるんじゃね?」Vジェネレート!
ウソッキー「?」
ビクティニ「効けよ!」
ペラップ「岩ポケモンですからねえ。諦めた方がいいですねえ。」
ペリッパー「情報は間違っていませんでしたねえ。本当にウソッキーには感服でしたねえ。びっくりしましたよ?」
イーブイ「イーブイも!!」
ピカチュウ「おう、イーブイもやるべき仕事はやってたな。良いLet’s Go イーブイの宣伝になったと思うぜ?」
メロエッタV「確信を持って言えるけど、その方向性ではなかったと思うわよ。」
ブルー「私は?」
ジラーチ色「隠れキャラだから映画でのお楽しみキャラかな?マスターはなんでブルー程度で泣いていたの?」
ディアンシー色「あの演出は卑怯です。」
メロエッタV「長編で似たようなこといつもやってるじゃない。」
ディアンシー色「そ、それは…。」
ビクティニ「ネタバレブッパしてるやつは全員成敗だぜ!」Vジェネレート!

チュドーン!

トゲピー「トッゲプリー!!」
ピカチュウ「こいつは無視で問題ないだろ。」
トゲピー「トッゲップリー!…は?」指を振る!

チュドーーン!

ペラップ「申しわけございませんね。今機材が爆発に巻き込まれましたのでねえ。復旧まで少々お待ちくださいねえ。」

………………

ラッキー「大丈夫ですか?」癒しの波動!
ジラーチ色「だ、大丈夫だよ。ピカチュウはどんな活躍したんだい?」
ピカチュウ「あ?そうだな。毎度恒例、バトルして間違ったやつ叩いて…後はイーブイの世話でもしてたかな。」
メロエッタV「まあ主人公の鉄板パターンね。で、感想会はどうまとめるの。各々についてはちらほら説明があったけど。」
ビクティニ「まああれだ。面白かったでいいんじゃないか?」
ペリッパー「珍しくまともですねえ。」
ビクティニ「あ?」雷パンチ!
ペリッパー「グヒャー!」

メロエッタV「そうね…。今回はキャラが多かったから、収集するのかすごく心配だったけどちゃんとまとまってよかったわってところかしら。」
ピカチュウ「上から目線すぎだろ。」
メロエッタV「だってそうじゃない?現にここにこれだけポケモンが出てるけど収集なかなかしないでしょ?」
ピカチュウ「まあ確かにな。」
ジラーチ色「各々が特徴強くて面白かったよね。僕が好きだったところは各々長所短所がある中で各々を生かして活用していたところかな。」
メロエッタV「あるわね。短所を強引に引き出そうとしたりすると失敗したり事件になったりして、でもその中で長所を生かせる環境を作ると考えられない力を発揮したり…それが起きるのが信頼というところなのかしら?」
ジラーチ色「だろうね。結局お互いがお互いを理解した時に真の力を発揮していたね。」
ピカチュウ「そうだな。ある意味、今回のみんなの物語はその訴えがあったのかもな。全ての人間、ポケモン全てに可能性はあるってとこか?」
メロエッタV「例えそれが嘘つきというどう見てもマイナスだったとしてもそれが正しい方向に向かうことがある。使えないやつは存在しないってことよ。それを決めるのは評価する誰かじゃないというところかしら。」
ジラーチ色「うまく動けないのは本人だけじゃなくて周りのも影響するというところなのかな。」
メロエッタV「そうね。」

ディアンシー色「使えない奴は存在しないですか…。私はどうなんでしょうか?」
ビクティニ「バカは例外だぜ!」Vジェネレート!
ディアンシー色「い、痛いです!!」
ピカチュウ「まあ落ち込むこともなくね?」
ペラップ「普段から引きこもりですけどねえ。」
ペラップ「ただ私は各々の長所や短所など各々の経験から生まれたものだとおもいますけどねえ…。」
ペラップ「各々の過去なんて分析してもしょうがありませんね。それよりどのようにすれば最大の実力を発揮できるのかを発揮できるのか…それを分析できる能力がある方が良いと思いますけどねえ。」
ペラップ「思う通りにいかない相手がいた際、それを影でグジグジ言っても信頼などできるわけがないですねえ。返って力が発揮できないだけですねえ。」
ペラップ「人間もポケモンも道具ではないですねえ。思い通りにいかない場合どのような手段でもバッシングする限り真の力を発揮させることはできないですよねえ。」
ペラップ「例え動力源が恨みであったとしても、やがては壊れますよ?」
ディアンシー色「………」

ピカチュウ「結局ここではどのようにまとまったんだ?」
メロエッタV「みんなの物語の感想かしら?」
ピカチュウ「面白いとかは無しな。」
ジラーチ色「そうだね。各々強いところ、弱いところいろいろある。それを互いに認めない限り真の力は発揮できない。」
メロエッタV「互いに認め合って強いところを発揮し、弱いところを侮辱するのでなく補い合った時どんな困難でも乗り越えることができる。今回の映画を毎度恒例分析するとこれが結論かしら。」
ピカチュウ「じゃあ、直感の感想は?というかなんで俺が仕切ってんだ?」
ビクティニ「壊しがいがあって面白かったぜ!」Vジェネレート
ジラーチ色「ギャー!」
ウソッキー「うっそー!」
ペラップ「ウソッキーの立ち回りは今後使えそうですねえ。」
ピカチュウ「感想はどうした?」
ディアンシー色「はい。泣けるところが多すぎです。久しぶりに感銘したいという方には打って付けかもしれないです。」
ペリッパー「そうですねえ。みんなの物語というぐらいですからねえ。真の協調性とは何か。互いがどのようにすれば最大の力を発揮できるのか学びたい方は見てみるといいのかもしれないですねえ。」

メロエッタV「それじゃ、解散で良い?」
ペラップ「そうですねえ。その前に軽く宣伝良いですかねえ?」
ジラーチ色「なんだい?」
ペリッパー「長編第5話が漸く終盤に差し掛かりつつありますよ。」
イーブイ「長編—!出たーい!」
メロエッタV「今日のメンツも出てきたりするの?」
ペラップ「それは公開後のお楽しみですねえ。」
ジラーチ色「それより4話がまだのようだけど。」
ディアンシー色「このペースでは残り1.5年程度かかりそうです。」
ピカチュウ「は?今流れてる奴だよな?」
ペラップ「マスターが職場でいじめられている限りそうなりそうですねえ。」
ペリッパー「実際、マスターは死にかけなんですよ?7月に入り嘔吐をしながらでも職場に行っている感じですねえ。」
メロエッタV「横目で見てるけど、マスターは自分で出来ることを全うしようとしているわ。だけどその結果評価されるのではなくマスターが仕事を全うしようとした結果出てしまった墓穴をえぐられてばっかりなんですもの。」
メロエッタV「あれじゃマスター壊れるのも無理ないわ。」
メロエッタV「人間ってつくづく面白いわよね。悪い面ばっかり目立ってそこに苦情いうくせに良い面は気づかぬふりで評価しない。マスターはどう思っているの?」
ディアンシー色「私はやられたらやり返す、です。それに○×はありません。」
ディアンシー色「良いことをやられた場合、その方に利になることを返します。」
ディアンシー色「嫌なことをされた場合、その方に不利になることを返します。」
ディアンシー色「その結果、私が倒れた方が良いと判断した場合はそうなるように自身を壊すように動くのです。それが私の使命です。」
ピカチュウ「ダメだなこりゃ。」
ペラップ「皆さんはこんな方になってしまってはダメですねえ。」
ディアンシー色「扱いが酷いです…。」
ジラーチ色「でも、マスターが抱えてるタスクは結構重いんだよね。マスターは表情に出せないから誰も気づかないけど。」
メロエッタV「もっと表情筋を鍛えなさいよ。それよりまた脱線してるわよ?」

ペラップ「そうですねえ。今回のみんなの物語で出てくるあるキャラと長編5話のあるキャラが名前一致してしまったので検討している感じですかねえ。」
ディアンシー色「びっくりしました。公式も考えていることは同じなんだなあと感心してしましました。」
メロエッタV「で、どうするの?」
ペラップ「どうせ別人ですからねえ…。そのままでもよろしいかなあと。」

ブルー「内容聞きたい!」
トゲピー「トッゲップリー!」
イーブイ「イーブイ!」
ラッキー「私も聞いて見たいです。」
ビクティニ「俺が主人公だぜ!」
ウソッキー「ウソッキー!!!」
ビクティニ「黙れやボケ!」雷パンチ!

メロエッタV「どこまで解禁?」
ペラップ「そうですねえ。わかってることはこのペースで行くと30万字行くのではないかというところですねえ。」
メロエッタV「はい?だって第4話が26万字程度よ?それより増えるの!?」
ペリッパー「作成期間もすでに3ヶ月行きそうですねえ。ただ、内容は4話の方が面白いですかねえ。」
イーブイ「イーブイ出たい!!」
ペリッパー「どうでしょうかねえ。公開後のお楽しみですかねえ。」
ブルー「内容内容!」
ジラーチ色「今回も結構エグいのかな?」
ディアンシー色「タイトルがまだ決まっていないです。」
ディアンシー色「ただ…長編4話同様絆の物語になっていると思います。そして、孤立に苦しみ続けたキャラが何を…」
ペリッパー「これくらいですかねえ。完成次第短編が再開する予定なので楽しみにして欲しいですねえ。」
メロエッタV「毎度恒例期待しないでおくわ。」

ペリッパー「まあ、これで今回の短編は以上ですねえ。」
ディアンシー色「今年のポケモン映画も素晴らしかったです。ここにいらしている方は是非見て欲しいです。」
メロエッタV「マスターは公式と無関係者でしょ?ここで宣伝して平気なの?」
ジラーチ色「ま、まあ…実際、マスターゲームもやってるし…ここでもポケモン使って色々行ってるんだから恩返し程度でさ。」
ビクティニ「ダメージどれぐらいだ?恩返しって。まあ、俺様の技には勝てねえぜ!」Vジェネレート!
ジラーチ色「ギャー!!」
ウソッキー「うそー!」
イーブイ「僕もいるよー!」
トゲピー「トッゲプリー!」
ブルー「隠しキャラ探してー!」
ラッキー「私の活躍も見ていてくださいね。」
ピカチュウ「じゃあ、またな。ゼラオラ…来いよ。」

………………

ゼラオラ「なんだ…。すでに後の祭りか…。」
ゼラオラ「…。仲間とはなんだろうな。」ビュン。

852 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/08/14 (Tue) 23:04:16

ペラップ「マスターが最近投稿できていなかったので長編は今回一気に投稿しますねえ。」
ペリッパー「まとめていたものを一括投稿しますよ?分量多めで行きますので分割をオススメしますねえ。」

853 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/10/28 (Sun) 12:11:53

ペラップ「久しぶりの投稿になりますねえ、これも…」
メロエッタV「本当ねえ。まあ、ポケモン長編作成中のこれだからしょうがないといてばそうなのかもしれないけど?」
ペラップ「まあ気にしてはいけませんねえ。」

メロエッタV「で、久しぶりにこれを引っ張るってどういうことよ?何か事情があるんでしょ?」
ペラップ「もう少しキャラクター出してくださいよねえ?」
メロエッタV「私の権限じゃないわよ!…ちょっと?誰か出せ!」
ペラップ「誰に向かって行っているんですかねえ…。」

ジラーチ色「え、えっとさあ…、どうして君たちの会話なのに僕の家の前で騒ぐことになっちゃったの?」
ペラップ「あーそうでしたかねえ。気づきませんでしたねえ…。」
メロエッタV「そうよ。たまたま偶然私たちが会話している場所に、あなたの家があるのが悪いのよ。文句ある?」
ジラーチ色「文句ありすぎだよ!まるで、僕の家が勝手に移動したみたいじゃないか!?どうなっているんだよ。」
ペラップ「不幸中の幸いですねえ…。」
ジラーチ色「不幸しかないよ。」

ペラップ「後、呼んでいるのはですねえ…」
ジラーチ色「僕は呼ばれていないよ?」
メロエッタV「まだ呼んでいるの?」
ペラップ「重要キャラは呼ぶものですねえ…」
ジラーチ色「絶対嘘だね。僕はなんなんだよだったら。」
メロエッタV「まあ、願いはなんでも叶えるキャラ。」
ジラーチ色「ドラゴンボ○ルか!というよりここはポケモン運用だよ。変な概念出さないでよ。」
メロエッタV「あなたが勝手に自滅しただけじゃない!何言ってるのよ。」
ペラップ「コントはそれぐらいにしてくださいねえ…」
メロエッタV「ここのスレのタイトルを見なさい!…まあ、コントなんてもうやっていないけどね。」
ジラーチ色「始めのうちはうまく言っていたんだけど…まあ、ネタは切れるしさ…マスターだって何回もぶっ壊れかけて酷かったし。」
メロエッタV「まあ、やって見てうまく行こうがいくまいが誰にも迷惑かけていないしそれはそれでいいんじゃない?」
ペラップ「強いて危険なのは著作権ですかねえ。まあ、問題発生した場合には色々な掲示板やpixiv等ありますから関係ありませんがねえ…」
ジラーチ色「赤信号みんなで渡れば怖くない…はダメでしょ。毎度恒例位ここもめちゃくちゃだなあ。」

メロエッタV「雑談だけで終わってるわよ?久しぶりの運用なんだから何かしら理由があるでしょ。というより毎回毎回脱線し過ぎよ。どうするのよこれ!」
ペラップ「待ってくださいねえ…主要人物が来ないことには…来ましたねえ。」
メロエッタV「来るな帰れ!」
ジラーチ色「あー、うーん…というかちゃっかりみんなで僕の家に入ろうとするな!」

メロエッタV「どうして帰らないのよ!」
ディアンシー色「何もしていないじゃないですか!?どうして初回の挨拶が帰れなのですか!!」
アママイコ「お久しぶりです!!疲れましたー!」
ジラーチ色「何もしていないよね!?何を持って疲れた定義なんだい!?」
ペラップ「さて、毎度古例カオス展開になってきましたねえ。どんどんカオスにしてくださいねえ。」
メロエッタV「誰のせいよ!というより脱線の件はどうなったの!いい加減話を進めなさい!忙しいのよ!」
ディアンシー色「私も忙しいです。どうしてこんなことに…」
ジラーチ色「というよりマスターは最近何をしているんだい?こっちにもあまり顔出せていなかったようだし。」
アママイコ「無視しないでくださーい!悲しいでーす!」
メロエッタV「キャラ変わった?」
アママイコ「え?いつも通りです。だっていつも、久しぶりにここに来るとみなさん遊んでくださるではないですか!!」
ジラーチ色「あー、主に僕かイーブイか…ケルディオなんていなかった。」
ペラップ「扱い酷いですねえ。」
ジラーチ色「というより彼がここの完全なツッコミキャラだよ。ボケの回数が一番少ないんじゃないかな?」
メロエッタV「たまにツッコミ不在があるわよね。まあ、カオスになるからいいけれど。」
ディアンシー色「運用する側にもなってください。取りまとめがカオスです。今回だってまだ話の進展が全くないのに、もう1700字も使っています!」
ジラーチ色「メタイメタイ。メタ発言は禁止。」
アママイコ「無視しないでください!!!!!!!!!!!」

メロエッタV「というよりどうしてアママイコなんか連れて来るのよ。今日は結構事務作業系でしょ?」
ジラーチ色「事務作業?僕の家の前であれだけ騒いでいたのが事務作業?」というより今僕の家の中にいるよね?
アママイコ「面白そうなのでついてきました!」
メロエッタV「うん。やっぱり変わっていなくて一安心だわ。」
ペラップ「なんのことでしょうかねえ?」
メロエッタV「頭がお花畑ということよ。」
アママイコ「頭がお花畑ですか?私の頭にはお花さんは咲いていないです。ドレディアさんは大きなお花が咲いています!」重そうです!
メロエッタV「…以後、アママイコと会話することを全員禁ずる。」
アママイコ「どうしてですか!?!?!!?」

ディアンシー色「すいません。いい加減話を進めさせてください!なんのためにここに来たのかわからなくなります。」主題を忘れそうです。
メロエッタV「もう忘れてるでしょ。はい解散!」
ディアンシー色「それがあなたの目論見ですか!?黒すぎません最近?」
メロエッタV「あんたがこんなキャラにしたんでしょうが!!」
ジラーチ色「ストップストップ!カオスになりすぎ。一回頭冷やす!」雷!

チュドーン!

アママイコ「…皆さん黒焦げになりました。」
ジラーチ色「アママイコちゃん。実況しなくていいよ…。」

メロエッタV「殺す気か!」頭冷やすとはどういうこと?
ペラップ「さて、本題に行きましょうかねえ…」
メロエッタV「無視すんな!」

ペラップ「ここまでで、約2400字ですねえ。どう思いますか?」
ディアンシー色「1hぐらいかかっていますね。結構字稼ぎは大変です。」
メロエッタV「メタ発言禁止。勝手に事務作業始めるな!」
ペラップ「だから事務作業ですからねえ。今後の運用のため、字数のチェックも行なっているんですよねえ。」
ディアンシー色「カウンター使っています。」カチカチっと。
メロエッタV「嘘つけピンク岩!」
ディアンシー色「酷い言われようです…。」

ジラーチ色「今後の運用って?」
ペラップ「そうですねえ。一日何字とかを決めるつもりはありませんが、大体どれぐらい時間をかければどれぐらいかけるかの目処が欲しかったりしますねえ。」
ペラップ「意外かもしれませんが、こういうのを書くのって時間がかかるものなんですよねえ。」
メロエッタV「まあ確かにそうようね。長編も長丁場で書いているみたいだし。」
ディアンシー色「こういう形で自然に会話に本題を持っていくのって結構難しいです。」
メロエッタV「だからメタイと言ってるでしょうが!!荒らすな!」
ジラーチ色「君が荒らしてるんだと思う。」
メロエッタS「あ?」ドレインパンチ!
ジラーチ色「ぎゃー!」暴力反対!!

ペラップ「話を戻しますがねえ。長編5話が漸く90%近く終わったわけです。」
メロエッタV「そうなの?遅くない?だいたいいつも1ヶ月程度で書いていたわよね?今回6ヶ月こえよ?」
ペラップ「マスターの身の回りに馬鹿と支配者が急激に増えましてねえ…。今マスターは自由権が全くなんですよねえ。」
ジラーチ色「そうなのかい?」
ディアンシー色「はい。職場がゴミなので、残業当たり前オーラが多いです。おかげさまで体力が常にマイナス。反動で睡眠不足でやる気も0です。」
ディアンシー色「どうして生きているのかわからなくなっています。自身はただのロボットじゃないかなあって。」
ペラップ「まあこういうわけで、自由がなく長編とかもろくに書いている余裕がなかったわけですねえ。」
ジラーチ色「今日は?」
ペラップ「隙間時間で仕事放棄ですねえ。土休日さえも一部持ち帰り作業ですからねえ。こういう意味では日本は腐っていますねえ…。」
メロエッタV「読んでる方が少ないとはいえ、一応全国公開よ?少しは言葉を慎みなさい。」
ディアンシー色「というよりすごく不思議です。ここの更新は本当に不定期ですのに、閲覧数がもはや1日100~200件です。ドウシテコウナッタ。」
ジラーチ色「本当かい?だって、初期の頃なんて一日10件かそこいらじゃなかったかい?」
メロエッタ色「これは驚いたわ。どうしてこんなところにこれだけ集まるのかしら?」
ペラップ「えーっとですねえ、閲覧者罵倒が続いていますが…マスターはいわゆるツンデレキャラですので意外に喜んでいますねえ。」
ディアンシー色「か、勝手に変なキャラ設定をつけないでください!!!」
アママイコ「はい!ツンデレって何ですか!?」
メロエッタV「アママイコ!!!荒らすなー!表へ出ろー!」
アママイコ「どうしてですか!?!?!?!」
ジラーチ色「ダメだ。この子はどうしていつも都合のいいところで爆弾を投下するんだろう…。」

ディアンシー色「は、はい…で、何の話をしていましたっけ?」
メロエッタV「長編よ長編。で、書き終わりそうなの?」
ペラップ「残りは今後へ向けてのフラグ立てと残飯処理の回収だけですねえ。」
ジラーチ色「長編の扱いが雑。悲しいなあ。」
ペラップ「実際のところ、長編第5話は既に30万字を突破してしまっているんですよね。」
メロエッタV「はあああああぁぁぁぁ!?!?!?!多すぎでしょ!もう意味わからないんだけど。」
ジラーチ色「比較だけど、今公開しているのが27万字ぐらいかな?」
メロエッタV「一応聞くけど、今公開してるのがあとどれぐらいで終わるのよ?」
ペラップ「丁度今半分ぐらい見たいですねえ…。」
メロエッタV「1年半かけて半分。とりわけ最近投稿が遅くなっているし…後2年弱はかかるのかしら…。」
ジラーチ色「で、5話が30万を超えてくる。しかもまだ増えるのか…。」
メロエッタV「4話終了で1.5年、5話がこの雰囲気だと3.5年ぐらいかしら…全部投稿終了で5年か…マスター生きているのかしら。」
ディアンシー色「…多分。」
ジラーチ色「自信持とう?少なくともマスターまだ定年はしていないよね?」もっと若いよね?
アママイコ「はい!まだ数百年は平気だと思います!」
ジラーチ色「アママイコちゃん?マスターは人間だよ?ポケモンじゃないよ。他の妖怪やそういうのじゃないよ?」

ジラーチ色「話を遡るけど、さっきフラグ立てとか言っていたよね?長編終盤でフラグ立てってどういうこと?」
アママイコ「終盤フラグって何ですか?!」
メロエッタ色「ちょっと何言ってるかわからない。」
アママイコ「どうしてですか!!」
ディアンシー色「あれです。長編第5話の最後でフラグを立てて、次のストーリーへ繋げようとしているのです。」もうツッコミは放棄します。
ジラーチ色「うん?ということは、もしかして長編6話作る気なのかい?」公開する気ないだろ。
ペラップ「半分正解、半分不正解ですねえ…。」
メロエッタV「何よそれ?」
ペラップ「ここからが本題ですねえ。今までの話は全部無視して結構です。大体ゴミ会話が4500字ですねえ…」2hぐらい。
メロエッタV「今までの時間を返せ。」

ディアンシー色「予め断りますが、ポケモン長編6話は作りません。」
ジラーチ色「断言?!」
ディアンシー色「はい!ネタがないです!」
ジラーチ色「お、おう…。」
メロエッタV「ま、まあ…確かに立て続けに行なっていたし…ネタが尽きない方がおかしかったのかしら。」
ペラップ「1~5話まで作りまして大体合計90万字程度。頑張った方だとは思いますよ。」
メロエッタV「ある意味すごいわねえ…基準がわからないから多いのか少ないのかわからないけど。」
ディアンシー色「私もわかりません。ただ、人気のある内容ですと100万字程度まで書くみたいですので、少なくはないと思います。」人気はなかったと思いますが…。
ジラーチ色「まあ、ポケモン使ってるからね。著作権に引っかかるギリギリで運用していたし…」
メロエッタV「じゃあ、さっきのフラグはどうなんのよ?もう作らないんでしょ?」
ペラップ「ここからが本題ですねえ。ここまで序章ですねえ。」
ジラーチ色「長い長い。こんな内容で僕の家に立ち往生しないでくれ。」長編で言えばもう8回分の投稿量になっているよ?

ペラップ「ということで、これから今後のこの掲示板の運用についてお話ししますねえ。」
メロエッタV「結論はそこなの?全然そういう話に繋がらなかったじゃない。」
ペラップ「皆さんが荒らしすぎなんですねえ。」
アママイコ「はい!何が荒れていたんですか?」
メロエッタS「こ…この…」
ジラーチ色「抑えて抑えて、この子はまだ幼いんだよ。子供にブチ切れる大人はいないよ。」
ディアンシー色「……」チラ
ジラーチ色「どうしてマスターは目をそらすのかなあ…」

ディアンシー色「あ、そうです。今後の運用についてです。」
メロエッタV「露骨に話題を変えたわね。」
ディアンシー色「はい。で、まずこちらの短編の方なのですが…」
メロエッタV「もう短編なのね。コント要素ないしね、しょうがないわね。」
ディアンシー「今後もこんな感じで事務作業あるいは愚痴を吐く場所として使っていきたいと思います。」
ジラーチ色「そ、そうなのか…。」
メロエッタV「だったらさ、もう一掃のことこのスレ捨てて新しく立てない?完全なタイトル詐欺になっているじゃない。」
ディアンシー色「タイトル詐欺なんて、そこら辺に売っている書籍皆そうですから気にしてはいけません。」
ジラーチ色「今すぐ全国の作家に謝れ。」
メロエッタV「あら、これはマスターをフォローするわよ。」
ペラップ「貴女はディアンシーの敵なのですかねえ、仲間なのですかねえ?」
メロエッタV「私は自分が正しいと思う道に進むだけよ?文句ある?」
ペラップ「ご自由にしてくださいねえ…」

メロエッタV「当たり前っちゃあたり前だけど、小説や論文は基本的にはある程度完成してからタイトルを決めるわねえ。」
ジラーチ色「勝手に語り出したよ。」
ディアンシー色「お手上げです。放っておきます。」
メロエッタV「だけど、ある程度完成してから皆大抵付加価値をつけようとするのよ。内容をより良いものにしようとしたり、続編投稿したり…」
ペラップ「それで、今後の長編についてなのですが…」
メロエッタV「だからその付加価値はタイトルによる制約ではなくストーリーによる…或いは登場したキャラによって変わってくるものなの。だからちょっとずつタイトルから逸脱を始めるのよ。」
アママイコ「ワーーー。いろんなところから声が聞こえて訳がわからないですーーーーー!!!!!!」
メロエッタV「初めは気づかなくても、それがチリも積もるとあら不思議、気づいた時にはタイトルと内容が全く違うものに…って聞いてるの!!」
ジラーチ色「うん。さすがに聞いていないかな?」
メロエッタS「お疲れ様でした。」ドレインパンチ!
ジラーチ色「ぎゃー!」

ディアンシー色「話が進みません。強引に先へ進めます。」
ペラップ「そうですねえ…確か、短編はこのままで運用といった形ですね…。」
ディアンシー色「はい。せっかくですので1000コメントまで埋めたいんです。いつになるかはわかりませんが。」
ペラップ「この調子ならマスターが投稿できなくなる前には埋まると思いますねえ。最悪荒らせば一瞬ですよねえ?」
ディアンシー色「やめてください!」
アママイコ「荒らすって何ですか?もしかして暴風でも吹き荒れるのですか!!!!」怖いです!!!
ジラーチ色「アママイコちゃん。大事なお知らせだよ。僕たちは向こうで話そうね。」
アママイコ「…?はい!」
ジラーチ色「元気があってよろしい。」グイグイ
アママイコ「引っ張らないでくださいー!」

メロエッタV「長編の方はどうなるのよ。さっきからフラグの話が出たきり先へ進んでいないわよ。」
ペラップ「それはみなさんが荒らすのがいけませんね…」
メロエッタV「何を!?」
ディアンシー色「はいはいストップです。で、です。長編の件ですが、結論から言えば”ポケモンを利用した長編”をやめます。」
メロエッタV「うん?それはどういうことよ?」
ディアンシー色「そのままです。要は、ポケモンを使わないで…厳密にはポケモンを使わないのではなくポケモンを主体としたストーリーを終わりにするということです。」
メロエッタV「…まだ意味わからないわよ。だって、長編3話だって人間出したし、4話はポケモンというより記憶をなくした少女の物語じゃない?」5話は知らないわ(人間結構出るわよねえ…)。
ディアンシー色「それでも結局のところポケモンは絡ませてきたではないですか。」
メロエッタV「まあそうね。ポケモン長編だものね。」
ディアンシー色「ですがそれではもうネタがきついんです。個人的に長編がいつか終焉を迎えざるを得ないのも問題があります。」
メロエッタV「そんなの起承転結だからしょうがないんじゃない?」
ディアンシー色「それをいったら、どうしてポケモンアニメが20年以上続いているのかが謎です。」
ジラーチ色「まあそうだね。ストーリーに終わりがあるなら長寿アニメは存在しないね。」
ペラップ「アニメ業界は長年運用していると新しい人材も入りますからねえ…誰かがネタが尽きれば他の方の案を聞けば解決ですからねえ…。」
ディアンシー色「一人運用でストーリーを長寿で続けるには束縛があると難しすぎるんです。」
メロエッタV「言おうとしていることはわかったわ。じゃあ、これから長編はどうなるの?」
ディアンシー色「はい。根本的に主人公を作ります。今まで、主人公がグレーだったのが原因で話がグレーになっちゃったり早期終焉落ちだったのです。」
ジラーチ色「30万字で早期終焉だったら色々おかしいと思うけど。」マスター作家じゃないじゃん。
メロエッタV「まあ、長編5話の内容もある程度は把握しているけど…長編4話より質が落ちてるのよね。4話はある意味ミズハという少女が主体で動いているおかげてうまくまとまってる感はあるわね。」
ペラップ「5話はそういうものを作りませんでしたからねえ…30万字も書いたのになんか微妙になってしまったんですよねえ。」
ジラーチ色「公開前からボロボロだね…。あと30万うるさいし…。」
ディアンシー色「先ほども言いましたが、ポケモンではもうネタがないのです。もっと色んな種族等を出したいんです。」ネタが作りやすいです。
メロエッタV「魔王出したいだけじゃない。」
ペラップ「それは微妙ですねえ。」
メロエッタV「あらそうなの?てっきり戦隊モノにするのかと思ったわ?」
ディアンシー色「で、ですから…すぐに終焉が来るようなストーリーはもう嫌なのです。今までの長編は全て終わってから加工したりとかしていましたがそれ自体が制約に入って書きにくいのです。」
メロエッタV「ぐだぐだプレーにするつもりなの?」
ディアンシー色「個人的には面白ければなんでもいいです。ストーリーを持たせないとこれもそうですがまとまりませんが…」
メロエッタV「どうしてまとまらないのかねえー?」ジー
ジラーチ色「僕何もしてないよ?!」
アママイコ「はい!何もしていないです!」
メロエッタS「お前がいうなあああああああ!!!!!!」
ジラーチ色「ストーーップ!子供を殴らない!」

ディアンシー色「と、とりあえず…先ずは、ポケモンの枠を超えて色んな種族を出します。」
ディアンシー色「登場キャラクターは新たなキャラも出しますし…既存キャラも出します。面白そうなキャラがメインです。」
ペラップ「長編読めばわかるとは思いますが…ミズハさんは必須で出てきますねえ…。」長編第4話で大活躍ですからねえ。
ディアンシー色「因みに、今回ここで出てきたキャラの誰かもサブ主人公にする予定です。」
メロエッタV「本当!?早速準備に取り掛かるわ!」ビュン!
ジラーチ色「どっかいっちゃったよ。大体本当にメロなの?」
ペラップ「どうでしょうかねえ…まあ、今日出てきた5匹のキャラであからさまに違和感があったポケモンでしょうねえ。でなければわざわざ呼びませんからねえ…。」
アママイコ「はい!みなさん健全としていました!」
ジラーチ色「アママイコちゃん?とりあえず健全と言う単語の意味を調べようか…。」

ディアンシー色「後、短編はこのままで行きますが長編は投稿方法や書き方も大幅に変えるかもしれません。」
ジラーチ色「そうなのかい?この書き方変えたら見やすさとか変わるんじゃ?」
ディアンシー色「気分転換です。とりわけ最近読書習慣でして…」
ジラーチ色「あーなるほど、最近辛うじて残っていた隙間時間は読書に使っていたのか。」
ディアンシー色「参考書ばっかり読んでいて飽きたのです。ヤラセの読書より偶には現実回避をしたくなったのです。」
ジラーチ色「ここで現実回避してるよね?」
ペラップ「まあ、要は読書週間を経て新たな自分のスタイルに変更すると言うことですねえ。」
ディアンシー色「そんな感じです。投稿スタイルも完成してからではなく短編見たく随時投稿にしようかと…。」
ジラーチ色「確かに、終わりを半永久的にするならそうなるのかな。」
アママイコ「なんだかよくわかりませんが凄そうです!」
ジラーチ色「なんだかよくわからなくて凄そうと思える君がすごいよ。」

ペラップ「まあ、こんな形で…今後の運用についての報告はおしまいですねえ。」
ジラーチ色「伝える気は皆無だったね。ほとんど雑談まみれだったよね。」読者大変だろこれ。どう理解するんだよ。
ディアンシー色「長編5話編集が終了後の話ですので、もう少し先になりそうです。」
ディアンシー色「ただ、次の長編はもう今までのポケモン長編とは縁がありませんので、5話編集が終わったら随時公開して行きます。」
ペラップ「展開もまとめて投稿ではなく気分で内容が変わる設定になりますからねえ…。ある意味面白くつまらないかもしれませんしねえ。」書き方も変えるようですしねえ。
ディアンシー色「ペラップくんやペリッパーさんももちろん編集に関わってくださいね。」死んでしまいます。
ジラーチ色「一人複数役は大変だね。」
アママイコ「メタ発言は禁止です!」
ジラーチ色「え?まさかアママイコちゃんからツッコミがくるとは…」
アママイコ「メロエッタさんの真似です!メタ発言ってなんですか!?」
ディアンシー色「」ジラーチはツッコミを放棄した。
ジラーチ色「マスター!勝手にナレーションやるな!」
ペラップ「と言うわけで、これからもこのゴミどもをよろしくお願いしますねえ。」
ジラーチ色「おい!全国のポケモンファンに謝れ!」

ディアンシー色「成る程、3hで9200字程度…長い!アウト!」


854 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/11/18 (Sun) 22:01:44

ペラップ「簡単にご連絡ですよ。」
ペリッパー「そうですねえ。時間がありませんから簡単にですねえ。」
ペラップ「とりあえず、長編5話の話は作成終了しましたねえ。」
ペリッパー「編集次第公開ですがそもそも4話が終了していませんので相当先ですねえ。」
ペラップ「先日話したかもしれませんが、後1年以上は待ってくださいねえ。」

ペラップ「それでですねえ。前にも告知しましたが、長編4, 5話の外伝を定期的公開することが決定しましたねえ。」
ペリッパー「今までの長編とは異なり、完成してからではなく定期投稿になりますねえ。」
ペリッパー「そのため、内容が長編よりグダグダになるかもしれませんがご了承お願いしますねえ。」
ペラップ「なお、投稿開始は12月以降を予定していますねえ。勿論、12/1は休日のため12月頭からの投稿になるかはマスター次第になりますねえ。」
ペラップ「とはいえども、すでに骨格だけは本日投稿予定ですので今後の展開に要ご期待ですねえ。」
ペリッパー「マスターがポケモンをやりたいそうなので残りは簡潔に行きますよ?」

ペラップ「念のためですが、マスターの長編に対する書式が完全に変わっていますねえ。長編5話までは今までの長編通りですが…会話だけだと書きにくいのもあるんですよねえ。」
ペリッパー「どのようになっているかは読んで頂ければわかると思いますねえ。簡単にいえば、完全な主人公目線ストーリーになっていますねえ。」
ペラップ「今までは主人公なんて重視していませんでしたからねえ。そこの反省ですねえ。」
ペラップ「読みにくい等あればどこからでも連絡して欲しいですねえ。」

ペラップ「それにしても不思議ですねえ。」
ペリッパー「どうかなさいましたかねえ。」
ペラップ「元々マスターは気分でこのようなことを始めたわけですがねえ…」
ペラップ「知らないうちに閲覧者が想定外に増えてしまったためこのような告知をしているんですよねえ。」
ペラップ「閲覧者が少なければこんなこともせず、適当に投稿すれば良いんですけどねえ。」
ペリッパー「そうですねえ。目立ちすぎたらもうポケモン使っての投稿は控えた方が良いですかねえ。本当に著作権問題出てきますねえ。」
ペラップ「そこは要検討ですねえ。ではこれぐらいですかねえ。」
ペリッパー「おっと、あと1点ありましたよ?」

ペリッパー「外伝の投稿頻度についてですねえ。」
ペラップ「忘れていましたねえ。覚えていてくれて助かりましたねえ。」
ペラップ「投稿頻度ですが、基本的には今の長編みたくになる予定ですねえ。」
ペラップ「長編を見てわかる通り投稿期間は適当ですので気長に見てくださいねえ。」
ペリッパー「但し朗報としては、文章の量が大体1投稿2500~3000字程度として決定しましたねえ。多すぎても少なすぎても宜しくないので固定しますねえ。」
ペラップ「それに伴いまた投稿頻度が変則なるかもしれませんがご了承ですねえ。」
ペリッパー「大体、この原稿が1000字程度ですのでこの倍よりちょっと多いところですねえ。」

ペラップ「さて、マスターも次の仕事がありますのでここで打ち切りますよ?」
ペリッパー「では失礼しますねえ。」

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悩み事…
1 名前: ぁぃ

2018/11/15 (Thu) 00:47:56

http://bbs8.fc2.com//bbs/img/_815600/815581/full/815581_1542210493.jpg


仲良くなれたらいいなッ(●^o^●)
軽く自己紹介(*^^*)
仕事は服屋(ノ´∀`*)
性格は寂しがり屋で、甘えん坊かなッ(*´ω`*)
それとちょっと悩みがあって…もしよかったら聞いて下さい(ノ_・,)
どこに住んでるか詳しく書いて送ってね(o≧▽゜)o書いてない場合は返信しないのでぉ願いします(。>д<)

2 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/11/18 (Sun) 21:40:20

投稿のほどありがとうございます。何かございましたらコメントしていただいて結構です。
ただ、私は個人情報を売ってまでコミュニケーションを取るつもりはありませんので…(-_-;)
そこはご了承ください。そこまでお人好しではないです…m(_ _)m。

  • 名前: E-mail(省略可):
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地震と逆走台風で貧乏人の父母をいじめる。
1 名前:さくら

2018/09/03 (Mon) 09:07:48

.
地震と逆走台風で貧乏人の父母をいじめる。

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/2/0/1/8/n2018_0601_7_30J.html

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/2/0/1/8/n2018_0601_7_29J.html

そこまでやるか。

この国は、本当に弱い者いじめをする。

これが実態だ。

自衛隊や気象庁の腐敗は生半可ではない。

(個人的見解)

http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p005.html#page61
http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p008.html#page102
http://park.geocities.jp/j_con4/0104/p043.html#page288

  • 名前: E-mail(省略可):
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無題
1 名前:無題

2018/07/21 (Sat) 00:59:06

衝撃事実拡散

【創価学会の魔の正体は、米国が仕掛けてるAI(人工知能)】

創価を日本統治に利用してる組織がCIA(米国の極悪クソ諜報、スパイ)

創価の活動家は、頻繁に病気や事故に遭うんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に米国のAlが軍事技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がAlを使って、HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです

かゆみ、痛み、病気、自殺、殺人、事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを、米国がAIを使って秘密裏に作り出してます

AIを用したレジ不要のコンビニ。このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等をAIが細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが不要です

このシステムからわかる事は、AIは多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

このAIの技術を米国が悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間365日監視盗聴して、創価信者や悪さした人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、AIが遠隔から各個人の生活スタイルを24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、私生活に便乗して、違和感を持たせずにヤります

青森県三沢基地には、NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPSを使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクト。地球上の全ての人を管理してるAlを使って諜報活動するNSA(スパイ、政府機関)も国防総省の管轄です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、AIが重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、Alが警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、AIが被害者の周りの人に波動(周波数)を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、AIが軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

ASKA氏が、集団ストーカー本を発売する1日前に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらも全てAIが工作してやったもんです

https://shinkamigo.wordpress.com

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ベニス天五店のおしぼり事件知ってる?
1 名前:高原ゆい

2018/05/08 (Tue) 13:58:48

あたしは知ってる二回

2 名前:エナ◆y5SZb1A4LI

2018/05/09 (Wed) 00:01:15

私は知りませんです。

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無題
1 名前:ユリ

2018/03/03 (Sat) 19:56:46

日々の出来事などを書きます
仕事、恋愛、遊び、家事なんでもOK!

2 名前:ユリ

2018/03/04 (Sun) 19:52:08

はぴでの人達とぶーとはあまり?関係はなかった

5でセクにあい、メールが3人から来たがぶー達の支持ではなかった
Aコープのレジの人が教えてくれた。
詳しくは趣味ーで。

3 名前:ユリ

2018/03/05 (Mon) 16:00:44

息子が会社を辞めて住民税を1年遅延し遅延損害金がなんと
5600円もきた

公務員、国会議員憎い!
自分らは高給与、他もろもろある
一年のボーナスで新車が買える
私たち夫婦が二人で障碍者、でも障害年金はくれない
二人合わせて18万の年金だけ
おまけに住宅ローンが5年16000円までやっと減らした

そんなド底辺な家族にも容赦なく延滞金を払えと
払わなければ差し押さえされる
いつの間にこんなに公務員が偉くなったんだろう?
生活保護もなかなかもらえない
差し押さえは何から何まで、食べる米さえも持って行かれる
どうやって、飯を食っていくんだろう?
他人のことなのに心配する
いつのまにこんなに優遇された公務員
バブルの時は私たちの給料を上げて」と何度も新聞に書いていたあの女、
退職金で優雅に暮らしているんだろう

4 名前:ユリ

2018/03/17 (Sat) 19:50:54

>>2

はぴでの,
takasiさんが「花粉症で鼻が詰まって口で息をする、
枕元に水を置いてある」
と私のことを書いた

ぶーに聞いたら「前にいっしょに仕事をしていたようだ」
「わたしの話は聞こえていない」と

でもなぜか?これを書くと右下からメッセージがでる  違うのか???

5 名前:ユリ

2018/03/28 (Wed) 20:33:39

はぴでの
結果、ぶーとつながりがあった。

西さんのおとうさんが亡くなった、しばらくバタバタする」と
でも福さんのお母さんが実は亡くなっていた。
新聞にあった。



守さんはどうなるかな?
欲張りかな・・・
でも言うべきこと?は言った
後は守さんに任せよう。

6 名前:高原ゆい

2018/05/08 (Tue) 13:57:13

。・°°・(>_<)・°°・。

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